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CHATに当てはまっても自閉症でなかったお子さんはいますか?

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妊娠・出産・育児

てっちママ

1歳7ヶ月の自閉症疑いが濃厚な息子がおります。
現在、家庭療育、公的な療育の申請、病院の受診など進めています。

本題ですが
先日、1歳半でできる自閉症チェックというものを目にしました。
イギリスで1万6000人を対象にした統計で信頼できるとの事ですが……
1、人形や車を使ったごっこ遊びをするか
2、要求以外の指差しをするか
3、親が遠くを指差してそれを見るか
という様な内容です。

後日後追い調査をして
全て出来なかった場合は8割が自閉症で2割はそれ以外の発達障害、定型はゼロであった
3以外の2つ、もしくは1つ出来ない場合は7割が自閉症以外の発達障害で3割は定型、自閉症はゼロだったとの事です。

うちの息子は3以外の2つが出来ないので、何かしら障害はあるのかなと思うのですが
この調査を見ると自閉症ではない障害の方が圧倒的に可能性が高いという事になります。

そこで、CHATに全て当てはまったけど、自閉症ではなく定型であったとか
2つ、もしくは1つ当てはまったけど、自閉症であったとかいうケースがあれば
レスいただけたらなと思います。
そういった方がいらっしゃれば、この調査自体、少し信頼性が薄れるという事になります。

息子が定型であってほしいとの希望ではなく
自閉症であろうと思って気をつけて育てているのですが
この調査を見る限りは自閉症ではない障害の方が可能性が高いので
そちらもアンテナを広げて見てあげないといけないのかな?どうなのかな?
とちょっと困惑している次第なのです。

ちなみに、3つ全てに当てはまらなくても自閉症だったというケースは
この調査の論点ではない様です。そちらの後追い調査はされておりませんので、あしからず…。

ユーザーID:8971688241

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  • うちは1番だけできてませんでしたね

    初めて見たチェックです。
    最近のものでしょうか。
    どうもスペクトラムの概念から遠いチェックのように思われますが…

    ウチの息子は、10年前の診断時には、特定不能の広汎性発達障害と言われました。
    自閉には3つ組の障害といわれる、顕著な特徴がありますが、それをすべて満たしていないとこのように呼ばれます。
    ただ、別の言い方をすればそれは非定型の自閉症。
    たしかに完全な定型の自閉症の子よりは、できることは多いけれど、実態としては普通に自閉症でした。

    最近になってこういう表現はなくなり、すべて自閉症スペクトラム障害と呼ばれるようになったので、
    今なら息子も普通に自閉症スペクトラム障害、と診断されたのではと思います。
    どんなに薄付きでも、色がついてれば自閉症、という考えですから。
    きっとその調査がいつのものかで、答えも変わるのではないでしょうか。

    他の障害を考えているとのことですが、自閉の場合は経験豊富な医師なら
    診断しそこなうことはまずないと思いますので、病院に任せるべきと思います。
    併発可能性が高いのはやはりADHDとLD。
    LDはまだわかる年齢じゃないので気にしないでいいと思いますよ。

    ユーザーID:4240979200

  • 昔から日本でもスクリーニングで使われるくらい有名です

    >1、人形や車を使ったごっこ遊びをするか
    >2、要求以外の指差しをするか
    >3、親が遠くを指差してそれを見るか


     この項目は日本でも発達の指標やスクリーニングで必ず使われるものです。それほどに重要なファクターってことです。やっぱりできない子は何かがある子です。

     なお、うちの子は上記をすべてできましたが、知的ボーダー・自閉症スペクトラムと診断を受けています。実際に、自閉症特有の癖もあり、2次障害のリスクも高いので、支援学級でフォローを受けています。

     うちの子絡みで様々な子もみましたが、自閉症といっても、軽い子から重い子、知的も重い軽い、特性の出方の強弱が違います。ある子は偏食がひどくて食べられるものが限定されるけど、他の子は普通に何でも食べる、日本地図を簡単に覚える子もいれば全く覚えられない子もいる、水が好きでしょうがない子と駄目な子…などなど本当に本当にいろいろです。うちに至っては、定型発達の子と一緒に四泳法を泳ぎ、礼儀正しく、一見にして普通の子と変わりません。

