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【PR】こんな企業で働きたい!あなたの考える「女性が活躍できる」職場・制度とは? 

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  • 社内保育所完備の会社。近くの数社共同の保育所がある会社。

    何といっても、子供が生まれてから、小学校に上がるまでの間の保育所問題が大問題です。

    これの完備無しでは、働けません。

    必須です。

    なので、

    会社内に保育所完備。仕事している間は、完全に保育所で子供の面倒を見てくれる保育所を、社内に完備してほしい。

    中小企業で、社内保育所が無理なら、近隣の数社で共同で保育所を経営し、数社の全ての仕事が終わるまでは保育できる保育所を完備してほしい。

    とにかく勤務している場所(かすぐ近く)に、子どもをあづけられることが大事。

    また、軽い症状の病児保育のシステムもしっかりつけておいてほしい。

    ユーザーID:5610215216

  • いつでもどこでも仕事が出来る環境を整備する企業

    自宅でも外出中でも仕事が出来る環境を整えてくれれば、育児しながらでも、育休をそんなに長く取らなくても出来る仕事は結構沢山あると思います。
    時短や育休の拡大は、今のままだと女性だけ仕事をしない方向に働きそうで、安直な拡大は危険だと感じます。
    やるなら男性の育休時短取得一定水準義務付け位の縛りを入れないと、結局女性だけ昇進が遅れて格差が産まれそう。
    子供を産む女性だけが仕事が出来ない期間や時間を広げるのではなくて、全体的な長時間労働の廃止と働き方の柔軟性の確保が良いのでは?
    技術的には容易になりつつあるので、働き方改革の施策でIT投資を促せば実現可能な企業が増えると思うのですが。

    ユーザーID:1227700907

  • 『女性が』活躍するのなら

    女性が取得する産休育休のフォローは、男性がやればいいと思います。

    ユーザーID:3306868443

  • これらはいかがですか

    時短勤務者や勤務評点が低い方、リーダーシップがないもしくは低い方を昇進させる。さすれば「女性が活躍できる」職場になると思います。

    ユーザーID:3976413220

  • そうは思えません

    >男性にとっても働き安い会社ですよ。

    皆さんが言う様な恩恵を受ける人にとってはとても働きやすい環境だとは思いますけど、とてもハイコスト、下手をすればその人が稼いでくれる利益よりもその人を雇うコストの方が高く付くとも思います。
    じゃあ皆さんがお金を払って働くかと言えばそういう事でも無さそうですから、結局そのしわ寄せが何処に行くかと考えた時、皆さんの希望が男性にとっても働き安い会社だとはとても思えません。

    ユーザーID:7829749220

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  • 職場文


    海外ですが、女性職員・管理職が多く「女性が活躍する」職場で働いています。制度も充実している方です。それでも、男性は若くして管理職になる人が多いのに、女性は子育てが一段落した人ばかり。小さいお子さんを持った女性が、同じように活躍できる制度を作るとしたら、、、

    子育て世代にサービスを提供する職場なので、夕方以降じゃないと来れないお客様ために残れる、定時で消化できない仕事を残業や休日出勤で終わらせる(特に管理職)ことのできる人のほうが仕事が進みますし、お客様の役にも立ちます。


    でもそれができない職員が 嫌な思いをする雰囲気ではありません。「今は大変だけどがんばってね。できないことあるの仕方ないよ。お子さん大切にしてあげてね。お子さんが大きくなったら、もっと思うように活躍できるからね。私たちでできることがあったら言ってね」っていう励ますような雰囲気があります。

    このような雰囲気、職場文化作りが必要なのでは。そうじゃないと制度があっても使いにくいですものね。

    個人的に、日本の介護休暇制度はうらやましいです。

    ユーザーID:8695091555

  • それつて結局

    男性にとっても働き安い会社ですよ。

    ユーザーID:4008981423

  • 職場というより

    子育てしやすい「社会」で考えるべきじゃないのかなぁと思います。

    例えば、子育て経験者の高齢者にご登場願うとか。
    保育士が足りない、保育園が足りない、となっていますけど、
    引退した高齢者の方に保育士資格をとってもらうように奨励して、自宅で地域のお子さんを有償で預かってもらうとか。実の両親に預けられれば一番いいでしょうけど、そうもいかない人が利用できるように。60代ならまだまだお元気では?

    例えば、産育休をとって同じ会社で働き続けるというスタイルでなくても、
    一度すっぱり辞めてしまい、5年程度キャリアにブランクが空いても
    また正社員として就業できるような社会をめざすとか。
    職業訓練とか、社員の何%かは子持ち女性を雇用することを企業に義務づけるとか、できることは色々あると思います。

    例えば、労組に男性の定時退社、家事・育児参加を求めて戦ってもらうとか。

    介護保険のように、育児保険を作るとか。子どものいない世帯は納める側に回り、子育て世帯は受け取る側。
    (私は独身者ですが、フルタイムで働いてその分税金を納めるので、どうぞ子育て世帯に回して下さいという感じです。)

    いろいろです。

    ユーザーID:7648139985

  • 続きです

    育休でもなんでも長期に職場から離れれば、後れを取ります。子供のことでなくても、突然の欠勤や早退は、同僚は顧客などに迷惑が掛かります。これは、どの社会でも同じこと。それを、女性も男性も会社も世の中も受け入れることができるか、ですね。
    男性の家事・育児参加も、長時間勤務や転勤が必要な出世や収入より、家族のためのことができる働き方を選ぶ男性、時にはそのために転職する男性、一家の大黒柱としてバリバリ働き続ける選択をしない男性を、女性や社会がどう受け止めるか。このように、個人の意識、そして、それをまとめた社会の意識も大切だと思います。
    また、一人一人が家庭や子育てに力を入れられるようにすると、企業としても国としても経済的成長は落ちる可能性もあるけれど(そうならないような対策ももあるかもしれませんが)、それでもよい、いままでのようじゃなくて、ほどほどでよいとする覚悟も求められると思います。

