千羽鶴、嬉しいですか?

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生活・身近な話題

鶴子

高校野球のベンチでよく見かける千羽鶴。
お見舞いなどでも、見かけるかな。

私は経験がないのでよく分からないのですが、
いただいて、本当に嬉しいのでしょうか。

想像ですが、かなりの重さになると思いますし、
大切に扱わないと破損しますね。
とても気を遣いそう。

私ならだれが折ったか分からない鶴より、一言寄せ書きの方が嬉しいかも。
文字が書けないお子さんなら、絵でもいいし。

千羽鶴を実際にいただいた方(チーム)
どんなお気持ちでしたか。

やはり感動するものでしょうか。
「頑張ろう」と励みになるものでしょうか。

ユーザーID:2819972187

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  • 単なる品物なのか、気持ちなのか

    千羽鶴は、「良き結果が得られます様に」と、人が自分の成功や勝利や全快を祈ったり願ったりしてくれる『気持ち』を受け取るものであり、単に品物として受け取る訳ではないと思います。

    目の前に差し出された『折り紙の鶴』そのものが嬉しいかどうかではなく、自分の為に幸運を願ってくれる『気持ち』が嬉しいかどうか?の問題です。

    『ただの折り紙の鶴の山』と受け止める人は、重たくて扱いに困るだけの品だと思うのでしょう。
    『皆さんからの気持ち』と受け止める人は、ありがたくて嬉しい品だと思うのでしょう。

    御守りと一緒では?
    御守りを『神や仏の守り札』と思う人は有り難く思うでしょうが、ただの布の袋だと思う人には有り難くも何ともない。

    目の前の品そのものの姿形だけを見るのか、その品に込められた気持ちや意味合いに目線を向けるのか、それ次第で違ってくると思います。

    ユーザーID:6759938563

  • 嬉しかったですよ

    千羽鶴、震災の支援の際に話題になりましたね。
    支援物資とともに贈られてくる千羽鶴、食料にも衣類にもならない、焚火の材料にしかならないとか、かさばって邪魔、扱いに困る、さんざんな言われようでした。

    全国から寄せられたのでしょうから相当な数になったのでしょう。

    現実問題として急を要する場面で使えるものではありませんから。


    私は学生時代バスケ部に所属しており、チームの必勝を祈願してOBから届けられたことがありました。
    嬉しかったですよ。本当にうれしかった。
    受け取る私たちに心の余裕があったからかもしれません。
    震災とかお見舞いとなると優先順位が全然変わってきますから。

    ただ、受け取ったあとどう扱おうといいのですが、気持ちだけは受け取ってほしいな、と感じます。

    ユーザーID:6161617056

  • 裏にメッセージ書くものだと思ってました(お見舞い用)

    お見舞い用の千羽鶴を折ったのは、小学校のとき同級生が骨折か何かで入院したときに同学年全員で折ったその一度きりですが、そのときは折り紙の裏にメッセージを書くよう言われたので、お見舞いの千羽鶴は裏にメッセージを書くものだと思ってました。
    寄せ書きの手の混んだバージョン、みたいな感覚です。
    そこに「良くなりますように」という祈りもこめてる感じ。

    入院してた子も毎日少しずつ鶴を開いてメッセージを読んでたような。


    高校野球の千羽鶴は応援側の勝ちますように、という『祈り』の象徴ですから、贈られて嬉しいというよりは有り難い、という感覚なのでは。
    原爆記念公園にあるのも『平和への祈り』ですよね。

    ユーザーID:8348406985

  • 思いを託しているんです

    息子が高校球児でした。
    甲子園を目指す地方大会を前に、学校から千羽鶴の協力依頼がありました。

    最初は、勝利を目指して折るんやな〜と短絡的に思っていました。

    後で知りました。
    その千羽鶴は、試合に負けた学校が勝った学校に渡すということを。
    勝利への思いを託しているのでしょう。
    それを知れば、ただ紙を折っただけのものではなくなりますよね。
    (行きつく先は存じませんが。。)

    たしかに、千羽鶴は誰が折ったかは分かりません。
    でも、確実に誰がか時間を割いて折ったものです。

    高校野球にしても、お見舞いにしても、色んな人の色んな思いから折られた千羽鶴は、ただの折り鶴の塊ではないような気がします。

    貰ったことはないですけどね。。

    我が子がこの数年内に手術をすることになると思います。
    その時にもらうことがあれば、間違いなくうれしいと思います。

    ユーザーID:4191738308

  • 皆の思いがずっしり!

    もらって嬉しいかってか?

