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30過ぎて、いいものを身につけなさいと言う実母

レス83
(トピ主1
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家族・友人・人間関係

いちこ

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  • トピ主が流行りものが好きなのであれば

    30代でしたら流行を追いかけるばかりでなく、(落ち着いた)質のいいものを…と言うのがお母様のお気持ちではないでしょうか?

    現実問題として10代や20代の若者は安くて流行るかわいいもので充分に輝きますが、30代からは多少物の質に頼った方が素敵な大人の女性に見えると思います。

    ものの値段よりも雰囲気を変えて欲しいというお母様の願いではないでしょうか?

    ユーザーID:0339658405

  • お母さまは、バブル世代ですか?

    時代が真逆ですよね。
    見かけ・虚飾性にこだわった時代と、
    実質的なものにこだわる時代。

    ちなみに私もトピ主さんより年上で同じくらいの年収ですが、
    家賃と食費(外食無し)で精一杯、
    ブランド物なんて無理です。
    そもそも、トピ主さん以下の年齢で
    本当にお金持ちファッション関係の仕事でもないのに、
    ブランド物で身を固める方がマイノリティでは?
    (みんな親元暮らしの地域では違うのかもしれませんが)

    ユーザーID:0250884254

  • 結婚して欲しいのでは?

    みすぼらしいカッコウをして欲しくないのです。
    ますます男が寄ってこなくなるので。

    そうでなくても、やはり娘には綺麗なカッコウをして欲しい・・・ 母親が思う当たり前のことです。

    貴女の老後はまだ50年先です。
    堅実なのは良いけれど、若いときにしかできない楽しみもありますよ?

    ユーザーID:5966532275

  • 母心ですかね

    本来身につけるもので人を判断してはいけないと教えられてきました。でも一歩外に出ると身につけるもの服装で判断する人の多いことに驚きます。あなたがそれをどう受け止めるかだけの問題です。美容院やデパートどこにいっても丁重な扱いをされチヤホヤされそれをどう考えるかです。

    ユーザーID:5594813243

  • 言えばいいんじゃない?

    実の親なんだから、率直に言えばいいんじゃない?

    私は服のランクを上げるほどの稼ぎもないし、その願望もない。
    服で金使って老後困ったら誰が保証してくれるの?

    自分で稼いでそのお金で生活して、いい服買ってから言えば?って。

    ユーザーID:7865940863

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  • 変わったお母様ですね

    何も考えていない母親なんだろうな〜と思いました。
    良い物を身に付けるのは、せいぜい40代以降では?

    若い頃は給与も安いし、家のローンや子供の教育資金で余裕は無い。(余程高給取りなら別ですが)
    我が子が巣立ち、老後資金の目星がつき、生活に余裕が出てきた頃に、良い物を身に付けるのです。

    普通の親なら、もし自分の子供が自分の収入に見合わない商品を買ったら、「分不相応だ」と、たしなめるでしょうに。
    親が煽ってどうするんでしょうか。

    男性だって、もしお相手が「ブランドで身を固めている女」と分かったら、怖がって誰も結婚してくれませんよ。
    そんな感覚の女性と結婚したら、たちまち家計は火の車になってしまいますから。

    もしかしたらお母さん、老後資金も使い込んでいないかしら?
    小町の相談でも多いですよね、親が子世帯に集ってくるという相談。

    何だか、そっちの方が心配になってしまいました。

    ユーザーID:3250724169

  • 今度言われたら

    私のお給料では贅沢できないからお母さんが買ってよ。
    と言ったら喜んでお買い物に連れて行ってくれませんか。

    それと、デザインが若々しいキラキラしたものよりシックなものを選ぶとよいです。

    ユーザーID:4820918983

  • レスします。1

    トピ主さん、考え方が幼いですね。私はお母さまの言わんとすることは27歳の頃自覚し、28歳の頃には完全に実践してました。
    30歳にもなって何のためにお母様が「良いもの」を身に着けろと言っているのかわからないのですか?
    見栄の為だけではありませんよ。持ち物が自分にもたらす人間関係のことを言っているのです。
    20代も30代も性別年齢を問わず様々な人と出会います。
    親の庇護がまだ手厚い20代なら学生気分のまま居心地のいい友人関係だけが世界の全てでも問題はないでしょう。
    ですが40代になるともう親の庇護はありません。逆に親を庇護する側に回っていくのです。30代はその準備期間です。
    30代からの人間関係はいろんな人との出会いの中からどんな人物とどういう付き合いをしていくか、どういう人間関係を築いていくかが大切になります。
    30代は完全に独立して人生を歩む40代の準備をしていく時期だったと私自身感じています。
    あなたの周囲にも既婚者が増えているでしょう。

    ユーザーID:5793989448

  • レスします。2

    同じ既婚者でも夫と支えあい、子供を育てることに社会的責任をきちんと自覚している人、自覚できていない人の差は歴然としているはずです。
    また漫然と20代気分のまま独身でいる人と若手の面倒を見たりしながら自分の仕事をこなしている人では10分会話すればその差を実感するはずです。
    あなたが独身だろうと既婚者だろうと、その後の人生の糧となるベき人間関係を築くためには既婚未婚年齢性別を問わずきちんと暮らしている人を選ぶべきだし、実際あなたの中にも選べる目が培われているはずです。
    20代のころのように性格の良し悪しだけで「友達」と判断することはすべきじゃない。
    そしてそういうきちんと生きている人からあなた自身が「付き合いたい人」として選ばれるためにはきちんとした身なりは必須です。
    お金に苦労したお母様だからきちんとした人との出会いの重要性がわかるし、そのための身なりがいかに大切か実感があるのでしょう。
    きちんとした身なりができるのはきちんとした生活をしている証です。

    ユーザーID:5793989448

  • ハイブランドという意味ではないのでは?

    お母様の言っていたのは名前の通ったハイブランドを着ろと
    いうことではないのでは?、
    少し選んで、きちんとした形や材質の良い洋服を選びなさいと
    いうことではないでしょうか。

    年齢的にも丁度良い切り替え時では?私も30過ぎて実感しました。
    若い子が着るような、毎年変わる流行ものをワンシーズンごとに何枚も
    買うより、少しお高めでも長く着られる定番物に変える。
    3万のコートを2年で買い換えるより、6万のコートを8年着れた方がお得です。
    そのために定番のシャツ、ブラウス、コート、ニット、アンサンブル、
    良い物を何枚かずつ持って、組み合わせで着まわす。

    定番の形を選び、少し質のいいものを選ぶ。
    たまに流行物をが欲しい時はなるべく安いものを。
    トータルで見ると、結果的に衣料費は大幅に節約されますよ。

    ユーザーID:3100484820

  • 誰もが、通る道です。

    この『いいもの』の価値観は難しいですよね。

    『若い子が身につけるような安いものは買っちゃダメ』
    というのは分かる気がします。

    主様は三十路を超えられたばっかりで、
    まだまだお若いからお分かりにならないでしょうが
    若い子は何を着ても綺麗なのです。

    若い子の安い服を着たら、どこか貧相だと思う日がいずれ来ます!(笑)
    後輩の女の子が安い服を着ても綺麗なのに
    自分が着るとなんか野暮ったくて似合っていない。
    ああ、これが歳を取るって事か…!と思う日が(笑)

    お母様はそれをご存じなので「今から上質の物を揃えておきなさい」と
    忠告してくれている訳なのですが、若い時は分かりません。

    そう忠告するお母様もそう思う事をしてきたのですよ。
    だからこそ忠告するわけですから(笑)