    ユーザーID:8695091555

  • 自分で工夫、選んでいく

    「女性の社会進出」「育児支援」「男性の家事・育児参加」が進んでいると言われている複数の国で働いた経験があります(今も、、)。
    実際は、制度的には産休のない職場も多く、時短や病児保育の制度は聞いたこともなく、延長保育もなしか、あっても高価です。
    待機児童や高価な保育料(日本の2倍はする)も都市部を中心に激しいです。私自身の経験からも、小学生ぐらいまでのお子さんのいる同僚(特に女性)の悩みを聞いて共感しています。
    女性で出世していく人は子育て一段落の人か、祖父母などに育児を任せられる人です。
    男女に関係なく雇用が不安定なのは、昔からです。
    残業(サービス残業も)や転勤、単身赴任もあります。

    でも、悲壮感が日本より少ないかも。というのは、
    自分で家庭と仕事のバランスをとるために選択しているという自主的な姿勢だと思います。「〜しなきゃいけない」「〜させられている」っていう感じじゃないんです。
    家庭とのバランスのためにパートや自宅でできる仕事に変える、キャリヤチャンスや出世のための転勤・長時間残業はやめる(仕事を優先しすぎて家庭を失う人もいますが、それもその人の選択ということで)、続く

    ユーザーID:8695091555

  • しょせん建前

    全てきれいごとに思えます。

    極端に言えば、生活を完全に犠牲にしきれない(家事、育児、学校行事など)女性は、会社の足を引っ張ります。
    そして、生活を犠牲にする(家事、育児、学校参加しない)男性は、自己犠牲やコストパフォーマンスが悪くても会社の営利を優先します。
    そして、この二者を同じ土俵に立たせ、仮に実力の劣る女性であっても推進運動か何かで昇進させるのはおかしなことです。

    そもそも女性を時短で帰らせて家事をさせよう、看護休暇で子供病気をみたり、つまり両立するのは女性のみですよね?
    家事も育児もしてこなかった男性管理職が数字改善のために決めているのでは?

    活用は純粋に実力のみで見るべきです。その評価の時に男女を理由にしないのは基本的なことでは?
    仕事の基本は時間内に効率よく、です。であれば1時間程度の時短は大きく会社に影響しません。
    日常的に残業するのは会社が傾いているか、その人自身に問題があるか、です。

    そして、ネットで散々みかけますが、家族のために稼いでくれている旦那さんに家事をさせない妻とか、休日にゴロゴロして奥さん任せの夫とか、こんな人たちが引退するまで根本は変わりません。

    ユーザーID:0382837217

  • 専業主婦&専業就業&PTA廃止、保育園全入、フレックス

    共働き両親の背中を見て育ちました。
    だから自分が共働きをやるのは楽勝です。
    でも、このようなトピが立つほど、まだまだ共働きは黎明期。
    苦労してる人も大勢いますよね。
    なぜか?
    日本の専業主婦&専業就業制度が致命的に間違っていたからです。
    仕事したくない・できない女と家事育児したくない・できない男を大量生産しました。
    その歪が今そしてこれからの世代への負の遺産になっているのです。

    労働も納税も国民の義務。
    皆が果たすのが当たり前。
    その概念を持たない日本人があまりにも多すぎます。
    だから全員が共働きせねばならない時代になっても柔軟に対応できず、四苦八苦しちゃうんじゃないですか?

    専業主婦も専業就業も廃止、全員が働き納税する。
    自ずとPTAは廃止になるでしょう。
    今年度本部役員をやりましたが、吐きたくなるほどヒドイ目にあいました。

    もちろん保育園は全員が利用できるように。
    幼稚園を廃止し保育園にすれば楽勝。
    先生は育児後の専業主婦を。

    成果さえ出せば自由に勤務できるフレックスは働きやすいです。
    ぜひ導入を。

    ユーザーID:1038971155

  • それはつまり

    男性が育児休暇、子供理由、介護理由の時短勤務できる会社が増えることがが女性が活躍できる社会に繋がるんだと思います、

    残業規制、残業手当がしっかりすれば残業は減る。
    残業が減れば育児をする時間がとれて女性も社会に出れます。

    また土日休暇制を辞めて、週二日各自が自由に休日を設定し休暇を取れるようにすれば、
    夫婦で交互に子育てすることが現実的になります。

    ユーザーID:4749296631

  • 都合のいい時間に働きたいです

    こどもが障害を持っているので、支援学校と放課後等デイサービスに行っている
    間しか働けません。だから正社員はあきらめています。残業できないので。

    じゃあバイトやパートしようかと思うと、今度はシフトの問題が出てきます。
    この時間だけ働きたいです、というと、職種は本当に限られますね。
    それもほとんどが体を使う仕事です。実はそれを数年やって体調崩していまは
    仕事を辞めています。

    また働きたいけど、再びあの体力勝負の世界に戻るのかと思うと憂鬱です。
    働く時間帯がもっとフレキシブルだったらいいのに、というのが一番の
    希望ですね。キレイなオフィスでキレイなお仕事してる人たちをテレビなんかで
    見ると、別世界の話だなと感じます。

    ユーザーID:8283523156

  • 男女区別ない会社

    男女区別なく、休みを取らなければならない社会。

    女性にしかできないのは出産だけです。 「育児は父親もやらなければならない」と社会全体が意識変化して、育休、時短勤務も父親も取得しなければならない状況にする。

    そして、『働くママ』が死語になり、『働く両親』に変わること。

    さらに、介護休暇も取得しやすくすること。 

    これらのための制度の改革や、人員の確保なども含め、社会全体の意識が変わる事が必要です。

    そして、『女性が活躍』という文字から、子供を持った母親が働くことだけに視点が行きがちですが、子供を持たない既婚女性、未婚の女性に対しても、偏見も無く働ける企業があったら、働きたいです。

    ユーザーID:0709751602

  • そもそも

    母親だけが育児と仕事の両立をしたい
    と考えることが間違い
    男女の区別なく支えあえる職場?
    いやいや、その前に父親も母親と同等の家事育児をするのが当たり前

