楽しかったバブル時代(駄)

レス169
お気に入り376
トピ主のみ2

霞ヶ関凜子

話題

CMで1980年代をやっていたり、こちらや色々な所でバブル時代の記事等を目にするたびに懐かしく思います。

1988年に社会人になったのでバブル全盛時代を過ごしました。
普通の事務OLなのにボーナスが100万、休みのたびに同期と海外旅行に行きパリや香港のヴィトンでお買い物しました。
ヴィトンが好きだったので新作が出ると完売を気にして会社を休んでホテルニューオータニのヴィトン(今もあるのかしら??)に買いに行きました。

結婚式は今は無き赤プリ。
新婚旅行はヨーロッパの古城めぐりでした。

バッグもブランド品に身を包んでいた私。

美女でもスタイル抜群でもない地味な私でさえ、
飲み会の帰りは私を送る為にじゃんけんをしたり、
ホテルのランチ、ディナーは上司が競って連れて行ってくれました。


今はもっぱらGUやサンキ御用達です。
ユニクロやしまむらは高くてあまり買いません。
バッグは昔買ったものを使っていて、ここ10数年買っていません。

バブリーな20代の頃、本当に楽しかったです。
でも、今もすごく楽しいです。

バブル世代の皆様、武勇伝はありますか?

私は友人とご飯を食べ、会計しようとしたら
既に支払いが終わっていて
お隣にいた知らない方が全額払ってお土産にそのお店のクッキーもつけて下さいました。

全く会話もなかったのでびっくりでした。

ユーザーID:7076140998

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

このトピのレス

レス数169

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • あれは何だったのか?

    バブル、日本国中、人みな浮かれてた。

    私はトピ主さんより5才位、上でしょうか。

    私自身 商売してますので、凄く儲かり、使いました。女です。


    ずっとこの生活が続く事に疑いの余地もなく、、。

    見事、はじけましたね。
    夢のような時期でした。

    あの頃は食事のあと、男性がタクシー代は実費の10倍かけでくれたものですが、、、

    先日も同業の人とバブル時代のはなしで盛り上がりました。

    あのお金貯めてたら3億はあるなと最後は二人でため息、、。

    あれはなにだったんだろ?

    ユーザーID:9752076144

  • 自慢嫌い

    バブルの頃20代を過ごしました。
    トピ主さんと同じく、平凡な私でもそれなりに楽しく過ごしました。

    でも、車やブランド物買ってもらった、やら高級ホテル、海外旅行行ったとか
    いった自慢って、なんだかばかな女みたいで嫌です。
    そういう自慢を読んで、就職や仕事で苦労されている今の若い方は
    嫌な思いをするのじゃないでしょうか。

    正直、バブルの頃って自分も経験していながら異常な時代だったと思います。

    当時男性に奢らせて、ディスコ(死語)で踊っていたような女性が
    今、中年になって厚化粧して美魔女とか言われているのを見ると
    気分が悪くなります。40歳とっくに過ぎているのに、今だに「女子」気分で
    遊びまわっている独身女性も、バブル気分が抜けてないんだなあと
    見ていてげんなりしますね。

    恥ずかしいので、バブルの頃はあまり思い出したくないですね。

    ユーザーID:4508152239

  • こんな時代、何時までも続く訳が無い

    そううっすらと悟っていたので、利息の良い○○生命の養老年金に加入しました
    20代前半に入ったのと一括払いだったので、今良い思いをしています
    (バブルの残り汁をすする様な気持ちです)

    あの頃、実家の家業が傾いて高卒で就職
    学校枠で良いトコに入れたけど家にもお金を入れてたので
    贅沢は出来なかった

    結婚してから専業にさせて貰ったので、それまで必死で貯めたお金で大学に入りました
    それもバブルのおかげかな

    ユーザーID:7786153464

  • バブル社会で仕事をしていて

    証券会社のサラリーマンがフェラーリとか
    そもそも今と服装からして違う。
    当時の若い社員はブランドのデザインスーツ、パチンコやカジノの話は褒められ、今モテるめがねにクールは気持ち悪がられ、家でのゲームの話をすると暗いやつと直接いわれた時代。
    まさに現代のスマホに噛り付いている様は当時で言えばその暗いやつそのものです。

