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微妙な言い間違いにイラッとしてしまいますし、心配です

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生活・身近な話題

ストレーナー

32歳の夫が、会話の中で微妙な言い間違いが多いんです。
例えば(×、が夫の発言で○が正しい内容です)
×あそこのローソンでさ〜
○セブンイレブン

×あの右手の家が
○左手の家

×一乗谷(いちのだに)
○一乗谷(いちじょうだに)
(これは何度も指摘しましたが治りません)

のような感じです。
会話の前後から、正しい内容はわかるのですが、
いちいち考えなければいけないことにストレスを感じるんです。
対応は、あまりにもひどいと指摘しますが
しょっちゅうなので疲れているときは適当に合わせます。
(あー、あのセブンイレブンね)と思いながら
「そこのローソンでなにかあったの?」と返答したり。

イライラするのももちろんですが、夫の脳に何か障害があるのか、と心配もしてしまいます。
が、昔からだそうなので、加齢によるものではなさそう。
確かにここ最近急に増えた、という感じではないです。
もとからこういう人もいるってことなのでしょうか。

夫の職業、職務上の評価、出身大学、から言って
日常生活や仕事に支障をきたすほどではなさそうですし、
仕事の評価はいいので、仕事の場ではあまりこういうところが出てないのかも?という気がします。
夫の仕事は客相手なので、こういう言い間違いが多いと
即評価にかかわりそうですし。

他にもこういう人、いますか?
対処法も知りたいですが、夫が異常でないかどうかも心配です。

ユーザーID:0475454021

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  • 全神経を仕事に向けてるタイプ

    ご主人はきっとそうだと思いますよ。

    家では「ボサーっ」としていたいのでしょう。

    それでいいじゃないですか。
    とりあえず今日も健康で、
    働いてくれているんだから。

    人間どっかで、
    ネジを緩めないと。

    あなたが、
    たびたび間違いを指摘すると、
    ご主人は怖くて、
    あなたが待つ家路も忘れてしまいますよ。

    ユーザーID:9116958300

  • 本人はなんとも思ってない。

    私の職場にそのような方(女性)がいますが、周りは差ほど気にしてないようです。私とある人以外は。

    私はその方の後輩なのですが、仕事も覚え、親しくなった頃にそれとなく「先輩、×って○と言うことで良かったですよね?」と聞くと、機嫌を損ねて、他の人に自分は間違えてないよね、と聞きまわりましたがやはり先輩の言い違いで・・・。私はけして、間違いを認めてよ!などと問い詰めた訳でもなかったのですが、先輩は今まで後輩を持ったことがなかったようで、言われた事がショックな様子でした。そのようなタイプは、言わなきゃならなかったこちらの気持ちになんか気づく筈ないと思うのです。けど、色んな人がいるから仕方ないと思ってます。

    その言い違い以外は、優しいし話しやすい先輩なので慕っています。人柄でカバーできているのかなと思います。

    ユーザーID:5649219980

  • 面白いスゴさ!

    中にいる人は大変でしょうが?
    他人が見るのにはスゴく面白い表現です。
    家族愛があればいいでしょう。
    受け入れ、おつきあい、お許しをもらいましょう。
    家の事情もあるでしょうが、それはしょうがないと諦め、明るく生きましょう。
    微妙とは、まだ大丈夫そうですね。笑

    ユーザーID:6457585247

  • いや、やらかしてますよ

    そういう言い間違い、絶対会社でもやらかしてますよ
    仕事の評価がいいなら、そんな事くらいまあいいか、こんな人だで通ってるんです。
    言葉がいい加減な人って結構いますよ
    異常ではないですよ。
    なんでもかんでも異常扱いしないの。

    ユーザーID:0804266571

  • ギクギクう〜

    あれ?うちの奥さん?

    言われる〜
    私生活での会話がテキトー過ぎるって。

    ローソンとセブンイレブンを間違えている訳じゃないんです。
    子供の頃、近所にあったのがローソン。
    コンビニ=ローソン
    ファミマもセブンイレブンも全部ローソンって言ってしまいます。
    妻は私がローソンと言うとコンビニと脳内変換しているようです。
    特に訂正はされたことがありんません。

    左右も間違って言ってる訳じゃなくて言葉を省略しすぎて妻には謎な会話になってしまいます。カッコ内は心の中で口に出していません。
    「(ここを右に曲がって)次は左だよね」
    「(到着した状態で)左の家だよね」
    妻にしてみればどちらも右!(笑)

