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48歳夫が癌になりました、子供なし。私は一体どうしたら・・

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(トピ主1
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家族・友人・人間関係

もも

本日、夫が会社の健康診断に行ってきました。
元々胃潰瘍があり、入院する事もありましたが、退院すると治療を止めてしまうという悪いところもあり、そのままずっと検診では要観察を繰り返してきていました。
が、ついに本日、半年前の検診に比べると急激に大きな影があり、進行性胃癌の可能性が高く、転移している可能性も高いとの事でした。
来週には再検査で詳しく調べる予定ではありますが、私は37歳、旦那は48歳、結婚して12年、お互いに仕事に突っ走り、これからと言う時の宣告でした。もちろんはっきり検査をしてみないと状況、治療方針、これからどうするのか分からない事もあり、今考えても仕方がない事はわかります。
私たちには借金もあり、後1年で完済し、そこから余裕のある生活、旅行に行ったり、これからと考えていました。
今、仕事を止めるわけにもいかず、充分な治療も受けてほしいと願っています。
ですが、現実は今まだ何もわからない状態、不安に押しつぶされそうで、いっそのこと死んでしまった方が楽なのではないかと、普段からいっぱいいっぱに過ごしてきてしまった為、家族である私の方が眠れもせず、苦しくておかしくなってしまいそうです。一番つらいのは旦那だと思うのですが、子供もいなく、誰にも相談もできません。仕事もとても出来る気がせず、余計に明日からがとても不安です。皆様にそのような事を言っても大変困られ、申し訳なく思っていますが、明日の事を考えると、もうそれだけで眠れず、ストレスから吐き気も震えも不安定なパニックさも出てきてしまっています。一番つらいのは夫ですのに、本当に情けないです。
これからの生活も不安でおまとめローンなど検討し、少しでも節約していきながら、お金を稼いで旦那に心行くまで満足いくまで治療を受けさせてあげたいと思っていますが、今、私は辛くて、一人で立っていられないほどです。悲しくて悲しくてどうしていいか分かりません。本当にこんな私でスミマセン。

ユーザーID:5067021910

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  • 理由を分ける

    「悲しくて悲しくてどうしてよいか分からない」理由がよくわかりません。
    治療費?
    借金返済?
    トピ主さんが一人残された場合の不安?
    仕事のこと?

    理由を分けて考えた方がよいですよ。

    ユーザーID:4074460398

  • 情報収集が大事です

    私も母が胃がんです。発覚した状況もよく似ています。(まだ闘病中です)
    母の闘病を側で見て来て感じた事は何よりも情報収集!また適した病院選びが大事だと思います。
    悪い話で申し訳ないですが、もし進行していて他の臓器に転移がある場合、多くの医師は手術不可、抗がん剤治療のみという判断を下すでしょう。
    それでも手術をしてくれる医師もいます。その症例に詳しい専門医の目星をつけておきましょう。
    私は母の病気が発覚して同じ病気の人のブログを片っ端から読み漁り情報収集をしました。
    あとトピ主さんが自分を情けないと感じる必要はありません。
    誰でも大切な人が命に関わる病気を告知されると絶望を感じ地獄を見てしまうものです。
    利用できるものは何でも利用して、頼れる人に支えてもらいながら乗り越えましょう。
    お互い頑張りましょうね。

    ユーザーID:2017900135

  • 私の夫も胃がん。

    この夏の終わり、
    胃がんと診断され、全摘手術後抗がん剤治療中です。
    ステージは3。
    けして楽観視できません。
    抗がん剤の副作用がひどく、副作用を軽減する薬も
    あまり効果なく、体重は15キロ減りました。
    それでも完治を信じて頑張っています。
    私も最初は主さんみたいな感情で圧し潰されそうでした。
    でもいざ治療が始まるとそんなことは言ってられません。
    ただ完治を信じて弱っていく夫を支えるしかないんです。

