おもちゃが沢山あるのはいいと思う

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妊娠・出産・育児

サラサ

初めまして、2人の男の子を育てています。
我が家にはリビング隣にキッズルームがあり、そこには沢山のおもちゃが並んでいます。
左からブロック類、線路、ジオラマ材料、ミニカー、プラレール、恐竜群、変身ロボ群、動物フィギュア、キッチンセット、お世話セット、レジセット、おりがみ、ぬりえ、工作セット、文字のお勉強セット、パズル、かるた。
主人には、おもちゃがありすぎるのではないかと常々言われています。
主人の子供の頃は父親の趣味のNゲージとラジコンぐらいでした。
私自身もまったくおもちゃを買ってもらえなかったので、このうな環境は自分の子供になって初めてですが、うちの子達は恵まれていると思っています。

冬休みは大きな買い物をした際に、畳ほどの巨大段ボールが届いたので、この入れ物を子供たちに与えてその中で自由にジオラマを作らせてみました。
出来上がった物をよく観察をしたのですが、デパートと水族館とポリスステーションが作られており、水族館は全面水色のガラス張りで綺麗に囲われた中にイルカが泳いでいました。

デパートもポリスステーションも個性的で、上階と下階の間に階段もちゃんと作られています。
それぞれ人形やトミカが役割ごとに設置されていて、その作りの細かさや子供の観察力には感心します。
線路を敷いて、汽車や飛行機も自分で作っていました。街が生き生きと動いているようで目にも楽しい物でした。

他にも、わたしが料理を始めると先に料理を作ってテーブルに並べたり、暇があれば折り紙で様々な物を創作し、そこにブロックや飾りをつけて進化させていく子供たち、遊びが無限にあるように感じます。 ふだん買い与えない銃・剣・装備具なども彼らはあっというまに部屋にある物を使って作ってしまいます。

このおもちゃ環境は子供にとって良いものに思っています。
皆さんはどんな風に考えて子供たちにおもちゃを与えていますか?

ユーザーID:8565091058

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  • お子さんのタイプによるのでは

    おもちゃを一定以上沢山与えると
    自分で考えることをしなくなる。

    ということから、”あまり与えすぎては良くない”
    の発想になっていると思いますので、

    主さんのお子さんみたいに
    あふれるほど何かがあろうとも
    自力で創作できる力のあるお子さんだったら
    問題ないのでは?

    でもそれは、
    全世界の子ども全てに当てはまることではないので、
    「子供にとって」→「うちの子にとって」と、
    考えを変えたほうが良いと思いますよ。

    ユーザーID:8965810852

  • 誰にも正解はわからない

    のだから、ご両親どちらもが納得できるやる方をするしかないんじゃないですか。
    私なら、夫から文句が出た時点で妥協点を模索します。
    子供は二人の子供ですから。
    自分の正当性ばかり並べたてるような愚策はとりません。

    ユーザーID:6202693885

  • 集中力のない子になりますよ。

    オモチャが多い子程、物事に集中出来無い子に育つ事ご存知ですか?

    新しいオモチャには直ぐ飛び付くけれど、古くなったオモチャには見向きもしなくなる筈です。

    どんどん新しいオモチャを与えると、目移りしてしまう事。

    物に対して余り執着心の無い、大切に思わない子に成長してしまう可能性はありますよ。

    色々な経験をさせる事は良い事ですが、与え過ぎる弊害もある事を念頭に置いてください。

    ユーザーID:4379146177

  • それぞれかなぁ。

    9歳、6歳、2歳がいて6畳潰してます。
    子どもって上手に遊びますよね。
    それぞれ本当に発想がバラけていて面白い!!!

