不労所得は副業にはあたらない?

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尚子

話題

家の都合で不労所得が入るようになる予定ですが、現在副業禁止のパートをしてます。
家業なので副業ではないとは思いますが大丈夫でしょうか。

ダメなら早いうちに転職を考えないといけません

教えてください

ユーザーID:7350228675

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  • 職場と、収入源による

    半年ほど前ですが、どこかの消防士が不動産収入があって、懲戒免職になりました。
    親が不動産業で、そこから購入したり賃貸しての家賃収入7千万。
    許可を得てなかったのもあり、家賃収入を500万までに下げる用改善命令が出されたけど、「損をしてまで売るつもりはない」として従わず、懲戒免職になりました。

    不労所得でも、事業的規模でなければOKとかいろいろとあると思うので、一概には何とも答えられないと思います。

    ユーザーID:4339646418

  • 転職する気があるんだったら

    不労所得が入る「予定」で
    それが副業に当たるのであれば「違反したくないので転職する」
    ということなんですよね?
    でしたらとりあえずパート先に聞いてみては。
    パート先で「OK」だったら辞めなくて済むし
    「NG」だったらそのまま続けたければ続ければいいだけだし。

    基本的に8時間労働以上になると後から雇用する人は合計8時間を超える場合
    (たとえば◎社6時間、△社4時間の場合2時間超過)
    残業手当を払わないといけないとかそういう法律が厳密にいうとあるそうなので
    そういうことを嫌って副業禁止にしているだけかなぁと思います。
    社会的イメージが良くない性風俗、同業者での勤務をする場合
    深夜勤務で明らかに昼の仕事に影響がある等もありますが。

    きちんとしたい!というとぴ主さんのようですので
    とりあえず会社に聞いてみましょう。
    今の段階では違反もなにもしていないのですから。

    ユーザーID:2765279602

  • 不労所得なら大丈夫

    不労所得というのは例えば株の売買とか親から受け継いだ不動産収入とか、まあ言わば勝手に入ってくる収入ですよね?
    副業を禁止というのは復業することによって仕事をおろそかにされては困るという意味です。
    働いていないので問題はありません。

    ユーザーID:8608721407

  • 不労所得ってなんですか?

    一般的に、不労所得と云えば、
    アパートの家賃収入、株式の配当金、売買益等が
    思い起こされます。
    これらは、副業には含まれません。

    家業からの所得って、支払い名目は何なのでしょう?
    一度聞かれたらいかがでしょうか?

    家業が農業であれば、早朝夕方休日に農業を手伝いし、
    パートが副業だったという事もありますから。

    具体的な家業の業種と、支払い名目が判りませんので、
    適切なアドバイスは出来ませんでした。

    ユーザーID:4215729306

  • 上司に確認してとしか

    私はフルタイムパートなので、週40時間を超えると割増賃金が発生するため副業禁止です。
    不労所得は大丈夫ではないでしょうか。

    というか、私は大丈夫だと思ってましたし許可も取っていません。
    不労所得の事を職場の誰にも言っていませんし、言うつもりもありません。
    会社からもらった源泉徴収票で、自分で確定申告しました。
    今年もそうするつもりです。

    ユーザーID:8622971484

  • 勤務先の就業規則は如何ですか?

    大学卒業後にお世話になった上場会社でも副業禁止だったと思います。

    ご実家が米穀会社を経営している同期は、年末にお餅配りを手伝って臨時収入がありました。
    寺院(婚家)を棚経の時期に運転手を務めていた人もいましたが、何れも短期でしたから、特に問題はなかったように思います。

    納税の義務を果たせば、問題ないかもしれませんが、後出しは印象が悪いので、勤務先に照会してみましょう、

    ユーザーID:8858069025

  • 不労所得は副業ではない

    公務員の父が給料以上の、不動産からの所得が有りましたが問題は有りませんでしたし、
    私も相続後に退職し、失業保険申請時にハローワークで不動産所得がありますと申告しましたが、失業保険は給付されました。
    ただトピ主さんが家業の、名目上の役員や従業員になっていて実際は働いていなくても副業でしょう。

    ユーザーID:7518982117

  • 各社の規定によります

    会社に聞いてみて下さい
    拘束時間がなく仕事に影響の少ない、株の収益や家賃収入などは副業にあたらない場合が多いです

    公務員は場合によっては副業にあたり、処分の対象になります

    数ヵ月前親御さんから遺産で引き継いだアパートの収入により、処分された消防士さんがニュースになっていましたよ

    ユーザーID:8020532175

  • 不労所得の種類によるのでは?

