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英英辞典中の A or B という表現について。

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    アサクサ さん
    なるほど、これは辞書の初めの付録みたいなところについてる説明ですか?それとも辞書で普通にorを引いたということでしょうか?どちらにしても、この場合AかBのどちら一方ということですよね。ってことはeither A or B と A or Bの違いも気になってきました。笑 ありがとうごさいます。

    どこでもペンギン さん
    お持ちの国語辞典のその説明かなり親切ですね。いつもネットで引いてしまうので、そこまでの説明は見たことないです。
    はい、たしかにignoreはrational thinkingが欠けると解釈できそうです。ネイティヴの人から受けた説明と比べてみても一致します。ビジネスの場ではほぼdisregardだとも言ってました。書かれた英例文も、もしignoreだったらおかしいこともわかります。回答ありがとうごさいました。

    ユーザーID:8775752045

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    紙魚 さん
    そうですね、他の回答を読んでも、やはりこの辞書上のorの表記によって差が明確にされることがあるわけではなさそうですね。1つ前の方が言ってたように、単純にある時はAの意味で、ある時の意味Bでということですよね。回答ありがとうございます。

    ただのおばさんさん
    英英辞典は使い始めてから数ヶ月経ちますが、初めの頃より大分わかるようになりました。細かいところまで分かることもあります。ただ、説明の中でまだ取りこぼしてる部分はたくさんあります。どんどん使っていこうと思います。

    flower...usageは自分も気になってたのですが、オンライン版がなさそうですね。アマゾンなりで購入が必要そうですね。
    辞書の初めの部分読んでみます。ありがとうございます。

    案外難しい さん
    その単語がつかわれた状況によって、Aの意味にもなるし、Bの意味になるしってことですよね。でも、AとBが融合したような(A且つBのような)意味にはならないということですね、他の人の回答にもそういうことは書かれてなかったので。回答ありがとうございます。

    ユーザーID:8775752045

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    英語大好き さん
    なるほど、『AとBどちらか』もあり、『A且つB』もある場合は、別の表記のand/orと書いてあるのですね!ありがとうごさいます。

    匿名 さん
    英和や和英辞典を引いた方が良いということですね。ただ、和英や英和だとやはり訳に出ていない背景というかニュアンスというかそういう部分が足りない気がします。でも、英英辞典は確かにご指摘の理解に苦しむことがあります。ありがとうございました。

    北米小町 さん
    そうですよね、やはりA or Bの表記は、ある文章背景ではAだし、ある文章背景ではBってことですよね。ただそう考えると、たとえば、ある単語がAという意味しか持ち、別の単語がA or Bっていう意味を持つ場合、A or Bという持つ単語の方が守備範囲の広い単語(幅広く運用できる単語)なのかな?と思いました。でも、みなさんの回答を見てると違いそうですね。
    disregardに関してはやはりニュアンスに差がありました。自分もネイティヴに聞きましたが、使う文章の背景に差があるそうです。聞いてるけど聞いた上で無視or軽視するのがdisregardとのことでした。回答ありがとうございます。

    ユーザーID:8775752045

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 国語辞典も同様。

    数式を当てはめるって楽しい発想ですね。

    さて、国語でも同様では? 名詞ですが「招宴」、「宴会に招くこと。また、招かれること。」と、私の手元にある古い国語辞典(1963年代6版)にあります。状況や文章に応じて適宜解釈使用すべし、ということです。

    DisregardとIgnoreに関しては、disregardの方が使い勝手が広いです。Dはビジネス文書やプレゼンでも使えますが、Iは合理性(rational thinking)に欠けるニュアンスがあり、ビジネスではあまり見たことないです。Iは受け身型では見たことあるかな。The press regulation has been ignored by media. とか。

    Dは、We can disregard the dataset A, as we have identified some artifacts. とか。なんか上手い例文が思いつかないですが。

    ユーザーID:9680284598

  • Either の意味が含まれているようです

    or / used between two words or phrases to show either of two things in possible, or used before the last in a list of possibilities or choices.

    from "Longman Dictionary of Contemporary English, 6th Edition"

    ということなんで。

    ユーザーID:7660626245

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  • 状況によるニュアンスの違いとか

    日本語にしても「結構です」と言うとお断りしている様に聞こえますが、この結構ですと言う意味は「はい、良いです」と言う意味にもなりますね。
    そんな感じですから、英語でも同じ単語でその状況により意味が微妙に変化したり感情によっても変化すると捉えたらいいと思います。

