遺産相続

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アトム

今の民法では兄弟間の遺産相続は平等という事になっていますが、諸事情を考えずに平等を主張するのはおかしいと思いませんか?例えば、長男やその妻だけが親の介護を長年続けて来たのに、いざ相続となると弟や姉妹が平等の分け前を言い張る。結局こいつらは美味しいところだけを欲しがり、平等という法律を持ち出して均等の財産を手に入れようとする身勝手な連中だと言いたいです。そもそも何でも平等なんて争いの元です。長男夫婦やその子供が住んでいる家屋と土地だけが相続財産なのに、平等に分け前を寄こせなんて・・・。平等という美名は本当に都合がいいんですなあ。

ユーザーID:4860881866

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  • 遺言書を作成する

    介護の場合、期間や介護度によっても苦労の重さが違います。

    また、介護した人としなかった人とでは、介護の大変さの認識度が違います。

    相続する人たちで話し合っても、それぞれが自分に都合のいいことしか主張しないからなかなかまとまるものではありません。

    第三者が仲裁しようとしても、介護などの諸事情は実態の証明が困難なので裁定のしようがありません。

    たとえ裁判をしても、満足できる判決が出るとは限りません。

    生前に、遺言状を作成してもらうしかないのです。

    過去には、長男だけが全部を相続するケースが多かったので、兄弟平等に相続するようになったのです。

    平等は美名ではなくて、そこからスタートだということなのです。

    なお遺言状があっても各人に遺留分があるので、一人が全額を相続することはできません。

    介護などの特別な事情がある場合には、寄与分が反映されている遺言状を作成してもらいましょう。

    ユーザーID:7159908975

  • いやいや、一番の問題は親でしょう?

    介護してもらってどうして遺書の一筆も書かないのでしょう?
    感謝の念が足りないんじゃないですか?
    だから下の子たちも強欲な主張をするんですよ。

    ユーザーID:1991453671

  • 事務的に

    土地家屋だけなら遺留分と、義両親の介護にかかった実費を引いたら何とかなりませんか?

    ユーザーID:0642893811

  • 同族嫌悪

    「長男やその妻だけが親の介護を長年続けて来た」と主張するならば、親から無償で住居と子供の世話を提供されてきた事に相当する金額を他の兄弟へ支払うことが先決でしょう。自分の受けた利益を棚上げにして負担したことを強調するのは、トピ主が主張するより多くの財産を手に入れようとする身勝手な連中と同類ですね。

    ユーザーID:1656998249

  • 平等ですよ

    きっちり平等にするかは、兄弟間の話し合いですが、同居の寄与分は大したことないようですよ。それにあなたは同居で家のローンもないのだから。
    代償分割のための現金をしっかり貯めておいたほうがいいですよ?

    ユーザーID:0495722197

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  • 親の言うことが一番だと思います

    わかっているとは思いますが、法定相続分に従う必要はないんです。
    相続人の間で話合って分割方法を決めればいいんです。

    一番いいのは、被相続人(親)が亡くなる前に、相続人(子)に対して、親が希望する分割方法を諭しておくことです。
    長男にはこれを相続してほしい、次男はこれ、長女はこれ、といった感じです。
    兄弟間で話し合っても、なかなか話はまとまらないでしょう。
    尊属である親が諭しておけば、子供たち渋々ではあるけど承諾するのではと。

    主さんのケースでは家と土地を売却して売却益を分割してほしいという要求なんでしょうね。
    これは間違いなく、親が望む分割方法ではないので、生前に親が子に対して話しておくべきでしたね。
    それか、いま父の相続が発生して、母が存命であれば、母に言ってもらうのもいいと思います。

    一般的に一次相続(たとえば父)で望む結果を得られなかった相続人は、二次相続(母)で、こんどこそ法定相続分をもらうと目論み、相続で争いになることが多いそうです。

    ユーザーID:9413598569

  • 何をいってるんだか・・・

    人数割に押さえられる方が図々しい人が100とってしまえる制度よりはずいぶんと良心的だと思いますよ。

    いやしい親兄弟をお持ちのようでご愁傷さまですが、だからといって法律に個別の事情を発生する以前から勘案しろなんて言う方が暴力的だと思います。
    個別の事情は当人同士の話し合いか裁判所でどうぞ。
    平和的に解決できないとすれば、それは当人たちの業でしょう。