    謳歌の時代なので自己主張が強く明るく元気。
    4時から今日は誰を誘って何処に行くか同僚と相談。別の課に仕事の振りして電話して誘うとか。
    休日は高い車でドライブ、ハートカクテルの世界。男女の別れのシーンは公衆電話で泣く。
    フリーターの給与も高く今のように正規だ非正規など区別なし、社会全体が法秩序の意識が低かったと思います。公務員は生涯の給料が決まっていてつまらないと言われ、民間は住宅価値も給与も上がり続けると信じて誰も疑わない時代でした。

    ユーザーID:4382042463

  • タナボタ・バブル時代

    同期にバーテンダーの彼氏のいる人がいて、飲みに行くときは
    必ずVIPルームに通されて、至れり尽くせりだったりとか、
    顧客に弁護士さんがいて、超高級料亭で食事をごちそうになったりとか、
    わりとタナボタなバブル時代を過ごしました。

    地味ーな大学生活から一転、企業に就職し派手な同僚たちに影響され、
    服もバッグもメイクもブランド品に総入れ替え。
    街を歩いたら男性からは「お茶でも」「お時間ありますか」、
    女性からは「どこの美容室でカットを?」「どこの口紅を使ってるんですか」と、
    必ず声をかけられました。

    今ですか?
    今でも街を歩けば声をかけられます。

    「すみません、○○に行くにはどう行けばいいですか?」

    百貨店に行くのにユニクロはやっぱまずいよなあ、でも着ていく服がないと悩み、
    ブランドバッグは使いますが、香水やら化粧品が入っていたものが、
    今は水筒やらアメチャンやら、生活必需品メイン。

    でも、あそこで変わってなかったら一生地味なままで人生終わっただろうなと思うので、
    バブルには感謝しております。

    ユーザーID:7286660979

  • うらやましいです!

    1978年生まれでバブルの空気は覚えていますが、自分が10代後半になった頃にはバブル終わってました。
    夫は10歳上だから少しは楽しんだようです。
    武勇伝は嫌な人はトピ開かないでしょうし、私は面白く読みました。
    上司と飲んでも割り勘か若干の傾斜支払いしか体験したことないし、就職は氷河期で苦労しました。でも時代だし、仕方ないです。
    バブル時代の思い出としては、ボディコンスーツを小学生時代に友人が休日に着てきたのが驚愕でした。
    おかしな時代だったけど明るくてテレビも過激で若い人たちが元気でしたよね。

    ユーザーID:2944526417

  • 今の時代

     今の時代ですが、海外などよく行きます。
    学生時代に留学でヨーロッパも行きました。
    若ければバブルでなくても、男性が払ってくれます。
    デートの送り迎えも普通です。
    それなりの男性と会っていれば。

    過去の武勇伝語っても、虚しいですよ。

    ユーザーID:3473263916

  • バブル?

    武勇伝かわからず、ですが、平成カウントダウンかなにかで、花火大会に行ったような。祭りのように賑やかで、花火大会近辺、イベント、各店舗から出店で、楽しかったなあ!18歳位でしたが。たくさん人が出ていました!派手な?お姉さんもいっぱいでした!

    ユーザーID:6242661787

  • 夢の世界ですね

    私が就職したのは、ちょうどバブルが崩壊した時期でした。
    ただ、余韻みたいなのが残っていたので、
    私の学歴ではありえないほど良い企業に就職できました。
    大規模な人権費削減で、まもなく退職に追い込まれましたけどね(笑)

    そんな私なので、武勇伝はありません。
    それでも、短期間でも大手企業の内側を見られたことは、良かったと思っています。
    その後はとても大変でしたが、通常なら見られない世界でしたから。

    バブル時代の華やかな話を聞くの、私は結構好きです。
    「自慢」する人は、たしかに嫌らしいし、下品だと思います。
    バブルはあなたの功績でもあるまいし、いつまでその時代に住んでるの? って。

    でも、トピ主さんのように「楽しい思い出」なら聞きたいです。
    「鹿鳴館で侯爵とダンス」や「昔の銀行の利率」などと同じで、
    夢のような話じゃないですか。

