片付けられない

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生活・身近な話題

チョコラ

アラフィフ、パート主婦です。
会社員の夫と派遣の娘と三人暮らしです。

私は片付けられない女の中でも「物をため込むタイプ」です。
物を放置する癖もありますが、他人様が来るときにはざっとお掃除をして
とりあえず、家の中に入ってもらうことはできるレベルです。

子どもの頃から物をため込んだり、コンプリートすることが好きでした。
処分できる物もあるのですが「思い入れ」が捨てられない原因だと思います。

家は一軒家で5LDK+納戸です。
私の私物が置いてない部屋は2つだけです(和室と娘の部屋)
寝室、リビングはもとより、ダイニングにも洗面所にも玄関にも物があふれています。
納戸も床下収納庫も和室の押し入れも仏壇用に用意されたスペースも満杯で廊下を塞いで物が積み上がっているありさまです。
もちろん庭には物置があり、足りないので隣家との境にバックヤードを作りました。

漫画と本とCDが圧倒的に多く、意を決して漫画を3000冊ほどは処分しましたが二束三文にしかならなかったことがショックで処分したくなくなりました。

最近、娘が毎日のようにキーキー、「片付けろ」「処分しろ」と言います。
あまりに口うるさくノイローゼのようになっている自分がいます。
私だってわかっています。でも、放っておいてほしいのです。
家が汚すぎて友達を呼べなかったと娘は私を責めますが
似たような私の実家では姪っ子達が毎日のように友人を呼んでいます。
運気が下がるのもお金が貯まらないのも全部、この汚い家のせいだと言いますが
夫は普通に会社員しているし、子ども達は国立大を出ているし、近隣トラブルもないし
そもそも、お金に困ったことは一度もありません。

片付けろ、片付けろとうるさく言われる事が最大のストレスです。

私が死んだらパッと全部好きに捨ててください!
そのための費用くらい残しておくから!!

それでもダメですか?

ユーザーID:4820656150

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  • 母なら自分自分じゃダメでしょう

    もう働いているんだから、そのうるさい娘に出て行ってもらうのが一番だと思うのですが。

    派遣で収入が少ないから出て行きたくてもできないんでしょうか。
    口うるさいのは正社員も転職も結婚も期待できなくて、一生この家から出られない不安や不満からなんじゃないでしょうか。
    「運気が下がってお金が貯まらない」悩みで困っているのは、この家じゃなくて娘の人生の問題なんじゃないですか。

    あなたが死んだ後なんて何十年も先のお金が用意できるのなら、
    今現在の娘の独り暮らしを一時的に援助してあげる方が役に立つでしょう。

    娘に安心できる自分の居場所が見つかれば、
    自分の居場所でなくなった家がどうなろうと気にならなくなるはずです。
    夫さえ許せば、好き放題にものを溜め込めばいいんです。

    感情的に自分の言いたいことばかり言ってないで、
    母親なら娘の本当の不安や希望を真剣にきいて助けてあげたらどうですか?

    ユーザーID:5777954943

  • 運気下がりますよ

    私がお嬢さんの婚約者なら、その家に行ったら結婚を躊躇しますよ。
    普通ではないように思えて、関わりたくないと思います。
    たとえ結婚できても、不潔な家には、孫は連れて来ないかもしれませんね。

    実は、主人の実家が同じような感じです。
    義姉がトピ主さんと同じように片付けられない人で、
    義母は普通だったのですが、90代なので片付けができなくなってきて、
    全ての部屋がゴミの山です。

    先日法事があって、仏壇のある部屋が散らかっていたので、
    ビニール袋をもらいにキッチンに行ったのですが、
    食卓に調味料が隅から隅まで置かれていて、驚愕しました。
    以前はそこで食事していましたが(汗)

    不潔な家には近寄りたくないですし、
    義姉が普通ではないように思えて怖いです。
    もう行きたくないです。

    ユーザーID:4736862334

  • 家族も、気持ち良く生きる権利がありますよ?

    ご家族の、きれいな空間で居心地よく暮らしたい欲求を妨げて楽しいですか?