    ゲームに打ち込む家庭も多いですし、エリアを侵さなければ私は構わないかな。
    上が小学生になった頃からおもちゃも自然とサイズダウンし好みも段々絞られて遊ばないのはフリマやバザー等で「もう遊ばないから遊んでくれるお宅へ回そう。」でどんどん手放しています。

    ユーザーID:0429664566

  • 物を大切にする気持ちは育たない

    水を差すようで申し訳ないですが、おもちゃの多さと、子どもの知能、発育はほとんど関係ありません。
    おもちゃをたくさん与えると、知能が発達するのではなく、知能が高い子どもはたくさんのおもちゃを使いこなす・・・です。

    例えば、知能が高い子に少ししかおもちゃを与えなくても、知能は伸びます。
    なにかしら複雑な手遊びを探して勝手に遊びます。
    また、知能が高くない子どもにたくさんのおもちゃを与えても、そのおもちゃを巧みに操って、更に知能の発達を遂げるということも、親の期待を裏切るでしょう。

    逆に、たくさんのおもちゃは物を大切にする心を十分には育てないことになりませんか?
    物が少なければ、一つ一つを大切にする気持ちが強くなりますよね。
    また、大きくなったら、ひとつの物では足らず、大人買いなどを要求するようになることも予想されます。
    十分裕福なら、そんな心配もいりませんが。

    ユーザーID:4172820265

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  • それでいいじゃない。笑

    >皆さんはどんな風に考えて子供たちにおもちゃを与えていますか?

    という質問形式になっていますが、嘘ですよね。
    「自慢」ですよね。
    子供の発想が豊かだったり、おもちゃを与えられる経済力だったり。

    人に意見を聞かないで、これでいいと突き進めば良いのではないですか?

    ユーザーID:6842417253

  • いいと思います

    おもちゃが無い場合は無いなりに創意工夫するといった考えもありますが、今の環境で育ってしまった以上はこのままでいったほうがいいのでは?

    おもちゃが多過ぎないか不安でしたら、大きなおもちゃはこれ以上増やさないようにするとか、1つ処分してから増やすとかにしてはどうですか?

    知人のお子さんは今は中学生ですが幼稚園時代に持っていたおもちゃは祖父母に買ってもらった変身ベルトとぬいぐるみ10数体のみでした。
    色々事情があって、母親が家にいても一切かまって貰えませんでしたし、テレビを見る事も禁止されていました。
    家にいてもやることが何一つ無かったので、それがとても辛かったと当時を振り返って言っています。
    その子が幼稚園時代に描いた絵は暗い内容のものが多かったです。

    おもちゃを無しにするのなら、代わりに親が一緒に遊んであげるくらいしないと可哀想かなって思います。

    ユーザーID:9781854903

  • それぞれの教育方針で

    トピ主さんのお子さんは、とても恵まれてますね。
    私も部屋いっぱいのジオラマで自由に遊んでみたかったな。
    今まではおもちゃを与えすぎるのは良くないと漠然と思っていましたが、
    トピを読んで、考えが変わりました。
    創意工夫して物を作り上げたり、という能力が付くのですね。
    参考になります。

    ちなみに、随分前にタレントの方が、自分の子供にはおもちゃをほとんど与えない。
    誕生日に一つだけ買う、と言っていました。
    理由は、おもちゃを与えすぎると、物のありがたみがわからない。
    次から次へと新しいおもちゃが来ると、一つのものに対する愛着が薄れ、大事にしなくなる。
    からだと言っていました。
    そのタレントのお子さんは、一年に一度だけもらうおもちゃを、壊れるまでずっと使って、壊れたら親と一緒に修理したりするそうです。
    友達には何でそんなボロいもの使ってるの?と言われるけど、うちの教育方針と割り切っているそうで。

    どちらもそれぞれの家庭の価値観で、参考になります。
    トピ主さんのお子さん、将来建築家や街づくりなどの専門家になりそうですね。

    ユーザーID:1654213896

  • おもちゃが多いことよりも

    おもちゃがたくさんあることよりも、おもちゃをたくさん買い与えることで、愛情表現できている、可愛がっている、という満足をしてしまうことが問題なのでは?と思います。

    子どもと真摯に向き合う時間が、おもちゃに取られるほどたくさんあるのであれば、多すぎるのではないかと思います。
    おもちゃは創造力を伸ばすことは出来ますが、あなたが子どもと真摯に関わらない限り、あなたからの愛情は伝わらないですよ。

