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30過ぎて、いいものを身につけなさいと言う実母

レス83
(トピ主1
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いちこ

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  • しっかりしてますね。

     お母さんは、貧乏生活から玉の輿になれて浮かれているんだろうね。

     とんびが鷹を生んだんだね。この母親からトピ主さんみたいな娘が生まれるって奇跡だよ。しっかりしている。

     自分の収入にあった生活をするってとても大切な事。

     30歳過ぎたらいいものを身につけるって確かにそういう考えもあるけれど、ファッション雑誌の受け売りだね。ブランド品を買わせたいだけ。

     お母さんは、お父さんの稼ぎで贅沢ができているんだろうけれど、お父さんがリストラされたり病気になって働けなくなったらどうするんだろう。考えただけでも怖い。

     昔と違って今は、会社が絶対潰れない、生涯雇用、年功序列なんて当てにならないからね。貯金をしていたほうがいいよ。頑張ってね。

     

     

    ユーザーID:1431677364

  • ブランドじゃなくて

    私の親も同じ事を言いました。でもブランドものを身につけろという意味ではなく、素材と縫製のいいものを着なさい、でした。貧乏だからと何年もカットしない髪ではみすぼらしく見えるのと同じように、安っぽい服を着ていると安っぽく見られて損なのだそうです。素材と縫製がよければ長持ちします。数万円のコートを3年着るよりも、十数万円のコートを10年以上着る方がマシだそうです。合計金額ではトントンですよね。

    ユーザーID:4782393156

  • いいものはたくさんはいらない

    私も年収300万円台なので、トピ主さんの気持ちもわかります。
    でも、お母様の気持ちもちょっとわかるかも。

    私の学生時代は、洋服は全部親が買ってくれていました。
    大学時代もそうだったのですが、その頃にちょっとお値段が高いブランドを好きになって
    そのお店の服を買ってもらっていました。

    そのお店の洋服はお値段が良いだけに、しっかりしています。
    安い洋服よりはTシャツやブラウスでも生地のヘタりが遅いし、
    ジャケットやスーツは遊びに行く時に着ていましたが、何年経っても型も生地もきれいなままでした。
    私がシンプルなデザインの服が好きだった事もあり、何年でも着まわしができて社会人になってからも愛用できました。
    最終的には、私の体型の方が合わなくなり着られなくなりましたが…(泣)。

    それに、いいものを着ると見た感じが全然変わります。
    なんか姿勢もピシっとなるし、きちんとしている印象になります。

    いきなり全部は難しくても、ジャケットだけとか、スカートだけとか、少しずつ揃えてはどうですか?
    全身ハイブランドよりも若い時は一部に取り入れる方がオシャレに見えます。

    ユーザーID:5743047673

  • 一理あると思います

    年齢を重ねると共に、良いモノを身に着けるべきというのは、昔から
    言われてきたことだとは思いますよ。
    若い頃は安い服でも、中身が若々しくて清潔感があるのですから、輝いて
    見えますが、年齢と共に肌もくすんできますので、身に着けるもののグレードを
    あげていかないと、中身まで安っぽく見えるようにはなるんですよ。

    既に結婚を諦めているのでしたら、安物を身に着けて、貯金に励むのも良い
    かも知れませんが、結婚を考えているのでしたら、20代のような感覚で
    いると、見劣りしてしまい、益々、縁遠くなるかも知れませんね。
    安いものしか身に着けていないと、その服装に見合う自分にしかなれない
    のですよ。どんなに美人の女性でも、センスの悪い服を着ていると
    どんどん、野暮ったくなってしまい、センスの良いハイブランドの服を着ても
    服だけ浮いてしまうという状態になってしまったりするんですね。

    ヨーロッパでは良い靴を履いていると素敵な場所に連れていってくれるという
    言い伝えもあるようですよ。
    靴だけでも、もう少し高価なものを購入されて、大切に履くようにされては
    如何でしょうか?