    茨城県も何度直されてもイバラギ県で直りません。
    もうそれで固定化されちゃった。
    イバラキ県出身の妻はさぞや面白くないことだろう。

    仕事で道案内することも、コンビニの説明することも、茨城県が登場すことも無いので、特に支障は無いですねぇ

    でも、妻にストレスをかけるのは本意ではないので、ちょっと気をつけようと思います。

    ユーザーID:7300051956

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  • 訂正がきかないんだろうなー

    あーちょっと分かるかなー。
    一度何かのことでインプットされると間違ってても訂正が効かないタイプなんでしょうねえ。
    言い間違い、というのとはちょっと違うような。

    対処法は…分からないなあ。

    ユーザーID:1997519497

  • 言い訳

     私も現役のころから、妻に発言の小さな間違いを叱られます。「家では頭のスイッチを半分切っているから」と反論します。それはいい逃れだとまた叱られます(笑)。その癖(?)は今も残っています。

     言い逃れの半分は本当です。
     現役のころ、私もお客様相手の仕事でした。小さな言い間違いは信用を無くしますし、時には大事にもなります。
     このためお客様との会話時、話す内容が頭に浮かんだ後、細かな言い間違いが無いよう頭で再度チェックしてから発言していました。このため頭はフル回転で非常に疲れます。

     家でリラックスしての妻との雑談の時、話の本質に関係ない事はチェックせず発言してしまいます。頭でのチェックスイッチOFFです。間違っていても話の流れで推測できるだろうし、大事にもならず、妻が混乱すれば反応でわかり訂正すればいいぐらいにしか思っていません。


     大切な事や話の本質部分に間違いが無ければ、大目に見てあげてください。お仕事では問題なさそうだし。ご主人は家ではリラックスされトピ主を信頼されているのだと思います。
     あまり何度もあからさまに指摘して訂正すると、ご主人のストレスになりますよ。

    ユーザーID:0145197756

  • 老化が早いのではないかな

    >×あそこのローソンでさ〜
    >○セブンイレブン
    >×あの右手の家が
    >○左手の家

    >×一乗谷(いちのだに)
    >○一乗谷(いちじょうだに)
    >(これは何度も指摘しましたが治りません)

    2年くらい前から、妻がそういうミスを頻発するようになりました。観察していると、だんだん頻度は増えています。老化によるものでしょう。私自身も少しそういうミスがポロッと出るようになりました。
    お互い60代半ばですので、老化に間違いないと思ってます。

    その点、トピ主夫さんは早過ぎるので、若年性の何かを疑って医者へ行くべきだと思います。放置して手遅れになるよりは、無駄かもしれない手間をかけておくべき事態だと思いますよ。

    ユーザーID:8187089447

  • 異常ではないと思う

    多分、本人は気にしていない・興味ないのだと思います。

    セブンイレブンでもローソンでも「コンビニ」だから大した違いは無いので気にしない。

    一乗谷などの地名も別に覚えなくても何ら困らないし、別段興味ないから直そうとも思わない。

    こんな感じなんじゃないですかね。

    ユーザーID:6928189511

  • 学歴や職歴で判断できないってことです

    私から見ればそんなものよーと言いたい。
    高学歴で職歴も立派でも「箸にも棒にもかからない」人間はけっこういるんですよ。
    私自身が高学歴ですので、大勢見ているとそういう人間が少なくないこと、自信を持っていえます。
    特に男性には多いです。

    よく言うでしょう?学歴と本当に賢い人は違う、と。
    もちろん学歴も能力も高い人もたくさんいるのですけどね。

    ユーザーID:0883032356

  • 聞き流せば済む話

     >>×あの右手の家が
     >>○左手の家・・・これはちと意味不明ですが。

     >>×あそこのローソンでさ〜
     ○>>セブンイレブン・・・これは「代名詞」の理論です。「今や事実かどうかはともかく『コンビニエンスストアと言ったらセブンイレブン』です」ということ。
     よくあることです。
     トピ主さんは果汁100パーセントでない飲み物でも会話上『ジュース』と言いませんか??
     遠い昔、ヘッドホンステレオをどのメーカーでも「ウォークマン」と言ってませんでしたか ??
     いちいち正確に言わなくても習慣で通じればよいのです。

     人の名前でない限りそれ程、ムキになるようなことでもない
     

    ユーザーID:7784357099

  • 母がそうです。

     多分、脳の中の「それほど大事ではない」所、に入れちゃってるんですよ。

     ローソン=コンビニ=セブンイレブン
    (コンビニは、全部セブンイレブン括り)
     聞いた友達が、え?、となった過去有ります。

     年齢、というより、忘れても良い(記憶を倉庫に例えたら、捨てて良いものが入っている所に入れる癖がある)と思っているのでは無いかと思います。

     脳の癖なんじゃ無いかと思って、もうウチは年齢も年齢なので諦めてます。

     

    ユーザーID:6398882014

  • 心配ですね

    日常生活のその程度の間違いでイライラするトピ様が心配です。

    夫との相性が悪いのか、トピ様が神経質で潔癖症なのか、、、。元からなのになぜ結婚したのか。おかしいのはトピ様の方じゃないでしょうか。

    完璧主義も行き過ぎれば病気です。

    ユーザーID:4323513626

  • 単に面倒くさい?

