月10万円で生きていける国・地域は

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にゃんこ先生

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  • 桜が散るころに

    もう読んでもらえる可能性はないでしょうが

    あなたは、50前後ということですよね、65歳までは日本にいて仕事をする、そのあとの「暮らし」をどこか10万くらいで生活できる海外で、というクエスト。
    そのうえ今の段階では海外経験がゼロ。

    なんでこんなことを着想したんでしょうね?
    ぼーとしてネットを見てるだけでも「海外のロングステイ」はそう甘くないというのは分かりそうなもんです。
    勝手知ったる日本にいて医療の心配もさしてなく10万円で暮らせる算段をされたほうがずっと賢明だと思いますよ。
    まあ ご自分の人生ですから、どう生きようとそれぞれですが。

    ユーザーID:0790610930

  • そういう生活をしている父

    私の父が月5万ほどで海外暮らしをしています。62歳ぐらいで海外に出てそこから66歳の現在まで海外暮らしです。リタイアメントビザでは無く物価の安い国に観光ビザで限界まで過ごして次の国に行くというスタイルです。インド、ネパール、スリランカを主にぐるぐるし、フィリピンにも何度か行ったようです。ただそれが出来るのは現役時代に数度年単位で治安の面でとても不安定な国に仕事で行っており度胸と語学があるからだと思います。母は基本日本にいますがスリランカは好きなようで現地集合し二か月ぐらいは一緒に暮らすこともあります。私はアジア最貧国と言われる国で暮らしていますが生活費は月三万、これとは別に学生なので学費で一年に13万ほどです。トピ主さんも出来ないことはないと思います。物価の安い国は法律もころころ変わるので今からもくろんでも行こうと思った頃には長期滞在し辛い可能性大です。今できることはとにかく英語を話せるようにすることです。それだけで行ける国がぐっと増えますよ。

    ユーザーID:4555633260

  • 海外在住の貧困日本人が増えてます

    トピ主さんと同じような考えで20年前くらいから海外(東南アジア方面)で暮らすご老人が結構いらっしゃるようです。が、けっこう貧困生活されてて、帰国すらできず、現地の言葉も英語も話せず、現地の日本人コミュニティからも外され、たまにふらっとくる日本人観光客からお金をもらうなどのケースも増えてきてるようです。

    医療費もバカになりません。外国語の習得能力や見通しの甘さ・情報収集能力のレベルを考えると、トピ主さんには海外での年金生活は向かないと思います。

    ユーザーID:6547664308

  • 日本にいた方がいいんでは?

    あのですね。海外へ行きたいのかなとも思いましたが、
    年取ってからの移住はしんどいと思います。
    当方、愛知県在住。めっちゃ節約して手取り12万のうち4万貯蓄へ回します。
    なので、実質は家賃光熱費等を除外すると食費、趣味等で使うのは約3万。

    やればできるんですよ。月10万生活。

    何もわざわざ移住しなくても日本で十分生きていけます。
    贅沢言ってたらきりがないです。
    さくっと、節約。
    断捨離は、人付き合い又は、余計な出費も含みます。
    生活の見直しをお勧めしますね。

    今財布に触ろうとしたあなた!
    それ本当に必要な買い物ですか?

    節水コマなど、生ぬるいです。私からすれば甘々もいいところ!

    ユーザーID:5253876794

  • やはり日本一択

    2度目ですが、海外は本当にやめたほうがいいです。

    現在要介護2の姑で介護で大変なのですが、それでも日本でつくづく良かったと思います。
    ととのった介護制度や、介護用品、オムツ一つ取ってもシビライズされており、介護者・被介護者双方に優しい国です。

    アメリカで個人介護の仕事をしている友人の話だと、認知症になると大人になってから習得した言葉を忘れてしまい、母国語しか話すことができなくなり、英語をぺらぺら話していたおばあちゃんが日本語オンリーになり、看護者と意思疎通できなくなり、
    友人が日本人ということもあり派遣されたと言ってました。
    これはヒスパニック系のお年寄りもそうだと言ってますので、
    英語を話せる人でも年を取ると話せなくなり大変だというのに、海外経験のない日本人が老後を海外でというのは無謀中の無謀です。