    なので分かる日までは好きな服を着ればいいと思いますよ。
    誰もが、通る道ですから。

    ユーザーID:9062520316

  • 知らないだけ

    オバさん世代ってブランドは限られていたようで、誰もが知るブランドくらいしかなかったようです。

    私も母に少しは良いものを〜と言われます。

    私たちが買うようなメーカーやブランドを知らず、その値段も想像もつかないようです。

    イオン系やイトーヨーカ堂みたいなところに売っているものと見分けがつかないようです。

    一緒に買い物したりして、ある程度のお値段するんだということをわかってもらおうと思いましたが、安っぽく見えるんだそう。

    もう面倒なので、母親とお揃いでいくつか買ってもらってそれで今は納得してるようです。
    鞄は半分自腹でしたが…。

    財布はグッチ、鞄はセリーヌとプラダ、靴はフェラガモとダイアナ。

    こうゆうのが良いものというんだそうです。
    私は買ってもらえたり半分出したりでなんとかなりましたが、買ってくれないのに口出されたら何もできないですよね。

    ユーザーID:3471938152

  • 買って。と言う

    年収から考えたら一流ブランドのものをあれこれ身に着けるのはちょっと大変ですよね。
    5千円の服、数万円のコートということであれば別に安物ということはないと思うし
    節約節約してブランド物を身に着けることまでする必要はないのでは?と感じます。

    お母さんの言うこともわからないではないのですが
    なにぶん、お金がないとどうにもならない話。
    なのでいいものを身に付けろと言われたら「わかってるけどお金がないから無理」
    「そんなに言うならお母さんが買ってプレゼントしてよ」と言えばいいんじゃないですか?
    言われるたびに「買って」と返せば、そのうちうるさく思って言わなくなるのでは。
    買ってくれたら儲けものですし。
    「私の年収でブランド品なんてそうそう買えるわけないじゃん。
    ブランド品買って貯金が全然出来なくても、将来お母さんが養ってくれるなら別だけど。
    そうだ、お父さんにおねだりしようかな。お母さんだってたくさん買ってもらってるんでしょ?」
    なーんて言ってればいいんですよ。

    ユーザーID:5053880524

  • 一番素敵なのは、安いものを高く見せられること

    実はチープなのに、そうは見えないセンスですよ。
    高価な物を持っているのに安っぽく見える人っていませんか?
    ブランドに遊ばれているようなね。

    お母さまの言うことは半分当たってます。
    年齢を重ねるということは人間性の蓄積もあります。

    トピにあげた値段は決して安いとは思いませんよ。
    恥ずかしいのは、内面がそれほどでもないのに着飾る人です。

    ユーザーID:1284730894

  • ハイブランドである必要はない

    いいもの、年相応のもの=ハイブランドと受け取るとぴ主さんがちょっと幼いと思いました

    お母様が言いたいのは、ファストファッションはやめたらってことでしょ

    数を減らして、流行に左右されないデザインを購入
    長持ちさせることをまず意識して物を購入することは
    ハイブランドで着飾るということではないです。

    ユーザーID:1739279728

  • 気にしない

    身の丈にあった生活スタイルで良いと思います。見栄を張り出すと物は増えても、生活と心の中が寂しくなります。
    要は『コーディネート一つ』です。全身ハイブランドでも、チグハグで品の無い人居ますよね。同じハイブランドでも、組み合わせで貧相に見える服装の人も居ます。
    ファストファッションでも、目を引く上品なコーディネートの人も居ます。色と素材と形の組み合わせです。自分に合ったコーディネートを研究しながら、無駄なく素敵に楽しんで下さい。

    母親から会うたびに煩く言われる様でしたら、しばらく交流を控えると良いです。

    疎遠にできないなら、『親も所詮人の子、私とは違う価値観』そう思ってスルー力鍛えるチャンスと思っても良いです。

    人生スルー力です。

    ユーザーID:6511449975

  • 若い頃は、安物でもそれなりに見えるらしい。

     子どもが赤ちゃんの時は、量販店の千円以下の服が御用達でした。(笑)

     トピ主さんが30なら、お母様はバブルの真っ只中にいた年代では?
    そういう価値観である事も、理解してあげて下さい。
    ただ、私の場合は、どちらかというと義母の方が「良い物を着ろ」と言う事が多いです。
    歳を重ねると、安物は安物にしか見えないらしいです。年齢に見有った服、それなりに見える服を着て欲しいようです。

    しかし、やはりここで金銭感覚の違いが…。
    先日、若向けデザインだった礼服を買い替えました。
    書きませんが、私からすればけっこう高い値段でした。
    しかし、義母は「デパートだったら…」とか、「それくらいの金額なら、それなりに見えるかねえ」と。

    いや、良い人なんですが、服に関してはちょっと…。もう少し言葉を考えて欲しいです。

    ユーザーID:9402897121

  • それでいいと思います。

    親の思いが強いと困りますよね、価値観も服の好みも違うし、私もいつも母親にそんな恰好をして、、という目で見られ嫌でした。

    あなたは周りに流されずしっかりしてらっしゃり、何も問題ありません。
    私には20代の娘がいますが、???というような恰好をしてますけど、ないも言いません。
    人の趣味まで口出す権利は親でもないと思ってますのでね。

    お母様がいいものを身に着け小奇麗にしている、それはそれで素敵だと思います。
    年を取って綺麗にしてる方がお父様に限らずいいに決まってます。

    まぁ昔とは時代が違うので、ブランド品を持ちたい人は持てばいいと思うし価値観も人それぞれなので、TOPさえおさえればそれでいいと思いますよ。

    ユーザーID:7586993055

  • その金額で

    十分ですやん 私なんて靴は3000円までと決めています。買う金はありますよ 出も勿体ないし服なんて1万もするの何回かっただろうか。。。預貯金は 沢山有りますよ。身の丈であったらいい それよりずーと独身でいくかも・・・預金だけはしっかりしなさいね

    ユーザーID:6349236012

  • 金銭感覚は大事、ですが

    わたしも母によく言われました。
    安物買いの銭失い、とか。。。
    気に入って買ったものなのに笑われて。
    (失礼しちゃう)

    無理してハイブランド買うよりよっぽど金銭感覚があっていいと思います。

    ただ、よいものは長持ちします。
    なので、いちこさんのお母さまの「よいものを身につけてほしい」という気持ちはわからないでもないです。

    ユーザーID:4174801492

  • スルーの方向で

    身の丈に合った生活、トピ主さんは堅実で素晴らしいと思います。お母様の言うことはスルーしてよいと思いますよ。もう立派な大人なんですからね。お小さい時の埋め合わせを今なさっているのでしょう。お母様はお母様、あなたはあなたです。

    ユーザーID:3165980146

  • おねだりすれば?

    お母さんと一緒にお買い物をして
    買ってもらえばいいのに。

    ユーザーID:7272726662

  • 親におねだりしましょう

    あなたはしっかりした考え方を持っています。
    着ているものも年齢や収入から考えてけしておかしくは
    ありません。適正だと思います。そしてお母さんの言うことは間違ってもいません。
    導かれる結論としては、お母さんにおねだりすることです。お母さんのお勧めを
    聞いて、お母さんからお父さんに打診してもらい、買ってもらいましょう。
    買ってもらえないなら、私の収入では無理だから、と言うだけで、それで話は終わりです。
    お母さんが買え買えと言っているんだから、お母さんが買ってくれればいいだけの話です。

    ユーザーID:2063725279

  • ああ、昔、バブル期頃には、そういう考え方ありましたよ。1

    はいはい、

    バブル期頃には、

    総中流家庭と言われ、皆豊かだったんです。いい時代でした。

    まあ、そうやって金目のものを身に付けて「中流の上で、イイ家柄いい家なんです」みたいな、値打を自分でつけてたんです。

    〇〇婚でダイアを妻にプレゼント・・・とかね。

    結婚式も派手になったし。

    でも今は時代が違いますよ。

    少々高給取りでも、老後まで考えると大変ですよ。

    節約しなくちゃ。

    あのですね、お母さんが結婚して子育てする時代は、

    100万貯金したら、10年後に倍の200万になったんです。

    当時はそれが普通だと思っていました。
    今考えれば、儲けるバクチのようですね。

    今の時代とは根本的に違うんです。
    お母さんにはそういう現代は理解できないでしょうね。

    主さんは主さんの時代の価値観で生きるんですよ。
    それが自分の価値です。

    お母さんが若い頃は結婚していい夫と一緒になることが人生の全てだったんです。
    ほとんどの女性は家庭以外に世界はありません。

    ユーザーID:0316672620

  • ああ、昔、バブル期頃には、そういう考え方ありましたよ。2

    でも今の女性は生涯働きます。

    若いころから社会に出て、世の動きも分かります。
    お母さん世代の浮世離れした、そして
    家庭の中の事しかわからない女性と
    同じ理解で話しようとしても無理です。

