• ホーム
  • 編集部
  • 【PR】こんな企業で働きたい!あなたの考える「女性が活躍できる」職場・制度とは? 

【PR】こんな企業で働きたい!あなたの考える「女性が活躍できる」職場・制度とは? 

レス56
(トピ主0
お気に入り56

編集部からのトピ

編集部

レス

レス数56

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 社内保育所完備の会社。近くの数社共同の保育所がある会社。

    何といっても、子供が生まれてから、小学校に上がるまでの間の保育所問題が大問題です。

    これの完備無しでは、働けません。

    必須です。

    なので、

    会社内に保育所完備。仕事している間は、完全に保育所で子供の面倒を見てくれる保育所を、社内に完備してほしい。

    中小企業で、社内保育所が無理なら、近隣の数社で共同で保育所を経営し、数社の全ての仕事が終わるまでは保育できる保育所を完備してほしい。

    とにかく勤務している場所(かすぐ近く)に、子どもをあづけられることが大事。

    また、軽い症状の病児保育のシステムもしっかりつけておいてほしい。

    ユーザーID:5610215216

  • いつでもどこでも仕事が出来る環境を整備する企業

    自宅でも外出中でも仕事が出来る環境を整えてくれれば、育児しながらでも、育休をそんなに長く取らなくても出来る仕事は結構沢山あると思います。
    時短や育休の拡大は、今のままだと女性だけ仕事をしない方向に働きそうで、安直な拡大は危険だと感じます。
    やるなら男性の育休時短取得一定水準義務付け位の縛りを入れないと、結局女性だけ昇進が遅れて格差が産まれそう。
    子供を産む女性だけが仕事が出来ない期間や時間を広げるのではなくて、全体的な長時間労働の廃止と働き方の柔軟性の確保が良いのでは?
    技術的には容易になりつつあるので、働き方改革の施策でIT投資を促せば実現可能な企業が増えると思うのですが。

    ユーザーID:1227700907

  • 『女性が』活躍するのなら

    女性が取得する産休育休のフォローは、男性がやればいいと思います。

    ユーザーID:3306868443

  • これらはいかがですか

    時短勤務者や勤務評点が低い方、リーダーシップがないもしくは低い方を昇進させる。さすれば「女性が活躍できる」職場になると思います。

    ユーザーID:3976413220

  • そうは思えません

    >男性にとっても働き安い会社ですよ。

    皆さんが言う様な恩恵を受ける人にとってはとても働きやすい環境だとは思いますけど、とてもハイコスト、下手をすればその人が稼いでくれる利益よりもその人を雇うコストの方が高く付くとも思います。
    じゃあ皆さんがお金を払って働くかと言えばそういう事でも無さそうですから、結局そのしわ寄せが何処に行くかと考えた時、皆さんの希望が男性にとっても働き安い会社だとはとても思えません。

    ユーザーID:7829749220

  • 編集部ランキング

    その他も見る
  • 職場文


    海外ですが、女性職員・管理職が多く「女性が活躍する」職場で働いています。制度も充実している方です。それでも、男性は若くして管理職になる人が多いのに、女性は子育てが一段落した人ばかり。小さいお子さんを持った女性が、同じように活躍できる制度を作るとしたら、、、

    子育て世代にサービスを提供する職場なので、夕方以降じゃないと来れないお客様ために残れる、定時で消化できない仕事を残業や休日出勤で終わらせる(特に管理職)ことのできる人のほうが仕事が進みますし、お客様の役にも立ちます。


    でもそれができない職員が 嫌な思いをする雰囲気ではありません。「今は大変だけどがんばってね。できないことあるの仕方ないよ。お子さん大切にしてあげてね。お子さんが大きくなったら、もっと思うように活躍できるからね。私たちでできることがあったら言ってね」っていう励ますような雰囲気があります。

    このような雰囲気、職場文化作りが必要なのでは。そうじゃないと制度があっても使いにくいですものね。

    個人的に、日本の介護休暇制度はうらやましいです。

    ユーザーID:8695091555

  • それつて結局

    男性にとっても働き安い会社ですよ。

    ユーザーID:4008981423

  • 職場というより

    子育てしやすい「社会」で考えるべきじゃないのかなぁと思います。

    例えば、子育て経験者の高齢者にご登場願うとか。
    保育士が足りない、保育園が足りない、となっていますけど、
    引退した高齢者の方に保育士資格をとってもらうように奨励して、自宅で地域のお子さんを有償で預かってもらうとか。実の両親に預けられれば一番いいでしょうけど、そうもいかない人が利用できるように。60代ならまだまだお元気では?