    ご実家も同じような感じということは、感覚がそれで普通なので感じなくなっているだけです。

    きちんとされていれば気持ち良いし、お友達も普通に呼べますよ。

    あなたが死んだ後に、あなたのものを片づけるのは大変です。
    お金を残されても、そこまで依存してどうするのでしょうか。

    せめて、納戸とか、スペースを決めて、そこ以外には侵食しないようにしましょうよ。大事なものだけ残して、必要ないものは捨てましょう。

    ご家族も、自分の好きなように暮らす権利がありますよ。
    お気持ちはわかりますが、あまりにも自分本位ですね。
    一人暮らしではないのです。

    仮に一人暮らしでも、自分が死んだ後を考えると、むやみやたらとため込むことを躊躇するのが普通の人だと思います・・。

    ユーザーID:7362236048

  • 私もトピ主さんよりです。でも、少しの工夫で片づけられるかも

    自分の住処なので、自分の好きにしたいのは分かります。ご主人が何と仰っているのかにもよりますが、不満に思っているのがお嬢様だけでしたら、一人暮らしを勧めてみるのもいいかもしれません。

    とは言えども…、私も捨てるのが苦手なので、トピ主さんの気持ちは非常に良く分かりますが、やはり減らすことですごくスッキリするのは本当です。
    もし保存状態が良いのであれば、フリマでの処分のほうが普通にリサイクルショップに持っていくより高く売ることが出来ますよ。
    そして、今後漫画を買う時は電子書籍にするのはだめですか?

    CDはパソコンに取り込んで、フリマに出すのはいかがでしょうか?

    かくいう私も2LDKの家のものを減らすべく、今、格闘しています。
    自分の分はまだしも家族の分が捨てにくくて、このようにアドバイスしながらも四苦八苦しています。
    お互いに頑張ってみませんか?

    ユーザーID:6929781313

  • ダメですか?ダメです

    大人ですから、自分のお尻は、自分で拭きましょう。

    ユーザーID:0654924517

  • 強迫神経症

    私は強迫性障害もしくは強迫神経症的な物があると自覚しています。
    物がなくなる、と言うことが極端に怖くて調味料なども最低でも2つはストックがないとパニックになります。
    安売りも好きで、欲しいからではなく「安く買える」事「お得にゲットする」事がうれしくて
    必要でない物、欲しくもない物でも買ってしまいます。
    賞味期限はこだわらないので、ちょっとくらい過ぎていても平気で食べます。
    それでも、さすがに賞味期限が1年、2年過ぎた物は食べるのをためらい
    結果として「とりあえず取っておく」状態になっています。
    たとえば「製造年月日」が30年前の、蜂蜜漬けの朝鮮人参が床下収納庫に入っていたりします。

    コンプリートも好きで、何でも全部の種類を揃えたくなります。
    お気に入りの物は使ってなくなってしまうのが嫌で同じ物を2つから3つは買います。
    好きな漫画は必ず3セットは買います。
    さらに、最近、持っている本なのに「愛蔵版」の大きいのを買ったり
    逆に手軽だから、と言う理由で小さめの「文庫版」を買ったりしてしまいます。

    借金はなく老後資金もとりあえず何とかなります。

    これでいて本来は無機質な空間が好きです。

    ユーザーID:4820656150

  • もしも全てを捨てろと言うのなら・・・

    物が増えたのは古本屋さんができはじめた頃からです。
    元々、本は好きでしたが、1000円出していた物が100円で買える衝撃は大きかったです。
    さらにオークション、ネットショッピングのせいでお買い物に拍車がかかりました。
    それこそ、クリック一つで何でも手に入る・・・ 

    使わない物をオークションに出そうと検索をしていたら
    同じ物が買ったときの10分の1くらいで売られています。
    結局、売るはずだった物と同じ物をさらに買い込んでいました・・・

    毎日がこんな調子です。

    家の中にある物の9割は私の物で、そのうちの9割は必要のない物だと思います。
    だから、処分をするのは私でなければいけないと言うこともわかっています。

    もしも全てを捨てろと言うのなら
    私が本当に捨てたいのは物ではなく「しがらみ」なんだろうなと思います。
    たぶん私は自由になりたいのです。

    ユーザーID:4820656150

  • 同じだ

    >私が死んだらパッと全部好きに捨ててください!
    >そのための費用くらい残しておくから!!