    お母さんたち世代の女性は、
    夫と結婚して家庭で、妻として妻を演じる(生きる)ことが全てだったので、夫の妻として恥ずかしくないようにという意識も強いのです。

    だから貧乏に見えないよウにするのも役目。

    結構体面張りますよ。

    外の目・社会の目を気にしたんです。

    でも現代は、自分のために生きるので、そういう意識とは違いますね。

    時代が変わったので、お母さんの発言が変ですよね。

    でも、その世代はそういう価値観なんです。

    そういうことは良く誰かが言ってましたよ。

    でも現代人は自分らしく生きればいいんです。

    ユーザーID:0316672620

  • 世代が違いますからね。

    私は50代主婦で、20代の娘が3人います。あなたの気持ちもわかるし、お母さまの気持ちもわかる。
    私も母子家庭で、あまり裕福ではありませんでした。昔は着ているブランドで値踏みされたもので、あからさまに差別されたこともありました。30代は昔なら主婦なので、安っぽい軽薄なものを着てもらいたくないお母さまの気持ちもわかります。

    でもあなたの気持ちもわかります。うちの娘たちもそのくらいの価格帯の服を着ているので、そのくらいがリーズナブルでほどほどに堅実なお洋服なんですよね。

    お母さまはあなたに結婚して安定してほしくて、良家の子女らしい上品な服を着てほしいんでしょう。私も娘が男受けの良さそうな女性らしい服を着ていると、ほっとしますものね。
    年収からいっても、年齢的にも、あなたは中途半端にみえるのではありませんか。もっとライフプランらしきものをお母さまに提示できるといいのですけどね。

    ユーザーID:5817632498

  • 私もその説に振り回されてきました。

    でもでも安いものを探すのが好きなんです。
    おまけに歩くから健康にも良いのです。
    とことん好きな安いものをさがすので
    毎日が楽しくて仕方ありません。

    ブランド・・あきちゃうんです。
    お高い指輪、一、二回つけてもう
    あきるんです。(35万くらい)
    3000円のガラスの指輪を色々付け替えるのが
    好きなんです。

    お金には困ってませんが、ねっからの貧乏性。

    そんなことにお金使うの反対派です。
    総スカンをくらうので口にはだせませんが。

    トピ主さんも自由に生きた方が良いですよ。

    600万の真珠とかマジいりません。
    売りにいったろかと思ってます。

    ユーザーID:2066192277

  • お母さんに買ってもらえば?

    そういわれるたびに、「欲しいけど、お金がなくて〜」といっていれば、哀れに思って買ってくれるんじゃないでしょうか。親世代は経済的に余裕があるんだし、口出しするのならお金も出してほしいですね。
    お母様はずっと専業主婦で社会経験もパートくらいしかないのでは?日本の経済状態、先行きの不透明さもいまいちピンときていないのではないでしょうか。
    うちの母も、会うたびに娘の服装や体型にチェックを入れてくるタイプです。主さんのお母様のようにブランドものを持てとかはいわないけど、太ったんじゃない?とかいちいち嫌なことを言ってきますね。
    身に着けるものって本当にその人の育った環境や、現在の価値観がでますよね。一見、普通に見えるのに実は10万のコート、7〜8万くらいのワンピースを着てたりとか。
    無頓着なわけではなく、自分なりにおしゃれを楽しんでいるのだし、お母様のことは気にせず自分の価値観を貫くのがよいと思います。

    ユーザーID:1840745422

  • お母さんはそういうけど、お父さんには聞いてみました?

    お父さん、なんでお母さんと結婚したの?どこが好印象だったの?

    私もそのうち婚活しなきゃーな年になるけど、やっぱりブランド固めは不味いよね?

    とか聞いてみましょう。

    女親よりも男親の意見の方が役に立つと思います。たいていの父親は外で働いているから。

    ユーザーID:7932601512

  • 分からなくもない

    トピ主さんのお母様の言わんとしていることは分からなくもありません。
    無駄遣いしないという心掛けは素晴らしいと思いますが…。

    10代20代前半の子ならぺらっぺらの素材でもいいんです。
    若くてかわいいから。
    30代になってくると安っぽく見えるんですよ。
    浮くんです。
    もちろんファストファッションが悪いというわけではありません。
    ただ全部がそれだと安っぽいだけに見えるのかも。
    女優さんやモデルさんなら、それでも高級そうに見えるかもしれませんが(笑)

    やっぱりそれなりの値段のものは作りも違いますから
    細く見えたり、きれいに見えたりするものです。
    あとは少し背筋も伸び仕草もきれいになるかも。

    無理にとはいいませんが…。
    アクセサリーやバッグはひとつふたつ上質なものを持っていてもいいかも。
    靴ももう少しいいものを履いてメンテナンスしたりとか。
    セールで買うとか工夫は出来ますよ。

    安かろう悪かろうではないことは分かってます。
    ただ見るひとが見たら分かりますよ、ということです。
    30代以降になるとぺらっぺらのお洋服に安っぽいバッグや靴では
    どうしても恰好つかないことも出てきます。
    がんばって!

    ユーザーID:2854528955

  • しっかりしてますね。

     お母さんは、貧乏生活から玉の輿になれて浮かれているんだろうね。

     とんびが鷹を生んだんだね。この母親からトピ主さんみたいな娘が生まれるって奇跡だよ。しっかりしている。

     自分の収入にあった生活をするってとても大切な事。

     30歳過ぎたらいいものを身につけるって確かにそういう考えもあるけれど、ファッション雑誌の受け売りだね。ブランド品を買わせたいだけ。

     お母さんは、お父さんの稼ぎで贅沢ができているんだろうけれど、お父さんがリストラされたり病気になって働けなくなったらどうするんだろう。考えただけでも怖い。

     昔と違って今は、会社が絶対潰れない、生涯雇用、年功序列なんて当てにならないからね。貯金をしていたほうがいいよ。頑張ってね。

     

     

    ユーザーID:1431677364

  • ブランドじゃなくて

    私の親も同じ事を言いました。でもブランドものを身につけろという意味ではなく、素材と縫製のいいものを着なさい、でした。貧乏だからと何年もカットしない髪ではみすぼらしく見えるのと同じように、安っぽい服を着ていると安っぽく見られて損なのだそうです。素材と縫製がよければ長持ちします。数万円のコートを3年着るよりも、十数万円のコートを10年以上着る方がマシだそうです。合計金額ではトントンですよね。

    ユーザーID:4782393156

  • いいものはたくさんはいらない

    私も年収300万円台なので、トピ主さんの気持ちもわかります。
    でも、お母様の気持ちもちょっとわかるかも。

    私の学生時代は、洋服は全部親が買ってくれていました。
    大学時代もそうだったのですが、その頃にちょっとお値段が高いブランドを好きになって
    そのお店の服を買ってもらっていました。

    そのお店の洋服はお値段が良いだけに、しっかりしています。
    安い洋服よりはTシャツやブラウスでも生地のヘタりが遅いし、
    ジャケットやスーツは遊びに行く時に着ていましたが、何年経っても型も生地もきれいなままでした。
    私がシンプルなデザインの服が好きだった事もあり、何年でも着まわしができて社会人になってからも愛用できました。
    最終的には、私の体型の方が合わなくなり着られなくなりましたが…(泣)。

    それに、いいものを着ると見た感じが全然変わります。
    なんか姿勢もピシっとなるし、きちんとしている印象になります。

    いきなり全部は難しくても、ジャケットだけとか、スカートだけとか、少しずつ揃えてはどうですか?
    全身ハイブランドよりも若い時は一部に取り入れる方がオシャレに見えます。

    ユーザーID:5743047673

  • 一理あると思います

    年齢を重ねると共に、良いモノを身に着けるべきというのは、昔から
    言われてきたことだとは思いますよ。
    若い頃は安い服でも、中身が若々しくて清潔感があるのですから、輝いて
    見えますが、年齢と共に肌もくすんできますので、身に着けるもののグレードを
    あげていかないと、中身まで安っぽく見えるようにはなるんですよ。

    既に結婚を諦めているのでしたら、安物を身に着けて、貯金に励むのも良い
    かも知れませんが、結婚を考えているのでしたら、20代のような感覚で
    いると、見劣りしてしまい、益々、縁遠くなるかも知れませんね。
    安いものしか身に着けていないと、その服装に見合う自分にしかなれない
    のですよ。どんなに美人の女性でも、センスの悪い服を着ていると
    どんどん、野暮ったくなってしまい、センスの良いハイブランドの服を着ても
    服だけ浮いてしまうという状態になってしまったりするんですね。

    ヨーロッパでは良い靴を履いていると素敵な場所に連れていってくれるという
    言い伝えもあるようですよ。
    靴だけでも、もう少し高価なものを購入されて、大切に履くようにされては
    如何でしょうか?

