美味しいお茶をいれたいのですが

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初めまして。

ポット用茶を常に常備し、毎朝抹茶を飲んでいる者で、素人ですがお茶への親しみは多い生活をしている(と思う)者です。

実はこの間、子供のころ亡くなった曾祖母の話題が出まして、お茶が出たときに、素人の父が驚くほど美味しいお茶だったという話が出ました。

仕事上お茶出しの経験もありますし、学生の頃も学校のお客様用に高い茶葉を用意したこともありますが、お恥ずかしながら入れるときは濃さくらいしか気にしたことはありませんでした。

しかし、改めて『父が驚くほどの美味しいお茶とはどういうものだろう』と思うようになり、是非、曾祖母の美味しいお茶を受け継ぎたいと考えるようになりました。

曾祖母は煎茶道を習っていたようです。私もお茶を習えば良いのではと思うのですが、なかなか教室と自分のスケジュールが合いません。

おいしいお茶の入れ方や茶葉の種類など、ネットでの情報は色々調べ奥の深さに圧倒されましたが、そもそも「美味しいお茶」というものがどういう味なのか、経験として分かっていません。(人それぞれ好みがあるとは思いますが)

試飲できるお茶屋さんも探しましたが、お茶屋さん自体数える程しかありませんでした。

そこで皆様の知恵をお借りしたいのですが、お茶の味の良し悪しすらわかってない素人の自分が、お出しして美味しいと思うお茶を入れられるようになるにはどうしたら良いでしょうか。

アドバイスのほど、どうかお願い申し上げます。

ユーザーID:6096926123

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  • 人それぞれ「美味しいお茶」は違う

    貴女が思う「美味しいお茶」は、貴女がいっぱい種類を飲んでみて初めて“発見”出来るものです。

    まずは貴女が、「これだよ!これ!私が探してたのは!」と感じるお茶を見つけないと。
    いろいろ買っては飲んでみてください。

    お茶の入れからは、その後の話です。

    ちなみにうちの普段のみのお茶は、昔から京都老舗の「一保堂」です。
    私は物心ついたときからここのお茶で育ってしまったので、ここのお茶が私にとって一番美味しい−−−と言うより、
    「これが普通のお茶の味」と認識してます。私はこれで充分です。

    お客様が来たときは、そのお茶を丁寧に入れるようにしています。

    ユーザーID:8161800349

  • 香りが立つこと

    と、適度な渋みでしょうか。

    以前、お茶組み担当の社員同士でお茶を比べたことがあります。
    一応その中では、一番美味しいといわれました。

    私の手順は、
    1 茶器を温める
    2 茶器を温めたお湯を、(複数の)湯飲みに入れて温める
    3 茶葉を茶器に入れる
    4 湯飲みを温めていたお湯を、茶器に戻す
    5 ふたをして蒸らす
    6 (複数の)湯飲みへ、少しずつ均等に入れていく
    です。

    給湯室の都合上、どうしてもポット(ほぼ100度)からしか入れられないので、適温まで下げるためにもお湯を移していました。

    3の茶葉をケチらない&入れすぎないこと。
    茶さじがあると分かりやすいですね。

    あとは、湯飲み1杯分だけという入れ方をしないこと。
    最低2杯分の状況で淹れてください。

    ちなみに色を重視で淹れる人は、私の淹れ方にびっくりしていたようです(笑)。

    ユーザーID:6439062052

  • でも抹茶飲んでるんですよね?

    ですから煎茶道をしても無意味ですよね
    温めた茶碗とそこそこの抹茶(振るっておく) で、そこそこ旨い薄茶ができると思いますけど、市などの茶道サークルに通われてみてはいかがですか。

    ユーザーID:6874231131

  • 温度計

    デパ地下のお茶屋さんなどで試飲はムリなら、おすすめの玉露を買う。
    湯の温度や抽出時間、茶葉の量を詳しく聞く。
    料理用温度計とタイマーを使って忠実に再現する。
    ご自分ひとりでできるのは、これくらいかなあ。
    やや低めの温度でながめに抽出すると、驚くほど旨みが出ますが、何回も実験されると良いです。
    応援してます。

    ユーザーID:9751487557

  • 簡単です

    様々な茶葉を買ってきて、お湯の温度や抽出時間を色々試して美味しいと思える方法を見つければいいだけです。
    自分で美味しいかどうかの判断ができない場合は親御さんや友人に飲んでもらって判断してもらいましょう。
    トライ&エラーの繰り返しです。頑張って欲しいと思います。

    でも、ネットの情報に圧倒されちゃうトピ主さんがここでアドバイスを受けても、結局は身につかなそうな気がするんだよなぁ。
    お教室のスケジュールもお茶屋さんの数も、やらない言い訳をしてるみたいです。
    皆さんからアドバイスを受けても「それは出来ない、これは出来ない」って何らかの言い訳をつけてやらないような気がするんですよ、

