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鬱体質の克服方法、オススメ教えてください

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心や体の悩み

にぼし

高校生の頃に鬱を発症して以来、30歳になった今までも回復と悪化を繰り返しています。
仕事にまで支障が出てしまうのでこのままではいけないと一念発起し
マインドセットを変えていこうと決意しました。

今まで心療内科に通院してみたりもしましたが
薬では一時的なごまかしに過ぎず、やはり思考回路を変えていかないとダメだと自覚しています。
・マイナス思考・完璧主義・感受性が強すぎる・失敗を恐れすぎる
・自分に自信がない・悲観的・すぐに自分を責める・考えすぎる
家庭環境としては親と祖母の折り合いが悪く幼少の頃から
毎日激しい口論を聞いて生活してきました。これもよくないでしょうか?
喧嘩の仲裁をもう30年近くしてるかと思うと疲れてきました…。


通院ばかりしている金銭的余裕があまりありません為自力で治していくつもりです。
(実際数か月通院しても根本的解決にはならなかったので。)
最近はなるべくまあいっか、と考えたり
失敗は人間なんだからしょうがないと言い聞かせる様にして少し楽になりました。
あとは昨日から自分ノートを書きその日考えた事を吐き出してみたら楽になりました。

他にもオススメのやり方、考え方や本などありましたら是非教えてほしいです!

ユーザーID:8161986124

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  • うつ病なんですよね?

    うつ病と診断受けているのですよね。抗うつ薬など薬はきちんと飲んだほうがいいと思います。症状が落ち着いてきたら医者の指示にしたがって減薬した方がいいですよ。

    うつになっても薬を飲むなといった本もありますが、ホントにうつが酷いときは薬を飲まないとときには自殺にもつながります。

    軽い場合はカウンセリングでよくなる人もいるようです。自立支援制度を使うと診療代、薬代が1割になります。けして無理はしないで信頼できる医者にかかってください。

    ユーザーID:5790030916

  • 運動してる?

    鬱になる人って運動嫌いが多い印象です。身体を動かすことをせず、頭ばかり使って考えるのが得意。そんな印象を受けます。
    とりあえず、やりやすいスポーツをして体を動かしては?ストレッチから始めて、マラソン、面倒なら卓球とかの球技でもOKかと。
    とにかく動け!考える時間を減らせ!これしかないと思います。
    薬や病院に使うお金を貯金やおしゃれや旅行に回せると思うと、結構もったいなく思えませんか?

    ユーザーID:3545702837

  • 自分らしく

    真面目で良い子をやめる。(母と祖母とは疎遠にする)
    没頭出来る趣味を見つける。
    肉体的に疲れる事をする(スポーツ)←快眠の為。
    日中に太陽の光を浴びる。
    内にこもらず、頭に来る事は独り言でも良いから声に出してスッキリする。
    部屋を常に清潔にする。
    悲しいニュースやドラマ、映画、本は極力観ない。
    時々、美しい大自然の中に身を置く。
    自分を守る言葉を見つける。「よし!(やるぞー)」や「大丈夫!」など。

    周囲を気にするより、もっと自分の気持ちに正直に生きてみたら如何ですか?
    仕事場は別として、実にならない我慢は程々に。特に人間関係はね。
    友達だって少なくたって良いんですよ。
    本音で付き合える友人が一人でも居たら良いんです。
    自分を可愛がって上げましょう。
    栄養不足と寝不足は厳禁です。
    ゆる〜く行きましょう!

    ユーザーID:9051081249

  • キラーストレスかな

    NHKで二週に渡りしてましたよ
    診療に通われていたら、もしかしたら ご存知の事ばかりかも知れませんが

    うつの方の脳がCTで萎縮していて、怠けものなんて言っていけないんだと思いました

    流れとしては
    ストレスが脳に繋がるしくみや解消法で
    (ノートに、ストレスや嫌な気持ちになった時に自分なりの解消の仕方を 100個位とにかく、たくさん書き出す、行動でも頭の中での考え方でも)
    ストレスがかかった時、思い出し、実行していく

