マンガは読書の範疇でしょうか

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  • ジョーク

    ネタでしょう。

    あくまでも、ブログの趣味欄ですから。

    これが、受験や履歴書などに書いてあったら
    おかしいと感じてもいいですけど。

    ユーザーID:4643822242

  • 見ていることは口外しないものです 其れが漫画

    歴史ものの作品で書き物なら官位束帯で済みますが 漫画ではそうは行きません 書き手の知識が画に表現されます 読み手が想像を働かせる余地はありません
    思考力が鍛えられる書き物に対して 鍛えられない漫画と位置づけます
    似たようなことが漢字の索引です 漢和辞典で画数を見てから探す場合とIMEで字を書けば即座に出てくる 何れが思考力を鍛えるか

    漫画は思考力を減退させるもので 見ていることは口外しないものです

    ユーザーID:2564565930

  • 違うと思う

    読書が大の苦手な私もマンガは大好きでいくらでも読めます。
    よってマンガは読書の範疇ではありません。

    ユーザーID:6283205652

  • マンガを読むけど読書はしないの表現が正解

    一般的な大人は「読書」と聞くと、マンガを含みません。

    もしマンガを含むなら、どのマンガですか。

    マンガは種類が多いですよね。

    私は「趣味は漫画を読むこと」と自己紹介していたら、年収が多い人でないと判断します。

    >日本のマンガはクオリティの高いし
    「日本の漫画の中には・・・」と表現したほうが良いです。

    ユーザーID:3313336376

  • 断じて違いますね

    履歴書で趣味「読書」と書いてあって、それがマンガだとわかれば私なら
    「詐称」だと思うでしょうね。

    クオリティの高さは全然関係ないと思います。
    どんなに良質なマンガであってもマンガを「読書」のカテゴリーで括るのは
    適切ではないと思います。
    マンガは「読書」とは違う言葉で語られるべきです。
    「読む」というより「見る」という言葉の方が適切な媒体ですからね。

    ユーザーID:2856218884

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  • だから(主にまんが)

    だから注釈いれてるんじゃないですか

    ユーザーID:8682860564

  • それは漫画によるのではないでしょうか?

    弘兼憲史さんの漫画からは政治、経済、エネルギーなどについてそれは多くの事を学びました。 難しい問題をとても分かりやすく、又、立体的な立場から描いてあります。 これは必読書だと思います。 原文がしんどいので現代語で読んだ「源氏物語」は何が何だかさっぱり分からなかったのですが、牧美弥子さんの「源氏物語」を読んで?ああ、そういう話だったのか!と初めて分かりました。 吉田秋生さんは「YASHA]「海街ダイアリー」と政治問題、人の情緒と両面描ける逸材です。 そして、萩尾望都さんは私の神様! こんなに質の良い漫画に恵まれた時代に生きられる幸せを感じております。

    ユーザーID:7669115301

  • 言わないと思う

    私の感覚では言わないです。

    しかし100年後、200年後には変わっているかもしれませんね。

    ユーザーID:1898738903

  • 読書じゃない

    漫画大好きですが、漫画は読書じゃないと思います。会話文がほとんどで、論理的な組み立てのある段落も、会話には不自然な説明表現も読めません。あれが読書なら外国映画を字幕で見るのも読書になります。

    けれど、形が本だから読書、という考え方もあるかもしれません。その場合、読んでいる文章がタブレットに映し出されている場合、読書ではないことになると思うのですが、同意してくれる人がいなさそうな気がします。

    ユーザーID:4256959003

  • 自由!で良いのでは?

    その方は、そう思い、トピ主さまには違和感があった。

    それで良いジャンルではないかと。

    私は、あり派です。
    活字の読書も好きですが、やはり漫画育ちで漫画のほうが理解しやすいのですよね。

    例えば歴史物など、時代考証がしっかりしていれば、建物、服飾、土地、風土、地図、人物関係、キャラクター、思想など、私にとっては、あらゆる面で全体をイメージしやすい媒体です。