    本気でやる気があるなら、まずやってみてください。
    何事も行動を起こさなければ何も始まりませんよ。

    ユーザーID:9415054409

  • 茶器、湯温、抽出時間など

    私もお茶大好きで、たまたまお茶の農家や専門店と一緒に仕事をしたことがあります。
    彼らが試飲用のお茶を入れるのを見ていると、自分の急須を持ってきて抽出時間を秒単位で管理して淹れてます。
    専門店ではお茶の種類によって茶碗も違うもので飲ませてくれます。
    で、「うわぁ!なんていい香り!美味しい!」と思って買って帰って、自宅で教えてもらった通り(のつもり)に淹れて飲むのですが「あれ?あの香りはどこ行った???」ってなるんですよねー。美味ししお茶を無駄にしてるんでしょうね。。。
    玉露とかの旨味のあるお茶は少し低めの温度で、渋みの強いのが好きなら高温で、とか色々ありますよね。

    日本茶インストラクターの本を読むと色々勉強になります。茶道と「おいしいお茶」の淹れ方は、ちょっと違うと思います。

    ユーザーID:8805915093

  • お茶がおいしい季節

    梢さんこんにちは。
    自分は日本茶好きなのでこのトピ読んでうれしくなりました。

    曾祖母様のお茶の思い出、素敵ですね。曾祖父様やご家族を思い心を込めて淹れられていたのでしょう。そんな気持ちでいたらきっとおいしいお茶を梢さんも淹れられると思います。

    基本的には沸騰したお湯を使い、よく蒸らすこと。

    日本茶のお店で店頭でお茶のサービスをしているようなお店はありませんか?ショッピングモール内などさがしてみてください。自分の場合、お茶について親切に教えてくれる店で買い求めています。ぜひ普段飲んでいる

    茶葉と価格の高いお茶を飲み比べてみてください。

    玉露などは熱いお湯でないほうがいいですが、手頃なお茶は熱湯のほうがおいしいようです。何度かやっているうちに好みの濃さでおいしく淹れられるようになると思います。

    おいしいお茶をたくさん味わいたいですね。

    あまり詳しくなくてごめんなさい。

    ユーザーID:2318879890

  • お茶の入れ方

    私の育った実家は、お客様が有るとお抹茶を点ててのおもてなしが日常的でした。
    勿論、煎茶も日常的に飲んでいました。
    其れで、父親や伯父から美味しいお茶の入れ方を教わりました。
    お茶の美味しい不味いは入れ方次第、お湯の温度が重要です。
    上手に入れればまろやかで、甘くて香り高いお茶本来の味を楽しめます。
    本当に美味しくてびっくりしますよ。

    *二人分のお煎茶の入れ方*

    1. お湯を沸騰させる。
    2.湯飲み茶わんに沸騰したお湯を入れて温める。お湯の粗熱を取る為でもあります。
    3. 急須にテイースプーン2杯の茶葉を入れ、湯飲み茶わんのお湯を急須にもどす。
    4. 急須を回して茶葉をお湯でゆっくり蒸し、温めた湯飲み茶わんに注ぎ入れる。お茶を最後まで搾りきる事です。

    煎茶の場合、絶対に沸騰したお湯をそのまま急須に注いではいけません。
    先ずはお試しあれ。

    ユーザーID:6125537616

  • 氷だし緑茶

    熱湯で作ると渋みが溶けだすので、おそらくぬるいお湯を使ったのではないでしょうか。
    冷たいお茶でいいなら、氷に茶葉を入れて自然に氷が溶けるまで抽出する氷だし緑茶が一番甘く仕上がります。

    ユーザーID:6624176262

  • 水&温度

    そんなに詳しい訳ではないですが、若干お茶に近い環境にいますので、知ってる事をお話します。

    まず美味しいお茶を淹れるには、美味しい軟水を使う、良い茶葉を最初使う時は水を60〜70℃位に冷ます(2煎目以降は徐々に高温)、しっかり蒸らす(1分以上)、最後の一滴までいれる、というのがコツかと思います。

    「驚く」という事は、普段のお茶にない位のまろやかさ、旨味が出ているという事と推測しますが、良い茶葉を使って上記の事をすればかなり近づくと思います。

    静岡茶で言えば、個人的には特に本山(静岡市)、川根、両河内(りょうごうち・清水)等をはじめとした山のお茶をぬるくゆっくり淹れると、通常のお茶に感じるさわやかさよりまろ味が強く、普段のお茶とは別モノに感じます。
    また、そういうお茶(ただし減・無農薬)には使い終わった茶葉にちりめんを合わせ、ぽん酢をかけるとさらに楽しめます。