    ユーザーID:3057065285

  • メリハリつければいいと思います

    母親の言うことはわからなくもないですが主さんが一番わかってるとおもいます。

    現実的にみて高給なものばかり身につけて中身が伴ってなかったらそれこそ見劣りしますし、結婚相手にしたくないというのが本音です。

    TPOにあわせてカジュアルなのとよそ行きに高級品一点みにつけるなどすればいいかなとおもいます。


    全身ハイブランドではなく、靴やバッグ、コート、アクセサリーどこか一点ハイブランドでそれをうまく着こなせるようにするのが一番かなと思います。


    高給とりの彼氏や夫ができ、だしてくれるならそれでもよし。


    あえて自分が着飾らなくていいと思います。

    ユーザーID:8270421900

  • 多分トピ主さんが未婚だから

    同じ年でも結婚していて子育てをしているのであれば言うことは違うと思います。
    結婚するには男性から見初められる女性でないといけない、そのためにある程度素敵でいてほしいということでしょうか。

    自分自身をドレスアップして欲しいんだと思いますよ。

    ユーザーID:0018785871

  • 箔づけ

    男性をゲットするにしても、身なりが大切と言いたいのかもしれません。
    それなりの服装なら、それなりのお相手が見つかりますから。

    でも、借金して買う人もいますからね。

    服装で相手の財力を推し量れる時代は終わったかもしれません。それでも、私の親も靴と鞄とコートは良いものを買いなさい…とよく言いました。

    40代ですが、子供の学費を貯めるのに手一杯なので今は安物を着てます。身なりも程々で良いくらいの地域ですし。あと数年したら良いものを増やしたい!でも死ぬときはみんなゴミになるのも見ています。

    着たいものを着られれば良いのかもね。

    ユーザーID:4472640395

  • 本音は別にあるかも

    昔々。バブルやそれ以前に青春時代を過ごした人たちは
    身の丈に合わないブランドの服やら外車やらを
    ローンを組んででも買って「豊かさをアピールする」のが流行りだったのです。

    使い勝手や品質ではなく、ましてやセンスではなく
    バーンとでっかくブランドロゴがあしらわれていることを基準に選んだ、
    今見たら下品としか思えないバッグやアクセサリーを
    これ見よがしに持ち歩いていたのです。

    今、日本に爆買いしに来るアジアの国の人達がいますが
    ほんの数十年前は、日本の成金庶民がハワイに押し寄せては
    ブランドものを買い漁っていた時期があったのです。

    トピ主さんは、成熟期に育った女性らしい、実に真っ当な価値観をお持ちです。

    トピ主さんは、身の丈に合った範囲で人生を楽しんでいる。
    価格帯を見れば、みすぼらしい程の安物は買っていないようですし。
    何も悪くありませんよ。


    まあ・・・。
    お母様の本音は、お嬢さんが親離れしてしまって寂しい。
    たまには「このバッグ欲しいんだけど、私のお給料じゃ買えないの」
    なんて親御さんに甘えてくれたらいいのに、
    というあたりにありそうな気が、しなくもないんですけれど?

    ユーザーID:7472375880

  • 見る目がある人はお金を掛けずに成金趣味のブランド志向を超える

    お母様もトピ主も、物を見る目がないのでは? だからお金を掛けている割には、安物で貧相に見えるのでは?

    母は娘時代、家に使用人が4人いたというお嬢様。努力型秀才の父は、ハンサムなスポーツマンですが、母子家庭の苦労人。役人のオジサマと見合い結婚させられそうになった母が、駆け落ち同然に父と結婚したらしい。瞬く間に子供が3人生まれ、若い頃は大変。

    でもセンスのいい母はいつも、ファッション誌やブランド品を研究し、舶来の上物生地やレースを破格値で買って縫い、凝った戸塚刺繍を施したドレスに仕立てて、私や妹に着せてくれました。

    私の留学が決まると、デパートを探し回り、国際会議でも恥ずかしくない仕立てのいいワンピース2着、ベルベットのツーピースとジャケットのアンサンブル、ウールジョーゼットのスーツを選んでくれました。定価なら1着10万円以上の品を各1万円の破格値で購入。経営コンサルタントだった父は「そんな消費者ばかりだったら、会社は皆潰れる」と。パーティーや音楽祭にも着ていかれるロングドレスと夏のシルクのワンピースなどは母の手製、通学用の普段着のウールのスーツ2着は、各3千円でした。

    ユーザーID:0015679791

  • 心配してくださるなら・・・

    いいものが買えるよう、この際お母さまに軍資金をおねだりしましょう!
    応じてもらえない場合はスルーしましょう!

