帰国か残留か

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キャリア・職場

チルチル

海外在住の36歳独身女です。

現在は日本の仕事を休職し、こちらの大学院で勉強しながら仕事をしています。卒業後は日本へ帰国して復職の予定ですが、実は迷っています。今こちらの仕事にとてもやりがいを感じていて、もっとこっちでやってみたいという思いがあります。フルタイムの仕事が上手く見つかるか不安ではありますが、何より自分らしく働けるし、日々喜びを感じられるのです。周りの人も、私の様子から残って仕事を見つけるべきだと言ってくれますが...。

日本の職場や家族のことを思うと、復職が一番いいとは思うのです。安定していますし、将来もほぼ心配ないと思います。それに、私自身36歳という年齢です。結婚したいという思いもあり、いつまでも自分のやりたいことばかり言ってもいられません。もう手遅れかもしれませんが、やっぱり結婚したいし子供も欲しいです。出産はリミットもあるし、すぐにでも日本に帰って婚活しないとと思うこともあります。それに、もし結婚できない場合、日本で安定した仕事があるというのは大きいと思います。

考えても時間ばかりがすぎていき、答えが出せないでいます。
何かご意見いただけるとありがたいです、よろしくお願いします。

ユーザーID:4907113816

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  • 海外生活の現実

    海外永住のものです。

    私自身は現地での生活が水にあっており、日本に永久帰国するつもりはありません。
    しかし、夫(在住国とは別の国出身)は年令を重ねるごとに故郷が恋しいようです。
    彼は故郷の両親をとても愛しているため、ジレンマにしばしば苦しんでいます。

    チルチルさんが現在どのくらい海外に在住されているのかは記載がありませんが、1年未満であればまだ何もかもが新鮮で楽しさを感じる頃でしょう。
    が、日本のご家族が心配ならば私は帰国をお勧めいたします。
    在外期間が長くなれば長くなるほど、帰国か残留かの悩みは深くなります。
    もし素敵な彼氏が現住地でできたなら、そして結婚することになったら、余計に。

    日本に住むことに未練があまり無いとか家族と疎遠であるとか、そういう背景を持たないのなら、祖国に戻る方がよろしいかと存じます。

    ユーザーID:7594586497

  • 結婚したいなら・・・

    どちらかというと、アメリカに残ったほうが結婚の確率は上がるんじゃないでしょうか。
    小町を読んでいると、日本の30代後半の「婚活」は結構大変そうですし。

    アメリカだと別に結婚に歳はあまり関係ないし、出産もあまり年齢のこと言われませんよ。

    私が夫に出会ったのは37歳の時で、38歳で結婚し自然妊娠、40歳で出産しましたが、別に医者にも何も言われず。
    都市部なので周りも皆似たようなもので、日系のプリでもほとんどのママが40代でした。

    残りたいなら、とりあえずは仕事を見つけてビザを取ることですよね。
    ダメなら選択肢はなくなるわけですし。

    こちらでやっていきたいなら、ちょっと頑張ってみてはどうでしょうか。

    ユーザーID:7970143592

  • とりあえず

    とりあえず、悩むのは仕事が見つかってからにしませんか?
    そりゃあ、残ったところでどこに勤めるかわからないと
    日本の職場と比べるものがないんだから
    いくら悩んでも答えはでないでしょう。

    婚活に関しては、今いらっしゃるところが先進国なら
    人種さえ拘らなければ、
    たいていは日本より見つけやすいかもと思いますけどね。

    ただ、海外にいる年数が長くなればなるだけ
    日本には帰りづらくなります。
    今36歳で就職して成果を出すなら、あと3-4年は海外ですよね。
    次の分岐点は40歳。
    いずれは日本に帰りたいのであれば今戻った方が得策かも。

    ちなみに私も30代後半の残留組です。
    修士取得後に残って就職し
    30代半ばでこちらの人と結婚しました。
    日本での暮らしに憧れはあるものの、永住帰国は多分もう無理です。
    後悔している訳ではありませんが、
    隣の芝生が青く見えるのは仕方がないですね。

    ユーザーID:5264226611

  • そんなことは。。。

    そんなことは、仕事が見つかってから心配したらどうですか?
    捕らぬ狸の皮算用。 ビザを取ってくれてまで、トピ主さんを雇いたいという会社をみつけるのが先では?

    ユーザーID:4997270792

  • 出産のリミットは何歳だと思ってるのですか?

    来年?37歳で日本に帰ったら、婚活して、すぐに出会えて、すぐに籍を入れて、すぐに妊娠できて、リミットまでに無事出産できる・・・そういう計画ですか?