    例えば、産育休をとって同じ会社で働き続けるというスタイルでなくても、
    一度すっぱり辞めてしまい、5年程度キャリアにブランクが空いても
    また正社員として就業できるような社会をめざすとか。
    職業訓練とか、社員の何%かは子持ち女性を雇用することを企業に義務づけるとか、できることは色々あると思います。

    例えば、労組に男性の定時退社、家事・育児参加を求めて戦ってもらうとか。

    介護保険のように、育児保険を作るとか。子どものいない世帯は納める側に回り、子育て世帯は受け取る側。
    (私は独身者ですが、フルタイムで働いてその分税金を納めるので、どうぞ子育て世帯に回して下さいという感じです。)

    いろいろです。

    ユーザーID:7648139985

  • 続きです

    育休でもなんでも長期に職場から離れれば、後れを取ります。子供のことでなくても、突然の欠勤や早退は、同僚は顧客などに迷惑が掛かります。これは、どの社会でも同じこと。それを、女性も男性も会社も世の中も受け入れることができるか、ですね。
    男性の家事・育児参加も、長時間勤務や転勤が必要な出世や収入より、家族のためのことができる働き方を選ぶ男性、時にはそのために転職する男性、一家の大黒柱としてバリバリ働き続ける選択をしない男性を、女性や社会がどう受け止めるか。このように、個人の意識、そして、それをまとめた社会の意識も大切だと思います。
    また、一人一人が家庭や子育てに力を入れられるようにすると、企業としても国としても経済的成長は落ちる可能性もあるけれど(そうならないような対策ももあるかもしれませんが)、それでもよい、いままでのようじゃなくて、ほどほどでよいとする覚悟も求められると思います。

    ユーザーID:8695091555

  • 自分で工夫、選んでいく

    「女性の社会進出」「育児支援」「男性の家事・育児参加」が進んでいると言われている複数の国で働いた経験があります(今も、、)。
    実際は、制度的には産休のない職場も多く、時短や病児保育の制度は聞いたこともなく、延長保育もなしか、あっても高価です。
    待機児童や高価な保育料(日本の2倍はする)も都市部を中心に激しいです。私自身の経験からも、小学生ぐらいまでのお子さんのいる同僚(特に女性)の悩みを聞いて共感しています。
    女性で出世していく人は子育て一段落の人か、祖父母などに育児を任せられる人です。
    男女に関係なく雇用が不安定なのは、昔からです。
    残業(サービス残業も)や転勤、単身赴任もあります。

    でも、悲壮感が日本より少ないかも。というのは、
    自分で家庭と仕事のバランスをとるために選択しているという自主的な姿勢だと思います。「〜しなきゃいけない」「〜させられている」っていう感じじゃないんです。
    家庭とのバランスのためにパートや自宅でできる仕事に変える、キャリヤチャンスや出世のための転勤・長時間残業はやめる(仕事を優先しすぎて家庭を失う人もいますが、それもその人の選択ということで)、続く

    ユーザーID:8695091555

  • しょせん建前

    全てきれいごとに思えます。

    極端に言えば、生活を完全に犠牲にしきれない(家事、育児、学校行事など)女性は、会社の足を引っ張ります。
    そして、生活を犠牲にする(家事、育児、学校参加しない)男性は、自己犠牲やコストパフォーマンスが悪くても会社の営利を優先します。
    そして、この二者を同じ土俵に立たせ、仮に実力の劣る女性であっても推進運動か何かで昇進させるのはおかしなことです。

    そもそも女性を時短で帰らせて家事をさせよう、看護休暇で子供病気をみたり、つまり両立するのは女性のみですよね?
    家事も育児もしてこなかった男性管理職が数字改善のために決めているのでは?

