昆虫を素手で触れますか?

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編集部

編集部

編集部です。いつもご愛読ありがとうございます。
夏休みまっただ中ですね。
子どものころ夏休みの宿題と言えば、
クラスで一人くらいは「昆虫採集」に取り組む男子がいた記憶があります。
最近は学習用ノートの表紙の写真に虫が採用されなくなるなど、
「虫が怖い」という子どもも増えているようですが…。

調査ニュースサイト「しらべぇ」では、
全国の20〜60代の男女1376人を対象に、昆虫に関する調査を実施しました。

「昆虫に触れる」と回答した人は全体で35.9%。
男性で45.9%、女性では25.8%だったそうです。

男性では年代によって大きな差があり、
60代は6割以上が「触れる」と回答したのに対し、20代は25%にも届きませんでした。
■しらべぇの記事はこちら⇒
虫を触れない20代男性は8割に迫る 若者の昆虫離れが深刻

ユーザーの皆さんは、虫を触れますか?
昆虫にまつわるエピソードなども、ぜひお聞かせください。

【企画協力】しらべぇ


「しらべぇ」ロゴ

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  • 触れます

    弟がいる50代女性です。
    弟は小さい頃から生物が大好きで、私も一緒になって虫取りしていたせいか、今でも平気で虫を触れます。

    ただし、ゴキブリ・蛾・ハエだけは無理です。

    ユーザーID:5991309409

  • 40代 女

    田舎育ちなので子供の頃は、たいていの昆虫は素手で触れてましたね。
    カブトムシの幼虫はヒンヤリしててムニュムニュっとしてて触り心地良かったのを覚えてます。
    あと実家の裏に破棄した風呂釜があって、何故かそこにカエルを貯めようって話になり近所の友達とカエルを捕まえてはその風呂釜に確保してました。勿論、素手で捕まえて放り込んでました。今考えると「おぞましい〜」。

    大人になった今、触れる昆虫は・・・カブトムシ、クワガタ、トンボ、くらいでしょうか。

    ユーザーID:5754546082

  • さわれます

    48歳女性、さわれます。
    ただし毛虫とか、さわるとさされるかもしれないヤツらはパス。
    まあ「安全だ」と素性が分かってれば大丈夫です。
    小さいときは虫取りせっせとしてました。
    キリギリスをたくさんつかまえてかごの中に入れてたら、
    共食いして「ぎゃああああああ」とかいう経験も一通りしてます。

    主人はどうにも虫が苦手で、
    小さい子供達に付き合う「虫係」は専ら私でした。

    ユーザーID:7789777241

  • 苦手もありますが、おおむねOKです

    40代女性、田舎育ちのためか素手でつかめます。

    ただ蜂・カマキリと蛾(蝶はギリギリOK)は苦手ですね。
    毒虫や毛虫(芋虫は可)はNGです。
    蜘蛛は1センチ程度までで大きいのは苦手です。

    山に近い所に住んでいたので、時々洗濯物の中に虫が入っていることがあります。
    一応ほろいますし、だいたい蜂は気づきますが、バッタ系は気づかないことが多いです。

    ジーンズを履くと本体はいなくて足だけひっかかっていて痛い目に遭うことはありますね。

    今でも蜻蛉を手でさっと捕まえて子供に見せに行きますが、子供(男女います)は気持ち悪がります。
    スイカ畑やメロン畑にもカブトムシ・クワガタがやってきますが、うちの子供には人気がなかったです。

    ユーザーID:0392124567

  • 子供の頃は何でも触れた

    すべすべの青虫やもさもさの毛虫も。
    今は触れてもオスのミヤマクワガタくらいかなー
    オスのミヤマはでっぱってるとこをつまめばいいから…

    ユーザーID:6582502380

  • ムリムリ

    40代主婦 東京育ちです
    子供の頃は東京の「村」に住んでいたので虫は全然平気でした
    でも、引っ越しして23区に移り住んでからは虫とは縁遠い生活になり、
    今では全く触れません

    すっごい怖いけど、時々へんなところにいる虫は助けたいと思ってしまうんですよね
    お店の中に入ってしまったカナブンとか、炎天下の石の上にでてきてしまったザリガニとか。。。
    枝とか傘とか使ってどうにか救助しています
    助けようとしているのに(勝手にやってるだけですが)ザリガニがくわっとハサミを持ち上げた時は、
    公園で一人で「きぃぃやぁぁぁーー」と声を出してしまいました
    それでもどうにか水辺まで移動させましたけど

    ユーザーID:3415875544

  • セミ、カブトムシ、クワガタなら

    セミ、カブトムシ、クワガタ、トンボ、バッタ、カマキリなら触れます。
    蚊を殺すことはできます。
    当方、50代です。

    ユーザーID:3267739336

  • あの・・昆虫って言ったって・・・

    種類によりません?

    ゴキブリは無理ですが カブトムシは触れるとか
    蜘蛛は怖いけどテントウムシは平気とか。

    昆虫の種類を決めてもらわないと意味が無い気がしますが。



    自分が触れるだろう昆虫

    カブトムシ
    クワガタ
    テントウムシ
    大型ではないバッタ

    アゲハの幼虫



    絶対無理な昆虫

    カマキリの成虫(5ミリ程度なら可)
    蜘蛛全て無理
    ヤスデ・ムカデ
    ゴキブリ
    トンボ(幼い頃噛まれて痛かった)
    毛虫全て




    昔 子供が【いいものあげる♪目をつぶって。】って言われて、頂いたものが大量のダンゴムシでした。
    心の中では叫び失神しそうでしたが、子供が嫌いになっては困るので我慢した思い出があります。


    親が嫌いだとかなりの確率で子供も苦手になるようですね。

    ユーザーID:9008697523

  • 30歳女性、触れます

    丁度私の世代くらいまでですかね、小さいころ昆虫に触れ合っていたのは。個人的な感覚では私の5歳下あたりからが激しい昆虫離れ世代だと思います。まだ空き地がちらほらあった時代に、放課後は虫かご下げて男女関係なく昆虫を探していた頃が懐かしいです。

    消費者への配慮という名目で某学習帳の表紙に昆虫が乗らなくなったあたりから、本当に若い世代は「生き物」に弱いのだなと痛感するようになりました。日本は生物多様性が高い自然大国なのに。得体の知れないものをむやみに触らないのは、本能的に危険回避する良い習性だと思いますが、昆虫などを一緒くたに毛嫌いするのはまた違う感覚だと思います。生態学などを義務教育に積極的に盛り込んで欲しいです。

    ユーザーID:0845897633

  • 昆虫の思い出。

    1970年代の思い出です。
    ミノムシ(ミノガの幼虫)の簑をはぎ取り、色紙を細かくちぎった山の中にしばらく幼虫を放置すると、きれいな七色の簑を纏っていました。
    道端の草の茎に、シャボン玉のような泡がついてました。泡は、アワフキムシが作っていました。
    テントウムシがどこかから飛んできて、手の甲にとまったのを捕まえるのは日常茶飯でした。
    当時と比べると、日常的に接触できる昆虫の種類や数は明らかに減っていると思います。

    ユーザーID:4694733274

  • 昆虫好きです。

    写真集も持っています。
    もちろん触れます。

    生まれも育ちも都内ですが、小学生の頃は庭にある樹木の樹液を吸いに
    くわがた、かぶとむし、カナブン、アゲハなどが来ていました。
    イチヂクの木にはよくカミキリ虫がいました。

