拡張期血圧の低下と脈圧の上昇

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心や体の悩み

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高齢になると、大動脈の<ふいご>機能の低下と<反射波>の高速化により収縮期血圧上昇と拡張期血圧の低下、脈圧の上昇が起きるという説明をインターネットで見ました。分かり易くいえば「大動脈の伸展性低下」ですね。
ところが私(70歳台中頃)の場合毎朝早朝に測っていて、収縮期血圧は7年間一定で(平均値143) (脈拍は平均62)、拡張期血圧の低下(89から81)と脈圧の上昇(54から64)が単調に続いています。平均血圧は下降しています(107から102)。血圧の薬は飲んでおりません。健診で医師は収縮期血圧が高いとだけ言われるのですが、生意気ですが収縮期血圧の大小だけ言われてもイマイチ疑問なのです。(ちなみにAVI(1.3前後)は平均値、 CAVI(10.1)は「動脈硬化の疑い」だそうですが、AVI/CAVIを拡張期血圧や脈圧の傾向との関係でどう見るかという情報は欠けています)
収縮期血圧の上昇を伴わないので、私の血管で何が起きているのか(例えば動脈硬化や大動脈の伸展性低下が伸展しているのか)についてご意見、あるいは情報があれば頂きたいと思うのです。

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