『嫁』という言葉について

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同居32年

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  • そんなのずいぶん前から言われてるじゃん

    嫁扱いしない!
    この思想は、ずいぶん前から世間でも言われてますよ。
    なんで今更?

    言われていても、変えられないのがお年寄りです。
    同居するのが当たり前って言われていたら、結婚前からそう扱われるのは分かるでしょう?

    周囲もそういう扱いでも幸せな人と思ってますよ。

    今更そんなことを言うなんて結婚を焦りすぎたのでは?

    年寄りは変わりませんよ〜

    ご主人に自分の認識不足を謝罪し、よく話し合われては?

    ユーザーID:4497097049

  • 要らないです

    嫁 と言う言葉 一般的に 結婚式の主役の場合 お嫁さん きれいね これ以外は 要りません。

    〇〇さんの 嫁 ××家の嫁 今でも こんな言い方するんでしょうかと 言いたいですね。

    昭和一桁 私の両親と同じ おそらく 主さんも同年代。
    同居は かなり 減ってきた時代ですが 嫁 と言う言葉を聞くと どうしても お手伝いさん が 連想されます。

    実家の母が 父方の祖母と同居していたので 父の妻と言うより 体のいいお手伝い にしか 見えませんでした。
    父も 自分の母親の面倒を当然看ると思っていたようで。

    人格が無視されているように思います。
    戸籍上 夫婦になって 生計を共にしているけれど 人の親の面倒を看るために 生まれてきたんじゃない つまらない 親戚づきあいの為に 生きているわけじゃない 嫁と言う言葉 捨てていいと思います。

    ユーザーID:2985371491

  • 言いたいことはわかる

    「長男は同居するのが当たり前」と思っている両親がいる男性と結婚し、言われるままに同居したんですよね。
    だったら昔ながらの「嫁」扱いされることは、最初からわかっていたのでは?

    昭和初期生まれの人なら、そう考えるのは仕方ないことです。
    それを今から変えさせようとしても、不可能ですよ。
    こちらがなんとか折り合っていくしかありません。

    トピ主さんは、おそらく私と同世代だと思います。
    私の親も義父母も、昭和初期ですから。
    だからこそ、私は同居必須の男性とは結婚しないと決めてました。
    さらに、専業主婦にはならないことも。

    親の面倒を一切見ないとは思いません。
    でも、同居はしない、自分で仕事をして自立しておくこと。
    ここは結婚において、絶対に譲れないポイントでした。

    義母には「嫁さん」と言われてますよ。
    単に「息子の妻」というのが面倒なだけだとわかっているので、なんとも思いません。
    それに、嫁業務を押しつけられたことはありません。
    ちゃんと見極めて結婚しましたから。

    「嫁」も「姑」も昔からある言葉です。
    それががなくなったところで、別の言葉が置き換えられるだけでしょうね。

    ユーザーID:6785660847

  • 別に何とも・・・

    主さんの場合は「嫁」という言葉が、正しく使われなかった(相手に不快感を与えた)ために、悪い言葉になってしまっただけ。

    世間には、花嫁さんとか、素敵な言葉もあるのにね。

    私も主さんとよく似た感じで、同居して40年近くになります。
    都内です。
    義母は昭和2年生まれ。
    長男は同居するのが当たり前、とまではいかなくても、それなりの広さの一戸建てなら、同居するのが自然、という雰囲気だったかな。
    私の場合は、十分な広さだったのに、さらに我儘言って増築してもらいました(笑)
    それで、同居と言うより、敷地内っぽくなった。だから快適!

    嫁も姑も、婿も舅も決して悪い言葉ではないし、一言で的確に意味が伝わる言葉なのに、使う人、使い方によって悪い言葉になる不思議な言葉。
    日本語は面白いなあと思いますね。

    私は息子の奥さんのことを、「息子のお嫁さん」と表現し、「うちのお嫁さん」とは言いません。だってあくまでも息子の妻ですからね。

    そうそう、町内会の集まりで自己紹介する時は、
    「1丁目の山田(仮名)の長男の嫁です」と説明します。
    これってごく自然ですよね?