    映像と違い音は、自分のイメージを持てますし、何よりも自分のリズムで読書をすすめていけるのも良いです。

    行間ならぬ、コマ間もあなどれません。

    読書とは?
    私にとっては、作品を読むことにより、他人の思考やイメージを自分なりに解釈して、自分の中にとりこみ、刺激を受ける作業のようです。

    ただし、あまりにも絵の趣味が合わないと、世界に入れませんが、それは文体にもいえることですよね。

    反対に活字に限る方の意見も興味があります。

    ユーザーID:8632279238

  • そう言う人多いですね

    漫画は絵 読書は書

    絵は読みません。見るものです。従って読書ではないと思います

    ユーザーID:5229782894

  • ブログ

    履歴書や自己紹介書なら違和感がありますが、ブログならありだと思います。
    ブログの自己紹介に目くじら立てても仕方ないですよ。

    ユーザーID:8330338424

  • 範疇ではない

    大学生の読書率が半分を切ったというニュースを少し前に見ました。
    ここで言う読書は間違いなく、漫画は除外されているでしょう。

    ユーザーID:9827721064

  • その書き方ならOK

    漫画を大量に読む人を読書家と言われれば違うでしょ?と思います。

    ただ、自己紹介の趣味の欄に端的に書こうと思ったら、こういった書き方も有かな〜と思います。

    趣味
    マンガ→書くの?読むの?
    マンガを読むこと→ちょっとくどい
    読書→違う、伝わらない
    読書(マンガ)→わかりやすい
    読書(種にマンガ)→いろいろ読むけどマンガが多い

    他に良い書き方があればNGになるかも。。。」

    ユーザーID:7087302325

  • あり得ません

    漫画が読書の範疇に入る訳がないでしょう。
    あり得ない。

    もちろん、日本の漫画は素晴らしい。
    私も愛読するものはあります。

    でも、読書ではない。

    もし、就活の面接で「趣味は読書です」と言い、
    「どんな本を読みますか」と聞かれた時、
    漫画を挙げたら、絶対に笑われますよ。
    あるいは、無知な人だと思われるか。

    漫画を読むのを読書だと公言するなんて・・・と。

    ユーザーID:1432914550

  • 読むというより見るもの

    小説と映画の中間に位置する娯楽だから日本語では

    適切な言葉がないのです。

    読書と見れば読書だが映画鑑賞と同じように鑑賞でもいい。

    うまく言い表す言葉がない場合って他にもたくさんあります。

    言葉や文字はただの伝達記号ですから受け取る人の思考で

    どうにでも解釈されてしまうのです。

    ユーザーID:8991582803

  • 漫画は漫画です。

    夫に本の虫と呼ばれています。でも漫画も大好きです。

    漫画も本と同じで読むには技術が必要です。でも必要な技術はそれぞれ違うため、漫画は読書ではないと思います。

    この人は主にと書いてはいますが、漫画しか読んでないと思われます。

    ユーザーID:4897863875

  • 最近はなってきたかも

    昔は、マンガが読書だなんて言ったら、あきれられたんですけどね。
    最近は、だんだん読書と認められるようになったかな。

    私がその転機だと思うのは、公立図書館にマンガが置かれるようになった時です。

    ユーザーID:2952092560

  • どっちでも

    どっちでもという感じかな。

    私の印象はあなたと同じですね。
    ただ、漫画も書籍ではあるので間違いともいえないし。

    ユーザーID:8931303880

  • 読書ではない

    漫画は読書の範疇には入らないと思います。
    読書とは、文字ばかりで構成されている本を指す言葉でしょう。

    ユーザーID:3423430022

  • 読書じゃないけど

    私としても漫画を読むのは読書とは言いませんけ


    趣味として記載するのなら、マンガをよむこと
    とかきます

    ユーザーID:6351669460

  • マンガはお菓子

    だから、栄養価としてはカロリーが高く
    甘くて濃い。癖になる。
    たくさん取るとおこづかいを無駄に失わせ、
    ほぼ例外なく肥る。

    しかし、
    コミュニケーションツールとしては実に優秀。
    まったくお菓子を食べない人は
    それはそれで付き合いにくい。

    必要な栄養は他でとる必要があります。
    文字で書かれた本は
    キチンとしたごはんと考えます。
    コンビニ弁当みたいな物もありますけれど。

    ユーザーID:0586867947

  • 違います

    漫画が読書に入るわけないでしょ。暇つぶしの漫画ですよ。

    ユーザーID:4714880267

  • マンガ大好きですが 読書とは思わないな

    マンガ かなり よみますが マンガだけって 読書とはおもいませんね

    ユーザーID:6887702803

  • わかります

    私も何となく違和感ありますね。
    単純に言葉遣いとして。
    何と言えばしっくりくるのかな。
    趣味は読書と、漫画を読む事です。かな?
    私は漫画禁止の家で育ったので、漫画慣れしていないのか漫画を読むと疲れます。
    大人になってからいい漫画が沢山ある事を知って読むようになりましたが慣れずに長時間読めないのは、多分漫画は入ってくる情報の種類が多いからかな。
    本だと文字だけですが、漫画だと絵を理解する脳の領域も使うからかな、と思います。
    言葉遣いとして違和感を感じるのは、漫画は「書」ではなく「画」の部分が重要だからでしょうか。