    トピ主は生きていて今まで
    千羽鶴を折ったことがない人なのですね。

    だから送る側の気持ちもわからないのですよ。
    どういう用途で送るかは様々。
    折る人は一つずつ心をこめて・願いを込めて折るのです。

    なので受け取る側はその思いをもらって頑張ることができるのですよ。

    ユーザーID:4198698797

  • 生活・身近な話題ランキング

    一覧
  • 時と場合じゃないの???

    そりゃ震災みたいな生きるか死ぬかのときに千羽づるなんて貰っても食べられないわ!と思うかもしれません。
    でも病気の時だったら励みになるかもしれません。
    病気のとにに千羽づるはいらないが金よこせとも思いませんしね。

    寄せ書きがいいか千羽づるがいいかなんて、
    人によりけり、
    時と場合によりけりです。

    人の思いを踏みにじるようなトピは好きじゃありませんね。

    ユーザーID:8660840587

  • 送ったことあります

    末期がんの友達に送りました。
    他にしてあげられること何も思いつかなかったので
    でも間に合わず300羽ぐらいしかおれませんでした。
    今思えば確かに邪魔だったかもしれない。
    でも、おるのとっても大変でした。
    主さんの気持ちもわかりますが私だったらうれしいです。

    ユーザーID:6697291953

  • 「麒麟の翼」

    願いというものは、大っぴらに言葉や文字にするものでしょうか?
    願掛けというものは心で念ずることこそが本来大切なことだと私は思います。

    ですから、心を込めて1羽ずつ折ってくれた想いは
    寄せ書き以上に気持ちが通じるものではないでしょうか?

    少し設定は違ってますけれども、
    千羽鶴が小説の1つの小道具になっている近年の作品があります。
    東野圭吾さんの「麒麟の翼」というものです。

    千羽鶴に込められた想いの1つの形だけでも理解できるのではないかな?
    図書館などにも置いてあると思うので、時間があれば一度お読みになってみてください。

    ユーザーID:5477199329

  • 祈って折った

    一度だけ
    千羽鶴を折って、送った事があります

    もう、十数年前
    ある虐待事件が報道された時

    保護されたお子さんのために
    「生きて下さい、生きて下さい」と
    祈りながら折りました

    千羽鶴というのは
    モノではなく
    心、気持ち、祈りの象徴なのだと思います

    ユーザーID:5636768811

  • 鶴子さんは

    神にもすがりたいくらいの重病になったことも、
    何かにすがりたいくらい何かのためにがんばったこともないだけでは?

    わからないのに何故トピをたてているかわからないのですが、
    誰かに作ってくれと言われたんですか?

    もしそうならちょうどいいので作ってみられたらいいと思います。
    1000羽作ることがどれだけ大変かわかりますから。
    大変な思いをしなければ
    あげる側の気持ちがわかりませんから
    うれしいとも思わないのではないでしょうか。

    ユーザーID:5995236256

  • 気持ちですから

    嬉しいですよ。

    千羽鶴じゃなくても 自分が使わないだろう物でも気持ちですから嬉しいです。
    物に執着しないで気持ちを受け取ると思えば なんでも嬉しいものじゃないかなあ。

    ユーザーID:9142415638

  • 嫌でした

    子供の頃、命に関わる病気をしました。
    たくさんの千羽鶴をいただきましたが、一つの例外を除いて、全て親に持って帰ってもらいました。例外は、祖父が一人で銀紙で折り、一羽一羽の間に水色のビーズを入れてつないでくれたもので、祖父の気持ちを強く感じたからです。それ以外の色とりどりのものは、子供心に有難くいただかなければならないという気持ちと裏腹に、何か重く、暗い気持ちになりました。千羽鶴=死にそうな病、と、幼心に思い込んでいたのかもしれません。

    千羽鶴ではなく、友達が家族全員で、いろいろな動物や花等を折ってくれた折り紙は楽しくて、病室の壁に貼っていました。

    ユーザーID:7457843682

  • 嬉しいよ

    寄せ書きとは全然違う物だもの。

    千羽、鶴を折る労力、それに費やす時間、そういう思いが託されているから、ずっしりと重い。

    あれは祈りだから。

    頑張って欲しい、早く良くなって欲しい、そういう祈りなの。

    何かと比べる方がおかしいから。

    ユーザーID:8795670024

  • 誰からかと場合による

    事故で入院した時に親戚たちから貰いました。
    親戚一同で折ったそうで千羽鶴でしたから折るのは時間がかかっただろうと思いました。
    貰った時は嬉しかったのですが、その後の入院や退院後も不自由でお金にも困る生活の中で親戚たちは何も助けてくれなかったので(頼みもしませんでしたし、入院時に少しのお見舞金はいただきましたが、その後の生活は何年も大変困っていたわけです。)怪我の状態とか仕事ができなくなった状態とかをずっと知ってるわけで、千羽鶴なんて折る暇があるなら具体的に助けてくれるために時間を使うかお金をくれた方がずっとマシだったと思いました。