    その年で海外で大学院にいるなら、メインは仕事、結婚と出産はご縁があれば程度に考えているものではないのかと思ったりした私は古いのでしょうかね。

    それはともかく、そもそも、自分の人生の何をどう考えて留学を決めたのですか?
    今更ぶれてもしかたないですよ。

    ユーザーID:4457489613

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  • とりあえず仕事を探してみては?

    若かりし頃、同じように悩んだことがありました。でも、どちらの国か分かりませんが、就労ビザを取るのはだいたいどの国でも大変だと思います。

    私は雇ってもいいという企業を見つけましたが、その仕事は日本人(外国人)である必要はないという理由で国がビザを出してくれませんでした。就労ビザで働く人も、数年後に更新してくれなかったり、ビザを盾に嫌な仕事を押し付けられたりといったこともありました。それでも耐えて、永住ビザに切り替えた人もいますが、簡単な道ではありません。

    とりあえず、勉強しながらスポンサーを探してみてはいかがですか?見つからない可能性の方が大きいですから、そしたら帰国する覚悟も出てくるのでは?いい仕事だったら、海外の方がいいと思えるかもしれませんし。

    私の場合、やるだけやってダメだったら帰国しようと思っていた所、地元の人と結婚することになり、今は海外に永住しています。人生どうなるか分かりませんね。

    ユーザーID:0953696491

  • レスします

    >日本の職場や家族のことを思うと、復職が一番いいとは思うのです。
    >安定していますし、将来もほぼ心配ないと思います。
    >それに、私自身36歳という年齢です。
    >結婚したいという思いもあり、いつまでも自分のやりたいことばかり言ってもいられません。
    >もう手遅れかもしれませんが、やっぱり結婚したいし子供も欲しいです。

    冷静(冷徹)に計算していますか?
    36歳ですから、すぐに子づくりしても難しい年齢ですよ。なのに、まだ相手もいない。もし日本に帰ってというならば、それから相手を見つけるのにどれくらいかかるやら。
    今自分の周りに相手となり得る人はいないのですか。いないのならば、今いないのに帰国してすぐできるとも考えられませんよね。
    つまり、今まで、そういう面をないがしろにしてきたということですよ。そのツケをどう払うのか、早急に、真剣に考えるべきです。のんびりトピ立てている場合じゃないですよ。トピ主の現状を見も知らぬ他人が、トピ主にとってベストな案を出してくれるはずがないのです。

    ユーザーID:1871557576

  • 安定した生活が魅力的だとは感じない

    逆に不安定な仕事や生活の方が、ワクワクして人生は面白いと思うのですが。結婚でも失敗して離婚になって、再婚してという生活も、安定した結婚に比べて、決して損はしないと思います。一生独身でもやる事が沢山あるこの世界では結構人に気兼ね無くできる可能性がよっぽどあるし、結婚しなくても友達はできるから、一人ぽっちじゃ決して無い。

    波乱万丈な人生を生きてきても、誰でも死ぬ間際に考える事は同じだと思う。後悔のない生活を自分で決める事です。

    ユーザーID:6080859814

  • 「安定していて、将来もほぼ心配ない」現地の方と結婚すればいい

    「安定していて、将来もほぼ心配ない」現地の方と結婚すればいいのに。
    計画的な日本女性はちゃっかりやってますよ。
    もっと打算的に生きたほうがいいのでは?

    私は打算的ではなかったにしても、海外に移り住んで現地の方と結婚しました。
    当時彼は学生でしたけど、今は公務員になって安定しています。
    それでも「あー私は日本人女性なんだから、もっとより好みできたのにな」なんてことも思ったりして。
    だって周りの大会社の奥様や(この国の)領事館の奥様は日本人女性で、子供をインターに通わせて家事はシッターさん、教育は家庭教師に任せて贅沢三昧に暮らしているのを見るとちょっと羨ましくなっちゃうんですよね。

    でも私の主人もそれに負けない愛情をたっぷりくれるので満足はしてるんですけどね。
    とにかく、日本人男性と結婚しなくてよかった!と何処かで聞いたことのあるセリフが自然と出てきちゃう今日この頃です。

    ユーザーID:6143866644

  • 全く一緒でした

    私も休職して海外で大学院を卒業、その後、帰るつもりで職に就きました。
    日本に残してきた仕事がかなり社会的にも地位があり、給料などの条件が良かったため戻るかどうかかなり悩みました。

    そんな時、現在の主人に会い、彼が日本語など全くできなかったことから、私が現在の国に残ることを選択。
    せっかく日本で築いたキャリアはこの国ではゼロ。また新しい分野でキャリアを構築することになりました。