    ユーザーID:8005558078

  • どうでもいいような

    趣味は読書です。
    もちろん普通の本も好きですが、漫画も相当好きです。
    どっちが多いかと言われるとまぁ私の場合はどっちもどっちという感じですし
    本だけに限ってもおそらく普通の人より沢山読んでるので趣味は読書って言えるとは思いますが。

    その方もおもに漫画ってかいてあるので、全く本を読まないわけでもなさそうですよね。
    で、どの程度本を読んでいるかは漫画に比べてという事でしょうし、漫画しか読みませんというひとが読書とは書かないでしょうから、、、そういう事じゃないですかね。

    別にどうでもいいような気がしますが。

    ユーザーID:1375151580

  • ブログなら『可』

    ブログとかに『趣味は読書(主にマンガ)』なら『可』ではありませんか?

    彼らが個人的に公表しているものですし、
    情報としての『趣味は読書(主にマンガ)』であるなら
    何も問題がないように思います、

    それに括弧付きで『マンガ』と明記してるのは
    ご本人も『ただ読書と書けば誤解されるかも…』との認識だと思います。

    ただ『趣味は読書』とだけ書いて蓋を開けてみれば
    マンガしか読まないのであれば、私もモヤモヤですし、
    それが履歴書に書かれていて、面接でマンガのみなら
    私が面接官なら不採用にしてしまうかもしれません(笑)

    ユーザーID:1238497621

  • マンガは違うでしょう

    読書は、文字の多い書籍を読むことだと思います。
    読んで、情景を思い描くのです。
    始めから、人物の外観や情景までこと細かにビジュアルとして描いてある物を読むのは、読書の範疇ではないと思います。

    ユーザーID:0453348303

  • 個人の感性で違う

    トピ主は「漫画は読書では無い」って考え
    他人には「漫画は読書」って考えの人も居る

    オカシイと思うのは、人の意見なんて千差万別って事を理解出来てないのに、他人の意見を聞こうとする感性
    ま、トピ主としては
    「漫画は読書では無い」
    って意見だけが欲しいのでしょ?

    ユーザーID:8708407966

  • まんがは映画鑑賞に近いかも

    カッコ書きで(まんが)と書かれているのでギリギリセーフではないでしょうか。
    見合いのプロフィールならアウトでしょうね。

    漫画が趣味の場合「まんが」だけだと漫画を描いているととられかねないし
    何て書くのが良いのでしょうね?

    ユーザーID:4188917108

  • 子供が入塾する時に先生から

    読書はしますか?
    と聞かれたので、全くしません、と答えました。
    そしたら漫画でいいので読ませてください、と言われました。
    ビックリしました。
    私も漫画は読書ではないと思っていたので。
    でも漫画も読書の一部なのでしょうか????
    今でも塾の先生の真意が分かりませんが・・・。

    ユーザーID:8067408097

  • 違和感なくはないけど

    映画鑑賞(主にアニメ)と書かれたらそれは映画鑑賞じゃないと思うか、みたいな?
    音楽鑑賞(主にAKB)と書かれてるみたいな?
    筋トレ(主に逆立ち)と書かれてるみたいな?

    自己紹介で様子が分かるように書かれてるのでいいんじゃないかなーと思います。

    ユーザーID:7353088886

  • 漫画はアニメの静止画

    漫画は、どんなに内容が立派でも、活字の量が書物とは言えないです。
    画が漫という状態。

    言うなら「趣味は、漫画観賞」

    その人にとっては「読書」なんでしょうね。

    ユーザーID:7553915855

  • これが育ちの違い。

    教養のある人はわざわざ

    ”趣味は読書(主にマンガ)”

    とは書きません。

    ユーザーID:3994857517

  • 美女以外は女じゃない?

    クラシック以外は音楽とは認めない。
    そんな感じの価値観ですか?

