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年末調整でお給料が少なくなってしまうのでしょうか・・

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(トピ主1
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キャリア・職場

あい

はじめまして。派遣社員で働いています。

私は2015年1月から今の会社に派遣社員として働いていますが、2016年の6月から給料が上がり、部署が変わり残業も増え、お給料が手取りで10万円近くアップしました。

先日年末調整の書類を出しましたが、これは月々の手取りが6月から増えたことになってますので、今回の年末調整でかなりの額が1月支給のお給料から引かれてしまうのでしょうか。。
生活にあまり余裕がないため、ビクビクしています。調べてもいまいちわからず、どなたかお詳しい方いましたら教えていただけますでしょうか。よろしくお願いいたします。

ユーザーID:7923662850

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  • 十一の借金取りじゃあるまいし

    稼いだ所得以上の課税なんてありませんから。
    収入をすべて浪費でもしていない限り、まず困ることはありません。

    ユーザーID:7199335105

  • 源泉徴収されてないの?

    月々の給与から源泉徴収はされてないんですか?
    されているなら、給与に見合った額を徴収されているはずなので、年末調整でごっそり払うことはないと思いますよ。
    大抵、還付されると思いますが…。

    で、年末調整は12月なので、調整される給与は12月に支払われる分になると思うのですが。

    ユーザーID:0076779977

  • 通常は

    多めに税金を徴収して、年末調整で返す、ということだと思いますので、今までに徴収された分から、税金が返ってくる、という流れになると思いますよ。納得がいかない場合は、確定申告をしましょう。

    ユーザーID:0481104622

  • そんなに…

    年で10万ですから、そんなにビクビクするほどでもないと
    思うのですが…。

    10万増えたから、10万減らされるとはないと思います。
    数百円くらいのことじゃないですかね?
    もしくは千円単位とか。

    万単位はないと思います。

    ユーザーID:4045202071

  • 少しは勉強しましょう

    今年新卒の社会人の方ですか?
    具体的な詳しい数字が書かれてないので、どうにもこうにも助言のしようがありません
    よく手取りがどうこうと書かれる人がいますが(あなたもね)年末調整や年収の話は全て額面で話すのが常識です
    ちなみに手取りイコール振込額ではありませんが、そこのところも理解されてますか?
    6月から手取りが10万アップ?だけでは何がなんやら…

    ユーザーID:3886678785

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  • 知っている範囲では・・

    北の還暦おじさんで、総務担当です。
    知っている範囲では、
    所得税は、標準月額報酬額で決まり、4月5月6月の給与が基本です。
    ですが、大幅に変わった場合は、3カ月毎の見直しにより
    変更している会社が多い。
    給与明細の所得税・社会保険料を確認してください。
    10月から増額していませんか?
    尚、10万円増加の所得税増加は、月間約4,000円程度です。

    ユーザーID:7039117328

  • 翌年度の住民税も増えますよ

    6月以前の生活に準じて生活していたら、余裕の家計なはずだけれど・・・

    我が家も数年前住宅ローンを繰り上げ返済したり、末子が扶養から外れたりで
    年末調整の結果12月の手取りが10万円を切ったことがありました。
    なんと、30万円以上税金などで持って行かれたのでした。
    もう、こうなる前に所得税多めに引いておいてほしかった・・・

    翌年の住民税(毎年6月から金額が変わります)もずいぶんと上がりました。

    所得税って階段のように上下するのでなんともいえませんが
    ネットで、あなたの年収から税金を推測することができると思います。
    年収と支払った税金比較したらわかるんじゃないですか?
    詳しい収入がわからなきゃ、なんとも答えようがないと思います。

    ユーザーID:2030228137

  • 年末調整より

    翌年の保険料やら税金やらが高くなるので、そっちを心配した方が・・・。

    ユーザーID:6213181526

  • 1月ではなく12月だと思います

    徴収されていた税額が不足していれば
    12月のお給料より徴収されると思います。

    国税局のホームページで
    ご自分の所得税額をチェックできます。

    ユーザーID:6808333374

  • もちろん

    もちろんその税率に合わせて課税されますよ。でも増えた以上に取られるなんて
    ことはありませんので、よほどのことがない限り戻ってくるのでは?

