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高校生の頃に病気で障がい者に。明るく生きていくべきですか?

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心や体の悩み

ゆっこ

だれにも相談出来ないので、ここに書かせてください。
私は高校生の頃にかかった病気の後遺症で、身体に障害を負いました。直後は、手術、リハビリ、高校に復学できない…などいろいろ大変でしたが、5年経った今では、障害と付き合いながらなんとかしっかり生きています。なんとか入った大学も来年卒業予定で、大企業と呼ばれるような企業からも内定をもらっています。
はたから見れば、障害を乗り越えて明るく頑張ってる子…?に見えるのだと思います。
でも、違います。周りは障害を受け入れて立ち直ってると思ってるけど、立ち直ってなんかいません。時々、死にたいと思うこともあります。でも、ちゃんと自立して生きていかなきゃという気持ちも同時に心にあります。

この暗い気持ちと、前向きな気持ちがぶつかって、自分でもどうすればいいかわかりません。社会的に考えれば、明るく前向きに生きていくのがいいのでしょう。でも、私は心から明るく生きていくことは一生できないと思うんです。それを繕っても、いつか疲れてしまうとおもいます。
それでも障害を乗り越えた明るいひとふりをして生きていくべきですか?いつか心からそう思える日はきますか?

ユーザーID:6337705466

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  • 笑顔は笑顔を呼びます

    大学に大企業への就職内定、トピ主さんご本人の努力の賜物ですね。おめでとうございます。たとえ頑張って生きていても大学進学や大企業での就職など手に入れられない人は沢山いることを思えば大変に幸運な方だと思います。

    明るく生きていくべきかどうか。嫌なら無理に明るくする必要はありません。だからと言って心の命ずるままに暗い顔で生きていてもいい事ないような気がします。

    無理に明るく生きるか暗く生きるか決める必要ないんじゃないかな。

    誰だって様々な悩みを抱えています。自分ではどうにも出来ない苦悩を抱えた人も大勢います。でも大抵の場合は前向きに生きてます。前向きでいるために明るいフリをして周囲との調和をはかる人もいるでしょう。前向きに頑張る事で明るく笑える瞬間があるんです。

    ちなみに笑顔は笑顔を呼び寄せますから、暗い顔してるよりも明るい顔のほうがトピ主さんのプラスに繋がると思いますよ。

    ユーザーID:5867071981

  • 明るく生きていきましょう

    私も 昔大きな交通事故にあって障害が残っています。
    でも、明るく生きていますよ。
    障害持ったからって何で暗く生きなきゃいけないの?

    明るく生きるしかないじゃないですか。

    これは生涯の有無に関係なく誰にも言えることだと思いますよ。

    ユーザーID:8540515400

  • 「べき」とは言えませんが、

    前向きに生きるべきです、
    などとおこがましいことは言えません。

    でも、

    無責任を承知で言いますが、
    他人から見れば、
    本心は封じ込めて、前向きな生き方をする人
    のほうが、素敵だと感じます。

    ユーザーID:8823353867

  • 波はありますよ

    トピ主様とはケースが違いますが、わたしは8歳の頃から生涯治らぬ病と付き合って生きています。

    それこそ傍目からは健康そのものな人間に見えるでしょう。
    外資系金融機関に勤め、収入もそれなりにある。
    結婚もし、子供も居り、先日には孫も生まれました。

    元来負けず嫌いで、同じ病を抱えた同世代の人より「先を走る」ことで自己肯定してきました。
    「死にたい」と嘆く同病者がいれば「なにいってんのよ!やればできるんだから!」と叱咤しつつも、実のところは自分が「死にたい」とおもうことなんてザラでした。

    現在50代にはいり、ホルモンバランスの崩れからか、薬も利きにくいのでしんどいです。
    薬が無ければ生きていけないのですが、「もう投薬もコントロールも投げ出したい!」と、ここ最近はまた弱音を吐きたくなっています。

