将来が不安ではないですか?

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生活・身近な話題

リコ

初めまして。
28歳、正社員で働いております既婚のリコです。
子供はまだおりません。

タイトル通りなのですが…
皆さん、自分の将来が不安ではありませんか?

私は、夫が11歳上の年の差婚で
何もなければ、将来は夫が先に死んで一人で生きていくのだろうなと思っています。
もし私が長生きしてしまったら、20〜30年くらい一人かも!と思うと
お金は足りるかな…とすごく不安に思ってしまいます。
(仕事は、子供ができても出来る限り続けていきたいとは思っています。)

上記のことを、友人らに話すと
まだ20代なのに先のこと考えすぎたよ〜!と笑われてしまいました…。

そこで、私は心配しすぎなのかな?
世間の方達は、そんなこと心配せずに生きているのかな?
なんとか、 なるものなのかな?
と思い、普段覗かせて頂いてる小町で聞いてみよう!と思い
トピをあげてみました。

実際に、なんとかなるよ!(なってるよ!)
逆にこれだけは気を付けてとか…
ご意見あればお伺いできれば嬉しいです。
よろしくお願いします。

ユーザーID:1559062078

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  • 心配するのが普通

    大丈夫です。
    ただし、仕事を続けてください。
    子供ができても産休を取って、正社員をやめない事。
    たとえ御主人の収入が良くても、お金は多いに越したことはないし、年を取った女性が武器にできるものは、社会的地位だけです。
    危機感をずっと持ち続けて、資産を増やしてください。
    あなたを助けてくれるのはお金だけではありませんが、一番助けになるのはダントツでお金です。
    そして「何とかなる」のはお金がある場合「のみ」です。
    住宅は購入していらっしゃいますか?
    もしすでに払い終えているならば、2軒目を買って、1軒目は賃貸に出しましょう。そしてそのお金は全額個人年金に回しましょう。
    おそらくあなたの世代は年金だけでは生きていけない世代です。
    今の生活レベルを老後も保つためには、それくらいやらなければ無理です。
    今、あなたが心配なのは、貯金が理想的ではない事ではないでしょうか?
    貯蓄計画が現実的になり、理想に沿うようになってきたら、それほど心配にはならない筈です。

    ユーザーID:2867978815

  • 逆に聞きたい

    「不安だ〜」ってわめいていれば幸せになれるんですか?

    トピ主さんのような人って、不安をまきちらして周りを巻き込んでワーワー叫ぶだけで、何も実りをもたらしません。
    結婚だって自分で選んだ相手でしょ?ならその不安は自分だけで受け止めて、人にまきちらすのはやめてほしい。鬱陶しいです。

    そんなに心配なら、もっと年の近い人と再婚されたらよろしい。
    それにお金の心配とかあるなら、それなりの職業についているんですよね?仮に失業してもすぐに再就職できるような資格を取ったんですよね?
    行動しない、行動の方向性を間違えておいて安心を得ようって方がへんですよ・・・。

    そんなに不安不安と思うなら、自分が安心する方向へと行動してはどうですか?

    ユーザーID:0783531285

  • 思うとおりにはならない

    楽観的に考えていたとしても、慎重に考えていたとしても、まず思うとおりにはならないと思っておいたらいい。
    だから心配せず、リコさんが「こうしたい」と、いうことを優先して進んでいけばいいと思いますよ。
    楽しんで歩んで行ってください。

    ユーザーID:4289044604

  • 29歳既婚、乳児一人

    わたしの夫は年下ですが、老後の心配してますよ。

    同級生と話しても、ポヤンとしている子と、教えて欲しいくらいしっかりしている子がいます。

    漠然とした不安を抱えていたこともありましたが、子供が産まれて夫とともに具体的にプランニングし直しました。
    最近では確定拠出年金や出回ってる金融商品など、勉強してみると少し不安と向き合えると思います。
    最悪を想定して、昇給しても生活水準を上げないようにしてます。あらら、偉そうにしてすみません。

    夫の家系は短命で我が家は長寿、どうなるかわかりませんが、お互いに一人でも仲間とでも楽しめる趣味を持ってます。また、健康寿命を延ばすため、栄養や薬膳にも興味があります。

    ユーザーID:2468024090

  • わからないでもない

    形あるものは壊れる。
    命あるものは亡くなる。
    世の中は儚いですね。

    手離したくないという願いは愛情…つまり今の生活が幸せという想いから来ています。
    けれど、不安ばかりを気に悩んで暮らすことが幸せでしょうか?