    ユーザーID:6871453524

  • そうですね

    すべては親子、兄弟の関係で決まると思います。

    私の場合は長男で親の介護の多くを担っていたため、何となく姉との配分は7:3でした。

    妻の場合は逆に長女で身の回りの世話をしていたにもかかわらず、
    大学進学の負担をかけたと全部放棄して兄に譲りました。

    兄弟で揉めることがあらかじめ想定されるのであれば、それを裁くのは親の役目。
    生前に親に遺言を書かせて将来の紛争の種を無くしておくべきです。

    また、介護などの費用や労力奉仕があればその都度報酬実費として
    親の資産移転を進めていけばいいのではないでしょうか。

    ユーザーID:8280990296

  • 「法制審議会」の議論を注視しましょう。

    法務大臣の諮問に応じて、民事法、刑事法の基本的問題を審議する「法制審議会」という会議があり、その内部に「民法部会」が設置されております。

    この部会においてトピ主の問題提起に関わる相続関連の諸問題が、学者や有識者により調査、研究、論議されております。
    一時期、配偶者の法定相続分を現行二分の1から三分の2へ引き上げる案が検討されたようです。
    また、被相続人の介護者が、介護貢献分を相続人に請求できる制度の創設も検討されているらしい。

    この審議会の答申に沿って、実際に法改正が実施される可能性は高いと思われますので、議論の行く末を注視しましょう。

    ユーザーID:5907838151

  • レスします

    ・トピ主の言いたい事は分かりますが、単純な準備不足だと思います。

    ・どうして両親に遺言を作成して貰わなかったのですか。それさえしておけば、今回の問題は、半分回避できたのですよ。

    ・「両親の自宅は長男に相続させる。」という内容の遺言があれば、とりあえずは自宅を相続できます。後は遺留分対策です。

    ・奥様やお子様をご両親の養子にしておけば、相続人の数が増え、他の兄弟姉妹の取り分は減少する。当然遺留分も減少する。

    ・例えば、自宅の評価が3,000万円で3人兄弟の場合、弟2名に2,000万円持っていかれますが、遺言+妻と子供2名の養子縁組をしておけば、弟2名に持っていかれるのは500万円になります。更に、自宅ではなく金銭で対応可能です。また、交渉次第では分割も可能です。

    ・確実ではありませんが、遺言があれば(遺留分請求において)弟等にとって精神的プレッシャーになりますし、遺留分請求の手間も少しは抑止力になります。

    ・またトピ主は1.両親の自宅に住めた、2.子供に良くしてもらった等のメリットがあったはず。総取りではなく、少しは分けましょうよ。

    ユーザーID:9118300181

  • 「隠居」しましょう

    死ぬまで財産を握っているから「遺産」になって「均等割」させられるのです。元気なうちに跡取りに継がせて、「ご隠居さん」になりましょう。子供たちも仲違いせずに済みます。

    ユーザーID:5566553653

  • 親の責任

     世話になるだけなって、遺言も生前贈与もしなかったからでは。遺言が無ければ当然の様に平等を主張します。親に感謝の心がなかったとしたら悲しいですね。

     私達夫婦は両家共遺言が残されていました。主人は長男でしたが離婚した妹が戻っていました。私の実家は長男が親と上手く行かず出た後に妹夫婦が入りました。私達は留守番と通院の手伝い位で、介護はしていません。その為相続の要求は考えていませんでした。遺言を知ったのは最後に亡くなった親の葬儀の後でした。納得はしましたが気持的には信用されていなかったと残念に思いました。ただ私達の他の兄弟も知らされていなく遺留分でもめたようです。

