お姑さんに初めて褒めてもらいました

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家族・友人・人間関係

昔のワーママ

結婚して30年。
兼業主婦として働いてきました。
姑は専業主婦。自慢の秀才息子が、大学出の資格を持ったワーキングウーマンと結婚するのは
はっきり言って嫌だったみたいです。
結婚に反対はされなかったけれども歓迎もされてないなあと感じていました。
姑さんと違って家事は超手抜きだし、お裁縫とかもできないし…
注意はされても、褒められた事がなかったですねえ。
働いてけっこう稼いでいることは褒めてほしかったけれども、
そこだけは絶対褒めたくないというお姑さんの強い意志を感じていました。
子どもが2人生まれても、乳児から保育所に預けてさらに働き続けることに
「かわいそうになあ、こんなに小さいうちから預けられて…」
ちくちくと嫌味も言われました。
でも、病気になった時などは、預かっていただいたりと本当に助けていただいたので
夏冬のボーナス時にはいつも5分の1ぐらいを夫の実家に持参し
子育てを支援していただいていることに感謝してきました。
義父母も老いてきて
子どもたちは大きくなり独立しました。

舅姑にかわいがってもらって成長した子どもたちは、成人してもじいちゃんばあちゃんたちを大事にしてくれました。
舅が危篤の時には、子どもたちは私たちと交代で病院にも日参してくれ、
医療関係に進んだ長男は泊まり込んで舅の最期も看取ってくれました。
舅の葬儀後、姑がしみじみと
「昔のワーママさん、孫たちを上手に育ててくれてありがとう。あの子たちがいつも病院に見舞いに来てくれて
 この家にもいつも来てくれて、ありがたかったよ。これもあなたがそういう風に育ててくれたからだね。」
と言ってくれました。
結婚して初めて褒めていただきました。私も姑に
「いえいえ、お義父さんとお義母さんが、子どもたちをかわいがって育ててくださったからです。」
涙がうるっと出てきました。
これからも親孝行します。

ユーザーID:9335370658

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  • 最後の一言で

    散々苦労して耐えてきたのに、最後の一言で感激して赦してしまうのですね。

    いい悪いは別にして、これが人の感情なんだと複雑な思いで読ませてもらいました。

    ユーザーID:6712488298

  • トピヌシさんは良い人なんですね

    わたしも涙がうるっと出ました。死んだ母を思いだしさらに涙が…
    トピヌシさんの一生懸命さを見守ってくれていたのかもしれません。本当に嬉しい言葉ですね。

    ユーザーID:4873593460

  • 200点満点です。

    働いて子供たちを立派に育て
    偉いです。1000点あげたいくらいです。
    お姑さんも貴女のご主人を立派に育てた方なんでしょうね。
    出来の悪い家系ってチエーンです。
    子供育てるのって男じゃありません。
    ほとんどが母親だと思います。
    母親の影響は大きいです。
    貴方の家族に幸多い事がありますように〜

    ユーザーID:7154785993

  • あたたかなトピありがとう(涙)

    私の境遇ととても似ていて、まるで将来の私がたてたトピのようで、あたたかな気持ちと、希望がわきました。最近少し、義父母への感謝が薄れていたので、こちらを読ませて頂き、反省することができ、本当によかったです。

    ユーザーID:6924449447

  • いいお話・・・

    ちょっとうるっと来ました

    自分のことしか考えない、姑、そしてじぶんの実家しか大事にしない嫁

    義父母の言いなりの夫


    一体こういう人たちは、他者への思いやりなどあるのか?と日々思っていました

    義理のご両親も、トピ主さんご夫婦のあり方を、不満もあったでしょうが、でも、お子さんたちには、「パパもママの頑張っているのよ」と伝えていたのでしょうね

    そして、それをトピ主さんも素直に感謝を表していた

    子供って、しっかり見て、感じている

    そういう意味では、我が娘は、私を大事にはしてくれるけど、
    祖父母に対しては、どうかな・・・
    接点も少なかったからか、たまに、「お小遣いをくれる人」認識が読み取れて、叱ったこともあります

    これからも、トピ主さんご一家に幸多かれ!