    お金もない、具体的に助ける力もない子供から貰うなら嬉しいですよ。
    小学校の友達にとかなら、心がこもっているので嬉しいです。

    しかし大人が、具体的に助ける力を持っている人が、鶴で気持ちを伝えるだけと言うのは本当に気持ちが入っているとは思えません。
    お金や助けることをさぼる代わりに鶴でもあげておけばいいという浅はかな行動だと感じました。

    高校野球のベンチならいいのでは。応援の気持ちなのだから嬉しいでしょう。

    ユーザーID:9827165081

  • 母の思い出。

    母は私が10歳の時病気のため亡くなりました。

    とっても苦しい闘病生活だったはずなのに

    不器用な私が折った鶴を嬉しそうに眺めていました。

    付き添いをしてた父から早朝連絡をもらい、病院に駆け付けたとき、母の胸の上に千羽鶴がおいてあり、胸で組んでた母の手はしっかり鶴を握りしめてました。

    折り鶴を見るたびに母を思い出します。

    ユーザーID:8524173670

  • やっぱり美談なんですよね

    折ったことはあります。
    まだ小さかったのでよくわからず、言われた数だけ作りました。

    一時、千羽鶴は埃を被るので病室にはNGと言われたこともありました。
    沖縄、長崎、にも行ったことがあり、雨ざらしの鶴もあったり…。

    贈られた事は、幸か不幸かありません。
    もらったら感動すると思いますが、
    それが、折った人の強制やノルマであるなら、複雑です…。
    その後の処置も考えてしまうし。

    私も正直、個人からの色紙や手紙のほうが嬉しいです。

    ユーザーID:7587850806

  • 病気の場合

    私は3度折ったことがあります。いずれもいい結果は出ませんでした。

    千羽鶴は医療ではもう手の施しようがなくて、あとは「祈り」でしか奇跡が起こらないという時に持ち掛けられました。
    だから、病気で折られるのはいい印象はありません。
    だって全快が予測されるような時には「折って祈りましょう」などしませんから。

    子供が入院していた病院ですが、千羽鶴を飾るのは禁止されてました。
    埃をかぶるのですね。
    また枕元にはいろいろ機材の設置やなんやらで邪魔になるとか。
    もし、折られるなら付き添い人に聞いてから。
    病気の人は神経が鋭くなっています。
    なにか察知されたら・・・余命の宣告ともなりかねないです。

    高校野球のような勝利を望むような時は、いいと思います。
    でも、たまに出た高校が多いかな。
    毎年出ているような常連校に在籍していましたが、折った記憶はありません。

    ユーザーID:2491723077

  • 震災の時

    在米です。震災の時、アメリカの子供服のメーカーが、折り鶴の数だけ被災地に子供服を届ける、というキャンペーンをやりました。あの時は、日本語学校の補習校や、ご近所同士、どこに行っても、みんなが鶴を折りまくっていました。離れていても、みんなの心が一つになっていたと思います。折り鶴と聞くと、あの時のことを思い出します。

    ユーザーID:7054826480

  • 嬉しくないの?

    そりゃ一番うれしいのは金子ですけども。
    けどそういう情緒もへったくれもない人間にはなりたくないな。

    震災時などでは一部で悪口も聞かれましたが、スポーツや身近な人のお見舞いではまた扱い方も違うと思います。
    折るほうも貰う方も具体的にイメージしやすいし、言うほど邪魔でもないし。

    ユーザーID:6789463371

  • 相手を思う気持ち+見栄え

    頑張ってほしいという思いと、ベンチや病室の見栄えですかね。
    災害現場に見栄えは不要ですから。

    ユーザーID:5346233270

  • 義理もある

    お見舞いならクラスの友達と判っているからいいけれど、スポーツの応援だったら、ちょっと微妙な思い出がある。
    人に頼まれて鶴を折ったけれど、我が子や身内が出るわけでもないし、テレビ見ながら半ば義理で折った。千羽鶴を折るにはそのチームは人手不足だったようだ。
    お見舞いの千羽鶴、メッセージを書いた紙を折るというのはいい案。病室で一枚一枚開いて読むのはとても嬉しいだろう。私ならただの鶴をもらうより感激してしまう。

    ユーザーID:9464724815

  • 27年前、病気の時もらいました

    27年前に病気で生死の境を彷徨ったときにもらいました。

    病気の原因は、おそらく、部活絡みのクラスごといじめからのストレスです。
    最初のうちは見舞いも断固拒否していましたが、
    いつまでも拒否し続けても結局戻らなければならないので、
    お見舞いを許したときにもらいました。
    心の中ではどうせ病院の珍しい物見たさなんだろう、
    どうせ治ってほしいなんて思っていないくせに、と思っていましたが、
    他のプレゼントも含めて、千羽鶴も表面上は笑ってもらいました。