    今見られる虫は
    アブラゼミ
    ミンミンゼミ
    クマゼミ(温暖化の影響か、ここ数年鳴き声が聞こえるようになった)
    ヤマトアオドウガネ
    ビロードコガネ
    ナガチャコガネ
    アゲハチョウ
    シジミチョウ
    モンキチョウ

    などで、ずいぶん種類が減りました。

    余談ですが、ミンミンゼミを見て、孵化したてのアブラゼミだと思っている人がいて
    驚きました。

    ユーザーID:0046994633

  • ベランダにて

    特に好きではなかったのですが、30年以上前の小学生の頃、当時オモチャ的に売っていた 子供向けの 昆虫採集セットで簡単な標本を楽しく作った私。
    なつかしい。

    数年前マンションのベランダに、仰向けの蝉の死骸があった。
    間近にあるのが久しぶり過ぎて、とりあえず放置。
    半日か一日後に「よし、割りばしで取ろう」と思い見たら、無くなってた。
    カラス?まぁ丁度よかった!って事で。

    その数年前ここに引っ越して来たばかりの頃、
    やはりベランダに 死にかけてる?な大きめな虫がいた。多分ゴキブリかなぁ。

    少しだけ動いたりもするので、いざ捕獲の際に急に俊敏だったら嫌!と思い、仕方ないので殺虫剤スプレーを買ってきた。
    意を決してベランダに出たら、いなかった。
    カラス、ありがとう。

    後々思い返す。
    ん?家のベランダにカラスや他の鳥が居るのって見たこと無い。

    真相は謎ですが、その時に買ったゴキジェット、出番なし。良いことですが。
    今夏、朝一でベランダの蚊避けに使う事にしました。

    今、触れるかどうか。
    確認する機会が無い日常です。

    ユーザーID:7939891201

  • 触れます

    子供の頃は、アゲハチョウを羽化させたりしていました
    今は少しだけ苦手になりましたが、かぶと虫や天道虫は大丈夫
    トンボも平気ですが蝶々はもう無理です

    31歳になる息子は幼稚園の頃虫博士と言われ(笑)
    ナメクジだってつまみ上げていました

    28歳の娘も
    アスファルトに出てきたミミズを可哀想と土に戻す小学生でした。
    野生児ですね・・・
    政令指定都市で生まれ育ったのですが。

    未だに家に飛び込んできた虫をそっと捕まえ、外に出してあげる子です。
    今はゴキブリの出ない地方に住んでいます。

    ユーザーID:8117230553

  • 種類によりますが、触れます。

     毒がある虫と、ゴキブリと(触る以前に倒す)、カメムシ系は触りたく無いです。

     カブトムシ、クワガタ、黄金虫(カナブン)、コオロギ、カマキリ、バッタ・キリギリス各種類、蝉・トンボ・蝶各種、触れます。

     名前が分からないのは、毒の有無が分からないので躊躇しますが。

     子どもも、今日、平気でミミズ触ってました。女の子ですが。
    子どもって、団子虫好きですよね〜。

    ユーザーID:4941832376

  • 40代女性、普通に触れます

    虫好きな方です。
    もちろん蚊とかゴキブリとか蜘蛛はあかんですけど。
    虫って必死で一生懸命生きていて、たまに見るととても可愛いです。

    子どもの頃よく虫捕りしたせいか、虫の動き方がわかり、
    今でも子どもに捕まえてやるような機会があると、サッと難なく捕まえられるのでとても驚かれます。

    ユーザーID:2240692978

  • もちろん

    40代、女性です。触れますよ。

    幼いころは、おままごと+虫取りが日課でした。キャ○テン翼ではありませんが「虫は友達、怖くない」です。

    こう言うと奇異の目で見られるのですが、虫が大好きなんですよ。

    哺乳類に比べるとシンプルな構造ですが、「生きる」に特化したスタイルは機能美を超えて神秘的ですらあります。

    ルネ・ラリックは昆虫と宝飾品を融合させました。その作品は芸術として王侯貴族に愛されたのです。なぜでしょうか。優れたデザインの奥にある「昆虫の美」が評価されたからだと思います。

    美しいものは手に取りたい。それは自然な気持ちですよね。私は虫を美しいと感じるから、花を愛でるように虫にも触れるのです。

    現代社会では、「こわい」「気持ち悪い」という表現ばかりで物悲しいです。「きれい」「かわいい」という声が多くの場で聞かれるようになってほしいものです。

    ユーザーID:4361900456

  • 物によります

    カブトムシ(成虫)、クワガタ(成虫)、トンボ、蝶、イナゴ、バッタ、テントウムシ、カマキリ、セミ(成虫)は平気です。素手でつかめます。

    ゴキブリとカメムシは触りたくはないですが、どうしてもそうしなければならないとなったら触れます。蜘蛛は大きさ次第。ごく小さいのは掴むのは無理でも触れる程度は平気ですが、大きいのは無理です。

    絶対無理なのは、ミミズ、ムカデ系、毛虫、青虫、ナメクジなどです。蜂は見た目が気持ち悪いというより明らかに危険ですから別枠ですよね。

    昆虫以外のものが含まれてたらすみません。

    ユーザーID:7845594169

  • 虫大好き

    アラフィフおばさんです。虫大好きなんですよ。刺されるとか臭い液を出す、とかじゃないかぎりだいたいの虫は触れます。

    家の中に進入した蜘蛛もやヤスデも手にのせて逃がします。

    あの小さな体に高機能。凄いと思っています。ナナフシとか不思議だし蛾の幼虫を飼っていたことも。あまり理解されないので大きな声では言いませんが、虫の素晴らしさがもっと皆さんに伝わるといいなぁと密かに思っています。

    ユーザーID:9405829775

  • さわれま〜す

    50代後半のおばさんです。
    ひいお祖父さんの代から、都内在住です。

    毛虫は後で痒くなったり、皮膚炎の心配があるのでわざわざ触りたくはないのですが、ほとんどの虫は大丈夫です。

    ゴキも平気です。
    これを言うと思いっきりひかれちゃいますが、見つけたら即素手で叩き潰しますよ。
    「叩くもの」や殺虫剤を探しているうちに逃がしちゃいますから。
    もちろん後で念入りに手を洗いますよ〜

    こんなんでも、じつは鳥はダメなんです。
    小鳥やヒヨコさえも触れません。
    なんでかな〜?

    ユーザーID:6657965453

  • 足がいっぱいなのは無理な50代

     脚6本ならゴキブリ以外は大丈夫です。ゴキブリも新聞で叩いて紙でとる。

     カナブンは糸をつけ飛ばしたし、小学校の時は昆虫採集して注射をして、針を打って標本を作りました。ミミズは学校の鶏のエサのためにたくさん取りましたね。

     でも我が子は虫を見たら大騒ぎで、私を呼びます。

    ユーザーID:4780198246

  • 40代女 触れます

    昆虫、くも、蛇、両生類何でも触れます。
    ただし、くも蛇は毒の無いものに限る。
    住んでいる所が田舎なので、普通に田んぼの畦にはマムシがいるし猪も出ます。
    今時の触れない方は、親がもともと苦手で子供にも触らせなかった、都会暮らしでそういう住環境に無かったのではないでしょうか。
    アンケートも都会の方にしか聞いていないように感じます。
    私の子供、孫世代でも普通に触ってますよ。
    4歳の甥はダンゴ虫とクワガタ、とかげを飼っています。

    ユーザーID:6646393141

  • ほほほ、ちょろいものですわ。

    わたくし、バラ様をお育て申し上げておりますの。
    コガネさん親子や、ホソオビなんとかなどテデトールしておりますことよ。

    ですが、6輪駆動の黒や茶色のアイツ、毒を持っているのはさすがに無理ですわね。

    ユーザーID:9158837666

  • 全然、触れます!

