それってどうなのか?

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  • 私はご主人寄り

    私にとって祖父がそういう存在です。
    そんな祖父の命日は覚えていますが、
    何年に亡くなったか、何回忌とか全く覚えていません。
    14年前くらいに亡くなったと思います。
    私の実家は今の住まいから飛行機移動の距離で、
    父から法事に呼ばれたことも、法事の日程の連絡を受けたことがないのもあるでしょうが、
    私から確認したこともありません。
    葬式と初七日と四十九日には参列しましたが、
    お坊さんの読経の時は全く違うことを考えていました。
    だからって、私の祖父への気持ちに何か変わりがあるとかではありません。

    私の祖母、両親はまだ存命だけど、3人が亡くなったとして
    多分、誰の命日も覚えていられないと思う。
    祖父の存在は別格でしたし、初めて同居の家族が他界することを体験して
    脳裏に焼き付きやすかったのだと思います。

    わざわざ掲示板に書くほどのこと?
    「わたしの夫はこういう考えなんだ」で済むことだと思うんですけどね。
    人のことを「おかしい」とか言えるあなたの方がおかしいと思います。
    自分を絶対的に正しいと思うから、相手をおかしいと思うんでしょ?
    傲慢だな。

    ユーザーID:8915172454

  • たぶんそれは

    父を尊敬し、感謝している自分が好き....なんですよ。

    ユーザーID:1554641076

  • おかしくない

    別におかしくないと思います。

    命日だとか、何回忌だとか、あの世だとか、お経で行けるところに押し上げてもらうだとか、そんなことはどうでも良いし信じていない、という人もいます。

    でも、お父さんのことは尊敬しているし感謝している気持ちは本当なんでしょう。

    人それぞれなので、仏教や宗教、信じるも信じないも自由です。

    ユーザーID:6888582151

  • 死んだら無になる、なのかな?

    別におかしくはないと思います。
    ちょっと大げさですが、「死後の世界」をどう考えているかの違いではないですか?

    ご主人にとって、お父様との間柄についてはご存命の頃の出来事、思い出だけで完結しているのでしょう。
    単にトピ主さんと考えが違うだけで、どちらが正しいということではありませんから、義父様のご供養についてはご主人とご主人のご実家にお任せした方がいいですよ(トピ主さんが勝手にする分にはいいですけど、ご主人に無理強いしないようにして下さい)。

    ユーザーID:8459259403

  • 偉人伝

    旦那さんにとって父親は「偉人」なんですよ。
    野口英世とか伊藤博文みたいなモノなのでしょう。
    生きてるとか死んでるなんて事は超越した存在に成ってるんじゃないかな。
    偉人たちの足跡や功績には興味ありますが、生年月日や命日にはそれほど興味はないでしょ?
    そういう気持ちなんじゃないかな。

    私も父親を尊敬はしていますが、それとは別に家族の情も持ち合わせています。
    私自身は宗教的な事はあまり信じていませんが、生前の父は信心深かったので父のために仏壇に手を合わせ命日やお盆には墓参りもします。

    旦那さんの考え方はおかしいとまでは言えないかな。
    もちろんトピ主さんの考え方は日本人として多数派の意見だと思いますよ。

    ユーザーID:1184012596

  • ご主人に1票!

    ご主人にほぼ同意です。

    もっとも弔い方とか、悲しみ方は
    人それぞれだと思うので
    トピ主さんのやり方を否定はしません。

    ユーザーID:0217815823

  • トピ主も自身の価値観にガチガチ。

    私の父は40年以上前に亡くなりました、
    人生初めての人の死で身内の死でした。
    私自身父の死で死後の捉え方が固まったかも知れません、
    別に仰々しく弔って欲しくないな〜と。
    母は仏壇に花や好きだった果物を供え当然手を合わせていますけど、
    私は帰っても手は合わせませんね。
    命日は覚えていますが行動には移しません、
    手を合わせなくても時折父の事は思い出してるから。
    怒られた思い出に子煩悩な父に連れられ出掛けた思い出、
    少ないからこそ鮮明になってるんでしょうが。
    お経は聞きますが心に沁みるとか亡くなった人の為だとか思いません、
    その道の勉強はしてるでしょうけど有難いとは思いませんね。
    トピ主も自分の意見は正しい事だ!と押し付け過ぎではないですか?
    好きだったらこうだろう!と。
    考え方等人の数だけ多様性があります、
    ご主人は自分の考えを押し付けてるの?おかしいと言い切ってるの?
    自分の親ですから好きな様にしても良いのでは?
    私は母が死んでも粘着質にやらないです、
    生きてる間に出来るだけ大事にして子の務めはやろうかなと。
    死んでから大事にしても本人は分からない。

