20歳の娘を亡くしました

レス13
(トピ主1
お気に入り398

家族・友人・人間関係

金木犀

まだ49日を終えていません

娘は共依存に苦しんでいたと最近まで訴えていました

娘を殺したのはきっとわたしだと自責と懺悔の毎日です

仕事にも身が入らず休んでは出勤の繰り返しです

色の感覚も笑いもなくなったかな

色んなサインがありすぎて

情けなく申し訳なさでいっぱいです

先日焼香にきた娘の友人から

「どこでしたんですか?」

お母さんはどこで働いてるんですか?

言葉がナイフになるのはこういうことなんだとはじめて知りました

直前に娘にどんな顔をして会話していたのか、おぞましくて自分の顔を鏡で見る事も出来ていません

痩せ細って見た目にわかっていたのに、娘が自分でするからと仕事でいない間に作りおきのご飯も作らず

亡くなるときも空腹だったに違いない
私も娘が痩せたぶん痩せないと

たくさんたくさんサインがあった

愛情が足りなかった

ユーザーID:9200044444

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数13

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 愚かな我々だからこそ、それに気づく必要がある

    人は愚かな生き物です。愚かだからこそ、サインを出していることに気づかないのです。愚かだからこそ、後悔したくないことを後悔するのです。愚かだからこそ、大切な存在を失ってみて、それが大切だったことに気づくのです。亡くなった娘さんは、そのことをあなたに気づかせてくれたのではないでしょうか。

    あなたに出来ることは、娘さんが身を持って教えてくれたことを、真摯に受け止めることです。そして、「人は愚かな生き物である」と指摘していた「先人の教え」を聞いていくことです。そして、あなた自身が甦って行くことです。甦ることが出来れば、あなたと同じような間違いを犯しそうな人の導き手になれるのです。それが、これからのあなたの生きる道ではないでしょうか。

    ユーザーID:5143447567

  • 残された者のつとめ

    息子が言いました。

    「お母さんには悪いけど俺、終わりにしたい。」

    私も息子と同じ頃、同じような事を母に言いました。

    だからわかるのですが、

    貴女のせいじゃない。

    気持ちは痛い程と言った生半可な表現も値しないですが、
    この世に生まれて来た時から、それをいつか背負っていく運命にあったのだと思います。

    今世では叶わなかった生きると言う事を、この次には叶え、幸せになれる事を願う。それが残された者の努めではと思うのです。

    ユーザーID:2731895553

  • お辛いですね

    違う違う
    自分を責めないで
    自殺は発作的なものが多い。成人を監視することは不可能です
    余命がわからなかっただけ。
    自分一人で悲しまないで
    カウンセリングを受けましょう
    自死遺族の会もあります
    お話することで、すこしでも楽になりませんか?

    ユーザーID:4440508346

  • ご愁傷様です

    娘さんは恋人との共依存に苦しんでいたのでしょうか
    冬季鬱などの時期であったかもしれません

    20歳って大人の入り口だけれども一番危うい時期でもあります
    私自身も19〜25歳まで持病が辛く苦しく 常に自殺をかんがえざる得ない時期がありましたが何とか生き延びました
    生き延びても大変な事のが多かったですが、自殺を選択肢から外せたのも
    どこかで生きるエネルギーを貰えたからかと思っています

    一生懸命ご供養してあげて下さい
    それしかないと思います

    お大事になさってください

    ユーザーID:0400542512

  • そのご友人、本当に友達?

    そのご友人の言葉、異常ですから、それに対しては
    もう考えないこと。

    自殺は寿命。
    自殺にいたるには、尋常な神経ではない状態。
    つまり病気です。

    日時生活で24時間みまもることは現実は無理なんです。
    だって、それがいつかはわからないのですから。

    ユーザーID:6515096763

  • 家族・友人・人間関係ランキング

    一覧
  • 大変でしたね

    子供が先立つ親の気持ち想像を超えます。いずれ天国で逢える日まで お子様のご冥福を毎日毎秒祈る、それからご飯はお子さんの変わりに食べてくださいお願いします。私も姉が若くして亡くなりました母の嘆きは自分の家の帰り道を忘れるほどでした 少したって姉が少しでも素晴らしい天国に行けように一心に祈っていました でも言えるのは姉の死をきっかけにあの世の存在を信じるようになって いつか自分があの世に行く時姉がいるから恐くなくなりました。母も私もそれまで懸命に生きる。どうか悲しみを祈りにかえて 生きてください 悲しみ過ぎると子供さんが心配してます。いつか晴れてる日が必ずきます