    ずばり私のおすすめは地方都市の県庁所在地です。
    東京から見れば田舎であるが、物価が安いわりに公共交通、医療、介護、福祉が近いところです。

    ユーザーID:1528835501

  • お勧めは

    アメリカ在住です。
    タイ北部のパイ
    ガテマラ アティトラン湖に面した サンペドロ デラグーナ
    インドネシア バリのウブド
    パイには三年 サンペドロにも一年住んでいましたし、今でも時々戻ります。
    ウブドには昨年1ヶ月いました。
    外国人もたくさん住んでいますし、アパートも借りやすくビザのことも相談に乗ってくれる人がいますし、
    日本人も住んでいるます。 適度に田舎で車もいりませんし、のんびり過ごせる。お勧めです。

    ユーザーID:3937209856

  • 食料が安い市場が近いところ

    私は、倉敷に住んでいて市場まで車で10分のところです。
    家賃がいらないのなら、ひとりなら10万で行けそうな気が。
    食費は、米を入れて2万あれば大丈夫です。光熱費をどうやって節約するかですね。
    昼間は公民館や図書館にでるかな。
    やはり貯金は必要だと思います。

    うちは夫が定年で再雇用になっています。
    私が自宅でパソコンの仕事を(怪しくないところです)3万くらい稼いでいます。
    3万でもふたりで稼げば6万なので年金でもやっていけるかなと思っています。

    ユーザーID:3768933551

  • 2025年問題。

    米国在住50代です。

    これから8年後日本も年金や医療制度がどうなるのか不安ですね。

    海外移住したいなら元気な動ける50代の間に海外生活体験をする事を進めます。

    米国の場合の移住国はメキシコが総合的に1位でした。結局は英語が使用出来て
    退職者ビザ安く取得出来る南米地域が多いです。

    10万円から15万円で生活出来る所が数カ国ありました。

    但し英語とポルトガル語かスペイン語出来た方がいいです。

    結局は10万円で暮らす事よりも65才までに大病しないで健康管理しつつ、
    今からでも貯金か個人年金を民間保険会社に掛けて65才から何処に住んでも
    不労所得を得られる仕事をする事に尽きるんだと思います。

    ユーザーID:9789304655

  • 日本の田舎暮らしは意外とお金がかかりますよ

    どなたかが日本の田舎で自給自足をオススメされていますが、意外とお金がかかることもあるケースを書いておきます。

    祖父母の田舎があるのですが、その地方の年間の自治会費が5万円かかってます。

    少し寒い土地で作物もあまり良いものはできず、売れる商品は作れなかったです。

    祖父母が亡くなっても家を残していたら、自治会費も徴収されます。
    遠方に住んでいるため、田んぼや畑に草が生い茂っていると、近所の人が勝手に草刈りをして、草刈り費用を請求されます。

    これが、年に1、2万円。

    何かにつけて請求され、いざ家や畑を処分しようとしても登記がきちんとなっていないために時間やお金がかかり、その上買い手もいない。

    正直、踏んだり蹴ったりです。

    日本で田舎暮らしするなら、環境やきちんとした管理がされているところか事前調査をオススメします。

    ユーザーID:5788863482

  • 単身の場合は絶対に日本1

    日本以外に住みやすい地はありません。

    持ち家があるならば十分月10万で生活できます。

    未婚の叔父が現在80才ですが、生活費は10万で余ると言います。

    ・食費1万5千円
    ・日用品代3千円
    ・光熱費(水道・電気・灯油)1万円
    ・交通費(バス・タクシー)3千円
    ・固定資産、税金月割りで5千円
    ・病院代薬代 3千円
    ・その他週3回のデイサービス利用代(昼食&お風呂)で約1万

    もし認知症になったならば、施設に入るように担当のケアマネさんにも言ってあるそうです。
    その場合の後見人に姪の私になってほしいとしう話まで出ています。

    できれば公共交通の便がよく、近くにスーパーや病院のある地域に住むのが望ましいです。
    定年後田舎へというのはせいぜい70代までです。
    車が運転できなくなる、足腰が衰える、そうなってくるとある程度の施設が近くにある場所がお勧めです。
    海外で老後をなんてもってのほか、恐ろしい老後ですよ海外で単身生活は。

    ユーザーID:1528835501

  • 現実知ってください

    日本の田舎ではなく、ちょっと田舎くらいなら月10万で生活できると思いますよ。
    田舎になると交通手段、病院、スーパーなど不便なことがでてきますが、ちょっと田舎なら問題ないかと。