    経済的なことはとても心配ですよね。
    治療に関しては公的な補助がいろいろありますので
    心配はそれほどいらないと思いますが、
    生活費ですよね。
    お気持ちとってもわかります。
    でも何とか踏ん張って乗り越えてください。

    ユーザーID:1147976416

  • 癌 イコール 死ではないですよ

    癌 イコール 死ではないですよ。
    そんなことは絶対にありません。
    頑張って闘病してるたくさんの方のためにも前向きに治療に取り組んでください。

    ユーザーID:3532196869

  • 今こそしっかりしてください

    ご主人、お見舞い申し上げます。最近は癌治療が進んでいますから、状態によってはさほど恐れるものでもないです、検査で状況をきちんと把握しましょう。

    トピ主さんのご不安はわかります。でも心配のあまり泣いたり眠れなくなったところで、ご主人の治療になるわけでもないし、財政状態がよくなるわけでもありません。
    単なる時間の無駄です。それより現状打破の行動を。
    眠れないなら、起きて、癌の「正しい(←ここ重要)情報」とか節約方法とかを調べ、考えましょう。わからないことは周囲や専門家に相談しましょう。

    きっとトピ主さんは目の前にやるべきことがあるのに、そこから逃げてきたのでは?

    私は数年前、進行性の癌と言われました。青天の霹靂でしたが、進行性ですから嘆くヒマはなかったです。

    トピ主さんは、私に言わせれば「余裕があるから泣ける」んです。患者であるご主人には多分そんな余裕ないです。そしてご主人には、トピ主さんがたった一人の頼れる家族です。
    私の夫は、少なくとも私の前では嘆くこともなく、粛々と癌の学習や高額治療費の手続きをしてくれました。

    トピ主さん、配偶者として、今度こそしっかりしましょうよ。

    ユーザーID:2546847645

  • まずは落ち着いてください

    その状態で落ち着けって言われてもそうはいかないのは自分も知っておりますが、夫ではないけど家族で同じことは経験しています。

    再検査には可能なら付き添って、結果を聞くときは一緒について行きましょう。
    状況次第では「一人で来ず、誰か家族を一緒に連れてきてください」と言われるでしょう。
    その時に何があっても家族は顔色一つ変えずに対処しないと、肝心の患者さんがおろおろするだけです。

    病院が大きなところかどうかわからないですけど、大きなところならきちんと術前検査から何からきちんと説明してくださいますから、それに合わせて家族は動くだけです。
    なお面倒でも、メモと筆記道具は持参しておきましょう。
    聞いたつもりでも慌てていたら頭に入りません。
    そして、ご質問は?と聞かれても良いように、聞かなければならないことがあるのなら、事前にメモしておくとやりやすいです。

    ここで思いを吐いて何とかなるのなら、ここの人は出来る限り助けてくださるでしょう。
    でも今あなたが折れたらダメです。矢面に立つ覚悟を持ってください。

    ユーザーID:2143999543

  • 土台をシッカリと

    何をするにもカネが必要です。

    今は仕事を丁寧にしていくことです。
    ピロリ菌を完全に駆除をしなかったのは旦那様の落ち度ですから、誰も恨むことは出来ないし。

    トピ主は日常の生活を堅持するのが大切です。

    ユーザーID:5678367182

  • しっかり・・!!

    こういうことに直面した時のための、夫婦でもあると思います。

    どうか、しっかりなさってください。

    もし万が一そのようなことがあったとしたら、一番つらいのは、ご主人です。
    気持ちを奮い立たせて病気に向かっていけるよう、どうか、奥さまが震い立ってくださいね。

    かなり年上のご主人ですから、普段から頼っていらしたのでしょう。

    でもね。ご主人が安心して病気と立ち向かえるように、今しっかりすべき時なのです。どうかご主人のこころを、包んであげて。

    人生、みんな何があるかはわかりません。ひとは恐ろしく平等です。

    乗り越えられない試練は来ないのです。

    どうか、最善の方法で治療を受けられるように、しっかりたって、悲しんでいる場合では、ありませんよ。
    癌も、今はずいぶんよい治療結果も得られます。

    まだまだ、大丈夫です。

    あなたのご両親は、ご健在ですか?お友達は、いますか?
    弱い心を相談しながら、なんとか乗りきってください。

    ユーザーID:8260403959

  • 開き直る

    心中察し致します。
    先月、学生時代のひとつ上の先輩が小細胞肺がんで亡くなりました。
    やはり進行性のため転移が早く、発見から1年半で他界されました。

