• ホーム
  • 健康
  • 実家の父がうつ病に。離れている私ができることは?

実家の父がうつ病に。離れている私ができることは?

レス18
(トピ主0
お気に入り38

心や体の悩み

めろう

数年前から父がうつっぽいと母から告げられていていました。躁鬱を何度か繰り返していました。父は田舎の昔の人でプライドが高く、自分がうつ病だと認めずに病院に受診していませんでした。定年で仕事を辞め、家にいるようになってから落ち着いていたようなのですが、最近またうつの感じが出て来たと母から連絡がありました。今回は近くの親戚にも協力してもらい病院に行って薬を飲み始めたようです。母は何事に動じないような人で、私と妹に迷惑や心配をさせたくないためか、薬が効いてていい感じ!などとなかなかヘルプを出してくれるような人でありません。
説明が後になりましたが、私は25、妹が23でどちらも家を出て働いています。
母は近くの祖父母の面倒やパートをしています。そこに加え父のサポートです。うつ病の人と同じ家で過ごすのは病とわかっていても辛いと思います。離れていても私たちが家族としてできることはありますか?実家に帰ればいいじゃないかと思われるかもしれませんが、子どもの頃からの夢だった仕事に就けたので、辞めることこそ父と母をガッカリさせると思うのです。ご理解頂ける方、ぜひアドバイスを下さい!!

ユーザーID:1145317069

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数18

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 通院してお薬も飲んでいるんですよね?

    定年してるとのことで、出勤の必要もお金の心配もなく、
    症状がそれほど重たいものでもないのなら
    周囲がすることって、あまりないと思います。

    お母さんがパートや祖父母の世話で忙しくしてるのも
    24時間べったり、お父さんと二人より良いと思います。
    お身内の方に事情を話してあるなら、何かのときは
    協力してもらえるでしょうし、
    トピ主さんは、今までと同じように接したので良いのでは?

    ユーザーID:8961223026

  • 妹さんと仲良くしておくこと。

    状況がよく理解出来るトピです。

    今後大変だろうと思いますが、
    トピ主さんも賢く成長したようなので、
    まず「妹さんとは仲良くしておくこと」。
    この一点、アドバイスとさせてください。

    一般論を書いておきます、

    聞けば納得する理由が各々あるにせよ、
    「その家の子が二人以上いて、きょうだい不仲の家庭」は、
    どんなにお体裁つけてても、家族全員が消耗しながら醜く潰れます。
    誰も幸せになってない。

    親を看る年代になると、
    きょうだいがいれば、きょうだいが頼りです。
    助け合えるきょうだいと仲良くしておくこと、

    これが実は一番大事です。
    今後の人生、一番の支えになりますから。

    「痛み分けができる人がいるのはありがたい」ことだというのが、
    これからわかってきますから。

    ユーザーID:8432166716

  • 今は特に…

    離れて暮らしているなら、今は特段サポートは考えなくてよいと思いますよ。
    年末年始と5月の連休、お盆程度に帰省して様子を見ていれば良いです。
    ただ、母親が具合悪くなった時の対処については姉妹で心構えしておく必要はありますね。

    ユーザーID:0873286109

  • 私が娘に思うこと

    二人娘を一人親で育てました、二人娘は嫁ぎ、今一人暮らしして少し借金もあります、卒寿の母の生活をサポートして・朝3時から午後3時まで仕事(貴方のお母さんに多少似てます)私が娘に思うことは綺麗にしていて充実な毎日を送って欲しい(旅行に行ったり・身を綺麗に装ったり)…それを遠くから見つめていたい…それが私の楽しみです

    ユーザーID:3739055266

  • 病気についてよく勉強すること。

    大変ですね。
    まず、家族としてやれること、やらなければならないことは、
    病気について、よくよく勉強することだと思います。
    お父様、うつ病とありますが、「躁鬱」を何度か繰り返してとも
    ありますね。
    うつ病と、躁うつ病(双極性障害)は似ているようで違う病気ですよ、
    飲む薬も、家族が取るべき対応方法も違います。
    お父様の本当の病名を知っていますか?