    変なオバハンです。アラフィフですが、
    昆虫が大好きです!子ども時代、どれだけ昆虫と関わった事か。特に、キチキチと呼ばれる、大きいバッタ、カマキリ、
    オニヤンマ、カブトムシ、クワガタ、ななふしなどが、好きです。カマキリには、散々、バッタを食べさせて観察しました。旅行に行っても、昆虫を探してしまいます。言いにくいですが、ゴキブリも素手でいけます。家の中のクモも、できる限り掴んで外に出してやります。家族で、私だけですね。もし、デザイナーだったら、昆虫のセンスいいプリントのパジャマとか、作ってたと思います。

    ユーザーID:6222745272

  • ごのつくやつ以外はいけます

    女性ですが、小さい頃から平気で、虫めづるむすめっこでした。男の子からはカマキリ近づけても怖がらないから、つまらないと(笑)
    アラフォーになった今も、道路で瀕死の蝉を、せめて土の上で死なせてやりたいとレスキューしてます(笑)
    ドクムシと、ゴキと、カメムシ以外は平気です。

    ユーザーID:1464808384

  • バッタが大好きでした。

    バッタとかカマキリとか大好きでした。
    あととんぼも。

    ある時期急に気持ち悪くなったときがありましたが
    乙女になったってことでしょうか。

    最近ふたたび大丈夫に・・・

    ユーザーID:7048595188

  • ダメなものはダメ

    昔の虫とり少年です。昆虫は大好きでした。でも台所にいるGだけはどうしてもダメです。

    ユーザーID:3165511990

  • 昆虫だよね

    ここのレスを見ると、昆虫の定義が…。

    素手で持つとヤバイ物以外は触れます。

    ユーザーID:4237038714

  • 触れる方ですが

    刺す昆虫に素手で触れる人って農家でもあまりいないと思いますが。
    ムカデとかハチとかイラガとか。
    あとヒルも触るの嫌です。

    見るからに汚い感じの昆虫も触る気になれません。
    ゴキブリやナメクジ、ウジ、ミミズ。
    別に怖くはないですが。

    ユーザーID:1897317826

  • 虫による

    毒がないって知ってるものはさわれます。

    ただ、何分都会育ちでインドア派なので、知ってる虫の種類が少ない。
    山などに行って知らない虫を見てさわれるかと言われたら、絶対さわれません。

    あと、Gはさわれません。毒はないのでしょうけど。

    ただ、思い返してみると、子供のころは虫が好きでしたね。
    今よりもっとたくさんの種類の無視が日常生活の中で見られ、アリの観察をしたり、昆虫図鑑を飽きもせず見ていたものです。

    最近の子供が虫離れしているというなら、それは今日都市部で多くみられる虫のほとんどが害虫であることや、外で遊ばない生活スタイルに加えて、すでにこうした外因で虫が苦手になった親の影響など、お子さんの個性以外の環境の影響も大きいのではないでしょうか。

    ユーザーID:5251246693

  • カメ虫、毒虫、蛾、ゴキちゃんや足が沢山有る奴以外なら。

    ヤモリ蜥蜴=は素手掴み…。虫では無いけど(左人差し指で優しく可愛い可愛いする)

    蜘蛛=丸々したお尻をチョンチョン!
    ナナフシ、カナブン=服に這わせてブローチがわり。

    芋虫=どんなフォルムの芋虫も可愛すぎて悶絶。触ると臭い触覚をだすアゲハ蝶の芋虫やしっぽの有る芋虫もオッケー。

    コオロギ=カエルさんの御飯になって頂く場合もある大切な存在。

    バッタ類=口の赤い狂暴そうなのは無理です。おとなしいバッタさんは可愛い触ります。

    カマキリ=自慢のカマでザクッと指をやられても痛みを我慢して触り続けます。

    セミやトンボ=届く場所にいる奴は意味も無く捕まえる。捕まえると満足なので すぐ放します。
    サソリ虫=つぶらな瞳がたまりません!人差し指に乗せて観察

    クマバチ、蜜蜂は隙をみて背中をナデナデする程度。

    他、見た事が無い気持ちの悪い虫は触りません。

    ユーザーID:1105530866

  • 50代男性

    タッチ可能なもの

     カマキリ、ダンゴムシ、バッタ類、カブトムシ、クワガタ、カナブン、
     蝶々、玉虫、トンボ、蟻、蝉


    タッチ不可(刺されたり、臭かったり、汚かったり)

     フンコロガシ、ゴキブリ、百足、カメムシ、蛾、蜂

    ユーザーID:9951038294

  • アラフォー女ですが

    生きていて刺さないもので成虫ならだいたい触れると思います。毛虫・青虫など幼虫は子どもの頃から苦手で、見るのも嫌。羽化直前のセミだけは大丈夫です。どうしても触れないのはゴキブリとハエ。蚊も大人になった今は素手で殺せなくなりました。それと、死んでる虫は絶対触れません。

    ユーザーID:3211763542

  • 8割方、触れます。

    30代、子持ち主婦です。

    Gと毒虫と毛虫は無理ですねー。

    それ以外はたいてい触れると思います。
    カブトムシやクワガタなどの定番は全然オッケー。
    幼虫系も大丈夫です。何種類か趣味で育ててみたし。
    蛾は素手で叩けます。

    ユーザーID:3150309071

  • 最近は限定的…

    50代男、東京都多摩地区の出身。
    子供の頃は、いわゆる昆虫類は最高の友達でした。
    蝉、飛蝗、甲虫の成虫はもちろんのこと、
    幼虫や蛹もつかまえて遊び、コレクションしていました。

    当時は近所の兄貴たちが年下の私たちに、
    安全な虫の掴み方や、毒虫の判別法を教えてくれました。

    虫の正体や習性が分かっていれば怖くありません。
    当時の子供は皆、平気で虫を掴んでいました。

    ところが、私が成長して知識が増えるにつれ、
    虫が持つ毒性、病原菌の媒介の問題や、
    掴むことによる虫へのダメージを考えるようになり、
    現在は、直接に触れないようにしています。

    蛙や家守、また、野鳥なども同様です。

    失敗談としては、幼稚園児の頃、
    鬼ヤンマを掴み損ね、指先を噛まれて大出血。
    ビービー泣いた記憶があります…
    そういえば蟷螂にもやられたことが…
    鬼蜘蛛にもやられたっけ…
    経験は宝物です。

    ユーザーID:6991931028

  • 足が多いのは

    苦手です。足は4本までが基本ですね。
    子供の頃、家の中に飛び込んでくるカナブンが怖かった!