     日常生活に支障がなければ個性です。日常に支障があるなら何とかしないとまずいし、そのために療育があるのです。

    ユーザーID:5315756217

  • あまりその時期は診断名にこだわらない方がいい

     診断名は「困っているから支援を受けたいです」って主張するための飾りだから、あんなもん気にするのは時間の無駄です。

     前述しましたが、自閉といっても、本当にいろいろです。LDやADHDも合併している子だって普通にいます。だから、それぞれやっている支援とかはぜんぜん違います。例えば、うちの子はあらかじめ文字で何をやるか提示されて日常生活上のことをすることが多いです。でも、他の子は写真や絵でものごとを理解していたりします。まれに口頭指示のほうが通りやすい子もいます。極論を言ってしまえば、「その子その子で自立につながるものを身につけられれば何でもあり」な世界なんです。

     結局はうちの子に合う・合わないを試行錯誤していき、こどもにとってやりやすい方向を見つけ出し、自立に持っていくしかないのです。

     トピ主さんが言う3つにお子さんが該当しているんだったら、何か発達上に問題があると思って、対処されたほうがいいです。問題なかったら、笑い話ですむし、自閉のある子に対する関わりは定型発達の子に合わないというわけではないのですから。

    ユーザーID:5315756217

  • 質問の趣旨とズレてすみません

    うちの子は自閉症ではないですが、一歳半検診で発達遅れで引っかかりました。
    母親の私は当然焦って、ネットで調べーの、人に聞きーの…
    専門家でもないくせに頭でっかちになって
    専門家の先生にあれやこれや質問し…
    あの頃の無様で失礼な私を、正拳突きでぶっ飛ばしたいです(笑)

    心配な気持ち、不安な気持ち、自分なりに落とし所を見つけて
    逃げ道を作りたい気持ち、小さな希望に縋りたい気持ち、解ります。

    お子さんの事は自身で調べようとせず、専門家に頼って良いと思います。
    それでも気が済まずにあれこれ調べたいなら
    助成についてとか、助け合いグループについてとか
    ポジティブな事に時間を割いた方が、きっとみんな幸せです。
    専門家が信用できないなら、セカンドオピニオンを探せばいいです。
    私は、子供がNICUからお世話になっている小児科の評判の高い総合病院と
    市の発達クリニックと、かかりつけの助産師さんと
    かかりつけの小児科2箇所で子供を診ていただいています。

    2歳前に発達の診断が成されることは少ないです。
    それに、知り合いには自閉症で立派に社長をされている人もいます。
    母親が本当にすべきことは何でしょう。

    ユーザーID:5085551290

  • 1歳2歳台の診断はあてにならない

    私は長女が1歳半の時に同じような自己テストをして
    例えば、トピ主さんが挙げられた3つについてはすべてできませんでした。

    すぐに療育を始めて(言葉がないのでスピーチセラピーと行動のセラピー)、2歳のときに児童精神科医に中度の自閉症であると診断されました。

    そこからABAセラピーもはじめましたが、3歳の時にこんどは別の3人の児童精神科医の診断を受け、なんと全員に「障害なし」と言われました!(ちなみに自閉症先進国?アメリカ在住です)

    自閉症は改善はあっても治ることはないので、単に2歳の時の誤診だと思われます。
    ただ、長女は変人なので、3歳の診断時の医師も「2歳児の誤診は理解はできる」とのことでした。
    現在、長女は5歳で普通に学校に通ってます。

    療育をされるのはとても大切ですが、1歳台2歳台での診断は医師でも難しいので、長い目で見たほうがいいです。
    私は長女の自閉症診断後、うつ病になり苦しみました。親の精神状態が子育てにとって大変重要です。早期診断で考えすぎて、トピ主さんが疲れてしまわないといいのですが。