    読書を辞書でひいたところ、本を読むことだそうです。
    漫画も本なので間違いなく読書でしょうね。
    スプラッタだろうが哲学物だろうが、映画をみることが趣味であれば
    映画鑑賞が趣味となりましょう。
    読書とて同じです。
    たとえ読んでいるものが映像化された流行の小説だろうが、
    うんち大全だろうが、漫画だろうが読書です。
    漫画もやたら文字数多いものもありますし、頭使うものもある。
    お気楽なものもある。
    これは小説でも同じですよね。

    まぁ、参考書やレシピブックなどは読書には入らないと思いますが、
    漫画は完全に読書でしょう。
    崇高な小説となんら変わりはありませんよ。


    ではなぜ、あなたは漫画は読書ではないと思うのですか?
    その根拠を理詰めで考えたとき、自ずと答えが出るのでは?

    美女以外は女に非ず、クラシック以外は音楽に非ず、ですか?

    ユーザーID:7850419555

  • 言わないですね

    私はマンガを読むことを読書には含みません。だからそんな紹介文を読んだら違和感を持ちます、感覚の問題かもしれないですが。

    クオリティの高い深い感動を覚えるようなマンガも多く、散文の方が上とも下とも思っていません。
    優れた作品と、そうでもない作品があって、マンガで表現されたもの、小説で表現されたもの、いろいろでしょう。映像の場合もありますしね。

    読書は活字が主の本を読むことをさし、マンガを読むことは含みません。
    私は絵本を観るのも好きですが「絵本を観てた」ことを「読書してた」とは言いません。
    ブログに自己紹介として書くなら「 マンガ好き、読書も好き。絵本を観るのも楽しみです。」とするかな?

    このトピ、どんなレスがつくんでしょうね。皆さんのレスが楽しみです。

    ユーザーID:0666291963

  • 読書とは考えてない

    幼い頃からのマンガ好きの45歳です。
    同時に読書好きでもあります。
    学校の図書室を読みつくした後、街の図書館も読みつくしました。

    マンガはマンガだと思ってます。
    本もマンガも読める人はいるけど、マンガしか読めない人はたくさんいます。
    読書好きの方は、この一言でわかると思います。

    ユーザーID:3061933081

  • ラノベでもアダルトでも

    読書というカテゴリーが古い。
    趣味は「テレビです」程度の意味しかないので、マンガを入れてもおかしくない。

    ユーザーID:4145582177

  • 自己紹介なら

    OKだと思います。立派に「自己」紹介になっている(漫画は違うかもしれないけど、読書ということで、とも言っている)と思うので。でも、一般論として、読書のカテゴリーに、漫画を入れるかどうか、絵本を入れるかどうか、新聞、雑誌を入れるかどうか、微妙ですね。反対に、漫画や絵本は「鑑賞」するとでも言うのでしょうか? 私の感覚では、どうもしっくりしませんが。「読む」と「見る」の区別も、考えると難しそう。書籍になっているものが読書なら、新聞は購読かな(本当に読んでいるかは別?、見てるだけ?、見てもいない記事もあり?)。雑誌は? 図書館にも、本屋さんにも、漫画がおいてあること多いよね。読書は、どこからどこまでなのか、時代によって変化するものかもしれないけど。親や先生に「本を読め」と言われて、「読んでいるよ」と答える子どもが、実は、漫画を読んでいるという図は、よくあるよね。教科書は、読んでいる? 見ている? そう、教科によるかも? 

    ユーザーID:3409673494

  • 思い出したサンへ

    先生は、マンガを読むことを読書と思っていて、
    「漫画でもいいので」といったわけではありませんよ

    読まない子供に、突然活字のみの本はまず無理だから
    まずマンガで紙の媒体になれて、おいおい
    活字のみに移行させましょうという意味でのアドバイスです

    ユーザーID:6351669460

  • 読書ではないと思います、、、

    マンガは読書ではないと思います。
    でもですね、びっくりすることに子供の小学校の図書室に置いてあるんです。マンガ本。
    歴史とか人物とか勉強のマンガではなく、本当のどらえも◯とか名探偵コナ◯とか・・・
    今の小学校は置くのかとびっくりしてたらどうやらうちの小学校だけみたいで
    先生に聞いたら、前にいた先生が活字に慣れさせて読書の習慣をつける為にと置いたらしいと
    でも自習時間に、読書して下さいというような時でも、マンガ持ってくる子が多くて困ってるって言ってましたね
    ちなみに小学校、歴史とか人物とか勉強のマンガは買うための補助が下りるけど、普通のマンガに対しては一切ないそうですよ。

    ユーザーID:4441971235

  • だから注釈をつけてるんだよ

    ちょっとしたジョーク交じりなのがわかりませんか?
    漫画を読むことが本当に読書だと思っていたら本人も
    注釈をつけませんよ。わかっていて書いてらっしゃるんですよ。

