昆虫を素手で触れますか?

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  • 足が多いのは

    苦手です。足は4本までが基本ですね。
    子供の頃、家の中に飛び込んでくるカナブンが怖かった!

    それを知った姉(10歳以上離れていました)が
    「男のくせに怖がってどうするの」と言って、
    捕まえたカナブンを私の服の胸の所に止まらせたのです。
    恐怖のあまり金縛り状態になりましたね。でもね、
    お陰でそれ以来、カナブンを捕まえて家の外へ出せるようになったのでした。

    それでも、足の多い生き物は苦手で、昆虫採集などやったことがありません。
    そして、還暦近くなった今でも苦手なのが、蜘蛛です。
    小さなハエ取り蜘蛛を見つけるたびに、「巨大な蜘蛛が居る」と騒いでは
    女房に馬鹿にされています。女房は蛇が苦手なのですが、私の持論。
    「蜘蛛が嫌いな人は蛇は平気。蛇が嫌いな人は蜘蛛は平気」

    ユーザーID:9897011548

  • 最近は限定的…

    50代男、東京都多摩地区の出身。
    子供の頃は、いわゆる昆虫類は最高の友達でした。
    蝉、飛蝗、甲虫の成虫はもちろんのこと、
    幼虫や蛹もつかまえて遊び、コレクションしていました。

    当時は近所の兄貴たちが年下の私たちに、
    安全な虫の掴み方や、毒虫の判別法を教えてくれました。

    虫の正体や習性が分かっていれば怖くありません。
    当時の子供は皆、平気で虫を掴んでいました。

    ところが、私が成長して知識が増えるにつれ、
    虫が持つ毒性、病原菌の媒介の問題や、
    掴むことによる虫へのダメージを考えるようになり、
    現在は、直接に触れないようにしています。

    蛙や家守、また、野鳥なども同様です。

    失敗談としては、幼稚園児の頃、
    鬼ヤンマを掴み損ね、指先を噛まれて大出血。
    ビービー泣いた記憶があります…
    そういえば蟷螂にもやられたことが…
    鬼蜘蛛にもやられたっけ…
    経験は宝物です。

    ユーザーID:6991931028

  • 8割方、触れます。

    30代、子持ち主婦です。

    Gと毒虫と毛虫は無理ですねー。

    それ以外はたいてい触れると思います。
    カブトムシやクワガタなどの定番は全然オッケー。
    幼虫系も大丈夫です。何種類か趣味で育ててみたし。
    蛾は素手で叩けます。

    ユーザーID:3150309071

  • アラフォー女ですが

    生きていて刺さないもので成虫ならだいたい触れると思います。毛虫・青虫など幼虫は子どもの頃から苦手で、見るのも嫌。羽化直前のセミだけは大丈夫です。どうしても触れないのはゴキブリとハエ。蚊も大人になった今は素手で殺せなくなりました。それと、死んでる虫は絶対触れません。

    ユーザーID:3211763542

  • 50代男性

    タッチ可能なもの

     カマキリ、ダンゴムシ、バッタ類、カブトムシ、クワガタ、カナブン、
     蝶々、玉虫、トンボ、蟻、蝉


    タッチ不可(刺されたり、臭かったり、汚かったり)

     フンコロガシ、ゴキブリ、百足、カメムシ、蛾、蜂

    ユーザーID:9951038294

  • カメ虫、毒虫、蛾、ゴキちゃんや足が沢山有る奴以外なら。

    ヤモリ蜥蜴=は素手掴み…。虫では無いけど(左人差し指で優しく可愛い可愛いする)

    蜘蛛=丸々したお尻をチョンチョン!
    ナナフシ、カナブン=服に這わせてブローチがわり。

    芋虫=どんなフォルムの芋虫も可愛すぎて悶絶。触ると臭い触覚をだすアゲハ蝶の芋虫やしっぽの有る芋虫もオッケー。

    コオロギ=カエルさんの御飯になって頂く場合もある大切な存在。

    バッタ類=口の赤い狂暴そうなのは無理です。おとなしいバッタさんは可愛い触ります。

    カマキリ=自慢のカマでザクッと指をやられても痛みを我慢して触り続けます。

    セミやトンボ=届く場所にいる奴は意味も無く捕まえる。捕まえると満足なので すぐ放します。
    サソリ虫=つぶらな瞳がたまりません!人差し指に乗せて観察

    クマバチ、蜜蜂は隙をみて背中をナデナデする程度。

    他、見た事が無い気持ちの悪い虫は触りません。

    ユーザーID:1105530866

  • 虫による

    毒がないって知ってるものはさわれます。

    ただ、何分都会育ちでインドア派なので、知ってる虫の種類が少ない。
    山などに行って知らない虫を見てさわれるかと言われたら、絶対さわれません。

    あと、Gはさわれません。毒はないのでしょうけど。

    ただ、思い返してみると、子供のころは虫が好きでしたね。
    今よりもっとたくさんの種類の無視が日常生活の中で見られ、アリの観察をしたり、昆虫図鑑を飽きもせず見ていたものです。