    ユーザーID:0141107345

  • それは仕方がない。

    貴方は嫁いだ身だから嫁なのです。

    結婚式では花嫁だったのでしょう。

    自覚が足りませんね。

    ユーザーID:6206914366

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  • わかります

    主さんより12年ほど同居歴は短いですが
    義親は多分同じぐらいの昭和初期生まれ

    関東から地方へ嫁ぎ(この言葉も嫌いですが)
    同じように、姑に
    「家の嫁」「長男の嫁」と言われましたし
    少し意見?するだけで、
    「姑に口答えするなんて、私の頃は考えられなかった」
    「姑に対する態度じゃない」といわれ
    さらに、まったく違う所へ来たため
    「田舎の風習」とか
    「田舎では」「この辺では」というのも追加され
    本当にうんざりでした

    >『嫁』という言葉自体に拒否反応
    私の場合は「姑」「風習」という言葉に対しての
    嫌悪感のほうが強いかもしれません

    >自分の事『嫁』と言いますか?
    他に言い方もないので、仕方なく使うときもありますが
    まああまり言いたくはないですね

    >『嫁』『姑』という言葉がなくなればいいな、と漠然と思います
    ただ無くなったところで、それに代わる言葉が出るだけで
    義親の考えや態度が変わるわけでもないですからね〜〜

    ユーザーID:8093201517

  • [嫁」などという言葉は、この時代で無くすべきです。

    主さん

    そんな義父母の言うこと聞いてちゃいけませんよ。

    【嫁】なんて言葉には、もう実態は無いんですから。

    そんな古すぎる姑の言うとりにしてきた主さん自体が【古すぎま】す。

    同居は、今の段階の世代が結婚する頃に、もう、ほぼなくなっていました。

    団塊の世代の田舎でも同居は本当に少なかったですよ。

    今でも統計上出は少ないんです。

    主さんが、まんまと、夫家の都合のよいように、使われただけです。

    今からでも自立別居してはどうですか?

    毛婚は夫婦2人がするもの。

    なぜ同居などするのか、理解できません。

    生活できずに家賃が払えず、義親の家に住まわせてもらって援助が必要なら別ですが。

    ユーザーID:8294542730

  • うーん変わってます

    昭和の時代の話しです。今は、本人達の結婚です。長男の嫁だからは、有り得ないです。育めんですか?昭和の男性と違い今時の若いパパは、協力的です。両方の両親にとり大切な孫。そりゃあまあ、孫フィーバーです。羨ましいですが違和感感じてます。長男の嫁だからは、昭和の時代の話しです。

    ユーザーID:4296500503

  • 馴れ合った家族同士でする嫁扱いは 本当に辛そうです。

    私の 義理母さんは 古くから 私の母の友人で 子どもの時から ◯さんと名前で読んでいました。
    夫とは お見合いまで 会ったことが無かったのですが、
    息子と一緒になって幸せな家庭を持ってくれて ありがとね、とお義母さんは言ってくれます。
    両親の友人ということもあって、嫁というより、大事な1人の人間として 尊重してくれる境遇に感謝しています。
    これも当然であると思いますが、長く慣れ親しんだ身内だけで団結し、
    外部の人間に対する思いやりの未熟さにより
    嫁いじめをする家も実際 近所にあるのです。
    そのような家で 嫁呼ばわりされて 同居し日々すごすのは、本当に辛いことです。
    独身のころ 施設でお給料をもらっているのに、利用者に 有難うと言われて働いていたことを思うと、
    嫁というものに対する理不尽さは、人間として成長すべき課題だと思います。
    人間は皆 少なからず、劣等感などの弱さを抱えていますが、
    その負のエネルギーを (例えば嫁という ) 誇示したくて いじめやすい相手にむけられるのではなく
    慈しみあい助け合い 感謝しあえる関係になれるといいのだけど、、、。

    ユーザーID:5332166339

  • 妻とほぼ同義

    家制度などとうに無くなった時代の生まれなので
    家に所属する存在だとか夫に傅くだとかそういう観念は一切ありません

    第三者と会話するときに「妻」だと堅すぎる印象があり
    「奥さん」だと「母を他人との会話でもお母さんと言ってしまう人」のような、そぐわない感じがします
    嫁はその中間で使いやすいイメージ。