    ユーザーID:6897590385

  • 辞書的意味なら漫画も読書の範囲でしょう

    【読書】本を読むこと。

    【本】本(ほん、英: book)は書物の一種であり、書籍・雑誌などの印刷・製本された出版物である。 狭義では、複数枚の紙が一方の端を綴じられた状態になっているもの。

    【書物】文章(や集めた表・図の類)を、手で書き記したり印刷したりして、一冊に綴じたもの。本。書籍。

    【読む】表現物の意味をとる。

    **************************************
    タイトルにも書きましたが、辞書的意味では漫画も読書に含まれてますよね。
    個人的には私も読書で漫画と言われると違和感を感じますが、他人の"趣味"の読書に漫画が含まれていても活字のみの書物が高尚で絵混じりは低俗だとは思っていませんので別に気にしませんよ。
    まぁ面接等の固い場所ではぶーふさんのような方が居たら困りますので読書=漫画は避けた方がいいとは思いますが。

    ユーザーID:0338413737

  • ブログ

    趣味の話を気楽に書いているブログならその書き方はありだと思います。
    特にちゃんと漫画と注釈を入れていますから。

    これが会話の中で趣味は読書ですと言われて、
    好きな本の話になったときに漫画しか出てこない人であればかなりひくと思います。

    漫画を鑑賞と書くのも違和感があるのできちんと書くとやっぱり
    「漫画を読む」になっちゃうんでしょうね。

    漫画を読むのも以外に技術がいるんですよね。
    無意識に読んでますが、読むコマの順番を考えるのはただ上から下、右から左に読めばいい活字とは明らかに違う。
    昨今、漫画すら読めない子供がいると聞いたことがあるんですが本当なんでしょうかねぇ。

    ユーザーID:7579988641

  • まあ、文字だけの本もいろいろだけどね

    ラノベでも読書なら漫画も読書でいいだろう。

    ラノベには、漫画を原作とした作品もあるしね。

    漫画を読むことが娯楽であることに異議を唱える人はいないだろう。
    でも、純文学を読むことが娯楽を超える高尚なものって程でもない。
    所詮、娯楽は娯楽。
    どちらも暇つぶしに変りはない。

    書きたいように書いたらいい。
    ただ表現方法としてラノベも漫画も割りと新しく、特に漫画は石頭のコンコンチキ達が当初完全否定していたので、未だにいろんなことを言う人がいる。
    映画もそう。音楽もそう。
    異端児扱いされるのは知っておいて損はない。
    読書(主にマンガ)なら私は読書と思っているけど、そうじゃない人はカッコ内を見てね、どうぞお好きに評価して下さいってことで配慮があってとても良い。
    読書(主にラノベ)となんら変りはない。

    まあ、読書(主にマンガ)はそんな書き手の奥ゆかさを表している。
    カッコ書きを何故つけたのかに思いを馳せることができない石頭もいるのだから、さらに別の書き方を考える必要があるのか?

    漫画鑑賞とでも書けば石頭さん達は許してくれるのだろうか?
    あーめんどくせ。

    ユーザーID:4183735683

  • ブログなら違和感なし

    (主にマンガ)って、「マンガ好きですが、ちょっとは本も読みますよ〜」って、わかりやすい言い回しですね。読書に相当するような適切な単語もないので、違和感はありません。

    もちろん、読書のみの説明でマンガの記事だらけとか、履歴書や面接だったらあり得ないですけど。このブログの主は、(主にマンガ)って書いている人なので、面接では「ちょっとは本も読みますよ〜」を活用してお堅い本の話をすることでしょう。

    だいたい、広義の意味では読書のひとつだから、今週のベストセラーに漫画も並列して記載されているし、本屋で取り扱ってきたのでしょう? 

    遠い昔は小説なんて女子供の読み物で二流扱いでしたが、市民権を得ました。最近は、色々崩れてきて、ライトノベルとかピンク色の内容の小説の売り場面積が増えてきていますし・・・。そういうのも読書に入るので、漫画を読書に入れても違和感がなくなってきつつありますね。

    ユーザーID:4869745080

  • 読書とは言えない

    漫画は素晴らしい表現媒体です。どんな舞台のどんな物語も全て紙とペンで表現できて、人気が続きさえすれば連載を続けられるから、TVドラマや映画のような時間の制約もない。内容も文学的なもの、社会派のドキュメンタリー的なもの、SF、アクション、恋愛、ホラー、コメディ、スポ根もの、グルメ、ナンセンスなギャグものまで、映画以上に何でもアリ。4コマ漫画という古典的な、川柳に近いジャンルも未だに健在。深すぎます、漫画の世界。いやー、漫画って、本っ当に、いいモノですね!