    最近の子供が虫離れしているというなら、それは今日都市部で多くみられる虫のほとんどが害虫であることや、外で遊ばない生活スタイルに加えて、すでにこうした外因で虫が苦手になった親の影響など、お子さんの個性以外の環境の影響も大きいのではないでしょうか。

    ユーザーID:5251246693

  • 触れる方ですが

    刺す昆虫に素手で触れる人って農家でもあまりいないと思いますが。
    ムカデとかハチとかイラガとか。
    あとヒルも触るの嫌です。

    見るからに汚い感じの昆虫も触る気になれません。
    ゴキブリやナメクジ、ウジ、ミミズ。
    別に怖くはないですが。

    ユーザーID:1897317826

  • 昆虫だよね

    ここのレスを見ると、昆虫の定義が…。

    素手で持つとヤバイ物以外は触れます。

    ユーザーID:4237038714

  • ダメなものはダメ

    昔の虫とり少年です。昆虫は大好きでした。でも台所にいるGだけはどうしてもダメです。

    ユーザーID:3165511990

  • バッタが大好きでした。

    バッタとかカマキリとか大好きでした。
    あととんぼも。

    ある時期急に気持ち悪くなったときがありましたが
    乙女になったってことでしょうか。

    最近ふたたび大丈夫に・・・

    ユーザーID:7048595188

  • ごのつくやつ以外はいけます

    女性ですが、小さい頃から平気で、虫めづるむすめっこでした。男の子からはカマキリ近づけても怖がらないから、つまらないと(笑)
    アラフォーになった今も、道路で瀕死の蝉を、せめて土の上で死なせてやりたいとレスキューしてます(笑)
    ドクムシと、ゴキと、カメムシ以外は平気です。

    ユーザーID:1464808384

  • 全然、触れます!

    変なオバハンです。アラフィフですが、
    昆虫が大好きです!子ども時代、どれだけ昆虫と関わった事か。特に、キチキチと呼ばれる、大きいバッタ、カマキリ、
    オニヤンマ、カブトムシ、クワガタ、ななふしなどが、好きです。カマキリには、散々、バッタを食べさせて観察しました。旅行に行っても、昆虫を探してしまいます。言いにくいですが、ゴキブリも素手でいけます。家の中のクモも、できる限り掴んで外に出してやります。家族で、私だけですね。もし、デザイナーだったら、昆虫のセンスいいプリントのパジャマとか、作ってたと思います。

    ユーザーID:6222745272

  • ほほほ、ちょろいものですわ。

    わたくし、バラ様をお育て申し上げておりますの。
    コガネさん親子や、ホソオビなんとかなどテデトールしておりますことよ。

    ですが、6輪駆動の黒や茶色のアイツ、毒を持っているのはさすがに無理ですわね。

    ユーザーID:9158837666

  • 40代女 触れます

    昆虫、くも、蛇、両生類何でも触れます。
    ただし、くも蛇は毒の無いものに限る。
    住んでいる所が田舎なので、普通に田んぼの畦にはマムシがいるし猪も出ます。
    今時の触れない方は、親がもともと苦手で子供にも触らせなかった、都会暮らしでそういう住環境に無かったのではないでしょうか。
    アンケートも都会の方にしか聞いていないように感じます。
    私の子供、孫世代でも普通に触ってますよ。
    4歳の甥はダンゴ虫とクワガタ、とかげを飼っています。

    ユーザーID:6646393141

  • 足がいっぱいなのは無理な50代

     脚6本ならゴキブリ以外は大丈夫です。ゴキブリも新聞で叩いて紙でとる。

     カナブンは糸をつけ飛ばしたし、小学校の時は昆虫採集して注射をして、針を打って標本を作りました。ミミズは学校の鶏のエサのためにたくさん取りましたね。

     でも我が子は虫を見たら大騒ぎで、私を呼びます。

    ユーザーID:4780198246

  • さわれま〜す

    50代後半のおばさんです。
    ひいお祖父さんの代から、都内在住です。

    毛虫は後で痒くなったり、皮膚炎の心配があるのでわざわざ触りたくはないのですが、ほとんどの虫は大丈夫です。

    ゴキも平気です。
    これを言うと思いっきりひかれちゃいますが、見つけたら即素手で叩き潰しますよ。
    「叩くもの」や殺虫剤を探しているうちに逃がしちゃいますから。
    もちろん後で念入りに手を洗いますよ〜

    こんなんでも、じつは鳥はダメなんです。
    小鳥やヒヨコさえも触れません。
    なんでかな〜?