    ユーザーID:0633260460

  • トピ主です

    りんごママさん

    早速お返事ありがとうございます。
    1990年代の調査のようです。
    自閉症以外の発達障害というのが何なのか明確にされていなかったのですが
    (言語発達遅滞とだけありました)
    広汎性発達障害も含まれているのであれば、結局自閉症スペクトラムですよね…。


    我が子もどう見ても典型的自閉症ではないのですが
    (言葉を少し理解している、目が合う、アイコンタクトが出来る、共感する、等々…)
    しかしながら違和感もあるのですが
    (手先不器用、マイペースで真似しない、指差し発語がない)
    資料に自閉症ではない障害とあったのでどうなのかなと思ってしまいました。
    たしかに、医者に任せるしかないですよね。

    今出来ることを頑張ろうと思います

    ユーザーID:8971688241

  • そうなのですね

    ええとさん

    そうですか。それほど有名なのですね。
    私も我が子が自閉症スペクトラムだと言われて非常に困惑しましたが
    CHATでもしっかりと引っかかってますので(笑)
    何かはあるのだろうなと今は受け入れる事が出来ています。

    早くに分かって良かったと思うのですが
    まだ小さいのと、今は特性が殆どない為に確定診断はおりておらず
    ええとさんが仰る様に困り感も今はないので
    集団療育はもう少し先になりそうです。

    ユーザーID:8971688241

  • なおM−CHATですが

     日本でも最近健診や初診のときにM-CHAT使っていることが多いような。2006年に日本語版が出ているという話です。早期に診断でき、支援できるように…という目的で作られたもののようです。実際にそういう傾向がある子は育てにくいことは確かですし(私の育児は3歳児健診で言葉の遅れでひっかかり療育支援してもらえるまで大変だった)


     ただ、トピ主さんが抜粋している設問に関しては、昔(少なくとも30年前)から1歳6ヶ月健診時にはそういった設問がされていたはずです。母子手帳とかにも似たような質問項目がありますよね。


     昔は重症度が高い自閉が支援対象だったんですが、最近だと軽度の子もいるという解釈がされて、重い・軽いひっくるめて、スペクトラム(連続体)って名前にして、支援しましょうっていう流れになっているんです。実際軽度ならではの苦労(2次障害)もありますから。


     ちなみに、うちも違う医師から広汎性発達障害といわれたことがあります。現在のかかりつけでは自閉症スペクトラムといわれていますけどね。だから、あんまり診断名にこだわらず、何に困ってどういう支援が必要かを考えた方が建設的だと思います。

    ユーザーID:5315756217

  • 何時の調査ですか?主様は論文の読み方を習った事はありますか?

    医療は10年前の教科書が今はゴミとなる事が多い分野で、何時の調査かは重要です。

    どの論文も執筆者の(無意識な)意図が含まれるので、読者は書かれた事を鵜呑みにするのではなく、本当に公平な条件下で行われているのか精査する必要があります。

    一般検索エンジンでは、学術誌不採用文献も引っかかりますので、特に注意が必要です。
    英国には医療従者用ガイドラインがあり、そこに載っているようであれば信憑性がありますが、3項目という診断方法…あったかな?
    ガイドライに採用されていない程、最新の文献はどこに載っていたかも重要で、Cochrane review等で見つけたなら、しっかりした調査かも知れません。

    私の知る範囲ですが、まず聴力・視力・言語理解(検査用言語と家庭言語が違う場合も多いので)や運動能力等、指示理解&従う事が出来るのか、影響のある因子を先に検査する国が多いです。
    発達障害診断には、本人または周囲が困っているかどうかも重要で、誰も困らなければ、できないのは個性の範疇の可能性もあります。

    診断名が付いても付かなくても、お子様は唯一無二の存在です。
    診断より、お子様に適した対処が大事です。

    ユーザーID:8631357797

  • 障害≠自閉症

    最近は発達障害、自閉症スぺクトラムがメディアで多く取り上げられてるので、障害=自閉症みたいな感じになってますが、知的障害の方が多いはずです。
    また、重度の身体障害でもそのテストはできなかったりしますよね。