    女性の意識も男性の意識も、
    女性が家事も育児もやって当然。
    男性は補助するだけで褒められる
    こんなことがまずおかしい

    正社員として働いているのならそこに男女は存在しないはず
    家庭のことは家庭内で解決するもので
    会社に持ち込んでほしくない

    管理職?
    男性は黙っていても誰もがとりあえず管理職候補になるのはなぜ?
    それは、妻がすべてを背負っているから
    会社の制度改革よりも、夫であり父親であることを認識するべきでしょう

    時短?
    なぜ時短が必要?
    父親で時短を取る人っているの?
    母親つまり女性だけが優遇されているじゃない
    これ以上、会社におんぶに抱っこされる女性がいたら
    腹が立つ人が大勢いる

    育児休暇もそうだけど、これだけ女性が優遇されているのに
    いつまでも女性だけが
    家事育児、仕事で悩んでいるのは
    世の中の男性の意識が低いからに決まってる

    働く女性には優遇措置がたくさんあるのだから
    それをありがたいと思ってほしい

    ユーザーID:6913356049

  • PTA廃止、時短(分業)、契約の透明化、解雇要件緩和

    1. PTAを廃止して本来のボランティアとしての位置付けに戻す
    2. 数時間単位での勤務を組み合わせられるようにする。人生がお仕事に振り回されなくなる。
    3. 雇用契約を明確にする。勤務時間、勤務内容を明確にして、単純化する。
    4. 解雇要件を緩めて、流動性を高める。労使双方合わなければスッキリとやめにする。あるいは働かない社員を抱え込むことを止めてその分ワークシェアする。

    ユーザーID:1840333365

  • 2歳の子がいる正社員女性です

    女性が社会で活躍する為には、
    まず夫である男性が家庭で活躍する必要があるとおもいます。

    2歳の子がいて、従業員数が数万人の企業で夫婦で働いています。
    制度は充分過ぎるほど整っていて恵まれている方だとは思いますが、
    夫は激務で家庭のことはできません。
    男性が家庭のために仕事を疎かにすれば、出世に響くのはもちろん
    職場で変人扱いされたり、居場所がなくなってしまうでしょう。

    私が社会で輝くのは当分無理です。
    今はただ、少しでも周りに迷惑をかけないよう
    必死で首をつないでいます。

    日本は労働時間が長過ぎると思います。
    もっと全体の労働時間を減らして欲しい。
    そうすれば、子持ちの男性は周りに気兼ねなく、もっと家庭に貢献できる。
    短時間勤務や残業のできない人と、そうでない人との差が小さくなる。
    繁忙期を除いて、定時で帰るのは誰もが当たり前の権利なのに、
    肩身の狭い思いをしなければいけないなんて、おかしいと思います。

    ユーザーID:1080291936

  • 「時間」を手に入れられる職場を本当に望むのか

    働きやすい職場にいました。
    男性も女性も残業なしで突発休も文句なし。
    有給やアフター5は育児者だけのためにあるのではなく、独身者はプライベートや婚活、育児者は育児に、介護者は介護に使っていましたから、独身が損という意識もなし。

    それで世界と競うのですから、仕事は超効率化を求められましたし給料は事実上下がりました。
    残業がなくても従来通りのアウトプットを求められるし、休みの穴は開いてもいいように「自分で」事前に余裕のある段取りを組む必要がありました。
    その結果、環境が良くなったにもかかわらず業務のレベルについていけずに鬱になる人や辞める人も出ました。

    業務の質を上げて、手に入れたのは賃金ではなく「時間」です。

    今の多くの企業は、「時間」の代わりに給料を払っているのだと感じます。
    育児時間、育児サポートを始めプライベート時間が充実すれば、その分給料が減ると感じます。
    それを大多数が望むのかは、わかりません。

    そう考えると、民間の病児保育サポート、家事サポートが増加し、現状の給料から必要な人だけが支出する、という今のシステムが拡大するのも一つの在り方なのかもしれません。

    ユーザーID:1758922941

  • 育児と同時に介護も考えて欲しい

    男女関係なく、育児や介護による失職が無い世の中になって欲しいです。

    今一番望むのは、在宅勤務。

    業務の評価基準を整える必要はありますが、
    これが普通に認められれば、
    性別や育児、介護に関係なく働けます。

    業種により難しい場合もありますが、
    可能なら社内で業務ローテーションしながら
    在宅勤務が必要な人を優先的に認めるとか。

    多少の不公平感があっても、
    世の中の事柄が全ての人に公平とはいかないものなのでそこは割り切って、
    先ずは出来るところから改革を進めて欲しい。

    在宅勤務が認められれば
    転勤や単身赴任もある程度緩和されないかな…
    と言う期待もあります。

    ユーザーID:4199921414

  • 活躍、ですか

    活躍しなきゃダメですか?
    地味に、ひっそり働きたいです。
    育休1年とった後、育休前とまったく同じポジションで
    忙しく働いております。
    子供が小さかった頃(お迎えが必要だった頃)は残業できなかったので
    上司の許可を得て、セキュリティ上問題無い仕事は持ち帰ってやっていました。
    (もともと「時間外手当」というものが存在しない業界なので、収入は変わりません。)
    子供が中学生になった今は、
    毎月40時間前後(これはうちの職場ではかなり少ない方です。)の残業をこなして働く日々ですが、
    けっこう疲れます。
    活躍は、ほんと、しなくていいです。
    定時でひっそり働きたいです。
    男女とも、定時で働ける職場が理想ですが、
    バリバリ働きたい人にはもの足りないんだろうなぁ。
    ものすご〜く、やりがいのある仕事なので。

    ユーザーID:7190625184

  • 育児メンター制度とか

    育児社員のフォロー業務については、その場の対応にさせず、制度化させて対応するのが良いと思います。新入社員を指導する役割としてメンター制度があるようですが、似たように、育児中の社員に発生しやすい大まかな問題、子供の成長過程で生じる突発的な病気等の知識、その対応等の知識を有する上級職の従業員が、サポート職としてしかるべき「手当」を得た上で、チームを構成する制度が適切なのではないでしょうか。残業が過剰に発生しないよう、複数名配置することも必要でしょう。バディとかの位置付けもあって良いのでは。

    時短により削減される人件費の部分をサポート手当にスライドされることで可能なように思いますが。

    感染症の起きやすい時期は、突発的な休暇が起きやすい時期で、前もって予測も可能ですから、あらかじめ人事が情報発信をするなど全体としてのサポートも可能です。

    支える側の負担は大きいようで、抵抗感も強いのかと思いますが、感情的な苦言より、どうしたらシステム化できるか、改善提案を出すことは必要だし、このトピックスもそれがテーマですよね。愚痴ばかりじゃ改善しないよ。

    ユーザーID:8861039258

  • PTAを有償ボランディア制度に!