    活用は純粋に実力のみで見るべきです。その評価の時に男女を理由にしないのは基本的なことでは?
    仕事の基本は時間内に効率よく、です。であれば1時間程度の時短は大きく会社に影響しません。
    日常的に残業するのは会社が傾いているか、その人自身に問題があるか、です。

    そして、ネットで散々みかけますが、家族のために稼いでくれている旦那さんに家事をさせない妻とか、休日にゴロゴロして奥さん任せの夫とか、こんな人たちが引退するまで根本は変わりません。

    ユーザーID:0382837217

  • 専業主婦&専業就業&PTA廃止、保育園全入、フレックス

    共働き両親の背中を見て育ちました。
    だから自分が共働きをやるのは楽勝です。
    でも、このようなトピが立つほど、まだまだ共働きは黎明期。
    苦労してる人も大勢いますよね。
    なぜか?
    日本の専業主婦&専業就業制度が致命的に間違っていたからです。
    仕事したくない・できない女と家事育児したくない・できない男を大量生産しました。
    その歪が今そしてこれからの世代への負の遺産になっているのです。

    労働も納税も国民の義務。
    皆が果たすのが当たり前。
    その概念を持たない日本人があまりにも多すぎます。
    だから全員が共働きせねばならない時代になっても柔軟に対応できず、四苦八苦しちゃうんじゃないですか?

    専業主婦も専業就業も廃止、全員が働き納税する。
    自ずとPTAは廃止になるでしょう。
    今年度本部役員をやりましたが、吐きたくなるほどヒドイ目にあいました。

    もちろん保育園は全員が利用できるように。
    幼稚園を廃止し保育園にすれば楽勝。
    先生は育児後の専業主婦を。

    成果さえ出せば自由に勤務できるフレックスは働きやすいです。
    ぜひ導入を。

    ユーザーID:1038971155

  • それはつまり

    男性が育児休暇、子供理由、介護理由の時短勤務できる会社が増えることがが女性が活躍できる社会に繋がるんだと思います、

    残業規制、残業手当がしっかりすれば残業は減る。
    残業が減れば育児をする時間がとれて女性も社会に出れます。

    また土日休暇制を辞めて、週二日各自が自由に休日を設定し休暇を取れるようにすれば、
    夫婦で交互に子育てすることが現実的になります。

    ユーザーID:4749296631

  • 都合のいい時間に働きたいです

    こどもが障害を持っているので、支援学校と放課後等デイサービスに行っている
    間しか働けません。だから正社員はあきらめています。残業できないので。

    じゃあバイトやパートしようかと思うと、今度はシフトの問題が出てきます。
    この時間だけ働きたいです、というと、職種は本当に限られますね。
    それもほとんどが体を使う仕事です。実はそれを数年やって体調崩していまは
    仕事を辞めています。

    また働きたいけど、再びあの体力勝負の世界に戻るのかと思うと憂鬱です。
    働く時間帯がもっとフレキシブルだったらいいのに、というのが一番の
    希望ですね。キレイなオフィスでキレイなお仕事してる人たちをテレビなんかで
    見ると、別世界の話だなと感じます。

    ユーザーID:8283523156

  • 男女区別ない会社

    男女区別なく、休みを取らなければならない社会。

    女性にしかできないのは出産だけです。 「育児は父親もやらなければならない」と社会全体が意識変化して、育休、時短勤務も父親も取得しなければならない状況にする。

    そして、『働くママ』が死語になり、『働く両親』に変わること。

    さらに、介護休暇も取得しやすくすること。 

    これらのための制度の改革や、人員の確保なども含め、社会全体の意識が変わる事が必要です。

    そして、『女性が活躍』という文字から、子供を持った母親が働くことだけに視点が行きがちですが、子供を持たない既婚女性、未婚の女性に対しても、偏見も無く働ける企業があったら、働きたいです。

    ユーザーID:0709751602

  • そもそも

    母親だけが育児と仕事の両立をしたい
    と考えることが間違い
    男女の区別なく支えあえる職場?
    いやいや、その前に父親も母親と同等の家事育児をするのが当たり前