    あなたの例に挙げたdisregardの意味も結局はthink something unimportantだった為にignoreしてしまった、と言う状況かもしれません。(意味としては、大して重要だと思わなかったから無視してしまった)だからdisregardの状態になった。
    全文が例として出ていないので判断は難しいですが、disregardも無視するとか、軽視するとか結局は重要でない、大した事ない状況の意味。もしくはそう思った人が判断した時の状況。
    やっぱり、その状況でのニュアンスですね。

    ユーザーID:0788799166

  • 頑張っていますね。

    英英辞典を使うのは少し慣れが必要ですが、どんどん読んでください。

    ただ、貴方が今使っている辞典には使い方までは書いていません。この場合のA or Bというのは言い換えをしているだけで、単に説明にすぎません。

    使い方を調べるのには Fowler's Dictionary of Modern English Usage がお勧めです。

    またインターネットでも”ignore disregard differences" と検索してみて下さい。

    しかし、こういう事はもっと先で良いでしょう。


    ところで、辞典は単語を引くだけでなく、最初の説明も読んで下さい。かなりのページ数で文の構造などいろいろ書いてあるでしょうから、解りそうな場所からで良いので、読むと非常に勉強になります。

    これからも頑張って下さい。

    ユーザーID:0640803553

  • Either English 或いは 日本語

     トピは英語のorに拠り所をおいて尋ねておられますが、ご質問の趣旨は英語のor或いは日本語の<或いは>の持つ固有の機能的意味合いにあるのではなく、むしろその両側にくる言葉(動詞だろうが名詞だろうが)のそれぞれが持つ意味合いなどによって決まってくることだ、と思います。 例として出ている、ignore の方がきつく感じる人もいるかも知れませんが、よく使われるように Please ignore.......となると、その きつさ も消えてしまいます。 もともと disregard も ignore もぶっきらぼうさ加減において、それほど差のある言葉ではないので、きつい顔をして命じられた場合と優しい顔で言われた場合とで聞く側の印象は大分違ってしまいます。 差が出るのは そういうことで or, 或いは、という言葉とは無関係です。




    ユーザーID:6965860332

  • 英英辞典では

    同じような意味を持つ単語を幾つか挙げているので、それらの言葉が全く同じ意味というわけではありません。
    例えば、トピ主さんが挙げているdisregardという語は、メールなどで前に送ったメールは無視してくださいなどという意味で使われる時、ignoreって語と同じ意味になりますが、ignoreって語は悪意があって人を無視する時にも使われます。そういう場合には、ignoreからdisregard に置き換えはできません。
    もともと二つの言葉の意味が全く同じじゃないので、完全に何かと何かを置き換えるということはできません。

    英英辞典で挙げられているのは、この言葉はAという意味でも使われるし、Bという意味でも使えるということです。
    国語辞典に置き換えると分かりやすいと思います。

    ユーザーID:4566114151

  • 英英辞典と思うから変な考えをしてしまう。

    英英辞典って、英語版の国語辞典のことですよ。

    つまり日本語の国語辞典を引いたときに書いてあることと同じ。
    調べている単語によっては、堂々巡りになったりしたことがありませんか?

    単語Aを調べると、B。C。と書かれていて、よくわからないからBって何?
    と調べるとA。〜と書いてあって何だか腑に落ちない、ってことと同じです。

    言語ですから、言葉の意味も時とともに変化していくでしょう。
    結局は辞典なんてものは、使われているものを研究したデータを列挙したもの。
    50年前と10年前の文章ではニュアンスが違っていても不思議じゃないでしょ?
    だったら、辞書としてはどちらも明記しなきゃならない。

    disregardなら、動詞regardがあって接頭詞disの意がついたもの。
    そこから英語圏でどう使われたかの結果が書かれているだけでしょう。

    日本語の例ならねぎらいの言葉で「お疲れさま」「ご苦労様」が
    使ってよい場面が違うでしょ?それは日本の文化面を知らないと理解できない。
    だから日本人が英英辞典なら意味を理解できると思うのが間違い。
    文化・慣習などを知らないと上辺の知識は超えられないものです。

    ユーザーID:9677541392

  • 簡単なことです

    AとBどちらかもあり、両方ともある場合はand/orと書いてあることがありますので、ご参考まで。

    ユーザーID:0173569252

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