    毎月の源泉税が引かれるのは、あくまでも概算で、最終的な年収から税額が決定され
    ます。その毎月引かれるのは、ちょっと余裕を持って多く引かれているため、保険や
    住宅ローン控除などを入れると、年末調整で、たいていは税金が戻ってきます。

    ただし、来年は市町村民税は増えますので、覚悟しておいて下さい。

    ユーザーID:1627935939

  • 一年間の税金の調整をするのが年末調整

    トピから、はじめての年末調整ではないようですが、ちょっとおさらいです。

    毎月、給与から差し引かれている税金は、ある意味概算。
    12月の給与等で一年間の収入が確定するので、その一年間の収入で税金を再計算して、過不足を調整するのです。
    大抵は12月の給与で調整されますが、まれに諸事情で翌年の1月調整もあります。

    あくまで税金の調整なので、給与手取りが半分になるような事はないと思いますし、6月から給与が増額しても、それに合わせて税額も多く支払っていませんか?
    社会保険料の負担も多くなっているでしょうから、トピ主様の考えておられる(かなりの額)が、どれ程の金額かわかりませんが、それほど心配はないと思います。

    保険料控除申告書なども民間の保険や年金などがあればしっかり申告することです。
    それとは別に、定期的に病院など医療費の負担が結構ある場合は、翌年申告すると税金が戻ってきたり、ふるさと納税のように月々の地方税が減税されたり、色々な制度があるので、今後の為にも情報として知っておく方がいい事がたくさんあります。
    ネットで十分調べられます。

    ユーザーID:8980703018

  • 計算してみたら?

    所得税の計算の仕方を検索して計算してみてはいかがでしょうか。簡単です。

    ユーザーID:6534905748

  • なぜひかれると思うんですか?

    引かれるようなことはないです。途中から給料が上がった場合、税金の差額が返ってくるはず。
    年末調整の分は1月に調整するんですか?
    6月からのお給料の上がった状態の額で源泉徴収をされてます。でも年収ベースにすると、金額によっては6月からの源泉徴収がとりすぎである可能性があるのです。累進課税ですから、額が上がれば金額によっては税率が変わってきますので。
    それが年収ベースで計算すると税率が下がる可能性があります。上がるってことはない。

    なぜ引かれるって思うんですか?

    ユーザーID:5683881856

  • お給料が少なくなってしまう、、、が間違いでは。

     期の途中からお給料が増え、月々の源泉徴収が変わっていなかったとしたら、その調整で1月にお給料と相殺させるかもしれませんね。
     それに来年の住民税もアップするでしょう。
     ただ、それはお給料が減る、という問題ではなく、皆が払うべき物を払っていなかったので調整して払うだけです。考え方を変えてはいかがでしょうか。

    ユーザーID:0504633614

  • 税金をきちんと計算し直すだけです

    >年末調整でお給料が少なくなってしまうのでしょうか・・

    給料は変化しません。
    貰った給料に対する税金を、前の会社で貰った分と今の会社でのを合計して計算し直すだけです。12月分の手取りは増えるかも知れないし、減るかも知れない。

    ユーザーID:1568985641

  • 戻る場合もあり・・

    年末調整は1年間の源泉所得税を払いすぎていた場合(給与から引かれすぎ)は戻ってくるし、
    足りない場合(給与から引く金額が足りなかった)は1月分給与から引かれます。
    控除する物(保険、年金など)が多ければ払い過ぎという事で戻ってくる場合が多いです。
    主さんの年収(給与明細に引かれた所得税が書かれてます)・家族構成・保険・年金・健康保険すべてわからないと戻るか引かれるかはわかりません