    ユーザーID:3570654405

  • どちらも間違っていないが、正しくもない

    平均価格帯が5000円〜10000円、靴が10000円前後、コートが数万円との事。
    平均的な年収の30代堅実独身OLの被服費はこんなものじゃないですかね?
    40代になると予算を上げないと厳しくなるけど。

    経済的な問題で抑圧が強かった人程、ちょっと余裕が出来るとはっちゃける傾向はあります。
    私の彼氏が一時期まさにその状態になったので…良くわかります。
    お金を自分自身の為に使うのも「快楽」の一つなんだよね。

    トピ主さんもお母さんも間違ってはいない。そしてどちらが「正しい」という訳でもない。価値観の違いだから。
    「お母さんとトピ主は価値観が違う」と繰り返し説明するしかないんじゃないかな?

    ユーザーID:8607683218

  • トピ主さんが正しい。親はバブル世代でしょ?

    親御さんは50代〜でしょうか。
    トピ主さんの年齢の頃に、とても裕福な思いをした
    世代じゃないかと思います。

    その世代の方で、その中でも社会とのつながりが薄い方は
    価値観が違うと思っていいです。
    お母様の価値観は、本当に古いものだと思います。

    今はそこそこの値段でそれなりにいいものが手に入ります。
    ブランドにお金をポイポイ払えるのは
    経済や製造コストという知識がないから、
    もしくはそれを身につける私、という価値観に
    お金を出していると思います。(悪いことではないですが)

    お母様の言葉は、はいはいと受け流しましょう。
    今の時代、トピ主さんの世代の方には
    トピ主さんの考え方が正しいです。

    ユーザーID:3484800573

  • いいものの意味

    30代の女です。
    「いいもの」の意味が違うのかもしれません。
    何もハイブランドで固めなくてもいいと思うのですが、20代と同じでもないというか・・・。
    2つ買うところを、1つにして同じ金額をかけて大事に選ぶような「買い方」に気をつけたい年代ではあると思います。
    私はピアスが好きなのですが、20代はそれこそ毎日違う!の数勝負でした。
    今は場面に合わせて変えることにしていますので、数はぐんと減りましたが
    ひとつ買う時に随分時間をかけて選ぶようになりました。
    結果・・・ブランドものではなくても素材を気にしたり飽きのこないデザインを求めたりして1つずつの単価は上がっていると思いますが、合計では安くなっているという状況です。
    モノをみる年代の始まり、と捉えると30代からって楽しいと思っています。
    見る目が育つと、そういったものが似合う年齢になってきたときにブランドにとらわれないおしゃれができると思います。
    そういう意味で「いいもの」に触れていい世代の始まりではあると思いますがいかがでしょう?

    ユーザーID:8739333817

  • 50を過ぎたので、そこそこの物を着ています。

    30歳の頃なんて、自由業だったし、上下で6000〜7000円くらいでした。

    50を過ぎて、ようやくさすがにもうユ○○ロでもないか、と思い始めました。

    将来のために堅実に考えていらっしゃるトピ主さんに賛同します。

    ユーザーID:2762742382

  • いいものって、ブランドでなく【品質の良いもの】って意味では?

    「もういい歳なのだから、【品質の】いいものを身につけなさい。若い子が身につけるような【一年しか持たない】安いものは買っちゃダメ。」

    三十路になると、そうそう体形も変わらず、気が付いたら数年同じものを着ていることも。だからこそ、品質の良いもので、一時的な流行の色や形のものから卒業しましょうよ。と言う意味。いいものがハイブランドを指すものではないです。大型スーパーのプライベートブランドだってブランドですからね。

    貯金をしたいのなら、品質の良いモノを選んだ方が長持ちして無駄金を払う必要がありません。

    就職して数年はリクルートスーツで十分でも、役職が付くようになると、一着はお仕立物を持つ方が良いと言います。質が良いと言う事もありますが、それぐらいのモノを着られるようになったと己に自信もつくとか。確かに国会議員の方々のスーツはビシッとしていますし、それがこちらにも感じられますもんね。

    ユーザーID:0141969441

  • バブル期に2〜30代だった女性が言いそうなこと

    その世代のすべての人に当てはまるわけではありませんが。


    でも、なんとなくですが、「ホンモノ」に対するこだわりがあるのがこの世代ではないでしょうか?