    例えば県庁所在地のある市ではなく、そこから離れた○○市など。
    市内であれば病院、スーパー揃っています。

    母が一人暮らしでちょっと田舎の○○市に住んでいましたが3DKのガレージ付き一軒家で家賃3万円でした。車はなかったのですが、徒歩3分以内に病院、スーパー、公園がありました。
    徒歩5分以内にドラッグストア、ローカルなファミレス、コンビニ、図書館があり、地方銀行と郵便局があったのでそれも困らず。
    空き家も多く、もっと安い家もあり庭付きの家もありました。


    アラフィフで海外旅行の経験もないトピ主さんには海外生活は無理です。
    この年齢で適応能力がつくとは思いません。
    現地の女性に引っかかってお金貢がされるのが目に見えます。

    ユーザーID:5178333861

  • 日本

    アメリカ退職者らが好んで行く国は、メキシコ、日本、カナダだそうです。日本は、医療費が安く、軍人退職らが住んでいるそうです。

    ユーザーID:1089874993

  • 中国について

    10年に1回国境越えさんが中国をお薦めされているので,思い付いた留意点を。
    1. 滞在資格
    2. 中国で使われている漢字は簡字体
    3. 情報(インターネット等)の制限
    4. 大気汚染,水質汚染
    5a. 家賃2~3万円の中級マンションを扱うのはローカル不動産屋。中国語での交渉契約が必要。
    5b. おそらく頻発するであろう水回りや配線トラブルのアフターケアはないので,自身で対処が必要。現地の業者に依頼するには中国語が必要。
    5c. 中心地からは少し距離がある(バスで1~2時間?)か古い物件なので,向き不向きは許容出来るライフスタイルによる。
    6. 地域により気候や食事が随分違う。
    7. 医療体制
    8. 日本のような手厚いサービスは期待できない

    とぴ主さんからの反応がないですね。退職後に海外で暮らしてみたいのか,低コストで暮らせる場所を探しているだけなのかで,レスの傾向は随分変わると思います。今は後者だと判断されている方が多いので,それなら海外に行くより日本の方が良いですよ,という論調のレスが多いのでしょう。

    ユーザーID:0771142448

  • 日本は医療が最前線ですが

    一応、海外に行ってみて、

    どんな感じか確認をされれば

    宜しいかと思います。

    ユーザーID:8196233003

  • 国は日本、物価の安い地域を探しましょう!

    これだけ行き届いた医療がこの金額で受けられる国はありませんよ! 食べ物のことだってありますよね。 どちらにもシニアには必須条件です。 毎年行くケニヤは人件費は安いと思っていましたが、物凄い発展振りでとんでもないインフレ状態です。 インドもかっては100万円あれば一生暮らせるなどと言われていましたが、経済力は中国に迫って来ました。 生活費が今は安くとも将来とんでもないことになる国は多いと思いますので要要注意です!

    ユーザーID:6485403898

  • 不可能ではありませんが・・・

    海外数カ国での居住経験ありですが、海外と言ってもピンキリ、私の暮らしていた南米の田舎だと、10万どころか2,3万で生活できるかもしれません。
    ただし安く生活できるということは、その分リスクもあります。
    政情や国の経済状態、治安や医療、衛生状態など。
    外国人が10万円で生活できるということは、リスクもそれなりの国ということです。

    特に海外に住まれたことがないなら、いきなり移住ではなく、しばらくは日本に拠点をおいて海外と行き来するという生活をしながら様子を見た方が無難かもしれませんね。
    特に海外でなくても10万円でということなら、日本の田舎で暮らすという選択肢もあると思います。

    ユーザーID:1261821140

  • きんちゃん さんは、勘違いなさっています。

    > 私の母は田舎の持ち家に住んでいますが、あの節約家の母ですら最低15万はかかると言っていましたよ。

    それは、「田舎」 だからです。 ついでに言うなら、お母さんは “女性” だからです。

    都会は住居費は高いものの、その他は安く抑えられたりします。 “男性” なら尚更です。

    田舎はお金が掛からないというのは、正しくありません。 いろんな面でお金が余計に掛かります。 特に自家用車を保持できない年配者には深刻といえるでしょう。

    都会に住居さえ確保できれば、独身男性であれば、毎月10万円あれば何とかなるでしょう。

    ユーザーID:8563645167

  • 南欧は今はやめておきます

    私は脱出したいけど 様

    私は元々北アフリカと南欧を行ったり来たりの生活をするつもりでした。
    でも私の出した答えは、北アフリカも南欧も「今は危険すぎる」です。
    もう少し情勢が落ち着いたら移住したいのですが、そんな日がいつ訪れるのか…今は見当もつきません。