    拒否反応がある人が多いというのは理解はしていますが
    それを旧習の名残だとか性差別だと言われても
    なら男にだけ「男性らしさ」「甲斐性」を当然に求めたり
    男に辛く当たったり一方的な負担を求めたりセクハラしたりするのが許容されている風潮も何とかして欲しいと感じます

    ユーザーID:0499799978

  • 私は嫁です 1

    長男と結婚したからではなく、義家の家業を継ぐ夫(長男ですけど)と結婚し、義父名義の義祖父の家のある敷地に家を建ててもらい、夫の家業を一緒に経営しているからです。
    義家は「長男だから」継がせようとは全く思っておらず、「家業を継ぐ者が家長として全財産を継ぐ(家業存続のために土地とか抵当にはいってるもので)」という考えで、結果夫が継ぎ、結婚するときに「うちの家業にいずれ入ってほしい」と言われて嫁ぎましたので、「嫁」です。
    義家近居(車で5分)、義祖父敷地内です。ただ「嫁だから」「長男の嫁のくせに」と言われたことありません。私は次期家長の妻ですもん、誰より(夫除く)偉いに決まってる(笑)。義母に教わるところは教わりましたが、「家風がー」とか「しきたりがー」はいわれたことなかったです。
    「あなたが作っていくものよ。私たちはこれから世話になる立場なのだからあなたのできるようにすればいい」と言われ私は私のやり方でずっとやって来ました。近所のなかのいいおばちゃんには「あんたはお嫁様よね」って笑って言われちゃうくらいです。

    ユーザーID:2207437070

  • 私は嫁です 2

    私はその家の全財産を継ぎ、発言を時期家長の妻として大事にされない立場にあるものを「嫁」と呼ぶのは間違ってると思います。
    何年前から続いている家か知りませんが、縄文時代からずーっと変わらぬしきたりでやってる家なんてありはしないんだから時代とともに変わっていってるはずなんです。その時代に合ったやりかた、その人に会ったやり方を。嫁が来なければ家は途絶えます。外部からの新しい大事な命こそ嫁なのだと思ってます。それを新参の目下に扱うのならそれ相応の対応を覚悟しろよ、と思います。

    義祖父も結婚のとき夫に「たとえ嫁さんが間違っていても、実家を敵に回しても絶対に嫁さんの見方をしろ。そうじゃないと嫁さんは一人ぼっちになっちまう。おまえは実家を味方につけて一人ぼっちの人を作るような卑怯なことをしてはいけない。それが新しい家庭を作るってことだ。お前が唯一この人と決めた女性を家族にするってことだ」と言ってくれました。

    嫁は蔑称じゃないはずなんです。私にとっては「嫁」は新しく家族に迎え入れてくれたって証でした。義家に「うちの嫁」って言われるのうれしいです。

    ユーザーID:2207437070

  • 「嫁」と言われます

    お義母さんに「嫁」と言われますが何とも思いません。
    何故なら義母はとってもいい人で私を大事にしてくれるから。
    「うちのお嫁さん」といっても、「息子の奥さんよ」という意味だから。
    トピ主さんの場合も、「嫁」という呼び方ではなく、「長男の妻」と言われても何も状況は変わりませんよ。

    ユーザーID:7470361892

  • 嫁歴25年

    同居20年です。

    義親は婿養子なので、割といい待遇だったと思います。
    干渉なし、援助ありの生活で、嫁さんは一番気を使わなければならない存在を明言していました。

    しかし、それは義父だけで、姑さんは、娘一番の人ですし、それは仕方のないことだと思ってます。
    女は嫁に行って家を守る。それが当たり前の母親に育てられました。手に職もなく、主人に見捨てられたらパートに出て安いアパートでも探さないと生きていけないのが現実です。専業主婦にとっての「嫁」は家業というかアイデンティティなのかもしれませんね。