    それを知った姉(10歳以上離れていました)が
    「男のくせに怖がってどうするの」と言って、
    捕まえたカナブンを私の服の胸の所に止まらせたのです。
    恐怖のあまり金縛り状態になりましたね。でもね、
    お陰でそれ以来、カナブンを捕まえて家の外へ出せるようになったのでした。

    それでも、足の多い生き物は苦手で、昆虫採集などやったことがありません。
    そして、還暦近くなった今でも苦手なのが、蜘蛛です。
    小さなハエ取り蜘蛛を見つけるたびに、「巨大な蜘蛛が居る」と騒いでは
    女房に馬鹿にされています。女房は蛇が苦手なのですが、私の持論。
    「蜘蛛が嫌いな人は蛇は平気。蛇が嫌いな人は蜘蛛は平気」

    ユーザーID:9897011548

  • 触れます

    カブトムシ、クワガタ、セミ、トンボ、このくらいは触れます。

    ゴキブリは触れませんが、一発撃退できます。

    わが子は保育園児だったので、散歩でよく自然と触れ合わせてもらったので、

    今、高校生ですが、

    カブトムシ、クワガタ、ダンゴムシ、昆虫じゃないけどヤモリ・・・触れます。
    が、なぜか、暴れるセミは苦手です。

    ユーザーID:4106227929

  • 30代女性 触れます

    害虫、毒虫は触りませんが、大抵の昆虫は触れます。

    昆虫、爬虫類、両生類、甲殻類、魚類…一般的なものは実際飼育しているのもあって、普段から触っています。唯一躊躇するのはヘビやクモかな。毒があると困るので。

    今年も沢山のアゲハ蝶を羽化させ、子供と見送りました。最初は嫌がっていた子どもも、今では幼虫に頬ずりするほどに(笑)今はカブトムシの世話と、最近生まれた幼虫の観察に子供以上に熱心です。

    地方の都市部で育ったため、自然とは縁遠い子供時代でしたが、却って自然に親しむ貴重さと楽しさを両親に教わりました(というかただの両親の趣味だった)。兄がいたのも大きいかも。また、甥っ子が昆虫好きだったのも、大人になって鍛えなおされいい経験になりました。

    ユーザーID:4947426618

  • 触れます

    夫婦とも50代。
    ゴキブリ、ムカデ、蜂以外は大丈夫です。

    長男も殆ど触れます。
    次男は幼いころから触りません。
    次男の部屋にハエが入っただけで大騒ぎです。
    ハエの追い出し方とか教えてます。

    ユーザーID:7182616246

  • 絶対無理な52歳女です

    生まれも育ちも神奈川県Y市
    幼いころから虫が苦手で触れません。

    家族では
    夫(58歳)・・田舎育ちのためか、ゴキブリ以外は素手でOK
    長男(23歳)・素手では触れない虫(G、蜘蛛、セミなど)と触れる虫(カイコ、甲、バッタ)がいるが触れないが大多数
    長女(21歳)・私と同じ全部ダメ
    次男(19歳)・私と同じ全部ダメ

    ユーザーID:1732427675

  • 無理

    40代女性。
    素手で触れる昆虫はいません。
    蚊は素手でたたきますけど。

    子供の頃はカブト虫、クワガタ、蜻蛉、蝶、バッタ、蝉
    おけらもいましたね。
    全て触れました。

    今は特にセミが苦手。
    近くで鳴いているだけで鳥肌が立ちっぱなしになります。
    蜘蛛は案外平気で出来るだけ殺さずにティッシュなどで取って
    外に出してやります。
    直接触るのは全部ダメだけど怖いと感じるのはセミとカマキリだけです。
    カマキリはめっちゃ攻撃態勢に入りますよね(笑

    ちなみに昆虫ではないけどヤモリは可愛いと思います。
    でも触れません。

    ユーザーID:3019657376

  • 種類による

    1センチを超える蜘蛛、ゴキ、毛虫、ゲジゲジ、ムカデはダメです。その他は大概大丈夫です。

    ユーザーID:5169354190

  • 自動販売機の裏にはいっぱいいるよ!

    「20代男性の8割以上は触れない」より、60代以上の6割「しか」触れないことに驚愕です。
    養老孟司氏、奥本大三郎氏、池田清彦氏の対談なんかも読んでああいう年代の方は昆虫にわくわくするものと思っていたので。
    (我が家も玄関に虫取り網を置いて、いつ昆虫に出会ってもいいようにスタンバイしています(笑))

    当方40代子持ち主婦です。
    今夏休みなので毎朝昆虫採集もしていますし、家で自分で標本作りもできます。

    害虫はさすがに気持ち悪いものも多いですが、触れといわれれば触れます。
    ゴキブリも大きいのだと逆に感動しますね。
    我が家でゴキブリは見かけたことないので、わざわざ飲食店の裏路地なんかへ探しに行って大きいゴキブリを発見して喜んでいます。

    毒のあるものでももう生きてなかったら躊躇なく触れます。

    小学生の息子達は昆虫標本を抱きかかえて寝ていますし、樹脂に1匹ずつ漬けた昆虫もこっそりポケットに入れて一緒に学校へ行っています。

    今家でも生きている昆虫を50匹くらい飼っていますし、昆虫図鑑も何冊も置いています。
    昆虫図鑑はダントツ日本のものが詳しくて最高です!

    ユーザーID:6641376838

  • アレ以外なら

    そろそろ50歳です。田舎育ちなせいか、Gのつくあの虫や毛虫以外のバッタやカマキリ、コオロギにカブトムシ、クワガタやちょうちょなら素手で捕獲可能です。

    最近アマガエルを飼い始めたので生き餌の虫を触ることも多いです

    ユーザーID:4393931129

  • 30代です。

    今の季節ならカブトムシ、クワガタ、カナブン触れますよ。
    昆虫ではありませんが、多くの人はダメであろうミミズも触れますし掴めます。

    ユーザーID:1256175673

  • ほとんど大丈夫です

    23区のはずれ、緑の多い所で育ちました。(50代)

    子どもの頃は夏休みには家族で、電車に乗って「昆虫採集」に出かけてましたよ。

    クワガタを飼ったりもしました。

    ゴキちゃんももちろん平気です。
    あれを見つけると、「退治しなきゃ」とメラメラ燃えてきます。
    今の住まいがマンションなので、見かけることがなくなりましたが。。。

    そういえばハエもあまり見なくなりました。
    子どもの頃は家の中にブンブン入ってきて、ハエたたきがありましたけど。

    でも唯一苦手なのが、クモです。
    あれだけは小さいのもダメです。
    カラフルな大グモは、映像でも見たくないですね。

    ユーザーID:3209146004

  • 好きだからーっ

    闘争心丸出し毒虫チャンピオンのムカデと、『生まれは牛のフ○です!』『生ゴミです!』の不衛生な虫以外は平気です。 むしろ好きなんです!
    素晴らしい芸術作品だと思っています。
    小学生の頃、『育ててみよう!』の課題で渡された‘蚕,が歩く時のピトピトと吸い付く足の感覚と、一心不乱に餌を食べる顔が大好きでした。
    田舎の親戚の家に泊まれば、カブトムシ、カマキリ、リアルモスラな蛾が網戸に飛来。網戸に止まる為、必然的に『裏』を見る事になるので『裏の恐怖』もありません。
    カブトムシは、おやつは○ールみたいなフォルムの幼虫の頃が可愛いくて好きです。手の平で転がせます。
    ウッカリ水に落ちた虫は指を差し出し救出。
    東京に住んでいた頃、都会では珍しいセミが室内に入ってパニックを起こし大暴れ。さらにパニックを起こす男性陣を尻目に素手で保護。男性陣ドン引き。『都会の男は…』と呆れた思い出があります。
    家の中の蜘蛛は放置。
    そばに来て逃げなければ向き合って‘沢山の目,を観察します。向こうも見てます。
    不思議で可愛い昆虫が大好きです。