    ユーザーID:6994698098

  • 自慢ではなく、懐かしいんですよね。

    トピ主さんとほぼ同い年、女性です。

    私はトピを読んで、「自慢」とは感じませんでした。ただ、「あ〜、いい
    時代だったなぁ。」という懐かしさだと思います。

    私も近頃バブルの頃を取り上げた話題に心惹かれます。

    私自身はブランド物のバッグにも、ディスコにも縁はなかったけれど、
    世の中全体が今と違って明るくて、能天気で、楽しかったなぁ、と思います。

    大学卒業時には、卒業旅行と称してヨーロッパ一周、とか定番でしたね。
    昭和の終わる直前にヨーロッパに行きましたが、どの都市でも、日本人は
    買い物しまくりでした。

    私達の世代は、日本が高度経済成長期に子供時代を過ごし、若くしてバブルを
    経験して、若い時から老後の心配などすることもなく、ラッキーだったな、と思います。

    ただ、国としては、その時代に、年金制度とかをちゃんと見直しておけば、
    今みたいに不安にならずに済んだかも、と思います。(明治生まれの祖父母などは、
    ものすごい額の年金を貰って、その上医療費もただでしたから、かなり贅沢をしていました。)

    このところ、世の中暗いニュースばかりだから、余計に、あの浮かれ騒いだ時代が
    懐かしいです。

    ユーザーID:4029016750

  • 1990年に大学を卒業し社会人になりました。

    初ボーナスは手取り30万強。
    バッグはブランドを持っていましたが
    5万以下。

    大企業に勤めていましたけど
    上司にホテルディナーなんて奢ってもらったこともありません。

    見ず知らずの人に会計された事もありません。


    住んでいる場所によるのでしょうか?

    ユーザーID:8714114897

  • TVや小説の中の話だと思っていた

    私は40代なので、トピ主サンと同世代だと思いますが
    そんな体験皆無です(笑)地方だからかな?
    今思うと、診療所に勤めていた時、頂き物の金券が沢山あり
    普段百貨店なんて行かないけど、それを使うために行ってたっけ。
    当たり前みたいに沢山の金券や商品券や物を頂いていたけど
    やはり景気が良かったからかなぁと思います。
    ブランドとか興味なかったから、質素だったし、結婚式は少人数で
    こじんまりとし、新婚旅行は定番?のハワイ(夫が勝手に決めていた・笑)
    何人かと付き合いましたが、彼以外におごってもらったり車に乗せてもらう
    なんてした事ないです。
    カッコ悪いし恥ずかしい事だと思っていました。節操がない。

    夫婦とも普通に生活していたからか、専業主婦になってもお金に困った事ないし
    好きな物も自由に買います。

    ユーザーID:1511834598

  • 高校出たらバブル崩壊していました…

    トピ主さんが就職した年、私は15才でした。
    高校の頃のバイト代、月に20万行ってました。学校終わって週4日だけでしたが。
    六本木の飲食店でした。
    早く女子大生になりたいなーと思って、ボディコン着てシャネルのバッグ持ってバイト帰りにディスコに潜り込んだりしていましたが、付属の大学に上がった先輩に見つかってはじき出されたりしていました。
    高校生は渋谷行け!みたいな(笑)

    やっと高校卒業して花の女子大生!と思ったら、バブルがはじけてチーム台頭〜コギャルブームですよ。本当に乗りに乗れない残念な世代です。

    でも本当に楽しかったですよね。
    あの頃一緒に遊んでた仲間、今頃何してるのかなーと、ふと思う事はあります。

    ユーザーID:4918140994

  • 特になし

    私はバブルはじける少し前に就職しましたが、特に恩恵は受けなかったです。
    就職したところも特にお給料よくなかったし。
    (ボーナス100万円なんかありえない。他社に勤めている人の話では聞いたことありましたが・・・)
    みんな浮かれていた時代ですよね。

    ユーザーID:8476110850

  • 懐かしく楽しい思い出

    何やら意地悪なレスもありますが…私は単純に楽しかったですよ。
    私は89年に社会人になりました。
    トピ主さんにのようにボーナスはたくさん貰えなかったけど
    男性が絡む食事会や飲み会に行ってもお金を出すことがあまりなかったように思います。
    飲食代を出してもらってタクシー代までもらえるような感じでした。

    バーで飲んでいれば頼んでないカクテルが届いたり、
    なじみの店で明日が誕生日だという会話をしてただけで年の数の赤いバラの花束が届いたりとか…(笑)