    息子が結婚します。
    彼女は手に職があって息子並みの稼ぎがあります。
    私は彼女がまぶしい。
    長男の嫁なんて言えませんよ。恥ずかしくって。
    家も好きな場所に建てたらよいと思います。
    共働きは、私には想像できない問題があるのかもしれない。
    でも、頑張ってほしい。新しい時代を生きている彼らを応援したい。

    ユーザーID:1312085687

  • 気持ちはわかりますが

    嫁という言葉は固有名詞なので
    そうそう変わりませんよ。

    貴女の辛い経験が嫁という
    言葉に拒絶反応を見いだして
    いるのでしょうが、全ての
    人が同じ経験をしているわけ
    ではないのですから。

    この負の連鎖をまずは個々で
    やめていけばいずれはその様な
    姑は絶滅していきますよ。

    ところで旦那様は居ないのでしょうか?

    ユーザーID:8229754705

  • 同居32年なら

    トピ主さんアラカンくらいの方でしょうか。
    私も多分同世代ですし、親の年齢も同じくらいです。

    義両親の言葉はその世代ならそんなものだろうと思います。
    戦後生まれの私たちとは価値観が違いますが仕方ないこと。

    若いころなら反感を覚えましたよ。
    でももう卒業してもいい年齢じゃないですか。
    義両親も健在なら相当高齢でしょう。
    今さら何を言われても傷ついたりしません。

    嫁という言葉ですが、もともとの意味には同意できませんが今時そんな意味合いは薄れています。
    単に息子の妻という意味に捉えています。

    元々の意味にこだわったら使えない言葉はいくらでもあるのになぜ嫁ばかりがやり玉にあがるのでしょう。
    そんな過去もあったくらいに解釈しています。

    ユーザーID:0911749874

  • 義母宅に完全同居3年目です。

    嫁という響き、私も苦手です。

    姑という響きも、冷たい感じがします。

    家の固定電話に出た際、親戚や義母関連の知り合いからだと
    自分を「嫁です」とよく言います。
    30代夫婦ですが、主人は職場や友人の前で私を「嫁さん」呼びです。
    いずれも、違和感は感じません。

    しかし、義母に「嫁」呼びされるとギクっとします。。

    もっとやわらかい、優しいイメージを持てる呼称が新たに出来たら嬉しいです。

    ユーザーID:2606835978

  • 失くす努力を

    私自身が別居の長男嫁です。
    実母は同居長男嫁、義母は別居長男嫁です。
    田舎なので母世代の嫁の立場はトピのような感じ。

    育った環境から私たち夫婦は嫁という言葉が嫌いです。
    私は息子の妻という意味で使うだけなら大丈夫ですが、夫は言葉そのものを嫌悪しています。

    なので我が家では使いませんし、幸い両実家とも遠距離で年数回しか会わないせいか使われる機会も滅多にありません。

    「姑」は、義母が若々しい人なので使ったこともありませんし、誰かが義母に言っているのも聞いたことがありません。
    (姑=年寄り、というイメージなので義母の雰囲気に合わない)

    草の根的に失くす努力をしていけばそのうち消えてしまうかもしれません。
    我が家では「嫁」「姑」は死語になりつつある廃れゆく単語という印象です。

    ユーザーID:9079933707

  • 普通は自称しないけど

    自分のことを嫁とは言いませんが、「いいお嫁さん来てくれましたね」の
    ような形で他人から言われることはあり得るだろうと思っています。
    これだったらトピ主さんもそんなにイヤな気分にはならないのでは?

    トピ主さんの嫌いな「嫁」は一般論としての「嫁」ではないですよね。
    義両親(もしくはトピ主さんのご主人)が言う「嫁」ですよね。

    おっしゃる通り時代で変わると思います。いまは過渡期でしょう。
    今後「嫁」という言葉が使われる機会は減っていくと思います。
    あるいは意味が変わって「嫁」にイヤなイメージがなくなる日が来るかも。
    これがトピ主さんの慰めになればいいのですが…。

    ユーザーID:2140077076

  • 次の代は

    その過ちを次の代には持ち越さないように。かつての日本は男の家に入る嫁入り婚でした。でもそれはうまく行かないと利口な皆さんは分かってしまいました。同じ家に他人の女が2人はいけません。その過ちを繰り返してはいけません。同居とかしてしまったら介護の義務もないのに断りにくくなりますよ。出来るものなら同居を解消いたしましょう。