    ユーザーID:3057065285

  • メリハリつければいいと思います

    母親の言うことはわからなくもないですが主さんが一番わかってるとおもいます。

    現実的にみて高給なものばかり身につけて中身が伴ってなかったらそれこそ見劣りしますし、結婚相手にしたくないというのが本音です。

    TPOにあわせてカジュアルなのとよそ行きに高級品一点みにつけるなどすればいいかなとおもいます。


    全身ハイブランドではなく、靴やバッグ、コート、アクセサリーどこか一点ハイブランドでそれをうまく着こなせるようにするのが一番かなと思います。


    高給とりの彼氏や夫ができ、だしてくれるならそれでもよし。


    あえて自分が着飾らなくていいと思います。

    ユーザーID:8270421900

  • 多分トピ主さんが未婚だから

    同じ年でも結婚していて子育てをしているのであれば言うことは違うと思います。
    結婚するには男性から見初められる女性でないといけない、そのためにある程度素敵でいてほしいということでしょうか。

    自分自身をドレスアップして欲しいんだと思いますよ。

    ユーザーID:0018785871

  • 箔づけ

    男性をゲットするにしても、身なりが大切と言いたいのかもしれません。
    それなりの服装なら、それなりのお相手が見つかりますから。

    でも、借金して買う人もいますからね。

    服装で相手の財力を推し量れる時代は終わったかもしれません。それでも、私の親も靴と鞄とコートは良いものを買いなさい…とよく言いました。

    40代ですが、子供の学費を貯めるのに手一杯なので今は安物を着てます。身なりも程々で良いくらいの地域ですし。あと数年したら良いものを増やしたい!でも死ぬときはみんなゴミになるのも見ています。

    着たいものを着られれば良いのかもね。

    ユーザーID:4472640395

  • 本音は別にあるかも

    昔々。バブルやそれ以前に青春時代を過ごした人たちは
    身の丈に合わないブランドの服やら外車やらを
    ローンを組んででも買って「豊かさをアピールする」のが流行りだったのです。

    使い勝手や品質ではなく、ましてやセンスではなく
    バーンとでっかくブランドロゴがあしらわれていることを基準に選んだ、
    今見たら下品としか思えないバッグやアクセサリーを
    これ見よがしに持ち歩いていたのです。

    今、日本に爆買いしに来るアジアの国の人達がいますが
    ほんの数十年前は、日本の成金庶民がハワイに押し寄せては
    ブランドものを買い漁っていた時期があったのです。

    トピ主さんは、成熟期に育った女性らしい、実に真っ当な価値観をお持ちです。

    トピ主さんは、身の丈に合った範囲で人生を楽しんでいる。
    価格帯を見れば、みすぼらしい程の安物は買っていないようですし。
    何も悪くありませんよ。


    まあ・・・。
    お母様の本音は、お嬢さんが親離れしてしまって寂しい。
    たまには「このバッグ欲しいんだけど、私のお給料じゃ買えないの」
    なんて親御さんに甘えてくれたらいいのに、
    というあたりにありそうな気が、しなくもないんですけれど?

    ユーザーID:7472375880

  • 見る目がある人はお金を掛けずに成金趣味のブランド志向を超える

    お母様もトピ主も、物を見る目がないのでは? だからお金を掛けている割には、安物で貧相に見えるのでは?

    母は娘時代、家に使用人が4人いたというお嬢様。努力型秀才の父は、ハンサムなスポーツマンですが、母子家庭の苦労人。役人のオジサマと見合い結婚させられそうになった母が、駆け落ち同然に父と結婚したらしい。瞬く間に子供が3人生まれ、若い頃は大変。

    でもセンスのいい母はいつも、ファッション誌やブランド品を研究し、舶来の上物生地やレースを破格値で買って縫い、凝った戸塚刺繍を施したドレスに仕立てて、私や妹に着せてくれました。

    私の留学が決まると、デパートを探し回り、国際会議でも恥ずかしくない仕立てのいいワンピース2着、ベルベットのツーピースとジャケットのアンサンブル、ウールジョーゼットのスーツを選んでくれました。定価なら1着10万円以上の品を各1万円の破格値で購入。経営コンサルタントだった父は「そんな消費者ばかりだったら、会社は皆潰れる」と。パーティーや音楽祭にも着ていかれるロングドレスと夏のシルクのワンピースなどは母の手製、通学用の普段着のウールのスーツ2着は、各3千円でした。

    ユーザーID:0015679791

  • 心配してくださるなら・・・

    いいものが買えるよう、この際お母さまに軍資金をおねだりしましょう!
    応じてもらえない場合はスルーしましょう!

    ユーザーID:3570654405

  • どちらも間違っていないが、正しくもない

    平均価格帯が5000円〜10000円、靴が10000円前後、コートが数万円との事。
    平均的な年収の30代堅実独身OLの被服費はこんなものじゃないですかね?
    40代になると予算を上げないと厳しくなるけど。

    経済的な問題で抑圧が強かった人程、ちょっと余裕が出来るとはっちゃける傾向はあります。
    私の彼氏が一時期まさにその状態になったので…良くわかります。
    お金を自分自身の為に使うのも「快楽」の一つなんだよね。

    トピ主さんもお母さんも間違ってはいない。そしてどちらが「正しい」という訳でもない。価値観の違いだから。
    「お母さんとトピ主は価値観が違う」と繰り返し説明するしかないんじゃないかな?

    ユーザーID:8607683218

  • トピ主さんが正しい。親はバブル世代でしょ?

    親御さんは50代〜でしょうか。
    トピ主さんの年齢の頃に、とても裕福な思いをした
    世代じゃないかと思います。

    その世代の方で、その中でも社会とのつながりが薄い方は
    価値観が違うと思っていいです。
    お母様の価値観は、本当に古いものだと思います。

    今はそこそこの値段でそれなりにいいものが手に入ります。
    ブランドにお金をポイポイ払えるのは
    経済や製造コストという知識がないから、
    もしくはそれを身につける私、という価値観に
    お金を出していると思います。(悪いことではないですが)

    お母様の言葉は、はいはいと受け流しましょう。
    今の時代、トピ主さんの世代の方には
    トピ主さんの考え方が正しいです。

    ユーザーID:3484800573

  • いいものの意味

    30代の女です。
    「いいもの」の意味が違うのかもしれません。
    何もハイブランドで固めなくてもいいと思うのですが、20代と同じでもないというか・・・。
    2つ買うところを、1つにして同じ金額をかけて大事に選ぶような「買い方」に気をつけたい年代ではあると思います。
    私はピアスが好きなのですが、20代はそれこそ毎日違う!の数勝負でした。
    今は場面に合わせて変えることにしていますので、数はぐんと減りましたが
    ひとつ買う時に随分時間をかけて選ぶようになりました。
    結果・・・ブランドものではなくても素材を気にしたり飽きのこないデザインを求めたりして1つずつの単価は上がっていると思いますが、合計では安くなっているという状況です。
    モノをみる年代の始まり、と捉えると30代からって楽しいと思っています。
    見る目が育つと、そういったものが似合う年齢になってきたときにブランドにとらわれないおしゃれができると思います。
    そういう意味で「いいもの」に触れていい世代の始まりではあると思いますがいかがでしょう?