    役員をしていますが、平日の活動ができないため、土日に家でもできる仕事をその分しています。
    でも土日は働く女性にとって貴重な時間。家のこともしたいですし、子供とも出かけたいです。
    平日できない分ひけめを感じますし、気を使いますし結構なストレスです。

    PTAを有償ボランティア制度にぜひともして欲しいです。時間をお金で買えるのなら買います。

    ユーザーID:2458129241

  • 男女ともに

    時短勤務オッケー
    子供行事の休み取りやすく(病気時はもちろん)
    男女ともに、融通をつけて働き方を調整できるようにすれば
    一人の収入は減っても、頭数的には多くの雇用が産まれるのでは・・
    甘いかな・・・・

    ユーザーID:1982070116

  • 海外から見て思うんですが

    男女関係なく「全従業員」の労働環境を整えればいいだけだと思いますが。
    女性が働きやすい職場ってのは、男性だって働きやすい。
    そういう考え方にはならないのかな。
    残業がなければ男女どちらも家事ができる。
    有給が取りやすければ男女どちらも子供のために時間を作れる。
    独身者が友達と旅行で休んだっていいじゃん。
    びっくりしたのが病欠の場合は有給を充てるか無給休暇になるってやつ。
    有給とは別枠で傷病休暇(上限はもちろんアリ)があれば、体調悪いのに無理して出勤して他の人に移さなくて済むし。
    生理休暇はコレにすれば、生理のない男性だって体調不良で休めるでしょ?

    あとは、企業がどうこうするんじゃなくて、世間の考えが改まらないとムリでしょうね。
    寿退社とか3歳児神話とか、意味わかんないわ。
    個人的には飲み屋が始発まで開いてるってのも問題だと思います。
    仕事終わって飲むのはいいけど日付が変わる前には帰ろうよ。

    ユーザーID:4449196032

  • 国がもっと会社に目を光らせたらよい

    ドイツのように、労働時間の最長時間や有給休暇の義務付けをして、
    違反した会社の経営者から罰金をとったらいいのでは?
    罰金をとられて、内容が公になったら企業はイメージダウンだから真剣に考えざる負えない。

    現在は、会社は利益を生みたいのだから、残業禁止やら有給をとれとは言うものの
    仕事の量を減らす気はない。
    結局、サービス残業とかしている有様。
    子どもがいる家庭はたまったもんじゃない。
    国が常に経営者に目を光らすのが一番だとおもうな。

    ユーザーID:7940056741

  • 一部の話

    正社員で福利厚生が充実して給料も男女格差がなくて
    残業がなくて
    急な有給も取りやすくて
    産休、育休も年単位で取ることができて
    その後は元通り復職できる

    そんな会社、大企業と
    意識高い一部のIT企業くらいですかね。

    そういう会社に採用されその待遇は、よほどの能力の女性社員なんでしょう。

    不意の有休、産休、育休の間の穴埋めは誰がするんですか。
    大抵は調整役としての派遣などの非正規社員ですよね。
    でもそうだと「女性が活躍できる企業」の定義から外れるんでしょうか。
    それとも女性正社員が活躍できれば派遣社員で労働力調整は仕方ないことなのでしょうか。

    正社員の下に派遣社員がいて仕事や正社員の福利厚生が成り立つように
    大企業の下には多くの中小企業がいて大企業が成り立っています。
    その中小企業は、福利厚生や「女性が活躍できる」なんて余裕はありません。

    表層的一部分を見て「女性の活躍」を求めるより
    男も女も、職種や会社の規模にかかわらず、健全に「活躍」できる
    そういう産業社会になってほしいですね。

    ユーザーID:7742872951

  • PTAと子ども会廃止。

    仕事と育児と家事だけでも一杯一杯なのに、PTAや子ども会の役員はかなり負担が大きいです。

    保育園や学童保育を充実させようとしてくれるのはありがたいのですが、なぜPTAや子ども会を廃止しようとする政治家はほとんどいないのでしょうか?

    女性に輝いてもらいたいのなら、余計な仕事を撤廃するか、比較的時間に余裕のある保護者に外注できる制度を作ってください!

    ユーザーID:6334518369

  • 実は既に希望シフト制で働いています

    でも外資系の企業です。時間単位でなく日単位のシフトです。
    先に希望日を出して、それに対し仕事を受ける形です。
    企業の採算も取れています。
    日本の企業も、良いと思う点は他社のシステムでも検討していけたら、企業のメリットも働き方の多様化も可能だと思います。時間は掛かるでしょうが。

    ユーザーID:2127929028

  • 新卒じゃないと就職できないのがネック

    新卒じゃないと就職しにくいから
    (一般的に)不妊や子どもがハンデを持って生まれてくる確率が低いとされる
    20代の時期を会社に捧げることになります。

    就職に置いて何歳まで、1年度限りと制限をつけ「出産育児新卒」の
    枠を設けられないでしょうか。

    で、子どもができた家族の世帯主を雇っている企業が育児助成金を出す。
    →世帯主ならシンマでもOKだし、企業側は育児助成金を出す代わりに
    育児休暇、産後休暇を取る女性社員の割合が減るのでその分のコストを捻出できる

    ジジババがまだ若いので手伝ってもらいやすい

    育児助成金が出るから、家にいて充分な保育ができ
    保育園の乳幼児の枠が空いてくる分、産後新卒のところの子供を預かる枠ができる

    スタートは学校卒業後すぐに就職した人より遅れるが
    子どもがある程度大きくなってから就職するので
    キャリアが中折れするリスクが減り、仕事に専念できる