    また、自閉症スペクトラムでも知的に障害があるかないかということでも大分違ってくると思います。

    ウチの子はそのテスト全滅ですが、区分で分けると知的障害です。
    でも、こだわりだったり、目が合わなかったり、自閉症みたいなところもあります。

    また、一口に知的障害と言っても、原因はいろいろでそれぞれ障害名があったり、原因が分からないことも多いです。

    そのテストで、自閉かどうか信憑性の云々はおいといて、確かに親として障害のある子を育てていて、できるべき時期にできるべきことができないということは後々も影響があるということはいえるなあと思いますね。

    トピ主さんもおっしゃっている通り、今のお子さんに必要なことをしてあげるのが一番だと思います。

    ユーザーID:9948641444

  • トピ主です

    ねむ様

    そうですね。なかなか早期療育先も決まらず悶々としていましたが
    やっと感覚統合訓練などをしてくれる所を見つけました。
    前向きな事に労力を使おうと思います。

    2児の母様

    娘さんは当てはまったけど自閉症ではなかったという事は
    この統計とは違うお子さんという事ですね。
    とても稀な例だと思いますが…。
    私の精神状態まで気遣って下さりありがとうございます。
    何とか周りに支えられながら頑張っています。


    ええと様


    丁寧に何度もレスして下さりありがとうございます。
    MーCHATもしてみました。
    3点というとても微妙な点数でして(2点以下は正常)
    どのみち、専門家で診てもらうつもりではあります。
    今は困り感はありませんが、コミュニケーション下手なので
    徐々に癇癪を起こしつつある現在です。
    目で訴えて、あーあー言うだけなので、分かってやれず
    本人もストレスだろうと思います。
    何に困って…というのはまだ小さいので今の所はないのですが
    伸ばしてやれる所は助けてあげたいなと思います。

    ユーザーID:8971688241

  • トピ主です

    論文に悪戦苦闘中さん


    レスありがとうございます。

    私は芸術系の職種なので、論文とか統計とかいう物の信憑性など、全く分かりません。
    このCHATについても、どれほど信用して良いのか分からずにこちらで質問させていただきました。
    単純に当てはまらない方がいらっしゃれば、そこまでの信頼性はないのかなと思った次第ですが
    しかしながら、そんなに単純な物でもないのかもしれませんね…。

    息子については、まだ小さいにで困り感もありませんが
    少しでも本人が健やかに育つように手を尽くしたいと思います。

    ユーザーID:8971688241

  • トピ主です

    親1さん

    私も、知的障害は疑っています。
    自閉系知的障害とでも言うのでしょうか…

    今、息子にやれる事は何なのか日々手探りですが
    何とか周りに支えられながら頑張っています。

    ユーザーID:8971688241

  • M-CHAT

    調べて、M-CHATというものを初めて知ったので早速やってみました。
    結果、0点という完全に健常を示す数値、でもつい先日3歳になったばかりの息子は軽度〜中度の立派な?自閉症スペクトラムという診断が降りております。

    結局、医師の長年のカンみたいなものも、かなり反映されるのかなという感想です。

    お子さんは発語まだなしですか?
    知的障害の有無は、言語発達に大きく関係していて、コミュニケーションに難があっても喋れるようになれば知的障害なしの自閉症。このまま喋れなければ知的障害ありの自閉症。という説明を受けました。

    ユーザーID:8139704179

  • 余計なお世話かも知れませんが…少し調べてみました。

    90年代の文献と言う事だったので、少し追跡調査してみました(10年以上前と日本語は除外してます)。

    英語の09年改訂版Rは20項目+出来ない場合の変法(フローチャート)があり、できる・できないではなく、どうしたら反応を得られるかを見て採点し、その結果から低・中・高リスクに分けるようです。低は2歳・中は約3か月後に再検査、高は直ぐに専門機関で確定診断、早期療育…が推奨されていました。

    ただ改訂版を使った調査で、低でも後から診断が付いた例や高でも「自閉症」ではなかった例もあり、(誤診0が理想なので)集団内での優先順位を決めるトリアージ的使用に適しているが、確定診断は別…と言う報告が幾つかありました。
    発達の問題は個々に異なり、検査時の体調や指示を出す人との相性にも影響を受けるので、私も確定診断は観察や問診等も含めた総合判断が良いと思います。

