デイドリーム・ビリーバー(駄)

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生活・身近な話題

彼女はクイーン

コンビニのCMでよく耳にするこの曲、お母さんのことを歌った詩だと初めて知りました。

息子が小さい頃、「ママ大好き」と毎日のように言われて日に何度もハグしていたっけ。
あの頃私は彼のクイーンだったのかな。
ずっと夢を見て、安心して、幸せな子ども時代を過ごせていたかな。

高校生になった今はろくに口もきいてくれないし、
私はクイーンどころかうるさい「ババア」なんだろうけど。
ハグなんて絶対にさせてくれないだろうけど。

でもどうか、あの頃が、彼の心の奥に幸せな記憶として眠っていますように。
そして願わくば、生きていく上で何らかの力になりますように。
そう思ったらもう、泣けて泣けて仕方ありません。

だから何だという訳でもないのですが、誰かに言いたくて書いてみました。
最後までお読み頂きましてありがとうございました。

ユーザーID:4313726758

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  • すみません

    せっかくの夢を壊すようで済みません。
    英語歌詞は普通のラブソングでクイーンとは憧れのキャンパスクイーンのことです。
    日本語歌詞がオリジナルと全く違う母性愛の歌になったようです。

    ユーザーID:3462979172

  • モンキーズの歌でしたが

    私にとってはタイマーズの歌です。
    忌野清志郎さん、大好きでした。
    うちの息子は中学生、そろそろ反抗期ですが、
    私は彼にとってどんな母親なんだろうか、って
    考えさせてくれる歌ですね。

    ユーザーID:4890793673

  • お母さんでは有りません。奥さんの事です。

    何処でその情報を得られたのか知りませんが、何か勘違いされている様です。
    残念ですがモンキーズのデイドリームビリーバーはお母さんの事を唄ったのでは無くて、
    歌詞は奥さんか彼女の事を唄ったものです。
    彼女と一緒に居ることが夢見心地と言う歌です。

    歌詞にHome comming Queenという言葉が有りますが、
    自分の奥さん又は彼女が昔はHome comming Queenだった事。
    その彼女がまだ眠くて眠って居るので起きなさいよという様な歌詞です。
    これは高校卒業間近の高校生がクラスの人気者を投票でクイーンとキングを一人ずつ選出して、
    プラムと呼ばれるパーティーに一緒にいくのです。

    だから間違っても母親の事を唄ってはないですよ。
    まあ良い方に解釈して居る貴女は幸せだと思います。

    ユーザーID:6712379194

  • 成長の証し

    小さな頃はハグして喜ぶ子供であっても、高校生の年頃になれば受け付けなるのはむしろ当たり前でしょう。 彼女ならまだしも、母親からのハグはちょっと(無理) と思うかも知れませんね。  男としての成長時期でもある事だし。  純真無垢だった子供もいずれは成長し、一人前の大人になっていく訳だし、いずれは親の元を離れて巣だっていくのです。  年が過ぎていくのは早いものです。 心の支えとなってあげて、静かに見守ってやるのも親の務めです。  あと何年かもすれば孫を連れて帰ってきますよ。

    ユーザーID:9584991749

  • 子を持って知る親の恩

    昔の人は良く言ったものだと思います。私もその通りでした。
    でも、今結婚しない人が多くて親の恩を知るチャンスがない人が多いのでしょう。
    私の娘も30歳過ぎて独身です。いまだに親の恩は判っていないと思います。

    ユーザーID:0764614465

  • 懐かしい!

    ザ・モンキーズと言うテレビ番組がありました。好きで毎週見ていました。
    ビートルズ、ツィーギー、スカート丈が一気に半分位になったミニスカ、グループサウンズetcetc

    一気に思い出が蘇りました。
    トピを立ててくれてありがとうございます。
    暫く若かりし頃の思い出に浸ろうと思います。

    ユーザーID:0312787760

  • わかります

    良くわかります。やんちゃな笑顔と甘えっぷり。ママ大好き〜。一番可愛いのはママ!!あの頃は息子にとって、私は大切な大切な存在でしたよね。
    周りのママも同じでした。ママの足が大好きでいつも抱きしめている子とか(笑
    ママにとっても胸キュンキュンで正に小さな王子様でしたね〜。

    うちも今は反抗期で、うっとうしい!とからだまれ!とか、早くでかけなよ。とか、機嫌が悪いと悲しい事を言われております。やっぱり昔を思い出して切なくなります。まぁ、ずっとあのままでも困るしね(笑

    本物の愛情は伝わりますよ。きっと。
    辛いとき、傷ついた時、無条件に愛してくれる人がいるって、大きな支えになるのですよね。自分を大切にできると思う。

    お互い、子供達がずっと幸せであると良いですね。

    ユーザーID:0283089009

  • ええっ!違うでしょ?