    ユーザーID:6657965453

  • 虫大好き

    アラフィフおばさんです。虫大好きなんですよ。刺されるとか臭い液を出す、とかじゃないかぎりだいたいの虫は触れます。

    家の中に進入した蜘蛛もやヤスデも手にのせて逃がします。

    あの小さな体に高機能。凄いと思っています。ナナフシとか不思議だし蛾の幼虫を飼っていたことも。あまり理解されないので大きな声では言いませんが、虫の素晴らしさがもっと皆さんに伝わるといいなぁと密かに思っています。

    ユーザーID:9405829775

  • 物によります

    カブトムシ(成虫)、クワガタ(成虫)、トンボ、蝶、イナゴ、バッタ、テントウムシ、カマキリ、セミ(成虫)は平気です。素手でつかめます。

    ゴキブリとカメムシは触りたくはないですが、どうしてもそうしなければならないとなったら触れます。蜘蛛は大きさ次第。ごく小さいのは掴むのは無理でも触れる程度は平気ですが、大きいのは無理です。

    絶対無理なのは、ミミズ、ムカデ系、毛虫、青虫、ナメクジなどです。蜂は見た目が気持ち悪いというより明らかに危険ですから別枠ですよね。

    昆虫以外のものが含まれてたらすみません。

    ユーザーID:7845594169

  • もちろん

    40代、女性です。触れますよ。

    幼いころは、おままごと+虫取りが日課でした。キャ○テン翼ではありませんが「虫は友達、怖くない」です。

    こう言うと奇異の目で見られるのですが、虫が大好きなんですよ。

    哺乳類に比べるとシンプルな構造ですが、「生きる」に特化したスタイルは機能美を超えて神秘的ですらあります。

    ルネ・ラリックは昆虫と宝飾品を融合させました。その作品は芸術として王侯貴族に愛されたのです。なぜでしょうか。優れたデザインの奥にある「昆虫の美」が評価されたからだと思います。

    美しいものは手に取りたい。それは自然な気持ちですよね。私は虫を美しいと感じるから、花を愛でるように虫にも触れるのです。

    現代社会では、「こわい」「気持ち悪い」という表現ばかりで物悲しいです。「きれい」「かわいい」という声が多くの場で聞かれるようになってほしいものです。

    ユーザーID:4361900456

  • 40代女性、普通に触れます

    虫好きな方です。
    もちろん蚊とかゴキブリとか蜘蛛はあかんですけど。
    虫って必死で一生懸命生きていて、たまに見るととても可愛いです。

    子どもの頃よく虫捕りしたせいか、虫の動き方がわかり、
    今でも子どもに捕まえてやるような機会があると、サッと難なく捕まえられるのでとても驚かれます。

    ユーザーID:2240692978

  • 種類によりますが、触れます。

     毒がある虫と、ゴキブリと(触る以前に倒す)、カメムシ系は触りたく無いです。

     カブトムシ、クワガタ、黄金虫(カナブン)、コオロギ、カマキリ、バッタ・キリギリス各種類、蝉・トンボ・蝶各種、触れます。

     名前が分からないのは、毒の有無が分からないので躊躇しますが。

     子どもも、今日、平気でミミズ触ってました。女の子ですが。
    子どもって、団子虫好きですよね〜。

    ユーザーID:4941832376

  • 触れます

    子供の頃は、アゲハチョウを羽化させたりしていました
    今は少しだけ苦手になりましたが、かぶと虫や天道虫は大丈夫
    トンボも平気ですが蝶々はもう無理です

    31歳になる息子は幼稚園の頃虫博士と言われ(笑)
    ナメクジだってつまみ上げていました

    28歳の娘も
    アスファルトに出てきたミミズを可哀想と土に戻す小学生でした。
    野生児ですね・・・
    政令指定都市で生まれ育ったのですが。

    未だに家に飛び込んできた虫をそっと捕まえ、外に出してあげる子です。
    今はゴキブリの出ない地方に住んでいます。

    ユーザーID:8117230553

  • ベランダにて

    特に好きではなかったのですが、30年以上前の小学生の頃、当時オモチャ的に売っていた 子供向けの 昆虫採集セットで簡単な標本を楽しく作った私。
    なつかしい。

    数年前マンションのベランダに、仰向けの蝉の死骸があった。
    間近にあるのが久しぶり過ぎて、とりあえず放置。
    半日か一日後に「よし、割りばしで取ろう」と思い見たら、無くなってた。
    カラス?まぁ丁度よかった!って事で。

    その数年前ここに引っ越して来たばかりの頃、
    やはりベランダに 死にかけてる?な大きめな虫がいた。多分ゴキブリかなぁ。

    少しだけ動いたりもするので、いざ捕獲の際に急に俊敏だったら嫌!と思い、仕方ないので殺虫剤スプレーを買ってきた。
    意を決してベランダに出たら、いなかった。
    カラス、ありがとう。