    ユーザーID:2840135527

  • お疲れ様です

    ドライかもしれませんが、『嫁』も『姑』も言葉の観点からは一種の記号に過ぎないと思ってます。

    もし本当にこの二つの言葉が無くなったとして、配偶者と親の間の衝突も無くなるでしょうか?
    100%否だと思います。人と人の付き合いが発生する以上、嫁姑問題が絶滅することはあり得ないです。セリフが「長男の妻なんだから」になるだけの話。

    逆に、嫁姑関係が良ければ出てこない問題提起ではないでしょうか。
    主さんも実際、蔑むように嫁と連呼されたので拒否反応を起こしたと仰ってます。
    ご結婚前はそんなに言葉にマイナスイメージ持ってましたか?「花嫁さん」に憧れを持ったことは?

    問題は言葉じゃないんですよ。
    嫁は姑を、姑は嫁を、互いに信用してリスペクトする気持ちがあるか無いかだけです。まぁ綺麗事ですけどね。
    よく「家制度にとらわれて〜」という意見がでますが、誰よりとらわれているのが言葉を批判する人であり、信頼関係構築が上手くいかないご家庭が、分かりやすい単語に過剰反応して八つ当たりしてるだけの話だと感じてます。

    余談ですが、漢和辞典の「女」の部首のページなんて、嫁姑以上にひっどいもんですよ(笑)

    ユーザーID:0442339095

  • 同感です

    私も嫁という言葉には違和感、嫌悪感を感じます。
    なので夫には「妻」義母には「息子の妻、連れ合い」とか呼んで欲しい。
    「家」という観念に縛られてしまうし、何より「家の嫁」として都合よく使われてしまうのが怖い。
    結婚しても実家の両親、家族も大事ですしね。
    欧米みたいにもっと自由になればいいと思います。

    ユーザーID:3128279545

  • 相手によって変えますね

    相手によって使う言葉は違うでしょうね。
    相手(夫親戚)→嫁
    相手(それ以外)→妻
    と変えていきます。

    相手が夫親戚の場合、妻という単語を選んだ場合、かなりの確率で相手は
    「生意気なヨメだ!ヨメという立場が理解出来てないのか!?」
    と怒るだろうし。

    後、嫁という単語はどんなイメージかと言うと、家に属する単語だと思ってます。
    何をどう足掻いても家の所有物の物。

    ただ、嫁という単語に取って代わる単語が無いってもありますし、なにより
    現在では家制度は廃止されたにも関わらず、結婚とは個人の話ではなく
    結婚=家の繋がりと思ってる人が数多く存在してることですね。
    主に、息子を持つ親や、男性自身。まぁ、男やその家族からしたら結婚=家との繋がりという
    有利に立つイメージを手放したくないのが本音でしすね。

    少々過激ですが、夫婦別姓が選択肢の一つとして導入されたら、一つの可能性として
    嫁という単語が多少緩和されるのではないか?と思います。
    それ位、日本にとって「姓」って人の立場を変えるものだと思います。

    ユーザーID:4062594178

  • ”義理の娘”

    昔姑=今義理母  昔舅=今義理父 

     だったら昔嫁=今義理娘 昔婿=今義理息子

    でどうでしょう。

    ユーザーID:2578321947

  • 言葉狩り

    「嫁・姑」の言語を無くし、別の言語にした所で、その言語が結局「嫁・姑」の意味に置き換わるだけの言葉狩りが無意味って理解できてます?