    まずはその基本的なことから知らないと、正しい対応はできないと
    思います。
    双極性なら、うつになったときだけ薬を飲んでも良くなりません。
    お母さまと共同してよく勉強し、主治医とタッグを組んで治療をすることが
    重要だと思います。

    ユーザーID:2108885216

  • 心や体の悩みランキング

    一覧
  • 自分に無理せず援助する。

    まず、頑張っておられるお母様に
    電話で、近況を聞いて下さい。
    離れていても、心はそばにいる事が
    わかればお母様にとって心強いはず。
    あまり頻繁だと、お母様の生活にうるさく口出ししたくなるので控えめに。

    まあ、私の場合は父が1人暮らしで
    ヘルパーさんも必要な生活をしてます。
    でも私も生活があり、簡単には帰れません。

    週2回など、ある程度話せる時間を取りましょう。ちなみに私は仕事帰りながら
    話します。そんなにいっぱい聞かなきゃと気負ってはいけません。

    困ってる事を話したがらないなら、
    (私の父もなかなか言わなかった)
    自分の仕事のことや、関係ない普段のことを。私自身がウツ傾向にあり、そんな時はウツと関係ない話をしてくれる友人にとても救われました。

    お父様のウツ問題がなかった頃のように
    お母様とお話しましょう。

    連絡しててなぜ言わなかったという事も発生すると思いますが、お母様は貴方が大事だからこそ言えないのです。

    離れているし、お仕事もある貴方は
    今あることにしっかり邁進しましょう。

    お父様とお母様、貴方にとって
    よいよ方向に向かいますように。

    ユーザーID:7545292353

  • 自分に無理せず援助する。

    まず、頑張っておられるお母様に
    電話で、近況を聞いて下さい。
    離れていても、心はそばにいる事が
    わかればお母様にとって心強いはず。
    あまり頻繁だと、お母様の生活にうるさく口出ししたくなるので控えめに。

    まあ、私の場合は父が1人暮らしで
    ヘルパーさんも必要な生活をしてます。
    でも私も生活があり、簡単には帰れません。

    週2回など、ある程度話せる時間を取りましょう。ちなみに私は仕事帰りながら
    話します。そんなにいっぱい聞かなきゃと気負ってはいけません。

    困ってる事を話したがらないなら、
    (私の父もなかなか言わなかった)
    自分の仕事のことや、関係ない普段のことを。私自身がウツ傾向にあり、そんな時はウツと関係ない話をしてくれる友人にとても救われました。

    お父様のウツ問題がなかった頃のように
    お母様とお話しましょう。

    連絡しててなぜ言わなかったという事も発生すると思いますが、お母様は貴方が大事だからこそ言えないのです。

    離れているし、お仕事もある貴方は
    今あることにしっかり邁進しましょう。

    お父様とお母様、貴方にとって
    よい方向に向かいますように。

    ユーザーID:7545292353

  • 辞めなくていいですよ

    トピを読んで、まず感じたのは、お父さんの病気は単なるうつ病ではなく、双極性障害の可能性があるということです。
    うつ病の治療薬と双極性障害のうつ状態のときの治療薬は異なります。

    トピ主さんに今一番していただきたいのは、病気の治療について把握することです。
    もしも双極性障害でしたら、加藤忠史医師の書いた本を読まれることをお勧めします。

    トピ主さんが仕事をやめて、お父さんにつきっきりで看病する必要はありません。
    病気になって一番つらいのは、お父さんです。
    お父さんをそばで支えているお母さんもお父さんと同じくらいつらい思いをなさっていると思います。
    トピ主さんはそのことを理解したうえで、ご両親を離れた場所から支え、励ますことは可能であると思います。
    トピ主さん頑張ってくださいね。