    って、一瞬思いましたが、忌野さんが歌ってた日本語の方がそうみたいですね。
    お母さんのこと歌った歌だとは、私も知りませんでした!
    改めて詩を見返してみて歳の瀬に、じ〜んと来てしまいました。

    私も息子にこう思ってもらえたら嬉しいな。
    トピ主さん、素敵なトピをありがとう。

    ユーザーID:2369186838

  • 先にいった妻のことと思ってた

    お母さんの事を歌った歌だったんですね!私はタイトル通り、先に逝ってしまった妻を、夫が偲んでいる歌だと思い込んでおりました。
    昭和の男で家庭のことは妻任せで長年やってきた。子は独立しやもめ暮らし、食事の支度などできないけれども、某コンビニがあれば大丈夫。妻よ安心してくれよ…というような意味を含んでいるのだと。

    ユーザーID:9385112005

  • うちの息子も

    うちの息子(5歳)も今まさに「ママ大好き」と何回もハグ。
    寝る前に「ママ大好き」「ママも大好きだよ」のラブラブ会話。

    トピを読んで、今の幸せを大事にしようと。
    そして息子の世界が広がる時には応援しないと・・・でも寂しいんだろうなって、しみじみ感じました。

    涙ポロリ・・・

    ユーザーID:9684540607

  • 清志郎fanです

    とても素敵な歌ですよね。私も大好きです。

    この曲の「お母さん」は、実は清志郎の実母ではなく養母なんです。

    彼のお母さんは彼が3歳のころに亡くなって、子供がいなかったお母さんの姉夫婦の養子になったんですね。

    音楽活動の派手なイメージから誤解されがちですが、清志郎はとても穏やかで優しい人柄でした。

    養父母にとっても自慢の息子だったようですよ。

    ユーザーID:3154358693

  • 登場人物 母

    だから何だと言う訳でもない、てとこ、いいわ〜。なんかわかる。

    うちの息子も「ご飯」くらいしか聞かないよ。ご飯だけの繋がりですよ。

    「学校にはお母さんがいないから淋しいんだ。」なんて彼が忘れたであろう言葉。しみじみ。

    母は物語の登場人物でしかないのか?

    まぁ、何と言う訳でもないんですけどね。

    ユーザーID:6063953724

  • 夢を砕くようで申し訳ないのですが

    夢を砕くようで申し訳ないのですが、残念ながら違います。

    歌詞の中に出てくる『homecoming queen』を母親だと誤訳されているようですが、homecoming queenは端的に言えばミスコン優勝者って感じです。

    つまり

    『ミスコンで優勝した憧れの彼女と一緒に生活出来るようになって夢見心地(Day dream believer)だ』

    ってことです。

    ユーザーID:6630880138

  • モンキーズの歌詞では

    そういう歌ではないように思いましたが、
    タイマーズではお母さんの歌だったのですか。
    子どもさん、しあわせですね。

    ユーザーID:6824604656

  • すごい。素敵。

    私、あの曲の歌詞知らなかったです。
    元々の英語の歌詞は、正直あまり意味がわからなくて、ファンだったけど歌詞に興味なかったです。

    でも、忌野さんの歌詞、これ読んで検索しました。
    私も涙が止まんなかったです。
    うちは娘です。
    たった今、甘えたりないよう〜と言ってベタベタしてきたのを叱って寝にいかせたところでした。

    私自身、子供時代はそんなこと考えもしなかったです。
    でも、親になってわかるのかも。
    自分の子供の頃がどんなに守られていたか。

    いい歌詞ですね。
    教えてくれてありがとうございました。

    ユーザーID:2133458557

  • モンキーズではなくて

    清志郎版ですよね。コンビニで流れてるのもこちらだし。

    この歌詞はかなり歳を取ってから知った、写真でしか見たことのない若い頃の実母への憧憬ですから、実際に育て上げてしまった母にはハンデがありすぎですよね。

    嬉しいのに涙が込み上げてくるような情景が思い浮かべられる良い歌に仕上がっていて、さすがは清志郎さんと思わせる一曲ですね。

    ユーザーID:1895379479

  • 思い込みで「彼女は母じゃない」って言っている怖いよ

    トピ主さんは

    >コンビニのCMでよく耳にするこの曲

    と書いています。
    そしてここは日本の掲示板ですから「海外の」と書いていない以上は、日本にあるコンビニと言うことになります。

    彼女っていうのはお母さんの事じゃないよ、と思っている方、勘違いしていますよね。
    トピ主さんが言っている曲は、清志郎さんが曲に合わせて日本語の歌詞を書いた歌です。
    原曲の日本語訳ではありません。
    全く別の歌詞なのです。

