元夫より養育費減額要求

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モカ

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  • 続きです

    息子には一般的な生活をさせてあげたい為、残業はもちろん、祝日も休み無しで働いております。
    習い事・学童・学資・貯蓄含め毎月6万は固定で掛かっております。
    1万円でなにが出来ると言うのでしょうか。
    小学校入学時もなんの支援もありませんでした。
    今後も中学、高校、進学と進んで行く際もきっと支援はありません。
    この様な場合、調停にて1万円へ引下げられてしまうのでしょうか?
    また、元夫も再就職をする、またはしていると思うのですが、その際も1万円のままなのでしょうか?

    元夫がこの様な気持ちだと分かり、今後もトラブルが起きるかもと思うと、養育費も止めてもらい面会も無くそうかとも思っております。

    この様な場合どういう対応を取るのがいいのでしょうか?
    法的な面を含め、ご意見いただけると助かります。
    宜しくお願い致します。

    ユーザーID:6713739878

  • 養育費は一定の生活を保証するお金ではない

    感情面は横に置くとすると、

    ・ 現在無職なら、ない袖は振れないので減額は仕方ない
      仮に離婚していなくても、失職したら稼ぎがなくなり家計にお金は入れられなくなるし、
      そうなったら、習い事を削るなどして対応するのが普通

    ・ 再就職すれば、養育費の増額要求はできる
      但し、増額したい側(トピ主さん)から申し立てが必要

    ・ 払う側(元夫)にも並みの生活を送る権利はあり、
      元夫が満足に生活できなくなるまで生活費を削ってでも養育費を払えということは無理

    ・ 養育費は一定水準(離婚時の生活水準)を保証するお金ではない
      豊かな方の親と同等の生活を保証するためのお金であるため、
      豊かな方の親の稼ぎが減ったらそれに合わせて子どもの生活水準も下がるのは致し方ない

    ・ 養育費を払うかどうかと子どもの面会は別問題
      養育費を払わないから面会させない、という主張は法律的には通らない
      もっとも、グレーゾーンだがやり方次第で実質面会拒否みたいな状況は可能
      但し、面会をさせない場合、元夫の子どもへの愛情はなくなるため、
      将来の遺産相続は期待できないと思った方が良い

    ユーザーID:0133886431

  • 減額の申し立てが出来るなら増額の申し立ても出来るのでは?

    法律の専門ではないので確かな事は言えないのですが・・・。

    >元夫がこの様な気持ちだと分かり、今後もトラブルが起きるかもと思うと、養育費も止めてもらい面会も無くそうかとも思っております。

    トピ主さんがそう考えるのは当然です。
    ただ私は元夫の気持ちも分かる気がします。
    なぜなら元夫はトピ主さんの15分の1しか息子さんに会えないのですから。
    息子への気持ちも薄れていくし、それは金銭的なものにも影響するでしょう。

    アメリカなんかは離婚しても子供を共同で育てるというのが当たり前と聞きます。
    それは日本と比べて圧倒的に子供と面会出来る回数が多い事が大きく影響していると思います。
    トピ主さんが元夫に父親としての自覚を持たせたいなら、もっと子育てに関わらす事が効果的だと思います。

    元夫と面会をさせないという事は息子さんから父親を奪うという事です。
    それについて息子さんはどう思っているのでしょう?
    息子さんにとって父親は元夫ただ一人。
    それは例えトピ主さんが再婚したとしても変わりません。

    ユーザーID:9667417055

  • 厳密に言えば

    厳密に言えば、失職と減額はイコールでは無いでしょう。

    例えば、資産数百億の資産家が失職したとして、養育費払えないと思いますか?
    誰が見ても払えそうだと思うと思います。

    彼にお金が無い、もしくは家族に支払いをサポートされないのであれば減額もいたし方ないかなと思いますが、家族がサポートしてる状態でいきなり減額ですか?って感じは受けます。

    ユーザーID:7732829318

  • 可能であれば。。。ですが。

    そのまま確認したらいかが?
    養育費というのは、子どもが持つ権利です
    こんなことされて子供がどう思うのか?
    親だったら、カスミ食っても絞り出せと思いますが
    無い袖は振れないってこともあるし
    人のうわさを鵜呑みにするのも危険ですよ
    事実が違う場合、先走って結果子供に悲しい思いを
    させたりとかしたくないでしょう?

    口をきくのも嫌かもしれないけど
    ここはグっと我慢して事実・意思の確認をすることが
    懸命だと思います
    (今後、収入が安定したら増額されるのか、も含めてね)

    もしかしたら再婚とかされたのかしら?