    父がそうです。
    たとえば朝のテレビ小説を、何年もずっと「はねこんま」で通していました。
    半年ごとに変わってもずっと。
    何年かたつと「ちょっちゃん」とかに変わって、それを何年か。

    大河小説も同じ。
    何年も「翔ぶがごとく」

    役者の名前もずっと配役の名前で。
    だから笹野高史さんのことは今でも「斉藤さん」。
    (大昔、NHKのバラエティにそんな役名で出ていた)


    右と左は、とっさには区別できない人がいます。(障害)
    実は私もそうです。

    ユーザーID:2441314350

  • 心配して直した方がいいですよ

    昔、似たような言い間違いをする上司がいました。

    いちいち訂正すると気に障るようで、
    「どっちだっていいだろ」と若干逆ギレされた事も多々ありました。
    私としては自覚して直して欲しかったのですけどね。

    なぜかというと、上層部からの評価が良くなかったから。
    頻繁に言い間違えていたら信用されなくなっても仕方ありません。
    言い間違い→落ち着きがない→ミス と捉えられますからね。

    因みに、私は病気も疑いました。
    若年性アルツハイマーとか。

    性格(せっかち、短気、そそっかしい)が大きいとは思いますが
    何かの病気の発端という可能性もあるし、仕事上では確実に大きなマイナス要因ですよ。

    ユーザーID:0126709433

  • 姉が昔からそうです。

    以前本人になぜ間違えるのか聞いたことがあるのですが。

    ・コンビニなどの固有名詞の取り違え
    本人によれば、「ローソンのことを話そうとしてる脳の片隅でセブンイレブンのことを同時に連想してしまうときに
    自分はローソンといったつもりでセブンイレブンと口走っている」

    ・右と左の間違い
    軽度の「左右盲(さゆうもう)」ではないかと自己分析している。

    ・地名の読み方の間違い
    一度間違って覚えてしまったのを覚えなおして「(いちのだに)じゃなく(いちじょうだに)よね」と
    自分の中で言い聞かせるときに、時々正誤が入れ替わるときがある。

    子供の時は、考えるスピードに話すスピードが追い付かなくて、吃音気味になったこともあるらしい。

    今は、緊張しているときは、ちゃんとできているので、仕事での支障は全くないとのこと(自己申告ですが)。
    家族や友達といると油断するので、ときどきやらかして天然あつかいされる、と。

    根は頭が良く、困ったときに頼りになる人なので、逆に、そういう間違えちゃうところが
    姉の人としての魅力になってる感じもあります。

    ユーザーID:1358689208

  • その本意は

    だって、通じるし(笑)ですよ。

    そこのローソンでさ。
    いやだからセブンだし(笑)
    ていう日常会話で十分じゃないですか。ボケとツッコミで仲良くやってください。

    仕事上信頼するかどうかはもっと大きな流れでちゃんとやってるかどうかを見ると思います。

    ユーザーID:4659569120

  • 雑なのだと思います。私も腹が立ちます。

    単に、聞き手に配慮せず雑に話してるだけかと。
    お仕事の評価に現れていないので、仕事中は注意のスイッチオン、貴女とはスイッチオフで会話するのでは。
    トピ主さん、たまになら我慢出来るけど、しょっちゅうだからイライラするんですよね。
    夫がそうなので、すっごく分かります。ホント、このタイプと話してると疲れます。
    東西南北の指差しも適当で「こっちのお隣さんに会って、○の約束をした。△しといて。」「あっちの奥に車置いてあるから先に乗ってて」とか、いちいち確認しないと危ないったらありゃしない。しかも高確率で逆です。
    自分自身が仕事でこのタイプを相手にするときは、仕事だと割り切れるので、読解力全開でも特にストレスも感じないのですが、家ではがまんならんです。まあ、お互い我が儘な部分があるってことですかね。しかし、「俺はNHKのアナウンサーのように正確に話さないとダメなんか」と言われるので、余計腹が立ちますよ。そこまで求めてませんし。