    私の今現在のお勧めは、バルト三国のエストニアです。
    英語も通じやすく、食料品も良い物が揃っている、物価も安い、治安もよし。

    ただ冬は嫌なので、私なら冬は違うところを確保します。

    ユーザーID:3999907689

  • 海外初心者には中国がお勧め 4

    「65歳で引退」とは言わずに、中国でボランティアで日本語を教えれば若い子たちにもふれ合えて楽しいですし、大学で月3千元〜5千元くらい貰って日本語を教えているシニアの方もたくさんいますよ。
    (もしご希望なら、日本在住中に“日本語教師養成講座”に参加すれば有利かもしれませんが、中国でも勉強できる所はあり、実は学費は日本よりずっと格安です。(日本:数十万円、中国:1万円、等))

    最近は「中国で最も幸福度が高い都市」として四川省の成都市が選ばれましたが、そこもお勧めです。
    (尚、中国人の59%が「自分は幸せだ」と答えており、同じ調査で日本人は半分以下の43%でした。)

    ユーザーID:3999907689

  • 海外初心者には中国がお勧め 3

    それから、老人の活動も充実しています。囲碁や将棋を始め、ツーリング、マラソン、社交ダンス、太極拳などは無料で参加できますし、あと変わりもので鳥の散歩(毎朝皆が公園に飼っている鳥を連れてきて自慢し合います)やコオロギの試合などもあって遊びには事欠きません。
    そして“老人大学”という年配者が興味のあることを学べる機関も充実しています。

    中国へのシニア留学は今ものすごく人気みたいですね。

    私は中国に住んでいたこともありますし、今でも仕事で何度も行きますが、70代、80代のお一人様には100人近くお会いしました。
    中には中国国内で半年ずつ移動しながら、移住と中国旅行の両方を楽しんでいる70代日本人女性の方にも会いました。

    中国は日本からも近く、食事も合います。
    中国では月10万円以下で生活している日本人はシニアだけではなく、20代、30代の方も多いですよ。
    (彼らは「ここは天国だ!」と言って日本へ帰る気が全く無く、もう10年20年と住み着いている“元若者”も多いです。)

    ユーザーID:3999907689

  • 海外初心者には中国がお勧め 2

    デリバリーと言えば本当に充実していて、24時間家から出なくてもいつでも食事を運んでもらえますし、日系スーパーの宅配も充実しています。
    日系のコンビニも至る所にあって便利です。

    ネットショッピングももちろん充実。

    外出するにしても、どこへ行くにも電車、地下鉄、バスが網羅されていて便利ですし、最近では駅には1元?で借りられる自転車がかなり大量に置かれていて、それも携帯電話をかざすと借りることができ、自分の目的地へ着いたら乗り捨てて帰ってもいいみたいなので非常に便利です。

    日本の皆様は多分勘違いしていると思いますが、中国は大変治安がよく(物取りと交通には注意ですが、最近は“交番”が至る所にでき、その問題も少なくなったようです)、夜中に出歩いても人が多いので安心です。

    マンションには24時間常に数人の警備員が常住していますし、よっぽど変なマンションでなければ普通敷地内にプールや卓球場やテニス場やスポーツジムなんかも併設されていて格安で利用できます。
    (駐在員が住むような高額な所ではなく、普通のマンションでもこれらはあります。家賃月2〜3万円でも十分中級レベルです。)

    ユーザーID:3999907689

  • 海外初心者には中国がお勧め 1

    トピ主のトピをもう一度読み直し、「トピ主が挙げた国の中なら、私だったら今のうちにミャンマーで家を買って将来に備える(住む住まないに関わらず値上がりを期待)」と思いましたが、台湾も選択肢に入っているなら中国(大陸)が初心者にはお勧めかも。