    思うに、もう癌になってしまったら「しゃないな」と開き直りましょう。
    ジタバタしても仕方ない。凄い言葉だと思います。

    不安であろうと、開き直ろうと結果は結局同じです。
    ならばご主人はどっちが心穏やかでいられるか?
    答えは明白です。

    ユーザーID:0386663823

  • 優先順位をつける

    箇条書きにすると
     1.まず最悪の事態を覚悟する。
     2.次に家計とのバランスを考えてあなた方が最善と思う治療を尽くす。
     3.日々の仕事と生活は淡々とこなす。
     4.すべてのことが終わったら心が落ち着くまで穏やかに過ごしそれから次の人生を考える。
     5.何かに迷った時はもう一度これを読む。

    ユーザーID:0458739035

  • まずは落ち着いて

    私も同じ年頃に夫に癌が発覚、「この年齢だと進行が速いのでは?」「もう未亡人に?まさか自分にこんな運命が待ち受けているとは」と茫然自失の思い、「しっかりして夫を精神的にも支えて行けるだろうか」など先のわからぬ不安でいっぱいに。

    貴女の混乱もとても他人事とは思えない。

    まずは再検査で病状をしっかり把握してから。思ったより軽いかもしれないし最近は癌は昔のように死に至る病ではない、複数回掛かっても無事治って元気に社会生活送っている人もたくさんいる。

    「一番不安なのは病気の夫」「嘘でも私が気持ちをしっかり持って夫の気持を楽にしてあげないと」と腹をくくって。
    逆に夫に気を使わせてはかわいそう。

    居ても立っても居られない気持ちで取り敢えずトピ立てたのだと思うけど、まずは敵(病気)の正体をしっかり見定めてから夫婦で共闘作戦を立てましょう。

    前向きな気持ちが免疫力UPにつながると言う。

    私も子どもが無く「一人ぼっちになるの?」と思ったがもし子どもがいれば教育費などこれから大変な時期、2人だけでよかったと考えた。
    幸い夫は治って5年が過ぎ医師も「逃げ切りましたね」と。うまく行くこと願ってます。

    ユーザーID:9878620087

  • 子供がいた方がまだ大変かと

    うちの話をさせて下さい。
    うちの夫も今年大腸ガンになりました。幸い、ガンはポリープのごく表面の粘膜内に留まっている初期ガンだったため、内視鏡でポリープを切除して終わりでした。ガン保険の対象にもならない程のガンでした。

    ですが、やはり最初健診で便潜血あり、大腸カメラでポリープ発見〜ガン宣告された時は、やはり私も主さんと同じように、本人以上に不安に襲われ大変でした。でも、うちには小学生の子供もいて(夫のガンの事は内緒にしています)、自分が不安に打ちのめされそうなのに、子供の前では平常でいなければならないのがこれ以上ないくらい辛かったです。

    本当は、一日中病気の事を調べていたい、泣きたい、うなだれていたい、そんな事も、子供の前ではできなくて、不安を押し殺しながら、鉛のようになって動く気力もない身体を起こし、泣きじゃくりたいのに笑って。本当に、おかしくなりそうでした。

    お子さんがいない分、しっかりご主人と病気に向き合って、共に闘っていただきたいと思います。

    ユーザーID:3278121345

  • 一番辛いのは家族だと思います・・

    そりゃ本人が辛いに違いないけど、でも経験した者としては、本人より実は一番近い家族が一番辛いんじゃないかと思った。
    押しつぶされそうな思い、自分のほうが消えてしまいたくなりました。悲しくても辛くても、でも自分がしっかりしなきゃ!と弱音は吐けないし、絶対自分は明るくしてなきゃいけない・・。
    身近な家族が一番辛いよ。