    ユーザーID:1226113971

  • 蝶の幼虫を育てています。もちろん毎日触ります。

    ハワイの山にに住んでいる女性です。庭に蝶の幼虫が食べる草花を植えて蝶を育てています。

    メスの蝶が飛んできて産んだ卵から幼虫(芋虫)が出てきて、葉っぱを沢山食べて大きくなります。葉っぱを食べ尽くしてぼんやりしている芋虫は、指でつまんで葉っぱの付いた木に移動させます。大きな芋虫のひんやりした感触が好きです。

    やがてサナギになります。サナギは野鳥の大好物なので、鳥に食べられないうちに枝ごと切って家の中に入れて羽化させます。羽化した蝶は、羽がしっかりしてから、はちみつを薄めた液を飲ませて、一匹ずつ丁寧に放ちます。

    天気の良い日には、私が育てた蝶が家の周りを飛び回っています。オスの大きいのはボス蝶になって、お気に入りの花を一人占めにして、他の蝶を寄せ付けません。私の姿には慣れているので、そばに行っても逃げませんし、急に雨が降ってきたりした時に、私が手で羽をつまんで軒下に雨宿りのために移動させても、平気な顔をしています。

    虫って可愛いですよ。子供の頃から弟と2人、セミ、トンボ、クワガタ、カブトムシ、蜘蛛、カマキリ、コガネムシ、コオロギなど、なんでも捕まえて虫かごに入れて楽しみました。

    ユーザーID:1093386045

  • 素手で触れます。

     40代女性です。実家が田舎なので、チョウ・セミ・トンボ・バッタ・テントウムシあたりまでは触れます。
     ダンゴムシも平気ですが、似た形のゾウリムシはダメです。見るのもダメ…。 レンガの裏にいたりするけど…。
     ただ、セミの死骸とか、孵化途中で力つきたセミとかは、見るだけで背筋が凍ります。生きているのは平気なのにね…。
     いくら田舎といっても、ゴッキーはやはりダメです…。 あと、蛾も。
     あと、春先などにまとまって飛んでる小さな虫もダメです。

    ユーザーID:2151783075

  • 無理ですねぇ…

    小学生の頃は、蟻とダンゴ虫なら触れました。

    大人になった今では無理ですね。
    蚊みたいな小さな虫なら、触っても大丈夫ですが。

    というか、なぜ昆虫を触れないといけないのか、全く理解出来ません。
    昆虫だって、突然触られたり、捕獲されたら嫌だと思うのです。

    ユーザーID:4203720846

  • ゴキブリ以外だったらOK!

    蛇もOKです!

    ユーザーID:2637511902

  • 昆虫を触れますか?

    質問の受け止め方が人によって異なりそうですね。
    例えば、テントウムシなら触れる(手の上など這わせてもいい)けど他の昆虫は一切触れない、という人は「触れる」と回答するのが正解ですか?
    でも大体の昆虫には触れないので、「触れない」と答える人もいそうですね。
    これで回答比率を比較しても、あまり意味がないように思います。

    このアンケートは実際のところ何を調査したいのでしょう?
    このトピでのレスにあるように、種によって触れるものと触れないものがある(その比率はまちまちでしょうが)、という人が大部分で、どんな昆虫でも触れる人も昆虫には一切触れない人もあまりいないと思うのですが……。

    ユーザーID:8529427759

  • 今はムリ

    40代後半女性、多摩丘陵育ちです。
    子供のころはセミ捕りや、スイカの皮を街灯の下において小さいクワガタ狙いの虫取り(実際はカナブンばっかり)程度はしましたので、そこそこ触ってました。ダンゴムシ集めも大好きで。新興住宅街でしたがまだまだ自然が残っていたので、カミキリムシを近所のおじさんがくれたり、ベランダの下の砂地にアリジゴクがいたりと今思うと結構ムシとは親しんでいましたね。

    が、それも遠い昔となった今は、もうムリ。家の中に入ってきたガガンボやカナブンでも、触れないので虫取り網でとって外に出しています。都会育ちの息子はさらにひどくて、小さいハエトリグモ(昆虫ではないけど)でも大騒ぎです。

    でも国立科学博物館で世界中の昆虫の標本を見たら、あまりの種類の多さや姿かたちのバリエーションにちょっと感動してしまいました。昆虫好きさんの気持ちやコレクターさんになる気持ちもわかるなと。中でも、プラチナコガネ!ぜひ一度生きて動いてるのを見てみたいです。

    ユーザーID:0714317896

  • それは社会的なジェンダー教育の成果です。

    昆虫にさわれない女性というのは
    いわゆる世の中の女性のイメージに会わせた女性らしさを
    躾だの教育だの世間常識だのに育てられ一抹の疑問も持たず大きくなった人なんでしょうね。

    ゴキブリが出たと大声をあげて逃げ惑う女性がいますが
    私はか弱い女よと自己アピールしているようにしか見えません。
    ま、ゴキブリに限らずイチイチぶつかっただの物を落としただの大きな声を出す女性も
    私は女、をアピールしているだけのようにしか見えません。

    同様に、信じられなーい、あり得なーい、を多発する女性も同類に見えます。

    はっきり言って、ブスほど、賢くないほどその傾向は強いと思います。
    いい年をしてお姫様ごっこは卒業しましょうね。

    勿論、男も男はこうあるべきなんてものから卒業しましょうね。

    ユーザーID:3126005879

  • もちろん触れます

    40代女性、神奈川県

    毒など害があるもの以外、幼虫も成虫も触れます。
    虫じゃありませんがトカゲもカエルもOKです。

    同年代の夫は虫など全般苦手で、こども達と虫のふれあいは私が担当しています。

    ユーザーID:8783011899

  • 平気です。

    60代です。
    ゴキブリはちょっと無理ですが基本的には
    昆虫は好きです。
    特に甲虫類はテンション上がります。

    職場の20代の男子が虫を怖がるのが不思議でしたが今は多いんですね。
    我が家の20代の息子は子供の頃はクワガタムシの飼育をしていた位なので平気です。

    ユーザーID:0032342796

  • 触れます

     ただし昆虫であっても、潰したGや毛虫は無理です。
    (芋虫はOK)

    昆虫ではないクモはOKですが、ムカデなどは無理です。

    ユーザーID:1877595463

  • かたつむりならOK

    48才 女性です。

    触れません、食器洗いのスポンジを掴んだら変な手触りと凄くイヤな予感がして・・・
    間違ってムカデを触ってしまったことがあります(涙)

    トイレットペーパーの芯の中にゴキブリがいたらしく手の甲を通って行ったこともあります。
    そんなところに隠れているなんて想像出来ませんでした。
    みなさんも気をつけてください。
    あっ、感触はムカデのほうが数倍イヤでした。

    ユーザーID:8302903931

  • む、む、む、無理

    バッタ、コオロギ、クワガタ、カブトムシ...小学生の頃は普通に触っていました。

    中一の夏、ゴキブリで恐怖体験をしてから、虫はぜんぶ見るだけで無理になりました。

    触るなんて考えられない!

