還付金が少ない

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生活・身近な話題

あか

よろしかったら回答お願いします
年末調整についてです。

年の途中から配偶者控除に入りました。
いくらかは還付されると思いましたが
3千円の還付でした

年収は1千万で保険は介護医療1万程度です。
みなさん、還付は数千円なのでしょうか

関係ないかもしれませんが
去年から15万ほどふるさと納税をしています。

ユーザーID:9365370747

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  • 年末調整は

    年末調整で、必ずお金が戻ってくると思っているのでしょうね。
    会社が予め徴収した税金を年末で控除内容を確認して返したりさらに徴収したりする制度なんですよ。会社の給与担当者のやり方如何によって違うんです。
    この際だからネットで調べて勉強してみては

    ユーザーID:6352002163

  • ここで聞いてもあまり意味がない

    企業が給与を支払う時に、支払額に応じてその人が納付すべき所得税額を計算します。
    そして、実際に振り込み(または手渡し)の時には、その金額を「預り金」として差し引き、
    税務署に本人に代わって納税します。
    で、最終的に一年間支払ったところで、その人の年間所得に対して支払った所得税額が正しい金額だったかを
    計算して、過不足があれば調整する・・・というのが「年末調整」です。
    調整して「払いすぎた!」となればその分還付金として戻されますし、「足りない!」となったら
    直近の支払い給与から差し引く形で徴収して納税します。
    で、たいていの企業は毎月若干多めに預り金処理しておいて、年末調整で返金するようにしていますが
    割とキッチリ税額を計算してたり、少な目に預り金処理していると還付金が少ないかマイナスのケースも。
    というわけで、還付金と年収はあまり関係なく、お勤め先の経理のスタンスによるところが大きいので
    同じような条件の同僚の方に聞かれた方がいいんじゃないかと思います。

    あと、ふるさと納税は「所得税」ではなく「住民税」なので、年末調整には直接は関係ありませんね。

    ユーザーID:5322185837

  • 詳細がわからないとアドバイスはムリです

    >みなさん、還付は数千円なのでしょうか

    皆さんそれぞれに事情が異なりますよ。聞いたところで参考にはなりません。

    自分で確定申告の様式を検索して、数字を埋めていってみればわかります。異なっていたら、どちらかが間違っているので、税務署に確定申告しましょう。自分が間違っていたら、直してくれます(私の場合、少額の計算ミスで、電話がかかってきました)。

    ユーザーID:8383345024

  • 源泉徴収税額が

    源泉徴収税額が適正だったということ。

    ユーザーID:6807524614

  • 還付は人それぞれです。

    この時期ということは確定申告ではなくて年末調整での話ですよね?

    配偶者控除は38万円なので、トピ主さんのご主人の収入ならおそらく2割、
    配偶者控除あるなしでおそらく所得税は7万6千円の差になります。

    大抵の会社では毎月の給料からおそらくこれくらい、とおおざっぱな所得税を引いてあり、
    それを年末にすべて再計算して、取りすぎていれば還付する、というのが年末調整です。
    ですのでご主人の場合は、この再計算でほかとの差し引きの結果が数千円だったのですね。

    ちなみに配偶者控除は年のはじめからでも途中からでも控除額は変わりません。

    ユーザーID:6427479341

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  • 成る程!

    だったら税務署に聞けばいいと思いますよ。私わざわざ年休を取得して聞きに行ったことがあります。ケースごとに事情が違いますのでトピ主も行けば良いと思いますよ。若い女性職員が対応しましたが懇切丁寧に教えてくれました。確定申告のイロハから。まだ窓口の確定申告は始まっていませんので今なら空いていると思いますよ。窓口は。

    ユーザーID:7258641302

  • タイミングがよいですね

    丁度これから昨年の所得の確定申告が始まります。
    トピ主さん宅はサラリーマン家庭ですから、勤務
    先が代行してくれていたのです。

    寄付金があれば、確定申告を為されば少しくらい
    還付金があるのではありませんか。

    所得税の計算が正確に為されているかどうかは、
    自分で計算してご覧になる事ができます。

    若し間違っていれば、確定申告で修正できます。
    年末調整には、ふるさと納税が加味されていない
    のではないかと思います。

    ユーザーID:7912619907

  • あなた何も分かってないね!