    「産休ずるい」だのという周囲との軋轢も生まれにくい

    ユーザーID:2237058452

  • 保育所も必要だけれど、それ以上に。

    社員100名程度の中小企業に10年弱勤めています。
    大企業は子持ち女性もどんどん働きやすくなっている最中だと思いますが、中小企業は社内の雰囲気がまだそれを許しません。「お荷物」扱いです。
    やっと産休・育休が(ほぼ)取れる風土になってきましたが、育休復帰で(妊娠前と同じ正社員で)半年以上働いた女性は0%です。
    育休前と同じポストを空けておいてはくれないので、いつも人が不足している不人気な業務(忙しい又は難しい)にまわされ、大体は育休復帰後の慣れない生活の中で新しい大変な業務にいっぱいいっぱいになり、自主退職を余儀なくされています。
    企業に育休復帰率や子育て中お母さんの人数とか、公表が義務付けられればいいのにと思います。
    公表されれば女子学生が就職活動をする上での判断材料にもなりますし。もしくは保育所に回す補助金の一部を女性の育休復帰を推進してる中小企業の助成金に回してほしい。日本の企業のほとんどは中小企業だし、ここが変わらないと風土は変わらないと思います。

    ユーザーID:9684078013

  • 独身女性の意見です

    まずは男性女性双方の意識も変えて、支え合える社会にする、というのは方向感としてあると思います
    一方で、そのような社会では、支える一方の側も生まれざるを得ない、と思います
    みんながみんな、ワークライフバランスを獲得し、現状レベルの生活状況も維持し、って無理でしょう。本音として。
    私は現在、地方都市に勤務してますが、そこを支えてるメンバーの多くは、単身赴任等で東京から来ています
    地元で地元を支えれば良いじゃん、と思うけれど、実態としてそこまでの人材は地方にいなかったりします
    支え合える社会にしよう、というのであれば、支える一方の人たちをもっと盛り上げる施策もセットにしないと、行き詰まるんじゃないかと思っています
    今は、支える一方の人たちは責任重く負担重くなのにぶら下がっている人たちにバッシング受ける状況、
    多分世の中の方達よりはキャパは大きく、武士は食わねど高楊枝的な意識も大きい人たちの疲弊感、相当のものだと思っています
    バランスを語るのであれば、メリハリをつける必要もあるのではないでしょうか

    ユーザーID:4720276898

  • 時短

    時短につきますね。
    家事育児をすることが前提なので。
    急な有給も取りやすい。

    そして、その条件は男性にもあてはめてください。

    ユーザーID:8022522462

  • どれもこれもは無理

    「女性が働ける職場」というなら、子供がいてもなんとか企業側・社員側双方の
    努力でまかなえると思う。

    しかし女性が【活躍】となると話は別。
    子供も、仕事もどっちも満足したい、だから会社(や他の社員)にしわ寄せさせてよ!と
    いうことですもの。
    表面をいくら綺麗な言葉で飾っても同じです。

    育休、産休の間、だれかが穴埋めしないといけないのです。
    長期休暇の間、他のメンバーが代理に入っても「負担にならない」ほど
    社員を雇う体力のある会社はそうはありません。
    結局、残業手当の出ない役職の人間がカバーすることになります。

    産休の人の代わりに派遣社員をやとったら?
    復帰してきたら、その派遣さんは用済みですね。
    誰かが輝くために、棄て石になる人が必要になってきます。

    女性が活躍、と女性ばかりに目を向けるのはナンセンスですね。

    ユーザーID:0018881822

  • 女性が活躍する国から

    ・「残業無し」分業制(昼間担当、夜間担当など)、必然的に保育園や学童も残業無し、お店も5時閉店。飲み会なし。アフターファイブは家族の時間。独身者は早く結婚したがり子沢山になる。

    ・「男女平等の育休制度」育休後のリストラは禁止、産(育)休の間は「産休社員」を募集して穴埋め。

    ・「子育てに理解ある職場」女性上司も多く、男性も育休を体験して、子供の病気等に理解がある。「早く帰ってあげて!」と言われる。でもその間は無給か有休扱い。

    ・「終身雇用なし」能力がある人だけが残る。入れ替わりは激しいが再就職もしやすい。

    ・小学校内に幼稚園と学童。休み時間や放課後は、幼稚園教諭と学童員が担当。先生はその間に次の授業の準備や会議、定時にあがる。

    夜間勤務や残業、休日出勤は賃金が倍。だから上司は帰れと言う。
    時給制で、最初から自分が働ける時間で入社するので、自分だけ残業といった不満はない。むしろ稼ぎたい人が、進んで夜間勤務や残業をする。
    有給は消化しないと休日出勤扱いで給与が出るので、上司は有給を取れと勧めてくる。
    その代わり、ボーナスなし、残業なしで、共働きじゃないといい暮らしはできません。

    ユーザーID:9453183542

  • 非正規が多すぎます

    いいトピをありがとうございます。

    正社員を増やしていただきたいです。
    特に独身、一人暮らしには切実です。
    求人を見ると非正規(バイト、パート、派遣、官公庁臨時職員)ばかりです。

    高齢者や既婚者は問題にされますが、中高年独身で身内がいない人は、置き去り状態です。

    派遣や契約社員をしていた頃、独身、一人暮らし女性に沢山出会いました。
    休日に単発派遣でかけもちの方も多数。

    特に頼る身内がいない、資産のない人達が、安定しない雇用で生活をするのは本当に大変です。

    正社員になり生活を安定させ、やり直したくとも、1度道からそれると本当に大変です。
    企業は非正規を増やし、若い方を欲しがりますので。

    それに、非正規差別もあります。
    交通費なし、保養所が利用出来ない、賞与のない非正規の前で賞与について発表など。
    思いやりにかけてます。

    ユーザーID:4614567307

  • 両立を推進して欲しい

    日々、仕事と子育ての両立を考えています。

    サーティーンさんの指摘の通り、企業とは利益追求のために活動し、従業員に所定の福利厚生をつけて雇うわけですから、収益が上がらなければ、経営が難しくなるというのは、もっともなことです。