    ユーザーID:9233889388

  • 今は無理

    子供の時は何の躊躇もなく、どんな昆虫でもつかんでいたと思います。
    今でもスイッチョン(ウマオイ?)に咬まれた時のあの痛さを覚えています。

    60代。
    いつごろからなのか、蚊と蟻くらいしか触れなくなりました。
    今、夫が4才の孫のためにカブトムシを飼ってますが(臭いからと返されたので)興味はあるけど、私は見てるだけです。

    ユーザーID:3718200168

  • ゴキブリと毒虫以外は

    40代女性です。
    ゴキブリと毛虫以外は、平気です。
    いもむしを手のひらに乗せて、這わせても平気です。
    爬虫類も大丈夫です。

    へびも毒がないとわかってれば大丈夫ですが、毒のあるなしはわからないので、触らないようにはしてます。観光地とかでは首に巻いてもOK。


    昆虫を触れなくても、生活に支障はないと思いますが、何が怖いのかよくわかりません。人間のほうが強いでしょう。

    ちなみに、
    子供は
    昆虫・爬虫類・魚類、全部ダメです。
    やどかりが居ると騒いで、海にも入りません。

    子供を見てると、育った環境の差ではない気がします。

    ユーザーID:4332943943

  • 刺すとか毒があるとか以外なら大丈夫。

    Gは、死んだGなら、触覚持って捨てられます。

    ユーザーID:1707844989

  • 触れます。

    アラフォーです。蛇とトカゲ以外は大丈夫です。
    むしろ息子と虫取を楽しんでいます。幼虫も大丈夫。虫取楽しいですよ。

    ユーザーID:9272526489

  • 虫によりけり

    家蜘蛛、バッタ、トンボ、セミ、カブト、蛍、ちょうちょなどの
    一般的な虫は触れます。

    蜂、毒蜘蛛、ムカデ、毛虫、ゴキなどは触れません。

    昆虫採集も網は人間が得するからダメだと思い素手で捕まえる子供時代でした。
    今でも子連れで素手でセミ捕まえたりしますが、娘も息子もキャーキャー絶叫。
    家蜘蛛も夫が怯え素手で触る私に怒ります。

    川でも小魚は素手で捕まえるのですが、びっくりされます。

    ユーザーID:7791320663

  • 自称、虫嫌い

    1968年生まれの都内育ちです。
    都内といっても西部の自然豊かな田舎ですが。

    昆虫や爬虫類はキライです。
    メスのカブトムシは「G」にしか見えない。
    きゅうりは鈴虫やコオロギのエサと記憶がリンクしていて、今も食べる気がしません。

    でも触れるんです。
    家の中に入ってきたカナブンやクモ、虫好きの息子や本当の田舎育ちの夫は
    ぎゃあぎゃあ騒ぐばかりで全くの役立たず。
    私がひょいと捕まえて外に放り出すと、息子は「お母さん、すごい!」、
    夫「お前、その手ちゃんと洗えよっ!」

    子供の頃、弟の誕生日に箱いっぱいのセミの殻を集めてあげました。
    庭に出てきた小さいヤマカガシは尻尾をつまんで草むらに投げてました。

    虫好きにはならなかったけれど、子供のころの原体験って刷り込まれているんですね。

    ユーザーID:9269836393

  • 知らないって怖い事・・・

    40代後半のおばさんです。
    子供の頃、モコモコした毛虫が良く転がってました。
    見た目はモコモコで可愛いので、指でつまんで掌に載せて転がして丸くなるのを楽しんでいました。
    しかし、後々に友達に「毛虫って刺すよ! すごく痛痒いんだよ!!」と注意され、初めて(よく今まで刺されなかったなぁ)と怖い思いをしたのを覚えています。

    ユーザーID:9256853588

  • 触れます。

    昆虫は問題なく触れます。
    ミミズも子供の頃は触ってましたが、今は触れません。
    でもゲジゲジは大丈夫です。

    ユーザーID:8573909156

  • 中学生の頃

    昭和40年代の夏ですが、実家の二階の自分の部屋の網戸に、勉強用の電気スタンドを外向きに押し付けて照らしておいて寝ると、翌朝網戸にかぶと虫が来てるんです。オスが来てた時は嬉しくて嬉しくて、労せずしてかぶと虫を捕まえる自分は、なんて頭が良いのだろうと自画自賛したものでした(但し雑魚もたくさん来てましたが…)
    中学生の頃は大概の虫は平気でしたが、今はかぶと虫も触れません。あの頃の純真な心はどこに行ったのかな?

    ユーザーID:2365947334

  • 昆虫による

    30代女性。
    カブトムシやバッタはギリギリ触れますが、セミやカナブンなどは無理。
    多分、「動きが速い」虫がダメですね。ちょっと触ると、こっちに来そうで怖い。

    4歳息子は、虫も動物も何でも触りたがります。

    ユーザーID:3889971731

  • 種類による

    基本的に平気ですが、Gや足の多い虫、毛虫類、カメ虫や大きな蛾を掌に乗せよ、なんつーのはイヤですってばよ。
    てか、虫の方でも人間に触られるのは嫌だろうと思います。

    ユーザーID:7920446542

  • 触れます

    20代、女
    触れますよ。
    大嫌いで触りたくない虫はいますけど、概ね平気です。

    ただ多くの人と同じで毒があったり刺して来たりする昆虫は触りたくないですね。

    昆虫やは虫類は大人になってからはあまり触らなくなりました。チョウなんかは鱗粉が剥がれるので可哀想です。
    昆虫にかかるストレスや触る事の悪影響なんかを考え出すと、可哀想で触れなくなってしまいますね。

    ユーザーID:1049412355

  • 大概OK

    毒虫以外はOKの50代です。
    子供の頃から虫が大好きで、自分の子供が二人とも男の子なので、これ幸いと夏休みは子供以上にはしゃぎまくってました。
    特にカミキリムシにぞっこんです。その美しいフォルム。うっとりと眺めます。

    でも、ゴキブリとムカデだけはダメです。
    同じ虫なのになんでぞっとするのだろうと考えましたが、どうしても、生理的に無理としか言えません。
    ゴキブリに似ているノコギリカミキリを見かけると、一瞬ギクッとしますが
    触角でカミキリムシであると確認できると、安心して触れます。なぜなんだろう。

    ユーザーID:1081395246

  • 触れます

    50代女です
    全然触れます、どちらかと言えば好きです
    ハエ、蟻、G、ガ、仕留めるどころか外に誘導して温かく見守ってしまいます
    人に見られるなよーとか捕まるなよーとか声をかけてます

    20代息子二人は全然ダメ!小さい頃からです何故なんでしょうかこんな母に育てられてるのに、不思議です

    ユーザーID:4697703960

  • 触れます。

    カナブン、蝉大丈夫。
    ゴキブリは無理!スリッパで叩ける人すごい。
    ダンゴムシ可愛い。

    ユーザーID:7258044614

  • 絶対無理無理!!50代女性 江戸っ子

    素手で触るなんてとんでもない!!絶対に無理です!!