    例えば、

    親の持ち家が親が亡くなったことにより
    相続で自分のものとなり、その家賃収入がある

    このような場合は副業にはならないのでは?

    でも、

    親の会社の役員になり報酬がある

    このような場合は微妙な感じがします。

    ユーザーID:0866023288

  • 額によるかもだけど、

    副業が比較的厳しく制限されている職業にいましたが、不動産管理等で副収入を得ている人はいましたよ。トレードをしている人もいました。

    お話からするに、トピ主さんも、家業とのことなので、そちらに関する業務はご家族がおやりになって、トピ主さんは収入を得るだけですよね?でしたら、大丈夫だと思うんですが(大丈夫だと断言まではしませんけど)。

    ユーザーID:2989566551

  • それは会社に確認してください。

    まぁ一般的には不労所得は副業とはみなさない場合が多いですが、それらは会社の規定によるものなので会社にきちんと確認してみてください。

    ちなみに不労所得がなんなのかわかりませんが、不動産などの賃貸料なら住民税の支払いを別にしてしまえば会社にわかることもないと思いますが。

    ユーザーID:3176158550

  • 家業でも

    副業は副業。家業だから副業じゃない、は通用しません。家業が普通の会社だった場合、そこでお勤めができちゃうでしょう?それは副業でしょう。

    勤め先に聞かなきゃだめですけどね。普通「副業禁止」というのは肉体的に拘束時間を伴い、正業に支障をきたす可能性がある仕事、だと思われます。完全に不労所得(印税、家賃収入など)であれば私は問題ないんだろうな、と思ってます。たとえば相続でアパートの部屋を相続した場合とか、じゃあ仕事を辞めるか相続放棄か?って話になっちゃう。
    ただ、収入が別にあると住民税が変わってきます。何も言わずに住民税の額だけ特出して高くなったりしますと「副業やってんじゃないの?」と言われかねますから会社にまず相談してみては。

    ユーザーID:6863601532

  • 会社に聞くしかない

    副業禁止って会社が勝手に決めてるルールです。
    ですから、どのような状態を副業とするかは、それぞれの会社で異なります。

    小町の読者に聞いても全く意味がありませんよ。

    ユーザーID:1508872763

  • 社内規定によるでしょう

    副業というものがどこまでをさすのか
    社内規定を確認すればいいのでは?

    例えば副業をすることによって業務に支障がでることから
    それを禁止している会社の場合、不労所得はOKだったりすることもありますし。


    ここで聞くより会社に聞いてみてください。

    ユーザーID:4863599671

  • 漠然としすぎ

    不労所得とは??
    まずもって、不労所得だけでは漠然としすぎで判断できません。
    自らが就労した結果の報酬所得でなくても、遺産相続や賃貸収入とか何でも含めた抽象的な表現ですね

    就労契約上の副業禁止は、職務遂行に支障をきたす恐れのあるものでしょうから、就労者が副業をすることで長時間就労をして疲弊したり、職務に専念しなくなることを危惧してのことでしょう
    分からなければ会社に相談しましょう。

    ユーザーID:5311908762

  • 副業禁止自体が違法の恐れ

    就業規則で副業禁止をうたっている企業は多いのですが、実を言うと、副業禁止自体が違法の恐れがあるのです。
    副業で首を切ったのが正当と裁判で認められたケースは、「労働時間や実態から言って、本業に支障が出る恐れがあるもの」「会社の秘密が漏れる恐れがあるもの」です。
    なので、トピ主さんのケースでは、会社側の首切りは正当と認められないように思えます。

    とはいえ、そういう就業規則は、ろくに労働法も知らない管理者が作ったものなので、バレた時に面倒なことになるのは目に見えています。
    なので、ここで聞くより、パート先の会社に聞くほうが早いと思いますよ。

    ユーザーID:8777188774

  • 会社に聞くしかありません

    ダメなら早いうちに転職を考えるというのなら、さっさと会社に確認しましょう。

    副業禁止となるは一般的には業務に支障が出る可能性がある(たとえば必要な時に残業できない可能性、休日出勤ができない可能性、出張が出来ない可能性)からなので、不労所得であれば問題はないはずですが、就業規則で定められるようなことなので、たとえ一般論としてはそうだとしても、その会社がダメだといえばダメです。
    そして、何らかの理由で不労所得でもダメだという会社もあるかもしれません。