    人生まだありますからねぇ・・・・
    どこかで弱い自分を吐き出したほうがいい。

    学生時代の私には、そんな私を理解してくれる親友が居りました。
    50を過ぎた今でも、時々(数年に一度ですが)酒のみながら語り合います。

    頑張りすぎないでいいんだよ。

    ユーザーID:1771818922

  • ただただ応援します

    とても頑張ってこられたのだと思います。
    気持ちの浮き沈みがあるのは、どうしようもないのかな、と思います。

    ネガティブな気持ちになることもあっても良いのでは?
    そんな時もある、って自分を許してあげてください。(死ぬなんていうのはダメですよ。)

    心からそう思える日がくるのかどうか、分かりません。でも、どうかそんな日がゆっこさんに訪れますように、と願ってやみません。

    応援しています。

    ユーザーID:0225098356

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  • いつか治る、

    と信じてほしい。それは今現在のあなたの状況ですよね。医学はめまぐるしく進歩しています。現在のあなたの状態が一生変わらない保証はないです。むしろ劇的に改善する可能性大です。人間の体も日々変わっています。細胞レベルで見るとどんなに入れ替わりの遅い細胞でも3年で入れかわるのだそうです。

    あなたの病気の分野でたとえ医学が進歩しなかったとしてもほぼ完治に近い状態になることもあり得ます。私は何年も前に腰の小骨が切れていることがわかり、手術しても治る可能性が低いと言われたため手術はしていませんが、今ではほとんど症状がなく完治に近い状態です。

    腰以外にもたくさんの病気があります。悪化している病気も多いですが、よくなっているものも多いです。

    基本的に病気を治すのは自分です。医者の手を借りますが、自分の「治そう」という強い意志がないと治りません。

    私の場合、病名がわからないものもたくさんあります。

    私もあなたのように年中、心が折れそうになります。夜、国道沿いで大声で泣くこともあります。あなたも辛い時は泣ける所で泣いてください。

    でも、生きている限り希望はある!

    ユーザーID:0927077481

  • そのままで良いと思う

    主様はそのままで良いと思います。

    障がい者は良い人ばかり、障がいを持っても前向きにがんばっている人ばかり、というようなイメージは、マスメディアが作り上げた幻想です。
    仕事柄、心身に障がいを持つ多くの方と関わってきましたが、いろいろな人がいましたよ。素晴らしい人格者もいれば、そうでない人もいる。真面目な人もいれば、ずる賢い人もいる。

    障がいを持っていても持っていなくても、良い人もいれば悪い人もいる、前向きな人もいれば後ろ向きの人もいる。人生そのときどきで、希望に燃えている時もあれば、絶望に打ちのめされるときもある。
    みんな同じですから、いい人を演じようと取り繕わなくて良いのです。
    そのままの主様で生きのび、様々な経験を経ることで、主様らしい人生になるのだと思います。

    死にたいと絶望するときも、誰かの力を借りてなんとか生きのびて下さい。
    そしていつか、余力があるときに、誰かに力を貸してあげて下さい。

    もうすぐ社会に出られるのですね。就職内定おめでとうございます。
    残り少ない学生生活を、勉強も人付き合いもしっかり味わって下さいね。

    ユーザーID:2661534224

  • 人生は難しいよね

    そうですね。
    多分、明るく振る舞っている主さんを「立ち直ってる」と捉える人のほうが多いと思うし、それでいいと思います。
    暗くしてても人が離れていってしまうと思う。

    自分のことを理解してくれる人、というのは親兄弟や恋人でも難しいですね。
    ある程度はわかってくれても、深いところまでは無理でしょう。

    文章を読んで、私は
    「いやあ、でも大企業に内定もらってるならいいじゃん?」と思ってしまいました。
    多分主さんが私の状態を知れば
    「いやあ、でも○○が決まってるんだからいいじゃん?」って言うと思います。
    誰もがそう言うもの。
    だけど私にとってはそういう問題じゃない。悩みはもっと別のところにあるの。
    これ、主さんも同じことを思いませんか?