    ユーザーID:3706219171

  • それってこうだよ。

     奥さんの誕生日
     結婚記念日
     付き合って〇ヵ月記念日とか
     手を繋いだ記念日など。

     女性は記念日大好き。

     でも、男性からすると記念日やプレゼント用意することってそんな大事?
     愛情ってそんなもんなの?
     プレゼントや記念日より、二人の関係性とか気持ちとかのほうが
    大事じゃない?ってか忘れてたら別れるとか離婚とかなによ?
     そんな感じじゃないかな?

    ユーザーID:2200860754

  • 貴女は自分で法事を仕切ったことがない

    >私は何回忌とかも意味のあるものだと思っていますし

    貴女は祖父母や両親の命日を全て覚えているのですか?
    全て覚えていて、すべてお坊さんに頼んで供養して貰うのですか? 

    そっちのほうがビックリ!です。

    私も母だけは覚えていて、命日には写真と花を飾りますが、それ以外はお彼岸だけです。

    そもそも親族が多かったら、金がいくらあっても足りませんよ。
    うちなど一族郎党が古い街の中で暮らしているので、毎月のように法事でした。つまり毎月のように金を包まなければならなかったのです。

    それがイヤなので、うちの母はもう一切をヤメにしたのです。寺も墓も法事もです。
    大正生まれなのに、大英断だったと思います。

    まさか貴女は供養供養と言いながら、金は一銭も出してないのではないですか?

    だったら貴女は口先だけで行動が伴ってない人です。
    夫のことをとやかく言える立場にありません。

    ユーザーID:9433527236

  • 日時にも勝る思い出

    私も両親に愛情をたっぷりかけてもらいながら育ちました。
    でも、実を言うと…親の誕生日もおぼろげなんです。
    両親は大正生まれで、自分たちの誕生日とか結婚記念日とか、そういう事は大したことではなく、
    私は私で、親の何回忌とか命日とか即座に言えるわけでもないのです。

    でも愛された思い出はたっぷり頭の中にあります。
    父の言葉や笑い声、母の歌や背中の温かさ…。

    墓参りも思いついた時しか行かない親不孝娘かもしれません。
    でも、両親の娘で良かったと思っています。
    こういう人間もいますがいけませんか。
    人の心を他人がとやかく言う権利はないと思います。

    ユーザーID:5086386970

  • 私もおかしくないと思います

    夫にとっては仏事なんて興味ないし関係ないと思っているのですよ。

    私もそうです。

    父との思いでだけしか頭にないのですよ。

    それはそれでいいと思いますがね。

    物事を全て一括りにするという考え方の方がおかしいと思います。

    ユーザーID:6671817130

  • 宗教アレルギー かつ 記念日気にしない人?

    法要等に関しては、そういう人もいるだろうなと思いました
    自分だけ改宗しちゃった人にありがちですが
    トピ主さんの夫さんは「無神論者的な人」になっていらっしゃるのかなと

    しかしこれ、私としてはどうよと思ってます

    マザーテレサは皆さんご存知の通り
    キリスト教の神に仕えることに人生を捧げた方ですが
    彼女が救い世話をした死にゆく人にはその人の信仰する宗教を聞き
    その宗教で弔ってあげていたそうです

    私もこの考えに賛同していて
    トピ主さんのケースの場合私が夫さんなら
    尊敬する父の尊厳を一番重く考え
    彼の信仰する宗教の戒律に従った法要を行います

    トピ主さんの夫さんの場合
    父を尊敬してるとは言っても上っ面で
    父の尊厳を重視しない
    息子としての役割を果たそうともしない
    そういう風に見えてしまいかねないなと思いました

    世の坊さんに何か恨みでもあるんですかね?
    それとも宗教に夢見すぎてるのかな?

    ユーザーID:6642368517

  • 宗教観の違いだから

    親を大事にしているかしていないかの違いではないと思いますよ。

    >私は何回忌とかも意味のあるものだと思っていますし亡くなった人はお坊さんのお経で亡くなった後行けるところに押し上げてもらっていくのだろうなと思っています。

    私はあまりそう感じていません。
    トピ主さんとは死後に関する考え方に違いがあります。
    ご主人もそうなのだろうと思います。

    >親がなくなり尊敬し大好きだった人なら尚のこと普通に命日って覚えていませんか?