     失礼ですが、文章めちゃめちゃですね。お馬鹿?主語を明確にしなさい!
     昨年の途中から扶養に入った?では去年の途中までの、あなた(妻?)の年収はいくらでしたか?
     年収1千万は夫の年収?還付金は、あなたの還付金?夫の還付金?まったく、支離滅裂。ふるさと納税って、あなたがやったの夫がやったの?

     これで何を回答しろと?ちなみに私は、総務・経理担当です。全社員の年末調整と、役付、取締役の確定申告やっています。

    ユーザーID:2210658973

  • 全くわからん

    年の途中から配偶者控除に入っても、年の途中までは収入があったのですよね。
    それまでに、配偶者の給与所得が所謂103万の壁を越えていれば、配偶者控除に入っていても年末調整の配偶者控除の対象になりません。
    所得が1千万を越えていれば配偶者特別控除の対象にもなりません。

    ユーザーID:2779953648

  • 給与計算担当者です。

    たまにいるんですよね、こういう方。うちの職場でもありましたよ。
    年末調整したら微妙に足らずに徴収したらえらい剣幕で怒鳴り込んできて
    「還付がないなどありえない!今までは還付があったのに!」って。

    仕組みを説明して一旦納得させたのだけど、自分のデスクに帰った後も
    「給与担当者が横領したに違いない!」って周囲に言いふらしていたとか。
    さすがに直属の上司に叱責されたようですけどね。

    私の所属している会社は社員数が多いため、年末調整は会社で契約している
    会計事務所(大きな監査法人です)に委託して計算してもらい、こちらで
    ダブルチェックのうえ執行してるんですが、互いに監視される仕組みなんで、
    横領などありえんのですけどね…。

    ご自分の狭い範囲の知識で決めつけたりするのはホント勘弁してほしい。
    その他でも問題ありの社員なんで、来年度はどこかに飛ばされるという噂は
    伊達じゃないな、と思った次第です。

    ユーザーID:5209553329

  • 自分の分は

    質問主さんが仮に年の途中で退職し年度末の時点で働いていないとすると、勤務先から所得税を引かれていれば質問主さんが払った所得税は年末調整がされていないので、ご自身で確定申告を行う必要があります。

    ご主人の年末調整は皆さんが書かれているようになります。

    ユーザーID:7136793582

  • 戻るのは自分のお金です

    年末調整の還付金は、毎月の給料から概算で差し引かれた所得税・復興税を、その年の年収や各種控除を加味して本来差し引くべき税額として計算し、概算額が多ければ還付になります。国がお金を給付してくれるのではなく、自分が預けたお金から返してもらうだけです。多くて喜ぶ必要などありませんし、少なくて落胆することもありません。今は金利が超低利ですので感じませんが、金利が高いと還付が多いほど損していることになります。

    ユーザーID:1332910749

  • 税務署へGo

    あまりにもケースバイケースの内容で答えようがありません。

    会社で年調の事務処理しています。還付に期待される方って多いんですよね。でもほんと人の年調なんて参考になりません。例えばボーナスが意外と多かった場合、追徴になってしまう方もいます。還付があっただけいいとおもいます。

    ちなみに配偶者特別控除ではなく、配偶者控除(103万以下)ですか?

