食べ物が怖くなって来ました【駄】

レス29
(トピ主1
お気に入り69

生活・身近な話題

どりあ

こんにちは。

30歳を過ぎ、美容も健康も心配になってきたので、食について色々調べるようになりました。
花粉症、アトピーがあります。
調べれば調べるほど、この食材はよくない、習慣がよくないと出てきてなんだか食べるものがなくなって来るような気持ちに襲われています。

【調べて得た気になる例】
・糖質(炭水化物・根菜含め)は太る・依存症・糖尿病になる。(怖い)
・花粉症から果物アレルギーになる場合がある。(これも怖い)
・シュウ酸が含まれる葉物はとりすぎるのはNG。(比較的実践できる)
・野菜は有機野菜・無農薬だからいいわけではない。(見分けが難しい)
・肉は摂り過ぎてはいけない。でもタンパク質は必要。(食材選び難しい)
・大豆は良質タンパクだが、摂り過ぎては婦人病リスク発生。(加減が難しい)
・魚も良質だが、海洋汚染や重金属汚染あり。(加減が難しい)
・グルテンはアトピーによくない。(減らすことが難しい)
・油もアトピーによくない。でも体には必要。(家で作れば実践できそう)
・身土不二。育った土地の食べ物を食べなさい。(共感できる)
・でも日本食は高塩分でガンや高血圧になるよ。 (困った!)

ソースの違う情報がごちゃまぜに入ってしまっているので、当たり前ですが、
船頭多くして船山に登る状態です。
みなさん、どの程度まで気にされていますか?

ユーザーID:6627022249

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数29

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 中庸に

    ぐちゃぐちゃ考えるより何でも適度に食べればとおもいます

    どうせ人間は食べても食べなくても行き着く先は死ですよ

    ユーザーID:9687870272

  • そうやって気にし過ぎるのが

    美容にも、
    健康にも、
    精神上も、
    一番悪い。

    本末転倒。

    ユーザーID:7835583635

  • 気にはしてますが美味い物を目の前にした瞬間忘れます。

    そして後で後悔します。

    ユーザーID:0180627822

  • 過ぎたるは...

    正直 いろいろ気にしすぎると食べるものなんてなくなるんですよね
    というかここまで気にするなら自給自足で 研究設備をもって検査しつつ食べるとかしないと防げませんよ
    重度のアレルギー診断でもされてればともかく 適量食べる分にはすべて問題ないです
    トピ例のなかでたとえると
    >・魚も良質だが、海洋汚染や重金属汚染あり。
    これは水俣病みたいな極度の海洋汚染でもなければまず大丈夫ですよ
    というか これを気にしだすとすべての食べ物が毒物になってしまいます

    気にしすぎて 必要な栄養素がないほうがよっぽど体に毒です
    薬も過ぎれば毒になりますが だからといって薬を飲まずに病気が悪化しては元も子もないでしょう?
    食べすぎにだけ気をつけ バランスよく食べれば大丈夫です

    ユーザーID:3194221524

  • 分かります

    私の場合は夫が大病をして、どりあさんと同じく食への不安でいっぱいになりました。
    子供も小さかったので。
    一時期はそれまでの食費の倍以上をかけて食品を選び、〇〇なら安心と言われたらお取り寄せしたりして、常に安心を求めていました。
    次第に、より高価な物の方が安心できるんじゃないかと一層不安になっていきました。

    でもストレスを感じながら体にいいと言われる物を食べたって、楽しくないんです。
    当の夫はお肉にポテチ、炭酸飲料と添加物どっさりの駄菓子がだいすきで、闘病中も私が用意する食事を食べてから、隠れて食べていましたから。
    今も元気にしています。

    なので私は背伸びせず、できることから、ほどほどに実践してます。
    また、人間は雑食であること、体質には個人差があるということへの気づきにも救われました。

    ユーザーID:9035724711

  • 生活・身近な話題ランキング

    一覧
  • 情報は鵜呑みにしない

    医者が書いた本やネットブログなどたくさんありますが

    結局はバランスを崩してる事が原因で起こってるのです。

    片寄ってはだめだし多すぎても少なすぎてもだめなのです。

    同じものを毎日食べ続けて消化しきれなくなって

    腸が悲鳴をあげてある日突然アレルギーにもなります。

    分からない時は少々にしておくといいでしょう。

    美食健康法 大食い健康法がなく 断食健康法があるのは

    人間の体は少食の方が身軽で内臓にも負担がかからなくていいということです。

    食欲は必要ですが同時に足る事を知るという事も必要です。

    私の周りでも長生きする人は少食派が多いのです。

    ユーザーID:7985482195

  • そんなの

    そんなの知らんでも人類は今まで継続できてきた。

    そう考えたら医療も進歩してるのに過去の人より今の人の方が気にする必要あるの?