    あの時代はお金がダブついていたので、若い女性でもハイ・ブランドのモノをちゃらちゃら身に付けていましたからね。

    今思うと、浅はかな思考回路ですよ。


    ただ、芸術や建築、伝統芸能や文化的なことなどに関して言えば、

    「本物への拘り」は大切です。

    本物を見ないことには、良さがわかりませんから。



    でも、たかだか身に付ける「モノ」ごときで「ホンモノ」と言われてもねぇ…。


    失礼ですが、変わった母上ですね。

    ユーザーID:9613931417

  • お母さんの言うことは正しいと思います

    別に頭の天辺からつま先までギンギラギンのブランドで固めなさいと仰っているわけではないと思います。
    例えばコート。
    10年先でも恥ずかしくないようなお値段の物を一点持っているととても良いですよ。
    それも何十万としなくても良いんです。
    せいぜい8〜10万円くらいの物。
    後アクセサリー。
    ここぞと言うときに付けていける物。
    例えばパールやダイヤなど、時代が移り変わっても価値が目減りしないものってありますよね?
    そういう物を数点持っていると良いですよ。

    安物買いの銭失いにも思われませんし、いつもは倹約していてもここぞと言うときはきっちりこなす粋な女性だと思われます。

    我が家もそんなに裕福な家ではありませんでしたが、私は20代半ばで結婚したので母が色々と良い物を用意して持たせてくれました。

    例えばパールのネックレス、珊瑚の数珠、喪服のスーツなど。
    いつもの倹約ぶりになれていたのであまりの額の高さに戸惑ったくらいです。
    しかし、結婚してから嫁ぎ先でのセレモニーなどで恥をかかずにすみました。

    見た目質素でも本物を身に付けましょうと言うことだと思います。

    ユーザーID:9939903338

  • 「良い物を身に付け、良い男性を捕まえて」ってこと

    お母様も、一番言いたいことを主さんに気を使って言わないから
    余計な反感買うのよねー

    一番言いたいのは
    「良い物を身に付けてないと安い女と見下され
    良い物を買える力のある収入の良い男性やその親族に相手にされないよ」ってことでしょ?

    ユーザーID:6537343981

  • トピ主さんに同意です

    トピ主さんに同意です。

    私はお母様の年代に近いです。時代が変わったなと思います。
    夫婦でしっかり働いてきて、資産は多少あるので余裕はありますが、贅沢する気にはあまりなれません。
    ちなみに夫婦同伴のパーティーは月に数回あります。

    昔はハイブランドばかりでしたが、流行もあってどんどん着られなくなりました。一生物に投資したつもりでしたが、消費に終わりました。
    フォーマルは、着物に統一してしまいました。
    普段はプチプラを来ていますが、周囲にブランドを訊かれて正直に言うと驚かれます。たぶん、その方々がそのレベルを知らないからだと思います。

    私が30代でお金を使って良かったと思うことは、勉強かな。国家資格を取り、その後も勉強も継続、仕事に生きました。常に自分に投資して来たと思います。

    この一着!のようなステキな物は、もう少し先でも良いかもしれません。
    今のご自身の内面を磨き、そして貯蓄も大事です。
    できることなら、お母様のお下がりをおねだりし、それを大事にしつつ、頑張ってくださいね。

    ユーザーID:4672569666

  • がんばって

    トピ主さんに同意です。

    私はお母様の年代に近いです。時代が変わったなと思います。
    夫婦でしっかり働いてきて、資産は多少あるので余裕はありますが、贅沢する気にはあまりなれません。
    ちなみに夫婦同伴のパーティーは月に数回あります。

    昔はハイブランドばかりでしたが、流行もあってどんどん着られなくなりました。一生物に投資したつもりでしたが、消費に終わりました。
    フォーマルは、着物に統一してしまいました。
    普段はプチプラを来ていますが、周囲にブランドを訊かれて正直に言うと驚かれます。たぶん、その方々がそのレベルを知らないからだと思います。