    女性の意識も男性の意識も、
    女性が家事も育児もやって当然。
    男性は補助するだけで褒められる
    こんなことがまずおかしい

    正社員として働いているのならそこに男女は存在しないはず
    家庭のことは家庭内で解決するもので
    会社に持ち込んでほしくない

    管理職?
    男性は黙っていても誰もがとりあえず管理職候補になるのはなぜ?
    それは、妻がすべてを背負っているから
    会社の制度改革よりも、夫であり父親であることを認識するべきでしょう

    時短?
    なぜ時短が必要?
    父親で時短を取る人っているの?
    母親つまり女性だけが優遇されているじゃない
    これ以上、会社におんぶに抱っこされる女性がいたら
    腹が立つ人が大勢いる

    育児休暇もそうだけど、これだけ女性が優遇されているのに
    いつまでも女性だけが
    家事育児、仕事で悩んでいるのは
    世の中の男性の意識が低いからに決まってる

    働く女性には優遇措置がたくさんあるのだから
    それをありがたいと思ってほしい

    ユーザーID:6913356049

  • PTA廃止、時短(分業)、契約の透明化、解雇要件緩和

    1. PTAを廃止して本来のボランティアとしての位置付けに戻す
    2. 数時間単位での勤務を組み合わせられるようにする。人生がお仕事に振り回されなくなる。
    3. 雇用契約を明確にする。勤務時間、勤務内容を明確にして、単純化する。
    4. 解雇要件を緩めて、流動性を高める。労使双方合わなければスッキリとやめにする。あるいは働かない社員を抱え込むことを止めてその分ワークシェアする。

    ユーザーID:1840333365

  • 2歳の子がいる正社員女性です

    女性が社会で活躍する為には、
    まず夫である男性が家庭で活躍する必要があるとおもいます。

    2歳の子がいて、従業員数が数万人の企業で夫婦で働いています。
    制度は充分過ぎるほど整っていて恵まれている方だとは思いますが、
    夫は激務で家庭のことはできません。
    男性が家庭のために仕事を疎かにすれば、出世に響くのはもちろん
    職場で変人扱いされたり、居場所がなくなってしまうでしょう。

    私が社会で輝くのは当分無理です。
    今はただ、少しでも周りに迷惑をかけないよう
    必死で首をつないでいます。

    日本は労働時間が長過ぎると思います。
    もっと全体の労働時間を減らして欲しい。
    そうすれば、子持ちの男性は周りに気兼ねなく、もっと家庭に貢献できる。
    短時間勤務や残業のできない人と、そうでない人との差が小さくなる。
    繁忙期を除いて、定時で帰るのは誰もが当たり前の権利なのに、
    肩身の狭い思いをしなければいけないなんて、おかしいと思います。

    ユーザーID:1080291936

  • 「時間」を手に入れられる職場を本当に望むのか

    働きやすい職場にいました。
    男性も女性も残業なしで突発休も文句なし。
    有給やアフター5は育児者だけのためにあるのではなく、独身者はプライベートや婚活、育児者は育児に、介護者は介護に使っていましたから、独身が損という意識もなし。

    それで世界と競うのですから、仕事は超効率化を求められましたし給料は事実上下がりました。
    残業がなくても従来通りのアウトプットを求められるし、休みの穴は開いてもいいように「自分で」事前に余裕のある段取りを組む必要がありました。
    その結果、環境が良くなったにもかかわらず業務のレベルについていけずに鬱になる人や辞める人も出ました。

    業務の質を上げて、手に入れたのは賃金ではなく「時間」です。

    今の多くの企業は、「時間」の代わりに給料を払っているのだと感じます。
    育児時間、育児サポートを始めプライベート時間が充実すれば、その分給料が減ると感じます。
    それを大多数が望むのかは、わかりません。

    そう考えると、民間の病児保育サポート、家事サポートが増加し、現状の給料から必要な人だけが支出する、という今のシステムが拡大するのも一つの在り方なのかもしれません。