    ユーザーID:6371181177

  • あってもなくても子供は育つ

    トピ主さんのお子さん達が作ったジオラマ見てみたいなあ。

    おもちゃが沢山あると甘やし過ぎという言葉が浮かんでしまいますよね。実際に私も子供達のおもちゃを目の前に沢山あるなあって思います。
    でもきちんと使って遊んでいます。トピ主さんのお子さん達と同じです。おもちゃで楽しそうに遊ぶ姿を見ると、甘やかし過ぎというより、恵まれているなあと思います。

    おもちゃが沢山なくても想像力働かせてきちんと育つし、沢山あっても成長の邪魔にはなりません。沢山おもちゃがあって視覚や遊び心が刺激されるからこそ育つ感覚というのもあるでしょうし。
    大人だって道具がないと何も作業できないのと同じ。台所の道具がなければ料理は出来ないし、日曜大工の道具がなければいろんな修理ができません。
    子供にも道具が必要です。人間の成長に必要な様々な感覚や気付きや想像力や知恵を育てるための道具がおもちゃなんだと思います。
    市販のおもちゃがなくても田舎で自然の温もりと戯れて立派に育つという方もいるでしょうが、全ての人がそういう恵まれた環境にいるわけではないし。

    おもちゃを沢山与えるのが弊害になるとは思いません。家庭次第、親次第です。

    ユーザーID:0135626150

  • 思いのままに!

    で?グチではなく自慢でいいんですよね?
    母の思いのまま、それが成果を得ているならパパなんて無視、無視。
    母と一緒にいる時間が長いのですもの。こっちのものですよ
    しかも、おもちゃではなく 教育関連も多いですよね


    我が家は、おもちゃはほとんどお金をかけてません
    現在上は高校生ですけど。

    3人とも能動的な子なので、与えられたおもちゃはすぐに飽きるのでお金の無駄でして・・・楽器、歴史の本、図鑑は身近に置いてました
    それらがいいとか、悪いとか気にしたこともなかったし
    誰に何を言われても平気です 私がいいと思うものを置くから(笑)

    トピ主様 不安なのかな?母は強し、です 思いのままどうぞ。

    ユーザーID:2197391325

  • あってもいいし、なくてもいい

    主さんの子供はそれで楽しくやってるんだから、それでいいんじゃないですか?
    我が家は子供が多いので、あまり買わなくてもおもちゃは増えましたが、まあ、あってもなくてもという感じです。
    ちなみに積み木、レゴやラキュー、プラレールなどの創作系おもちゃ中心です。動きの決まったおもちゃや流行り廃りのあるものはかさばるし処分に困るので買いません。

    しかし、よくなにで遊ぶのかというと、まあ一番は小学生にもなるとゲームだったりするのですが、二番もおもちゃじゃないんですよ。
    何も持たず、想像のごっこ遊びしてます。冒険とか戦いとか。布団で基地作ってます。

    なので、おもちゃはあってもなくてもいいと思ってます。

    私自身は沢山与えられたほうでしたけど、まあ、それが私のためになったかは謎です。
    シルバニアファミリーとリカちゃんだけは記憶にある。ほかも贅沢したけどあまり記憶に残ってない。身にはなってるのかなぁ……?

    ちなみに一番楽しかったのは、ダンボールで家を作ったり、押し入れに電灯持ち込んで秘密基地にしたり、風呂敷をマントにして押し入れから飛び降りたりしたこと。おもちゃじゃないんですよねー。