    私が30代でお金を使って良かったと思うことは、勉強かな。国家資格を取り、その後も勉強も継続、仕事に生きました。常に自分に投資して来たと思います。

    この一着!のようなステキな物は、もう少し先でも良いかもしれません。
    今のご自身の内面を磨き、そして貯蓄も大事です。
    できることなら、お母様のお下がりをおねだりし、それを大事にしつつ、頑張ってくださいね。

    ユーザーID:4672569666

  • 花咲様に同意です

    私の姑が、お母様と同じ考えでした。しかし義実家は裕福ではなく、よって借金まではしていなかったものの、それを過剰に重視していたが故に、老後資金は碌にありませんでした。

    年金が比較的多かったので日々の生活には援助は不要でしたが、まとまった貯蓄がなく、また年金からは貯める余裕もない為、大きな特別出費は我が家の家計から出しました。

    舅は10年間の要介護生活の末に他界し、姑も認知症。こうなっては仕立の良いスーツも和服も帯も、宝石も何の役にも立ちません。

    必要なのは紙おむつと防水シーツ、リハビリシューズに介護仕様の下着に、乾燥機に耐えられて名前も書ける普段着なのですから。

    2人が元気な頃、夫は自慢げに「俺の親は良いものを沢山持っている。趣味が良い」と言ってましたが、要介護になって以降は泣き言ばかりでしたよ。「カネで置いておいてほしかった」と。

    逆に私の親は、持ち物は安物オンリーでしたが、しっかり者の母が堅実に貯蓄や保険を準備していたため、全く困る事はありませんでした。

    ユーザーID:4934309731

  • 一つ本物をつけるまでは妥協しますが。

    ブランドで身を固めた方って
    意地悪な方が多いです。
    しかもご主人の肩書で自分も偉いと
    勘違いする方も。

    そこしか威張れない人は特に。

    自分に肩書がある方はそうは
    こだわらないです。

    ユーザーID:2066192277

  • 本人が良ければそれでよし。

    お母様の意見、トピ主さんの考え方、どちらも理解できます。トピ主さんの考えをそのままお母様に伝えてみたらいかがでしょうか。

    ただトピ主さんがどのようなお仕事をされているか判りませんが30歳を超えてくると、身につけているものでその人となりを判断される場合が時折あるとは思います。もちろんそれがすべてではありませんが。
    私が社会人になった時に父方の祖父から『社会人になったら、とにかく靴はいいものを選べ』と言われました。無理する必要はないが靴は見られるものだ、とも言っていました。
    また私自身、30歳が近づいたあたりから自ずとスーツは良いものを選ぶようになりました。スーツに限った事ではありませんが良い生地・良い縫製は身につけると無意識に背筋が伸び自身を押し上げてくれる気になります。
    そんな意識・考えの人もいます。

    あと、少し気になったのですが、ハイブランドである必要はないのではないですか?お母様が具体的にそうおっしゃったのかもしれませんが、ハイブランドまでは行かなくても、質の良いものは多くあります。全身を高いもので固めなくても上手にポイント使いすれば雰囲気は変わりますよ?

    ユーザーID:9468362415

  • 違うかもしれないけど・・・

    いいもの=高いもの と考えるのか。
    ブランドものでなくても、質のいいものはあります。
    目利きの問題かなと思いました。

    ユーザーID:1870384355

  • 私の母もそういいますよ

    私の母も、同じことを言います。


    30になったら、やはり、それなりのものを来てないと、安っぽくみられてしまうからです。

    男性にも、そうみられると、そういう相手しか寄ってこなくなるのを心配されてるんじゃないですか?