    トピ主さんはまだ子供がいないだけよかった、と思いましょうよ。
    もしお子さんがいたら、今後の学費やらで悩みはもっともっとだったよ。

    まだご主人だって手術は可能かもしれないし、末期以外は癌だって死ぬ病ではなくなってます。
    望みは捨てずに。しっかりせい。
    あと病院に癌患者の家族のサポートもあるから、医療事課で聞いてみたら良い。

    ユーザーID:6423728467

  • 経験者です

    お気持ちすごくわかります。
    それは私自身が経験してきたことだからです。
    主人の癌が発覚してから、私も主様とよく似た症状でした。
    ショックのあまり、毎日辛くて辛くて食欲もなく、
    主人と一緒に逝きたい、仕事も辞めようかと思いました。
    でも主人亡き後も続けていますが、私の場合、生き地獄のような
    日々から一年が過ぎた今は浮き沈みを繰り返しながら毎日をやり過ごしています。
    主さんに伝えたいことは、癌と共存して生きておられる方もいます。
    長く生きてくれる可能性もあります。後悔のないようご主人様に寄り添って
    あげて、毎日を大切に過ごされてください。

    ユーザーID:6545924794

  • 現実を直視して

    選択した医療機関が良かったのか、職場と病院との両立は、妻としてできることは何か等、
    感傷的になる暇は無いのでは。
    今日、出来ることを背一杯やりましょう。悔い無きように。

    ユーザーID:8311420994

  • 私は不安になりませんが、不安になる気持ちは分かると同時に

    自分達の身になにか起こるかもしれない?と考えてこなかったのだろうか・・・と不思議に思いました。

    若くて突然死は誰にも有りえる。
    不慮の事故なんてのも誰にも有りえる。

    結婚したのが私が32歳夫が27歳。
    結婚してすぐに医療保険と生命保険の見直しを夫からもちかけてきました。
    「もう俺1人の身体じゃないからね」と。
    そう切り出され私も同じ事思ってた、と私からも切り出そうと思ってた瞬間でした。

    それこそ大病までいかなくとも、小さいケガであっても相手に何かあったら結婚生活に多少なりとも支障が出るでしょう?
    私は結婚する32歳になって初めて思った訳で無く、10代から自分が早くに死ぬ可能性を視野に入れてました。

    なので不安になる気持ちは分かるけど、病める時を想像してないから思う以上に不安になるんだとも思ってます。

    私の夫も入院したばかり。悪性の可能性もあるけれど(検査と結果待ち)全く不安はありません。例え悪性であったとすれば最期まで妻として生きていくだけです。

    自分の思慮の浅さを反省し、そして覚悟する事で不安は減りますよ。
    もしかして主さんの方が先になくなる可能性もあるんですから。

    ユーザーID:7625435079

  • できることをする

    治療もそうだけれど、食生活を見直してみるとか色々できることがあるかもしれません。完治した人たちの体験談とか読んで、参考にできることを試してみてはいかがでしょうか。人参ジュースとか。

    ショックだと思いますし、不安だと思いますが、前向きに、回復に役立ちそうな情報を探してみてください。

    回復を心よりお祈り申し上げます。

    ユーザーID:2304183176

  • お辛いですね

    何も言えませんが、ご主人の治療が上手く行くことを祈っています。
    転移していても、抗がん剤がよく効き命を取り止めた人もおられます。
    鳥越さんも転移していましたが、都知事選に出馬したりして今はお元気です。
    どうか希望を持って生きてください。

    あと、人前で泣いてもいいんですよ。
    会社の上司や信頼できる人には、ご主人が癌で闘病中のこと必ず打ち明けてください。
    必ず力になってくれる人はいます。
    一人で背負いこまないでください、ネットでもいいですし、癌患者を支える家族の会とか掲示板でもいいので辛い時は相談してください。
    電話のホットラインみたいなのも利用してください。
    医療費の返済のことなんかも相談に乗ってくれる機関があるかと思います。