    後々思い返す。
    ん?家のベランダにカラスや他の鳥が居るのって見たこと無い。

    真相は謎ですが、その時に買ったゴキジェット、出番なし。良いことですが。
    今夏、朝一でベランダの蚊避けに使う事にしました。

    今、触れるかどうか。
    確認する機会が無い日常です。

    ユーザーID:7939891201

  • 昆虫好きです。

    写真集も持っています。
    もちろん触れます。

    生まれも育ちも都内ですが、小学生の頃は庭にある樹木の樹液を吸いに
    くわがた、かぶとむし、カナブン、アゲハなどが来ていました。
    イチヂクの木にはよくカミキリ虫がいました。

    今見られる虫は
    アブラゼミ
    ミンミンゼミ
    クマゼミ(温暖化の影響か、ここ数年鳴き声が聞こえるようになった)
    ヤマトアオドウガネ
    ビロードコガネ
    ナガチャコガネ
    アゲハチョウ
    シジミチョウ
    モンキチョウ

    などで、ずいぶん種類が減りました。

    余談ですが、ミンミンゼミを見て、孵化したてのアブラゼミだと思っている人がいて
    驚きました。

    ユーザーID:0046994633

  • 昆虫の思い出。

    1970年代の思い出です。
    ミノムシ(ミノガの幼虫)の簑をはぎ取り、色紙を細かくちぎった山の中にしばらく幼虫を放置すると、きれいな七色の簑を纏っていました。
    道端の草の茎に、シャボン玉のような泡がついてました。泡は、アワフキムシが作っていました。
    テントウムシがどこかから飛んできて、手の甲にとまったのを捕まえるのは日常茶飯でした。
    当時と比べると、日常的に接触できる昆虫の種類や数は明らかに減っていると思います。

    ユーザーID:4694733274

  • 30歳女性、触れます

    丁度私の世代くらいまでですかね、小さいころ昆虫に触れ合っていたのは。個人的な感覚では私の5歳下あたりからが激しい昆虫離れ世代だと思います。まだ空き地がちらほらあった時代に、放課後は虫かご下げて男女関係なく昆虫を探していた頃が懐かしいです。

    消費者への配慮という名目で某学習帳の表紙に昆虫が乗らなくなったあたりから、本当に若い世代は「生き物」に弱いのだなと痛感するようになりました。日本は生物多様性が高い自然大国なのに。得体の知れないものをむやみに触らないのは、本能的に危険回避する良い習性だと思いますが、昆虫などを一緒くたに毛嫌いするのはまた違う感覚だと思います。生態学などを義務教育に積極的に盛り込んで欲しいです。

    ユーザーID:0845897633

  • あの・・昆虫って言ったって・・・

    種類によりません?

    ゴキブリは無理ですが カブトムシは触れるとか
    蜘蛛は怖いけどテントウムシは平気とか。

    昆虫の種類を決めてもらわないと意味が無い気がしますが。



    自分が触れるだろう昆虫

    カブトムシ
    クワガタ
    テントウムシ
    大型ではないバッタ

    アゲハの幼虫



    絶対無理な昆虫

    カマキリの成虫(5ミリ程度なら可)
    蜘蛛全て無理
    ヤスデ・ムカデ
    ゴキブリ
    トンボ(幼い頃噛まれて痛かった)
    毛虫全て




    昔 子供が【いいものあげる♪目をつぶって。】って言われて、頂いたものが大量のダンゴムシでした。
    心の中では叫び失神しそうでしたが、子供が嫌いになっては困るので我慢した思い出があります。


    親が嫌いだとかなりの確率で子供も苦手になるようですね。

    ユーザーID:9008697523

  • セミ、カブトムシ、クワガタなら

    セミ、カブトムシ、クワガタ、トンボ、バッタ、カマキリなら触れます。
    蚊を殺すことはできます。
    当方、50代です。

    ユーザーID:3267739336

  • ムリムリ

    40代主婦 東京育ちです
    子供の頃は東京の「村」に住んでいたので虫は全然平気でした
    でも、引っ越しして23区に移り住んでからは虫とは縁遠い生活になり、
    今では全く触れません

    すっごい怖いけど、時々へんなところにいる虫は助けたいと思ってしまうんですよね
    お店の中に入ってしまったカナブンとか、炎天下の石の上にでてきてしまったザリガニとか。。。
    枝とか傘とか使ってどうにか救助しています
    助けようとしているのに(勝手にやってるだけですが)ザリガニがくわっとハサミを持ち上げた時は、
    公園で一人で「きぃぃやぁぁぁーー」と声を出してしまいました
    それでもどうにか水辺まで移動させましたけど

    ユーザーID:3415875544

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