    中国と言うと皆様の情報源は駐在員が多く住む北京や上海、広州、深セン等大都市が多いと思いますが(ブログ等で発信している人が多いから大都市に情報が偏っている)、大都市を外せば、実は生活費がぐっと安くなります。

    中国は漢字圏なので書いていることも理解しやすいですし、日本人が圧倒的に多い。

    それから、現金もカードも持ち歩かなくていいので犯罪にも巻き込まれにくい(元々治安はものすごくいいと思いますが)
    今はタクシーに乗っても、お店で何か買っても、デリバリーしても、最近は携帯電話をピットかざしてお支払しているようです。それだけではなく、友人にお金を貸し借りする時も時も、お祝い金を渡す時も、自分の携帯電話から相手の携帯電話にお金を送れるので便利です。 
    (“支付宝”等)

    ユーザーID:3999907689

  • 月10万では、、、

    40代既婚男性です。

    海外はしょちゅう行ってるので意見を述べますが、10万で生活は「出来ます」。

    ただし、現在物価の安い土地(インドネシア、ベトナム)で尚且つ観光客が住まない現地人住居地域です。

    急激に海外資本が入って来ている国は数年後に都会は物価高、田舎は物価安があたりまえです。

    資金無しで海外で老後は無理ですな病気

    も出来ませんよ。

    海外行くなら今すぐ渡航して、現地の日本法人で働きながら住むのが現実的です。

    日本に居る方が1番良いと思いますよ、日本ほど守られている国は有りませんね。

    いざとなったら生活保護という信じられない制度が有るのですから。

    ユーザーID:6360898872

  • ビザは?

    ビザはどうされるおつもりですか?
    まずは、ビザの条件をお調べになったほうがいいかと。
    例えばマレーシアなどでは、リタイア後に移住できるビザがありますが、月々の収入(年金)と、一定の資産が必要ですよね。

    私は海外で育ちましたが、海外で暮らすのは楽しいことも、大変なことも10倍ぐらい起こります。まずは、お試しに観光ビザでアパートメントホテルなどに泊り、試されることをおすすめします。海外が合わなくてノイローゼになる人もいますから・・・。

    最近ニュースで見たのですが、日本の中古リゾートマンションを購入したら(数十万から買えるそうで!)生活していけそうですが。医療は本当に日本が一番ですね。

    でも海外のほうが夢があっていいですね!
    ひとまずは、旅行で訪れてみてください!

    ユーザーID:6303433329

  • 日本

    日本人が単に安く快適に住みたいなら、日本です
    地方の町の病院やスーパーまで歩ける距離の便利な場所

    海外で外国人として暮らすのは結構コストがかかりますよ

    日本にいればお米とわかめのみそ汁、それに納豆や海苔など食費を押さえる事も出来ますが、海外で食べなれた日本の醤油を手に入れようと思ったらそれだけでコストがかかります
    納豆なんて高級品です
    現地の人達の安い食べ物、ホットドッグやピザ、アジアでも食べ慣れない魚醤を醤油代わりにというのは年を取ってからでは辛いのでは
    米も日本のものとは香りが違います

    また医療を気にする人は外国暮らしには向いていません
    病気になったら寿命と思える覚悟が無いと、「日本だったらこんな治療が受けられるのに」「日本だったら。。。」と不満が募るでしょう

    私自身は30年ほど前に日本を出て、もう日本に住むつもりは全く無いです
    今住んでいる国が自分の国で、若い時代を過ごしたこの国で老後を過ごします
    日本人で日本で生きたトピ主さんは、老後も日本が一番安心だと思いますよ

    ユーザーID:2465686815

  • 日本ですね

    低所得高齢者の住環境が、最もいいのは日本の街中。

    国民皆保険、治安がいい、福祉面どれをとってもベストは日本。例に上げられている国の中では。

    住宅を退職時に確保すれば、最大の難所(安全快適な住まい)をクリア。

    地方は車社会、車の維持費と税金・何才まで運転ができるかで明暗が分かれる。
    都心の公共交通機関には、高齢者に優しい料金設定が多々。

    日本は累進課税、低所得(年金のみ)・無職になれば税金と社会保障費の個人負担は激減するから心配無用。
    退職の翌年がきついくらいです。
    扶養家族もなく、お一人なら贅沢をしなければ、暮らしていけますよ?
    自炊が不可になれば、宅配や介護保険を利用。