    ユーザーID:1209790910

  • 上司に相談してください。

    ふつうは問題ない場合が多いでしょう。
    確定申告になるでしょうから、経理に情報が必要です。

    ユーザーID:6196701849

  • 副業禁止の正当性

    トピ主さんの「不労所得」の詳細が分からないので何ともいえませんが、まずは会社の労務担当に問い合わせることでしょうね。
    その所得を申告すれば、翌年の住民税に反映されますので、隠し続けることはできません。

    さて、法の大原則からいうと、会社には社員の勤務時間外の行動について制約できる権限はありません。
    副業も同様です。
    ただ、多くの企業等で副業禁止を規定しているのは、それが本来の勤務に支障がある場合に備えてで、実際に解雇等の処分を受けた時に副業禁止規定が有効とされたのは、次の3つです。
    1.副業による疲労が激しく、まともに勤務ができない。
    2.副業が勤務先と競合している。
    3.副業が勤務先の社会的信用を下げる。

    不労所得と書かれているので、1ではないと思いますが、会社が2・3に該当すると判断すると、禁止されるかもしれません。

    ユーザーID:3565337413

  • 判例

    >不労所得は副業にはあたらない?
    一般的な意味では副業です。

    社員就業規則にある「副業禁止」は「業務に影響がある」レベルで適用されます。
    判例があるので調べてください。

    「不労所得」云々ではなく「業務に影響」がポイントです。

    >ダメなら早いうちに転職を考えないといけません
    気になるなら会社に聞けば。

    ユーザーID:8098865081

  • 不労所得は全く問題ありません

    >家の都合で不労所得が入るようになる予定ですが、現在副業禁止のパートをしてます。
    >家業なので副業ではないとは思いますが大丈夫でしょうか。

    家業で働き賃金を受けるのであれば「不労所得」ではなく「労働所得」ですよ。

    家業(会社)の株を持っていて、その配当などであれば不労所得です。
    株を売却して得た所得は不労所得です(株の売買を業としてやる場合は別です)。
    預金の利子も不労所得です。

    そのあたりで線を引けませんか?

    ユーザーID:7891650244

  • 副業禁止の理由

    就業規則で副業を禁止しても、なにもかも禁止できる訳ではありません。
    もっと言えばパートにまで副業を禁止するのは、単にシフトを自由にしたいから拘束したいだけでしょう。法的根拠は無いのです。

    副業を禁止する理由は本業への影響を憂慮してのこと。
    じゃあ何が有効かと言えばだいたい3つの理由です。
    1、長時間の副業による労働は本業で疲れが出る。
    2、本業と競業状態にある
    3、本業の名誉を傷つける恐れがある(風俗店勤務など)
    トピ主さんは不労と言っているので、多分1はクリア。
    2と3は内容が分からないので何とも言えません。

    みかんさんの消防士がクビになった話は法的根拠が違うんです。
    地方公務員法という法律で「兼業」が禁止されているのです。
    家賃収入が500万程度であれば、相続の場合もあることを考慮すれば「業」とまでは言えないという解釈でしょう。
    家賃収入が7千万なら立派な不動産賃貸「業」。
    地方公務員法38条で規定されている「兼業」の禁止に違反したからクビ。
    軽微な副業とは別の話です。
    トピ主さんはパートと表現されていますから、たぶん私企業でしょう。

    ユーザーID:0275216894

  • 業としてなければ大丈夫

    副業ですから、相続等で株をもらい、その配当が入ったところで投資業をしている訳ではありませんから。
    端的に言えば大金を相続して利息が入っても、それは副業ではなくて副収入に過ぎません。
    公務員は法律でもっと厳しく制限されていますから、その金額が莫大であれば「不動産業」を営んでいると看做されたのでしょう。
    確かに、家賃7千万だと相当数の不動産を所有していたでしょうから、管理もそれなりに手間隙がかかり、立派な業となっていたことでしょう。
    でも公務員でなく、一般企業で働いていて、管理を管理会社に丸投げしてしている状態なら、なんら問題はないでしょう。

    ただ、家の都合を勝手に遺産と解釈しましたが、これが実家が会社を経営しており、取締役に就任。
    その役員手当てが入るとなると話しは別です。
    例え一切会社に顔を出すこともない名ばかり役員だったとして、会社法上は免れない責任がありますし、役員報酬という対価が発生している以上、取締役としての業務があるとされても仕方ないでしょう。

    業務がある=副業
    業務がない=副収入ということではないでしょうか。

    ユーザーID:0994197566

  • 契約による

    たとえば公務員の場合、実家の家業の役員に名義上だけでなって役員報酬を貰うのは、不労所得とは言えず、首になりますよ。
    パート先の契約次第なので、上司に確認する方が良いと思います。

    ユーザーID:1827346227

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