    ユーザーID:1986497746

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  • まだマシ。

    いきなり家庭裁判所に申し立てって言うやり方はいかがな物かと思いますが、まだ払うだけマシと言えばマシな元夫さんですね。

    養育費は子供の権利ですが、額は収入に応じた基準があります。

    現在元夫さんは無職との事なのでその辺の事情は汲んであげても良いんじゃないでしょうか?

    裁判所でのやり取りは記録に残ります。

    再就職の際の増額についてその場で取り決めれば必ずしもトピ主さんに不利になる話じゃないと思います。

    不安なら無料相談でも良いので弁護士さんに相談して情報収集しておきましょう。

    ・無職期間は月1万円。再就職の際は見込み年収に応じて増額。
    ・再就職を黙っていた。もしくは収入を偽っていた場合のペナルティー
    ・お子さんが20歳になるまで支払いの延長

    トピ主さんもこんな感じの要望を出してみてはいかがですか?

    ユーザーID:8484674559

  • 経験談として

    6年前に離婚(子供二人)

    わたしが元夫から減額調停を申し立てられた時は、いつまでも失職しているわけではないので2年ぐらいの期間の間減額、その後減額分を5年ぐらいかけて元の養育費に上乗せで決着させました。
    調停員に対しては「ここは譲るけどここは譲れない」という毅然とした態度で頑張ってください。

    まあ、結局一銭も支払われずじまいですけどね。

    面会義務化とかくだらない議論がありますが、DV男には会わせられません。
    そんなことより早く養育費強制取立て(実刑付)にしてほしい。

    もしかしたら養育費加算が無ければ児童扶養手当がもらえるかもしれませんよ?
    まあいつまでも他からの助けに頼っていないで収入を増やし、子供さんがしっかり自立してくれるように子育てをがんばってください。応援してます。

    ユーザーID:5816461085

  • 離婚する前に

    公正証書を作成しなかったのですか?
    35000円は決して多い金額ではありません。
    私も経験者なので、それは弁護士に相談したり、裁判所の養育費についてのサイトを読んだりしていてわかっています。

    養育費の減額について、法テラスなどを利用して、どうしていくことがベストなのか、まずは情報収集したらいかがですか?
    専門的な知識がなければ、元のご主人と話し合っていくことは難しいと思います。
    あなたが、何も知らないと思われていれば、彼は一万円に減額できると思いこむかもしれませんよね。

    ちなみに私は減額には応じませんでした。
    元夫は養育費を払わないといけないことを承知で転職したからです。
    公正証書も作成してあったので(それ以上に効力があるものはありませんので)嫌でも納得してもらいました。

    元のご主人との間に、離婚前に公的なやり取りが(約束事)あったかどうかも影響してくると思います。
    トピ主さんが、元ご主人とされた取り決めは、公的なものですか?
    今後の事も考えて、今からでもしっかり相談されたほうがいいのではないでしょうか。

    ユーザーID:4660963711

  • まずは話し合いです

    調停は双方の意見を聞く場です。

    調停で決着しなければ、前夫は裁判の申し立てをするでしょう。

    当初の約束通り養育費が払われるケースは3割というデータがありますよ。

    まずは前夫の言い分を聞かなければわかりません。

    ユーザーID:8760745753

  • 養育費について

    セイウチさんの意見が正しいと思います。

    因みに資産があっても仕事が無い場合、養育費減額の申請は出来ると思います。

    親の手伝いをしていたとしても、仕事内容によって今迄より収入が減れば、

    減額申請は受理され、トピ主との話し合いになると思います。断る事は出来ますが、

    セイウチさんのおっしゃる通り、元夫の生活が出来なくても子供の養育費を

    払えとは行きません。

    元夫が離職した段階で減額は覚悟した方が良いと思います。

    ユーザーID:1435750005

  • あなたは強い女性です

    離婚した元夫なんてこんなものとあきらめてください。

    今回は事情が違いますが、遅かれ早かれ男性は離婚して数年内に大抵再婚します。いくら公正証書があってもあちらが再婚して子供が出来たら裁判所は減額を認めます。

    そんな当てにならないお金に縛られるなんてバカバカしいです。誰かの財布をあてにするよりも自分で稼いだほうがずっと近道ですよ、本当に。

    実家で暮らしながら年間350万稼げるなら貯金できるよね?それだけの能力をお持ちなのだから、本気で働けば数年で倍くらいになります。私もそうでした。大丈夫、お子さんはあたなが育てればいいんです。