    ユーザーID:0019886994

  • 旅立ったお嬢さんを苦しめないで

    >私も娘が痩せたぶん痩せないと

    こんなことしたらお嬢さん、成仏できないよ。
    あなたからの愛情は十分感じて旅立ったと思います。

    サインは沢山あったと思えるのは、旅立ったからでしょう。
    後から思えば・・っていうことです。

    自死した人やその家族が周囲に何人かいますが
    口を揃えて 当日は笑顔で何事も無いように穏やかな日だったって、みんな言ってます。

    死を決意してきっと 気が楽になったのかもしれませんね・・。

    止めることは難しかっただろうって思います。



    きっと彼らは もう苦しみの無い世界にいて
     それはもしかしたら、あなたの近くかもしれない。

    あなたが責任を感じて 自分と同じだけやせ細る姿を見たら
    お嬢さんが可哀想です。


    どんなに愛情が深かろうと 止めることは難しかったと思う。
    愛情不足じゃないです。

    それだけは言いたくて。

    ユーザーID:0006113542

  • 一つだけ…

    身内の不幸の場面で、三十数年経っても抜けない言葉の棘は私にもありますが…

    「どこでしたんですか?」

    たぶん、その場所で手を合わせたいのだと思います。

    一番辛いのはもちろん親御さんでしょう。
    けれども、故人とお別れするのは身内だけではありません。
    友達にも無力感があります。

    若い人の言葉足らずは許してやってください。

    ユーザーID:1837947433

  • 一周忌

    お答えいただき、寄り添い励ましてくださった皆様へ

    ほぼ1年ぶりに再度読ませていただきました

    先日、一周忌を無事に行うことが出来ました

    時薬、人薬は本当です

    1年前とはまた違う形での悲しみ、娘への感謝に変わっています

    娘の分まで痩せないと、、
    笑えない、笑ってはいけない、、
    色の感覚が分からない
    自分の顔を見たくない

    いまはそんな感情はありません

    娘はそんな姿を望む子ではないことが分かるようになれたからです

    こちらで、寄り添い言葉を掛けてくださった方々をはじめ、エールをしてくださった皆様

    ありがとうございました

    ユーザーID:9200044444

  • 何かしらでも平安が訪れますように。

    こんにちは。

    この一年間、本当にお辛かったことと思います。

    あとに残された者の悲しみと後悔はとてつもないものでしょう。
    よくこの一年、頑張られましたね。

    同じような経験をされた方々がサークルた支援会を作られていると思います。

    消化し前進出来るよう、参加されてはいかがでしょうか。

    我々、それでも生きていかなくてはいけないもの。

    すこしでも生きる希望とヤル気が出てきますように。

    人生、山ありゃ谷もある。
    何かしら、心の支えが見つかりますように。

    心に平安が訪れますように。

    ご自分を許してあげて下さい。

    来年は良いことがありますよう、お祈りしております。

    ユーザーID:2887330775

  • 深いですね

    長い長い一年だったことでしょう。
    幸せだった過去は、なくして知るという、愚かな人間を経験しているものです。

    ですがそういう愚かな私には、とてつもなく遠いもっともっと深い人生を知っていらっしゃる金木犀様がまぶしすぎます。

    一年目に、お礼文を書かれた貴方に、心を寄せて、黙とうをお送りしたいです。

    きっと私よりも若い方でしょうが、よく耐えてこられ、色がわかるようになられてよかった。お嬢さんも優しい顔でほほ笑んでくれていると思います。

    ユーザーID:0250758122

  • お悔やみ申し上げます

    生きている以上 いつかは死ななくては

    いけません・・・

    そしてどんな死に方でも どんなにつくしても

    悔いが残ることも知りました。

    「死」という言葉がよくないと思います。

    次の世界への 旅立ちだと思うことにしております。

    たくさんの旅立ちを乗り越えることが

    生きることだと自分に言い聞かせ 

    いつか会える!きっと会える!

    と思っております。

    悲しみが消えることはありませんが、

    時間とともに、悲しみよりも出会えた

    ことに感謝できる日がきっときます。

    なんといっても、この世は修行

    試練は生きている間 続きますので

    なぜ 自分が生まれてきたのか 自問しながら

    私の答えは

    「成長するために 生まれてきた」

    というものです。

    死ぬまで、どんな試練があっても成長しようと

    決めています。

    つらい道のりですが、ぜひ一緒に頑張りましょう! 

    ユーザーID:2226392352

  • 娘さんが選んだこと

     私も2つ歳上の仲の良かった姉を高校生の時に亡くしました。精神的な病にかかっていました。姉の主治医だったお医者様が母に言いました。「彼女が生きることをやめたいと思うことは、彼女の生まれつきの性格のようなものとして捉えた方がいい。少なくとも家族にできることはないと考えた方がいい。そうでなければ彼女だけでなく、ご家族全員が不幸になりますよと」。母は悲しみました。私も最初はひどい!と思いました。でも、最終的にはそれが私を救いました。私が出来る事はなかった。両親も同じ。命を断つ瞬間、姉は突発的かもしれないけれど、それが最前だと考えた。それは姉にとっては必然で、性格のように組み込まれていたのかもしれない。そう思って、私は(冷たいかもしれませんが)どこかで姉の死を客観的に受け入れました。
     両親にとってはとても時間がかかりました。でも、落ち着いてからは家族全員姉があの世でやっと心の平穏を手にいれて、この世に未練を持たずいることを祈るばかりです。お嬢さんのことは本当に悲しいです。でも、お母様に出来ることはなかったと思います。お嬢さんにはお母様が自分のことを大切に思っていることは当然伝わっていたはずです。お嬢さんのためにも、今は今日のことだけを考えて、ご自分を大切にしてください。

    ユーザーID:9013130804

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