    人を好きになる、愛することは、いつか必ず来る別れに耐えることです。
    その日まで楽しいことや幸せを積み重ねていけば、悲しみに負けない力となります。

    読みやすい哲学や仏教を扱った本を読んでみてはいかがですか。
    または小動物を育ててみるなど。
    有限の命に触れることで、自分自身も成長していける筈です。

    世の中の暗い箇所や心の不安にばかり目を向けるのではなく、明るい陽を浴びて散歩したり心持ちを整えてください。

    そして、大事な家族との時間を丁寧に暮らすことで、悩みは遠ざかると思います。
    人生は明るいですよ。

    ユーザーID:5057552762

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  • 長い人生

    色んな事がありますよ。浮気もあるかも 離婚もあるかも ケセラセラですよ。。悩むだけ損ですよ。

    ユーザーID:6432695396

  • 共白髪までご主人と仲良く

    夫婦共健康体で添い遂げるのが一番経済的不安の解消には効果的と思います。
    病気になりたくてなる人はいないが、普段から足腰鍛え心健やかに過ごす習慣を身につける。大らかにね。鈍感力も必須。

    あなたは堅実なんだと思いますよ。ご主人とライフプランを話し合ってください。
    経済面が不安なようですので、10年後、20年後、教育資金、住宅資金、老後資金 の大きな3本柱を軸に蓄財にはげんてください。そして、時には自分へのご褒美も忘れずに。


    なんと言っても2馬身で厚生年金をかけつつ働き続ける事。
    老後更生年金が二人分あれば気持ちにゆとりが持てる。


    主人は定年後、現役の時とは別会社でフルタイム勤務。
    きめては、難関資格を持っていたのが救いでした。
    そして、主人の今の勤務先は本人がギブアップと言うまで在籍可能。
    お給料も現役時代と大差ないです。 資格は身を助けます。
    そして私も定年がない手に職をもった個人事業主。

    頭の柔らかい若いうちは貯蓄もいいが、資格の勉強など自己研磨にお金をつかべきと思います。

    ユーザーID:3383409613

  • 心配した方がいい

    26歳の時に12歳年上の主人と結婚しました。

    今現在私38歳夫50歳、子供は4年生と1年生です。
    定年まであと10年、その時にはまだ下の子は高校生です。それなのに夫の給料が少しずつ減り、今では−10万円です。
    下の子が学校に上がったと同時に私も働き始めましたが、老朽化してきた自宅(築21年)の修理や買い替え費用に持っていかれ、なかなかお金が貯まらない。
    と、ここに来て退職金が当初の予定より大幅に減る事を聞き、一時は不安で夜も眠れませんでした。

    年の離れた人と結婚したなら、子供は早く産んだ方がいい。そしていつ何があるか分からないから、お金は少しずつでも貯めた方がいいですよ!

    昔誰かに言われた、「年の離れた人と結婚するなら、ある程度お金持ちの人じゃないと割りに合わない」という言葉が思い出されます。

    ユーザーID:5863500326

  • 心配性なので・・

    不安のない人生を送っている人の方が少ないと思います。
    だからと言って、そんなことを口に出してもどうしようもないでしょう。

    既婚でも未婚でも子どもがいても健康でも何歳でも・・
    誰もが心の中に不安に思うことの一つはあると思います。

    本当に何もないという人は、超ポジティブ思考なのかも。。

    ユーザーID:7705527891

  • 教育費、住居費、老後資金

    いやいや、友達が呑気すぎ。
    厚生年金に入っていても今の20代の人が受け取るときには、月一人10万円位くらい、しかも70歳か下手をすると75歳。後50年自力で稼がなくてはならない現実に早く気づいた人が、豊かな老後をおくれるのです。まさにアリとキリギリス。特に、教育費は十分確保したほうがいいです。一人一千万円。