    清志郎さんは、産みの母親を「彼女」と呼んでいました。
    よって、コンビニCM曲の歌詞にある彼女は母の事なのです。

    ユーザーID:0871873343

  • 違いますよ

    モンキーズの曲だと思って、
    「お母さんのことではない」とレスしてる皆さま、
    違いますよ。
    トピ主さんは、「コンビニのCMでよく耳にする」と書いてます。
    ということは、これはモンキーズの曲ではなく、
    タイマーズがカバーした曲。
    忌野清志郎さんの、お母さんへの思いを歌った曲で良いのではないでしょうか。

    私は両方とも好きですが。

    ユーザーID:9415706904

  • かわいい人

    清志郎さんとウルフルズのトータス松本さんがこの曲を歌う動画があるのですが、すごく好きです。

    私にも大学生の息子がいて、めったに会えないのですが、彼は私のことをどう思ってるんでしょうね。

    しかしながら、この曲は亡くなったお母さんを想う曲なので、まだ早い!

    ウルフルズにもお母さんを歌った、「かわいい人」を言う曲があるんですが、私は今はまだ、こちらの曲の、口うるさくて何でもかんでも言いたい放題の、元気なおかんでいたいです。

    ユーザーID:0244451304

  • トピ主です

    トピ主です。

    レスを下さった皆さま、ありがとうございます。
    そして説明不足で申し訳ありません。お母さんのことを歌ったというのは、
    忌野清志郎さんの日本語バージョンのことです。
    モンキーズの歌詞を訳さずに、あえて違う歌詞をつけたと聞いています。
    原曲の歌詞を教えて下さった皆さん、ありがとうございます。今度、原曲も聞いてみます。

    ユーザーID:4313726758

  • 清志郎がカバーしたほうですよね

    「コンビニで流れてる」とあるので、忌野清志郎がカバー(作詞)したほうの「デイドリーム・ビリーバー」のことですよね。
    先日、coversという番組の中で、「清志郎の日本語詞はおかあさんのことを歌っている」と紹介されていましたね。

    あらためてステキな歌だなぁと私もじーんとしました。

    男の子にとっておかあさんは「QUEEN」なんだろうなぁと思います。
    トピ主さんの息子さんも、大好きなお母さんからたくさんの愛を受け、抱っこしてもらった胸のなかで安心して夢見てましたよ、きっと。

    トピ主さん、息子さん、ご家族みんな幸せでありますように。

    ユーザーID:9910275686

  • タイマーズorモンキーズ

    コンビニCMで使われているのは、タイマーズが日本語で歌ってるデイ・ドリーム・ビリーバーです。すっかりコンビニのテーマソングになっちゃいましたね。
    若い人はオリジナルが別にあるのを知らないかもしれませんね。

    モンキーズのカバーではありますが、訳詞とは思わない方がいいです。
    ZERRY(忌野清志郎)が日本語詞をつけています。お母さんの事を歌っています。名曲ですね。

    ユーザーID:9305978181

  • トピ主です

    レスを下さった皆さん ありがとうございます。そして説明不足で申し訳ありません。
    お母さんのことを歌っているというのは、忌野清志郎さんの日本語バージョンのことです。
    モンキーズの原曲を訳したのではなく、敢えて違う歌詞をつけたと聞いています。

    英語の歌詞を説明して下さった皆さん、ありがとうございました。
    今度、原曲も聴いてみようと思うます。

    こんな独り言のようなトピに共感して下さる方がいらして、嬉しかったです。
    皆さんのお子さんも、私の息子も、いつか写真の中にしかいない親を思い出した時に
    「あの頃、幸せだったな」と思ってくれるといいですね。

    そして思ったのですが、それは小さい頃に限った話ではないのかもしれません。
    大人になってから振り返れば、高校時代だってまだ子どもの範囲内です。
    ハグするだけで幸せだった頃には戻れないけれど、
    今だって「後からわかる幸せ」を作っている最中なんだと、書いていて気付きました。

    小さかった頃を懐かしむだけでなく、今の日々も大切にしよう、
    具体的には、お弁当をサボらずにもっと真面目に作ろう、と思いました。

    ユーザーID:4313726758

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