    今思えばおかしな時代だったと思いますよ。
    みんなで必死にお金を回してた時代でした。
    だけどあの時代があったおかげで「いいもの」をたくさん見たり身近に置いたり食べたり飲んだりできました。
    経験したことを語って自慢と取られるとつらいところもありますが
    20代の前半のころにそういった体験が出来たことはよかったと思います。

    ユーザーID:9638334301

  • 男女の仲が良い時代

    若かったというのもありますが少なくとも今の時代のような窮屈さはなかったし、皆にそれなりに将来へのチャンスがありました。
    アッシーもメッシーも経験はないけど男女の役割がはっきりしていたし男女が仲良かった時代ではないでしょうか。今みたいに正規だ非正規だの、共働きだの婚活だの若い人の7割が交際経験ないとか、無縁でしたから。
    そう考えれば今の日本ってどこか変ですね。

    ユーザーID:4454553673

  • バブリーも武勇伝もありません

    高卒で社会に出ました。
    トピ主さんが4年制大学を出身なら、同じ学年でしょうか?

    当時、新入社員を指して「新人類」って言葉が流行りました。

    同僚達は女子でもゴルフを始めたり、男性もDCブランドの1万円もするTシャツを当たり前のように買っていました。
    楽しいことにどんどん投資した同僚もいたし、それはそれで満足しているみたいです。
    でも、私は独自路線で乗らなかったです。

    社内預金の年利率が8.5%、社内財形も8%でした。
    預ければ面白いようにどんどん貯まりましたので、片っ端から貯金しましたよ。
    使う時は思い切りよく買い物もしましたが、DCブランドでも海外ブランドでもなく、全然。

    あの時代が良かったのは、そんな派手なことじゃなく、
    雇用(求人)が多く、正社員が当たり前だったこと。社会人の基本を教わったこと。
    社内行事や活動を通して、コミュニケーションや連帯が良かったこと。
    冬は上司も含めて皆でスキーによく行って、とにかく楽しかった。活気があったこと。
    あの会社で社会人にさせてもらったことを感謝しています。

    現在、ユニクロは行くけどGUは行きません。
    今は今で幸せです。

    ユーザーID:8681137566

  • バブルを経験してない世代は

    バブル経済って否定的な例えに使われますが、景気が良い時代は、

    皆が皆幸せな時代だったと思います。

    少なくとも景気が良くない『失われた20年』よりずっと幸せだったなー。

    海外旅行だって、過去を振り返った時に良い思い出になっているし、

    ブランド物も、土地も、車も。みんなお金があって買う事が出来た。

    子供たちも私立にだって行けた。就職だって楽だったし、初任給も高かった。

    バブルを否定する人って、幸せを享受できなかった世代の嫉妬かなと思います。

    ユーザーID:0436912868

  • 定期預金金利 10パーセント

    私が小学4年生(1966)のとき、一部の銀行の定期預金の年利率が 10パーセント もありましたね。あの当時、まだ小学4年生にして1年後の定期預金の元利合計を計算するのが楽しみでした。

    その後、1990年代初めまで 5〜8パーセントが続き、定期預金は10年で2倍になったものです。

    普段の生活では、私は官公庁勤務でしたから職場でも「バブル」だからといって特になにもなかったです。退庁時刻になれば職員の皆さん 逃げるようにして 帰宅したものです。

    当時はテレビのニュースで一部の業界では華やかな様子を放送していましたけれど、当時のわれわれは、

    「あんなことしていて 何が 楽しいのか 退庁時刻になったらすぐに帰宅するのがいちばんだよ」

    と言ったものでしたよ。もっとも私の職場は「昼夜二交代制勤務」でしたから原則として「残業」はありません。緊急事態、災害復旧のときは警察・救急・消防・海上保安・気象・・・などと同じでした。

    ユーザーID:4077404575

  • 高校生でした

    街中なにもかもキラキラして見えました。
    大学受験のために学校と放課後は都心の予備校に通うだけのきつい3年間でしたが、
    授業の合間に夜食を取るために行くカフェも、途中で歩く通りも美しくネオンで彩られてキラキラしてました。
    街中キラキラしていたのをよく覚えています。
    身の回りの大人も自身に満ち溢れていたように感じました。
    高校生だったしブランドものなんて買ってもらったりはしませんでしたが、未来には希望しかありませんでした。
    素晴らしい時代でした。毎日毎日勉強しかしなかったけど素敵な青春時代でした。
    働いていたわけではないので直接収入等でバブルの恩恵を受けたわけではありませんでしたが、
    青春時代をあの何もかもがきらめく時代に過ごせてよかった。
    ネットも携帯電話すらない時代でしたが、幸せでした。
    自分で振り返って「たのしかったな、幸せだったな」と懐かしむ思い出がある私は果報者だと思っています。