    私の母が私に全く同じことを言いました。
    一言一句、全く同じです。

    そして私が母に返した言葉は
    「だったら片付けてくれる業者を 自分で 探して!
    死んだら自動的に全て片付くように 自分で 契約しておいて!」
    でした。

    面倒な手続きは全部子どもに丸投げ、それでいて
    お金さえ残しておけば文句ないだろうという態度に
    今でも腹が立っています。

    ちなみに私の母が「残しておく」と言ったお金は
    片付け専門の業者に全てやってもらえ、という意味だったんですが、
    トピ主さんはちょっと違うのかな?
    文面だと直接捨てるのは娘さんで、それにかかる費用(粗大ゴミの
    引取り手数料とかゴミ袋代?)を残しておく、とも読み取れますが。

    だとしたら私の母よりひどいですね。
    人のものを処分する労力を甘く見すぎています。

    ユーザーID:7397785682

  • 漫画喫茶をはじめるとか。

    私は、何でも無理して捨てなくてもいいんじゃないかな、とは思っています。
    ただし、モノが生活や家族の精神を圧迫するのは、本末転倒だとも思います。
    家が、家族にとってのストレスの原因になっているなんて、もったいない!

    トピ主さんも、片付けの必要性は理解しつつ「捨てられない」わけですが、それはどこかにモノという「自分を守る鎧」を失う恐れと、家族への甘えがあるからでしょう。

    運よくお金には困ってないとのことですが、
    家のあちこちをモノでふさぐというのは、それだけ「無意味な土地に金を払っている」ようなものなんですよ。

    モノがなければ、もっと広く利用できるし、
    言い方を変えれば、もっと狭い家でも生活できたわけですよね? 生涯で、数千万円レベルの節約になったかも。

    それと、個人的な思い入れと市場価値は全く別で、
    いくら思い入れのある大事な漫画でも、二束三文になるのは当然です。トピ主さんも、他人の「思い入れ」に+αのお金なんて払わないでしょう。

    漫画と本とCDが多いなら、いっそのこと漫画喫茶とかレンタルする商売を始めたらいかがですか? 
    それならモノが金を生むので負債にならずに済みますよ。

    ユーザーID:2776442122

  • 捨てられないのと整理できないのは違うと思う

    お気持ちわかります。
    私も決して片付け上手ではないので。

    思い入れのある品。高かった品。
    もったいない。死んだら捨ててください。

    義母も同じようなことを言っていました。
    そして亡くなりました。
    確かに色んな物が残されました。が、
    キレイ好きだったので、家の中はピカピカで、
    古いものも丁寧に使用、その都度キレイに保管
    されていたので、埃やカビもなくきっちり、
    ビッシリと収納されていました。
    物が多いなあとは思ったけど、見て不快では
    なかったです。

    使える物は有難く使わせてもらっています。
    使わない物は申し訳ないけど、少しずつ
    処分するでしょう。
    私も義母の死をきっかけに自分の身の周りの
    品や日々の買い物(安いからと買い貯めない
    とか)について考えるようになりました。

    自分にとって大切な物を捨ててしまう必要は
    ないと思いますが、整理整頓は必要だと
    思います。
    押入れや納戸、収納庫はまだしも、
    玄関や廊下や洗面所?も積み上がってる?
    本当に大事なものですか?
    本当に他人様が来られる時にサッと片付けて
    上がってもらえるレベルでしょうか?

    ユーザーID:6343730569

  • 買わない

    とりあえず、新しく買わない。
    買うなら電子書籍、音楽データダウンロードにして下さい。
    これならHDDに保存するだけで済みます。
    娘さんにはひとり暮らしをお勧めしましょう。

    ユーザーID:0893131743

  • リサイクルショップ

    ご自身で処分できないのであれば、リサイクルショップに出しましょう。大量にあれば、来て貰えるので、今現在何がありどのくらいあるかチェックし、はっきりとわかったら連絡してください。

    片づけれないのであれば、最小限のものしか買わない。どうしても欲しいなら借りるなどして手元に置かない。構うなってレベルではないです。
    本や雑誌、CDは図書館で借りれます。お金があるから買えるでしょう?本当に必要かどうか冷静に考え「もし不要になったらまた処分する」となれば、借りることをして下さい。