    どうして日本は女性が働くきやすい環境になっていかないのか考えた時、人口規模で劣る日本が、米国、中国といった人口の圧倒的多い国と同規模の経済力を維持するには、1人当たりが何倍も働かねばというのがあるためだと考えるに至りました。また、男性1人が担っていた労働量に合わせる形で、女性の社会進出がスタートしてしまったため、女性はスタートから厳しい労働量を経験しなければならなく、単に男性に成り替わるだけで、いかに女性の役割である出産・育児を抱えながら働くかは、必須な問題として十分取り扱われなかったと思います。

    ただ、人口減少で国内市場が縮小している現実があり、社会保障制度の持続を妨げる主要因であれば、競争力と社会インフラ維持の両立を考えなければなりませんよね。夫婦共同型の育児を推進して、個々の時間の裁量を持たせることで、だいぶ両立しやすくなると思います。

    ユーザーID:5219684867

  • 女性にこの手の質問をすると

    会社は「営利組織」である、という大前提すら無視した意見が並びますが、こういった著しく社会性に乏しい女性の意見が一体何の役に立つのでしょう。いつも疑問に思います。

    「ああしてほしい、こうしてほしい」言うのはタダですが、それでどうやって利益を出し、会社を存続させるのでしょう。逆に言うと、女性は「会社は利益を出さなければならない」ということすら理解出来ていないから、安易で思慮浅い要求を口に出せる、ということが証明されているだけでは。

    毎度のことながら、女性の意見なんてまともに聞いてたら、会社はなくなります。本末転倒もいいところ。そのくらい、そろそろ理解出来てもいいと思うのですが、女性には難しいのかもしれませんね、

    ユーザーID:5537850322

  • ここまで読んで率直に思ったこと

    ここに挙げられた様々な意見。
    それらを全部実現する理想的な会社を、
    女性たち自身が集まって起業できれば素晴らしいと思う。
    どうして言うばかりで実際にやらないのだろう。
    もったいない。

    ユーザーID:0503052583

  • 滅私奉公ではない職場

    所感でもいいですか? 

    育児と仕事の両立には、日本に根強く残る滅私奉公文化の一掃が必須です。長時間労働がはびこるのもこの文化のせい。プライベートを犠牲にするのが美徳だったら、いつまでたっても家庭と仕事の両立なんて出来ないと思いませんか?

    私はアメリカのLAに出張したことがあります。日本でいえば大手町のようなオフィス街が、夕方5時にはカフェ等の店が閉まり、閑散とするんです。びっくりしました。会社に生活のほとんどの時間を捧げ、夜9時10時に会社にいるのが当たり前の日本とあまりに違いすぎて、ため息が出ました。

    ただ、日本の場合、専業主婦や、仕事はパート程度で家事を丁寧にやりたいと女性の方がまだまだ多いんですよ。となると夫が早く帰ってきて手伝う必要もなく(逆に早く帰って口出しされるより、亭主元気に稼いで留守がいい)、結果職場の長時間労働や有休取得も改善さず、家庭を持っても働きたい女性には辛い環境、という悪循環になっているのも大きいのでは。

    ですので、日本女性の意識改革も必要だと思います。欧米並みの男女平等なんて嫌、専業やパートで楽したいって女性、多いですよ。

    ユーザーID:6226269334

  • 職種によってはシフトの希望が叶えやすい職場

    以前テレビでやっていたのは、子育て世代の歯科衛生士さんが、高齢者宅を訪問して歯科指導する仕事でした。
    平日の昼間に勤務時間を調整し、資格も活かせて良いと思いました。

    お給料が少しくらい減ってもいいので、「休みを申請する」ではなく、「仕事の時間帯を申請する」やり方で仕事が出来たら良いと思います。

    実際にシフトを調整する役割の人も必要になりますが、
    女性だけでなく、高齢の方も働いて欲しいと政府が願うなら、
    短時間・複数人で仕事を成立させるやり方も、検討していただきたいなと思います。

    ただ、この働き方は正社員には向かないので、フルタイムで働ける人は、派遣ではなく正社員化を進めて欲しい。
    派遣は保証が少ない代わりに、働き方の自由がきくメリットなどがあると良いと思います。

    ユーザーID:2127929028

  • 女性も稼いで当然の社会

    >男性は働いて稼がなければならないという社会の雰囲気を変える必要があります。夫も平日に買い物へ行くと久しぶりに合う知り合いや、最近話すようになったご近所さんから「仕事は?」と聞かれることがあるようです。これは女性ならありえませんよね?

    普通に働いている私も、買い物(平日)に行くと「今日は仕事じゃないの?」と聞かれますよ。
    そこそこの年齢以下なら、「みんな働いている」を前提に聞かれるのではないでしょうか。
    最近の店員さんはよく人の行動を見ています(笑)。

    >男女平等になった場合、片方が転勤になったら、別居か伴侶が退職する羽目
    これは普通に単身赴任/別居婚の普及でいいと思います。手当を増やすのと意識改革で解決します。

    >会社が能力のない社員を解雇できる制度の復活
    これは「能力の測り方」が曖昧(上司の好き嫌い)である以上、やめたほうがいいでしょう。あるいは能力不足で解雇された場合も、その後のキャリアをどこかで挽回できる制度がないと、結果的に会社全体の士気が下がったりギスギスしていくと思いますよ(経験談)。

    ユーザーID:1438966984

  • 理想と現実

    「お互い様なんだから…」と言って周りに仕事を押し付ける育児中の方々。まずは育児中の方たちでフォローし合うことが「お互い様」です。


    「働くママ」を応援するあまり、企業が働くママの慈善団体にはならないでほしい。


    子供を理由に欠勤する人のフォローを独身女性に押し付けるのは、やめてほしい。育児というプライベートな理由で、他人の時間を簡単に奪えるその根性がオカシイ。


    子供を理由にワガママな勤務を認めろと主張し、態度が横暴になる人に対して、正当に闘ってもらいたい。マタハラだと訴えられるのが怖くてワガママを許すような職場であってはならない。