    別に、高いものをというのではなく、


    質の良い、長く着られる、上品なものを着てほしいんじゃないのかな。

    不思議に、そういうものを着なれてくると、エレガントで品格でますよ。

    ユーザーID:9460596253

  • 質のいい物って高い

    何人か、お母様のおっしゃることは「ハイブランド」という意味ではないのでは?と仰っていますがね。
    ハイブランドでなかろうが、ちゃんとした材質で作った質のいいものは、それだけで高いです。

    トピ主さんの「年収300万」をなんと思っていらっしゃるのでしょうか。
    その年収で、本当に「ハイブランドじゃなくても質のいいもの」を買えると思いますか?
    今の世の中、一億総中流時代とは明らかに違う。一部のハイソの方々を除き、皆、貧乏です。

    トピ主さんのお母様のおっしゃることは、一面でわからなくもない。
    でも、先立つものがない。
    いいものは長持ちするからって言っても、10倍の値段のものが10倍長持ちするわけじゃない。

    時代は本当に変わった。
    質のいいものをという主張はとてもよくわかるけれど、現実的にそれができない人は、多いのです。

    アラカンだけど質のいいものをろくに買えない私には、トピ主さんのいらだちが、とてもよくわかります。

    ユーザーID:2211902633

  • お母さまの発言もわかります

    独身時代に、自分のお金でベーシックなデザインの、値段のわりに質の良い服を買いました。もちろん、値段のわりにといっても、安物に良い服はそうそうないですが。それを、バーゲンとかポイントとかを利用して、上手に買うんです。質が良い服であって、ブランドは関係ありません(ブランド物を選ばないということではないです)。

    今思うと、その頃買っておいて本当に良かったと思っています。なぜかというと、今でもその服を着られるからです。もちろん、全身を古い服でかためると古臭いし、最新の服も買ってますけどね。

    質の良い服を見分けられる、どういうお店で売っているか知っている、服を長持ちさせる手入れ方法・洗濯方法を知っている…オーバーかもしれませんが、こうしたちょっとした知識を知っているかどうかは大きな差だと思います。

    ちなみに、私はもともと裕福でない家庭で育ちましたが、今は事情があって、裕福な方々とおつきあいがあります。私の周囲だけかもしれませんが、裕福な方ほど、上手にお買い物をし、買ったものを丁寧に使っていらっしゃると思います。

    ユーザーID:0894709315

  • 全部ハイブランドでなくていい

    ブランド信仰は他人に押し付けるものじゃないですね。
    確かにいいものはそれなりの価値があると思いますが。
    30代の頃、デパートでしか洋服を買いませんでした。
    それがカッコいいと意気がってました。
    でもいまは、国内有名ファストファッションの服も
    上手く取り入れてます。ごくごくオーソドックスな
    セーターやボトムスなら、お値段以上なモノに
    見えるのです。それは、アクセサリーなどの小物を
    上手く使うこと。そして、何度か着てくたびれてきたら
    スッパリ捨てること。雑誌のコーディネイトを
    チェックして、プチプラでもいい部分はそちらで買う
    等使い分けてみればいいと思います。
    尚、ティーンエイジャー向けのファストファッションは、
    形が流行を追っていて見た目は良いかも知れないけど、
    お安いだけあってモノによっては縫製もイマイチで
    かえって安物買いの銭失いになる事も。
    反対に、大手スーパーのPBのオーソドックスな
    タートルネックセーターなどは色違いで揃えて遊ぶの
    もいいです。
    お洒落を楽しんで下さい。
    着こなしたもんがちです。

    ユーザーID:8444168318

  • そうねぇって言っておけばいい

    いい歳なんだから結婚して家を出なさいって言われるより良くない?

    職場と家の往復で、趣味は貯金、老後の心配から実家で散財もしない娘を見ていたらそう言いたくなるのもわからんでもない。

    幸せそうにしててほしい、って事なんじゃないかなって思うのです。

    ユーザーID:6587628182

  • 貴女の考えで良いと思います!

    私は60才、自由に好きな服は買えますが
    、、、、、。
    確かに勤めていた頃は出事も多く洋服代
    に毎月5万は使っていましたが、今は全く
    必要有りません。持っている服で充分で
    す。
    私の娘も貴女と同じタイプの様で安物を
    買っています。
    私が娘に思うのは、これという時の服を
    何着か持っていなさい と思うのです。
    例えば、礼服、スーツ(季節に応じて何着
    か)靴ですが ブランドで無くても質の良
    い物です。
    これさえ有れば後は貴女の考え通りで良
    いのです。
    お母さんもそう言う意味で言っているの
    では無いですか?
    良いものは一度買えば長く持ちます。

    ユーザーID:3913651187

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