22歳貯金なし

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生活・身近な話題

あいり

私は今年で22歳になります。
詳しく書くと特定されそうで少しぼかしますが

現在私は就きたい職業があり、一人暮らしをしています。
夜間の学校に通っているのですが、急に呼び出されたり、予想してなかった出費(交通費、交際費等)がかかることがあります。

夜に予定がはいることが多いので10時〜18時でアルバイトをしているのですが
呼び出されたらお休みをいただいたり、早上がりさせてもらったり
(職場の方々は容認してくれています)なので収入はだいぶ厳しいです。
希望日に月9日休みを取れる制度で大抵学校関係の用事がある日に休みを当てている為、休みの日のみ派遣に行くなどもできません。

私はできれば夜勤を見つけて働きたいのですが、親が絶対にダメ(小さいころ身体が弱かったので)といい、パチンコ等そういったバイトも認めてもらえません。
その代り、原則全て自分で払ってるのですがどうしても足りない時などは援助してくれたり、会う機会があるとお小遣いをくれたりします。

前は早朝バイトを並行していたのですが本業の学生としての部分が(課題の精度等)おろそかになってしまっていたためこれでは本末転倒だとおもい辞めました。

今は贅沢しなければぎりぎり生きていけるので週5のアルバイトのみで生きています。
保険や年金にも自分で加入していますし、家賃や生活費、学費も自分で払っており、最低限度の生活はできているので高望みしてもダメだと自分に言い聞かせています。

でもやっぱり、外食したり、友達と映画に行ったり、彼氏と旅行したりしてみたいっておもってしまいます。
小町でいろいろなトピを読んでいて、両親の老後を支えたりということも想像して、貯金がなくぎりぎりの生活をしている自分にぞっとしました。


世間一般的には22歳での収入、貯金額ってどのくらいなものなのでしょうか

ユーザーID:9214802719

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  • まぁまだ学生さんですから

    学生でバイトで生活しているうちは、あまり貯金はできませんよ。
    恵まれたおうちで、昼間の大学に通って、お小遣い稼ぎのバイトをしている子も、そんなに貯蓄してないと思いますよ。

    学校を卒業して就きたい職業に就いてからが、貯蓄を始める時です。うちには就職して1年半で結婚した娘がいますが、貯蓄は100万円貯まってたかなぁ。結婚で減らして今は60万円だと言ってました。

    今は学業をしっかりして、とにかく正社員の仕事を掴むことが大切です。正社員になれば、福利厚生もあるので、貯められるようになりますよ。

    ユーザーID:3630827235

  • 同じ年齢です。

    22歳女性です。

    高校卒業後に就職をしたので、主さんの立場とは異なりますが、私の貯金額は550万円程です。


    昨年まで実家暮らしで、月に3万円の生活費を入れるだけで済んだので、殆ど貯金に回していました。
    時々旅行に行ったりでパーッと使うぐらいです。

    22歳の誕生日に入籍したので現在は夫婦二人暮らしですが、子どもが居ないので、そこまでお金は掛かりません。
    結婚前と大して出費は変わっていないような気がします。


    当たり前ですが、学生と社会人の違いで、大きく貯金額は変わるでしょうね。

    ユーザーID:4331839056

  • 偉い!

    22歳の若さで、両親の老後の心配とは、立派だと思います。

    私たちの頃は、22歳といえば、やっと就職したばかりで、貯金どころか
    親に車を買って貰う子もたくさんいました。(バブルの時期だったもので)

    今時の若い人は大変だなぁ、とつくづく思います。

    健康に気をつけて、今の調子で暮らしていかれたら、もう十分だと思います。

    ユーザーID:2755386490

  • 貯められるものを貯めたら良いのでは・・・

    若い日に、お金が無いのは当り前。問題は年老いてお金に困ること。若い日は、借金はいけませんが、自己啓発や人間性涵養に使途するお金は、通帳外の気持ち預金です。知識やスキルや精神力や体力や人生観や友人知己、有形無形の充足アップを計って、貯めまくりましょう

    お金に拘らなくても良いのです。確かに「お金」で時間を買う事も出来ますし、物を買う事や楽しい時間を過ごす道具にも成ります。しかし、若い日に思いっきり、貧乏を味わい、物が無くともお金無くとも、楽しく過ごせる智恵と経験を貯え、収入100%のキリキリ生活でなく、常に幾許か僅かでも残して、日々を過ごす癖をつけると、やがて経済的に筋肉質に成り、一生モンの生活力と生活観を得ます

    細やかでも地道な継続=「チリも積もれば」が「山と成る」のです。後は時間が自然解決します。人はいつか収入の途を失う時が来ます。その時こそ長年の小さな努力の結晶が生きてくるのです

    人生のボーダーは「終の棲家の確保」「子の養育と独立支援」「老後の貯え」人によっては「親の介護」まで入ります。当り前のハードルが高いのです。だからこそ助走路を長く取る必要が有るのです

    ユーザーID:8892280420

  • 私の場合

    トピ主さんとは状況が違うため、あまり参考にはならないと思いますが…。
    私は専門系の高校を卒業後、進学はせずに地元の企業に就職しました。
    収入は200万くらいでした。貯金も200万ちょっとでした。平均賃金の低い地方とはいえ、社会人4年目だったと考えると貯金額は少ないかもしれないです。

    ユーザーID:5953854318

  • 遅くなってしまいすみません

    お返事が遅くなってしまいすみません。

    やはり今の状態では難しいのですかね。。
    みなさまそれぞれ貯金もやっぱりしているようで焦ります。

    余裕のない生活っていやですね。

    ユーザーID:9214802719

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