    お茶もなかなか奥が深いので、また試してみてください。

    ユーザーID:1712798931

  • 参考になるか、わかりませんが…。

    今年の7月頃、テレビ番組で、志村けんさんが紹介していた静岡にある(日本茶房 寿苑)でのお茶の入れ方を見まして、それを試してみたところ、本当においしい。
    我が家のそんなに値のはらないお茶でも、それなりにおいしい(笑)

    ポイントは、茶葉を折らない(苦味がでる)多目に茶葉を急須に入れていた、ぬるま湯で十分蒸らしていた…などでしょうか。

    特別な事はしていないのですが、私の入れ方と確実に違っていたのは、茶葉の量でした。
    一から三煎目まで味を変え楽しめる入れ方でした。

    トピ主様も、一通りお茶の入れ方には精通していらっしゃるようなので、茶葉の量を心持ち増やして試して下さいませ。

    ユーザーID:2425338031

  • 茶葉の種類、玉露

    これは美味しいです。
    お煎茶、緑茶の産地に拘るといい。
    デパートのお茶屋調べから入ると面白いです。
    お教室に通うのも手です。

    ユーザーID:3460163291

  • 若草の香り

    美味しい煎茶は若草の香りがします。
    一度飲みましたが本当に美味しい!びっくりしました!
    ただこの茶葉は流通してないと思われます。
    すごく残念。

    さて、お父さんが飲んだと言われる曾祖さんのお茶ですが、
    お父さんの好みもあるでしょうから再現するのは難しそうですね。
    煎茶の正しい淹れ方はネットから拾えると思うので、
    忠実に再現するだけでも美味しく淹れられると思います。
    温度がポイントかと思いますが、それが一番難しい。

    茶葉は新茶で。やぶきたでいいと思います。
    イイ茶葉は値段に比例します。お安いのは避けましょう。

    恥ずかしながら煎茶道とは初めて聞きました。
    お作法はあまり味に関係ないと思いますが、
    そういう所にはいい茶葉を仕入れることができたりするのかもしれませんね。

    ユーザーID:5610634549

  • お茶の好きな子供でした。

    お父様がいつ頃飲んで美味しかったお茶なんでしょう?

    私の子供の頃「この家ではお茶にはいいものを使ってる」というのが流行っていたと思います。
    今で言うところのややハイソな意識高い系の暮らし?みたいな感じでしょうか?

    我が家も美味しいお茶を日常的の飲む家でした、と言っても特に高級品でなく少し値がはる日曜的な嗜好品、300円でも買えるものを500円のものの方が美味しいからと買ってくる程度のことです。雁が音とか赤ちゃん番茶というのを覚えてます、今でも普通に売ってますよね。

    お茶の好きなチビッコだった私が、ある日このお茶美味しいね!とビックリしたのが玄米茶。炒ったお米の香ばしさと旨味が、子供の味覚にわかりやすく美味しかった。
    一時、私が好きだからという理由で、祖母の家でも伯母の家でも玄米茶を用意してくれました。

    最近はルイボスティーとハーブティーばっかり飲んでますが、今でも訪問先で熱い玄米茶を供されると、美味しいなあ〜って思います。

    ユーザーID:8706069843

  • 香り・味・温度

    その日の気温・体調・嗜好によって美味しさは変化します。日本茶のみでの問い合わせだと思いますが、それでも産地・製法・抽出方法によってさらに違いが生じます。茶の本場中国の茶となると、白茶・緑茶・青茶・紅茶・黒茶・花茶となります。日本茶は、「茶」の一カテゴリーに過ぎませんので、自己努力して勉強される事をお勧めします。

    ユーザーID:7445311599

  • CAさんの秘伝

    以前TVで観たことですが。
    あるベテランのキャビンアテンドさんの煎れるお茶が美味しいと評判になり、披露されていました。
    まず、茶葉を急須に入れ、そこに冷えたミネラルウォーターを注ぐのだそうです。
    1分ほど時間を置き、ミネラルウォーターを捨てて、お湯を注ぐそうです。お湯の温度は熱くてもかまわないそうです。

    私もやってみました。
    渋みもなく、なんともまろやかで、ほんのり甘味を感じて凄く美味しかったですよ?
    是非試してみて下さい。

    ユーザーID:7729401309

  • 玉露だったでは

    煎茶道のお茶は、抹茶の味わいとはまた違うものですよね。

    京都で、煎茶の茶会に招かれたことがあります。
    小川流だったような。
    恥ずかしながら裏千家の茶事しか知らなかったのですが、
    出されたお茶は初めていただくもので、
    お猪口くらいの茶碗に目薬二,三滴みたいな量でした。
    入ってないのかしら、と訝しみながら口に含んで、
    舌がしびれるようなおいしさにびっくりしました。
    「うまみ」を濃縮したエキスのような味で、
    こんな飲み物があるのかと衝撃の体験でした。
    蛇足ですが、煎茶会ではお茶の味わいをそこねないために、
    お茶を先に、お菓子を後にいただくようです。
    自分語りになりましたが、
    「驚くほどおいしいお茶」についての私の経験です。