    ユーザーID:1758922941

  • 育児と同時に介護も考えて欲しい

    男女関係なく、育児や介護による失職が無い世の中になって欲しいです。

    今一番望むのは、在宅勤務。

    業務の評価基準を整える必要はありますが、
    これが普通に認められれば、
    性別や育児、介護に関係なく働けます。

    業種により難しい場合もありますが、
    可能なら社内で業務ローテーションしながら
    在宅勤務が必要な人を優先的に認めるとか。

    多少の不公平感があっても、
    世の中の事柄が全ての人に公平とはいかないものなのでそこは割り切って、
    先ずは出来るところから改革を進めて欲しい。

    在宅勤務が認められれば
    転勤や単身赴任もある程度緩和されないかな…
    と言う期待もあります。

    ユーザーID:4199921414

  • 活躍、ですか

    活躍しなきゃダメですか?
    地味に、ひっそり働きたいです。
    育休1年とった後、育休前とまったく同じポジションで
    忙しく働いております。
    子供が小さかった頃(お迎えが必要だった頃)は残業できなかったので
    上司の許可を得て、セキュリティ上問題無い仕事は持ち帰ってやっていました。
    (もともと「時間外手当」というものが存在しない業界なので、収入は変わりません。)
    子供が中学生になった今は、
    毎月40時間前後(これはうちの職場ではかなり少ない方です。)の残業をこなして働く日々ですが、
    けっこう疲れます。
    活躍は、ほんと、しなくていいです。
    定時でひっそり働きたいです。
    男女とも、定時で働ける職場が理想ですが、
    バリバリ働きたい人にはもの足りないんだろうなぁ。
    ものすご〜く、やりがいのある仕事なので。

    ユーザーID:7190625184

  • 育児メンター制度とか

    育児社員のフォロー業務については、その場の対応にさせず、制度化させて対応するのが良いと思います。新入社員を指導する役割としてメンター制度があるようですが、似たように、育児中の社員に発生しやすい大まかな問題、子供の成長過程で生じる突発的な病気等の知識、その対応等の知識を有する上級職の従業員が、サポート職としてしかるべき「手当」を得た上で、チームを構成する制度が適切なのではないでしょうか。残業が過剰に発生しないよう、複数名配置することも必要でしょう。バディとかの位置付けもあって良いのでは。

    時短により削減される人件費の部分をサポート手当にスライドされることで可能なように思いますが。

    感染症の起きやすい時期は、突発的な休暇が起きやすい時期で、前もって予測も可能ですから、あらかじめ人事が情報発信をするなど全体としてのサポートも可能です。

    支える側の負担は大きいようで、抵抗感も強いのかと思いますが、感情的な苦言より、どうしたらシステム化できるか、改善提案を出すことは必要だし、このトピックスもそれがテーマですよね。愚痴ばかりじゃ改善しないよ。

    ユーザーID:8861039258

  • PTAを有償ボランディア制度に!

    役員をしていますが、平日の活動ができないため、土日に家でもできる仕事をその分しています。
    でも土日は働く女性にとって貴重な時間。家のこともしたいですし、子供とも出かけたいです。
    平日できない分ひけめを感じますし、気を使いますし結構なストレスです。

    PTAを有償ボランティア制度にぜひともして欲しいです。時間をお金で買えるのなら買います。

    ユーザーID:2458129241

  • 男女ともに

    時短勤務オッケー
    子供行事の休み取りやすく(病気時はもちろん)
    男女ともに、融通をつけて働き方を調整できるようにすれば
    一人の収入は減っても、頭数的には多くの雇用が産まれるのでは・・
    甘いかな・・・・

    ユーザーID:1982070116

  • 海外から見て思うんですが

    男女関係なく「全従業員」の労働環境を整えればいいだけだと思いますが。
    女性が働きやすい職場ってのは、男性だって働きやすい。
    そういう考え方にはならないのかな。
    残業がなければ男女どちらも家事ができる。
    有給が取りやすければ男女どちらも子供のために時間を作れる。
    独身者が友達と旅行で休んだっていいじゃん。
    びっくりしたのが病欠の場合は有給を充てるか無給休暇になるってやつ。
    有給とは別枠で傷病休暇(上限はもちろんアリ)があれば、体調悪いのに無理して出勤して他の人に移さなくて済むし。
    生理休暇はコレにすれば、生理のない男性だって体調不良で休めるでしょ?