    でも面会権はお子さんの権利ですから取り上げないであげてくださいね。あなたにとってはいい加減な男かもしれませんが、子供にとって父親は唯一無二の存在なのです。会う会わないは子供が決めることであってあなたではありません。

    私は頭に血が上って夫との連絡を絶ってしまいました。今はもうどこにいるのかも分かりません。子供には申し訳ないことをしたと反省していますが、もうどうにもなりません。だからトビ主さんは冷静になってほしいと思います。

    ユーザーID:2795400074

  • 離れて生活していれば、実子だろうと心は自然と離れていくもの

    こういう話題になると必ず出てくるのが、

    > 親だったら、カスミ食っても絞り出せと思いますが

    というような意見です。

    こうすべきとか、こうして欲しいという「思い」がそれぞれにあることは否定しませんが、
    それと法律で強制できる義務とはきちんと分けて考えなくてはなりません。

    ちなみに、カスミしか食べられない状態にすることは生存権の侵害なので、
    法律上は認められない考え方です。

    それどころか、そういう類の発言は相手を無駄に刺激し、状況を悪化させる効果しかありません。


    法律上の義務を超えて元夫に(自発的に)何かして貰いたいと思うならば、
    こちらも取り決めた義務以上に元夫がその気になるよう努力(サービス)しなくてはなりません。

    面会の頻度を下げたり、養育費減額要請に対してヒステリックに対応するのはその真逆です。
    たとえ養育費が滞っても、子どもへの愛情を失わないように面会を継続し、
    収入が復活した暁には、元夫が気持ち良くお金を出してくれるように良心の呵責に訴えるのが得策。

    こちらが努力せずに元夫からお金が引き出せないかと考える女性が多すぎますね。

    ユーザーID:0133886431

  • すでに調停を起こされています

    もう1万円で何ができるかとか、子供を合わせないとか言ってる場合じゃありません。

    恐らく、相手は弁護士に知恵をつけてもらって、調停で認められるギリギリの線を突いてきているのだと思います。
    父親の会社で働いているんじゃないかとか、推測の話なんてとっくの昔に対策を立てて、無収入であることを証明してくるでしょう。
    離婚の調停でもそうですが、相手に考える時間を与えずに、準備不足になるように急襲(事前交渉せずにいきなり調停を申し立てる)した方が有利に持ち込めるのです。
    元夫側は準備万全。あなたはしどろもどろ。
    調停員はどっちの要求が通しやすいか?という話です。

    理屈はセイウチさんのレスを読めば分かります。
    問題は対策です。
    弁護士も立てずに調停に臨めば惨敗するのは目に見えています。
    弁護士を立てても、10000円が15000円になるだけの話かもしれません。
    でも、うまく行けば仕事をするようになった時の連絡義務とか、仕事復帰後の増額の取り決めや大学費用の取り決めなど、未来の約束事は出来るかもしれません。
    まあ、弁護士費用を払ったらトータル赤字かもしれませんが・・・

    ユーザーID:1359013146

  • 弁護士をつけましょう

    民間調査所を使って元夫の経済状況を調べ、弁護士に不当な養育費の減額要求であることを争うしかなさそうですね。ただ、親権がトピ主さんにある以上、負担はどうしてもこの先トピ主さんの方が多くなると思いますよ。

    本当に職を失って養育費が月々一万しか払えないなら、支払停止になるよりはマシなので、時期を見て増額請求したら良いと思います。減額時にこれから一年単位で経済状況の進捗と養育費の見直しを繰り返す取り決めをすると良いかもしれませんね。

    あとは一括で払ってもらうか。

    がんばってください。

    ユーザーID:1175879971

  • 横ですが

    学資・貯蓄は

    養育費にならないのでは?

    要求するだけでなく、ミニマムな生活を心がけましょうよ
    養育費っていつ止まってもおかしくない性質のものでしょ

    ユーザーID:8254599948

  • とりあえず

    裁判所に行くのですよね?
    話し合いをしてみないと、どうなるかわからないと思います。
    収入が少ないのであれば、減額は仕方がないと思います。
    逆に収入が上がれば、増額の申し立てができるかと。
    毎月六万固定でかかるとのことですが、収入が減るのならそれ相応に考える必要があると思います。
    離婚するって、そういうことでしょう。
    養育費止めて面会やめて…なんて、トピ主さんの個人的な感情ですよね。
    それでお子さんを振り回すのはあまり良いとは思えません。
    どちらもお子さん自身の権利だと思います。
    1万でも払う意思があるのであれば、その気持ちは尊重したほうが良いと思います。