    玉露は「舌で転がして味わう」もので、
    大量にはいただかないので、通販でもご近所のお店ででも、
    少し買ってお試しになってみてはいかがでしょうか。
    淹れ方は一保堂のサイトに詳しいものがありました。
    茶器も専用のものもあるようですが、
    小さな湯呑と茶漉しがあれば充分に代用できます。
    大事なことは、茶葉をケチらないこと、
    お湯は50℃以下、なんなら常温の水でゆっくり出しても。

    ユーザーID:5159341655

  • わかりやすい方法

    それでも、お茶屋さんに行くと良いかも。
    最近は少ないけれど、試飲させてくれるところも多い。
    デパートでも試飲させてくれるところもたまにある。
    おいしいお茶の入れ方とお茶の葉をお勧めしてくれるよ。
    習うのはおいしいとわかってからでも遅くはないし。

    おいしいと感じるところは人それぞれで、日本茶の場合それが温度で調整できるところがすごいと思う。
    甘さも渋さも苦味も、入れるお湯の温度や抽出時間、抽出回数によって違ってくる。

    お茶のよしあしよりも自分の舌を鍛える方が先かもね。
    自分がおいしさをわからなかったら、おいしいお茶を入れるのは無理じゃないかな。

    ユーザーID:0422069277

  • 無茶をいう

    まずは、自分が美味しいと感じるお茶がいれられるようになるしかないのでは?

    >試飲できるお茶屋さんも探しましたが、お茶屋さん自体数える程しかありませんでした。

    まず、行けば?
    数えるほどしかなくてもソコに茶葉屋があるのなら。
    百貨店でもいいし。
    「試飲できます」と態々うたっている店のほうが少ない。なにかしら試飲できるのが当たり前ですから。
    超高級茶葉を銘柄指定で試飲させてくれるようなところは稀でしょうが、その日のおすすめ品など飲ませてくれますよ。

    私は出先で茶葉屋をみかけたら、ふらふらっと寄っていく癖があります。
    喉が渇いているときなどとくに。
    なにかしら必ず買う気で行きますから、いいものないかしら?とみていたら、こちらから言い出すまでもなくお茶をすすめられます。
    試飲したお茶を買うこともあれば、飲んだお茶を基準にあたりをつけて他の銘柄を買うこともあります。
    私はある程度の値で抑えるようにしていますが、飛び切り美味しいお茶を求めるならその店で一番高価な茶葉を買ってみてもいいですしね。

    茶葉があって、それをいれて、飲んでみないことには、なにもわからないじゃありませんか。

    ユーザーID:7719816947

  • 急須!

    お茶を美味しく淹れる秘訣はまず急須のチョイスだと思っています。常滑焼などの朱泥の急須(小さめが良い)でお茶を淹れると、明らかに味がまろやかになります。同じお茶の葉で同じ淹れ方をしても、急須で味がこんなに変わるとは、一服目にびっくりしました。以前は形や見た目を基準に購入していた急須も、以来、中国の宜興のものも含め、朱泥のものしか使わなくなりました。一度お試しあれ。

    ユーザーID:1824182574

  • 茶器は白磁から

    曾祖母様の磁器の煎茶器がうちに残っているなら、それを使えばいいとおもう。

    朱泥や紫砂の■器、焼き締めの陶器は、「美味しくなる」といわれるけれど、つまりはそれをつかって煎れる茶の味に影響を及ぼしているわけだから、茶そのものの味がわかっていてなおかつ茶器のもつ特徴をわかったうえで使うにはいいけれど、なにがどう美味しいかもわからない状態で使うとよけいにワケが分からなくならないかな?

    なにかしら茶器を・・・ということなら、最初は容量100ml前後の白磁の宝瓶・絞り出しがおすすめ。
    もしくは、同じぐらいの容量の白磁か耐熱ガラス製の蓋椀。(日本のすすり茶碗と同じ様式。蓋が茶碗の内側に落ち込む形になるもの)
    絞り出しの代わりにもなれば、蓋で茶葉を押さえながら茶碗から直に飲むこともできる。耐熱ガラス製なら、蓋をとらなくても中の様子が見られる。

    上煎茶や玉露をいれる小さい急須はけっこうなお値段ですし、茶漉しの形によっては中の茶が「最後の一滴まで」とはいかず残ってしまうのが悩ましい。
    球蓋形の陶網茶漉し。技能としてスゴイのはわかるが、私はもう、ただのポツポツ穴のでいいです。

    ユーザーID:7719816947

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