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へ〜、意外と生活費ってかからないものだ(年収2千〜3千万円)

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  • なんでも出来るんですね

    車も詳しいのですね。
    大工仕事も出来るんですね。
    なんでも出来て、羨ましいです。
    私なんて食器棚の扉がちょっとグラグラしただけて、
    工務店の人を夫に呼んでもらいます。

    日常のこまごました事を自分で直せたら、
    かなりの節約になりますよね。

    いろんな事が出来て凄いなって思います。
    有能なんですね。

    何もできない自分が恥ずかしくなってきます、、、涙

    ユーザーID:0865490811

  • 金銭家訓 「メリハリのある遣い方」

    年間の植木屋の支払いが11万円
    大学で造園学を学んだ親方が月二回、芝刈り、十数本の果樹の基本的な剪定、肥料やり、隣家のユーカリの大木の落葉と枯枝拾い、草むしりなど
    教育費80万円(公立高校転校後、私立の時は年200万円)
    一対一チューターや模擬テストの費用を含む

    平均的な公立高校の年間費用からすると80万円は破格ですね。
    公立高校にチューターがいて、その費用請求をされるのにはびっくりです。

    また私立高校の年間教育費200万円にもびっくり。
    平均的な額が100万円程度だそうですから2倍ですね。

    一方、植木屋が一回当たり5000円からすると「メリハリのある遣い方」が家訓というのがよく分ります。

    ユーザーID:6341742875

  • 我が家の税金、社会保障費用が多すぎですね

    我が家の給与所得 約2000万円、配当収入120万円から推算するとトピ主様の規模だと税金や社会保障費が940万円、車2台の税金や土地・建物の固定資産税を加えると1000万円程度となります。
    がそれが800万程度なので上手く節税されていますね。

    トピ主様は、バブル期の30年前に20代後半の若さで注文住宅を建て、バブル崩壊した後の30歳代からゼロから金融資産(株と投信)2億円余りを作られています。
    第2子誕生後の30代で家を建て、第一子の大学入学前に住宅ローンを完済するのが精一杯だった我が家と比べると素晴らしい財テクです。
    トピ主様のレスから計算すると奥様は週1回、教育関係の勤務で年収250万を得られているという優秀さも頷けます。

    やはり2億もの金融資産を作られる方は節税を含めて 努力をされた上、才能があるのでしょう。

    ユーザーID:6341742875

  • 不思議さんの疑問に答えます ご熱心な詳細分析有難うございます

    私立校の学費は毎年2周間ほどの海外授業も含みます。個人チュータは公立高校とは無関係で「塾」に匹敵しますが、例えば1回1万5千円を30回受ければもう45万円です。

    その他詳細は差し控えますが、それぞれ理由のある、しかも世間水準とそれ程乖離していない金額だと思います。

    年齢はご想像より少々上です。収入も資産も時間をかけ努力を重ねれば何とかなるところが多いと思いますが、こちらで書込みを戴いた「真の金持ち」の皆さんには遠く及びませんね。

    そうそう、湯たんぽを電子レンジで温める件、気が付きませんでした。ありがとうごございます。

    3Lが二つなので、6Lの水道水を20Cから70Cに温めるには300kCal即ち約1.26MJ必要ですから、これに1500Wの効率100%の電子レンジを使うと仮定して840秒、14分(7分+7分)と計算できました。で、「明晩は実験してみよう」「明晩は」とやっていたら湯たんぽが不要な気候になってしまいました。来シーズンは是非実験します。

    ユーザーID:8958612916

  • トピ主のコメント(26件)全て見る
  • すっかり春ですね

    還暦を過ぎていらっしゃるとは思いもせず、失礼いたしました。
    30年前に20代後半で家を建てられたと勘違いしました。

    確かに湯たんぽのシーズンを過ぎましたね。
    スモモやアンズの花は咲きましたか?
    我が家のアーモンドは、数輪開花した状態で一週間以内に満開となりそうです。
    ブルーベリーの枝についたカマキリの卵はまだそのままですが、てんとう虫は見ました。
    先週末には芝生の細かな雑草を抜いてエアレーション、目土入れと肥料撒きをしました。
    120平米ほどの芝生で5時間程度かかりましたから、トピ主様のところはもっと大変なのでしょうね。
    次男も先週、大学を卒業したところなので余計に春を実感します。

    昔ながらの大きな湯たんぽを使われているのですね。
    節約のアイデアは色々あります。
    日中、黒塗りのペットボトルに水を詰めて太陽光で温める。
    夕方にやかんに入れて加熱し、湯たんぽへ入れる。
    更なる節約のために数日間は湯たんぽからペットボトルに水を戻す。
    改革十か条より、“つくり方の固定観念を捨てよ“、”パーフェクトを求めるな、50点でよい、すぐやれ“ を捧げておきます。