    ユーザーID:8856791165

  • どこにお金をかけるかの価値観

    おもちゃを始めとして、子供にかけられるお金が多い方が少ないよりも、子供にとって幸せなのは言うまでもありません。
    お金だけかけて愛情ゼロなど、極端な事例で。ほとんどの家庭では、お金があった方が、心も豊かに育つ。
    でも、おもちゃに限らず、飽和状態、過多、は見極める必要がある。
    旦那さんは現状が過多だと思っており、トピ主さんはそう考えていない。
    もしかしたら、その壮大なジオラマ。
    ダンボールと折り紙、厚紙、ノリとセロテープとマジックペンだけで作りあげられる素質を兄弟は持っていたかもしれない。
    出来合いの人形やジオラマ素材を与えてしまったばかりに、創造の芽を摘んでしまったかもしれない。
    でも、人形や素材があったからこそ、想像力が働いて創作につながったのかもしれない。
    その答えは、各家庭でしかわかりません。
    溢れるほどのおもちゃを放置して、サッカーボールひとつでずーっと遊ぶ子供もいる。
    その子供にとっては、おもちゃより、将来のサッカー留学にお金を貯めておいて欲しいかもしれない。
    正解はない問題だと思います。
    うちでは、モノより体験にお金を使います。

    ユーザーID:4551224444

  • 沢山ありました

    うちもあらゆる点で恵まれていて、息子はおもちゃがたくさんありました。

    だからこそ私は、おもちゃの大切さや丁寧に扱う事、壊れたら直すこと(夫がプロ並みでした)幼いころから教えたので、扱いはもちろん、片付けまで上手でした。

    でも幼稚園に入ったら友達が来て、おもちゃをとても雑に扱うのでびっくり。
    自分は持ってないおもちゃだと取っこになるし、おもちゃで叩いたりするし・・・
    息子が注意してもどこ吹く風。
    お前はいつも遊んでいるのだから、僕に寄越せよという感じでしたね。

    息子が大切にしているおもちゃを壊されたこともありました。

    ですから、友達が来る日は限られた数しか出さないようにしたのですが、勝手にクローゼットをあけて探したり、内心辟易しました。
    躾けのなさも嫌でした。(人の家でクローゼット開けるなんて)

    沢山あっても、それをいかに大切に扱うか、ポイントはそこだと思う。これはお金も同じ。
    いかに上手に使うか、使い方によって、お金は良いものになったり、悪になったりしますものね

    ちなみに成人した息子、物を大切にする性格。
    長く大切にが息子のモットーかも。

    ユーザーID:2434497435

  • トピ文に答えが書いてあるじゃないですか

    子どもの想像力を育てるのは
    溢れるほどの玩具ではなく
    子ども自身の中にある想像力の芽です。

    私の子どもが幼かった頃、
    頂き物の玩具はたくさんありましたが
    玩具より、そこいらにある物で遊ぶほうが楽しそうでした。

    段ボール箱ひとつが舟になったり、島になったり。
    かぶって怪獣になったりもしていました。
    新聞紙は剣にして遊んだり、丸めてボールにしたり、
    千切って降らせて雪だ!とはしゃいだり。

    玩具は楽しいものですが、多過ぎれば
    せっかくのお子さんたちの豊かな想像力をしぼませてしまう可能性もありそう。

    以前、某テーマパークの広報にお会いした時、
    幼い子は帰った後で知恵熱を出す子が多いんですよ、とおっしゃっていました。
    一部の隙もない夢の演出は、
    子どもにとっては想像力を働かせる余地がなくて過剰なのかもしれないな…と思ったものです。

    ユーザーID:7899337244

  • 必要と思ったものを迷わず。

    おもちゃ大量にあります。
    ただ、子供が自分で欲しがったおもちゃはお誕生日とクリスマスくらい。

    ほとんどはこれ良いなと思ったものを
    親が買ったものです。
    運動系、知育系、情操系など多岐にわたります。
    子が欲しがるのはキャラクターのコンビニごっことか
    お人形遊びのおうちとかですね。

    結局ながいこと喜んで遊んでるのは
    親が買ってきたおもちゃで、
    欲しがってかってあげたおもちゃは
    早々に飽きてます。

    少ないおもちゃで工夫してとか
    集中してとかもそれはそれで良さが
    あるだろうとおもっています。
    でも、たくさんあってそれらをいかして
    遊んで学ぶのも良いと思っています。