    あとは、企業がどうこうするんじゃなくて、世間の考えが改まらないとムリでしょうね。
    寿退社とか3歳児神話とか、意味わかんないわ。
    個人的には飲み屋が始発まで開いてるってのも問題だと思います。
    仕事終わって飲むのはいいけど日付が変わる前には帰ろうよ。

    ユーザーID:4449196032

  • 国がもっと会社に目を光らせたらよい

    ドイツのように、労働時間の最長時間や有給休暇の義務付けをして、
    違反した会社の経営者から罰金をとったらいいのでは?
    罰金をとられて、内容が公になったら企業はイメージダウンだから真剣に考えざる負えない。

    現在は、会社は利益を生みたいのだから、残業禁止やら有給をとれとは言うものの
    仕事の量を減らす気はない。
    結局、サービス残業とかしている有様。
    子どもがいる家庭はたまったもんじゃない。
    国が常に経営者に目を光らすのが一番だとおもうな。

    ユーザーID:7940056741

  • 一部の話

    正社員で福利厚生が充実して給料も男女格差がなくて
    残業がなくて
    急な有給も取りやすくて
    産休、育休も年単位で取ることができて
    その後は元通り復職できる

    そんな会社、大企業と
    意識高い一部のIT企業くらいですかね。

    そういう会社に採用されその待遇は、よほどの能力の女性社員なんでしょう。

    不意の有休、産休、育休の間の穴埋めは誰がするんですか。
    大抵は調整役としての派遣などの非正規社員ですよね。
    でもそうだと「女性が活躍できる企業」の定義から外れるんでしょうか。
    それとも女性正社員が活躍できれば派遣社員で労働力調整は仕方ないことなのでしょうか。

    正社員の下に派遣社員がいて仕事や正社員の福利厚生が成り立つように
    大企業の下には多くの中小企業がいて大企業が成り立っています。
    その中小企業は、福利厚生や「女性が活躍できる」なんて余裕はありません。

    表層的一部分を見て「女性の活躍」を求めるより
    男も女も、職種や会社の規模にかかわらず、健全に「活躍」できる
    そういう産業社会になってほしいですね。

    ユーザーID:7742872951

  • PTAと子ども会廃止。

    仕事と育児と家事だけでも一杯一杯なのに、PTAや子ども会の役員はかなり負担が大きいです。

    保育園や学童保育を充実させようとしてくれるのはありがたいのですが、なぜPTAや子ども会を廃止しようとする政治家はほとんどいないのでしょうか?

    女性に輝いてもらいたいのなら、余計な仕事を撤廃するか、比較的時間に余裕のある保護者に外注できる制度を作ってください!

    ユーザーID:6334518369

  • 実は既に希望シフト制で働いています

    でも外資系の企業です。時間単位でなく日単位のシフトです。
    先に希望日を出して、それに対し仕事を受ける形です。
    企業の採算も取れています。
    日本の企業も、良いと思う点は他社のシステムでも検討していけたら、企業のメリットも働き方の多様化も可能だと思います。時間は掛かるでしょうが。

    ユーザーID:2127929028

  • 新卒じゃないと就職できないのがネック

    新卒じゃないと就職しにくいから
    (一般的に)不妊や子どもがハンデを持って生まれてくる確率が低いとされる
    20代の時期を会社に捧げることになります。

    就職に置いて何歳まで、1年度限りと制限をつけ「出産育児新卒」の
    枠を設けられないでしょうか。

    で、子どもができた家族の世帯主を雇っている企業が育児助成金を出す。
    →世帯主ならシンマでもOKだし、企業側は育児助成金を出す代わりに
    育児休暇、産後休暇を取る女性社員の割合が減るのでその分のコストを捻出できる

    ジジババがまだ若いので手伝ってもらいやすい

    育児助成金が出るから、家にいて充分な保育ができ
    保育園の乳幼児の枠が空いてくる分、産後新卒のところの子供を預かる枠ができる

    スタートは学校卒業後すぐに就職した人より遅れるが
    子どもがある程度大きくなってから就職するので
    キャリアが中折れするリスクが減り、仕事に専念できる

    「産休ずるい」だのという周囲との軋轢も生まれにくい

    ユーザーID:2237058452

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