離婚の意思が固まりました

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父親擬き

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  • 投稿後に考えてみました。

    皆さんのご意見を頂く前ですが自分なりに考えてみました。
    冷静に家族として父親として夫として私はどうだったか…

    自分一人が被害者意識を持っているが妻と娘の気持ちや思いを汲み取っていたのか。
    いくら産まれてすぐに別れた父親と言えども血の絆は何事にも代え難いのではないのか。
    父親でありながら花束も感謝も無く恥をかきたくないという思いからではないのか。
    離婚はするにしても25年の生活にけじめを付け、最後まで責任を持つべきではないのか。
    娘の結婚式を理由にしているが内心は私に一言もなく元の夫に会っていた妻を許せないだけではないのか。

    その思いの全てを昨夜妻に言いました。
    本当は娘も交えて話し合いをしたかったのですが妻は娘を巻き込みたくないと言ってます。
    離婚の話もしました。本気である事も伝えました。
    その後妻は実家に帰り考えたいと実家に帰りました。
    そして先ほど妻から電話で今夜話があると言われました。

    ユーザーID:4969578170

  • 妻の実家に呼ばれました。

    義父母、妻、私で話し合いをしました。
    義母と妻は娘(孫)の結婚式を最優先に考えてほしい。
    そんな事でへそを曲げるのは大人気ない。
    義母からは自分の事ばかり考えるのでは無く娘や孫の事を一番に考えてほしいと言われました。
    義父は反対にその様な非常識な真似をしておいて父親擬きさんにお願い出来る立場ではない。
    昔あれだけ前夫にひどい目に合わされ、その状況を救ってもらい今まで養ってもらった父親擬きさんに申し訳ないと思わないのか?
    孫も呼んで説得すべき。
    結婚式の主役と言えど受け入れ可能な事と不可能な事がある。と言って下さいました。

    ユーザーID:4969578170

  • さらに妻の行動が明らかに

    話し合いの途中で義父が娘に連絡、娘が来て「お父さんを蔑ろにしたつもりはなかった、ただ血の繋がった実の父に少しでも感謝をしたかった。今の私が居るのは父の存在があっての事だから」と言われました。

    妻と義母はその通りといわんばかりに大きく頷くばかり。
    義父は確かに産まれたのは二人が居たから。しかし生きてこられたのは父親擬きさんのおかげ、誰に感謝すべきかはき違えてはいけない。

    その後の話し合いの中で妻が前夫と結婚式の話を理由に娘抜きで会っていた事も分かりました。

    疚しい事はないと言ってましたが、義父は疚しい疚しくないに関わらず人としてやってはいけない事、疚しくないなら父親擬きさんに一言言うべきだった。と言って下さいましたが、もうどうでも良くなりました。

    ユーザーID:4969578170

  • 良好な関係を築けていたかと問われると

    私は良好だったと思ってました。
    妻との結婚を決めた時に二つの覚悟をしました。
    ひとつは娘に変わらぬ愛情を注ぐため私と妻との間に子どもは作らない。もうひとつは娘として育てる覚悟をした以上、気を使う事をせず、誉め、叱り、寄り添い、生活の全てを娘と妻に捧げるです。

    会話が無かった時期もありませんでした。
    しかし良好な関係を築けていたと思っているのは私だけだったのかもしれません。

    しかし今回の妻と娘の仕打ちを受ける程、関係が悪化したとは到底思えません。

    ユーザーID:4969578170

  • 私の本音は

    娘が実の父親に感謝を表すのは自由です。
    いくら浮気をして逃げ出した父親と言えども、血の繋がった親であることに変わりはないでしょう。

    だから、結婚式前に伝える事くらいは全然かまいません。

    しかし結婚式だけは!私の中で、結婚式とは、育てた娘が私の手から娘の最愛の男性へのバトンタッチのようなものだと思ってます。
    子育ての集大成と言いますか、ひとつの区切りで特別な日です。
    その日を子育てに一切関わらなかった、養育費すら出さない男が、ある日ポッと現れて、結婚相手にバトンタッチ。
    どのような感情で引き受けたのか、私には到底理解出来ません。
    「サプライズがあるのかも」という意見もいただきましたが、これ以上ない恥辱を受けた後でサプライズを受けても、感動はありません。

    ユーザーID:4969578170

  • 今日は妻に一度家に戻って来てもらい

    離婚の意思を伝えました。

    離婚に渋るとは思っていませんでしたが、意外にも離婚には応じたくないようでした。
    娘の結婚式に前夫を呼ぶのが理由と思っているようで、娘に前夫を結婚式に呼ぶのは諦めるように言うと言ってきました。
    それは理由のひとつですが、最大の理由が妻と前夫が私や娘も知らない場所で会っていたことと妻に伝えました。
    妻は終始「疚しい事はありません。」と断言していたので、なら携帯を見せてもらいたいと言うと携帯を握りしめ俯いたまま。
    態度が物語ってます。
    30分ほど根気よく、穏やかに聞き続け前夫との不倫を認めました。

    情けない話じゃないですか…娘に親として認められず、妻には夫として認められず、何の責任も義務も果たさずに好き勝手生きてきた無責任な男に娘も妻も奪われたわけです。

    25年前に夫として契約し、25年の契約満了で前夫に返すというのが妥当でしょうか?
    良い勉強になったと割り切るには25年は長すぎました。
    お金と時間と愛情を惜しみなく注いだ結果がこれです。

    ユーザーID:4969578170

  • これで本当の意味で

    夫婦で娘の結婚式に出席し、本当の両親に感謝の手紙と花束贈呈を出来るわけです。
    私はまさに名前通りの「父親擬き」だったわけです。
    妻に「悪いが結婚式まで夫や父親を演じるつもりはない、自分たちのした事に対するけじめだけはしっかり付けてもらいたい」と言い、今週中には妻の両親に真実を話す。
    娘には言わないが、あの厳格な義父が娘にも言うでしょう。
    娘の結婚を思い、前にするか後にするか悩み皆様の貴重なお時間とご意見を賜った事を根底から覆された気分です。

    妻は私の渡した離婚届を持って実家に帰りました。

    ユーザーID:4969578170

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