     主人の友人の母親は100歳で亡くなりました。生前4人の子供達を集め、友人は次男でしたが同居し支えて貰い感謝している。よって遺産は友人に。長男は遠距離もあり何もしていないので無し。ただこれまで訪ねて来てくれて嬉しかった。よって交通費や経費として100万円渡す。これで良いかと確認の上公正証書遺言にしました。

     こんなに上手く行きませんが頭がしっかりしている内に、家族の紛争の種は取っておく必要があると思います。

    ユーザーID:4656956641

  • 遺産相続も平等ですが

    親の介護も平等ですよ。そして介護と遺産相続は全く別の問題です。介護と遺産相続を一緒に考えるからあなたのような不満が生じるのですよ。親の介護を看る時に条件として予め土地家屋を名義変更しておくか或いは親に遺言書を書いてもらえば済む事ですよ。多くの親を介護している子供さん達が現実にしている事です。だから大多数の家では何の問題もなく介護も遺産相続もなされているのですよ。遺産や介護でここの掲示板に書かれている事例は少数だそうです。現実の遺産相続では。もっと言えば大多数の家族の兄弟間では遺言書等が無くても介護した者が遺産も相続しているそうです。但し印鑑代はしかるべき額が必要だそうですが。詳しくは知りませんがこの印鑑代は昔からあったらしいですね。長子相続の時代でも。

    ユーザーID:9305801528

  • 今の民法??

    当方男性です。

    今の民法では介護や生活援助に対する支出は親世代の支出金と考えられており遺産(になるはずのお金)から支払うという考え方が定着しております。

    また、生前贈与や生活介助の担い手となりがちな長男妻との養子縁組などの仕組みも整えられております。これらの制度を理解していれば回避できる事象のように思えます。

    親世代が生活介助が必要になった際には兄弟でよく話し合ってお互いに公平感のある処置をとるべきです。

    そういった手立てを講じていないのに、いざとなった時にグチグチいうのはいかがなものでしょうか?

    ユーザーID:6080578495

  • だから「遺言」を書く人が多いのです

    遺産相続でもめるのって、大金持ちではなく小金持ちだって聞いたことあります。
    1000万円位の財産分けが難しいのです。親は「私が死んだ後も兄弟なかよくしてね」と言い残して死んでしまう。
    ところがお金が絡むと兄弟仲なんて簡単に壊れます。しかも配偶者までが参戦したら、もう・・・。

    そこで賢い親は「遺言状」を書きます。昨今、遺言状講座なるものは大流行です。わずかな遺産でも「これは○○に」「これは○○に」と言い残しておくのです。その通りにならない場合もありますが、故人の遺志は優先されます。

    トピ主さんは、文に書かれている長男なんですね。

    私の母も、父が亡くなった後、父の退職金で実家(祖父母の土地)に家を建て、その家賃で祖父母と母と私たち兄妹で生活してきました。祖父が亡くなる前に、母に相続の時は便宜を図って欲しいと伯父たちに言い残したのですが、20年後に祖母が亡くなった時「娘がいたんじゃ嫁たちはお義母さんの世話をしたくてもできない」と遺産は「当分」を主張、心優しい母は「私がお母さんの世話をできてよかった」と言っていました。
    絶対にきちんとした遺言状が必要です。

    ユーザーID:5915065722

  • とぴさんと同じ考えです

    昔のように すべて長男 の時代がもめなかったのでしょうね。

    親が元気なうちにはっきりさせてないのもいけない。

    夫妹弟から 平等 と言われたら 仏壇、お墓の世話も平等 と言ってやれ。 一定期間ごとにローテーションすればいいのです。

    ろくでなしの義理なら、それくらい言わなきゃ。

    拒否するなら、位牌なんて蹴飛ばしときゃいいのさ。

    夫亡き後は黙って 墓終い すればいいのです。

    ユーザーID:1828989824

  • そうならぬ為に

    親は遺言を書き、その遺言に対して、速やかに印を押すことを
    子ども等に生前に証書として確約すれば良い。
    トラブル防止の為には、親も生前にやっておかないといけないですね。