    ユーザーID:2824491004

  • 何事も

    過ぎたるは及ばざるがごとし。

    考えすぎれば食べるものがなくなる⇒考えすぎない。

    まんべんなく、いろんな食べ物を少しずつ、腹八分目に。
    「バランス」ということです。

    ユーザーID:0914115540

  • 私も

    私もアトピーあるしわかります

    私は一時添加物を過剰に気にしてましたが、キリがないし止めました

    ブラジル産の肉はヤバいとネットで見たので、一時食べなかったのですが、今は少し食べます

    なるべく国産ですが

    あとパンのイーストフードが良くないとあったのですが、ほとんど入ってるので、食べ過ぎない程度で食べてます

    サプリで亜鉛飲んでますが、毒素を出すのを助けるのでお勧めです

    アトピーも肌荒れもだいぶ良くなりました

    ユーザーID:1560737620

  • 良い物を少しだけ

    健康も美容も食べ物だけで結果が出るわけではありません。
    情報は参考程度に留めています。

    何事もバランスです。
    最悪は「食べ過ぎ」です。

    アレが悪いコレが悪いと情報は多いですが、現在人の食問題のほとんどは「食べ過ぎ」が問題なのだと思っています。

    私はトピ例の中では、油はオリーブオイルとゴマ油を使うようにしています。
    米油も良さそうだけど近所では売ってないし、たまにあっても高い。

    地元の食べ物を食べることもしています。
    その土地でとれる物がその土地で生きる人に必要な物という言葉に共感したのと、単純に地元農家直送野菜は新鮮で見た目もキレイなので。

    ユーザーID:9434577779

  • 極端に走らない

    何か1品のみを食べ続けるとか、何かを絶対に食べないとかいった極端に走るよりは、まんべんなく、バランスよく食べるのが良いらしいです。
    だから、トピに挙げられた例は、「ふうん、そうなのね」と思うだけで、絶対に避けようとか、避けられないと悩むとかいうことはありません。

    それよりも、私が信じているのはストレスの害であり、実践しているのはストレスを避けることです。
    トピ主さまのように何もかも気にしながら暮らすストレスの方が、よほど健康に良くないと思います。

    ユーザーID:2317621253

  • すでに食物アレルギーが多数あります

    40歳です。

    花粉症ありで、3〜4年前から食物アレルギーが一気に増えて、まさに食物が怖い状態です。
    私の場合は、アレルギーのものを食べると、湿疹や呼吸困難にはなりませんが、腸にきます。食べて2時間弱で腹痛→下痢になり、とてもつらいです。あと一部の野菜・果物は口の中が痛くなります。

    こんな私がやってることは、すでにアレルゲンとなることがわかってるものは徹底的に避ける(当然です)、あとは小麦大幅削減です。グルテンですね。グルテンを減らすことは難しいと書いてますが、完全除去はほぼ不可能ですが、大幅減はできますよ。まず、パン断ちです。食パン・菓子パン・ドーナツ・マフィン・ケーキはやめました。料理に使う小麦粉は米粉で代用。ただし、しょうゆやその他調味料に小麦が含まれてても、気にせず使ってます。ラーメンやパスタは、ごくたまに食べてます。パンに使うパン小麦とパスタに使うデュラム小麦はちょっと違うみたいですね。

    肉は食物エストロゲンが多く含まれてるアメリカ産は食べず、国産を選ぶ。魚介は気にせず食べてます。油はサラダ油かオリーブオイル。酸化したものがよくないそうなので、一度でも使った油は捨ててます。

    ユーザーID:6428211146

  • 輸入ものかどうかだけ

    国産の食品にこだわります。
    輸入でも平気なのはパスタとオリーブオイルと牛肉ぐらい。
    その他の輸入食材を買う時は吟味します。

    それ以外のトピ主さんが羅列した事項は考えても無駄。気にしません。
    だって、どれも『摂取し過ぎたら弊害がある』だけで、全てを偏りなく食べれば何の問題もない事ばかりです。
    ソースって、それは読んでもらってナンボのライターさんが書いたもの。信憑性が無いとは言いませんが、全てが誇張されてます。専門書を読めば理解できますよ。
    何をどれだけ食べたら大丈夫か?に迷ったら、糖尿病患者用の食品交換表1600kclを目安にすれば、怖い事は起きないはずです。
    (食品アレルギーは別)