    これほど漫画大好きな私でも、漫画を読むことを「読書」とは言いません。漫画は「書」ではなく「画」であって、「鑑賞」するものだと思います。

    ユーザーID:8059202558

  • 書くと描く

    読書とは書物を読むこと。
    そして、書物は書くもので、漫画は描くもの。
    漫画は書物ではない(主体が絵にある、別カテゴリのもの)。

    よって、漫画を「読む」「見る」ことは読書ではない。

    と考えます。

    いくつか漫画を下に見るレスがありますが、
    素晴らしい漫画が沢山ある一方で、愚にもつかない書物も多いです。
    漫画という表現を書物の下に位置付けるような一般論は、物事の本質が見えていない。一体書物から何を学んでいるのでしょう。

    ユーザーID:7019467600

  • 私見

    マンガの良し悪しは言及しない。私も量的にはマンガの方が多いくらい。

    そんな私でもマンガを読書とは考えない。登場人物の感情からくる表情や情景・背景、その場の雰囲気を言葉で表現されていて、読み手が自分でイメージするモノ、その行為を"読書"と考えるから。

    この点で言えばマンガは言語的に読者が受け取るもの、そこから作るイメージの殆どを絵で表現している。読者自身の知的想像活動は極めて少ない。

    私に言わせれば「インスタントラーメンにお湯を入れるだけで料理と言えるか」というレベル。出来上がったものは"食べ物"なんだから…でそれを料理とは私は考えない。

    ただ考え方次第。

    平仮名が数十文字の絵本は読書か?それを2歳、3歳の子が読んでいるなら立派な"読書"だと思う。大人の場合は色んな捉え方がありそう。絵画的に観るか、その世界観を観るか、少ない言葉を詩的に捉えるか…。必ずしも"読書ではない"とは言い切れない部分はある。


    "印刷された書物だから"、"本屋で売られているものだから"、"図書館にあるから"、、、だから"読書"だなんて幼稚な理屈には呆れます。

    ユーザーID:4180462014

  • 読書

    読書の範疇に入るかと言われれば範疇です。
    広義の読書にあたるのかな。
    音楽鑑賞(主にJ−POP)みたいなものでしょ。
    ただ漫画は読書に入らないという人もいるでしょうからパブリックな場ではそういう表現はしないのですが、ブログの自己紹介欄のような場所なら問題ないんじゃないでしょうか。

    漫画は読書じゃないと言ってる人の半分くらいはフィーリングです。
    半分ぐらいは絵を観ることを主に置いてるからという自分なりの定義づけによるものですが残りの半分は感覚で否定してるだけ。
    読書(主に官能小説)でも顔をしかめるのですから…

    ユーザーID:5420237199

  • ブログなら違和感はないなぁ

    (主にマンガと)注釈をつけているということは正確には読書の範疇ではないとわかっているからでしょう。
    私なら気にもしなかったと思う。

    それにしても読書って昔とイメージが違うよね。
    っていうか、聞くイメージと実態の差が激しそう。
    昔は読書なんて文学作品を読むイメージだったから聞くだけなら高尚な趣味っぽかったけど
    今はカジュアルな読み物が増えてきていているから
    読書と言いつつ読んでいるのはマンガと大差ないラノベだったりもある。

    私としてはラノベもマンガもどちらとも履歴書に「読書」と記載するには抵抗があるけど
    広範囲には本だし読み物なのでプライベートで趣味を聞かれたら読書でもありかなとも思う。

    ところで、マンガもそうだけどネット上の読み物って読書って言えるんだろうか?
    厳しく定義したら本で読むから読書なのでしょう?
    なら電子書籍は「書籍」だからまだギリギリ読書?
    じゃあ、ネット小説は?
    書籍化されたら読書。書籍化されなければ読書には入らない?
    ほぼ同じ読み物なのに表現が変わるのも変な気がする。
    読書の定義って難しい…。

    ユーザーID:6175868441

  • 雑誌やラノベが書に含まれるなら読書かな

    書を読むという意味では読書というと思いますが、
    絵がなければ(少なければ)読書というのであれば、
    ライトノベルなどは間違いなく読書に入ってしまうことを
    考えれば読書でもいいような…。

    エッセイや辞書が本の体裁をしているから読書とすると、
    例えば小町は文字ばかりだけど本で無いから読書では
    ないとして、電子書籍は本で無いから?
    いや電子【書籍】だから書籍だから読書?

