肺ガン末期

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心や体の悩み

mizuki

私の祖母は、肺ガン末期で今年の夏は越せないと
言われ
先生は、お家で見守ってあげてくださいと
祖母も凄く帰りたいと言っていたので
いいのですが
もう長くないと言うことでしょうか?
凄く笑ったり、話したり
御飯も少しずつ食べれるようになり
治るんじゃないかって思ってたんですけど
どうなんでしょうか

ユーザーID:7927495518

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  • 肺ガンは手術がムズカシイ

    老齢なら抗がん剤治療には耐えられないと判断されたのかな。

    明るい笑顔で毎日を接してあげて下さい。
    好きな食べ物などをプレゼントしてはどうですか。

    ユーザーID:3805796974

  • 専門家(医者)の判断は、適切です。

    私には、40代の前半の従弟(父方)がおりましたけど、すい臓がんで亡くなりました。
    一昨年の年末に発覚、正月に手術を受けました。
    4月になったら肝臓と肺への転移が見つかり、その時点で余命3ヶ月と診断、昨年6月下旬に天寿を全うしました。
    様々な事情があって私が親族として面倒を見てやり、医者の説明を聞きましたが本人には告知できず、辛かったです。

    ユーザーID:9834319785

  • 治りません

    先生が言うのですから、残念ですが治らないと思います。

    多分半年以内に亡くなると思います。

    私の祖母も80歳で肺癌と言われましたが、症状が軽かったため

    特に治療せずにきて、昨年8月に一旦入院しましたが、先生が家で

    見送ってあげて下さいと言われ、その2カ月後に亡くなりました。

    ユーザーID:4237227525

  • 堤防でいうと決壊寸前

    できる治療がない、まもなくがんの辛い症状も出て、長く生きられないということだと思います。堤防が決壊するまで水があふれてこないように、今はわかりにくいと思いますが、その言い方だと治ることはまずありません。

    ユーザーID:3313679218

  • 申し上げにくいですが

    お医者様の看立ては正しい場合が多いです
    余命については短めに言うことが多いように思われますが
    治るものを「もう治らない」とは言いません

    お祖母さまが「家に帰りたい」とおっしゃっているなら
    それをかなえてさしあげて下さい
    周りの方は辛いですがお祖母さま孝行だと思って乗り切って下さいませ

    ユーザーID:7100130982

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  • 先生はわかる

    私の母も肺がんで亡くなりました。

    先生は、診察して父には夏は越せない。と1月に言ってたらしく、半年後に亡くなりました。先生はわかるんだなあ。と落ち着いた頃に思いました。

    大事にしてあげて下さい。

    ユーザーID:7978914685

  • そればっかりはわかりません

    夏を越せないと言われていても年を越して来年まで生きれるかもしれないし、そればっかりは神のみぞ知るです。

    おばあちゃま、ご希望通りお家に帰れて笑ったり、話したり、ご飯食べたりしてるとのこと、本当によかったです。

    私が最近読んだ本によると、がん細胞はブドウ糖をエサに増殖するんだそうですよ。つまりエサのブドウ糖が入ってこなければ増殖できない、生きられない。
    なので食事から完全に糖質を抜くといいそうです。完全に除去です。
    そのうえでもし可能なら高濃度ビタミンC点滴が有効だそうです。ビタミンCが癌に有効な仕組み等はネットなどで調べてみてください。
    実際に糖質を完全に除去して高濃度ビタミンC点滴で癌が消えた人もいるそうです。

    ただ、若くして癌になったならまだしも、高齢のおばあちゃまにそういうことをどれくらい強いるのか、それが正しいかどうかはわかりません。もしごはんとかパンとかパスタとかお好きなら、それをダメといって取り上げるのもね。もう好きなものを好きなように食べさせてあげるのが幸せかもしれないですし。