    本は綺麗な状態であれば図書館に寄贈できます。紙の本を買うのではなくて、電子書籍にすれば問題は解決だと思います。紙の本は時期に寄って本の虫が付くので、私は電子書籍です。図書館で借りれば後は返せば良い話です。
    物を多く置かない、何でも欲しがらない事です。

    ユーザーID:6527121053

  • 実家が汚屋敷でした

    人が来るスペースは大丈夫でしたが、それ以外は悲惨でした。娘の立場で言わせて貰えば、

    ・親への感謝の気持ちが目減りする。いざ介護になったとき、恨み辛みが頭をよぎり、大切に出来ない。
    ・手入れできないくせに溜め込むため、カビが生え、臭くなり、物をどかすとダニや虫の死骸が・・兎に角不衛生で気持ち悪い。
    ・多分カビの胞子で、肺がやられる。(家族が健康被害にあう)
    ・片づけを手伝っても、すぐに元通り。本当に頭に来る!

    ・ゴミの為に固定資産税を払っているなんて、本当に馬鹿な親。呆れる。
    ・親がつまづいて転倒して骨折して寝たきりになったら、迷惑こうむるのは私!
    ・亡くなった時、ゴミ回収業者に頼む金が無駄。この金が有れば、介護費用に回せたのに!

    亡くなった後も、感謝の気持ちや楽しかった想い出よりも、ゴミの山の映像と迷惑かけられた思いが蘇って、そちらの方が強烈で、何とも言えない気持ちになります。
    主さんが変わるつもりが無いなら、互いのために、娘さんを独立させた方が良いのでは?

    ユーザーID:7839844059

  • 家族、特に娘さんに協力してもらう

    チョコラさん。「片づけて!」と言われても何から手をつけていいか、何をどう動かしたらいいかわからないのでしょう。

    とりあえず片づけができる人が、分類してこれはココ、これはココ、というように置き場所を決めることで少しは片づきます。

    おわかりだと思いますが新しく棚やラックなどを購入しても場所ふさぎになるだけでよけい狭くなりますから要注意です。自分は過去にやってしま
    いました。一度買うとそこにどんどん物を置いてしまいますから。

    一度には無理でしょうか、恥ずかしくない程度に片づいたら、誰かを
    呼びたくなります。花を玄関に飾っていますか?どこか手をつけやすいところから始めてみては?

    娘さんの協力が必要不可欠でしょう。確かに整理整頓してたほうが精神衛生上いいようです。不要なものが隠れていたりします。トピ主さん自身、本当は片づけてきれいにしたいのだと思います。

    ユーザーID:7171695404

  • いいなぁ 介護したことないんでしょう。

    トピ主さん、50歳代?にして介護したことないんでしょう。いいなぁ。
    親の介護したら、「モノがあることほどめんどくさいことはない」
    と実感できますよ。
    あきらかに価値のない使っていない邪魔なものまで
    親は捨てさせませんから。
    →自分の親ならだまって見つからないように捨てます!
     義理親のはできません。家の中は手が出せないから外回りは片付けました
    私のまわりの介護した人は皆、自分を振り返って「捨てる」に邁進しています。

    いちど、「自分棚卸」をしてみれば!!!
    ノートに何が何個を書きだすだけ。

    いかに自分がガラクタを手放さないのかよくわかりますよ。

    趣味のモノまで片付けなさいとは言いません。
    せめて、水回りの トイレ、ふろ場、洗面所、台所だけは片付けましょうよ。

    でも娘さんがいてよかったですね。片付け手伝ってくれるでしょ。
    娘さんのためにも片付けてよ。
    娘さんはトピ主さんが片付けをしない限り結婚しない気がする。