    では小町の内容を紙に印刷して自分で製本したり
    電子書籍リーダで読めるファイルにしたら読書になるか?

    トピ主さんの設問に戻ると、問いかけた人が
    何を読書の対象としているかの主観になってくるかと思います。

    漫画(物理・紙)が書=本であって見るというより読むもので
    あることを否定するのは難しいけれど、
    観念的に漫画を読むことが読書でないような気がすると
    いうのも納得するので。

    ユーザーID:4770636012

  • 考えたことなかった

    わたしも漫画が大好きですが、活字も好きでよく読みます。
    両方大量に読むので、普通に趣味は読書と書いていました。
    その中に漫画も含んでいたのかどうか自分でも意識したことがありませんが、
    このブログの方の書き方に倣うなら、趣味は読書(漫画含む)です。
    主に漫画ということは、漫画以外にも読んでいるけれど漫画の方が多いということでしょうから
    全くのウソでもないと思います。

    履歴書に書く場合はダメでしょうとおっしゃっている方、わたしも同じような意見ではありますが、
    この場合、ラノベだけしか読まなくても活字であるなら趣味は読書で問題ないのでしょうか。
    わたしは自身が雑読、乱読なので、お堅いものから軽いものまで
    十把一からげに「読書」になっているのですが、
    どこまでが履歴書に読書と書いていい範囲か少し気になりました。

    ユーザーID:7578522769

  • 読書ではない

    私は漫画が好きです。
    人生の大半を漫画に費やしました。
    実は、ちょこっとプロをしていた事もあります。

    でも、「読書」かと問われれば、違うと答えます。
    漫画は書を読む、と言うのとは少し違う気がします。
    本と画と優劣を付けるのではなく、違うものと感じるのです。
    自分が描いていて、そう感じます。

    中には、下手な小説より素晴らしい漫画も沢山ありますよね。
    でも読「書」と言う事では、やっぱりありませんね。

    ユーザーID:5270948699

  • マンガ=絵本

    とっさに浮かびました。

    ブログ(独り言)での表現なら、ありだと思います。婚活のような、まじめ前提なものであれば、なしですね。

    ユーザーID:0726870305

  • 人を選ぶのではないかと

    例のように、ブログでの自己紹介とか、カジュアルな人間関係の中で使う分には別に問題ないのではないでしょうか。
    ただ、もう少しはこなれた人間関係が求められるシーンで、読書には漫画が含まれることに全く疑問を感じない状態で、趣味は読書です、と言ってしまうのは、どうなんでしょうね。
    一般常識とか、TPOに疎い人なんだな、という評価を受けても仕方ないかなと思います。
    読書が趣味ですと言っておいてライトノベルばかりって言うのも、別に間違いではないんでしょうが、シチュエーションによっては相手にがっかり感を与えるかなと思います

    ユーザーID:7475090398

  • 面白い

    余暇を楽しむことが目的である「趣味」に優劣をつけるような考え方がとても嫌いなので、レスの中にはいささか引っ掛かる点もあります。

    ですが、そんな私も漫画は読書には入らないと思ってますね。
    読書=活字本です。
    やっぱり漫画は絵がメインのせいでしょうか。例えば、高い画集を見ることも読書じゃないと思いますし。
    雑誌も違うかな?認識は活字本より新聞に近いかも。新聞も読書ではないですよね。

    ラノベは漫画チックな挿絵が多い本であってもジャンルとして漫画ではなく、読書と言って全く差し支えないと思います。児童書だって挿絵は多いですけど、こちらは完全に読書として認識されてますよね。そこに差はないと思います。

    漫画と絵本は、大きな括りでは同じ位置に入りそうですね。
    余談になりますが、漢字を考えると不思議です。
    基本的に、「書くもの」は「読むもの」で、「描くもの」は「見るもの」だと思うのですが、
    漫画や絵本は「描くもの」で「読むもの」なんですよね。

    趣味欄に書くとしたら「漫画を読むこと」としか書きようがないと思います。

    ユーザーID:5167431508

  • みなさんそれぞれのご意見ありがとうございます

    トピをたててからしばらくこちらに来られなくてみなさんそれぞれのご意見ありがとうございます。

    ユーザーID:7015380549

  • 漫画ももちろん読書です

    読書は活字本を読む意味ではありません書物を読むと言う意味です。

    活字の本、漫画どちらでも優れた読書体験はできますし
    思考を鍛える事はできます。履歴書の趣味欄等を例にあげている人が
    いますがそんな物は無意味です。活字の本だろうが漫画だろうが
    優れた作品はあるし逆にくだらない作品もある、そこを活字かどうか
    で区別をするとしたら逆に『活字』と言う言葉にこだわる人の思考力が
    貧困であると言わざるを得ません。本当に頭使って本読んでいますか?