    ただ年調が間違っていることもあります。事務処理に慣れていないか方とかやってしまうと。
    ご心配ならご自身で計算されてみるのがいいと思います。少し面倒ですができないことはありません。

    確定申告時にいくらでも修正はできます。

    ユーザーID:9385013279

  • 仮年調をしているのでしょう

    私の会社では12月の賞与を支給する時に、コンピュータで仮年調をします。

    12月の賞与が決まれば、12月の給与は9月〜11月の平均額を使用し、

    控除する生命保険、火災保険等は昨年のデータを使って仮の年末調整をして

    12月給与で3000円〜5000円位還付されるように計算します。

    住宅ローン控除で繰り上げ返済していると還付金がなく、所得税が引かれることが

    ありますが、総務部から事前に説明があります。

    一昔前、新聞等で今年の年末還付金は2〜3万円と報道され、2〜3千円しか

    還付金がなかった時、会社が還付金をごまかしていると妻に言われたものです。

    トピ主さんの会社も仮年調をしているのでしょう。

    念のため1月に源泉徴収票を貰うので確認してください。

    ユーザーID:7619325282

  • 私も…

    とても悔しいんですけど…
    昨年の医療費控除の還付金を調べたところ(まだ税務署に行ってないから)、夫の税率が20%になるためには、あと4万ほど所得控除後の金額が足りませんでした。。。たった4万で、10%と20%の差。倍です。15%とか、段階的に枠を増やしてもらえませんかね?税金は多目に払って、還付の計算式は税金の少なめの方たちと同じということですよね?同じ10%の枠の方たちと。不満です。
    20%と10%で14万円違ってきます。。。ショックで固まりました。政府を恨みますー。住民税は一律10%なので、まだ良かったけど。医療費めちゃかかったのでショックでした。あー、ストレス

    ユーザーID:1181946228

  • あまりにも

    税金の知識がなさ過ぎます。

    配偶者控除はたかだか38万控除額が増えるだけなので。

    還付っていってますが、年末調整は税金還付イベントではありません。

    税金の精算です。
    徴収される場合も還付される場合もあります。

    まずそこからですかね。

    ユーザーID:9403182950

  • あと

    企業によって毎月の徴収される税金額が違うと書いている方が
    いらっしゃいますが、基本時にまっとうな企業等であれば、
    甲欄適用している人の税金の計算方法は決まっています。
    機械計算と手計算では多少の誤差はありますが。

    毎月の課税対象額から控除を引いてしっかり計算していますので、
    アバウトに徴収しているわけではございません。

    また、給与担当者によって違いも基本的にはないです。
    一人で手計算でやっているような会社ならともかく・・・

    ユーザーID:9403182950

  • もう少し情報を

     計算のため教えてください。
    ・>年の途中から配偶者控除にはいりました
     トピ主さんが、配偶者様の所得税法上の扶養に入ったということでいいでしょうか?それは何月ですか?トピ主さんの28年分の収入または所得はいくらでしたか?

    ・配偶者様の収入が1千万で宜しいでしょうか。源泉徴収票の「控除対象配偶者」欄にトピ主さんの名前はありますか?

     還付金額は、一年間に預かった所得税と年税額を精算するものなので、給料の明細などを見ないとはっきりしたことはわからないです。預かった金額は毎月引かれた所得税の合計額になります。

     ちょっと思ったのは、
    ・配偶者控除に入れたのが2月などの早い時期
    ・トピ主さんの収入が基準超えだった可能性
    を感じました。会社の年調担当者に確認されることをお勧めします。

    ユーザーID:7902606896

  • レスします

    ふるさと納税は年末調整では処理できません。
    だから確定申告が必要です。

    但し、
    条件を満たしていれば確定申告をしなくても控除されます。
    特例申請書を自治体に提出していますか?