    ユーザーID:7499582967

  • 結納もしてないし


    結納金2000万くらい貰ってたら、嫁と言わせてやります。

    夫の妻という存在でしかありません。
    私の親は婿なんて言わないし。

    夫には外で嫁とは絶対にいうな、と釘を刺しました。
    妻とかカミさんと言ってるらしいです。

    ユーザーID:9082764566

  • 結婚35年です

    姑からすると次男の嫁です。
    が、義実家から離れて暮らしているので面と向かって嫁と呼ばれたことはありません。
    とぴ主さん宅のように「嫁のくせに」とか「嫁なんだから」と言われたことは記憶にないです。
    でも自己紹介では「○○(夫)の嫁(とか家内)のタヒチです」を使っていた気がします。

    知らないところでは「○○の嫁」と言われているかも知れませんが・・・
    聞こえないので気にもなりません。

    我が家でも長男長女が結婚しまして嫁と婿ができました。

    どちらも実際に面と向かっては言ったことはありません。
    しかし、友達と話しているとき、井戸端会議をしているときは
    「太郎(仮名、長男)とこの嫁がね」「花子(長女)の婿が」と話してます。
    「太郎の妻が」ではなんとなく気取った感じになるし、「太郎の奥さんが」なんても変だし。
    (もちろん正規な場所では嫁とかではなく「長男の妻の△です」と紹介しています)

    でも一言で本人との関係性がわかる便利な言葉だと思ってます。

    また小町のように字数制限のある投稿では「嫁」もありかな。500字内だもの。

    ユーザーID:9717149163

  • 現に嫁なのか違うのかの問題でしょう。

    相手の家に入っているか、また何より、稼いで家計を半分持っていたり、むしろ夫を養うなりしているか、そういうとことが焦点になると思います。

    現に夫の家に入って、出産子育て期に丸抱えで頼る気だったり、主に夫の扶養を受けているなら、それは紛れもなく嫁をやっているんだから仕方ありません。夫を大黒柱にしtりるんだから。

    「男の甲斐性」「男が大黒柱」という言葉が死滅したときに「嫁」も消失すると思います。

    「嫁」に拒否反応を示す人が「男が大黒柱」や「男の甲斐性」は平気だというなら大いなる矛盾でしょう。

    その場合、そこにあるのは正義ではなく利害であり甘えたワガママです。

    ユーザーID:2848320369

  • 言葉の問題じゃなくて意識の問題ですよね

    >自分の事『嫁』と言いますか?

    あまり言いません。
    「嫁」を使う場面がないので。


    >『嫁』という言葉にどんな印象をお持ちですか?

    嫁=妻、嫁=既婚者という印象しかありません。


    >『嫁』『姑』という言葉がなくなればいいな、と漠然と思います。

    貴女は長男の妻でしょ!って言われたら腹が立つのだから、なんと呼ぶかではなく、子供の配偶者に対して役割を押し付ける事が問題なんですよね。

    逆もそう。
    配偶者の親に自分の考えを押し付けたり、自分の考えと違うからと毛嫌いしたり。

    親子や友人、恋人や配偶者とだって揉めたり不満に思うことはあるのに、配偶者の親、子供の配偶者となれば解り合うのは難しいです。

    でも、お互いや片方が言いたいことを言い、やりたいことを押し付けたらうまくはいきません。
    そろそろそういうコミュニケーションの取り方をやめ、お互いに相手のことを尊重し合う時代がくればよいと思います。

    私の友人にも長男の同居嫁がいますけど、負けてないですよ。
    立てるときは立てるけど、やる時は聞いてて引くくらいやってます。笑
    彼女はコミュニケーション能力が高いんだろうなーと、思います。

    ユーザーID:4152696724

  • 私も嫌いです。

    「嫁」という言葉にアレルギー反応が起きそうなアラカン世代です。
    息子の配偶者には、「お嫁さん」というような表現はいたしません。自分が言われて嫌でしたから。

    私は、第三者には「子どもの奥さん」「若奥さん」と表現しています。
    (本人には名前に「ちゃん」を付けて呼んでいます)

    他にいい表現があれば、教えてください。

    ユーザーID:9376687281

  • 32年も同居してるのに

    何故今頃になって言い出すんでしょ。

    多分同世代ですね。私は田舎の地方都市です。

    そんな田舎に住んでいても義両親と同居は
    有り得ないと考えていました。

    男性に依存したリスクを負った人生は嫌だったので
    手に職を付ける生き方をしようと思っていました。

    私の周りはそういう女性が多かったですし
    大学進学も普通でした。

    仕事を持ち自立していましたので姑も一目置いてくれてた
    様に思います。

    ですから嫁と他の人に紹介されても尊敬の気持ちがあると
    分かっているので何とも思わなかったです。

    どんな気持ちでその言葉を使っているかが
    問題なんだと思います。

    私達の年代で自立しようとせずリスクを抱えた生活に
    疑問もなく入っていけるあなたの感覚の方が不思議です。

    自分の人生計画を立てなかったのでしょうか?