    ユーザーID:4427042663

  • 私がかつて、殆ど買って貰えない子供だったので。

    流行りものを買って貰えず、テレビも見せてもらえず、同級生との付き合い方に困りました。
    高校からは少しずつ自由になり、困ることはなくなりホッとしていたら、何と就職してから、先輩や同期との会話の中で、子供の頃何が流行った等、話す機会が出て来て、私は話題についていけず、情けないやら、悲しいやら(苦笑)

    それに、買って貰えなかった反動からか、就職後、買い物依存性のような状態になり、物欲が止められず、おかしくなりました。

    ということで、我が子には私と同じようになって欲しくないので、程々に買い与えてます。

    私の両親は、我が家に来る度に呆れていますが、私という子育て結果は決して成功例ではないと思いますので、両親とは反するやり方で子育てしています。

    ユーザーID:6401171516

  • トピ主1

    リキッドさま

    「うちの子供」というつもりで字数の関係で「子供」と書いてしまいました。
    どのような子供にも、またはどのような家庭環境にも合うというわけではないという意見は納得できます。
    実際、ブロックも折り紙、ねんどなども子供が自発的に何かを作る前にはわたしが上の子供の前であらゆるものを作ったり、また子供と一緒に作ったりしてきました。上の子がだいたい4歳になるまで2年間くらいそういう時間を過ごしたと思います。
    そうして子供が目で作ることを学び、作る喜びを感じてもらえたと思います。
    今は二人で協力してまたは喧嘩をしながらもそれぞれ好きなものを作っているようです。
    私もたまに参加しますが、大人の作るものは実物に正確であり、子供の作るものは想像力に富んでいます。いい刺激をしあえているように感じます。

    ユーザーID:8565091058

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • 裕福なんだから

    それで良いのでは?
    すぐ飽きて、ぽい!ではないのでしょう?
    お金があるのに、新聞紙や空き容器を工夫して・・・みたいなことまでしなくてもね。
    各家庭の経済状態に合わせてで良いんですよ。

    子どもはそれなりに工夫しますし。

    私は、家には割とおもちゃがあった方ですが、田舎に帰ったときは、もちろんそんなものはなくで(じじばばだけの家だから)母親が、タオルを丸めて、座布団を三角に折って、そこにタオルを入れてくれたのをお人形さん代わりに遊んでいました。
    今でもそれを覚えているんですよ、おかしいですね。

    うちの子たちも、一日中山の中にいても、次々なにやら遊んでいました。でも、今じゃスマホばっかりで、チッて感じです。

    ユーザーID:1842942591

  • おもちゃは買いません

    主さんのお子さんはランドスケープデザイナーになれそうですね。

    ウチは、おもちゃを買うのは基本、誕生日とクリスマスだけかな?
    でも、近所から廃材集めてきて庭に秘密基地作ったり、新聞紙で剣作ったり、よくやってますよ。
    料理も好きで、お節も子供たちと4人で作りました。
    旦那が生き物博士みたいな人なので、生き物を見つけるとなんでも捕まえて、子供たちに顔見せてあーだこーだ言ってます。おかげで子供たちはみんな理科が得意です。
    子供たちは中1、小4、小1ですが、昨年のクリスマスは悩みに悩んだ末、みんな「本」。一人5〜8冊の本を買いました。

    私の方針として、外遊びのおもちゃだけは惜しまず与えましたね。
    おかげで家の中より外で遊んでくれることが多く、3人とも運動神経は抜群です。

    ちなみに私もおもちゃ買い与えられずに育った方ですが、保育園では粘土でリアルな家の模型を作ってました。スリッパまで。
    絵も上手く、工作全般得意で、今は建築士やってます。
    子供たち同様、小学校中学年頃からはクリスマスも誕生日も「本」をお願いしてましたね。

    創作の能力は、おもちゃ云々はあまり関係ないのでは?