    我が家では、
    息子:6年間保育(自己負担分200万)、習い事(スイミング、公文)、地方公立中学高校(中3のみ通塾、家庭教師。大学受験は通信教育)、国立大学理系大学院まで(下宿仕送り月12万、授業料など月5万)の格安コースで総額1500万円。
    娘:6年間保育(自己負担分250万)、習い事(スイミング、公文)、中受通塾費、家庭教師(2年半で200万)、私立中高一貫校に新幹線で通学(校納金、通学費6年で800万)、自宅から国立大学6年(授業料、こづかいで月8万)総額1850万円。
    これでも、首都圏の私立大学に下宿で通わせるより、相当安くすみました。
    子供に進学をあきらめさせないために、世帯の生涯年収を早いうちに把握して、ライフプランを作成することをお勧めします。

    ユーザーID:4383531142

  • 体が健康ならなんとかなるものです

    タイトルどおりです。

    体が丈夫で健康なら働く事はできますから不安がる必要はありません。

    問題は不意の事故や怪我病気に対応できる貯金をして置く事。

    後は旦那にべったり依存しない事。

    依存してしまうと不平不満や愚痴がでてくるし

    亡くなったらどうしようという不安恐怖もでてくるし

    自分の中にある力を失う事になるからです。

    人生は働く力があればなんとかなるものです。

    ユーザーID:6305366262

  • 人生設計 1

    リコさん、28歳の今から将来を考えていることは立派だと思います。
    先が見えてきた中高年が、分かる範囲でお報せします。

    結論から言えば、今の時代は、20代からしっかり人生設計をすることが必須です。親世代とは全く違う時代ですから。年金制度も不安だし、経済が長い不況に入っており、雇用情勢も不安定。親との同居介護も無くなりつつあり、老後は介護も自助努力の時代です。

    若い時からしっかりお金の計画を立てていないと、長い長寿人生のお金が賄(まかなえ)ません。

    私も30歳の頃に、じっくりと家庭の将来の計画を立てました。

    夫婦が亡くなるまでのお金の計算です。

    年金・退職金などについても色々問い合わせて、できる限りの詳しい具体的な情報を集めました。老後、夫婦2人の時・夫が先に亡くなった時・妻が先に亡くなった時。夫が施設入所した時、妻が入所した時・2人が入所した時・・・など、いろいろな出費のシミュレーションをしました。施設入所費については、きっと将来値上がりすると想定し、高く設定しました。勿論、予想される子供の学費なども。

    各種保険や貯蓄商品なども研究しました。

    ユーザーID:1396011747

  • 人生設計 2

    それで定年後の全ての時期において、上記の想定で計画し、老後は年金で生活費や入所費のお金が足りるように、公的年金不足分は私的(個人)年金を掛けた。(当時は好景気で利率がかなり良かったから。今の個人年金は、それとは別物。)勿論貯蓄は別。

    必要な保険や貯蓄などしつつ、いろいろ調べて、数年かけて人生計画を立てた。必要なレールを敷いたら、程よい時期に見直しつつ、その他は、元気に日常生活を楽しめる。

    でも社会は刻々と変わっていくので、ニュースや新聞などで、変化をキャッチして自分の人生計画の変更をしたり、家族数や家族の変化で、計画を検討・追加したりする。

    そうしたら、それから数十年後、公的年金と私的(個人)年金で、生活費や施設費が各種パターンでも賄える状況です。30歳で考えたことが、高齢になってから、本当に現実になり、活かされている。

    若い頃は、夫が「何で毎月こんなにたくさんの金額を貯蓄系にまわしているの?もっと普段の生活に使ったら?」などと言っていましたが、中高年になって、周囲の同僚の多くが、貯蓄や個人年金が少なく、老後が不安な状況にあることを知り、現実の厳しさに驚き、感謝してくれました。