    ユーザーID:1884152432

  • 逆のパターン

    夫は農家の次男です。田舎では財産は全て「跡取り」の物です。
    もちろん、ほとんどが農地なので今現在の価値としては二束三文です。
    でも、近くに某大型店舗の出店計画があるそうです。

    義兄はすでに亡くなっています。
    義兄嫁とその子ども達の生活費はすべて義父母が出し、遺族年金とかもろもろは全て義兄嫁の名義で貯金をしているそうです。
    義兄嫁は外で働いた事がありません。
    孫娘の振袖が250万した、とか嫁入りの時に1000万の持参金を持たせた、と義母は自慢していました。
    その義母は入院1週間で亡くなりました。
    夫は年の離れた末っ子なので、その時点でうちの子ども達は小学生でしたが
    義母が亡くなってからは成人式の振袖どころかお年玉だって貰った事はありません。
    夫は大学を出ていますが、奨学金とバイト代で賄っています。
    派手に嫁入り道具を揃えてもらって結婚した義姉は結婚後も頻繁に実家のお金を頼っていたそうです。

    義父は3年前から施設に入り、その費用は義兄嫁が義父は現金が全くないと言って、夫、義姉、義兄嫁で折半しました。
    その義父が亡くなりました。
    財産は全て「跡取り」である孫息子に行くのだそうです。

    ユーザーID:8224522275

  • 考慮してもらえるよ

    親の介護や生活援助をしていたかどうかなどを考慮したうえでの平等を、法律でもちゃんと認めてくれていますよ。
    反対に、親からの援助を多く受けていた子は、相続の時には少なめにしかもらえない、というのも平等として認めています。

    争いをなくすために、親がちゃんと考えて遺言書を残すのが一番いいですね。
    その遺言だって、特定の子をひいきした不平等なものであれば、異議申し立てをすることができ、少し改善した内容で相続をすることができます。

    ユーザーID:2311768765

  • 平等は難しいですね〜

    誰か一人が一手に介護などを請け負った場合はそうでしょうが
    そうではない場合は、分配の割合が微妙でしょうね・・

    我が家の場合は、お金に関しては兄弟でほぼ均等に分けました。
    家土地は最後三年間同居していた兄が相続しました。
    其々がその時期時期で親と関わり
    経済負担、時間負担、精神的支え(笑)など、どのように考えて良いのか微妙です。

    同居していた人がいるのなら、家屋敷はその人が継いだら良いのでしょうが、
    広大な敷地が有ったり、坪単価が目玉が飛び出すような地域にお住いの場合は、逆に不平等になってしまう場合もあるのかもしれませんね。
    会社を一緒にしていたとか、同居してたったの一年とか・・・それぞれのケースでも違ってきますでしょうか・・・

    ユーザーID:1447091867

  • 激しく同意!!

    義兄弟たちときたら、
    長年、GW、盆、年末年始、帰省して、
    飲んで、食って、ゴロゴロして過ごし、
    美味しいとこだけ、持って行って、
    挙句、長年の介護は丸投げ。
    『うちは、次男ですから〜』『嫁に出た身だから〜』だと!
    そして、親が亡くなったら、
    香典もなしで、
    遺産は、しっかり『平等に』分ける。
    住んでる家を、売って出て行けってこと?!

    介護した子(金銭面を含む)、葬儀、法事、墓守り、
    これらをした、もしくは、する者には、
    法定的に、遺産の不平等があって、
    当然だと思う。

    ユーザーID:4845625445

  • 一応寄与分がありますが、

    如何なものなのでしょうね。
    でも、独り占めもどうかと思います。
    他人にしてもらったらいくらかかるかなどの合理的な算出方法があれば良いですね。

    ユーザーID:1127436129

  • 違う

    平等という言葉が問題なのではなくて、主様の弟姉妹の人間性が問題なのです。

    ユーザーID:4115889250

  • 家族の人間性

    義母は一番下の義弟夫婦が、本当によく
    面倒みてくれました
    義母の遺言で、財産は姉弟4人平等に・・でした
    我々夫婦は、義弟夫婦に多く、と思っていました
    ところが義弟夫婦は、義母の遺言どうりにしました
    頭が下がります。義母の言うことに生前も納得済みでした
    義弟夫婦に感謝をこめて、素敵なものをプレゼント
    しました
    義弟夫婦は立派な人たちです
    尊敬しています