    目につく範囲にいるのを発見した時点で悲鳴を上げて逃げまどいます。(特に蝶!)
    アゲハなんて出たら恐怖のあまり涙が出て全身震えます。

    よく周囲の人から不審な目で見られますが、ダメなものはダメなんです。
    通れずに遠回りすることもあるし、家の中に一匹でも入ったりしたら私が家に居られません。

    子供の頃からジャポニカ学習帳の昆虫(特に蝶!)も苦手なタイプでした。
    今でも写真で見ても鳥肌が立ち目を逸らしますし、テレビ映像でさえも悲鳴を上げてのけ反ってしまいます。

    「蝶恐怖症」だと自覚しています。

    一番ダメなのは蝶ですが、蛾やセミ、トンボなど飛ぶ虫はほぼダメです。鳥類も苦手ですねー。
    カナブンやゴキブリも飛んだら怖いですが、這っている分には恐怖感は蝶ほどではありません。
    不思議と、ミミズやナメクジは大丈夫なんですけどね〜。

    ユーザーID:4068389165

  • ダメ

    正確にはダメになったのです。
    小さい頃は田舎に住んでいて、カブトムシ、クワガタ、カミキリムシ、バッタ、コオロギと遊んでいました。毒持ってたり、刺すものや臭かったり、ハエやゴキなどの害虫以外は平気でした。カマキリや毛虫や蜂は嫌いで逃げてましたね。ダンゴムシをコロコロ手に乗せてたりしたなぁ。ミミズを幼稚園の先生に見せて悲鳴を上げられたっけ。
    今は都心にいますが、ダメになりました。セミがベランダに入り込んで、うちのニャンコが捕まえてきた時に思わず悲鳴が出ましたね。大人になったらダメになるんですね。慣れもあるのかな?この前、さなぎから孵化しようとしているセミが道路に落ちてたのをかなり恐々と掴んで土に戻しました。翌日その近くに抜け殻が落ちていたのできちんとセミになれたんだなと安心しました。苦手になったけど、むやみに死んでほしくはないです。

    ユーザーID:9711059836

  • 「昆虫」でしょ?

    50代、女です。
    昆虫、触れます。
    子供の頃は、コオロギやセミを捕まえたり、
    アリジゴクの巣に蟻を入れて捕まえたり、
    蟻の巣を掘り返したり、
    秋口に見つけて持ち帰ったカマキリの卵嚢に
    春先大慌てしたり、
    ツマグロヨコバイの羽をむしったり・・・
    中学生の頃は、蝶の標本作ったり。
    子供が小さい頃は、カブトムシやクワガタの世話を
    なぜか私がしていたり。
    ちゃんと卵から成虫に育てていましたよ。
    蜘蛛やダンゴムシは昆虫じゃないですからね(触れますけど)。
    今でも昆虫見つけると、テンション上がって観察しちゃいます。

    ユーザーID:3129076796

  • 男児とのコミュニケーションにはもってこい

    遠方に住んでいる幼い甥っ子に久しぶりに会いました。
    こっちは覚えていても、幼児はこっちを覚えていません。

    ほとんど初対面で、ちょっと微妙な雰囲気でしたが、
    散歩しているときに樹の幹にセミが。
    「おばちゃん、セミ取って!」
    「よし!」

    子供のころは田舎育ちでセミくらいなら平気なので、
    手をカップにして一発でゲットして手渡したら、
    「本当に取っちゃったよこの人」という顔をしつつも、
    ニコニコしていました。
    これで打ち解けることでできて、
    「虫に触れるのもスキルのうちだなあ」と思いました。

    ユーザーID:7169107355

  • 40代女性・触れます

    田舎育ちで、大人になった今でも危険な虫(ドクガ、ハチなど)以外は触れます。
    育った環境の影響が大きいですよね。
    ゴキブリはなんとなくイヤなので触れません(でも、いざとなったら触れると思う・・・)。
    3歳の息子と虫採り楽しんでます。

    ちなみに、トカゲもミミズも触れます。息子に生き物に触れる子になってほしいので、「怖くないよ、気持ち悪くないよ」と見せるために、捕まえられる時は捕まえて見せてます(ミミズはホントは気持ち悪いですが)。
    ヘビはちょっとむりかな・・・。

    ユーザーID:1021062480

  • 子供を差し置いて、率先して触る40後半女です

    自営業の家で育ち、3歳頃から放置されていたので虫が友達でした。
    蜘蛛、バッタ、あり、蝶、トンボ、カマキリ、セミ、何でもござれ!

    上野動物園で、ツクツクボウシの鳴き声を
    「あれは鳥の鳴き声だ」と言って譲らない外国人の夫。
    捕まえて見せましたよ、ツクツクボウシ。
    オーマイゴッドが出ました。
    そこら辺の幼稚園の遠足で来てた子たちに
    「(いい歳した)オバちゃんが蝉捕まえてる」と囲まれましたが。

    昨日も見たことのない毛虫を捕まえて帰宅。
    写真に撮って元に戻し、ネットで調べました。
    仕事中の夫に写真を転送。
    今年は見たことのなかった3種の虫を見られて
    ラッキーです。

    昆虫学者になれば良かったなぁ〜、と思うこの頃。

    ユーザーID:1168537796

  • 向かうから寄ってきます


    37歳女性。神奈川在住ですが、おとといもファミレスにはいろうとして足がゴワゴワする?と思ったら足の甲にアブラゼミがしがみついていました。
    つかんでリリースしました。
    気付くととんぼが服にとまっていたりもしますねー。
    まぁ同じ生きものだし仲良くやりましょう。。

    ユーザーID:9926168079

  • 勿論大丈夫です。

    編集部さんへ:
    当方68の男です。殆どの虫は大丈夫。ただし、ムカデ以外。こいつは刺すから。ゴキブリは、手で叩てあの世行きです。
    新宿・四谷の生まれですが、母が埼玉の出身で、小学生の夏休み期間は埼玉で過ごしました。多種の虫がいて、近所の子供達とよく捕まえました。セミを捕まえると、とても幸せでした。はじめゴキブリとクワガタのメスの区別が付かず、ゴキブリを捕まえて、近所の子供たちに笑われました。
    四ツ谷は上智大学の土手の桜の木にセミがたくさんいます。東京の真ん中でも虫の採集には困りませんでした。
    今はNYCに居住していますが、東京に比べ虫は少ないです。でも過日、テラスで、死んだトンボを見つけ、保管してあります。この年でも虫は大好き。ワクワクします。
    では、よし。

    ユーザーID:1930458821

  • 種類によります

    40代女性、子供の時は田舎の祖母の家でクワガタ、カブトムシ、蝉、とんぼ、かまきり、バッタ、カナブン、コガネムシ、だんごむし、てんとうむし、蝶とりしました。今でも子供が男子なこともあり、上のような昆虫は素手で触れます。蜘蛛も素手で触れます。
    しかし、ゴキブリ、ムカデ、蛾、毛虫はいまもむかしも触れません。
    そういう意味では触れる種類は子供の時から変わらないかな。
    しかし、博物館で特大ゴキブリに触るフェアがあり、触りました!
    息子はつかんで自分の服の上を歩かせていましたが、私は触るのみ、、、。

    ユーザーID:8367851417

  • 昔は平気で触っていたのに・・・。

    50歳手前の男です。

    情けなくも、気がついたら虫が触れなくなっていました。

    昨日、子供を保育園に迎えに行き、ドアを開けた隙にアブラゼミが1匹室内に入ってしまいました。女性の保育士さんたちはさすがに苦手だろうと思い、私が捕まえることにしました。大した事ではないですし・・・。

    そう、やる前は大した事じゃないと思っていたんです。

    でも、いざセミに向かって手を伸ばそうとしたら、途中で固まってしまうんです。
    何故だっ!? 子供のころは普通に掴んでいたではないか!!

    結局、掴もうとしては廊下の反対側に飛び、また追いかけて捕まえようとしては飛び・・・。3回ぐらい繰り返して、ようやく掴まえるというよりは、逆に自分の指にセミを掴まらせてなんとか屋外に出しました。

    まあ、ゴッキーのような害虫は子供のころから無理でしたが、それ以外は大丈夫なはずでした。ゴッキーに似たフナムシも、海岸で素手で捕まえては釣りの餌にしていました。
    でももう今は無理です。
    カブトムシやクワガタすらも触る自信がなくなりました。
    それらの幼虫・・・あー、絶対無理!