    気になって色々調べてしまうお気持ちは良く分かりますが、ネットで検索し過ぎて心身のバランスを崩してしまう人も少なくありません。
    お悩みの時は、実際にお子様を診ている専門家に相談した方が正確な情報を得やすいと思います。

    お体、お心、ご自愛ください。

    ユーザーID:8631357797

  • なるほど。

    90年代の調査であれば、「自閉症」の概念がまた今とは違う可能性が大だと思います。
    イギリスは自閉症の研究や対応に先進的な国ですが、
    日本なら、まだカナ―タイプ以外は自閉症と診断もしてもらえなかった時代ではないでしょうか。

    アメリカでも診断基準が変わって、ADHDや自閉症が増えたという話もありますし、
    他の方もおっしゃる通り、診断名にはこだわらない方がよいかと思います。

    このチェックの3項目は、1つでも引っかかれば自閉圏かも、というのには十分な内容と思います。
    トピ主さんが重視されたのは、きっと追跡調査の結果だと思いますが、上記のように国際的に診断基準が変わっている障害ですので、
    あまり意味はないかと思います。
    わが子の経験を思えば、自閉圏の子でも3つともクリアする子は存在するような気がします。

    我が子も、2歳半でしゃべりだす前に、言葉は理解し、ゴミ捨てなど簡単なお使いもしてくれ、
    目も合い(少なくとも親はそう感じた)、共感力も感じられました。
    きっと非定型なのだと思います。
    自閉だと思って育てれば、典型例の子よりはできることは多いです。
    かわいがって育ててあげてください。

    ユーザーID:4240979200

  • CHATはした事は無いのですが

    >1、人形や車を使ったごっこ遊びをするか
    って「ごっこ遊び」の内容が大事ですよね。人との交流を伴うようなものなのか、一人の世界に没頭するのか?
    割と自閉系の子は一人で並べて遊んだりして交流が無い場合が多いようです。
    が…日常に他人と関わらずに見ていて、それを親相手に人形で再現する子もいるから、ちょっと判断が難しいかな。
    因みに、うちの子は知的障害を伴わない自閉症ですが、一人遊びを全くしない子でした。ミニカー大好き。相手をするのに日々疲れてました。

    やはり、「今」の専門家に診てもらうのが一番はっきりすると思いますよ。

    それと他の方も書かれていますが、最近の診断は早期過ぎると誤診断しやすいとの事から3歳〜5歳ぐらいまで様子を見ようって傾向になってきているようですよ。この分野は今研究が盛んで、年々変わってきますから情報を注意深く掴むといいと思います。

    お子さんの年齢なら感覚統合訓練はいいのではないかと思います。
    そういった子で無かったとしても有意義だと思います。
    診断名よりお子さん自身をみて必要と思えることをしていきましょう。

    ユーザーID:2170698862

  • トピ主です

    皆様

    論文について丁寧に調べていただいたり、再度レスして下さったり…ありがとうございます。

    最近、民間で早期療育先を見つけまして、非定型の自閉症であろうという見立てでした。
    知的はまだ分かりませんが、ごく軽度〜知的障害なしだろうとの事です。
    「お母さん、よくまぁこんなに早く受け入れて、何よりよく気付いたねー。」と言われました。
    CHATを知ったからこその結果で、感謝しなければならないなと思い
    早期療育に踏み込めた事をラッキーだと思うようになりました。


    目も合うし、簡単な指示にも従う、共感もあるし、空気も読む、発語は少ないながらも
    ママ、まんま、パパ、ばぁばと突飛でもなく、クレーンもありません。車を走らせたり
    最近は積木を車に見立てたりしています。…だけど何だか違和感。
    それが自閉症だそうです。
    これだけの事が出来ているのだから、今後伸び代も大きいとの事なので
    前向きに、期待しすぎず、親子で頑張っていきたいと思います。

    ユーザーID:8971688241

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