    ユーザーID:8673717400

  • 過ぎたるは

    及ばざるが如し

    意味書きましょうか?
    度を越してしまうと足りないのと同じ。

    これは今のトピ主様の状態ですよね。
    調べる事に度を越して食べることが怖くなって食べられない(そこまでいかないか)

    いるんですよね・・・・。
    そこにプロがいてアドバイスをしても、あちこちから情報を集めたり自分なりに勉強したりしてかえって訳わからなくなって何にも残らない人。

    私には果糖アレルギーがあります。
    果物が食べられないからってナニ?ってもんですよ。
    糖質だって限度の問題。食べ方を工夫すれば太るリスクは回避できる。
    トピ主様、自分の文章ちゃんと見てね。
    大方に「摂り過ぎては」とかいているのわかってます?

    何事もほどほどにってやつですよ。

    わたしが気をつけていることは「旬を取り入れる」ことですね。
    これからでしたら夏野菜が美味しいですよね。
    でも、あくまでも「取り入れる」です。

    ユーザーID:1661800066

  • 普通は そんなに取り過ぎない

    例えば炭水化物を取り過ぎたとしましょう。
    まずは どんどん太りますよね?
    美容と健康を気遣うあなたが、それを放置しますか?

    炭水化物は、
    ご飯などなら消化を促すし、即エネルギーだし頭を働かせるためにも必要だと私は思う。

    子供の頃、弟が夏祭り的なイベントに参加し、
    その夜に全身にジンマシン。
    その日に食べたものを母がきくと、
    豆腐早食い競争で、普段ありえない量の豆腐を食べたらしい。しかも早食い。

    彼は日常的に豆腐を食べていましたが、じんましんなどは無かったです。

    食べ過ぎ・取り過ぎとは、そんな感じな事かと。

    1日30品目 摂取が望ましいと、一時流行りました。
    若い内は なかなか難しいけれど、理には叶っていると思います。

    あなたが かなりの大食漢ではない限り
    多くの食材を使おうとしたら、何か一つの食材だけ過剰摂取する事はない、かと思います。

    大食い大会に参加するなら別ですが。

    あと、
    この食材の優れた栄養素を吸収するにはコレも!とか複雑に絡む。

    いろんなものを、食べ過ぎずに食べる。

    たまに食べ過ぎる事もある。
    だって食べたかったから!

    そんなもんです。

    ユーザーID:3753166704

  • なんでも、ほどほどが一番

    私は先日、フランス人シェフが作る食材にもこだわったおいしい料理を食べてしまい、あんまりヘルシーで美味しかったので、その後、普通のお店で売ってる加工品や料理なんて、まずいし気持ち悪くて食べられない!と拒食症みたいになってしまいました。1日絶食してしまったんですが、お腹がすいてきたら、普通に売ってるものたちも、お腹を満たしてくれる有り難いものだな、ちゃんと検査もされてるんだし、と落ち着いてきました。
     
    食べ物って、見た目が大事なように、頭で食べてるところもあります。悪だ!と思って食べると、本当に悪影響があると思います。
    今の常識で良い、とされている食べ物も、また10年後の研究でひっくり返ることもありますよ。コーヒー、牛乳なんかずっと論争になってますよね。
     
    私の親戚で、食べ物にすごく気を使っていたのに、大病になった方もいます。神経質になりすぎると、栄養の良さを超える心の毒みたいなものが出るのかも…。
    アトピーは、私はひどかったんですが、いつの間にかすっかり治りましたよ!なるべく有機野菜をたくさん食べるようにはしてますが、ストレスと乾燥、睡眠不足、お酒の飲み過ぎとかが原因だったのかも?