    ユーザーID:8739333817

  • 50を過ぎたので、そこそこの物を着ています。

    30歳の頃なんて、自由業だったし、上下で6000〜7000円くらいでした。

    50を過ぎて、ようやくさすがにもうユ○○ロでもないか、と思い始めました。

    将来のために堅実に考えていらっしゃるトピ主さんに賛同します。

    ユーザーID:2762742382

  • いいものって、ブランドでなく【品質の良いもの】って意味では?

    「もういい歳なのだから、【品質の】いいものを身につけなさい。若い子が身につけるような【一年しか持たない】安いものは買っちゃダメ。」

    三十路になると、そうそう体形も変わらず、気が付いたら数年同じものを着ていることも。だからこそ、品質の良いもので、一時的な流行の色や形のものから卒業しましょうよ。と言う意味。いいものがハイブランドを指すものではないです。大型スーパーのプライベートブランドだってブランドですからね。

    貯金をしたいのなら、品質の良いモノを選んだ方が長持ちして無駄金を払う必要がありません。

    就職して数年はリクルートスーツで十分でも、役職が付くようになると、一着はお仕立物を持つ方が良いと言います。質が良いと言う事もありますが、それぐらいのモノを着られるようになったと己に自信もつくとか。確かに国会議員の方々のスーツはビシッとしていますし、それがこちらにも感じられますもんね。

    ユーザーID:0141969441

  • バブル期に2〜30代だった女性が言いそうなこと

    その世代のすべての人に当てはまるわけではありませんが。


    でも、なんとなくですが、「ホンモノ」に対するこだわりがあるのがこの世代ではないでしょうか?

    あの時代はお金がダブついていたので、若い女性でもハイ・ブランドのモノをちゃらちゃら身に付けていましたからね。

    今思うと、浅はかな思考回路ですよ。


    ただ、芸術や建築、伝統芸能や文化的なことなどに関して言えば、

    「本物への拘り」は大切です。

    本物を見ないことには、良さがわかりませんから。



    でも、たかだか身に付ける「モノ」ごときで「ホンモノ」と言われてもねぇ…。


    失礼ですが、変わった母上ですね。

    ユーザーID:9613931417

  • お母さんの言うことは正しいと思います

    別に頭の天辺からつま先までギンギラギンのブランドで固めなさいと仰っているわけではないと思います。
    例えばコート。
    10年先でも恥ずかしくないようなお値段の物を一点持っているととても良いですよ。
    それも何十万としなくても良いんです。
    せいぜい8〜10万円くらいの物。
    後アクセサリー。
    ここぞと言うときに付けていける物。
    例えばパールやダイヤなど、時代が移り変わっても価値が目減りしないものってありますよね?
    そういう物を数点持っていると良いですよ。

    安物買いの銭失いにも思われませんし、いつもは倹約していてもここぞと言うときはきっちりこなす粋な女性だと思われます。

    我が家もそんなに裕福な家ではありませんでしたが、私は20代半ばで結婚したので母が色々と良い物を用意して持たせてくれました。

    例えばパールのネックレス、珊瑚の数珠、喪服のスーツなど。
    いつもの倹約ぶりになれていたのであまりの額の高さに戸惑ったくらいです。
    しかし、結婚してから嫁ぎ先でのセレモニーなどで恥をかかずにすみました。

    見た目質素でも本物を身に付けましょうと言うことだと思います。

    ユーザーID:9939903338

  • 「良い物を身に付け、良い男性を捕まえて」ってこと

    お母様も、一番言いたいことを主さんに気を使って言わないから
    余計な反感買うのよねー

    一番言いたいのは
    「良い物を身に付けてないと安い女と見下され
    良い物を買える力のある収入の良い男性やその親族に相手にされないよ」ってことでしょ?

    ユーザーID:6537343981

  • トピ主さんに同意です

    トピ主さんに同意です。

    私はお母様の年代に近いです。時代が変わったなと思います。
    夫婦でしっかり働いてきて、資産は多少あるので余裕はありますが、贅沢する気にはあまりなれません。
    ちなみに夫婦同伴のパーティーは月に数回あります。

    昔はハイブランドばかりでしたが、流行もあってどんどん着られなくなりました。一生物に投資したつもりでしたが、消費に終わりました。
    フォーマルは、着物に統一してしまいました。
    普段はプチプラを来ていますが、周囲にブランドを訊かれて正直に言うと驚かれます。たぶん、その方々がそのレベルを知らないからだと思います。

    私が30代でお金を使って良かったと思うことは、勉強かな。国家資格を取り、その後も勉強も継続、仕事に生きました。常に自分に投資して来たと思います。

    この一着!のようなステキな物は、もう少し先でも良いかもしれません。
    今のご自身の内面を磨き、そして貯蓄も大事です。
    できることなら、お母様のお下がりをおねだりし、それを大事にしつつ、頑張ってくださいね。

    ユーザーID:4672569666

  • がんばって

    トピ主さんに同意です。

    私はお母様の年代に近いです。時代が変わったなと思います。
    夫婦でしっかり働いてきて、資産は多少あるので余裕はありますが、贅沢する気にはあまりなれません。
    ちなみに夫婦同伴のパーティーは月に数回あります。

    昔はハイブランドばかりでしたが、流行もあってどんどん着られなくなりました。一生物に投資したつもりでしたが、消費に終わりました。
    フォーマルは、着物に統一してしまいました。
    普段はプチプラを来ていますが、周囲にブランドを訊かれて正直に言うと驚かれます。たぶん、その方々がそのレベルを知らないからだと思います。

    私が30代でお金を使って良かったと思うことは、勉強かな。国家資格を取り、その後も勉強も継続、仕事に生きました。常に自分に投資して来たと思います。

    この一着!のようなステキな物は、もう少し先でも良いかもしれません。
    今のご自身の内面を磨き、そして貯蓄も大事です。
    できることなら、お母様のお下がりをおねだりし、それを大事にしつつ、頑張ってくださいね。

    ユーザーID:4672569666

  • 花咲様に同意です

    私の姑が、お母様と同じ考えでした。しかし義実家は裕福ではなく、よって借金まではしていなかったものの、それを過剰に重視していたが故に、老後資金は碌にありませんでした。

    年金が比較的多かったので日々の生活には援助は不要でしたが、まとまった貯蓄がなく、また年金からは貯める余裕もない為、大きな特別出費は我が家の家計から出しました。

    舅は10年間の要介護生活の末に他界し、姑も認知症。こうなっては仕立の良いスーツも和服も帯も、宝石も何の役にも立ちません。

    必要なのは紙おむつと防水シーツ、リハビリシューズに介護仕様の下着に、乾燥機に耐えられて名前も書ける普段着なのですから。

    2人が元気な頃、夫は自慢げに「俺の親は良いものを沢山持っている。趣味が良い」と言ってましたが、要介護になって以降は泣き言ばかりでしたよ。「カネで置いておいてほしかった」と。

    逆に私の親は、持ち物は安物オンリーでしたが、しっかり者の母が堅実に貯蓄や保険を準備していたため、全く困る事はありませんでした。

    ユーザーID:4934309731

  • 一つ本物をつけるまでは妥協しますが。

    ブランドで身を固めた方って
    意地悪な方が多いです。
    しかもご主人の肩書で自分も偉いと
    勘違いする方も。

    そこしか威張れない人は特に。

    自分に肩書がある方はそうは
    こだわらないです。

    ユーザーID:2066192277

  • 本人が良ければそれでよし。

    お母様の意見、トピ主さんの考え方、どちらも理解できます。トピ主さんの考えをそのままお母様に伝えてみたらいかがでしょうか。

    ただトピ主さんがどのようなお仕事をされているか判りませんが30歳を超えてくると、身につけているものでその人となりを判断される場合が時折あるとは思います。もちろんそれがすべてではありませんが。
    私が社会人になった時に父方の祖父から『社会人になったら、とにかく靴はいいものを選べ』と言われました。無理する必要はないが靴は見られるものだ、とも言っていました。
    また私自身、30歳が近づいたあたりから自ずとスーツは良いものを選ぶようになりました。スーツに限った事ではありませんが良い生地・良い縫製は身につけると無意識に背筋が伸び自身を押し上げてくれる気になります。
    そんな意識・考えの人もいます。

    あと、少し気になったのですが、ハイブランドである必要はないのではないですか?お母様が具体的にそうおっしゃったのかもしれませんが、ハイブランドまでは行かなくても、質の良いものは多くあります。全身を高いもので固めなくても上手にポイント使いすれば雰囲気は変わりますよ?