    ユーザーID:6341742875

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  • スグレモノ

    スグレモノと言えるか分からないのですが、私も湯たんぽ大好きです。
    私は夏以外は毎日使ってます。
    トピ主さんと同じで、洗面所の水道から入れてます。
    お湯があったまるまで、湯たんぽのお水を捨てたり、湯たんぽを洗ったりしています。
    主さんとおそろです!
    湯たんぽって身体にいいらしいですよ。
    電気毛布とかにはない熱量というものがあるそうです。

    配管はよく分からないのですが、うちは一階にキッチン、お風呂、洗面所、トイレがあり、
    2階にも洗面所が2つとトイレがあります。
    洗面所が2つあるのは、1つは寝室にバーカウンターみたいなのがあって冷蔵庫とシンクと水道が付いているからです。
    お手洗いはそれぞれの手を洗う小さな洗面が付いていて、小さな洗面を入れると洗面所が全部で5個あります。
    キッチンとキッチンのそばに靴とか犬を洗う水道があるので、水道だけで7つあります。
    水道がたくさんあって、主さんとおそろです!

    おそろなんか嬉しいです!

    一代で財産を作り上げて凄いと思います。

    ユーザーID:0865490811

  • 年収2,3000万

    大半が年収900万以下で生活している世の中でその2,3倍以上の年収の人の様子が垣間見れて珍しい。
    やっぱり頭脳と同じで社会構造はうえにいけばいくほど少数派なのですね。
    家の大きさ庭の事も庶民は土地いっぱいいっぱいの建て売り住宅で全く次元が違うなと思いました。
    ピラミッド型の上の頂点の近くのお人の話だとわかりました。
    庶民は勉強できたら医学部国立か東大かからその上層部を目指せる位置にいける位のチャンスであるのですが
    自営業でも雇われ人でも2,3000万の年収のある人って結構実在してこんなところで道草もくってるのか?
    という思いと兼業主婦だったりして頑張っていたり、外国に節税のためにいかれたり勉強されているのだなあと思いました。
    死ぬのは誰でもで残さなくてもと思ったりしていたけど色々な考え方があるなと思いました。共通は旅行にいかれてるのだなと思いました。年収900万以下で庶民はカースト作ってママ同士が牽制はって争う事もあってもここクラスは金持ち喧嘩せずですね、。同じランクの勉強熱心な人同士が縁あるのだなと思いました。

    ユーザーID:5617633585

  • スグレモノ2

    スグレモノと言っていいか分からないのですが、私の夫もお金の管理が上手です。細いし、ポイントとかも集めるタイプです。
    主さんほどではないですが、倹約家だと思います。
    主さんと一緒です。
    お揃いです!

    主さんはとても努力家で頑張られたと思います。
    いろいろ言われてたけど、落ち込まないで頑張ってください!

    本当に凄いと尊敬します。

    ユーザーID:0865490811

  • 最近リタイアされた富裕層の方にお尋ねします

    一か月前、我が家の年間最大行事の一つの3週間の休暇旅行から帰りました。今回は航空券など数か月前に先払いの約70万円を除き期間中約150万円の費消がありました。去年より少々少なめです。先週、旅行関連のクレジットカード払いの支払いが完了し今はちょっと手元不如意状態ですが、夫のボーナスや昇給など計画通りの資金繰りなので最低限の余裕もあり問題ありません

    さて、十年以内にリタイアを予定している身としてはリタイア後の生活に不安があります。もちろん誰しも未来が見える水晶球を持っていないので皆さんそれぞれ不安はあるかと思いますが、私の不安はネットなどで調べてもなかなか回答らしきものが見つかりません。

    我が家は現在の生活水準を生存中は十分賄える見込みがあり、むしろ使い切れずプラン終了時には資金が今より増えてしまう「危険」さえあるのですが、問題はそこにあります。つまり、今までの必要と思えることにはそれなりの金を費やして生活を楽しみながらも不要な出費は抑えて「貯める」ことに重点を置いた生活から、「費やす」だけの生活にどう切り替えられるのかがとても不安なのです。

    社会に出て自分で餌を取るようになって、最初は金もなく・貯まらず無我夢中の助走状態から、ある程度世の中が見えて自分の資産を築くステージに入るという積極的・上昇志向の転機はありましたが、もうすぐ訪れる転機は何だか消極的下方志向の感じがして、果たしてそんな人生を受け入れられるか不安なのです(と言っても受け入れざるを得ませんが)。

    似たような経済状態で最近リタイアされた人生の先輩方にこの転機の経験をぜひ伺いたいところです。ネットで「老後」を検索しても、「3000万円必要か・貯められるか」の話ばかりで、我が家の実情とは無関係です。

    ちなみに我が家はリタイア時点で金融資産2,5億、年金400万、持家1億、生存期間30年の予定です。

    ユーザーID:8958612916

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