    ユーザーID:0606683190

  • 今の気持ちに正直になっても良い事もある

    将来の元夫の遺産相続と言ってる人がいますが、大事な子供の養育費減額を言ってくる人が
    子供に渡せる、まとまった財産など持つものでしょうか。

    情報が確かならば 養育費を払う身でありながら仕事を自分から辞め、入学の時も何もしなかった。
    もう子供への愛情など殆ど無いんじゃないですか?既に最近は面会も無かったのだし。
    仮に遺産があったとしても、お子さんには回って来ないのでは。

    私の知人女性の場合、自分の感情に従って面会させず(恐らく子供も会わないと言ったのでしょう)元夫とは縁切り。年を取ってから体を壊して働けないのですが、子供夫婦と同居して穏やかな生活を送っています。
    弁護士に相談が良いと思いますが、信用出来ない人を当てにするより、ご自分の心の安寧を重視した方が良い事もありますよ。

    ユーザーID:4785106028

  • 取り付く島もないということでしょうか

    いきなり家庭裁判所から申し立てが来た、とありますが、それはご無体なこと、いけないことなのでしょうか。仮に一言相談があったら、トピ主は耳を傾け、算定表通りの養育費で納得できるのでしょうか。私はそうは思えませんね。
    相手側の言い分に耳を傾けず、夫の有責事由をでっち上げ、それこそいきなり離婚の調停や裁判に持ち込んできたのは、主に女性側です。別に男性の専売特許ではありませんし、それ自体責められるべきものではないはずです。

    ユーザーID:5240810797

  • ありえない

    トピ主
    結婚生活中に習い事で6万掛かってても、その間に夫の給料が下がったりしたら
    6万掛かる習い事を減らすでしょ
    それが離婚してる場合は減らさないとか
    養育費養育費って、自分の生活費も入れて考える人多すぎ
    天から降ってくるお金の様にでも考えてるの?トピ主は
    トピ主が働きなよ

    ユーザーID:7039559354

  • 感情的にならず。

    >この様な場合どういう対応を取るのがいいのでしょうか?

    先ずは感情的になったら向こうの思うツボです。

    他の方も仰っておられますが、すでに家裁に申し立てをしている訳ですから淡々と応じればいいと思います。

    無職期間についての養育費1万円は致し方ない事でしょうが、再就職時、収入増時の増額についても取り決めれたら良いでしょう。

    少しでもこちらに有利な状況を作りたいなら『子供の将来の為の取り決め』というスタンスを崩さないで下さい。

    無職期間の養育費減額に応じる代わりに

    1.再就職・収入増時の増額についての取り決め
    2.再就職・収入増を隠していた場合のペナルティー
    3.養育費の支払い期間を20歳までに延長
    4.無職期間中の面会日数の制限(再就職に専念してね。という建前で)

    これぐらいは要求しても良いと思います。

    満額回答でないにしても1〜3を目標に、最低でも1〜2は勝ち取りましょう。

    4はおまけ程度です。

    先ずは無料相談でもいいので何が出来るか弁護士に相談して情報収集した方が良いですよ。

    向こうは何かしら思惑があっての事なんだからトピ主さんもしっかり準備した方が無難です。

    ユーザーID:8484674559

  • そんな事言っても無い袖は振れません

    ネットを検索すると養育費算定基準表なるものが見つかるはずです。
    ご存じですよね。
    ほぼそこに則って決まってるの思うので、元夫が理由はどうあれ職を失い収入が下がったのであれば
    養育費も下がるでしょう。


    そもそも論で言えば、月二回程度の面会で養育費を出していることに感謝するべきと思います。
    特に主様の離婚理由は「価値観の違い」。DV等でしたら論外ですが価値観の違いなら
    ぶっちゃけ『大人の事情』子供はとばっちりを受けただけです。
    父親に父親らしいことをして貰いたいならばもっと頻繁に面会できて良いとさえ思います。
    なんだか続きでは養育費が少ないから一般的な生活をさせられないような書きっぷりですが元はと言えば、「価値観の違い」に寄る離婚です。
    主様も片棒を担いでいることを自覚してください。

    養育費は欲しい、父親は引っ込んでろがまかり通る法の欠陥ですね。


    まぁ元夫の作戦かも知れません。実家の家業を手伝い衣食住を保証して貰い給料が大きく下がったことにする。
    すると上記の通り、養育費も減額される。
    そうこうしてるうちに再婚して子供が出来れば・・・。