    そしてストレスに強い弱いの性格は
    幼児期に受けるストレスが大きい人ほど、ストレスに弱くなるそうです

    私には、うつは無関係で、なんとなく見ていましたが
    子育て中の私としては、幼児期のストレスが関係しているを聞いてドキッとしました

    ご自愛ください

    ユーザーID:0797726250

  • 参考になれば

    鬱は、生来の性格、気質に起因するので当人の人生観にも関わり、こうすればいい、
    というハウツーはないといってもいいでしょう。強いていえば心の持ち方、考え方が
    変われば世界が一変するという現象は確かにあるようです。
    薬は一時的な対症療法に過ぎず、医者も知識や過去の患者との接触体験から助言を
    与えることが出来るだけ、根本的解決は自分自身にのみ可能です。
    書いてらっしゃる、<マイナス思考・完璧主義・------->は、典型的パターンです。
    家族の仲が悪く、幼少時から口論を聞かされるのもよくないです。
    気持の持ち方としては、「まあいっか」、「失敗は人間なんだからしょうがない」
    でいいと思います。自分の考えたことをノートに書き、吐き出すのもいいです。
    他人と競うことなく、自分は自分でいればいい、世の中はなるようにしかならない、
    自分に出来ることをすればいい、と自然体で向き合うことが出来るようになれば
    しめたものです。文章にすれば簡単でも、実際にはなかなかむつかしいですが。
    いつか過去の自分を振り返り、自分の人生、あれはあれでよかった、と笑える日が
    くればいいですね。

    ユーザーID:7589876310

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  • どう考えるか?よりも、考えない時間を作る

    どう考えるか?という時点で、
    どうにもならないこと(他人の言動とか、自分ではコントロールできないことをコントロールしようとグルグル)を既に考えています
    これじゃ、落ち込む一方の思考から抜け出せない


    鬱じゃない健康な人は、まず「考えない時間が多い」と私は思います

    仕事に必死になる時間(パズルを上手く解くことを考えるのと同じですから余計な思考から解放される)

    運動に必死になる時間(テニスかバスケなどしながら、他事考えられません)

    趣味に打ち込む時間(以下同文)

    子供の相手をする時間


    そういう「考えない(悩まない)時間」が多いんだと思う
    言い換えれば、「忙しい」


    主さんも、
    やらないといけないこと
    やりたいこと
    そういうのを、考えないで「まず実行」したら?

    ユーザーID:9942814335

  • 色々と調べてみては?

     著名な医師によれば、うつは誰にでも発症の可能性はあるものの性格や思考的なものが大きく影響するそうです。昔は気の持ちようで何とかなると思われていましたが、最近はうつのメカニズムなどもずいぶんと明らかになってきて、発症してしまってからは脳の機能的な病気と捉えるようになってきました。

     最近注目されているのが「認知行動療法」。この療法によってマイナス思考になりがちなモノの考え方そのものをプラス思考に変えていくそうです。

     もう一つは腹式呼吸。これを10分以上行うと脳に「セロトニン」が増えて、セロトニンが取り込めないことで起こるうつ症状が改善されるそうです。

     どちらも最近テレビで見たものですが、中にはこういうことは一切行わずにただ単に薬を出し続ける医師も多いようです。認知行動療法は実施している医療機関は多くないようですが、腹式呼吸は自宅で簡単にできますので取り入れて見ては如何でしょうか。

     でもまずは主治医に相談してみるのが良いかもしれません。

    ユーザーID:3741361192

  • とにかく何も考えない

    何事も考え混んじゃって思い出してはネガティブなほうへと進んじゃうんですよね。

    なのでなるべく「何も考えない」「何も思わない」ようにして、頭を使わない?ようにしてます。
    目も前の事だけを見る、今している事だけ考える。

    じゃないと四六時中、何かしら思い出しては不快な事を考えちゃってるので。

    ユーザーID:5815698764

  • 寛解中だと思いますが

    一時は休職までいきましたが、今はなんとか普通に生活しています。

    やったこと、
    病院のカウンセリング 通常の診療代のみでカウンセリングやってくれる病院をみつけひたすら話を聞いてもらいました。
    あとは森田療法やら本を紹介してもらったのですがあまりできませんでしたが、プライベートで、結婚が決まり、職場を辞めることになって自然と通院は必要なくなりました。

    あとはスポーツジムで有酸素運動。筋トレは鬱にはあまり良くないみたいです。
    これは休職中からはじめて、復職までの体力回復に役立ちました。

    最悪の状況は抜け出しましたが、まだまだ不安な気持ちは襲って来ます。ジム通いが、出来なくなってまた、体調が悪化してきたので簡単に出来るヨガのDVDを、買って暇な時間にやり始めました。

    ストレス環境からの隔離、身体を動かすのはいいみたいですね。

    ユーザーID:9644364904

  • それでよろしいかと

    >最近はなるべくまあいっか、と考えたり
    >失敗は人間なんだからしょうがないと言い聞かせる様にして少し楽になりました。
    >あとは昨日から自分ノートを書きその日考えた事を吐き出してみたら楽になりました。