    語ると長くなりますが活字本が漫画より優れている点はもちろんありますが
    逆に劣っている点もあります。読書と言う言葉の定義を誤解されている方は
    ともかく優劣をつけて語っている人は考えを改めるべきです。

    前述の通りフィクション・ノンフィクション・エッセイ等の
    の作者の力量や創造力による書物に優劣はありません。
    それを字か絵かで論じる事はとても論理的ではない。

    あえて区別をつけたいのであれば『教養・政治・歴史etc』等の知識を付ける書物
    を読む事とすべきです。今、漫画を小説等の下に置いて語っている人、それは
    いつか小説が通って来た道ですよ。

    ユーザーID:7687112072

  • 漫画の源氏物語に思うこと

    私は漫画愛好家です。

    ほとんどの漫画家さんは、漫画以外でもすごく勉強しているのが
    見ていてわかるし、漫画は総合芸術だと思っています。

    でも、読書、主に漫画、とは言いません。

    漫画にもストーリー性、表現、時代考証の正確さなどに
    富んだものもありますが、活字とは違う分野です。

    文学系の女子大生で「源氏物語」は漫画で読みました、
    なんていう人を見ると、なぜかギョッとします。
    原書を参照なしで読め、とまでは言いませんが、
    やっぱりせめて現代語訳で読んで欲しいです。

    その上での、漫画です。

    ユーザーID:4060564937

  • 紙芝居

     漫画の活字だけ抜き出して読めば、
    もう何処でどんな状況になってるか全くわからないでしょう?

     漫画は枚数を増やした絵本とか紙芝居に分類しちゃうかなあ。
    紙芝居を読みやすく、本の形状にまとめたものかな?
    絵本を読んで「読書」と言うのと同じですね。
    もう、画集本についてる解説を読んでも読書になるんでしょうね。

     文字で読ませ、状況を伝える小説家とは違い
    漫画家は、そのコマ割りなどの見せ方は流石。
    絵も挿絵に使えるほど、クオリティの高いものもある。

     画集本を見て絵画鑑賞と言うのは違うと思うし
    やはり読書とは言えないんじゃないかなあ?

    ユーザーID:1701993032

  • 読書は本

    40代です。読書といえば本だと思います。
    ただ、他の方も書いておられるように、今の漫画は本当にレベルが高い。
    内容も素晴らしいものも沢山あります。
    一方で本と言っても、ラノベの類は内容はかなり軽いみたいですし。

    ブログの自己紹介レベルなら「読書=主に漫画」と描いていてもいいのではないですか?
    婚活や就職活動の履歴書なら、あり得ませんけど。

    ユーザーID:7024539215

  • 読書ではないでしょ

    漫画も読書ですといって就職活動してみればわかるよ。

    ユーザーID:8682860564

  • 面白いですね

    ブログの自己紹介欄ならジョークも込めて「アリ」という意見に賛同します。

    ややズレますが、学生時代の一般教養(なんの講義だったかは忘れた)で、感銘を受けた書物を3つ挙げて書評を書け、というような課題に、鉄道オタクの友人がシャレで3冊目に「時刻表」と書いたところ、担当教官の逆鱗に触れたらしく、課題を0点にされた上、返却された答案には赤ペンで長々とお説教が。
    その中に「時刻表は書店では書籍としてあつかわれていない」と書かれていたのを覚えています。
    「先生は書店で時刻表が売られているのを見たことがないのですか?」と言って闘え、と友人をけしかけてみたのですが、彼は早々に諦めたようでした。

    30年前の話です。確かそのとき注意事項として、「漫画は除く」となっていましたね。

    ユーザーID:1715656857

  • 読書です

    漫画だろうが、小説だろうが、全て書物であって、それを読むことは、つまり読書に当たります。
    内容が高尚だとか下劣だとかは一切が関係ありません。


    例えば、履歴書に書いてあったりしたら、少しびっくりしますけどね!

    ユーザーID:9292485307

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