    ユーザーID:9544998967

  • 年末調整

    年末調整なので、1月ではなくて12月です。
    年央から増えたということなので、それほどの影響はないと思います。
    基本的には、多く税金を差し引いて、戻すというのが基本なので、心配はいらないと思います。

    ユーザーID:2423219646

  • 年収総額がいくらかわからないので何とも言えませんが・・・

    毎月の給与から所得税引かれてるんですよね?
    であれば、額面が増えた月は他の月より所得税が引かれてるはずなんですよ。
    (色々と社保の絡みもありますが、まぁ所得税は増えるでしょうね)
    給与明細を確認してくださいね。

    んで、年末調整ですが毎月給与から引かれている所属税の総額が、
    年収に対して収めるべき税金額(年税額)と差分を調整する作業なんですね。

    年収500万のレベルであれば、ほとんどの人が還付されると思いますよ。
    (毎月正しく給与計算されていれば)
    それに、保険料控除とかいろいろ申請されるのでは?

    給与計算を長くやってますが、年収1000万超の人とかは別として、
    年調で徴収される人、見たことないですよ。
    (重複しますが、きちんと給与処理されていれば)

    断言はできませんが、月の手取りが10万上がったってことは、
    社保料もそれなりに上がってるはず。しかも6月からってことは、
    定時算定でもあがり、随時算定でもあがりますよね。
    社保料が上がれば、所得税は減りますが、
    年調で還付されないって話はないとは思いますけどね。

    ユーザーID:4989295369

  • そんなに難しいですか?

    年内に払った税が、所得に対して多ければ帰ってくる、少なければ払う、これだけです。
    嫌なら自分で確定申告です

    ユーザーID:1067063536

  • 12月の給与に影響が出たはず

    月々引かれている所得税の金額は、4〜6月の給与を元に計算された額なので、7月以降に大幅に収入が上がるとその分の調整は入ると思います
    支給日によって違うのかもしれませんが25日が支給日の私の勤務先の場合は、12月給与にそれが反映されます
    額面金額がわからないと、所得税率もわからないのではっきりとは計算できませんが、ごくざっくりと言って、所得税率10%くらいのレベルだとすると増えた分の1割の6ヶ月分程度でしょう。6月までの手取りよりは、それでも若干は上回る額だと思います。
    それに、こんなに大きく影響が出るのはこの月だけです
    トピ主さんの派遣会社でボーナスの制度があるのかどうか不明ですが、12月は一般的にボーナスとか精勤手当みたいな特別手当が出たりもしますので、それがあれば相殺されるあるいは通常月よりも手取りが上がることも多かろうと思います
    いずれにしろ、既出の指摘ですが、この手の話をするのに「手取り額の増加分」だけ提示されても計算できませんので、概ねでも額面を提示する必要がありますね

    ユーザーID:5945882899

  • 名指しですみません。

    北の国からさんは間違っています。
    所得税は、標準月額報酬額ではきまりません。標準月額報酬額で決まるのは社会保険料です。
    所得税は毎月の給与所得に対し源泉徴収月額表にのっとて毎月変動します。
    社会保険料控除後・扶養親族無しで20万から30万にあがった場合を例にとりましょう。
    20万の時4770円、30万の時8420円になります。

    年収(社会保険料控除後)は20×5+30×7で310万、支払った源泉徴収税額は82790円となります。
    簡易計算してくれるサイトがあるのでそこで計算すると復興税を含めて税額は82100円で、この場合は返ってきますが、それほど多額ではありません。

    結論は、源泉徴収が正しくされているのを前提に「源泉徴収に過不足があっても大差ない。このようなケースは返ってくるケースの方が多い」です。

    それより、10万も手取りが増えて「生活に余裕が生まれない」方が問題です。
    来年6月以降の住民税が大幅に上がります。

    北の還暦のおじさんの会社大丈夫かな???

    ユーザーID:4670840648

  • え?