    あと、もしも万が一の時の備えもしてください。
    お子さんがおられないとのことですので、お二人の貯めたお金の相続がご主人の両親や兄弟に半分行ってしまいまう可能性があります。
    闘病にはお金がかかると思うので、保険金の受取人の確認や相続等の手続きをしておいた方がいいと思います。
    今後の生活に必要な分はトピ主さんがちゃんと受け取れるようにしておいた方がいいです。

    ユーザーID:4478754735

  • レスします。

    まだ検査結果が出てないので、慌てないでいいが

    まずはお金。生活と、あと少しの借金返済と、夫の治療費。もし他にかかるとしても手術や入院費・治療費など。

    医療関係は「医療費限度額認定証」を関係の健康保険の管轄機関で出してもらうといいかも。支払いが高額になったときに、病院などの窓口で払う現金が、一定額までの限度額内になる。

    もしガンでも、勿論、保険内でできる治療もある。

    いずれにしても、まずはお金。お金の見通しをたててみましょう。

    最高の治療をという気持ちは分るが、お金は自分にできる範囲しか、どうにもならない。大金を借金して、どこまでも治療する訳にも行かない。

    冷静になって、人生の先も考えて、落ち着いて判断しましょう。

    まだガンかどうか、どの程度かもはっきり分からない。落ち着きましょう。

    あとは、自分が病気になると困るので、考え詰めないこと・恐れすぎないことです。

    誰もが、いつか病気になったり、老衰して弱る。遅いか早いかです。

    辛くて悲しくて立っていられない時や、生きるのを諦めたいほど苦しい時が、人生では誰にでもある。あるよ。形や種類は違ってもね。主さんだけではない。

    ユーザーID:8606941309

  • そんな時は「実は」ラッキーで恵まれている点を考えましょう。

    主さん、まずは

    主さんがいくら悩んでも、悲しがっても、夫さんに起こる運命は、主さんの力だけではどうにもならない。もう、(気持ち上)一度諦めてみる。そうしたら腹が座り、心が落ち着く。

    その上で、もし、少しでもいい状況が出てくれば、ラッキー・幸せと思えるもの。

    今の問題を乗り越えたら、また次の新しい世界が開ける。試練。

    人生至る処 青山あり。
    恐れずに、今の現状に対処しよう。

    その前に、まずは、自分で自分を癒そう。

    一度ゆっくり深呼吸して、自分が喜ぶ好きな場所に行き、短時間でも遊んできましょ。

    息を詰めて日夜心配しても、いいことは無い。前に進めない。自分が病気になるだけ。

    気を緩めて楽になろう。自分にできることは限られている。無理しない。

    色々次々のショックも、2週間くらいの期間で、少しずつ新しい状況に慣れていくもの。

    まずは日常と違う場所へ一人で行き、一度、気持ちや発想を切り換える。サイクリング・温泉・観光・歌舞伎・動物園〜体を動かすのもいい。

    なるようにしかならないのだから思い詰めず、少しでも楽に。
    皆そうして長い人生を生き抜く。次には次の段階の幸せがあり大丈夫。

    ユーザーID:8606941309

  • あわてず,あせらず,あきらめず

    抗がん剤治療(延命治療)中の高齢男子です。

    健康診断結果,当日ならば混乱されることは当然です。本人は割り切れますが,家族は割り切れない分,ショックは深いです。時間が,冷静さを取り戻させてくれるでしょう。しばらく,辛抱です。通常の生活を心がけてください。

    がん患者にとって,最大の心懸かりは,家族に迷惑をかけることです。幸せであるべき人々を,妨害している。罪悪感に浸ります。医療の進歩により,ステージ4のがんでも,年単位で活動的に生きていられる。これが逆に,不幸をもたらしていないか,気になります。それでも,生きることの正しさ,楽しさを否定することはできません。患者・家族ともに,生を信じて,治療して,前に進みます。