    ユーザーID:0471232578

  • トピ主さん姉妹にできることは少ない

    トピ主さん姉妹にできる事はないと言っても良いと思います。
    またお母さんにもできる事は余りありません。日常の衣食住
    のお世話以外にはありません。

    トピ主さん姉妹が、今迄通り普通に接しられることがお父様
    に取っては気が休まるのではありませんか。

    お母さんのサポートは、服薬の管理と日常の記録でしょうか。
    ご本人も記録を取られると思いますが、別の視点で取られて、
    主治医にお見せになられてはと。

    病気は、日常の観察が大切です。本人が気付かない事もあ
    るのではないでしょうか。観察を継続していると、病状の良し
    悪しの傾向が分かります。

    ご家族の皆さんは病気に対する理解を深め、お父さんが静か
    な環境で静養できるように配慮為さったらと思います。
    病気のことで分からない事や不安なことがあれば、主治医に
    お訊ねになることが大切と思います。

    ユーザーID:2928146097

  • 私の父もうつ病です

    うつには、精神科選びが重要です。
    治療に疑問を感じたらセカンドオピニオンなど、自分に合う先生との出会いが治す近道です。

    私の父は、数年を無駄に過ごしてしまいました。
    もっと早く他の病院に相談していれば、あんなに強い薬で副作用に苦しむ必要なかったのにと後悔しています。

    そして、うつ病の家族と暮らすお母様のケアが必要です。
    お母様のよい相談相手になって下さい。

    ユーザーID:4329074142

  • ウツなのか躁鬱なのか

    文章を読んでもよく分かりませんでしたが。

    躁鬱の人がうつ状態の時、診断を受けて、ウツの薬を出されることがあるそうです。この二つの病気は違うものであり、間違った診断による処方は大問題です。

    それは大丈夫ですか?

    あとお母さんには「愚痴ならいつでも聞くからね」と言ってあげてください。

    ユーザーID:4330508593

  • 情報が誰かの役に立つなら

    私もうつ病でしたけど、一種のその人の性格というか、まじめさだと思います。
    それが悪い方に出たりいい方に出たりと当の本人もコントロールできず苦しんでます。
    周りがどうこうして治るものではないですが、私はそういう性格などだと受け入れてます。長年かかります。
    今も時々不安定になり完治していないです。

    一緒に暮らしてる家族や離れてる家族ができる事といえば、、、そうですね。
    疎遠にせず、普通になにげない会話で連絡を取ってみたり、父の面倒を見てる母の気晴らしに一緒にランチに行ってあげたり、
    普通の事をしてあげてください。
    年賀状や暑中見舞い電話など、普通であたりまえの事を。

    それでも不安定な父が急に怒りだしたり喧嘩になったりする事も必ずあります。、
    それはその人の性格なのだと本人と周りが受け入れ、心穏やかにいてください。
    これから先の楽しい事を考えてください。あなたがた姉妹もいずれ結婚して出産してさらに家族が賑やかになる事とか。

    それでもうつ病の人は、自分が生きていて申しわけない自殺という思考もありますので、
    慌てず、月に1〜2回ぐらいは連絡を取ってあげてください。

    ユーザーID:8745610172

  • 無理をしないで。

    拝読しました。
    お父さんの鬱が改善すれば、皆の負担も軽くなりますね。
    ヨガの呼吸法。会陰、へそ、頭の上がまっすぐになるように座り、3で吸う。止める。
    6で息を吐く。1日何回でもいいし、気楽にできます。場所も、いらないし、呼吸法だけ。
    頭をからっぽにし、瞑想します。
    リラックスが大切。あまり、アドバイスになるかは、わかりませんが、私も鬱病。
    お父様に、よろしくお伝え下さい。
    ゆっくり充電をと。

    ユーザーID:1470516463

  • その気持ちだけを繰り返し母親に伝える。

    お母さんの誕生日や母の日に
    花を贈るだけで十分。

    母親が苦労していると理解して
    いるだけで十分。

    娘には幸せでいて欲しい。
    (まあこれは表むきだけ幸せなので充分)