    死にたいと思うことは、私なんて毎日だよ(笑)
    周りは「どうしてそんなに恵まれてるのに」って言うけど…

    人生は難しい。
    でも楽しいこともあるから。
    たまに弱音を吐きつつ、お互い頑張って生きましょうよ。

    ユーザーID:1898313427

  • 皆コンプレックスの塊です。

    貴女は偉いです。
    健康でもいろいろあります。
    死にたいと思うこともたくさんあります。
    それでも生きていたら生きてて良かったって
    思うときもあります。
    周りがどう思っても勝手に思わせておけばいいです。
    貴女は貴方なんです。
    泣きたい時は泣いたらいいです。
    笑うときもいますよ。

    ガンバ〜です。

    ユーザーID:2184039765

  • 頑張って

    55才です。
    小さい頃から、家から一歩でたら明るい自分に切り替えて生きて来ました。
    家族の前でもなので、正確にいうと、自分一人でいるとき以外はですね。
    トピ主さんがどんな障害なのかわかりませんが、障害がある無いに関わらず、皆、同じだと思いますよ。
    二面性、三面性。。。私には幾つの顔が有るんだろうと今更ながら考えました。
    私の娘も職場の玄関で仕事モードにONすると言ってます。
    だから職場の人は、娘の本性には気づいて無いそうです。
    切り替えがあるから、仕事を頑張れると。
    そうじゃないと、自分が潰れるからと。

    このトピックをみて、トピ主さんて素敵な方だと思いました。
    お仕事も恋愛も頑張って下さいね。

    ユーザーID:6607865741

  • 無理しないで

    私も病気で人生の途中から障害者になってしまいました

    まさか自分にそんなことが起こるとは思ってもいなかったから
    障害によってそれまでできていたことがだんだんできなくなる
    絶望と恐怖を味わってます

    確かに昔は考えもしなかった暗いことも考えるし泣いたりしますが
    こういうふうになって気付いたこともあるんです
    それは間違いありません

    でも障害のない普通のカラダを持ってる人だって明るさ100%で生きてるわけじゃ
    ないですよ

    まだ主さんは若いから頑張りすぎて息苦しさを感じてるんじゃないでしょうか

    頑張ることは必要ですが無理することとは違います

    完璧でいい子を演じることはありません

    自分の心には嘘をつかないで生きて欲しいです

    それにね・・・

    あなたが無理して明るく装ってもそれを見破る人はいると思いますよ

    ユーザーID:6826154433

  • だよね…

    まず、すんごい頑張ったんだね。
    障害の有無に関わらず、一生泣いて暮らそうと思えばそう出来たのに、前に進んだトピ主は凄いよ。
    何も失ってない人に、失った者の気持ちは分からないよね。『だったらアナタも私と同じになってみなさいよ!』って叫びたい日もあったでしょ。同情されるのは嫌。
    理解してるふりされるのも嫌だけど、理解されないのも嫌。心がトゲトゲで、そんな自分が最低の人間に思えたり…ってのも、障害の有無に関係なく誰にでもある事。
    完璧な人間なんていないからね。
    トピ主みたいに若ければ悟るなんて無理だし。
    20代前半でしょ?一度しかない人生、スタートしたばかり。まだ何も知っちゃいない。
    誰の人生も、幸せと不幸せの量は半分半分なんだって。不幸せな時の痛みは、それこそ『死にたい!』と思う程だけど、幸せが訪れてきた時は『生きてて良かった』と心から思う。それ程、素敵な事に巡り会える。
    それを確かめる為に生きていく。それすら叶わない人達がいる中で、トピ主は‘生かされた,んだから。

    ユーザーID:7170720688

  • レスします


    その日、1日をなんとかやり過ごしませんか。

    私も昨日、布団の上で、このまま死ぬか消えるかしないかなー。と思いました。
    月に何回かは、そんな感じです。毎日ではないことが救いです。

    就職おめでとうございます。

    意外と、ホリエモンの本とかよんだらスッキリする?