    ユーザーID:7486074750

  • 懐かしい青春時代ですね

    華やかを通り越して、派手な時代でしたね。

    武勇伝(笑)も数々ありますが、男性が積極的でしたね。
    玉砕覚悟で挑んでくる。
    失恋を恐れない時代だったのかな。

    去年の話ですが、友達との待ち合わせ前に、以前から気になっていたバーで軽く飲んでいたのです。
    カウンターに座っていたのですが、近くに私より少し歳上(と思われる)男性がいて、マスターからあちらの方が貴方にとお酒をご馳走になりました。
    断りたかったけれどそれも無粋なので、お礼を言って頂きました。
    まだこんな人居るんだなと少々驚きましたよ。

    バブル期はまだ20代、体力も気力もマックスでした。

    今は夜早くに眠たくなってしまいます。笑。

    ユーザーID:4290487180

  • それって武勇伝なんですか?

    私もバブルの頃20代でした。
    ただテレビで見るような、ボディコンを着て、ブランドで身を包み、お立ち台で躍り狂うような事はなかったし、友達にもいませんでした。
    大手の会計事務所勤務でしたが、繁忙期はとにかく忙しく、残業残業でしたが、とても充実していた事を懐かしく思います。

    ブランド品にも、海外旅行にもあまり興味が無かったです。
    たたお給料は、充分に頂いていました。1人暮らしでしたが、お金に困った記憶がありません。
    訳もなくおごってもらった事もないです。そういうの嫌いだったので。

    という訳で、武勇伝は無いのですが、29才で結婚するとき1500万円貯まっていました。

    ユーザーID:8896590980

  • 疲れていた

    バブルの頃、ワークライフバランスとか、経費削減のための残業の見直しなんて言葉は、ありませんでした。
    製造業ですが、ものは、売れました。
    すると、翌年の売り上げ目標は、引き上げられました。
    皆、遅くまで必死に働きました。
    風呂上がりにテレビを見て、ドリンク剤のコマーシャルで「24時間働けますか」と高らかに歌うのを聞いて、怒りを感じました。
    会社の飲み会では、男は、女好きに振る舞わなくてはいけないお約束があり、不快でした。
    そんなによかった?あの時代。
    今、残業がなくなり、給料が少なくなっても、夕食やお風呂をゆっくりと楽しめます。
    今の方が幸せです。

    ユーザーID:0553981700

  • 面白い、聞かせてください!

    アラフォー就職氷河期世代です。
    両親は公務員だったので、バブルの恩恵は一切受けていません。

    でも、トピ主さんのお話面白いです!
    今ではあり得ない、世の中が浮かれていて皆それに乗っかるぞ!みたいな
    景気のいい話、面白いじゃないですか。

    一万円札でタクシーを停めた〜という話は聞いたことありますが
    隣席の見ず知らずの人がお会計してくれているなんて初めて聞きました!!!バブル過ぎる。

    当時バブルに乗っかっていた皆さんの面白い体験談、聞いてみたいです。

    ユーザーID:2659443712

  • 歳を重ねても綺麗な人に憧れます

    バブル時代、かなり楽しかったようですね。
    先輩たちから武勇伝をよく聞かされていました。景気が良い話を聞くのは楽しかったです。

    自慢には聞こえません。単純に楽しかったんだなーって思います。

    ですが、昔は綺麗だった!スタイル良かったのよ〜って話す人が激太りしていたり、身なりに全く気を遣わなくなってしまっている姿を見ると切なくなります。体型を維持して、素敵に歳を重ねてる人を見ると自分もあんな風になりたいなあと思います。

    ユーザーID:4178390516

  • 海外にいました

    バブルの頃、私は20代から30代を海外で外資系企業で働いていました。
    日本のバブルの時期のディスコとか、CNNとか海外のマスメディアで報道されて知りましたが、自分は行ったことがありません。
    楽しそうだなあとは思いましたが、自分が踊りたいとは思いませんでした。