    まだ,病状が確定したわけではありません。なにがあっても,生きることの正しさ,楽しさを信じましょう。

    ユーザーID:6839593025

  • プロに相談するのが一番です

    私は癌ではありませんが、若い頃に少し大病をして、週に3日程5〜6時間も病院に居る生活をしていました。
    検査や複数の科の待ち時間がずいぶんあって、病院内で時間をつぶしたりしました。

    その時に病院の見取り図をしっかり見たのですが、大きな公立病院でしたのでソーシャルワーカーが詰める身体障害者のための相談室や、がん患者と家族のための相談室などがありました。

    もしかして トピ主さんの旦那様が通っておられる病院にはそういった相談室はないかもしれませんが、大きな病院ならばソーシャルワーカーはいるはずです。

    ソーシャルワーカーに相談すれば癌治療についての公的支援の情報をもらったり、治療費についての相談ができたり、本人や家族の気持ちの持ちようについてカウンセラーを紹介していただいたりすることができると思います。

    何よりも素人では今のトピ主の状況について的確なアドバイスをすることは難しいと思いますし、重すぎて人間関係を壊しかねません。
    その点 ソーシャルワーカーならば 冷静に豊富な経験から的確なアドバイスができることと思います。

    是非看護師さんにソーシャルワーカーさんを紹介してもらってください。

    ユーザーID:6417047881

  • 相談を

    若くしての大きな病気はとてもつらいことと思います。
    心中お察しします。

    あなたにご両親はいないのですか?
    義両親は? ご兄弟は?
    誰かに聞いてもらいましょう。
    お友達だっていいんです。

    誰もいないなら「女性相談センター」「病気相談」のような公的機関でも。
    お住まいの役所でわかると思います。
    ネットで地域の相談センターを検索してみてください。
    一人で悩んでいては気持ちを保てない時もありますよ。

    ユーザーID:4542695561

  • トピ主さんもお薬もらったほうが良いのでは

    まだ経験はありませんが、想像するだけでトピ主さんの辛さは恐ろしいほどです。

    私はうつ病になったことがあります。

    その時、お薬が大変役に立ちました。とても楽になります。

    トピ主さんも内科で安定剤か、心療内科でお薬をもらったほうが良いのではないかと思いました。。

    ユーザーID:1595026809

  • クールダウンしましたか?

    このレスは、冷静になってから読んでください。
    私も子供のいない50代夫婦で、危機管理として夫にすでに遺言状を書いてもらっています。
    というのは、子供がいないと相続権は妻以外に、夫の親がいれば親、親がなくなっていれば兄弟など、法定割合で権利発生してしまうからです。
    「全部を妻に」と簡単でいいので、日付入り・自筆で書いてくれていれば、効力があります。

    切り出し方が難しいよね。
    「万一に備えた用意があると、意外に必要がなくなるのよ。あなたの借金も私が引き受けることも考えると、あなたの親族に迷惑をかけないためにも、資産も借金も私一人が引き受けることを書いておいてほしい」
    こんなところでしょうか。

    借金が資産を超える金額の場合は、相続放棄という道もあります。
    そのレベルだと、法律相談が必要。

    法律相談は日本弁護士連合会サイトに詳しいので、具体的にはそちらを参考にしてください。

    ユーザーID:1824390490

  • ご主人を悲しませてはいけない

    私自身がこの夏、乳がんを患いました。
    ですので、がん患者の気持ちがわかります。
    そして、子供がいない夫婦ですので、トピ主さんと境遇も似ています。

    私が一番心強かったのは、夫が動じなかったことです。
    きっと彼も気が気ではなかったと思うけれど、そんなことは微塵も見せずに、できることをやってくれました。
    そして、ずーっと「大丈夫だから」と言ってくれました。
    医者じゃないので根拠なんかないですけど、そう言われれば大丈夫なのかな、なんて思えます。
    こんな風に患者が思えることが大事です。