    ユーザーID:2175639556

  • 同じような状況の若い知人がいるのですが

    彼は闘病中で、余命は、あと二十余年ほど言われています。
    死に場所とそのタイミングを模索しながら、家族や友人の柵のために仕方なく前に進んでいる…というのが彼の本音です。
    彼の気持ちを他人に理解してもらえるということはありません。
    同情、激励、称賛という行為が、何よりも刺さって痛みを覚えると常々言っています。
    彼は、“凡庸”で“人並”の人生を送りたかったのです。
    そんな彼の気持ちに寄り添ってくれる人は、稀なのです。
    だから、彼は暗くて情けない自分を晒すことができるプライベートの友人を大切にし、友人の闇も受け入れて力になろうとしています。
    SNSでは愚痴専門のアカウントを用意して、本心を吐き出しています。
    そして、対社会のカオとしては、本当に淡々と感じよく紳士的な態度で臨んでいます。
    二面性を作ることでバランスをとっているのです。
    無理に乗り越えることを目指す必要はないと思います。
    周囲の期待に応える必要はありません。
    運命を受け入れられる時がくれば、心の転機も訪れるのでしょう。
    どんな形であれ、自分なりのバランスを大切にして、楽な気持ちで生活できるようにする方が健全だと感じます。

    ユーザーID:2936461105

  • 乗り越えるのではなく、うまくつきあっていくもの

    同じような状況の知り合いがいます(Aとします)。
    大がかりな手術をしても一生大量の薬が手放せない、体調もすぐ悪くなる体質になったそうです。
    トピ主さんはきちんと大学卒業と就職内定をされていますが、Aは大学を卒業できずその後長く無職でした。現在は非正規で働いているそうです。

    しかしAはひょうひょうとしています。
    ぱっと見でわからない障害だからかもしれませんが、だからと言ってことさらに明るくふるまうことも、乗り越えなければいけないと自らを追い立てることもしません。
    なぜそんな風なのか聞いてみたところ、

    「みんな何かしら悩みはあるからね、自分はたまたまこの障害ってだけで」
    「手術中に死んだとしてもおかしくなかった、せっかく生きてるからできるだけ楽しくやりたい」
    「無理したら実際に体調不良になるから、もう目標自体が『無理しない』になってるなぁ」
    「もちろん自分も君と同じようにつらくなることはあるけど、死にたいのも頑張りたいのもどっちも同じ自分だから、どっちの気持ちも大事にしたらいいんだと思うよ」

    とのことでした。最後の発言は私がAに悩み相談をしたときのものです…。
    参考になりますれば。

    ユーザーID:2392860336

  • 誰だって、そんなもん

    その考えって障害云々より、もともとの性格でしょう。

    私もそのタイプです。小学校2年間喘息で入院してましたが、それでかな?

    いや、やっぱり性格と思います。

    24時間テレビに出るタイプ、出ないタイプ。みたいな分類?(笑)

    と自分で思っています。

    ユーザーID:2307599569

  • 明るいフリ

    アナタも分かっているように、明るく見える人は、ほとんどが「明るいフリ」をしているんですよ。一人になったとき、夜中に目が覚めたとき、「本当の自分」に返るんだと思います。
    あかるく前向きだねえ・・・なんていわれたら、たまには「本当はきついです」って言ってもいいんじゃないですか?

    ユーザーID:9925913907

  • 息切れしたら、休んでも良いんじゃない?

    私は文章冒頭の、誰にも相談できない、という状況が気になります。
    カウンセリングでも良いし、誰かに言いたい時に言える場所があった方が良いように思います。

    それに、一般的にも、みなさん、常に明るく前向きなんて、無理だと思うんですよね。
    トピ主さんも、周りに期待されていると思い過ぎてませんか?
    人って、自分が出来そうも無い事を、そこまで相手に求めないと思います。

    >この暗い気持ちと、前向きな気持ちがぶつかって
    もう両方の気持ちを持ち合わせてるだけで、十分だと思うのですが、ダメですか?
    私は自分に甘いので、トピ主さんは自分に厳しそうだな〜って思いました。