    >所得税は、標準月額報酬額で決まり、4月5月6月の給与が基本です。
    >大幅に変わった場合は、3カ月毎の見直しにより

    所得税ではなく社会保険(健康保険・厚生年金)の保険料の改定の説明です。

    6月からの給与が昇給によって上がった
    6月以降の3ケ月に支払われた給与の平均月額が5月迄の社会保険等級と比べて2等級以上変わった
    6月以降の3ケ月の支払基礎日数が全て17日以上
    に全部当て嵌まっていたら、6・7・8月の給与の支払が済んだ所で随時改定の手続きをして、10月に支払われる給与から新しい保険料で徴収します。

    所得税は1月〜12月の1年間で計算です。

    >先日年末調整の書類を出しましたが

    昨年も同じように出していませんか?
    毎月源泉徴収されていませんでしたか?

    給与明細で6月以降の所得税が増えているのかどうか、10月以降健康保険・厚生年金保険料が増えているかどうか、確認しましょう。
    6月以降所得税が増えていれば給与にあわせた徴収がされているのでびっくりするほどはないでしょう。

    市民税は6月〜翌年5月なので、来年の6月からは上がりますね。

    ユーザーID:6081708516

  • 毎月所得税は引かれていますよね?

    会社員が毎月のお給料で引かれる所得税は、その金額で1年もらうことを想定して、税務署で決められた月額表による金額を引いています。

    実際には1年分の所得に対しての総合課税となるので、引かれた所得税には過不足が生じます。
    (所得からは生命保険料控除や社会保険料控除、その他の控除分が引かれ、引いた金額への課税となります。)
    その為に年末調整で過不足分を調整するのです。

    あなたの場合は、6月以降の所得税は、1年間その金額をもらう場合の1か月分の税金として引かれているはずなので、それ以前の所得高と通算すると過払いとなっている可能性がありますね。
    最も通算の所得額によってはなんとも言えませんが。

    過不足は12月の給与で普通は清算されます。

    ご心配するほどの差額は生じないようにも思いますよ。

    ユーザーID:6424893400

  • 住民税と社会保険料でひっくり返るでしょう

     今の給与ソフトは、源泉所得税の金額は毎月計算すると思います。6月昇給時にそれに見合った所得税を引かれているので、年末調整でさらにドーンと引かれることは考えにくいと思います。
     ただ来年の住民税はドーンと増えますから、覚悟は必要です。それと社会保険がどうなっているトピ文からは不明ですが、もし国民健康保険であるなら、来年はドーンと増えます。大変です。

    ユーザーID:9962877521

  • 税金の計算だけですが

    1年間もらったお給料の全額から、所得税の計算をするのが年末調整。

    6月からアップしたお給料とのこと。アップした分、所得税も上がっているでしょう?給料明細で上がってない1月頃の明細と、上がってからの明細を見比べてみてください。

    支払ってきた国民年金や国民健康保険(派遣だと社会保険は加入でしょうか?)、生命保険控除など、所得から引ける(控除できる)ものを年末調整に組み入れ、
    1年間の給料に見合った確定する所得税を計算し、多かったらトピ主さんへ返還(還付)、所得税が少なかったら給料から引く(徴収)となります。

    徴収になったとしても「お給料が少なくなる」と恐れる金額が引かれるとは思えません。

    そう恐れなくて大丈夫と思いますよ。

    ただ、来年5月からの住民税は今年支払ってきた金額より高くなります。
    それは「お給料が上がったから」です。年末調整とは別の話ですが、余談まで。

    ユーザーID:8212745219

  • トピ主です。

    小町に投稿するのははじめてで、みなさんへの返信の付け方がわかりませんでした・・。

    みなさんご親切にありがとうございます。
    レスを受けて、すこし調べてみましたが、質問の書き方が悪かったのもあり、もう一度聞かせてください。

    給料の手取り金額が6月から10万円ほどあがり、6月分のお給料から明細をみたところ、5月分にくらべて、引かれている控除金額も7000円前後増えておりました。

    その金額が年末調整で調整されるということですよね?そして1月から、というのは感違いで、12月からでしたね、、すみません。。

    お給料が減る、というのは、手取りの金額が、6月〜11月分にくらべて、調整されたぶん減ってしまうのでしょうか、という意味でした。
    なぜそこを不安に思っているのかというと、
    実はここ何カ月か、両親の生活が苦しいらしく、毎月仕送りをかなり多めに渡しており、わたし自身の生活にもそこまで余裕があるわけではないことが多かったので、12月分、万単位で手取りの分が減るとつらいな、、と心配になってしまったからお伺いしてみました。。
    そこまで万単位で引かれてしまうということはあるのでしょうか。。