    ユーザーID:3611250324

  • TPP問題で

    TPP法案可決したら、もっと恐ろしい農薬やホルモン剤など沢山含まれた食料がどっさり日本に入ってきます

    トピ主さんの知ってる食品の怖さは まだごく一部なのです
    実際問題、もっとずっと怖いんです

    自分で土から作って無農薬の野菜を育てて、自分で牛や豚や鳥を安全なエサで飼育して、自分で海の汚染を止めるしかないのです

    ユーザーID:8193383078

  • バランスよく

    気にしすぎることも良くありません。
    ストレスは、それこそ万病の元ですので(笑)

    それはさておき。
    要するに、何かを大量に食べ続けることなく、
    バランスよく多様なものを摂ることが
    リスクを避けることになると考えています。

    それを踏まえた上で気を付けていることは
    これくらいでしょうか。

     ・糖質は撮り過ぎない。特に不要な糖質(お菓子・清涼飲料水)は極力摂らない
     ・グルテンはなるべく摂らない。どちらでもいい気分の時は、主食はパン・パスタより米
     ・食材はなるべく国産を。特にアメリカ・中国産は避ける
     ・添加物はなるべく避ける。調味料や加工食品を買う際は表示をよく読む
      (特にトランス脂肪酸・果糖ブドウ糖液糖は避ける)

    確実に危ないだろう、というものは避け、
    多分体に良いだろう、というものは適度に取り入れる感じですね。

    ユーザーID:5903721625

  • 気にしないのがベスト

     気にして偏ったことをするのが最悪です。

     産地、製法など何も気にせず、いろんなものを食べることです。もちろんアレルギーで命にかかわるようなものがあるなら別ですが。

     リスク回避の最も良い方法は、分散ですから。「これがいい」と、そればっかりになると、後から実はだめだったと分かったら、目もあてられません。ありとあらゆるものに手を出していれば、たとえその中の何かが悪かったとしても、少量しか摂取していないので、大して影響もありません。

    ユーザーID:7877046497

  • 不老不死がお望み?

    ほとんど気にしないですね。

    ふぐ毒とかカビとか、これまでの祖先の積み重ねで
    即時に有毒なのが明らかなのは避けますけど。

    気を付けていれば100歳まで生きられるけど、
    そうでなければ90歳までしか生きられない、
    というレベルの問題ならば、気にしても
    しょうがないと考えます。

    どうしても気になるなら、絶食すればよいのでは。
    不食で生きている人もいるみたいですよ。
    (私は信用していませんが)

    ユーザーID:0663440744

  • 糖質制限だけでも、山田派、宗田派、といろいろですしね

    みなさんがファッションやタレントをおいかけるように、健康情報のおっかけをしています。

    我が家の今のトレンドは糖質制限に分子栄養学をブレンドです。お米も時々食べますが肉食推進派です。
    アサイー、アマニ、チアシード、アボカドオイルなどなど一通り試しまして、今はグラスフェッドバターを狙っているところです。遺伝子検査もやったっけ。
    ココナッツはウォーター、オイル、ミルク、シュガーを一巡し、そして果物屋で購入した生のまるまるしたココナッツを割り開いて飽きたころ、世間でブームがきたのでちょっと笑ってしまいました。

    そんな私が言えるのは、
    ・まずは楽しむ
    ・「伝統の」「これさえ食べれば」は疑う
    ・反対意見の情報もしっかり読んだうえでどっちか決める
    ・それでも困ったら情報をさかのぼる(スマホのニュースアプリより、第一人者の書籍)
    ・お菓子食べるよりお米、お米食べるより肉
    ・健康になっても人生が劇的に変わるわけではない
    ・食べ物はあくまで柱のひとつ。ストレスをためない毎日を送り、よく寝て動く方が大事!

    カイロプラクティックでは「食う寝る遊ぶ、ができていたら大丈夫!」と言われました((笑)

    ユーザーID:9063879147

  • もっと詳しく調べましょう

    単に「あれは良くない」ではなく、どの程度摂れば影響がでるのかまで調べましょう。
    大抵のものは、影響が出るほど食べるのは難しいと思います。
    これくらいなら食べてしまいそう、というものでも
    限度が分かっていればコントロールできます。

    ユーザーID:3417100654

  • 体系的に勉強してみたら?