    結局、真面目に働く人がバカをみる職場であってはならない。「働くママ」が存在する限り誰かが犠牲になりますから。

    ユーザーID:3306868443

  • 労働時間に柔軟性を持たせる

    ・時短勤務を満3歳から小学校就学まで延長する 
      3歳は短い 
    ・労働時間の基準を1日のあたりの時間にしないで、週時間で調整できるようにする
      労働時間の裁量が増えることで、夫婦で育児時間を捻出できる
    ・週労働時間は一定の育児期間は35時間が理想
      残業は35時間過ぎてから、人事考課には反映させるが、選択的にでも導入して欲しい
    ・残業時間の制限歓迎
      残業に対する優位意識が育児時間の妨げにならない方向になって欲しいから
    ・同一職位内で育児従業員のフォローをさせない制度にする(上司専任業務とする)
      女同士にいさかいがおきやすいから
    ・保護者活動休暇を導入 年3日〜5日
      普通の休暇と区別して、保護者活動のための休暇を義務化、取得しやすくして欲しい
      なぜなら学校側が、平日における保護者の積極的参加を要求している現状がある
    ・一定の育児期間中社員の厚生年金保険等の負担を軽減するか、将来的な支給に厚みを持たせる
      次世代育成の推進をどこかで制度化しなければ、少子化により崩壊するから
    ・育児中の社員が起因する問題について解決窓口を設置する

    以上が希望ですね。

    ユーザーID:5219684867

  • 24時間託児

    未満児の託児はあっても小学生を夜間預かってくれるところがありません。

    あああ…これが「小1の壁」なのね…と日々、実感しています。
    できれば、病気の小学生も6年生まで預かって欲しい…。


    会社のすぐ近くか社内に欲しいです。
    そして、できれば宿題もみて欲しい…。

    ユーザーID:8393158723

  • 絶対無理な、くだらない案でも良いですか?

    ・会社命令での転勤の廃止。

    男女平等になった場合、片方が転勤になったら、別居か伴侶が退職する羽目になってしまうので。

    ・会社が能力のない社員を解雇できる制度の復活。

    平均所得が上がればば、保育費も介護費も家事代行費も捻出できるはず。現行制度では男女問わず、折角有能な社員が居ても、無能な社員をやめさせることが出来ないので、全体の平均所得が下がり、結果的に会社の志気も下がって悪循環。

    ・所得税額に応じて、恩恵を受けられる制度を作る。

    例えば、沢山税金を納めている(定年まで一定以上納めてきた)夫婦にはポイントが加算され、救急車が早く到着するとか、国が人間ドックの費用を出してくれたり健康管理してくれるとか。

    ・PTA制度の廃止。

    そもそも夫が参加する家庭が少なく、何故か母親の仕事になっている為。内容も今の時代にそぐわない。

    ・男女平等、介護は実子、子供は社会全体で育てる、等のCMを放映。

    親世代の理解が無いために、肩身の狭い思いをしながら働く女性が多いので、社会の理解を深める為。
    少子高齢化の打開策が、女性の活用だという認識を常識に。

    ユーザーID:3577590984

  • 二兎を追う者は一兎をも得ず

    昔から叶えたい夢があり、今はそれを仕事に出来ていますが、この仕事を続ける上で絶対に必要だったのが主夫をしてくれる男性との出会いでした。夫は会社の上司でしたが、家事が上手く、学生時代から育児は自分でしたいと考えていた人でした。

    あくまで私の経験談ですが、「育児と仕事を両立したい」これは無理なんです。「二兎を追う者は一兎をも得ず」と昔から言うように、どちらもやるということはどちらも中途半端になるということと同意です。制度とか思いやりとかそういう問題ではなく、単純に1〜3年も職場から離れると、復帰するためにかなり長い時間をかけて今の会社の状態を勉強する必要があります。技術職でも手を慣らす必要があるでしょう。それが辛い人が多いようです。

    女性が仕事を頑張りたいなら、地位や名声に拘らない男性と結婚する。これは必須だと思いました。そしてそういう男性が増えるためには、男性は働いて稼がなければならないという社会の雰囲気を変える必要があります。夫も平日に買い物へ行くと久しぶりに合う知り合いや、最近話すようになったご近所さんから「仕事は?」と聞かれることがあるようです。これは女性ならありえませんよね?

    ユーザーID:6625609253

  • 安心して働くために

    1.職場に保育所を設けてほしい。できれば病児保育も
    既にでているご意見を引用させていただきます。これは絶対に必要だと思います。
    2.当然ですが親の体調もいきなり崩れるとかありますから、職場に産業医は絶対に必要です。
    3.疲れて家に帰ってご飯の支度も大変なので、職場に食堂完備(安くて美味しい)そして、おかず類もテイクアウトできると助かります。

    けど、職場に出てくるまでも大変だと思います(通勤ラッシュで大変そうなママさんとお子さんをしょっちゅう見かけます)
    いっそのこと、職場に社宅兼とするよう居住スペースを設けるか、近場に提携ホテルを完備するとかしてほしいです(たまに家に帰りたくなくなることもあるので)
    要するに、一番楽なのが、職場=自宅だと思います。自分のペースで働いたり育児ができます。
    で、その近辺に学校とかあれば、必然的に学校行事の把握もしやすいですし、理解が深まると思います。
    職場に子供が普通になれば、みんな働くのも育児するのも普通になると思います。

    ユーザーID:5274063290

  • 管理職候補として採用され、退職しました

    アラフォー既婚子持ち女性です。
    つい最近、正社員を退職しました。
    残業で身体がもたなかったからです。
    女性独身上司に何度も相談しましたが、理解していただけませんでした。

    残業なし

    は男女ともに必須条件です。

    母親と父親を家庭に、子どもに返してください。

    いまの過剰な責任の強要と長期労働時間は異常です。少子化も企業の責任かと思います。
    残業廃止の他にも、

    ・職務の責任の分散(分業)
    ・非正規雇用の廃止
    ・男女の育児休暇の取得義務
    ・相談窓口の第三者化と定期的なカウンセリングの義務化
    ・休暇取得の理由は非公表、上司による取得の拒否理由は第三者機関の審査にかける
    ・評価は上下関係ともに行う(部下による管理職の評価も含む)

    この程度は必要です。

    私の場合ですが、他の子持ちの人の代替出社(土日)ばかりを要請され、我が子の都合による休暇申請は無視されました。
    その方のお子さんは高校生です。我が子は小学生…。
    心身ともにとても辛かったです。