    また、私の居住していた国でも大勢の日本人観光客が有名ブランド店に行列を作り、飛行機はビジネスクラスやファーストクラスから埋まっていき、ヨーロッパ系の上司や同僚はとても驚いていました。
    アジア系の同僚には日本にはホームレスはいないのでしょう?とか、貧困問題はないのでしょう?などと真面目な顔で質問され、困った記憶があります。
    ただ当時の日本人の振る舞いは、マナーを逸しており、とても横柄な人も多く、海外で同胞としてとても恥ずかしいと思う経験もたくさんありました。

    良い思いをされたようで、よろしかったですね。
    私も日本人の出張者には本当に良くしてもらい、気前よくごちそうしてもらいましたが、当時は困惑することも多かったです。
    果たして本当に良い時代だったのかどうか。

    ユーザーID:2464301588

  • バブルの終わり

    社会人になった頃はバブルがはじけて
    終わりかけの頃でした

    その頃の事を思うのは
    今より世の中が「明るかった」です

    あっしー
    めっしーとか普通の事のように使ってました。

    それぐらい男性はぐいぐいと肉食系ですが
    嫌なことをするわけでもなく
    当時は男性とはそういうものだと思ってました

    お金とかブランドとかの思い出より

    兎に角底抜けに明るかった時代だなと思ってます。
    音楽も明るかった!

    ユーザーID:4766729325

  • 貯金の利息

    武勇伝とは少しちがいますが
    私の記憶では当時普通預金の利息が6%ぐらいあったような
    ちょうどそのころ、寿退社した私。貯めた500万円である銀行の利付債を買ったところ、満期に125万円の利息がついた記憶があります
    今銀行の通帳を見て、2円なんて利息がついていて、うっかり時間外にお金をおろすと利息をはるかに超える手数料をとられてしまうたびに、あーあ、昔はよかったと。でも高くてマンションも買えなかったな

    ユーザーID:4887941754

  • そうね〜

    バブルか〜、なつかしい。

    大学では生徒会主催でディスコ貸し切りの合コン。ねるとんしてたよ。

    入社したら歓迎会はナイトクルーズ。シャンパン持って写ルンですでイエ〜イ。

    春は花見の場所取り&買い出しのため昼退社。夏の暑気払いはビアホール。社員旅行は稲葉だ湯沢だとスキー三昧。

    月末になるとお姐さまたちのブランド合戦。バケツみたいなバッグを見せっこしてた。

    ほぼ全員が香水まとっていた。つけすぎくんの残り香は強烈だったな。


    世の中みんながお金をジャブジャブ使ってた時代。毎日がお祭り騒ぎ。



    …私は大嫌いだったけどね。拝金主義者と成金ばかりで、気味が悪かったわ。

    猫も杓子もヴィトンだプラダだって競っていたのが滑稽で。

    私はシャネルが大好きだったけど、ココ・シャネルの生き様を尊敬していたから持たなかったよ。私みたいな小娘に所有する資格はないと思ったし、ブランドの魅力を引き出せないと分かっていたし。

    ユーザーID:3488415450

  • 私も楽しかったワ〜

    バブル時代がおきらいな方も、、、人それぞれなのはわかりますが。

    私は短卒で85年に就職しました。91年にその会社を退職するまで、本当に楽しかった!自宅通勤で家には数万円入れる程度、あとは全部自分のお小遣い(勿論貯金もしましたけど)でしたもの、そりゃ買い物も旅行もし放題でした。ブランド物を買いあさったりはしませんでしたが、靴やバッグは服に合わせて4,5セット持っていましたし、4年連続で南の島へ2週間旅行、京都や温泉地、スキー旅行へも毎年、外食も頻繁にしていましたし、ああ、なんだか今の生活と比較すると夢のような20代でした。

    年に何回か会社の同じ部署での飲み会がありましたが、1次会2次会あわせても「女性は2千円でいいよ」。上司が多く支払ってくれていたのでした。おまけに帰りはタクシー券まで。都心から千葉までタクシー帰り。今みたいに「会社の飲み会なんて時間のムダ」なんて思いませんでした。

    何よりも今懐かしく思うのは、周囲がみんな幸せそうだったことでしょうか。景気がいいからみんな心に余裕があったし、自分に余裕があると他人にもやさしくなれる、そんな時代でしたね〜。

    ユーザーID:7222167385

お気に入りに追加しました

レス求!トピ一覧