    ユーザーID:0123944253

  • 家の夫は仕事もいい加減な人だった。

    我が夫は、いい間違いというよりは、そもそも言葉を知らない人なので、私の説明が通じない事があります。「それなに?」という感じで聞いてきたり。私より学力高いはずなのに。

    それより酷いのは、忘れ物が多い事!結婚して分かりました。

    結婚前の同居中から、ケータイを持たずに玄関を出てしまい、私が慌てて手渡すといった事が多かった。結婚後は、書類を忘れたから会社まで届けてくれとか、駅に車のキーを落としてきたみたいだから見に行ってくれとか。かと思えば、電車の中に定期を忘れた!ケータイを忘れた!挙句には、降りる駅を通ぎちゃったので、迎えに来て欲しいと夜中に呼び出された事も。その度に、子供を起こして車に乗せ、迎えに行きました。

    こんな夫でも仕事はきちんとやっているのだろう、家で『抜け作』なのは、きっと会社で頑張っているからだろうと思ってました。でも夫の直々の上司の方から、旦那様の行動がひどいと相談を受けてしまいました。提出すべきレポートを あざとく以前提出したものを出してあっさりバレて叱られたり、叱られても全く反省する様子がないと。

    夫の友人に聞いたら昔からこうだと。元々の性格のようです。

    ユーザーID:8617673681

  • 案外よく居るタイプではないのかなあ

    アルツハイマーを心配されてる方も居られますが
    身内が若年性アルツハイマーでしたが、そういう症状とは違いますね

    セブンイレブンかローソンかではなく、コンビニを役所と思うとか出かけたことすら説明できないとか…人によって違うでしょうが、老化や認知症状は根本的に言い間違いレベルではないです

    私の夫も友人の夫もトピ主夫さんと同タイプなので
    ネタを披露しあって楽しんでますよ!決してバカにしてる訳じゃありません
    どちらの夫も学歴、仕事上の評価等は優秀です

    小町(こまち)神社が「しょうちょう神社」になるとか
    波止場(はとば)が「なみとめじょう」とかローストビーフが「肉のたたき」とか
    右と左は右のほうが言いやすいのかな?右を左と言い間違う事はないですね

    なんでそうなる?とは思いますけど
    私は母も同様だったので適応能力がものすごくあるようで
    同タイプの上司とのやりとりを他の人は「まったく意味がわからない!」と怒っていましたが私は理解できる(笑)
    お陰で良い評価を得られました
    悪いことばかりではないです

    治そうと指摘するとお互いストレスになりますよ

    ユーザーID:2239333626

  • 固定化されると訂正は難しい

    私にも妻にも似たような事象はあります。

    ・絆創膏
    私(関東)バンドエイド
    妻(東北)カットバン
    転勤族なんで絆創膏と呼ぼうと夫婦で決めましたが、二人とも直りません。

    ・相殺
    私、そうさい
    妻、そうさつ
    私の方が正しいはずなんですけど、妻は直せません。

    ・早急
    私、さっきゅう
    妻、そうきゅう
    「さっきゅう」が正しいと思うのですけど、ネットで今は「そうきゅう」が大半だと知っても、やっぱり私も直せません。

    これでもほんの一例です。
    その他にも住所だったり、名前だったり、間違って覚えてしまうと、何度でも間違えます。
    固定化されると、訂正はかなり難しいと思いますから、そこは時々ツッコミを入れるくらいで許してあげて下さい。

    左右が咄嗟にわからないのは、ゲルストマン症候群かもしれません。
    急な計算が苦手だったり、急に書けなくなったりする症状もありませんか?
    左右盲という古い言葉があるくらいだから、一定数存在する病気でしょう。
    治療法はないそうですから、ここは心を広く持って、アッチ?コッチ?と聞きなおしてあげて下さい。(病気と決まった訳ではありませんが)

    ユーザーID:6818318495

  • ちょっとヤバイかも?

     私は還暦過ぎのジジイですが、右と左などのいい間違いはしょっちゅうです。
     ひとえに老化の表れだと思います。
     私は年のせいで仕方がないと思いますが、32歳のご主人はちょっと心配ですね。
     若年性アルツハイマーなどの恐れがないとは言い切れないので、一度専門医に診断してもらった方がいいのではないですか?
     なお、「一乗谷(いちじょうだに)」は単に歴史的無知だと思いますが、何回教えても間違えるのなら、それも心配ですね。

    ユーザーID:3106833857

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