    それなら継続すればいいと思います。
    直ぐに結果が出るものでもないので。

    認知行動療法が合う人もいるので
    自分でできるような本を探してもいいと思います。

    ありきたりですが
    規則正しい生活と
    適度な運動。

    人によって好きなものは違うので
    いろいろ情報だけ集めても
    できないので
    体質としてある程度受け入れて
    諦めていいものは諦める。

    興味が有ったら試してみる程度に。

    ご自愛ください。

    ユーザーID:0359801444

  • 過去に学ぶ

    せっかく30年も生きてきたのですから、過去の経験から学びましょう。

    ケンカの仲裁を30年近くしてきて、何か良いことありましたか?
    トピ主が疲れるだけではないですか?

    そういうことを繰り返さない、辞める勇気を持つことです。

    ケンカになっても仲裁はしない。
    仲裁したところで改善するわけではないし、無駄なことは辞めようと考える。
    ケンカが始まったらその場を離れる、離れられず巻き込まれそうなら真面目に聞かず「そっか〜うんうん」と聞くフリだけして対応はしない。考えない。

    気分を上げるための行動を決めておくのもいいです。

    例えば気分が沈んできたら空を見上げる。
    上を向く、という具体的な行動に気持ちは引きずられるものです。

    気分が沈んできたら走る、散歩に出るなども良いです。
    もし植物を育てる趣味があるなら香りのあるハーブもいいです。
    ミントやローズマリーなどの香りをかぐと気持ちが落ち着きます。

    ユーザーID:5023229187

  • できることからひとつずつ。

    私は躁鬱で服薬中です。医師の「飲み続ければよくなるから」の言葉を信じ込んで、長い間、相性の悪い薬を飲んでしまっていました。

    何かで読んだんですが「ハワイのビーチにねそべって、太陽を浴びながらピニャ・コラーダを飲んでいれば死にたくなりようがない」というような文章に、ちょっと笑いながらも確かに!と思わせられました。

    さすがに、いますぐハワイへとはいきませんが、
    ・できるだけ光を浴びる(カーテンを開けた窓のそばで寝っ転がるだけでも)
    ・おいしい飲み物を飲む(いろんな種類のお茶を楽しむようになりました。一杯を味わうことに五感をかたむけると神経が鎮まります)
    ・自然に触れる(遠くの景色を見る。花を買う。海の音を聞けるなら最高、川も山も素敵だし、朝の鳥の声に耳をすませるだけでもいい)
    ということを心がけると、少しましな気がします。お茶を淹れるのが億劫に感じるのが疲れのバロメーターになり、毎日の過ごし方や考え方の修正が早めにできるようになりました。

    おすすめの書籍は『脱ニート完全マニュアル』(著・地雷屋)です。
    マニュアルというよりは、考え方の変え方を丁寧に優しく説明してます。是非お試しください。

    ユーザーID:4484562725

  • うつ病を克服しました

    高校生の頃から、うつ傾向で苦しんでいらっしゃる由、よくぞ
    持ち堪えて来られたと驚きます。

    原因は家庭内の不和にあるのではないでしょうか。幼いトピ主
    さんには、辛い日常だったのではないかと思います。

    多くの人は、継続的、感情的な葛藤に耐えられないのです。
    トピ主さんの現在の生活環境がどの様か分かりませんが、問題
    のある情況が続いてゐれば、そこから離れることが大切です。

    自身の場合は仕事絡みでうつ病を発症しましたが、何故うつ病
    になるのかに関心を持ち、心理系の学習やカウンセリング資格
    を取ったり、心理系のボランティア活動に取り組みました。

    勿論、病状が回復傾向になければ難しい事です。うつ病の回復
    には、長い年数を要します。

    トピ主さんも気が付いていらっしゃるようですが、自己の思考
    傾向、思考スタイルが大きく関係します。
    結論から言えば、「ネガティブな感情的思考」が影響します。