    トピ主さんとご家族が心穏やかに過ごせることをお祈りしています。

    ユーザーID:9330722682

  • 回復はありません。

    呼吸器科の看護師です。
    ご家族やご本人のために、あえて厳しいことを書かせていただきます。
    夏を越せないということは、余命1〜3ヶ月です。回復はありません。衰弱していきます。元気に話せるのは今だけです。三ヶ月元気に話せるわけではなく、一ヶ月ほど昏睡状態になる患者さんもいますし、昨日まで元気だったのに、急に呼吸が止まり亡くなる方もいます。
    つまり、あと数週間〜一ヶ月が、ご本人に意思があり、希望を伝えられる期間であり、家族も本人に、感謝の気持ちを伝えられる時間です。
    意識がなくなる前に、合わせたい人に会ってもらってください。もう時間がありません。
    家に帰りたいと言ってたのに、体調が悪化して帰してあげることができなかったと、後悔する家族がたくさんいます。
    呼吸器の患者さんは、1日遅れるだけで、酸素が必要になったり、全身状態が悪化するため、帰れなくなってしまいます。今すぐ帰宅の準備をしましょう

    後悔して欲しくないです。
    回復するのでは?元気そうに見えるよ?と、思う気持ちはわかりますが、呼吸器の場合は、余命は当たります。回復はありません。だから、残された時間を後悔がないように過ごしてほしいです。

    ユーザーID:6168239670

  • 時間はない

    > 肺ガン末期で今年の夏は越せないと言われ

    ここまで言われているのに

    > もう長くないと言うことでしょうか?

    には驚きます。
    何をのんきに・・・

    私の父は、「余命3か月」と言われて
    2週間で亡くなりました。
    正直、こんなに早く!と思いました。
    知人のお父様も「余命1か月」と言われて
    1週間の命でした。
    ご家族がショックを受けないよう、
    少し長めに言うらしいです。

    ご家族に躊躇している時間はありません。
    ご本人が望むこと、ご家族が望むこと、
    みんなしてあげて下さい。

    ユーザーID:1443010474

  • 理解できないの?

    >私の祖母は、肺ガン末期で今年の夏は越せないと言われ

    これって余命宣告でしょ?

    >もう長くないと言うことでしょうか?

    手術をしても、治療をしても効果が無い。
    年齢的に夏は越せないだろうから、自宅で好きにさせてあげて、それを見守ってという事でしょ?

    人の死を理解できないのかな?

    ユーザーID:4518605282

  • 残念だけど

    肺がんの末期、と言われているのなら残念ながらよくはならないです。
    末期ということは転移があるということ、
    だとしたら、それは全身にがん細胞が回っているということ。
    手術での根治はできない、化学療法をしていればもう少し時間はあるでしょうけれど、そうでなければ、残された時間は多くないと思います。

    父も今、肺がん末期です。
    食事もでき、元気だし、生活に困っていない、このまま治るのではないかと思います。

    幸い、科学療法が合っていますがガン自体が小さくなるわけではありません。
    そして化学療法では対応できなかったり、治療によって生活クォリティが下がる場合は、治療をやめた方がいいこともあるといわれています。

    そうなると、月単位だそうです。

    ほんとは、こういう掲示板で聞いても病状も治療法も十人十色、正解はあってないようなものです。
    キチンと理解して、今後どうするのがいいかを見極めるには
    主治医の先生に不明点がないように聞くのがいいと思います。

    ユーザーID:2920752680

  • 私の父の場合です

    まずはおばあさまにお見舞い申し上げます。

    私の父は70代前半で肺がんで他界しました。発病から10ケ月、あっという間でした。
    夏は越せないとドクターがおっしゃるということは、ドクターのお見立てでは
    あと3〜4ケ月ということですね。

    父は、亡くなる3〜4ヵ月前は治療をしながらもまだ元気で、家族と近場の温泉旅行
    などにも行けました。容体が急に悪くなったのは亡くなる2ヵ月くらい前から。
    そのあとは一気に病状が進み、最後の半月弱は昏睡状態でした。