    逆に持家があって、年金だけで暮らせないのは、扶養家族にお金がかかる人です。
    1無年金か国民年金のみの妻を、扶養する人2子や孫を扶養する高齢者等、結構多数派です。

    退職後もお元気なら、余った時間でボランティアなど社会貢献したり、都会には高齢者可のちょっとしたアルバイトも沢山あり、退屈はしません。
    最大の不安要素、孤独死回避にもなり一石二鳥。

    ユーザーID:1798016226

  • 住居について

    "定年退職(65歳時点)直後に住宅は確保、海外に移住する場合は購入します。なので、住居費については維持費程度は必要かなというところです。"

    と,さらっと書かれていますが,候補となる各国での不動産価格や購入方法,維持管理の方法と費用,税制,もし最終的には日本に帰国されるなら,売却方法等の情報も必要だと思います。このあたりは,生活情報とは別に情報収集されるのでしょうか。

    老後に移住の場合,面倒事のほとんどは健康と住居関連(ライフライン:電気ガス水道ネット含む)のトラブルでしょうから,住居の確保と維持ができて健康であれば,10万円の生活費があればどこでも問題なく生活出来るはずです。

    ユーザーID:8968552787

  • いや、10万円は無理でしょう。

    >極々一般的な話として,〜〜 健康な成人一人,10万円も生活費があれば日本も含めて大概の国で生きていけると思います。言葉が話せなくても,です。

    いや、10万は無理だと思いますよ。

    家賃3万円としても(そんなとこあるかわかりませんが)光熱費で2万円、
    残り5万が食費で消えます。

    私の母は田舎の持ち家に住んでいますが、あの節約家の母ですら最低15万はかかると言っていましたよ。

    10万円は無理じゃないですか?

    ユーザーID:2815806446

  • セブ島(フィリピン)に住んでます

    フィリピンは治安が悪い印象がありますが、その中でそこそこ治安の良いのがセブです。フィリピンは退職者ビザの条件が世界で一番ゆるいのではないかと思いますが(35歳から可、預託金1万米ドル〜)、初めから退職者ビザを取得せずとも、ビザ無しで入国(30日間可)後、現地で2ヶ月毎に観光ビザ更新可・一度の入国で最長2年弱延長できますので、ご興味があれば試しで2−3ヶ月滞在も可。月単位で借りられるワンルームマンションや日本人向けのシェアハウスもあります(月2−4万円位)。退職者ビザは永住権同等なので更新不要(外国人身分証明書の更新は必要)で、退職者と言いながら、追加手続をすれば現地で働くことも可能です。

    当方は早期リタイア後にセブで約50平米の1LDKマンション購入、完全無職で暇を持て余し、現在は自宅から徒歩1分の日系企業で週3回x各5時間パートのオバチャンをさせてもらっておりますが、そのパート代で生活費出してお釣りがきます。マンションの管理費(一応セブでは最高級クラスなので、管理費も高い所です)・光熱費・ケーブルTV・インターネット・携帯代で月3万円弱、食費・嗜好品3万という感じです。

    ユーザーID:1359033871

  • 有益な情報取得には具体的な条件と優先順位の提示が必要

    ”退職後に単身で住居費以外の生活費が10万円で移住”という条件だけでは,余り有益な情報が得られないと思います。

    極々一般的な話として,生活レベルを問わず滞在資格をクリアできるなら,健康な成人一人,10万円も生活費があれば日本も含めて大概の国で生きていけると思います。言葉が話せなくても,です。

    希望する生活レベル,優先事項(医療,住環境,公共サービス,気候,食事,治安,国民性,コスト,日本との距離等),英語や現地語を話せるのか,現地で就労する意思や就労可能な技術資格の有無,永住するのか,大病を患ったり要支援介護になった段階で帰国するのかなど,様々な条件で必要な情報も変わります。

    いわゆる駐在さんや,現地で結婚永住している人,若い頃から海外を渡り歩いている人,早期リタイアして海外で再出発した人,将来は未定の学生さん,潤沢な資金がある移住者,夫婦で移住した人など,全く違う条件の人の経験は,参考に出来る部分はあるにしても,役に立たない部分も多いでしょう。

    必要な情報が得られるよう,もう少し条件を明確にされることをおすすめします。特に要介護になった際の希望や条件は必須だと思います。

    ユーザーID:8968552787

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