    ユーザーID:8534956770

  • 内心は自由に、他人に暗い面は見せずに

    闘病とその後の生活、大変でしたね。

    トピ主さんの思うように生きたらいいと思います。努力して明るく振舞うことで自分の生を前向きに引っ張ってもよし、とことん暗さに向きあってもよし、今のように明るさと暗さが同居した状態で生きてもよし、その時々の気分に従って明るくなったり、暗くなったり、無理せず、抗わず生きるもよし。

    というか、あなたのような境遇の人であれば、一人の人間の中に、そういう心理が混在しているものだと、まともな人は分かっています。明るく振舞っていても、心のどこかに暗い気持ちを抱えていると。


    ただし、無関係な他人に暗い面を見せるのだけは注意して。世の中にはいろんな人がいます。とことん自己中心的な視点しか持てない人、物事の表層しか見えない人、弱者を攻撃して憂さを晴らしたい人、障害を持つ人の負っているマイナス面はスルーして社会的に配慮されているという点だけ見て、攻撃してくる人。暗くしていると、こういった人に絡まれる隙になるし、引き寄せてしまいます。無理して明るくする必要はありません。あなたが損をしないために、他人に見せる姿は別物としてコントロールして。

    ユーザーID:7092751833

  • ご自分の中で消化して信念を紡ぎ涵養(かんよう)する。

    これまでもこれからもそしてこのトピでも、傷つけられる言葉にも癒される言葉にも出会うと思います。同じ言葉に傷つく日もあれば同じ言葉でハッとさせられる日もあるでしょう。例えば「期待してるよ」という科白。トピ主さんの気分がノリにノっていれば追い風に感じますし、落ち込んでいるときにはプレッシャー・逆風にしかなりません。

    傷ついた時、なんてひねくれた受け止め方しちゃったんだろう?と自己嫌悪に感じてもいいし、こんなことでは駄目だと自分を叱咤激励しても、泣いても良い、我慢しないで。
    トピ主さんの親でも親友でもまだ見ぬ子どもでも、どんなに深くトピ主さんを愛していたって、生まれた時全ての遺伝子が同じ一卵性双生児と生き別れになっていたとしても、トピ主さんにとって代わることは出来ません。トピ主さんしかトピ主さんの人生を生きることは出来ない。どこまで行っても同床異夢。でも唯一無二だからこそトピ主さんという人間がいることを忘れないで。

    ここで皆さんにいただいたアドバイスをよく咀嚼して、お仕着せではない御自分の信念を作って下さい。
    ところでリアルって漫画読まれましたか?障害の受容がテーマです。

    ユーザーID:7489332682

  • 凄い人なんですね!!

    大手さんに就職できたなんて、努力の賜物ですよ!

    さて、気持ちの浮き沈みは誰でも抱えています。
    それは病気を持っていようが健康だろうがどこにいてお金持ちだろうがあると思います。
    なのでその浮き沈みの幅を小さくして過ごしていくのがなかなか難しい。

    それを病気や障害にばかり気を傾けてるとなかなか平均的なメンタル状態には持っていけないと思います。
    悩んでもいいし、苦しんでもいいけど、同じくらい楽しいことや美味しいもの食べて元気を出すとかバランスを取りましょう。

    厳しいことを言いますが、病気や障害はこの先無かったことにはなりません。
    でも、あなたならきっとそれでも素晴らしいと思える人生を切り開けると思います。
    無理して明るくする必要はないけれど、あからさまに暗い気持ちや表情をする人のところに良い運や良い人たちは寄ってきません。
    家で暗く過ごして外で明るくって言うのも違います。
    そういう無理は心を傷めつけますから、何か工夫を。
    その何かを見つけるのが大変だけど大事なことだと思います。

    ユーザーID:6861791796

  • 立ち直るにはまだ早いのですよね

    立ち直るにはもう少し時間かかりそうだし今はまだどうするべきだとか決める時期ではないと思います。

    明るく前向きに生きていきたいと思う気持ちがあるなら、いずれそうなれると思うしフリから入るのもアリだと思うけれど。
    トピ主さんの場合は自立さえできれば前向きで明るいフリなんてしなくていいのではないでしょうか?