    ユーザーID:0817040741

  • 娘さんの彼氏や結婚相手


    友達はもちろん、彼氏や結婚相手となる人を招くことが恥ずかしいからですよ。

    母親を見れば娘の行く末がわかる、と言う人もいますからね、母親が片付けられない人だとわかれば、破談の可能性も無くはない。

    うちの母はよく片付ける人ですが、30年住んだ実家を片付ける時は、2トントラック数台分の捨てるものが出ましたよ。

    トピ主さんの亡き後にオークションで売るにしても、一つ一つ写真を撮って載せないといけないですし、掲載期間もあって、全てを売るには、かなりの長期戦です。

    また業者を呼んで一気に処分としても、貴重品がどこに埋まっているかわからないような状況下で一気にお願いすることなんて不可能なんです。

    娘さんもお年頃でしょうし、トピ主さんだって生前整頓をするには、いい機会です。

    親が子供にしてあげられること、これくらいしかありませんよ。

    着ない服、読まない本、使わないもの。
    昨年使用しなかったものはすべて処分するといいです。
    お金があるなら、また買えばいい。

    一年一年、その都度処分をしていればゴミ屋敷になることはないです。

    自分の物を置く部屋を一つだけ決めて、そこに収められる分だけと決めればいいです

    ユーザーID:2192566854

  • ダメです

    家族は汚い家に住むことが、最大のストレスでしょ。

    ユーザーID:2852202445

  • 分類を。

     問題を分けましょう。
    ひとつ;物の整理をしましょう。
    1)無くても良いが、とってあるもの。⇒これが最初に捨てられますね。
    2)あっても、無くても良い。⇒どこかへまとめて下さい。機会をみて、処分です。
    3)あっても、無くてもよい。でももったいない物。月1チェック。
    4)あれば見ることがある。⇒家の中で、年1チェック。
    5)絶対、死ぬまで取っておきたい物。⇒常に見えるところへ。
    6)これだけは、いつも一緒に。
    例えば上記のように分けてみる。

    ふたつ;心の整理をしましょう。
     いつ地震がくるかもしれません。いつ火事がおこるかもしれません。その時に「これだけは」を見つけておいて下さい。本当に必要なのはそれだけです。


     個人的には、もう一つ、立派な納戸があればそこへかたづけておく。共用スペースへは私物を置いておかない。でよいのでは。お金があれば。

    ユーザーID:0402890235

  • 食べ物系から始めよう。

    私も同じ部類です。
    でも、虫が嫌いなので何かがわきそうなものは処分します。
    食品に思い入れありますか?
    少なくとも物よりも思い入れはないはずなので
    そこからでも手を付けると
    娘さんも少し穏やかになるかも。

    ユーザーID:1870054467

  • さたぼさんと同じく

    うちの場合はそのための費用を残しておくなどは言われてないのですが、
    「いいじゃない!置いておくスペースはあるんだから!」と言われました。
    実際、田舎の無駄に大きい家なので置けると言えば置けますけどね…

    なので、
    「あなたが死んだらそれを片付けなければいけないのは私なんだよ!
    自動的に片付くように手配しておいてくれるわけ?」
    とさたぼさんと同じようなことを言いました。
    これは10年以上前の出来事

    その後現在、老いて昔ほど体力がなくなり、
    そうなると片付けるのは更に億劫になると気付き、少しずつではありますが処分し始めたようです。
    体が動かせるうちに、あと定年して暇ができたのもあるのでしょう。
    これ以上先送りにしたら大変だと。

    娘さんはとりあえず一人暮らししたらいいし、
    トピ主さんは死後娘さんに手間かけさせないなら好きにしたらいいですよ。
    ちゃんと手配しておいてくださいね。

    ユーザーID:1908821738

  • 家に物が溢れるのが嫌な人は文系研究者とは一緒に生活しないこと

    本やCDが家に溢れるのは、文系の研究者なら当たり前。理系研究者と違い、文系研究者は、自腹を切って研究資料を家に買い揃える。自宅も研究室も、廊下や階段まで、壁一面本棚なのは序の口。床や机の周りまで本が平積み。

    小泉文夫氏のお宅は、リビングの壁一面のガラス棚に世界各地の楽器、隣の部屋はガムラン楽器で一杯。更に、図書館書庫にあるような10連の本棚10基を購入し、2階の10畳二間から、地下の10畳に書籍・オープンリールの音源を移動中とのこと。その作業中に氏は急逝。書籍・楽器・音源はすべて芸大に寄贈され、国費で研究員が雇われ、10年超を費やして整理し、近年公開された。