    千羽鶴は、病気が治った時に神社に納めてきました。

    ユーザーID:2137145418

  • 気持ちの問題

    ただのモノとして受け取るか
    気持ちのこもった物として受け取るかの違いでしょうね。

    ただのモノとしてなら他に使い様がないし
    場所を取って邪魔だし要らないと思うでしょうね。

    トピ主さんはきっと
    人が一生懸命考えて良かれと思ってくれたものでも
    こんなの欲しくなかった、こんな余計な物をよこすなら
    お金にしてくれって考える人なんでしょうね。

    千羽折るってね、かなり大変な事なんですよ。
    それだけ気持ちがこもっているとは感じないのでしょうか。
    気持ちより自分の都合が優先ですか。

    ちなみに家の母は父の還暦に合わせて一人で千羽鶴を折って渡していましたよ。
    私は折っている事を知らなかったので贈られた本人ではないけどすごいなぁと感激しました。
    母が父の事をどれだけ大切に思っているのかを知っていますから。

    ユーザーID:2988633174

  • 嬉しかった

    大学受験の際に祖母から千羽鶴を贈られました。
    祖母とは同居しており、ちょっとした時間に鶴を折る祖母の姿、色合いを考えながら千羽を束ねる様子、完成して年嵩のいとこたちに順番に贈られていく千羽鶴を見ながら私もいつか貰えるのかな…と楽しみに思ったことを覚えています。
    私が大学に入った年に祖母は亡くなり、千羽鶴は大切な形見になりました。

    災害時など受け取る側の心に余裕がない時は、折り鶴など邪魔に感じてしまうのかもしれませんね。

    ユーザーID:4434721881

  • 折ったことないですか?

    小学生のとき、クラスに怪我をして1〜2ヶ月入院した子がいました。

    みんなで千羽鶴作りました。

    折ってる間、一生懸命早く治れ!絶対元気になって戻ってきて!って思って折ってました。

    だから、もし自分が同じ立場で貰ったら、自分のことを考えてくれた人、早く病気が治るよう一緒に祈ってくる人がいると思ってうれしいと思います。

    そういう気持ちがこもったものだから自然と大事に出来ると思います。

    スポーツの応援の気持ちも同じじゃないですか?

    物としてではなく、そこに託された気持ちの大きさを想像してみて下さい。

    ユーザーID:8821234744

  • あなたには

    誰も何もしないから大丈夫。

    やな人。作った人の気持ちわからないの?

    ユーザーID:8053058630

  • 今は亡き母が

    結婚して10年、子宝に恵まれなかった母が、千羽鶴を氏神様に奉納してまもなく授かったのが私だそうです。
    「鶴さんが羽に乗せてきてくれた子なのよ」
    と小さい頃言われていました。

    願いをこめて一羽一羽・・・。
    時と場合もあるでしょうが、気持ちを届ける、受け取る、という意味を大切にできる状況であれば、とても嬉しいものだと思います。

    ユーザーID:5184086395

  • トピ主です

    皆さま、ありがとうございます。
    ずっとスポーツをやっていましたが、普通レベルのチームだったから、試合前でも千羽鶴を贈られるようなことはなかったです。
    親友が入院した時は、時々お見舞いに行ったり、手紙を送ったりしました。

    つまり、私は千羽鶴というものを、折ったことも折ってもらったこともない訳です。

    皆様のレスを読んで思った事がありました。

    お子様が手術する時など、いただくと親御さんはとても嬉しい。
    でも、本人(子供)の気持ちは複雑な場合もあるということ。

    千羽鶴は祈りだけど、本人にしたら重く感じることもあるのでしょう。

    引き続き、ご意見をいただけたら幸いです。

    ユーザーID:2819972187

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 私は欲しくありません

    折るのはいいです。かつて折り紙クラブの部長だったので、頼まれればいくらでも折れます。

    もらうのは嫌です。病気回復祈願でも応援でも。
    祈りが込められているものは、重いので。
    昔から思いが立体化したものが苦手です。

    寄せ書きも、もらうのは負担に感じます。
    職場で他部署の人が予定退職する際に寄せ書きが回ってきて、本当に会話したことも無い方なのに困りました。書きましたが。

    ユーザーID:3713101070

  • いただいたのは私ではないけれど

    姪が生死をさまよう入院をした時、お友達が作ってくれたそうです。
    私は心配で心配で泣いてばかりの日々、姪のために動いてくれるお友達がいる、
    と嬉しく、とても心強い存在でしたよ。

    ユーザーID:4855335680

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