    ネットという手段もあるのだし、自分と同じような境遇にいる人と交流できればいいと思うのだけれど。
    周りには打ち明けられない気持ちもシェアできるし客観的にもなれると思います。
    生き方のモデルになりそうな人を探してみては?

    ユーザーID:4119733299

  • 障がいは寄り添っていくもの

    障がいは乗り越えるのではなく、寄り添うものだと思います。

    私は幼い頃から虚弱で、病気ばっかりする運動音痴でした。

    小学校の時には、腕に大けがをして、腕を切断寸前になりました。
    高校の時には、軽い心臓弁膜症と診断され、遠泳・マラソン禁止となりました。それまでも、人と走るときなど、自分だけ取り残されて嫌だったのが、一つの原因はわかりました。

    大学は運よく志望校に入れましたが、石油ショックもあり、大手企業は難しく、中小企業に就職しました。その会社は仕事も職場の人間関係もよかったのですが、斜陽産業で赤字続き。またまた、中小企業に転職。そこで、病気もしながら、そこそこ活躍して、来年退職です。

    病気や体のことで、いろいろ悩むことも多かったですが、今は病気と寄り添いながら生きて行くのが一番と思っています。

    それと、35才頃にサイクリングを始めて、自信がつきました。自分のペースで走れば、私の心臓では無理だと思っていた、標高1000mの山へも自転車で登れたのです。

    乗り越えなくても明るくなくてもいいのです。自分のペースで、自分の好きなことをしていれば、幸せに感じる時がやってきます。

    ユーザーID:1064209118

  • 経験者は語る、貴方を応援します

    乳児期以来の障害持ちアラ還です。
    動きが特徴的だが生活には支障がないレベル
    障害の原因はその時代の無知によるものです。

    若い時は世の中、親を恨みました。
    思春期には外を歩けない時もありました。

    オバになった頃考え方が変わってきました。
    言い方は変だと思いますが
    落ち込んで暮らすのに飽きた、のです。

    1、この障害は自分ではどうしようもなかった。なので
      外見を指摘する方が間違っている。膚の色等で差別するのと同一

    2、障害はあるが人生ちゃんと送れている
      モデルやプロ選手にもなれなかったが、世の中のほとんどの人もなれない

    3、障害は厳然として存在する
      しかも老後に悪化してほぼ二次障害を起こすといわれている
      障害自体を人生に折り込んで計算した方が老後に有利だろう
      
    現在、外見上の特徴はそのままですが
    同一の障害持ちだけでなく同年輩の人よりずっと状態の良い身体を維持、
    暗くなっている暇はない、という気持ちです。

    今は苦しいでしょうが一歩一歩を自分で選んで歩んでください。
    どこかで突き抜ける時がきっと来ます。
    不完全なもの、それが人生なんだろうと思います。

    ユーザーID:1341385329

  • 心から明るく生きる…必要ある?

    苦難の連続でしたね

    しかしそれに屈服することなく、立ち上がった

    それだけでいいと思います

    そんなトピ主さんの生き方自体が辺りを照らす光のような存在なのです

    心から明るく生きる、そんなに思いつめる必要はないと思います

    周囲に余計な気がねをさせない、そんな表面的な明るさは処世術としてありですが

    無理はしなくてもいいのです

    誰かに本音をぶつけられるといいですね

    ユーザーID:6819012520

  • 二度目だけど

    中島美嘉の‘僕が死のうと思ったのは,って曲聴いてごらん。
    幸せはすぐそばにある。それは案外ささやかなモノ。それに出会える日まで生きてみようかなって教えてくれる、素敵な曲だから。

    知ってる?生まれた瞬間から死へのカウントダウンが始まってるのを。
    それ考えたら、なんと虚しい事か…。それでも、日々一生懸命生きるのは、人生が‘たった1度きり,だから。
    どう生きるかに障害は関係ない。トピ主の心次第。あ、『顔で笑って心で泣いて』なんて、世の中全員そうだから。

    ユーザーID:7170720688

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