    ユーザーID:6860501208

  • 昆虫は触れます

    40代後半田舎生まれ田舎育ち田舎在住

    アシが6本の昆虫は触れます。
    幼虫はちょっと無理です

    夫がダメです。セミが持てません、カブトムシもダメみたいです。
    そう言えば、夫の妹達も苦手みたいですね。

    ユーザーID:0750746203

  • 昆虫によります。

    カブトムシ、クワガタ、セミ、カマキリ、バッタ、コオロギ等のいわゆる「飼育」するタイプのものでしたら触れます。
    蝶やトンボも大丈夫。
    子供の頃、そういうのがたくさんいる環境で育ったので。
    けど、ゴキブリ、ハエ等「害虫」タイプはNGです。
    それと、毛虫、ムカデ、ハチ等、触ると刺されたり咬まれたりするのもNGです。

    ユーザーID:8465514258

  • ついさっき

    Gの割りと大きめのを、壁に発見!
    うちにいるなんて、許されないので
    素手でバチコンッ!とブッ叩き落としました。潔癖症なので、4回手洗いしました。ふう。

    ユーザーID:6222745272

  • 私も

    40代女性です。

    子供の頃は平気で昆虫触ってましたねー。うちは弟よりも私の方が昆虫系好きでした。夏休みは朝早起きして近所の林の秘密のスポットにカブトムシやクワガタを捕りにいったりしましたし、セミの抜け殻のコレクションしてたりしました。あと毛虫も平気でつかまえて、腕にのせたり手すりの上で競争とかさせてたんですが、今から考えるとよくかぶれたりしなかったなーと思います。

    今はあまり昆虫をみかけないので、あまり触る機会もないですね。ハエとかゴキブリとかは無理ですが、てんとう虫やカナブン、バッタ、カマキリ、トンボあたりなら平気で触れます。でもこちらの動きが鈍くて逃げられちゃうかな。

    ユーザーID:5933486840

  • 好きだし、好かれるし

    アラフィフ女性ですが、昆虫今でも大好き!
    子どもの頃は男の子と虫取りばかりしてましたね。
    クワガタ、カブトムシ、カマキリ、バッタ、カミキリムシ!
    セミは今でも素手でつかんで捕まえることができます。

    家に少し広めの庭があるのですが、昆虫がよく卵を産んでます。
    外出先から帰ってきた母の頭の上で、小さい真っ白なカマキリが
    「シャーッ!」と、いっちょまえにカマを振りかざしているのを
    見つけた時は萌えましたよ〜。
    あと、部屋に持ち込んだ植木鉢に植えつけられていた
    ショウリョウバッタの卵が一斉に部屋で孵化。
    カーペットの上で飛び回る40匹もの小さなバッタを捕まえまわったことも。

    家にいる虫、クモはお友達ですが、ゴキブリは宿敵ですね。
    ゴキブリが出たら、家族はみな私を呼びます。
    「ゴ」で殺虫剤を用意、「キ」で新聞紙を丸め、「ブリ!」で一撃必殺!

    ユーザーID:5633347361

  • 種類による

    害がなく、乾いたものなら触れます。
    触ると腫れたり痒くなるのは近づきたくもないです。
    でも、庭で毛虫に知らないうちに触れると長袖を着てても布ごしに赤く腫れあがるんですよね。
    痛いし痒いし毛虫は無理。

    あと、蛆などのしっとり系も苦手です。

    ユーザーID:5500325195

  • 毒がなければ

    ハチなんかは嫌です。

    でもゴキブリや蝉ならば平気。
    ゴキブリは飼ってます。ペットのえさとして。
    だから平気。
    でも飼っていないゴキブリは汚いから触りたくない(触れないではなく)

    やっぱり毒があるのはいやだなー。
    ゴキブリなんて毒もないし無害なのになぜそんなに嫌われるんでしょうね?

    ユーザーID:3602124409

  • 「カブトムシ取って!」

    私は保育士です。春はダンゴムシや蟻、夏はセミやカブトムシ、クワガタ、秋はバッタ、カマキリなど

    子どもたちと虫取りを楽しんでます。

    先日は園庭にセミの幼虫がもこもこ動いていたので子どもたちを集めて手のひらに乗せて見せ、木の幹に

    逃がしてあげました。「これがセミになるんだ〜」と年長の男子が感心していましたね。

    数年前の冬、「先生!カブトムシがいるから取って!」と3歳児に言われて外へ連れて行かれました。

    <今冬なのにカブトムシ・・・?> と不審に思いついていくと3歳児が指差した壁にいたのは・・・

    真っ黒で大きなゴキブリでした きゃ〜〜〜

    「ごめんね、これはゴキブリだよ。さすがの先生もゴキブリは触れないよ」と言うと「違うよ、カブトムシだよ」と

    言い張る3歳児に思わず笑ってしまい、夕方お迎えに来たお母さんに話すとお母さんも大笑いしてました。

    ゴキブリや毛虫以外は大丈夫です。カマキリを捕まえて皆に見せたら「すげ〜」と言われました。

    ユーザーID:4220845266

  • 一部の虫だけ

    40代後半です。
    トンボとバッタは大丈夫、あとはほぼほぼダメですね。

    触るとは別ですが、ゴキブリ。
    チャバネとは戦えますが、おっきい奴が出ると逃げます(笑)

    ユーザーID:9641465803

  • 今だって虫とりしたい

    夏がく〜れば思い出す。私は60代の女性ですがセミ取りが大好きです。我が家の庭なら誰に気兼ねも遠慮もないですが、公園で鳴いてるセミもとりたくなってしまうから困ります。甲虫類も好きです。バッタの仲間も好き。キリギリスを取るのは難しくて断念しました。秋になると、虫の鳴き声に癒されて、でも捕まえるのは容易ではありません。カブトムシにマッチ箱を引かせたり、オニヤンマに糸を付けて飛ばしたりして遊んだことを思い出します。とにかく子どもの頃は弟と朝早く雑木林に行ってカブトムシ、クワガタを取るのが楽しみでした。蛍をとって蚊帳の中に放したりもしました。名前はわからないけど、腹を上にすると体を曲げてパッとはねて元通りになる虫、色々な虫に楽しませてもらいました。
    だから、虫は嫌いではありません。本当に子ども時代がなつかしい。タマムシもみられなくなってしまったし、身近に害虫が増えて虫嫌いがふえたのかしら。こんなに虫が好きな私ですが、毛虫や青虫は大嫌い。だからチョウチョもあんまり好きではありません。ゴキブリだって観察すれば面白いかもしれませんが、まぁイヤですね。あぁ、夢中で虫をとった子ども時代が懐かしい。

    ユーザーID:0044721853

  • 「虫」と「昆虫」は違うんだけれど。

    昆虫はだいたい触れます。
    ただ毛虫はダメかな。芋虫も青虫なら平気だけど、
    色や模様が毒々しいのはダメ。

    虫ではヤスデやムカデなどは全然だめ。
    クモはハエトリグモやジグモのような種類はOKだけど、
    ジョロウグモとかアシダカグモなどはダメです。
    また虫となるとヒルやミミズも入ってくるかと思いますが、
    これは子供の頃は平気だったけど今はダメかな。

    ユーザーID:8584200106

  • 昨日、台所でゴキブリを素手でつかまえた

    成仏しろよと願いながらティッシュペーパーにくるんだ、わっはっは。

    ユーザーID:1786218022

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