    ユーザーID:1396011747

  • 人生設計 3

    必要なお金は天引きや自動振替で消え、手元にお金として残らないようにしていました。妻(私)の外での仕事も計画的にして貯蓄に充てました。

    結局、共稼ぎで妻の年金が多いと、夫婦2人の時は合計の生活費も多い。逆に妻が専業主婦だと、夫の年金がまあまああっても、2人合計の生活費が少なくなってしまう。

    更には専業主婦は、最後に一人残った時の年金が少ないから、これで生活できない人や、できても、本当にギリギリの人が出てくる。

    今、生活保護の半分は高齢者で、その多くは一人暮らしの女性だとか。主さんも、今後も、退職せずに結婚生活をすることは経済面ではとても有益です。

    主さんの場合、夫さんが11歳年上なら、さらに、しっかりした計画が必要です。
    特に、老後は、夫は介護し終えて先に他界し、妻だけが長年残る。

    家の維持費や改修費・建て替えや様々なことも発生します。残った妻が入所したら、入所費のほかに、家の固定維持費もかかるので、妻一人の場合は、その分も年金か貯金から払うことになります。よくよくの計算が必要ですよ。

    ユーザーID:1396011747

  • 人生設計 4

    知人は、若くして結婚した時に建てた木造の家が、あちこち雨漏りとかいろいろになり、親子ローン組んで建て替えた。家建てるのもよく考えねば。とにかく昔と違って長生きなので。

    早くから計画的にお金を貯め、家は分相応に、産む子供数を計画的に決め、老後資金を確実に用意しておくことが、人生、失敗しないことにつながる。(普通の収入の庶民は、心して計画しないと、なかなか難ですよ)。

    若い時は他のことに目がいって、そこまで考えない人も多いでしょうが、時代が変わったので、若い時期から計画的に貯めないと間に合わないと思う。親世代は教育にお金掛け過ぎて、老後資金準備ができなかった人も多い。(時代・社会がまさかのグングン変化だったので準備する間もなく波にのまれた状態)。

    普通に稼げるのは60〜65歳(その人の定年)まで。案外、働き貯蓄できる年数は少ないですよ。その間に、老後90歳以上まで、30年以上も生きていけるお金を作っておかねばならないのです。しかも、教育費が出るようになると、桁違いのお金が飛ぶように消える。実質、しっかり貯められる年数は短い。必要なお金は「できるだけ」それまでに貯めておかねばならない。

    ユーザーID:1396011747

  • 人生設計 5

    ●まずは、様々な計算です。

    家購入・教育費・老後のお金。この3つにバランスよくお金を使わないと、どれかが原因で経済が破綻します。教育費に分不相応にお金掛けると、老後のお金がなくなります。家の総額も子供の数も、分相応でないと。

    そのほか、家の改修、家壁や塀塗り替え、新築後10年超えたころに次々とエアコン・お風呂給湯器・そのほか電気機器の買い替え。車買い替え。最後は葬儀費・家の解体費。
    病気で思わぬお金が出ることもある。

    ●それと、健康でいることが、一番お金が助かります。長年入所すると、入所費が膨大ですから。例えば、田舎で最低でも月20万の入所費で10年入所すれば、2400万です。(一人当たりです)。(入所費がたとえ、15万でも、介護保険料や健康保険料そのほか定期医療費。薬代。雑費などで5万やそれ以上が余分に必要で20万などになります)。)都会に行けばもっと高い。倍もあるかも。

    また、夫親や妻親の生活費・介護費が必要になる場合がある。これは大きな問題。大打撃。結婚前に分かればいいんだけど。結婚したなら、夫親・妻親の現状を早く知ることです。