    ユーザーID:3433347482

  • トピ主2

    はじめに見た時は3名のレスしかなかったのでそれぞれお返事するつもりでいたのですが、夜またここに戻るとレスが増えていて個別は難しいのですみません、抜粋でお返事させてください。
    その前に補足からさせてください

    おもちゃを与えるタイミング、費用

    新品おもちゃを与えるタイミングは誕生日とクリスマスです。
    工作グッズや中古で数百円で買えるものは長い休みの時や必要に応じて購入します。
    おもちゃはお下がり5割、新品プレゼント1割、リサイクル店等中古品の購入4割です。
    子供に年上のいとこがおりそこから譲ってもらうものが殆どですが、良いと思ったもの、たとえばブロックや線路などはあとからリサイクル店で買い足します。ジャンク(商品未チェックによる)であれば数百円でバケツ一杯買えるので、定価で買うのはもったいなく思えます。
    建物パーツは手作りも多数ありますが私がトミカ商品を参考に木や粘土等で作っています。
    作るのが難しいものは中古で探します。

    お金のかかるものは避けています。またゲームは中毒性が強いので与えていません。
    我が家は裕福ではないので基本的におもちゃにはあまりお金を使っていないと思います。

    ユーザーID:8565091058

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  • トピ3

    ・集中力がなくなる
    たとえば初めて我が家に来た子供なんかは、次から次へと違うおもちゃへ移るのですが、それは普段家にないものがあるからだと思います。遊びなれたおもちゃであればそのようなことはなく、むしろ何十分も集中している様子が見えます。
    私は家に仕事を持ち帰ることもあり、リビングでPCに向き合う時間もありますが、1時間ほどしてふと、何かをしているなと思うとずっと一つのもので遊んでいたりします。

    ・おもちゃを大切にしない
    壊れたもので直せないものは私が子供に了解を得て捨ててしまうので、一つのおもちゃを大人になるまで大切に、、という方針でないことは確かです。 新品で買ったものはおもちゃ病院へ持って行き直し今でも遊んでいます。大事にすべきおもちゃと、消耗品のように遊ぶおもちゃとそれぞれ役割があるように思います。

    ユーザーID:8565091058

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • トピ主4 いったん最後

    私自身も子供を産むまでは、子供におもちゃは最低限でいいと思っていました。
    しかし産むと、まず自然と集まりました。
    双方のおばあちゃんからおもちゃが届き(子には買わなかったのにね)親戚や友人がおもちゃのお下がりをくれたり、会社の福利厚生で子供におもちゃ券が届いたり。

    ブロックもミニカーも初めは少しでした。
    遊ぶうちたとえばキッチンだと、小さなテーブルがあればレストランになるなとか、キッチンをひっくり返せば洗濯機になるなと思いつき、100ショップで買ったつっぱり棒は物干しに。
    トミカ博へ行った際には「うちでも作れそうだな」ポリスステーションを作り、パトカーは買ったほうがいいなと、中古で100円で数個。だんだん増えてしまいました。

    片付けは大変ですが、サボればおもちゃは押入れ行きの刑になるので、本人たちは頑張っていると思います。 
    子供たちと私の時間は、既存のおもちゃで遊ぶことは余りないですが、会話は多いと思います(食事中、お風呂、寝る前、移動中…)子供との会話は好きです。
    おもちゃの数は子供とのふれあいに影響がないようにも思います。
    今は勉強時間も少し増やしたい、というのが課題です。

    ユーザーID:8565091058

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  • 分かるけど、人それぞれ

    子供が興味を持ちそうなものや発達に合ったものを厳選して与えています。歩き始めた頃に手押し車とか、電車が好きなら電車とか。結果的に家には保育園並みにおもちゃが揃い、一部屋はトピ主さんと同じようなおもちゃ部屋です。我が子も我が家に来る子供達も目を輝かせて遊んでいます。

    私自身は、おもちゃと名の付くものは一度も買ってもらったことがありません。テレビも見せてもらえませんでした。庭に放り出されて、兄弟と遊べと言われただけ。友達の家に行っても、バービー人形でどう遊べばいいのか戸惑いました。その代わり本は山のようにあり、暇さえあれば読書をしていました。そのせいかどうか分かりませんが、学校の成績はいい方でしたが、おもちゃやテレビなど友達同士の話題にはあまりついていけず、幼少期は1人でいることが多かったです。