    相談でき、信頼できる、正しいことが判断でき行使できる力のある人を渇望します。

    育児と両立できる「働き方」を国は根本から考え直して欲しいです。

    ユーザーID:7651363867

  • 女性を見た目で評価しないでほしい。その他。

    1.女性を見た目で評価しないでほしい。
    男性が評価者の場合、女性の見た目のバイアスがかかりがちで
    見た目の良い女性ほど、実力以上に良い評価を受けやすいです。
    そうではなく、働きぶりや実績などを客観的に評価して下さい。
    昇進や管理職への抜擢はなおさら、見た目バイアスを排除して下さい。
    そうでないと、本来それだけの能力のない女性が管理職になって
    下で働く人たちが苦労する事になります。

    2.時短や産休育休女性のフォローを女性だけに押し付けない。
    時短や産休育休女性の仕事を他の女性にだけ振る事は
    結局女対女の争いの原因になります。
    また、そのフォローをした人は男女関係なく正当に評価し
    給与や昇進に反映させて下さい。

    3.職場に保育所を設けてほしい。できれば病児保育も。
    30年近く前、大学生の時に
    某国産ソフトウェアメーカーで事務補助のバイトをしていましたが
    その会社はその頃から社内に保育園があり
    女性が安心して働ける環境にありました。
    一緒に働いていて困るのが、子供の急病で急に休まれる事です。
    出来れば病児保育も対応してもらえると助かります。

    ユーザーID:0606869851

  • 保育所も必要だけど、育休制度の充実を

    ある子育ての掲示板で必ず炎上するネタが兼業vs専業です。
    働くお母さんは頑張ってると思うし、家で家族をしっかり見守る専業主婦もすばらしいと思います。でもなぜだか「自分以外のお母さん像」を否定するんですよね、女性って。
    本当に不毛のテーマで、つい先日も専業側の「保育園では赤ちゃんは檻のような柵のあるベッドに閉じ込められる。かわいそうと思わないの?」の意見で、兼業側が猛反発。
    ところが元保育士がこの専業さんの一部の意見を肯定。長時間とは言わないが、保育園ではベビーベッドが必須な環境であることを認めたのです。
    そして「どんなに保育士が愛情を捧げても、お母さんの愛情には敵わない。私は我が子を保育園に預けなかったし、保育士の中には幼稚園を選ぶ人が多い」と、締めくくり、それ以降はレスはつきませんでした。

    赤ちゃんを保育園に預けると、1ヶ月一人50万円の税金が必要という試算があります。
    0歳児を預けられる保育園をたくさん作るのもいいけど、並行して母親が3歳までは家庭でしっかり育児が出来きて、職場復帰させやすい社会を作るべきではないでしょうか。
    そのためには父親の育休制度の浸透が必須です。

    ユーザーID:3158327183

  • レスします

    理想の会社
    ・男女共に残業が無い。同時に、残業が無い代わりに早朝出勤するというのも無い。
    ・人手が過分にあり、病休、産休、育休、こどもの病気による急な欠席になっても現場が困らない。
    ・男性も育児休暇を取得出来る。
    ・会社が保育所を持っており、社員は確実に子供を入所させられる。
    ・出産による一時的なブランクがあっても、能力次第で将来的に管理職などのキャリアアップの道が開かれる。
    ・休暇も十分に得られる。

    男女共に残業を無くす事で、男性側に仕事量が偏る事を防ぎ、それにより採用時にも性別でマンパワーになるかどうかを考えなくてよくなる。残業が無くなる事で、男性も育児や家事に参加出来るようになり、また男性も育児休暇を取得する事で、職場でも家庭でも男女の不平等感が無くなる。残業を無くすため、仕事は徹底的に効率化し、極力業務を減らす。

    社員に求められる事
    ・出産であれ子供の病気であれ、休んで他の社員に仕事を代わってもらう場合はきちんとお詫びとお礼を述べる。
    ・産後、時短勤務などを希望し、従来の役職と業務を全うできない場合は、仕事をこなせないのに自分の役職を外すななどの傍若無人な主張をしない

    ユーザーID:8175550263

  • 男女共に

    男女共に育休を最低でも1年きっちり取っても評価などに無関係であること。(育児は女性だけの役割ではない)

    長時間労働でないこと。

    鬱や慢性疲労症候群などに追い込まない職場であること。
    飲み会などの強制参加反対。

    ユーザーID:0071669194

  • 好きな時間に仕事したい。

    好きな時間に仕事が出来たらいいのに。

    仕事以外の都合を優先したい。
    家庭の都合で午後から仕事とか、今日は休みとか。
    週5で働くこともあれば出勤しない週もある。
    だから、休みを申請する必要もない。
    そんな仕事ならしたい。

    ユーザーID:6216301742

  • こんな未来が見えた

    「フレックス制!」
    「会社に託児所!」
    「産休・育休を遠慮なく取れる!」
    「男性・女性の区別のない職場!」
    「生理休暇など女性ならではの体の不調に優しい職場!」

    ……という望みを全部叶えた結果
    「あの人ばっかり休んでずるい!」
    「この前も生理休暇とか言ってたけど嘘じゃない?」
    「男なんだからこの箱、運んでくれたっていいよね」
    「子供がいるからっていって当然のように権利を使わないでもらえませんか!」
    「なによ有給休暇の理由が旅行って……子供がいるとそんなに行けない……」
    「女ばっかり優遇されすぎじゃないのか」
    というわけで、結局ぎすぎすすると思います。

    ユーザーID:2633196269

  • うーんありがとうございます。思い伝えたいです。

    私の時代は、厳しかったです。お陰様で、深夜労働に。それならば、子供の病気・学校等の行事にも参加出来るからです。夫は、協力ありません。辛かったです。ただ息子達とは、真剣にやりました。つくづく思います。働く女性に優しい社会、望みます。我々の時代は、辛さしかありません。色々、世の中、理解してる?現状は、思えません。子供が、病気になった時の預かり先欲しいですね。今、恵まれているようで逆に、悪いですね。何故?厳しいからです。

    ユーザーID:6787186897

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