    ユーザーID:7603618095

  • 苦労が

    苦労が報われたのですねー

    私は結婚して20数年
    長男教の姑とはトラブル続き
    注意どころか、ヒステリックに怒鳴られ、
    褒められるなんてあり得ない話でした

    それでも、舅が入院した時には、免許を持たない姑を病院へ連れて行ったり
    姑が入院した時には、買い物や届け物をしたり
    町内の行事もそこそここなし
    舅が亡くなった時も、私なりに色々しましたが

    数ヶ月後、気に入らないことがあった時に言われたのは
    お葬式の時もそうだったけど、やり方がきたないと罵られました

    私も主人も何のことなのか、何が気に食わなかったのかさっぱりです

    その後も足腰が弱った姑は家のことは一切しません

    でも、自分もそうやって家を守ってきた
    義親の面倒も見た、嫁ならば当たり前と思っているので
    私が褒められることはないでしょう

    ユーザーID:5165481532

  • 良かったですね。

    だいたいの姑、舅は弱ってからはじめて感謝するのですよねー。嫁がそこまで耐えられるかどうかです。

    トピさんは孫を見て頂いていたから、何とか我慢出来たのでしょうか。

    私など嫌味しか言われないので、疎遠一直線。

    トピさんの我慢を偉いな、羨ましいなと感じる反面、元気な時は強い立場で偉そうにして、世話が必要になったら有り難いだ、良い嫁だって言われても、都合がいいなって思っちゃう。そういう姑を沢山見てきました。いじめられて恩返しできないのは当たり前だと思ってしまいます。

    総じて、何故、嫁ばかりが我慢しなければいけないのか?理不尽だなあ。

    でも、旦那さんに感謝され、子供達にも優しく我慢強い母だと思い われるのは羨ましいです。

    ただ、我が子が、義親から蔑まれた場合、親の背中を見ているので我慢しないと駄目だと辛くなるかも知れませんね。

    世の中難しいです。

    でも、お幸せそうで何よりです。孝行すると親が去った後自分もプライドが保てるし、人の品という視点では親孝行は大切だと思うのですけれどね。

    優しい親に恵まれたかった。

    ユーザーID:9008431156

  • 大変よくがんばりました(花丸)

    私なら、そんな姑には孫達をあまり会わせなかったかもしれません。

    私がお子さんなら自慢の母です。
    これからも元気でいてください。

    ユーザーID:4382523594

  • 離婚したけど姑は忘れない。

    実父がはやくになくなり、養母は冷たく、舅が大嫌いで夫はいつもソッポ向いてました。
    我が子が誰にも愛されないと言うのが不憫でしたので、物心つく頃から、影も日向もなく「おばあちゃんおばあちゃん」で育てました。
    私と夫は夫婦仲が悪かったので、姑は息子に私や子供の悪口を聞かせられてたのか、不登校だった下の子にも冷たい時期もありましたが、我慢しました。
    やがて子供達がまっすぐ育ってるのが解って、私に嘘がないとも解っていいおばあさんになりました。
    そのおばあさんが気分が悪くて寝てたとき、下の息子が何か言ったらしく、後で「よく育てた」と床の中からポツリと私にいいました。私のお宝の言葉です。

    ユーザーID:1394208896

  • 言葉って言霊だなあ・・・

     しみじみ思います。魂のこもった言葉。意識していなくても、心が漏れてくる言葉、溢れてくる言葉。何気ない言葉に霊がある。
     言葉って本当に大事だなあ。ありがとうって、言おう。しみじみ思いました。トピ主さんに、ありがとう。

    ユーザーID:9180376680

  • 親以上の親

    乳児の頃から仕事にかまけて、子育てしないお母さん(トピ主)の代わりに、親代わりに育ててくれた祖父母に対して、愛情や尊敬の念を抱くのは自然なことだと思います。

    お子さん達の今の祖父母孝行は、トピ主が子供達ををそのように育てたからではなく、祖父母がそうやって親代わりになって愛情込めて育ててくれた結果です。

    子供達に祖父母の愛が伝わっているからです。

    それなのに、自分の手柄にしない義母さんは立派ですね。

    愛情をかけてこなかったトピ主さんの時に、ここまで子供達が寄り添ってくれるかはわかりませんよ。

    ユーザーID:3552867196

  • ありがとうございます

    こんな独り言のようなトピに温かいレスをいただきありがとうございます。
    初めて褒めてもらって本当にうれしかったんです。

    姑とはいろいろありましたが…。
    嫁としては欠点だらけの私でしたので…。
    姑自身が優しい素直な人だから助かっていたのだと改めて思います。
    御世辞も絶対に言わない(言えない)人だけれども意地悪なところもないし、腹黒いところもない。

    専業主婦にプライドを持っている姑には(家事が完璧!)
    働くことに喜びを見出している嫁のことは理解できないのだと
    そこのところはよく分かっていました。

    実は、私の亡母が姑とうまくいかずその愚痴を常に聞かされて育ったため
    私は父方の祖母に全く愛情を感じず、優しくすることができないで来てしまいました。

    その轍を踏まないように、子どもたちには舅姑の愚痴だけは言わないように
    私の努力はそこのところだけでした。

    舅姑が子どもたちを本当にものすごく可愛がってくださり
    きっとレスしてくださった方がおっしゃっていたように
    私の悪口など言うこともなかったからですね。

    本当に感謝しています。

    レスしてくださった皆様
    本当にありがとうございました。

    ユーザーID:9335370658

  • このトピが「発言小町大賞2016」の部門賞「うれし涙ポロリ賞」に選ばれました!