    ユーザーID:9468362415

  • 違うかもしれないけど・・・

    いいもの=高いもの と考えるのか。
    ブランドものでなくても、質のいいものはあります。
    目利きの問題かなと思いました。

    ユーザーID:1870384355

  • 私の母もそういいますよ

    私の母も、同じことを言います。


    30になったら、やはり、それなりのものを来てないと、安っぽくみられてしまうからです。

    男性にも、そうみられると、そういう相手しか寄ってこなくなるのを心配されてるんじゃないですか?

    別に、高いものをというのではなく、


    質の良い、長く着られる、上品なものを着てほしいんじゃないのかな。

    不思議に、そういうものを着なれてくると、エレガントで品格でますよ。

    ユーザーID:9460596253

  • 質のいい物って高い

    何人か、お母様のおっしゃることは「ハイブランド」という意味ではないのでは?と仰っていますがね。
    ハイブランドでなかろうが、ちゃんとした材質で作った質のいいものは、それだけで高いです。

    トピ主さんの「年収300万」をなんと思っていらっしゃるのでしょうか。
    その年収で、本当に「ハイブランドじゃなくても質のいいもの」を買えると思いますか?
    今の世の中、一億総中流時代とは明らかに違う。一部のハイソの方々を除き、皆、貧乏です。

    トピ主さんのお母様のおっしゃることは、一面でわからなくもない。
    でも、先立つものがない。
    いいものは長持ちするからって言っても、10倍の値段のものが10倍長持ちするわけじゃない。

    時代は本当に変わった。
    質のいいものをという主張はとてもよくわかるけれど、現実的にそれができない人は、多いのです。

    アラカンだけど質のいいものをろくに買えない私には、トピ主さんのいらだちが、とてもよくわかります。

    ユーザーID:2211902633

  • お母さまの発言もわかります

    独身時代に、自分のお金でベーシックなデザインの、値段のわりに質の良い服を買いました。もちろん、値段のわりにといっても、安物に良い服はそうそうないですが。それを、バーゲンとかポイントとかを利用して、上手に買うんです。質が良い服であって、ブランドは関係ありません(ブランド物を選ばないということではないです)。

    今思うと、その頃買っておいて本当に良かったと思っています。なぜかというと、今でもその服を着られるからです。もちろん、全身を古い服でかためると古臭いし、最新の服も買ってますけどね。

    質の良い服を見分けられる、どういうお店で売っているか知っている、服を長持ちさせる手入れ方法・洗濯方法を知っている…オーバーかもしれませんが、こうしたちょっとした知識を知っているかどうかは大きな差だと思います。

    ちなみに、私はもともと裕福でない家庭で育ちましたが、今は事情があって、裕福な方々とおつきあいがあります。私の周囲だけかもしれませんが、裕福な方ほど、上手にお買い物をし、買ったものを丁寧に使っていらっしゃると思います。

    ユーザーID:0894709315

  • 全部ハイブランドでなくていい

    ブランド信仰は他人に押し付けるものじゃないですね。
    確かにいいものはそれなりの価値があると思いますが。
    30代の頃、デパートでしか洋服を買いませんでした。
    それがカッコいいと意気がってました。
    でもいまは、国内有名ファストファッションの服も
    上手く取り入れてます。ごくごくオーソドックスな
    セーターやボトムスなら、お値段以上なモノに
    見えるのです。それは、アクセサリーなどの小物を
    上手く使うこと。そして、何度か着てくたびれてきたら
    スッパリ捨てること。雑誌のコーディネイトを
    チェックして、プチプラでもいい部分はそちらで買う
    等使い分けてみればいいと思います。
    尚、ティーンエイジャー向けのファストファッションは、
    形が流行を追っていて見た目は良いかも知れないけど、
    お安いだけあってモノによっては縫製もイマイチで
    かえって安物買いの銭失いになる事も。
    反対に、大手スーパーのPBのオーソドックスな
    タートルネックセーターなどは色違いで揃えて遊ぶの
    もいいです。
    お洒落を楽しんで下さい。
    着こなしたもんがちです。

    ユーザーID:8444168318

  • そうねぇって言っておけばいい

    いい歳なんだから結婚して家を出なさいって言われるより良くない?

    職場と家の往復で、趣味は貯金、老後の心配から実家で散財もしない娘を見ていたらそう言いたくなるのもわからんでもない。

    幸せそうにしててほしい、って事なんじゃないかなって思うのです。

    ユーザーID:6587628182

  • 貴女の考えで良いと思います!

    私は60才、自由に好きな服は買えますが
    、、、、、。
    確かに勤めていた頃は出事も多く洋服代
    に毎月5万は使っていましたが、今は全く
    必要有りません。持っている服で充分で
    す。
    私の娘も貴女と同じタイプの様で安物を
    買っています。
    私が娘に思うのは、これという時の服を
    何着か持っていなさい と思うのです。
    例えば、礼服、スーツ(季節に応じて何着
    か)靴ですが ブランドで無くても質の良
    い物です。
    これさえ有れば後は貴女の考え通りで良
    いのです。
    お母さんもそう言う意味で言っているの
    では無いですか?
    良いものは一度買えば長く持ちます。

    ユーザーID:3913651187

  • トピ主です。

    トピ主です。お返事が遅くなり、すみませんでした。
    レスをすべて読ませて頂きました。母の言うことも分かるのです。もう外見を若さだけで保てない年齢になったことは自覚しています。安いものを買いすぎてしまうこともあるので、今後は自分の手持ちの服とよく考えて買い物していきたいと思います。でもやっぱりすごく値の張るものは買わないと思います。

    ユーザーID:8753160664

  • 30歳と言えばいい大人です

    30代からは、質のいい服を着て質のいい靴、バッグを持たなければなりません。

    それが周囲に対するマナーというものです。

    貴女がもし、何か大切な人に仕事帰りにコース料理に誘われたとしましょう。
    お店にはファストファッションはみっともないです。

    30歳は若いといえる年齢ではありません。
    大人としての一歩としてお母様は質のいいものを。。。と仰っているのでは。

    私は20代の時、年収300万ありませんでしたが、会社に最高品質の物を身に着けることを強いられましたよ。
    先輩達から白い目で見られました。

    親からも、質のいい服、靴、バッグは身に着けるように言われました。

    家も別にお金持ちでもありませんでしたが、社会人としてのマナーとして叩きこまれました。

    沢山持たなくても、着回しのできる上質な服を小物でおしゃれにアレンジするのです。
    大人のおしゃれとは、そういうものではないでしょうか。

    ユーザーID:9333583160

  • 値段は充分

    40代子育て真っ盛りの主婦です
    え〜子育て主婦だって みんなお金なくて
    1着5000〜1万出せたら十分すぎますよ!

    というか私などはほぼ全身ファストファッション。
    それでもVERY妻風に見せているので
    オシャレ!どこで買ったの?!と聞かれます。

    ポイントは20代のころのような
    素材やデザインから 30代に移行することです
    れだけ!30代向けの雑誌を見て学び
    30代向けの服がおいてある店に行く
    コートやバッグや靴など目につくアイテムはそこで
    なぜなら脱いだときどこのか見られるから
    それ以外はファストファッションでもOK

    あとは髪や肌の手入れに気をつかう
    メイクも安いのでいいからちゃんとする。
    中古でいいからブランド財布など
    1点なめられないようなものを魔除けとして持つ。

    お金かければいいってもんじゃないですよ。

    セレブ妻の友人が言ってましたが
    交際中ごはんも服も買ってもらってたから
    お金かからなかった〜ですって!