    ただし、医師の余命告知はあくまでざっくりと、ですので、実際にはそれより
    長く生きられる人は多いと思います。私の父は発病時、余命半年と言われましたから。

    同じ肺がんでも種類はいくつかありますし、同じ種類だとしても経過は人によって違います。
    できる限り長く、苦しくなくおばあさまが過ごすことができるようお祈り申し上げます。

    ユーザーID:7256742206

  • 医師の話は誰が聞いたのか

    医師が余命について宣告する場合病状について必ず家族に話しているはずです。
    私の叔母は肺ガンでしたが、放射線治療でがんが小さくなり、何度か繰り返すともう限度になります。その後抗がん剤を使いましたが「○さん大丈夫ですよ。まだ打つ手が有ります」と言われて数種類の抗がん剤を使い「残念ですが打つ手が無くなりました」と言われました。もう治療の方法が無くなったという事です。
    それから胸に水が貯まり、脳に転移して急速に悪化して行きました。がんが発見されて3年目の事でした。
    今はどんなに酷い病気でも退院させる時代です。叔母は高熱を出し呼吸困難になって頼み込んで入院しました。それが最期の入院になりました。
    必ず家族の誰かが医師の話を聞いているはずです。元気な顔を見るとウソではないかと期待しますが、高熱が出たり呼吸困難になったりする日が遠からず来ます。
    出来るだけそばにいて沢山お話を聞きましょう。
    最期はお薬で意識レベルを下げますので叔母は苦しまずに亡くなりました。最期の言葉は「ありがとう」でした。良い最期だと思います。まことに残念ですが医師が余命宣告するとこういう経過を取るようです。

    ユーザーID:0834588664

  • 病院でそう言われたなら。

    少なくとも「治る」という事はないってことですよね。余命は見えてきているんだと思います。
    医師がそう言うなら、そして自宅介護が可能であるならば自宅に戻してあげたらいいと思います。
    私も今年父を亡くしました。やはり完治は見込めず余命が見えており、父本人と母の希望で自宅に連れて帰りました。訪問医療と訪問介護を申し込み、1日2回看護師さんに来て頂き、週1回医師の診察を受け、突発でも対応してくださいました。

    確かに食事や下の世話など母も大変にはなりましたが、看護師さんやヘルパーさんのお力を借りながら何とかやれました。
    病院だと面会時間も決まっており、母も疲れてしまっていたので自宅介護の方がそういう面では楽になったと言っていました。

    最期は家族で看取る事が出来ました。時間的に病院だったらきっと父は一人でひっそり息を引き取ったと思います。
    どのご家庭でも出来る事ではないと思います。昼間家にいてお世話をする人がいない家庭では難しい事でしょう。

    父は癌ではありませんが、歩けるまで回復した1ヶ月後に亡くなりました。私達家族もまさかこんなに早く亡くなるとは思っておらず、医師の宣告通りでした。

    ユーザーID:0944530295

  • 残念ですが、もうながくないでしょう。
    母を肺がんステージ4 亡くしました。
    思い出いっぱい作ってください。

    ユーザーID:7811577874

  • 沢山書いて下さってありがとうございます

    沢山お返事ありがとうございます
    返信の仕方がよくわからなく

    祖母は自宅に来てくれる先生に
    あと1週間2週間だと言われました

    おばあちゃんに好きな事をさして
    あげたいです
    伝えたい事も沢山あります
    それでも信じたい気持ちと
    覚悟をしないといけないという気持ちが
    入り混じっています

    脊髄にも転移し
    最後は凄く苦しむのかと思うと
    凄く辛いです

    ユーザーID:7927495518

  • 医師の言う通り

    私の親も最後は肺がんで亡くなりましたが、

    医師の

    「あと半年です」
    「あと3か月です」

    というのは全て当たっていました。

    ある時期から呼吸が苦しくなっていきます。そうなると苦しいので、ある時期から痛み止めの〇〇〇〇を打つことになりますが、これが時間を縮めます。

    残念ですが、医師の指示の通りとお考えになって、残る時間で、できることをして差し上げてください。

    ユーザーID:8585884970

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