    私のことが好きだったら結婚記念日も付き合った記念日も覚えてるはず!という考えに似てますね。
    どうなんだろう、私は結婚記念日を時々忘れます。付き合った記念日はうろ覚えです。
    誕生日はイベントになっているし書類などにも記入するので忘れないですね。
    親の命日は経験がないのでわかりませんが、祖父母の命日は覚えていません。
    親のはきっと忘れたりはしないだろうとは思いますが、それが絶対に普通のことかどうかはわかりません。

    ユーザーID:5481458251

  • 気にならない。

    尊敬してるけど命日はどうでもいいという価値観、驚くけどそれで終わりです。別に気にならない。
    そういう価値観の人もいるよな、と思うだけです。
    それにご主人がいうことも分からないではないです。人が作ったルールに則って死者を悼むのもいいですが、
    自分と生前のその人との関係性に鑑みて、自分なりの方法で死者を悼むこともできると思います。
    ないがしろにしてるわけではないのだから、余計な口出しはしないほうがいいのでは?

    ユーザーID:7030398897

  • ひとそれぞれ。

    気にする人もいるだろうし気にしない人もいる。
    そんなもんだろうと思います。
    私は自分は覚えてるタイプですが、覚えてない人をおかしいとは思いません。
    うちの主人も親が大好きですが、親の誕生日すら覚えてません。

    自分と価値観が違う。
    それだけの事なのに、そんな喧嘩ごしで指摘されたら
    ご主人も気分が悪いと思いますよ。

    ユーザーID:1559077233

  • ご主人に同意

    40歳女性。
    全てではありませんが、ご主人の考え方に同意します。

    私も大好きだった祖父母の命日をはっきりと覚えていません。

    実家に帰ればお仏壇には手を合わせて
    興味があって本をみながらお経を唱えたりしますが
    お坊さんならすべてありがたいとは考えていません。
    (尊敬すべき人もいれば、金儲け主義の人もいます。
    私の実家のお寺さんは住職は面白い人ですが金もうけ主義です)

    〇回忌等の法事は親戚と会って思い出話を楽しみたいので出席しますが
    絶対に必要とは考えません。

    私には子供はいません。
    自分が死んだあと甥姪や友人など誰かの記憶に少しでも残れば嬉しいと考えますが
    何かの記念日のように命日を覚えたり、高い金を払ってお坊さんにお経を唱えてほしい
    とは全く思いません。

    ご参考までに。

    ユーザーID:7063440946

  • 価値観の違い

    すてきな旦那様ですね。
    法要は生きている人間の自己満足だと思います。
    正直、死んでから、命日を覚えて貰っていても、仏壇に手を合わせて貰っても亡くなった人間はわかりません。
    旦那様はお父様が生きている間に十分親孝行されていて、満たされているのだと思います。
    どこででも、いつでも形にとらわれる事なく、お父様を思い出し偲ばれる。トピ主様こそ、自分の価値観を押し売りしないで下さい。

    ユーザーID:9434862246

  • 私がご主人のお父様だったとしたら・・・

    私はたぶん、ご主人派です
    ただ、まだ親は生きておりますから、あくまでも想像です

    私は無宗教なのだと思います
    実家ではちゃんとお坊さんに来ていただきお経をあげてもらっています
    私もその場にいれば一緒に拝みます
    実家に行った時には線香もあげます

    でもその行為で何かが変わるとは思っていません
    親はお経やお線香をあげてもらうものと思っているでしょうから、ちゃんとするつもりでいますが、私が自分の子供にもそうしてほしいとは思えません
    ご主人のように「尊敬している」「良かった」とか日ごろから思ってもらえる方がうれしいと思います
    義務的にあげるお線香やお経よりもずっといいと思います
    (心がこもっているならどんな行為もすばらしいと思うので、仏事を否定するつもりはありません)

    弔い方は人それぞれでいいのではないでしょうか
    トピ主さんが思う弔い方だけが正しいのならば、違う宗教の方はどうなるのでしょうか
    諸事情により弔ってくれる人がいない場合はどうしたらいいのでしょうか

    ユーザーID:1005392466

  • 日にちに意味は無いのでは

    普通とは思わないけどおかしいとも思いません。
    私はトピ主さんのように信仰心はあまり無いのでご主人の気持ちも分かります。
    さすがに親の命日は最近の事なので覚えていますが、大分前の事であれば覚えていない人がいても、まあそんな人もいるだろうなと思います。