    ユーザーID:9055383588

  • セイウチさんの意見が完璧かと

    自主退社とありますが、いろんなケースが考えられますので
    一概にそれが悪とは言いきれません。
    ひょっとしたらあなたの年収より下がっているのかもしれません。
    そうなると習い事や貯蓄を削る他ないですね。
    まぁ結婚してる状態で、元旦那さんが辞めてしまったら同じ状況になるわけで
    同じですよ。
    ただそれより離婚した方が状況が悪くなることは承知のはず。
    現在失業保険で食いつないでいるとしたら、1万何とかだしてるって感じでしょうか。

    ユーザーID:3922954720

  • 早く法整備して

    男性側から、親権持って行った女性憎し丸出しのご意見が続いていますが。

    月3万5千円から1万円への減額の是非についてであって、この際月6万という数字は関係ありません。また、トピ主さんが夫有責をでっちあげて離婚に持ち込んだとは書いてありません。養育費を払ってもらいたければサービスしろも意味が分かりません。

    元夫が実際、最低限の生活費プラス1万円の月収しかないのか?今後もそれが致し方なく続くのか、きちんと吟味されるといいですね。月1万で、一日333円、食費の半分にもなりません。

    米国からですが、親権を取ってそれを維持しようとすると月数時間の面接というレベルではなく、本当に週3.5日世話をするという感覚です。自分で出来なければ人を雇う、また裁判所は保育園等に実際どちらが迎えに来ているか証言をとったりします。また、うちの州では養育費を払わないと裁判所に呼び出し、働けるのに無職であると電話と電話帳を置いた部屋に連れて行かれ、その場で取りあえずでも仕事を決めるまで帰してもらえません。週80ドル、月に約4万円が最低ラインです。

    ユーザーID:6033411429

  • 単純に書くと

    失職期間は1万円。
    就業したらまた3万5千円でいいのでは?

    ついでに書くと養育費と面会はセットではありません。
    父親が子供に会いたいというのを拒否する権利は、
    養育費の有無に関係なく貴方にはありません。

    ユーザーID:1326644385

  • だから事は急を要するんですってば!

    うさぎ林さん
    >女性憎し丸出しのご意見が続いていますが
    続いていませんってば。
    多少感情は混じったとしても皆さん、現実を語っているのですよ。

    養育費の話って、ココじゃよく出る話題だから詳しい方が多いのです。
    養育費を払う側が生きていけない程の額を支払わなければならない法はあなたがお住まいの国にだって無いですよ。
    そんな時のために社会福祉が存在するのです。

    >週80ドル、月に約4万円が最低ラインです
    願望に過ぎません。
    失業者の場合、養育費支払最低ラインは月25ドル、3000円程度だったと記憶しています。
    あなたの願望をトピ主に教え、控えている調停で悪い印象を与えたらどうするおつもりですか?
    いいですか?日本では裁判になる前に調停と言って、裁判官でない人が常識を前提に話し合いをするのです。
    常識外れの要求をすれば、調停員の心象を悪くして不利になることもあるのです。

    事は既に家庭裁判所に持ち込まれているのです。
    嫌でも現実を見なきゃいけないのです。
    米国出羽守が出てきて感情的に叫んでもここは日本。
    トピ主さんを混乱させるだけだと思いますよ。

    ユーザーID:4800501183

  • 法に基づく請求にあれこれ条件を付けることはお勧めしません

    いろいろ要求すれば同じだけ要求し返されますよ。


    > 1.再就職・収入増時の増額についての取り決め

    再就職したから減額された期間の分を上乗せして取り返すという考え方は
    養育費算定表とは相容れません。

    養育費は、あくまでその時その時の経済状況に応じて決まるもの。
    過去や未来は考慮には入れないのです。

    もちろん、前職より収入が良い職に就ければ、それに応じて額を決めるのはOKです。


    > 2.再就職・収入増を隠していた場合のペナルティー

    養育費は増額理由があれば減額理由もあります。
    例えば、トピ主さんの収入が上がったとか、再婚したなどです。

    増額理由にペナルティーを求めるなら、これらの減額理由についても
    トピ主さんが黙っていたらペナルティーの対象にするように求めてくるでしょう。

    それでも構わないのであればどうぞ。


    > 3.養育費の支払い期間を20歳までに延長

    失職や再就職による増減額とは全く関係ない項目ですね。

    元々18歳までと決めたのに、新たに18歳から20歳までの養育費が必要になった理由が説明できますか?