    ほかの方も書かれていますけど、ご主人があなたに気を使わず、笑っていられるような環境を作ってあげることがトピ主さんの仕事では?
    今のような状態では、ご主人の病状にもよくないような気がします。

    がんを患った友達に言われました。
    「病は気からって本当だと思う」と。

    ご主人が前を向いて積極的に治療できるようにするのが家族ができることですよ、きっと。

    ユーザーID:0348539993

  • 辛さに順番は付けられない

    「一番辛いのは患者自身」とよく言うけれど、そういう順番はつけられないと思う。
    患者には患者の、患者の家族には家族の苦しみがある。あなたにはあなたの壮絶な苦悩があるでしょう。

    義両親はどうなさっていますか?
    私の場合は義母と「患者の家族の苦悩」を分かち合うことで随分救われました。遠方に住む彼女と頻繁に連絡を取り、取り乱す彼女をなだめ落ち着かせ安心させるという役割を与えてもらったことで私自身がずいぶん励まされたものです。
    悲しいときに泣くのもいいのですが、短時間でもいいからランニングでも縄跳びでもスポーツで体を酷使するとか、あるいは週末に義両親なりお友達なりお招きしてご馳走するとか、なにか楽しい方向に没頭するのはどうでしょう。

    ユーザーID:9847186050

  • 横ですが・・・かし様

    >1.まず最悪の事態を覚悟する。

    こんなことできますか?
    かし様の状況はわかりませんが、あなたの大事な方、例えば
    ご主人・奥様・ご両親・お子様が病気になりました。
    まず最悪なことを覚悟できますか?
    そんなこと、考えたくもないですよね。
    共に病気と闘いますよね?
    そんなことは必要ありません。

    ユーザーID:2592136767

  • 一体何を心配しているのですか?

    まず最初に、疑いがあるので再検査と言う診断で、何故『癌になりました』とタイトルで、断定しているのですか?

    あれこれ書き連ねていますが、結局心配なのは、お金ですよね。

    その借金と言うのは、何なんですか?
    ローンは家のローンですよね?
    家のローンとは別の借金ですか?
    家のローンの事ですか?

    結局ご主人が癌だと診断された後の、お金お金お金を心配されていますが、主さんは仕事をしておられ、以前から胃に不調があるなら尚の事、婚姻した時に、ご主人保険入っていますよね?
    家のローンはご主人名義なら、ローンが無しになるし、癌保険に入っておられたら取りあえず治療費等は保険で賄えますし、万が一あった時は保険金が下ります。
    主さんの心配のお金に関しては、取りあえず、何とかなるのではないですか?

    それより不安で倒れそうなのは、ご主人ですよね。
    ご主人が癌だと診断されたら、私可哀そうではなく、ご主人が治療を乗り越え、病気と向き合えるよう支えるのが、主さんの役目。
    相手の事を思い合えないなら、逃げ出すしかありません。

    ユーザーID:7712420275

  • 自分の悲劇に飲み込まれないで

    気持ちはとてもよくわかります。
    私の夫も40歳でガンの診断、3年の闘病で今年亡くなりました。

    まわりの家族は「第二の患者」と言われるくらい負担がかかります。
    病院によっては、家族のメンタルケアをしてくれる所もありますよ。
    ケースワーカーさんに気持ちを話すだけでも、違うと思います。
    自分が情けないとか、ダメだとかマイナスの思考に、自らのみこまれないでね。
    つらくて、怖くて、震えて当然ですよ。大切な人の事なんですから。

    そして、厳しい事を言いますが、もしかすると、あまり時間がないかもしれない。
    時間は戻りません。「もっとこうしてあげれば…」という後悔をしないようにしてほしい。
    ここはあなたの人生の中での踏ん張りどころだと思います。どうか、いっぱい泣いて、バタバタしてもいいから逃げてしまわないでね。
    大丈夫、落ち着いて。がんばれるはずだよ。

    ユーザーID:0407610462

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