    我が子は、話題が豊富で人気者ですが、物を大事にしないといえばそうかも。おもちゃは大事にしていますが、あるのが当たり前で買えることの有難味は感じていないようです。でも、それは食べ物でも何でもそうですよね。

    なんでも「ほどほど」がいいかと思います。それが難しいんですけどね。

    ユーザーID:1755454402

  • トピ主5

    夫の意見との相違を心配してくださる声がありますが、夫は思ったことは言いますが基本は任せてくれています。おかげで私もおもちゃの量に関して悩む事もなく考える事ができています。

    私の時代と比べれば、最近の家庭はどこもおもちゃが多いと感じてはいますが、中には与えない方針の家もあり、ここでもそういった考え方からのレスが参考になります。
    少ない方がものを大切にする、というのも一理あるとは感じています。
    そしてやはり基盤にあるのは親からの教えで良くも悪くも左右されるのではないかと改めて感じます。

    私自身、おもちゃを持っていない子供でしたが、家にオルガンがあったのでよく弾いていました。楽譜もないので、同じ曲ばかり何回も何回も飽きもせずに引いたのを覚えています。
    特別にレッスンを受けたこともないので楽譜も読めませんが、今でも音楽を耳で聞き覚えて弾くのが得意なのは幼少時代の名残かと思います。

    私がレスの中で一番共感したのは 餅ママ さんのレスで最初から最後までが私の考えることと一致します。餅ママさんのようにあたたかく柔らかな文章で初めから書けていたらよかったとも思いました。
    有難うございました。

    ユーザーID:8565091058

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • おもちゃはそんなに買ってません

    小学生の子供がいます。

    おもちゃはクリスマスと誕生日に買うのみです。
    次々おもちゃを買ってすぐに飽きることがないように控えています。
    お友達がうちに遊びに来たときに何も遊ぶものがなくて困るということはない程度の量にしています。

    普段はお菓子の空き箱やトイレットペーパーの芯などを使って、子供がおもちゃを作っています。
    そして買い与えたおもちゃより自分の作品でよく遊んでいます。
    たとえばプラレールを持っているお子さんなら線路をつなぐところから始めるのを、うちの子供は線路を作るところからスタートするようなものです。
    完成品の見た目や機能は市販品とは比べものにならなくても、自分で色や形を考えながらはさみや糊を使っておもちゃを作る姿は傍から見ていて楽しそうなので、
    これはこれで良いかなと考えています。

    子供は与えられた環境でできる遊びを考えるものだなと思います。

    ユーザーID:0825911534

  • 確かに多い

    うちも多いです。
    私が子供の頃と比べると、信じられないくらい持ってる。

    姉が遊びに来た時、苦々しげに言いました。
    「モノに囲まれて育ってるのね。私たちはモノは無くても、工夫して遊びを作り出していたけど」
    でもねえ、私たちが子供だったころは、母は今の私たちの半分も服やモノを持っていなかった。
    不便な家で手間をかけて暮らしていた。
    便利な暮らしをして、家に縛られず社会に出て仕事をしてお金を手にし、欲しいものを手にいれて暮らしている自分が、子供にだけ昭和の質素と創意工夫を求めるのは、なぜなんだろう。
    そんな話をしましたとさ。

    モノが少なければ心は豊か、子供は元気に野山を走り回るべき、そんなステレオタイプなイメージに囚われてるだけってこともありますよね。

    ユーザーID:1948865750

  • うちは最小限のオモチャ

    自ら作り出す、クリエイティブな子に育ってほしかったので。

    山に行って木の枝や木材を調達、加工して作ったり
    粘土で作ったり
    とにかく 自分で作ることを重視しました。

    小学生の低学年で歯車使った装置を作り表彰されました。


    既成のオモチャはほとんど買ってません。


    古い使わない時計を分解したり作り直したり そういうことが好きな子になりましたね。

    なんだか 主さんは お子さんのやることに一喜一憂しているみたいですが
    その程度は普通だと思いますよ。

    ユーザーID:1329882430

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