    それと
    ふるさと納税は所得税と住民税からの控除になりますので、
    所得税が現金で戻ってくる形と次の年の住民税額で控除という形のセットになります。

    ユーザーID:1872272799

  • 自分で検算してみてはどうでしょうか

    これだけの情報では何も分かりませんが、hiroさんのコメントのとおり、年収約1千万円なら配偶者控除による税額の減少は7万6千円になりそうなので、3千円では1か月分にもなっていなくて少し不自然ではあります。
    まさか、妻本人の年末調整で還付が3千円なのを不思議がっているという話ではないですよね(配偶者控除の対象になっても対象者本人の税金は減りません)。

    年末調整をしていれば源泉徴収票があるはずで、それに税額計算を確かめるための基本データが載っていますから、自分で検算することも可能です。
    まず、「所得控除の額の合計額」に配偶者控除が反映されているかどうかをチェックしてみてください。
    「所得控除の額の合計額」から「社会保険料等の金額」「生命保険料の控除額」「地震保険料の控除額」を差し引いた残りが、76万円(基礎控除38万円+配偶者控除38万円)よりも少ないのであれば、配偶者控除が明らかに反映されていないことになります(すでに他の扶養親族がいる場合には、その分も含める必要があります)。

    ユーザーID:8495843349

  • 普通でしょう

    年の途中から配偶者控除になったということは、途中退職して年収103万以下なんですよね。

    それなら、社会保険や扶養手当の兼ね合いもあって、ご主人が届け出ているはずですよ。

    そうしたらそれに合わせて、年の途中から源泉徴収する金額を調整しているはず。
    3000円でも何の不思議もありません。
    保険の分の還付とあと少々、ってところですよね。

    それから、ふるさと納税は関係ありません。
    確定申告したら所得税から還付があり、さらに今年の分の住民税から控除されます。
    ワンストップ制度を利用していたら住民税から控除されます。
    もちろん、金額はおなじですよ。

    ユーザーID:5699773126

  • ふるさと納税は確定申告する

     源泉徴収税額表があってこの毎月の給与額なら何円、と決まっています。賞与も賞与額の何%と決まっています。で、それを1年間払います。

     でも人によっては住宅控除とか生命保険控除とかがあるので、会社に申告するともらった年収からそれらを引いて再計算すると、たいていは1年間払った源泉徴収税額より少なくて済むので返金(還付)されます。

     だから再計算したら数千円しか多く払ってなかったってことです。

     ですが、会社には言っていない医療費控除とかふるさと納税とかあれば、3月の何日かまでに自分で確定申告をするので、さらに返金(還付)される可能性はあります。

     不審な場合は税務署へ行ってください。最近の税務署員はとても親切です。

    ユーザーID:7480478873

  • 税金の仕組み、わかっていますか?

    配偶者控除は年の途中からなるなんてことはありません。

    申告時の一発申請ですよ。

    配偶者(あなた)の所得が38万円以下(給与収入だけなら103万円以下)なら、
    配偶者控除が受けられます。
    所得が76万円未満なら、所得に応じて配偶者特別控除が受けられます。
    ただし、配偶者特別好悪所には年収制限があります。
    年収1千万円とありますが、超えていますか?合計所得が1千万円を超えていると
    配偶者特別控除は受けられます。
    給与収入1千万円なら所得は1千万円以下になるので大丈夫でしょう。

    年の途中からといっているのは被扶養配偶者になって3号被保険者になったことを
    言っているのではないですか?
    こちらは税金の配偶者控除とは関係ありませんよ。

    源泉徴収票の控除対象配偶者の有無欄は有になっているすか?
    ここが無になっていたら、配偶者控除の対象ではありません。

    ネットを計算すれば計算方法がいくらでも探せます。
    不信なら、一度ご自身で検算してみることをおすすめします。

    ふるさと納税は基本的に住民税の減額(前払い)です。
    所得税を計算する年末調整には一切影響しません。

    ユーザーID:6054049969

  • 昨年分は?