    管理栄養士をしております。

    主さまには一度、栄養学の基本的な事柄(栄養素が体内でどのように代謝されるか、栄養素どうしはどのように関わって利用されるか、など)を体系的に学ぶことをお薦めします。


    断片的な知識がバラバラに入って、振り回されている印象をもちました。


    たとえば、炭水化物や脂質、蛋白質は体の中でそれぞれどのような働きをするのか、お互いにどう影響しながら代謝され、最終的にどのように排泄されるのか、それを理解した上で炭水化物の多い食品や油脂類、肉、魚、大豆などの摂りかたを考えたほうが混乱を避けられると思います。


    図書館に行けば、易しい本もあると思いますし、保健所などで成人向け講座も開かれていると思います。


    ちなみに私のスタンスは「特定の食品を排除はしない(食物アレルギーのある場合は別)」「組み合わせと量には気を使う」「運動と睡眠も気にする」です。

    食品はみんな、基本的に味方です。

    ユーザーID:3765719595

  • トピ主です。ありがとうございます。

    とりとめない文章にコメントいただき、ありがとうございます。

    大多数の方のおっしゃるように、気にし過ぎが一番よくないですね。
    普段食べているものに偏りがないかどうかは気にして、色々なものをちょっとずつ食べる、というような食生活にしようと思います。多分今は食べ過ぎな気がしますので…

    私と同じように花粉症だったりアトピーだったりの方のご意見もとても参考になります!
    ありがとうございます。
    引き続きご意見いただければと思います!

    ユーザーID:6627022249

  • なんか極端な健康法(食事、運動)に走る人程

    早くお亡くなりになるよね、って思うのよ

    ユーザーID:4677391890

  • アレルゲン

    生野菜と果物にアレルギーがあります。年々症状が顕著になってきました。
    ちらしずしに入っているキュウリひとかけらでもダメ、
    サラダに入れる生野菜の処理(輪切りや千切り)は、手のかゆみとの戦いになるほど。
    火を通せば大丈夫なのですけどね。

    年齢的にも塩分には気を付けますが、その他は気にしません。
    食べて自分の身体に症状がでるもの以外は、添加物も残留農薬もスルー。
    気にしすぎたら、行きつく先は「じゃあサプリ飲んでたら大丈夫よね」になっちゃう。
    食は人の基本、栄養も大事だけど、楽しくおいしく頂くのが大事だと思います。

    ユーザーID:3429758430

  • 幕内秀夫先生の著書に

    旬の野菜は農薬の害がほとんどないとあります。

    カタカナの飲み物を避け、番茶・ほうじ茶を飲む。

    調味料をこだわる。

    精白したものを避ける。白米・パン・白砂糖・化学塩。

    肉より魚介類を。など・・・。

    でも、先生はビールだけはやめられない。

    私もコーヒーだけはやめられません。

    コーラ・ポテトチップス・インスタント麺などを少なくして、

    いわゆる、和定食のような食事が良いそうです。

    うちは、七分づきのお米にしています。塩は海の塩、砂糖もサトウキビのものを。

    神経質にならず、続けられるのが一番ですね。

    これから先どんな病気にかかるか分かりませんが、ピロリ菌の検査や大腸カメラ

    などを定期的に、人間ドックも良いですね。

    幕内先生は、好きなものは日曜日だけと決めたら良いともおっしゃってます。

    ユーザーID:7119769649

  • 気にしてます。

    食材については物心ついたときから気にしているから大変じゃないです。

    グルテンフリーは難しいと書かれていますが、
    まったく難しくないですよ。
    今は米粉が、わりと手に入りやすくなっていますから、
    パンでもケーキでもなんでもできます。
    異常な食欲も出なくなるので太りやすさも解決です。

    大豆についても、サプリでとるのでなく、食べ物でとる限り、
    病気になるほど摂取というほど食べる方が難しいかと。
    肉のかわりにどんどん豆腐や高野豆腐食べましょうよ。
    牛乳もやめちゃいましょう。せっかくだから。

    アトピーもあるような方が、なんの心配もなく生活されている人と同じでいいはずがありません。

    気にするのがストレスでなく、
    当たり前になってしまえばいいんだと思います。

    私は食べるの大好き。
    いろいろ気にしているけど、十分おいしいものをたくさん食べています。

    ユーザーID:7264596163

  • 書き忘れましたが

    現在の和食は塩分を怖がる必要なんてないですよ。
    塩分が問題になって、すっかり保存食の味噌も醤油も梅干しも
    みんな減塩になっちゃいましたよね。
    おかげで常温で保存できなくなっちゃった。

    それに、和食は、食物繊維やカリウムもたっぷりとれますから、
    塩分を調節してくれるんですよ。
    伝統食はちゃんと組み合わさっているのです。

    ユーザーID:7264596163

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