    ユーザーID:1396011747

  • 人生設計 6


    恒産ありて恒心あり〜といいますが
    老後のお金の見通しがあってこそ、心の安定あり〜です。

    でもね、普通の収入では、なかなかこれが難しいんです。長生きですから。


    ●それと最後に、
    【夫さんの定年から65歳の年金支給開始までの間の生活費】が【大問題】です。(主さんの定年後もです)。

    もし、定年が60歳なら、そのあとの5年間は収入ゼロです。(主さん家は共働きですが、それでも夫婦合わせた全収入は激減でしょう。でも主さんが働いているだけ状況は良いですね。)今もまだ、60歳定年の職場は多いです。

    定年後は再就職か、同じ職場で継続雇用でも給与は半分かそれ以下になるでしょう。あるいは再就職先が無ければゼロ。または病気で働けなければゼロ。これらが大問題で、状況によれば、貯蓄がこの5年間の生活費にどんどん消えていきます。【もし貯蓄が無ければ、即、破綻】します。

    専業主婦家庭なら、この5年間が夫収入ゼロになれば、少なくとも、月20万の生活費としても、5年間で1200万の貯蓄が必要です(消えます)。貯蓄が無ければ破綻です。

    ユーザーID:1396011747

  • 人生設計 7

    また、まさかそんなことは起こりえないと思いますし、【あってはなりません】が、

    この先、年金支給開始が65歳以上に延びれば、また、【1年間につき】、少なくとも250万ほどかそれ以上が生活費に消えます。

    【これ以上の年金支給年齢の引き上げ】は【絶対に起こらないように】、政策に注意しなくてはいけません。


    【年金支給開始年齢の引き上げ】は【あってはならない】。

    年金問題は、高齢者の問題だけではなく、これからの若い人の将来に直結した問題なんです。

    年金開始年齢が1年延びる(引き上げられる)ごとに、夫婦の貯蓄が最低でも250万以上消えるのですから。独身者もまた、それに近い額が消えます。無ければ、即、破綻です。

    主さんのその慎重さは、きっとずっと先で「考えておいてよかった!」となるでしょう。
    若い頃はまだまだなにも考えていない人も多いので、その人と比べても意味ないです。主さんは、今からしっかり調べて情報を集めて、じっくり将来計画を立ててください。

    健闘を祈ります。

    ユーザーID:1396011747

  • 夫とちゃんと話し合いましょう

     現在トピ主さんが28歳ってことは、夫は39歳ですね。
     男性でも40歳を越えてしまうと色々問題が出る可能性ありますし、子どもが20歳で定年迎えてしまいかねませんね。
     皆さん〜なんてのんきなこと言わず、あなたの夫は年上なので、ちゃんと考えないと不安は増すばかりですよ。お友達は20代だから心配が少ないのは当然、でも、あなたの夫はアラフォーなんですから、きちんと考えないとまずいですよ。

     まずは、子どもを生むのかどうかをちゃんと考えた方がいいかと思います。
     そして、定年が何年からなのか……会社によって違います。うちの夫は66歳からですが、残念ながら体力的についていけずにその前にリタイヤが多いそうです。
     実際に今の給料で、自分が100歳までなんとかなるのかどうか。
     もしも夫が死んだ場合の保険や遺族年金は?(ちなみにうちでは、私の散財を懸念して、毎月10万ぐらいずつしかでません)

     色々話し合わないと危険ですよ。

    ユーザーID:0081080144

  • シミュレーションは大切

    28歳、既婚、これからお子さんを授かる、とう状況でちっとも早すぎはしません。
    「そのときはそのとき、なんとかなるよ」と言っている人はだいたい何とかなっていません。
    早いうちにシミュレーションするのに早すぎることはありません。
    「備えあれば憂いなし」っていうじゃないですか?経済的な備えもですが、気持ちの備えは大切です。

    ユーザーID:2766331724

  • トピ主です

    ◎ちび様
    レスありがとうございます。
    初めてなもので、トピ主表示されていなかったら申し訳ございません。
    『「何とかなる」のはお金がある場合「のみ」です。』
    というご意見、本当にそうだなぁと思いました。

    実は、転勤族で住宅は購入しておりません。
    家賃補助を考えて、購入は検討していなかったのですが
    資産として持っていた方が良いということでしょうか?
    初歩的な質問になってしまい、申し訳ございません。