    当時36歳。そう、主さんと同い年です。
    一つだけ違っていたのは、日本でバツイチになって子供が一人いたことです。

    結局子連れ再婚、転職、子育て、もう一度大学院へと凄く忙しかったですが、現在は少し落ち着き幸せに暮らしています。収入もようやく日本の最後のものを越えました。

    一つだけ残念に思うことは、こっちでのキャリアが短いため、自分より若い人が上のポジションに居たりして。しょうがないことだけど、ちょっとしんどい時もあります。(まあ、日本人は若く見えるのでみんな年下と思ってるようですが)

    リスクはありましたが、結果的に今人生で一番幸せです。
    かれこれもう50歳になりました。
    ご参考まで。

    ユーザーID:7065446715

  • その条件なら一般的には海外を勧める

    男性、既婚、大学院卒の現地就職組です。

    他の条件が良くわかりませんが一般的に言って「女性、独身、現地大学院卒、現地でやってみたい仕事がある」という条件なら海外の方が暮らしやすいし、結婚も(日本人に拘らなければ)うまくいく可能性が高いのでは。

    付け加えると、大学院も出会いの場としては結構有力なのでは。夫婦で採用してもらうなんてのも米国だとよく聞きますけどねえ。

    ユーザーID:1906424396

  • 結婚相手を

    日本人と限定するのだったら帰国

    限定しないのなら残留

    ユーザーID:8796883701

  • 滞在国によるけど、帰国に一票

    米国永住組ですが、トピ主さんの住む国では、すぐ仕事がみつかりそうですか?

    アメリカはとても難しいです。911の後はビザもなかなかおりません。

    どんな仕事について、どんな勉強をしているのかわかりませんが、日本の仕事は休職で、帰国後すぐにでも復帰できるのですよね?海外で勉強したことが生かせる土壌があります。

    反対に現地では、今は学生だし、周りの方の扱いも『一時のお客様扱い』で居心地がいいのかもしれませんよ。これが現地の人々と同じ土壌で就職戦線に並び、戦っていくようになると、結構キツイ物があります。おまけに就労ビザをとってくれる会社を見つけても、ビザが取れるまで何年も身動きが取れず、安い給料で使われている人が何人もいます。

    ユーザーID:2577511510

  • トピ主(1)です。

    ご意見くださったみなさん、ありがとうございます。
    いくつか補足させていただきたく思います。

    ビザについては、大学院卒業とともに1年間有効のOPTビザが発行されると思いますので、ひとまずはそのビザで仕事を探すことになると思います。問題はその先です。職場が就労ビザに切り替えてくれればいいのですが、もし切り替えてくれずビザが取れないとなれば帰国するしかないです。私の仕事の頑張りでどうにかなるのならいくらでも働く覚悟はあるのですけど、正直それだけではどうにもならない問題もあるのかなと思います。アラフォーで帰国して仕事があるのか、と思うとやはり不安です。

    また、もしこちらに残るということにした場合、休職している日本の職場には早い段階で辞職の意を告げる必要があると思っています。私が復職しないとなれば人事関係等に迷惑をかけることになるので、せめて誠意をもって早い段階で伝えるべきかなと思うのです。

    (続きます)

    ユーザーID:4907113816

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • トピ主(2)です

    (続きです)

    結婚については、私も36歳という年齢ですし自分のことはわきまえているつもりです。相手に高収入を求めるとか容姿を求めるとか、そんなことを望むつもりはありません。一緒にいて安心できる誠実なパートナーとともに歩んでいけたらいいなと思うばかりです。ただ現実的に言って、日本に戻って婚活しても30代後半という年齢だけで多くの場合切り捨てられてしまいますし、海外の大学院卒業の高学歴女は求められないのだと思います。みなさんが仰るように、帰国して婚活したところで相手が見つかるという確率は低く極めて厳しいのだと思います。

    私はこれまでずっと結婚相手には日本人かなと思ってきたのですが…実は本当にこの人と思う人とは日本人とかアメリカ人とかいうのは問題ではなく気にならないのかもしれません。少し広い視野で考えてみたいと思います。

    ユーザーID:4907113816

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • アメリカ就労戦略

    1年間のOPTということは米国で non-STEM 分野ということですね(STEMだと3年間まで取れるので)。現在H1Bビザの応募倍率は約3倍と大変厳しくなっており、non-STEMでは仮に就職できたとしてもH1Bの申請チャンスが一度しかなく継続就労が簡単ではない状況です。

    どうしても米国に残りたいならば、大学や政府系等非営利団体なども考慮に入れた方が良いかも。これらの機関だと上限数と関係なくH1Bが申請できます。

    卒業と同時に復職を決定しなくても良いようですから、卒業後2ヶ月以内(OPTの要件ぎりぎり)に将来的に継続就労可能なポストが見つからないのならば、即座あるいはOPTの期限に合わせて復職というのが現実的な線かも知れません。