    バドゥーラ=スコーダ氏宅は、古楽器を含め、グランドピアノ十数台が並ぶ。壁一面の引き戸の奥の本棚には、天井まで書籍・LP・CDがぎっしり。数学者の建てた私の実家には、書斎の続きに6畳の書庫。経営学教授だった父の蔵書が図書館の書庫のように並ぶ書棚にぎっしり。

    だから、研究者には広い家が必須。郊外や地方都市に住むのは厭わないが、都心の狭いマンションには住めない。尚且つ、研究に没頭している時には、片付けたり、掃除すらしない人が多い。

    ユーザーID:3357701435

  • 娘さん

    はなぜ独り立ちしないのでしょう? 貴方の家なら貴方が好きなままでいいのに。

    ユーザーID:4336475785

  • 主さんの場合

    部屋の状態を写真を撮るといいですよ。俯瞰で見れます。

    家を引っ越すつもりで片付けます。

    私も片付けられません。見えないところは詰め込みです。

    逆に見えるところは必要最低限以外は物を置かなくなりました。

    白い壁、床、畳だけの色で暮らすと、部屋全体に視野が広くなります。

    部屋のマットでさえ、柄が気になってくるので、床と同じ茶色の無地にしました。

    その視野に余計な物があると、片付けたくなるのです。

    視野効果を利用するのです。

    まずは、白い段ボールを10枚買って荷造りします。自分の物を把握します。本は何冊、漫画は何冊数えます。CD も数を数えます。

    1部屋を段ボールだけにします。荷物部屋ですね。

    まあ、最初は台所をやるといいですよ。

    調味料を全部出す。しまう所からはみ出す物は捨てる。

    物がないと不安というのは、心が寂しいんですよ。

    心が充実するためには、何もない部屋で陽に当たってゆっくり考えるのがいいんですよ。

    安定しますよ。お試し下さい。

    ユーザーID:4986739481

  • 駄目です。

    他人に苦痛を与えることが駄目でないと?
    主さんのそれは自分の都合で自分勝手な思考でしょう。
    「自分の部屋は自分の頭の中そのもの」といいますよね。
    私もそうだと思っています。
    そう思っている人はわりと多いです。
    娘さんはそれがイヤなのでは?
    自分や親の頭の中がこうだと思われるのが恥ずかしいのでは?

    それに、もし主さんが身体に不自由がおきたら、
    ものを管理するのは娘さんなどの自分の家族ですよ。
    思い切り迷惑をかけるじゃないですか。
    身体にガタがきてからでは遅いんですよ。

    大体自分に甘い人はやらないことに対して言い訳が多すぎます。
    それでノイローゼって・・・自分のせいでしょう?
    自業自得。主さんには片付けるという選択肢しかありません。
    まずは限界まで捨てる。話はそれからです。

    ユーザーID:3621429996

  • ご主人が納得してるなら娘は独立すべきだよね

    でも、主さんも本当は自分の執着心にうんざりしているご様子。

    私の知り合いが「捨てかたレッスン」なるものをやってて
    へーと思ったのを覚えてるのだけ書きます。

    1)まず「今日の捨てスペース」を決めて、タイマーかけて10秒後に大地震がくる、持って逃げるもの!って考えて、10秒以内でつかんで避ける。

    2)残ったのは全捨て。音楽を聴きながら、音楽のほうに集中して、できるだけ心を無にして捨てる。

    コツは「考えない」そして「できるだけ触らない・見ない」

    ものに「触る」と執着するので、ゴム手袋をして、触ったら、それが「灼熱の金属」みたいに一瞬のうちに捨てる。
    できればサングラス、目が悪い人なら眼鏡をはずす。

    そうしてるうちに弾みがつくし、捨てるリズムを身体が覚えるそうです。

    ユーザーID:9839222160

  • 2回くらいやってみると

    捨てろという娘さんの気持ちも分かる筈です。
    亡くなった父と義母の家、2軒分くらい片づけました。
    やってもやっても果てしなく、1年たっても終わっていません。
    急いで開け渡さないといけない訳ではないのが幸いでした。

    ご自分の性癖を理解していらっしゃるのはさすがです。
    傍に置いておきたいのなら、それだけの覚悟もして下さい。
    置くだけなら誰でも出来ますから。

    まず、CD,DVD類、本もコミックスと小説、出来れば文庫か新書かも分けてリストも作っておいて欲しい。
    ジャンル別に分けて、ゴミにして良い分、二束三文でも売ってみて欲しいもの。
    状態が綺麗なので寄付して欲しい本も、作者名など明記した上ですぐに送れるように詰めておいてほしいです。