    ユーザーID:0398363229

  • トピ主さんもいつまでも「若い」セリフを言ってないで

    私にも義母の古い価値観に辟易した過去があるのでトピ主さんの気持ちはわかりますが、もう私たちはいい年齢。
    いつまでも若い言葉を言うのはやめませんか。

    私の子供たちは20代後半です。
    親として彼らとのジェネレーションギャップを感じることもしばしば。
    「彼らは彼らの時代を生きている」と理解しようとする気持ちはありますが、新しいことが正しいわけじゃないと感じることも多いし、古い(私たちの)価値観を真っ向から否定されると「あなたに何がわかるの」と反論したくなることもあります。

    こんな経験をすると「ああ、義母も私をこんな目で見ていたのだろうな」と若かった自分の至らなさを申し訳なく思ったりもします。
    こんな風に思うようになったのは40代後半くらいから。
    子供が自分の主張をするようになってからです。

    トピ主さんも私も義母に盲従する必要はないと思います。
    でも言葉遣いにいちいち反発するのはもうやめませんか。

    ユーザーID:0911749874

  • 舅姑は【息子の奥さん】と言い、他人は【息子さんの奥さん】で。

    【嫁】と言う語は、辞書には載せておいていいが

    舅姑が嫁のことを口に出すときは【息子の奥さん】と言えば良い。

    【息子の奥さん】

    と、きちんと【さん】をつけて尊重すべき。。

    他人が他人の家の嫁をさしていう時には

    【息子さんの奥さん】で。

    事実そのまま。

    【嫁】は辞書の上だけで良い。

    また【姑】もやめて

    【夫のおかあさん】と言おう。

    まずはこれに移行して

    【嫁】【姑】と言う語が、口から出ないようにする。文でも使わない。

    【死語】にしてしまおう。

    【嫁】【姑】は

    家制度で、同居で家の中に縛り付けられた悪条件の中で、死屍累々(ししるいるい)と嫁姑が、苦しい家制度の犠牲になった歴史が、怨念となってしみこんだ言葉。

    結婚したら戸籍を移しその家の人間になり、姑を母として生涯生きねばならないという、恐ろしい無理難題の古い「家制度」の法律の時代の言葉。

    これを現代で使うと言葉自体に、鞭(むち)やら虐待やら、イジメや苦しみの、時には地獄のような、人間の浅ましさ恐ろしさが連想される。

    汚い、人格を損ねる言葉になり果てた。

    今は新しい時代。

    【嫁】【姑】を使うのをやめよう。

    ユーザーID:8294542730

  • 息子の妻

    私は「嫁が〜」と言わず、「息子の妻が〜」と言います。
    息子の妻も「夫の母が〜」と言います。
    私が提案し、息子の妻も大賛成したのでお互いのことは名前で呼んでいて、「〇〇子さん」「〇美さん」です。

    それから、「嫁」に加えて私がへんだなと思う言葉は「入籍」です。
    結婚すると二人の新しい戸籍ができるのに、何故「入籍」?
    「私達入籍します」と言われると「どちらがどちらのご両親の養子になられるんですか?」と聞きます。
    きょとんとされます。

    ユーザーID:7272952274

  • 言葉自体は別にかまわない

    それに続く言葉が嫌なんでしょう?
    「嫁のくせに」「嫁なんだから」の「くせに」「だから」。
    私もこの接続は嫌です。
    「お姉ちゃんでしょう?」「女の子のくせに」「女なんだから」
    同様「男の子でしょう」「男のくせに」なども使いがちです。

    単語じゃなくて使い方の問題です。

    「嫁」も同じ、使う人に悪意があるかどうかじゃないかな。

    自分がしっかりしてればどう呼ばれようが気にしない。

    ユーザーID:5888248815

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