    ユーザーID:7034644525

  • どちらの気持ちも分かります

    トピ主さんは堅実で素敵な方ですね。
    私は40代半ばなので主さんとお母様の間くらいの年代ですね。そのせいか、お二方のお気持ちが分かります。
    40代になると、さすがに若い頃に身に着けていたお手頃価格の物が似合わなくなってくるんです。
    でも、まだ三十代になったばかりのご様子ですし、いきなり高価な物を買うわけにもいきませんよね。
    なので、例えば今まで2万円の予算で5千円くらいの服を4枚買っていたとします。そこを、同じ予算で5千円の服を2枚と1万円の服を1枚の計3枚買ってみては?1万円の服は数年着続けられる品質、ベーシックなデザインの物。5千円の2枚は流行のスタイル。
    そうすれば、今までかけていた被服費は増やさずに済みますし、ほんの少し「いいもの」を身に着けられます。シンプルでベーシックなデザインなら、着回しが効くので服のトータル枚数が減っても他の手持ちの服と合わせてコーディネートのバリエーションが増えるかもしれません。おしゃれがますます楽しみになるかもしれませんよ。
    たまにでいいので、そんな買い物の仕方をしてみてはいかがでしょう?

    ユーザーID:7639242770

  • 私は同情をひいて買ってもらう(笑)

    やりこめたいなら、きょとんとして「どうやって?」と聞くといいですよ。
    もしつけていたら家計簿を見せて、「ここからどうやって服飾費にお金かけるの?」と。

    うまく転がすなら「やだ、買えるわけないじゃない!」と大笑いしたあと、
    「お母さんがいいもの教えてよ〜(笑)」と可愛げを見せて買ってもらいましょう。

    それか資金源であるお父様へ大げさに訴えるのは?
    「なに、可愛いいちこがそんな思いをしていたのか?」と激怒して、お母さまの服飾費を減らすか、いちこさんのお洋服を買ってくれるかもわかりませんよ。

    私も親に似たようなことを言われますが、自分の年収がイマイチなので
    「私もそうしたいんだけど……」と語尾を濁し、しゅんとして服の裾をつまみ、同情をひいて買ってもらう作戦でのりきってます(笑)

    ユーザーID:4387169569

  • 右から左へ聞き流しましょう

    私はトピ主さんよりはお母様に近い世代ですが、トピ主さんと同じような価格帯のものを身に付けています。高価ではないもののファストファッションよりは品質も良いかな・・・素材や縫製もチェックしてます。

    母が服飾の勉強をした人で(資格もいろいろ)お店を持ってるお仲間もいるし、必然的に私も服に関する知識が豊富な人たちと接してましたが、具体的なアドバイスはあってもそういう言い方(実は漠然としていますよね)はありませんでした。

    お母様はトピ主さんが着てる服を見ただけで安物と言い切るほどの目と知識がおありなのでしょうか?そうではないとしたら、お母様の「もういい歳なのだから、いいものを身につけなさい」は他者から自分がどう見られるかを非常に気にするあまり、しきりに口にしているのかもしれません。

    まぁ、どっちしても右から左へ聞き流しましょう。

    ユーザーID:3025444368

  • お母さまの持ち物とアドバイスを混同しない

    私は「年齢・身の丈に合ったもの」っていう意味で言われます。決して、
    わかりやすいブランド物をという意味ではないようです。

    安めでも、私の年代をターゲットにしているものであれば、普段着にするの
    なら問題ないようです。

    お年を召しても、鮮やかな色を素敵に着こなすご婦人がいらっしゃいますが、
    そういう鮮やかさじゃなくて、安っぽい鮮やかな色ってありますよね・・・
    若い子が「それ、かわいい〜」っていうような。

    私は、夫にもよく言われます。なんとなく、生地の質感とか、デザインとか、
    自分とはちぐはぐな感じになってくるんですよね・・・

    お母さまがどんな意味でおっしゃっているのか、本当にブランドものってこと
    かもしれないけど、もしかしたら、三十路という転換期に乗り遅れたセンスの
    ことをおっしゃっているのかな?と。それが「いいものを」「安物は」っていう
    言葉になっているだけかも。
    実際に「ブランド物を」って言われているのなら、お気の毒です。。

    ユーザーID:5422524562

  • 30過ぎると安っぽいものはみすぼらしくなりやすい

    トピ主さんの経済事情では、トピ通りの価格設定で問題ないと思います。でも、安いものではなく、安っぽいものを買うと、若いころはチープさが個性になるのですが、30歳過ぎるとみすぼらしくなります。

    洋服はまだチープシックがあり得るのですが、アクセサリーは確実にチープ=みすぼらしいにつながります。スカーフや手袋、バッグも含めて、アクセサリーは良いものを少なく持って長く使う方が良いと思います。また、良いもの=ハイブランドではありませんので、そこは誤解なきよう。私はバーゲン品を翌シーズンにも使うということもします。体重管理が大変ですけど。

    ユーザーID:6455911420

  • 分かるけど

    お母さんのおっしゃることも分かるけど、時代も年齢も違うから困りますね。お母さんは一から十まで高級品を身に着けているんですか?お出かけの時や、見栄を張る必要な時だけでしょう。サラリーマンの妻がそんなにお金を使えるわけがありませんよね。しかもあなたの分までホイホイ買ってくれるほどの余裕がない。それだったらあまり偉そうに余分なことを言わない方が賢明ですよ。

    ただ、あなたの服装を見て「安っぽいな、すぐ飽きて新しい服やバッグを買ってきて」と気が気でないと状態でしょうね。でも、お勤めに行く人は何種類もの着替えも必要だし、周りとの釣り合いも必要ですよ。高級品を無理して持っていれば妬みも買いかねない、でしょ。

    あなたの経済状態を表にしてお母さんに見せればどうですか。年収、手取り金額、生活費、将来のための貯金額など。お母さんに納得してもらいましょう。もしかしたら、あなたの結婚費用、住宅購入の頭金など莫大なお金はすでに用意してあるかもしれませんよ。そうしたらちょっと贅沢したらどうでしょう。

    ユーザーID:5888688669

  • そういう時は親が買い与えるものだけどね

    そういうときは、何かいい物を買い与えるか、それなりの現金を与えて
    「いい物を身につけなさい」
    って言うものだと思うけどねえ。親は。

    何も出さずに「いいものを」とか、何言ってんだと思いますが。親として。

    ユーザーID:7538151763

  • 今のままでも

    トピ主さんの年齢なら今のままでも良いと思います。
    ただお母様の仰る「いいのもを身につけなさい」も正しいと思います。
    ただ、それはブランドものではありません。
    年を重ねていくと、素材が良く品のあるおしゃれが必要になってきますから。

    ユーザーID:2417249837

  • そうは言っていない

    今まで一万円のスーパーで買ったような服きてた人に、いきなり「ハイブランドの服を着なさい」なんて、誰も言ってないですよね(笑)
    ハイブランドの服着て似合うと思ってるの?10年かかりますよ。無理無理。
    でも、安い、若い子が着るような服は、とにかくアラサーには痛々しい。そこに気付いた方が良い。
    的を射た、良いアドバイスと思いますが。

    ユーザーID:0045903488

  • 服にお金をかけるかどうか

    あまりかけすぎても流行も体型も、変わるかもしれないし。しかし、20代の洋服も、浮くかもしれないから。年相応に見えるには、いいおうちの子に見えるには、と外見を言う家と全く外見を言わない家とあります、車の方がいるとか。お洒落は足元からと言うので、靴だけはきれいにしていると言うとか。鞄をかってもらって持ち歩くとか。全て言うことを聞かなくても趣味もあると言えば伝わるけど、趣味のいい洋服を来てほしいのか。自分の方が全く逆らう場合いってることもきにもしないでしょうし。ちょっとだけでも、合わせてあげたら相手は機嫌よくなるでしょうけど。外見で人の値打ちは決まらないけど目安にはなるでしょう。高いものはかってもらって会うときだけつかうと傷まないし、相手も納得自分も大部分納得できるでしょうか。手間イコール情かな親子の。