    年末調整は、還付ばかりではありません
    一年分の所得税の帳尻をあわせる作業です

    徴収される方も多いです

    特に、扶養者がいない、生命保険等の控除が無い、賞与の額が多い方は徴収になります

    私の夫は、生命保険控除、確定拠出年金の控除で辛うじて数千円の還付です

    昨年、ご主人は徴収だったのではありませんか?
    今年は、トピ主さんが扶養になられたので、数千円の還付になられたのでは無いでしょうか

    源泉徴収票の数字を書いてくだされば計算しますよ

    ユーザーID:7255339219

  • ワンコさん

    所得税額は、税率を掛けて控除額を引きます
    ですから、税率10%と20%は単純に2倍違うわけではありません

    例えば、下の例では所得金額が4万円違うと税額は5千円ちがいます
    ¥3,270,000×10%−¥97,500=¥229,500
    ¥3,310,000×;20%−\427,500=¥234,500

    いずれにしろ、既に納めた額が上限です
    納めた額以上は戻りません

    ユーザーID:7255339219

  • それは良かったですね

    還付金が多いということは、それまで余分に取られていたということ。
    微々たるものだけど預金しておけば金利がついたのに・・・

    還付金が少ないということは、あまり余分に取られていなかったということ。
    よかったじゃないですか。
    ちゃんと預金しておけば金利がついたんだから。

    私、追徴になった方が嬉しい。
    税金が後払いで良かったということだもん。
    どのみち払わなきゃいけないお金なら後払いの方が有利なんですよね。

    還付が少なかった。
    月々の源泉と仮年調が適正だったという証拠。
    喜びましょう。

    そもそも、ふるさと納税で確定申告が必要なんだし、一時的な還付なんて関係なくないですか?

    ユーザーID:8941125509

  • ワンコさんへ

    試しにあと夫の所得控除後金額を4万増やして計算してみてください
    14万も違わないと思いますよ

    あと4万で20%になるというのは、今足りないというその4万足した額を超えた分が20%であって、
    全てが20%になるわけではないのです

    ユーザーID:4002847665

  • ご自分で計算してみては如何ですか

    サラリーマンでも、高額医療を支払っている方は、確定申告をします。会社から出される支払い・源泉徴収票があれば、毎年、自分で確定申告をすることが、できます。それで、還付して頂く方は多くいらっしゃいます。ふるさと納税は、個人でするものですので、会社では取り扱いませんので、高額医療と同じように、個人で確定申告をするしかありません。
    国税庁ホームページに入れば、確定申告コーナで、所得税の計算が、今の時期なら簡単に計算できます。『ふるさと納税』は調べれば寄付として扱われるのが分かりますので、所得税が減額されると思います。
    おいくつの方か知りませんが、所得税を知るために、一度計算してみては如何ですか。
    還付金が少ないのは、それだけ会社の経理の方の能力が高く、事前源泉徴収額が、支払うべき所得税に近かったのかもしれません。私の場合は、サラリーマン時代、残業が多い時、少ない時があり、還付金は常にかなり多かった記憶があります。管理職になってもボーナスの上下がありますので、還付金が多かったです。税制が変わったときにも、還付金は上下します。
    宜しければ、参考にして下さい。

    ユーザーID:7012741343

  • 配偶者特別控除について訂正

    投稿されたレスを読み直したら、書き間違いがありました。

    >合計所得が1千万円を超えていると配偶者特別控除は受けられます。
    とあるのは
    「合計所得が1千万円を超えていると配偶者特別控除は受けられません。」
    の誤りです。

    まるで逆を書いてしまいましたので、訂正させていただきます。

    ユーザーID:6054049969

  • 税理士です

    こんにちは

    年末調整のタイミングは2種類有ります。大手などは最後の給与(あるいは賞与)で清算するので、給与あるいは賞与の税額をゼロとして1年間の清算をします。
    なので還付金そのものは少額になります。

    中小零細は給与計算と同時に年末調整作業が難しいところも多くて、最後の給与や賞与は普通に支給し、年末調整だけ単独で行います。
    この場合は12ヶ月分所得税が控除されたあとの清算なので還付金が多くなります。

    もちろんどちらも1年を通じて考えれば同じ納税額になるので得や損はありません。

    こんなところにも理由があるのかもしれませんよ。
    寄付金は年末調整では清算されないので確定申告してくださいね!

    ユーザーID:6240660995

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