    将来は、父の所有しているマンションと戸建て、夫の実家のどれかに住もうかなぁと
    短絡的に考えてしまっていました。

    貯金に関しても、本当にその通りなので
    まずは夫と貯金についてもう少し話し合いたいと思います。
    お忙しい中、私のために貴重なご意見頂きありがとうございました。

    ユーザーID:1559062078

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • トピ主です

    ◎匿名様
    レスありがとうございます。

    匿名様のご意見聞いて、ハッとしました!
    確かに、不安だ不安だ〜って言っている私を見て鬱陶しいと感じている方も
    きっといますよね。話す内容には、今後十分気を付けたいと思います。

    夫のことですが、年の差婚自体に不満や不安も感じたことは一度もありません。
    結婚前から将来一人になることは覚悟しておりました。
    ただ、私の文からですと読み取りにくいですよね…申し訳ございません。

    『自分が安心する方向へと行動してはどうですか?』とご意見、ありがとうございます。
    本当にそうですね!一応国家資格をもっておりますが、一般企業で働いているので
    今後どうなるかはわかりません。(現在の年収は、500万前後です。)
    今、会計系の資格をとるために勉強しておりましたが
    それが方向性として間違っていないかもう一度しっかりと考えたいと思います。

    お忙しい中、レス頂き誠にありがとうございました。

    ユーザーID:1559062078

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • トピ主です

    ◎imakoume様
    レスありがとうございます。
    あまり考えすぎも良くないですね…
    楽しんで歩んでいけるよう、頑張ります。

    ◎そうちゃん様
    レスありがとうございます。
    年の近い方のご意見、大変参考になりました。
    お友達の中でも、やはり個人差があるのですね。

    もう少し、きちんと夫とプランニングしていきたいと思います。
    健康寿命も大切ですよね!
    薬膳について考えたこともなかったので、また勉強してみます。

    ◎路傍の花様
    レスありがとうございます。
    優しいお言葉…とても考えさせられました。
    改めて考えると、確かに今の生活はとても平凡ですが
    幸せだなぁと思いました。

    今まで、ペットを飼ったこともなく、
    仏教の本も読んだことがありませんでしたので
    参考にさせて頂きます。
    家族との今ある時間を大切に過ごしていけるよう、
    心がけていきます!

    ユーザーID:1559062078

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • トピ主です

    ◎老体様
    レスありがとうございます。
    これから何があるかわかりませんよね!
    離婚も可能性0ではない…笑
    悩み過ぎず、過ごしていきます!

    ◎ありゃ様
    レスありがとうございます。
    健康、大切ですよね。最近、夫が太り気味なので二人で
    運動、食事気を付けていこうと思います。(おおらかに)

    私は、仕事が好きですし、夫も応援してくれています。
    二人で協力しながら、2馬身で頑張り続けるのが理想ではあります。
    ありゃ様のご家庭が羨ましいです。旦那様が資格をもち、
    ありゃ様自身も仕事されている。
    今の私たち夫婦には、なれそうもありませんが
    資格取得なども視野にいれながら、頑張っていきたいと思います。

    ◎こもも様
    レスありがとうございます。
    年の差婚されている方からのご意見、大変参考になりました。

    確かに、一番心配しているのは子供の養育費です。
    どう頑張っても、子供の大学卒業時には、夫は60歳以上ですから…
    ダブルインカムで働けている今、頑張って貯蓄します!
    「年の離れた人と結婚するなら〜」知らなかったです。
    夫婦共働きで、少しでもお金もちに近付けるよう頑張ります。笑

    ユーザーID:1559062078

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • 人事を尽くして

    天命を待つ。備えあれば憂いなし。

    何も考えずナンとかなるってのは危うい気がしますが、考えられる対策を取ったらあとは、せっかく生まれてきた人生、若い時代を「心配だ〜心配だ〜」って過すのももったいなくないですか?

    どうせ、いつかはは年をとるし、誰だっていつかは彼岸に旅立つのだもの。

    ユーザーID:4756308597

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