    ユーザーID:7923662850

  • 税金の仕組みは分かりにくいですね。

    中には社会保険料との混同かと思われるれるレスもあるくらいですから、分かりにくいことは確かです。

    給料から「所得税」の名目で天引きされていると思いますが、これが「源泉徴収」といわれるものです。
    源泉徴収の税額は、その月の給料(4月から6月基準ではない。)の支払い額、社会保険料、扶養者の人数で自動的に決まります。

    このように、毎月の給料から、源泉徴収として所得税の天引きが行われていますが、これは、所得税を概算で前払いしているようなものです。
    源泉徴収は、あくまで概算ですので、1年間の収入を計算して、扶養控除や社会保険料控除のほか必要な控除を行って、最終的な税額を算出し、この最終的な税額と、源泉徴収で前払いしていた税額との過不足を精算する必要があります。これが「年末調整」です。

    さて、ご質問ですが、前述のとおり、源泉徴収額は、その月の給料をもとに算出され、給料から源泉徴収されるので、残業により6月の給料が大幅にアップしたとしても、そのことにより、年末調整で特に多く徴収されることにはなりません。通常であれば払い過ぎで還付されるかと思います。

    ユーザーID:8802067485

  • 給料明細

    トピ主は、給料明細をちゃんと確認していますか?
    手取り金額しか、見ていない人って意外と多いんです。
    まず、加入している社会保険は、組合の健康保険・厚生年金ですか?
    手取りで月、10万も増えたという事は、13万円前後の昇給と思われます。

    だとすれば、標準報酬月額は4等級位上がっていると思われます。
    8月の給料明細に社会保険料に関する資料が同封されていませんでしたか?
    9月適用10月徴収が一般的だと思います。
    もう厚生年金の値上げは、終了したのかな?
    私の考えでは、年末調整は徴収されるでしょう。
    そして、来年の住民税は覚悟しておいてください。

    ユーザーID:0885622479

  • 万単位での徴収

    毎月の給与以外の報酬が無ければ基本的には還付。
    いつもより手取が多くなります。

    万単位の徴収になるのは年収に占める賞与の割合が多い会社。
    賞与が年収の4割くらいあるなら年末調整では数万円単位の徴収があってもおかしくないです。

    ユーザーID:9874303077

  • 概ね心配はないです

    シンプルに考えましょう。

    給料から控除されるのは大きく分けて税金と社会保険料の二つ。
    税金は所得税と住民税で、年末調整は所得税が対象です。
    所得税は、最終的に年間の収入が確定して初めて税額も決まりますが、
    そうすると年末に一気に支払うことになってしまうので、とりあえず
    毎月の給与からおよその額が控除されます。
    これを正しく計算しなおすのが年末調整。
    大概多めに引かれており、返金されることの方が多いです。
    ですので、年末調整でさらに万単位で控除が追加でされることはまず
    ないと考えてよい。

    一方で、住民税は前年の所得から計算されて、当年の6月から翌年5月
    までの一年間の支払いをします。こちらは税額が確定してから支払い
    するので金額は毎月固定です。
    つまり、今支払っている住民税は昨年の年収から計算されており、今回
    給与が大きく増えたなら、来年の6月からの住民税は増えます。

    社会保険料は原則固定ですが、極端に給与が変動した場合はその時点で
    改定されますので、後から追加で払うことはありません。

    結論、心配するなら来年6月以降の住民税ですね。

    ユーザーID:7664367935

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