    減額された分を取り返すは理由にはなりませんよ。

    ユーザーID:0133886431

  • 私が実際経験したこと

    まず、元ご主人は養育費減額の家事調停を起こされたわけですね。
    そうなると審判のやり直しで、公正証書は無効になります。ここが遺言とかの公正証書と違うところ。公正証書は全てに於いて効力が持続するものではないことをご承知おき下さい。

    さて、裁判になるとあなたの知らない現在の元ご主人の資産状況や収入の有無、仕事内容が明るみに出されますから、直接元ご主人に聞かなくとも、調停員から知らされることとなります。
    それと同時に、あなたの資産状況や収入支出の全てを提出しなければなりません。先に裁判をかけたかどうかで対応が違ってきます。極論ですが、あなたは裁判を起こされた側なので被告人のような扱いだと思って下さい。
    そして、出廷命令には必ず従って下さい。欠席すると不利になりますからご注意を。

    さて審判ですが、審判で下された判決は公正証書を越える効力を持つとお考え下さい。もし元ご主人が判決を破ることがあれば、あなたの申し出により、裁判所が代わって差押えしてくれます。
    それと、お子さんの成長と供に養育費増額の調停を起こすことはできます。その点、元ご主人は自分の首を絞めたも同じことなのです。

    ユーザーID:8826246049

  • 元夫に対す手の感情は抜きで

    離婚したのですから、もう子供目線で考えましょう。

    面会の時、彼は子供と楽しそうですか?お子さんも、もっと父親と会いたいとか、どこか行きたいとか、言いませんか?彼だって、子供はかわいいのではない?
    それでも、減額要求とは、それなりの理由と現実からではない?

    もしそうなら、ここは一度話しあいをし、

    「収入が増えたら、子どもの為に考え直してほしい。子どもは離婚をしてっも2人で育てて、社会に送り出していかなければならないから、がんばろう」
    と、言って彼の(父性)に望みをかけてみたら?

    もし、そのままだったら、それまでの父親だったんです。取り決めをしても一切無視している人も多いのです。ですが
    あなたの場合恵まれていますよ。ご両親がいて、支えてくれる。
    そこは、大きいです。

    ユーザーID:9169683511

  • レスします。

    未成熟子への扶養義務に対する金銭が養育費であり、親の子供に対する扶養義務は生活保持義務。
    生活扶助義務ではないんだよ。
    余裕がなくても支払わなければならないのが養育費。
    ところが養育費未払いについては罰則規定がないので無い袖は振れないってのが罷り通る。

    さて、調停を申し立てたって事はそれなりの準備が元夫側にあるのだろう。
    当然収入についての証明も双方が提出しなければならないしね。
    厄介なのは自営の場合には如何様にも操作できるってところかな。

    >養育費も止めてもらい面会も無くそうかとも思っております。

    これはダメ。
    養育費と面交はバーター出来ない。
    間違っても面交させないなんて調停で言わないように。
    一発で心証悪くなるよ。
    ※逆に言えば面交させてもらえないから養育費払わないのもダメ。

    とにかく一度は弁護士に相談すべき。
    弁護士も相性があるので何か所か電話をしてみて印象の良い事務所へ。

    ユーザーID:6992574305

  • 法整備の前に意識改革が必要では?

    法律のベースになっているのが夫側は自分の生活の為に養育費を抑えたい、妻側は夫に関わりたくない、子供になるべく関わって欲しくないという事だと思います。
    つまり、相手の事は考えていない。
    だから夫側からすれば面会が足りないし、妻側からすれば養育費が足りない。
    お互い不満が出てくるのは当たり前です。
    今の考えのまま法整備した所で根本は変わらないでしょう。
    意識を変えていく必要があります。

    離婚しても子に対する責任は変わらない。
    トピ主だけが必至なのは本来おかしいのです。
    ただ、元夫だって今の面会数では父性は育たないでしょう。
    それを変えられるのは親権を持つトピ主さんの方だと思います。

    夫婦としてではなく、子供の父母として連絡はある程度密にする。
    そして面会数を増やしたり、行事等があるなら元夫にも参加してもらう。
    父性が育てば子供の為に元夫ももっと必至になるでしょう。
    当然、その過程でトピ主さんも要求すべき事はする。
    遠慮なんていりません。

    現状は法に頼らずとも自ら変えていけると思いますよ。

    ユーザーID:9667417055

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