    編集部です。
    いつもご利用ありがとうございます。

    このトピが「発言小町大賞2016」の部門賞「うれし涙ポロリ賞」に選ばれました!

    義父母との関係に悩む投稿が多いなか、
    「あたたかなトピありがとう(涙)」というレスが寄せられています。
    介護や子育てで、トピ主さまと同じような悩みを抱えている人には、
    「将来こんなふうに思えたらいいな」と参考になったようです。

    「発言小町大賞2016」その他の部門賞もこちらからチェックしてみてください。

    ユーザーID:3579393647

  • ポロリ

    人のつながりって良いですね。
    人生は、
    最初から誰とも絆はないし、

    良いことも悪いことも、
    たくさんで、

    でも素晴らしきかな人生ですね。

    ユーザーID:4831073825

  • 主さんはがんばりました。

    成績は優秀だし、すべきことを全てしているからです。

    トピも賞に選ばれているではないですか!

    いいことです!

    ユーザーID:0487761158

  • 嫁と姑が

    お互いを認めあえる最終型ですね。

    私の母も、姑に嫌みを言われていましたが、

    姑の介護をしっかりやっていました。

    母は看護師だったので、普通の人よりは

    姑を介護することに嫌悪感を持たなかったかも

    しれませんが、しょっちゅう母の悪口を言ってた
    姑の介護に精を出す母の器の大きさを感じました。

    ユーザーID:7688087437

  • レスします

    さんざん嫌な思いばかりしてきたとはトピ主様ご自身書いてらっしゃられないのですよ。
    子育てを手伝ってくれていた事に感謝されてますから、文字にはなっていないけれどこれまでの関わりがさんざんなものとは思えません。

    ただ、義母は典型的な専業主婦だった。
    そしてトピ主様は兼業主婦だった、ご本人はそうと書かれませんが、かなり優秀な。
    だからそのぶん、トピ主様は本当に頑張って来られたのでしょうね。そして、だからこそお義母様も誉めはしなくともサポートをしてくださっていたのでしょうね。

    私は、
    お金を稼いでくることはできても、どうせたいした子育てができるはずはないのよ、と、兼業主婦を先入観でみていた専業主婦の女性が、人生の後半に来て
    「兼業主婦でもきちんと子供を育てる人はいる」という当たり前の事実を悟り、更にその間のトピ主様の苦労を理解できたという素敵なお話と読みました。

    凝り固まった先入観を崩すのは容易くないが、誠実な行動と明白な結果は人の心を変えることができる、と私は感じました。
    そして、高齢であっても人は変われる、とも。

    トピ主様、ありがとうございます。

    ユーザーID:6460686930

  • 私は娘に褒めて貰いました。

    結婚式の最後の言葉で…
    一昨年舅を送りました。
    能天気夫婦の私達でしたが、舅の介護の壮絶さを娘が真正面で見てました。
    何日も寝れない日々
    どんどんおかしくなっていく姑
    舅が末期になり、残される恐怖で自殺未遂を繰り返す姑を看病する私達夫婦
    「能天気な母親が必死で看病する姿を見て家族の大切さを知りました。」
    と、娘
    誰に褒められるより嬉しかったです。
    自殺未遂の結果、生き残った姑を今度は幸せ終末の為、子供達に親としての生き様を見せていきたいと感じています。
    生き残った姑とは結婚以来の同居で散々揉めて来ましたが、今では実娘の小姑より頼りにされるようになりました。
    私の子供達は、姑にとって自慢の孫らしく、とても嬉しそうにデイサービスで自慢しています。
    人生って分かりませんね。

    ユーザーID:2861895904

  • 人の心、人の誠意は

    いつかは相手の心にも届き、そして報われるものです。 本音を言いあってこそ相手の本心が分かる事もあります。 そりゃ、生まれも育ちもましてや年齢の違いもあるのだから、ぶつかり合わない方がおかしいでしょうね。 人の振り見て我が振り直せ  永年の貴女の苦労や思いやりをお姑さんは最初は黙って見ていたのでしょうね。  そんな思いやりの気持ちが子供達が受け継ぎ、お爺ちゃんお婆ちゃんにも優しくできたのでしょう。  いろいろあっても人対人  真心を持って付き合っていればいつかは必ずや実るものです。 貴女の人間性が垣間見えたすばらしいトピでしたね。 真心を、そして優しさをありがとう。