    ユーザーID:7406587370

  • だから誰も親の介護をしたくないわけです

    親の介護しないで、遺産だけ兄弟平等にもらえるんなら、誰だって介護なんてしたくないですよね。

    いくら遺言状残していても、法律の規定分はしっかりもらえるわけだし。

    だから誰も親の介護をしなくなったんですよ。

    自分の都合のいいときは親を利用し(子育ての時期は毎日のように入り浸り、保育園の送迎から何から親任せ、外食すれば全額親が出すのが当たり前)、親が要介護になった途端、実家を離れた場所に家を買い「お姉ちゃんなんだから」と親の介護を姉である私に押し付ける。

    そしていざ親が亡くなったら「遺産は平等だからね!!」と平気で要求してきた、うちの実妹を思い出しました。

    まあ育児より仕事を優先するのが当然になった現代ですから、親の介護なんてする人は更にいなくなり、ますます老人問題が勃発するでしょうね。

    ユーザーID:2584848553

  • だから遺言という制度がある

    お気持ちはわかりますが、自分の財を誰が受け継ぐか決めるのは、財産の所有者ですからねえ。

    自分の介護をしてくれた子に遺したいなら、遺言状でそのように指定しておけばいいのです。
    そういった意思表示をしていないのなら、介護してくれたとかは関係なく、自分の財産はわが子が平等に分けてほしいということなのでしょう。
    というか、特段の意思表示がなければ現在の法律ではそう解釈せざるをえません。

    介護した子がそれを不平等と感じるなら、あらかじめ自分が面倒を見るのだから全財産は自分に遺すとか多く分配してもらうとかの遺言をしてもらっておけばよかったのに。
    とはいえ、実際には急に倒れて遺言も作ることができない状態になって、子供たちが後から揉めるなんてことも多いようなので、せめて自分の家族は揉めないように今から準備しておくのが良いですよね。

    ユーザーID:3936049323

  • 法律はそうなっているから仕方ありません

    同居していたと言うことは少なからず、長男は生前贈与を受けてきた

    と思います。

    貴方の財産をよこせとは言っていません、被相続人の財産を均等分け

    しましょうと言っているだけです。

    解りましたか?

    ユーザーID:8027089908

  • そういう時のための

    遺言であったり、寄与分であったりしませんか?

    ユーザーID:4422965864

  • なるほど

    近々 まるごと買い取りしようかなと
    思っています。入ってこれない様にするには
    こちらのやり方も悪くはないでしょう。

    ユーザーID:5700848291

  • 同感です

    実親の面倒を看た者のみが相続を独り占めすべきだと思います。

    ただし、実家に入居しただけでは、親の面倒を看たとは言い切れず、
    むしろ家賃が免除されて得をしてきたと思うので、
    相続に関しては法定でもいいかもしれませんが。

    トピ主さまがもし同様の状況におられるならば、
    相続に関しては寄与分を請求すればいいのでは?

    もしくは遺産相続は平等に相続したとしても、
    親の「扶養義務」も同様に全員にあるのだから、
    きちんと平等に看てもらうか、もし亡くなっているのなら、
    生活費相当を請求なさったらいいと思います。

    裁判所に「扶養請求の申し立て」ができるので検討なさってみてください。
    兄弟姉妹をギャフンと言わせてくださいね。

    どうぞ「親の面倒を看た者負け」なんて思わないでください。
    「義を見て為さざるは勇なきなり」
    最後まで頑張れば、必ずや心の充足がもたらされます。

    私は母と一緒に、他の実子から見放された祖母の面倒を看ています。
    だから母の面倒は私が必ず看ます。
    トピ主さまの周りの方もきっとそう思うと思います。

    ユーザーID:2190313216

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