    しいていえば、結婚して子供を
    産んだら、母はどんな苦労でも
    いといません。

    ユーザーID:2194333475

  • 今は

    仕事を続けた方がいいです。

    正直、現状では薬以外でなんとかなるものではないと思うので
    あなたが仮に仕事をやめて家に戻ったとしても何も出来ないと思う。

    お父さんのことはお母さんに完全に任せちゃっていいよ。
    でも、たまに電話でお母さんの話を聞いてあげたりしてね。
    あなたは仕事しつつ、お母さんのケアに努めて。

    人によりますが、薬が効いて治る(立ち直る)までかなり時間がかかります。
    私は10年以上かかりました。
    今思うと家族も相当辛かったと思うので、尚更あなたにはお母さんのケアやフォローをしてあげてほしいと思うのです。

    長丁場になるかもしれませんが必ず治る病気なのでどうか頑張ってください。

    ユーザーID:9685794756

  • 私自身、鬱病です。

    長時間労働の末、鬱病になりました。
    (自律神経失調症で休職のち子宮体癌、鬱病)

    めろうさん達、姉妹は若いですね。
    だからこそ仕事へ意欲があり、どうしようかと悩んでる。

    まずは鬱病はこうだよ?な本を手に取りましょう。
    最近の人は知識を得ようと躍起になることはあっても
    考えることを放棄してる人が多い気がします。

    鬱病が発覚した時、私の家族はどういう態度を取ったと思いますか?
    一瞬浮上して来る(相手を判断できる)時に家族から言われた言葉は、
    労りの言葉ではなく、ため息と罵倒発言。
    特に妹からは「死んだも同然やし、お金もらえる?」どうです?この発言。
    めろうさんと同様、同じ姉妹であってもこんな姉妹もいます。

    鬱病は心の風邪ではなく、目的を失い途方に暮れる認知症の初期症状とも言われています。だから、必要以上に構い過ぎるのは余計に相手を不安にさせたり焦らさせのは逆効果でより酷い症状になるでしょう。

    鬱病には適度な運動、無理の無い「散歩」が一番効果的。
    症状が軽い時は、出来ることをやらせた方がいいですよ?
    あとは言葉を選んで声を掛ける事。

    ユーザーID:9634670639

  • 自分の人生をしっかり生きる

    「躁鬱を何度か繰り返した」とあるので、お父様は躁うつ病の可能性もありますよね。そうだとしたら、むしろ「うつ」の状態の方がお母さまとしたら楽かもと思います。

    とにかく、めろうさんが手を出さない方がいいです。まずは自分の生活をしっかりとする。その上でお母さんが相談して来られたら、愚痴を聞く。

    この時、あまりアドバイスしたり、右往左往しないことをお勧めします。夫婦にはこれまで生きてきた積み重ねがあります。独特の落とし方もあります。はっきりと「こういう風に助けてほしい」という意思表示があってから、めろうさんたち子どもが動く事を考えるくらいで丁度。先走って動くと、余計なトラブルに発展しかねません。

    そして、めろうさんが別の場所で普通に暮らしているという事が、お母さまにとっては、いろいろな意味で希望になります。巻き込まれて共倒れになるより、数倍良いのです。

    手を出さない事の方が辛いかもしれませんが、今は遠くから見守りつつ普通に暮らしてください。「いざとなったら」の心づもりや覚悟は少しずつ考えてください。

    共に疲弊するより、無傷でいる方がいざという時に力になれますよ。

    ユーザーID:3701039550

  • お母さんと話してください

    お母さんから、お父さんがまた鬱っぽいと聞いて、何かしなければと焦っておられる気がします。
    お母さんとよく話した方がよくないですか。
    実家に帰る云々も、お母さんから帰ってきてと言われているわけではないでしょう?
    何ができるか、勝手にいろいろ考えるよりも、お母さんに離れている私に何かできることはない?と聞く方が早いですし、より具体的なお願いが出てくるかもしれませんよ。
    勝手に焦らない、先走らない。
    あなたが慌てて、仕事でミスったり事故に遭ったりしたら、それこそご両親に心配をかけるわけですから。
    あなたが焦っているとお母さんも頼れませんしね。

    ユーザーID:9894343037

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