    ユーザーID:4022623584

  • うらやましいです。

    私は結婚して30年、隣同士で義両親と暮らし始めて20年ですが
    姑は他の人の事は誉めても私の事は誉めませんね。最近は年を取ってきて最終的には私の世話になると勝手に思ってるせいか
    『あなたの事を娘と思ってる』という。あなたにはちゃんと娘がいるし、その娘と私の扱いの違いがありすぎて
    素直に聞くことはできません。

    お正月は義母を囲み夫の兄弟家族増税12〜3名の食事の用意をします。でも私にしか頼みません。頼るのは私、甘えさせるのは実の娘と決めているのでしょう。

    ただ、娘と思ってると言われても
    親戚の話だからと私を排除したことを忘れませんし。
    足の悪い姑を車イスやら手配して東京見物につれていって
    その後の感想を
    同行したみんなの名前を一人一人あげて楽しい旅ができたのは皆のお陰といいながら
    私の名前は言いませんでした。
    夫が私の名前がないと言ったら
    『何かお世話になったかしら?』と知らん顔して言ってのけました。
    私はあれでプツンと何かが切れました。
    優しくできなくなりました。

    結局娘と思ってるなんて、思ってもいないことをちょっと言ってみただけ。本気で思ってはいない。

    あなたが羨ましいです。

    ユーザーID:7554884794

  • 尊敬できるお姑さんで羨ましい

    トピ主さんのお姑さんが、専業主婦とはいえ、家事など立派にこなす尊敬できるお姑さんだったからこそ、
    認められて褒められてうれしい気持ちになれたんでしょうね。
    そういうお姑さんで羨ましいです。

    発言小町に登場するお姑さん像は、姑というだけで尊敬に値しない?姑さんが多いです。

    今お嫁さんでいる方たちが、姑になったとき、嫁に尊敬される要素があまりないと思った場合は、
    せめてお嫁さんをかわいがる姑(自己中の押し付けではなく)になってほしいと思いました。

    ユーザーID:6485140605

  • 持ちつ持たれつ

    何か素敵な話題はないかな?と偶然読んだトピ。

    人を認めることができる正直な姑さんですね。
    「これもあなたがそういう風に育ててくれたからだね」と言ってくれる姑さんはなかなかいないでしょう。
    「私が育てたからだ」と言われるのが当たり前。
    子育てを支援してもらったことへのあなたの感謝が伝わっていたのですね。
    お二人には持ちつ持たれつ、助け合うという共通の心があったのだと思います。

    家業(自営)のほか社会活動をしていた私が留守をすると、他の人の前で「家を空けてばかりいるから孫が道をそれないか心配だ」と言われたり、息子には「あなたの母親は不良だ」と言っていました。
    重い持病と認知症の舅の介護も手伝いましたが、舅の葬儀の前も後も姑からは何の言葉もありませんでしたし期待もしていませんでした。
    そんな姑も今は歩いて5分の所で一人暮らし。
    私は病院や買い物の付き添いをしたり料理を運んだりしてますが、してもらうのが当たり前の態度。
    一人暮らしを憂う様子は感じますが、昔のことを思うと同居は無理。

    素直に親孝行したいといえるワーママさんは素晴らしいですね。

    時遅しのレスで失礼しました。

    ユーザーID:1073358390

  • これは結果論の美談

     美しい物語の成り行きに酔うのは結構だが、こういった美談は時に、特に善良な人の言動を縛る。これはあくまで双方に客観性と譲り合いの心があったうえ、その他、幸運の成り行きによってもたらされ、あるいは、自己満足の中で恣意的に語られた「結果」にすぎない。

    今、苦しい思いを抱えている人々は、こういった美談に励まされることあれ、けっして縛られないように。

     孫が祖父母になつくのは、多くの場合、孫の親が、時に歯がゆい思いを内心に抱えつつ、「おじいちゃん、おばあちゃんは立派」と立てているからにほかならない。そうして立てて譲ってもらっていることを一生、分からず、「孫と関わるのは自分の権利」「自分たちは素晴らしい祖父母だ」と思い込み、好き勝手を貫くから、(祖父母と両親の良識的な立ち位置が逆であることも、当然、あり得るが)、不幸が生まれる。

     私たちが生きているのは現実であって美談の中にではないし、忍耐の結果、美しい結末が約束されているわけでもなく、美談として語られる内容が唯一の正解というわけでもない。

    ユーザーID:2028206926

  • 本当に頑張りました!

    お子さんたちがおじいちゃん、おばあちゃんを今でも大事にしてくれるのは、
    トピ主さんが舅姑の悪口を言わず弱音を吐かず頑張ってこられたからだと思います。

    それは大変なことです。素晴らしいと思います。
    ちくちく嫌味言われても、「お義父さん、お義母さんのおかげです」と言えるトピ主さん、素敵な方だと思います。

    親孝行に遅すぎるなんてことはないですよね。

    ユーザーID:9334521349

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