    ユーザーID:6262996240

  • バブルの恩恵は受けていませんが。

    50代です。例に出す私とその友人は、共にバブル時代は貧乏で、
    ブランド品身に着けたり、贅沢三昧した経験がありません。
    でも、私は母上の考えに一票。
    あなたの「安いものを沢山買っている。」というコメント見て、さらに。

    友人があなたと同じで、3000円〜5000円の服、小物を頻度多く購入。写真と値段をメールで知らせてくれる。
    「私にはお金がないから、この程度でいい。」「これぐらいしか買えない。」
    「ちょっぴりの贅沢」と月に3回4回、出かけるたびに買う。

    ある時「同窓会に着て行く服が無い」と一緒に友人と百貨店へ。
    一目ぼれのワンピースが4万。高いと渋る友人。
    私は「毎週のように服を買っているのに、何故服が無いのか考えてみない?
    本当にホレぬいて、喉から手が出るほど欲しいわけでないのに、
    安いからこれぐらいいはいいだろうと、買うからでは?
    今までの服着る頻度は?一二度着たら、飽きて次の週に買うでしょう。
    トータルして、結局このワンピぐらいのお金だよ。」
    「生地や縫製型紙が雑だから着ていて疲れるし、ウキウキしないから着なくなる。」
    続きます。

    ユーザーID:0819416239

  • バブルの恩恵は受けてないけど。2

    続きです。
    「このワンピは職人が生地の染から作ったもの。年月とともに生地に深みが出てくる。こういうものを買って、大事に着続けると結局お得では?」

    決心して買った友人。同窓会や道行く人から褒められ、着ると元気が出る。
    物欲が無くなった。満足するお買い物ってこういうことかと納得、と。

    それからピタリと安いものを頻度多く買わず、同じ予算で年に一度、
    一つ¥ゼロがが多い服を買っています。
    5000円の服10枚より、25000円の服二枚の方が、(または5万一枚)
    ずっとオシャレに輝かせてくれるのです。

    「私はお金がないから仕方がない」という「卑下」の考えもよくないと思う。
    それで本当は満足していないのに、卑下すると、そういう人生になる。
    ランクを一つ上げる、でも沢山買わない。
    そういう事を母上は言っているのだと思いますよ。

    ユーザーID:0819416239

  • 今は違うでしょ

    お母さまは経済的に余裕ができたのでしょう。
    子どもにお金がかからなくなり、夫の退職金もあり、人生の中で今が一番何でも買える時です。
    子供の頃貧しくて買えなかった物が何でも手に入る、買い物が楽しくて嬉しいのでしょうね。

    しかし、あと何十年と続く老後の生活費は準備できているのでしょうか。散財して貯金がなく、子どもに生活費を無心する人たくさんいます。その点も聞いてみてはどうでしょうか。

    トピ主さんにもいいもの=高価なものを勧めてくるのは間違っていると思います。
    仕事にハイブランドは着ないですし、その人の品性が何より大事でしょう。
    いくら高価なものを身につけていても素敵に見えない人もいますし。。

    価値観も人それぞれ、身なりはほどほどにして私はスキルアップや教養、知識を深めるためにお金をかけます。

    ユーザーID:9952044247

  • センスの問題

    トピ主さんの、洋服のセンスに何か言いたいんじゃないですか?
    センスさえ良ければ、シンプルなものでも安っぽくは見えないもの。
    ハイブランドなんて買わなくて良いから、安物3枚買うお金で、1枚の良いセーターを買って3年は着る、とかね。
    小物使いでも工夫すれば、オシャレに、上質に見えると思いますよ。

    ユーザーID:5070935600

  • もう少し具体的に考えてみては?

    例えば、60歳の時点で、仮に5千万貯蓄したいとします。
    (女性の平均余命の87歳までの27年間、毎月15万円使えます)

    実際は、怪我や病気等で失職するかも知れないし、自然災害等で貯蓄が底をつくかも知れない。
    反対に、65〜70歳位までパート等で働いたり、年金も出たり、親からの相続資産が入ったり、結婚するかも知れない。

    その辺りの不確定要素は、計算が面倒になるので今回は考えません。
    増えた分に関しては、仮に「医療費や87歳以降の生活費、施設入居費に充てられる余裕資金」と思って下さい。

    主さんが働ける年数は残り30年弱。今まで1千万貯めてきたと仮定して、
    4千万÷30年とすると、これから60歳まで、毎年133万円貯める必要が有ります。

    年収から必要経費と小遣いを引いて、残りの金額がどの程度有るかを考え、
    それに見合った買い物を計画的にすれば良いのではないでしょうか。

    当然ですが、経費が商品価格に反映することをお忘れ無く。
    広告やイメージに騙されません様に。是非、「商品の本当の価値を見極める目」を養ってください。

    ユーザーID:3250724169

  • 放っておきましょう

    私も似たような年収です。
    服にお金をかける余裕なんかありません。
    言いたい人には言わせておけばよろしいのでは。
    年齢相応に見える格好をしていればいいと思います。

    ユーザーID:4017365472

  • えーそんなに駄目かな

    わたしもトピ主さんと同じ年代ですが、トピ主さんと同じような価格帯のものしか着てないです。
    大体セールかアウトレットでしか買いませんよ。
    それでも安物着てるようには見えないと思います。

    それに子供が小さいとどんな服着ててもすぐに汚れます。
    今が一番服にお金を掛けづらい時期です。
    子供がいないときに買った高い服は全てお蔵入りです。

    ユーザーID:8794079730

  • うーん

    決して「ハイブランドを買え」ということではないと思う。
    30すぎるとどうしても一気に老け込んでくるので、今までのような服が似合わなくなることが多くなるんです。
    ようは、生地ぺらぺらの安い服だとみっともなく見えてしまうんですね。
    お母さんはそれを懸念しているのではないかなと思うんです。

    ちなみに年収300万でその値段の衣服は身の丈に合ってないです。
    節約は大変素敵なことですが、将来のことを考えすぎて今がおろそかになってしまうことの方がきついですよ。
    30こえて「将来」も何も… って感じなんですけどね、世間は。

    ユーザーID:4343363015

  • 親子といえども

    貴方のお母様世代です。
    28歳の娘がいます。娘が自立していれば子供のお金の使い方にあれこれ言いません。
    お財布の中身は個人の価値観です。
    私の時代とは違います。娘は海外旅行、勉強、投資などを優先しています。
    衣類や持ち物にお金をかけていた私の若い頃と違い、今の若者は素敵だなぁと娘を誇らしく思います。
    良い物をと思う時は、私が支払います。装飾品や冠婚葬祭の洋服、着物、コートなどです。
    身に付けるものでお付き合いの人が変わるなら、その方が良いかもしれません。
    私は趣味や教養や将来に対するお金の価値観が同じ人が良いと思うからです。
    人にどう思われるかも大切ですが、それは子供がそれなりの年収を稼ぎ、恥をかきながら自分の身の丈にあった物を身につければ良いと思います。
    トピ主さんは堅実な聡明なお嬢様だと思いますよ。

    ユーザーID:1436942021

  • 30歳ですよね

    TPOに合わせた服を買えばいいと思います。

    ブランド物である必要はなくて、縫製のきちんとした服も必要です。

    30歳にもなって親に服を買って貰うような恥ずかしいことは止めてくださいね。
    子供の2人くらいいても不思議ではない年齢です。

    同居だったら逆に月5万程度は家に入れるのが常識です。

    一人暮らしの家賃より安いですよね。


    まあ、安いペラペラの服ばかりで恥をかくのは主さんですから、そうならないように親御さんがアドバイスしたわけです。

    ユーザーID:9333583160

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