    これは家庭環境や学校教育の成長過程で、自然に身に付いた
    ものではないかと考えます。人間は、本来ネガティブ思考をす
    る様に出来てゐます。 つづく

    ユーザーID:0311429404

  • 心の風邪

    人間誰しも落ち込む時期があると思います。

    回復と悪化を繰り返しているとありますが回復体験があるという事は
    いずれ治まる事を体感し知っておられるという事です。

    これを知っていると、ああ、またこの感覚が来たな、つまり心の風邪がきたなあの時の状態だなと意識できると思います。

    この時無理に自分の心を押えつけたり逆らわない事です。

    男性でも女性でもいい歳して・・とか年齢の事とかも考えたりせず
    感情の向くまま泣けるならば大泣きしたら良いと思います。

    泣くという事はどんな薬よりも強力な人間に備わっている精神安定剤だと思います。

    ユーザーID:8404888434

  • レス

    幼少期がどうであろうと
    耐え切れない困難やストレスがあれば病気にもなる。
    うつ病になるメカニズムは完全に解明されていないので
    原因はご自身が納得できるかどうかだと思います。
    運動習慣のある人でうつ病の人を知ってる。
    ま、完全な人間はいない。
    性格も人それぞれで当り前。

    当然うつ病の治り方も人それぞれで当り前。
    一般的に、抗鬱剤は典型粋なうつ病の中程度から重症に効果的とされています。
    医師や薬への信頼感も影響します。

    横ですが「心の風邪」は製薬会社のキャッチコピーなので
    これを使うのは違和感です。

    ユーザーID:0359801444

  • 経験談、その1

    私も、若い頃鬱や自傷癖を発症して数年苦しみました。
    当時交際中の男性やその親が言葉を選ばず主観の押し付けの強い人達で「なんであなたはこうなの?」「こんなことも出来ないなんて」とズケズケ批難され自尊心がズタズタになったのが原因です。一生懸命やってればやってるほど、心ない評価の言葉は傷つきます。それが日常になると、「やっぱり自分がおかしいのでは」と、逃げ場のない自己嫌悪になり、立ち直れなくなります。それが、心のエネルギーが枯渇する鬱だと思ってます。
    認知行動療法や自己啓発本の紹介をする医師にもかかりましたが、結局自分の頭の中だけでは解決出来ないというのが自分の結論です。

    結局、かかっていた心療内科でテストをし、ADHDと分かったこと、その人達と縁を切ったこと、その後数年かけて自分の特性を認め工夫して生活することで鬱になりにくい強さを得ることが出来ました。
    悪い環境とは勇気を持ってそこから出ることも必要で、それは逃げではありません。

    続きます。

    ユーザーID:8624479216

  • 続きです。

    そんなわけで、自分の場合他人より少しだけ苦手なこともあって、それを認めてうまくカバーしていく工夫をすること、悪縁を断ち切って自尊心を取り戻すことで鬱はよくなり、生活そのものはかえって厳しくなったけれどももうこの数年抗うつ薬は飲んでいません。
    トピ主さまとは原因がちょっと違うようですが、共通しているのは「真面目すぎ、頑張りすぎ」。
    なかなかそこから自分の思考を抜けさせるのは難しいのですが、何でもかんでも完璧にやろうとしたいのは誰のため?と言ったら、結局他人に認められたいという自分の自己満足であって、他人に否定されるのが怖いからなんです。
    自分のものさしを持って、あ、こんだけ出来てんだから、あとは外注(他人任せ)でもいいな、餅は餅屋に。というユルさを持つとラクになります。全部自分の功績にしなくても、ダメな時は自分のせいじゃないしうまくいけば感謝をすればいい。
    トピ主さまは親御さんとの縁が原因の部分も多いようなので、是非お勧めしたい本は心家仁之助さんの「いいかげんに、生きる」です。
    ヒントだと思って読んでみてください。

    ユーザーID:8624479216

  • 東洋医学的なうつ体質

    私は25歳くらいで発症して、15年です。
    私も投薬は根本的な解決になっていないと感じる一人です。
    10年くらい投薬に頼った後に、漢方薬に移行して、
    今は自分で薬膳&スポーツで克服しようとしています。

    東洋医学をおまじない位に軽視する人は多いですが、
    緩やかな体質改善には秀でた考え方だと私は思います。

    うつ病は、東洋医学では”気虚”=”気”が”足らない”、という体質に分類されます。
    気虚を改善する方法として、運動をすることが勧められています。
    体を動かすことで、体が疲れ、それを補おうと気力が巡るようになるらしい。
    私はここ3年ほどジョギングをしていて、うつの体質改善にはかなり効果を感じています。
    長距離は昔から大の苦手で、そもそも気力がないのに絶対ムリ!と思っていましたが、
    薬の副作用で太ったのもあって、ダイエットを兼ねて挑戦してみたところ、
    少しずつ体が進化していく実感があって、
    苦しいけど嬉しい、自信になっています。

    薬膳も挑戦中。
    『毎日役立つ からだにやさしい 薬膳・漢方の食材帳』という本を参考にしています。

    ユーザーID:8754942439

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