    それ以外に米国に残るオプションとしては、米国の別の大学院に入学する(STEM系に転向して職を得る。あるいは博士課程に進学して大学の仕事を狙うなど)とか、まずは日系企業に雇ってもらってL1を取ってもらってからGC取得を目指す、といった方法があります。

    あるいは米国人と結婚すれば、滞在問題と結婚問題が同時に解決しますが(笑)。

    ユーザーID:1906424396

  • さあねぇ〜

    自分で決めるしかないですよね。

    結婚に関していえば、「海外の院卒の高学歴女性で30代後半だから」っていうのは言い訳に過ぎないと思います。私自身そうで、周りの友人もほとんど同じ経歴ですが、みんな普通に恋愛、結婚しています。出産は人それぞれですが。そういう経歴で40代半ばの人でも相談所に登録して結婚していました。相手が見つからないのは、トピ主さんが積極的にそういう活動をしていないからです。容姿も関係ないです。

    それと、何が一番大事か自分で決められませんか?決められないということは、どれもその程度の思いということなのでは?私は上に書いたような経歴で恵まれた職場にいますが、旦那さんのためにならいつでも仕事を辞める覚悟でいますよ。

    ユーザーID:8254424844

  • 帰国したほうがいい

    今のバイト先が就労ビザに切り替えてくれなかったら、帰国するしかないのでしょ。
    国によって規定は違いますが、企業にとって学生バイトで済んでいたものを、わざわざ社員にする所なんてないですよ。よほどの何かの運に恵まれれば別ですが。バイトはバイト。毎年次から次へと学生はやってきて、バイトしてくれるわけですから。あるとしたら、社長の一存でどうにでもなる小さな会社ですかね。
    学生はしょせん学生です。
    そこの国の企業にとって、同国の院生ではなく、あなたを雇うメリットは何ですか。
    あなたはそのメリットを十分にもっていますか。
    確かにトピ主さんから見たら、外国で働く、今までとは違う職種。よく見えるのは無理もありませんが。
    それから、その国で働きたいと思った瞬間から、あなたは「学生」というお客様ではなくて「職を求める移民」です。大変ないばらの道ですよ。

    ユーザーID:0760907364

  • 契約内容として、復職しなくていいの?

    トピ主さんの場合は違うのかもしれませんが、休職に入る際に、普通は○年○月から復職と決めていませんか? 留年の可能性も考慮して幅を持たせてあるのでしょうか? 復職予定での休職なのですから、留学先での就職活動は、会社から認められた休職期間にやっていいことではないと考えます。これは、休職中に会社から(全額ではないとしても)給与が支払われていてもいなくても同じことだと思います。会社との合意事項に照らして問題ないのならば、トピ主さんが残留のための就活(や婚活)をすること、帰国・残留のどちらを選んでも構わないと思います。あなたの人生ですから。

    でもね、お時間があるなら、産休・育休から復帰せずに退職する人関連のトピを探してみてください。ひとりそういう人が出ると、次から産休・育休を取りにくくなる(退職を促される)、次から女性が採用されにくくなる、ということは働く皆さんの実感として現実にあるようです。そういう会社が時代遅れだ、女性にやさしくないなどといくら批判しても、困るのは同僚(女性)たち。

    あなたの会社で、未婚女性の留学のための休職申請が通らなくなる、などの弊害が出なければいいのですが。

    ユーザーID:2120093928

  • よくある勘違い・・・かもしれないよ

    私自身が海外で起業してそれなりの収入を得ているので、こういうことはあまり言いたくありませんが、

    >何より自分らしく働けるし、日々喜びを感じられるのです。

    あなたの言う「自分らしさ」とは何ですか? それを日本で発揮できないのはなぜ?

    他の人のレスにもありましたが、「日々喜びを感じられる」のは、あなたが現在学生というお客様の立場にあるから、という点に私も同意します。

    >周りの人も、私の様子から残って仕事を見つけるべきだと言ってくれますが...。

    あなたが無意識のうちに「この国に残りたい」オーラを出しているせいで、周囲が気を使ってそう言っているだけ。もしもあなたが「もうすぐ勉強を終えて、日本に戻れるのが嬉しい」オーラを出しているなら、周囲もそのように声をかけますよ。

    私の住む国にも、残留を試みる日本人(主に女性)がたくさんいます。そして、この国に残りたいと周囲の人に言うと、周囲の人も「あなたはこの国に合っている」などと言ってくれるみたいです。さらには「あなたなら仕事がきっと見つかるよ」とも。でも、実際の就職に協力してくれる人は皆無。それが現実。

    ユーザーID:4017296366

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