    誰に手伝いを頼むのか(業者ならどこに電話したら良いのか)書いておいてくれたら幸いです。
    話もつけておいてほしい。
    食器や衣服類(靴、カバン)だけでも相当なので、貴女の分だけでもお願いしたい。

    誰の家も片づけた事がない人ほど、好きにして良いから!って言うんですよ。
    腰も腕も頭も痛かったですよ、本当。

    ユーザーID:9750726182

  • お金あるんだなぁ

    いくら安いとはいえ、同じ漫画を3セット買うとか必要でないものを買うって、お金がないとできないですよね。
    私にはできない。

    ご主人にとっては居心地がいいんでしょうか?

    片付けろと言われるのが嫌なら、娘さんに一人で暮らしてもらったらどうですか。

    そのような状態であり続けられるのは、自然災害にあったことがないからなのかなと思います。
    いざという時に逃げられないとしたら、トピ主さんの習性が理由かもしれません。

    ユーザーID:8001147368

  • 頑張ってください

    食品について、「さすがに賞味期限が1年、2年過ぎた物は食べるのをためらい」
    とありますが、その時点で食べるのをためらっているものを
    「とりあえず取っておいて」、その後食べられるようになりますか?
    食品については気持ちの問題ではなく、論理的に考えたら捨てられる気がしますが…

    2つ目のレスを読んで、本当にちょっと病的かなと感じました。
    使わないものをオークションに出そうとして、
    同じものをまた買ってしまうって・・・本当にちょっとやばいと思います。
    病院に行かれた方がいいかもしれません。

    私も2年ほど前までは、「捨てられない、片付けれられない」人でした。
    片付けに関するある書籍に出会い、それを読んだら目から鱗。
    今は、以前に比べたら部屋もずいぶんキレイを保てるようになったし
    何より片付けが苦ではなくなりました。
    やはり、物が少ないのはストレスも少なくすると思いますよ。
    自由になるために、頑張ってください。

    ユーザーID:0134816738

  • 私の母と同じだぁ…。涙涙涙

    小さい頃から物をため込み捨てられず、それでいて「綺麗な部屋が好きなのよぉ? 本当は私」と常々言う。

    どれほど「片付けよ? いっしょにやるから!」と衝突したか。そのたび彼女はのらりくらり。そのうちやる、と。

    ゴミ屋敷なので、子どもは連れて帰れませんでした。
    だってネズミの糞があちこち、ゴキブリがちらほら、なんですもの。

    そんな彼女は80歳をすぎ、もう、取り返しの付かない体(体力的に)になりました。認知症も患い、物がどこにあるかしょっちゅう探す。ゴミ屋敷みたいだから絶対に見つからない。

    私に「あぁ私の生き方が甘かったなぁ」ですって。
    横っ面をひっぱたき「それみたことかーーーっ」と怒鳴りたくなりましたが我慢しました。
    それ程までに母を恨んでいました。

    ユーザーID:1747255347

  • ちまたには片付けの本がたくさんある

    トピ主さんのお母さんも片付けられない人、
    または、捨てられない人だったのでしょうか。
    私も昭和ヒトケタ生まれの母に育てられたので、
    使えるものを捨てることにものすごい罪悪感がありました。
    トピ主さんは片付け関連の本を5〜6冊読んで
    捨てることに対する罪悪感を捨てましょうよ。

    そして、今ではコンビニがあるし、いつでも買い物ができるから
    ストックいらないですよ。調味料はなくなってから買いましょう。

    そして、意識が変わったら、業者さんに片付け頼んでしまいましょう。
    台所と洗面所だけでも頼んだらいいと思います。
    だって、一度に捨てるのはご近所の目もあるし、ゴミの日まで置いていたら
    やっぱりもったいないと心変わりして元に戻したり。

    私は実家の片付けに業者さん頼みましたよ。(ゴミのひきとり)
    親の留守中に6回も来てもらいました。捨ててるのを見られたら怒られるから
    留守中に片付けました。

    ユーザーID:0817040741

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