    私の夫は義母と仲が良く何かと気にかけていますが、両親の誕生日を覚えていません。特に親の誕生日にイベントが無いし、自分自身が誕生日に思い入れが無いからでしょう。

    また私も自分が入籍した日がいつかは覚えていません。その日はただの手続きの日であって、何も意味が無いです。挙式した日は覚えていますが、特に祝わないので夫は忘れているでしょう。

    トピ主さんにとって命日は宗教行事と結びついているので、命日を意識する機会が多いでしょう。
    でも無宗教のご主人にとって亡くなった日にちそのものはあまり意味が無いのではないでしょうか。

    何を残したかが重要と言う気持ちもよく分かります。
    特定の日にちを覚えている事と、親に対する想いの深さにはあまり関係が無いと思います。

    ご主人に結婚記念日を覚えているか聞いてみてください。

    ユーザーID:5166915565

  • 単にトピ主さんは信心深いだけ

    私は御主人のように「生きていた時に故人の思い出を大切にする」ということの
    方が重要に思いますし、故人も自分の命日を覚えてくれているよりも
    そちらの方が喜ぶ事と思いますよ。

    最近は全く無宗教という事で、お墓も作らず、散骨するような人もいる程です。
    トピ主さんは仏教の教えといったものを信じて、故人の供養を大切に
    するのだと思いますが、それが正しいとは言い切れないと思いますよ。
    貴方の価値観で御主人を非常識呼ばわりしてはダメだと思いますよ。

    ちなみに私も、かなり身内を亡くしてきましたが、命日は覚えていませんね。
    私の実家も主人の実家も、祖父母の命日だからと特別な事もしていませんしね。

    ユーザーID:9484948940

  • 二人とも正しいと思います。ご主人はご主人の流儀でOK

    両方とも正しいと思います。ただ考え方の違いだけ。

    またご主人がそのお父さまをしたっているのですから
    本人の好きなようにさせては、いかがでしょうか?

    大げさな事を言いますと、伝統の長い大きな宗教が世界にいくつかありますが
    各々いくつかの派閥に別れています。

    大きな潮流は、
    A. 行事を大事にする。像を作って拝む。などを教義の中心に置く派閥。
    B. 行事、像を重視する事を禁止し、出来るだけ豪奢な建物などを作らないで
      始祖の教えを素朴に受け継ぐ事を重視する派閥

    の二種があります。

    仏教で言うと、
    Aは真言宗が思い浮かびます。弘法大師が中国から持ってお帰りになった
    宗派。日本で作った仏具、きらびやかな仏壇など。

    Bは、浄土真宗や禅宗でしょうか?簡素を尊び心の中で拝む事を大事にする。

    どちらも同じ山に登るのに、別の登山口から上るだけで、頂上は
    いっしょ。そう考えると、相手の好きなやり方でやってもらい、自分は
    自分の信じるやり方でやれば良いのでは、と思います。

    ユーザーID:2763436089

  • 考え方は人それぞれ!

     トピ主の旦那は宗教的なことが嫌いというか信じてはいないのでしょうね。
     まあ、宗教観は人それぞれで他人に迷惑をかけない限り、どんな考え方でも構わないのではないでしょうか?
     それにしても少し変わった人だとは思いますが。

    ユーザーID:1511556323

  • ご主人に同意します

    単に宗教観の違いでしょう。どちらがあっていて、どちらが間違っているという問題ではありません。他宗教ではまた違った弔い方をするわけで。個人的には、葬儀や法事は生きている者の心の安定の為にやるものだと思っています。

    ご主人の心の中には、死に別れてしまった悲しみよりも「ありがとう」という感謝や尊敬のほうが大きいのでしょう。だから死んだ日なんてどうでもいいし、ましてや宗教的儀式など関係ない。

    私はご主人と同意見です。死んだらただの無になると思っています。あの世だの何だのは信じていません。だから墓も不要だし法事も不要。できれば葬儀も不要。灰はその辺にばらまいて捨ててもらえれば一番ですが(燃えるゴミでもいい)法的にそうもいかないので、樹木葬にしようかと夫や子供と話しています。

    でも生きていた証が残せるのは幸せですね。子供の心の中に自分が生きていたら、それだけでも生きた意味があるし嬉しいです。

    命日にも拘りないです。だって死んだ日はその年のその日だけ。そんな嫌な日、思い出したくないし。誕生日も似たように思っているので、毎年忘れます(笑)でも家族を愛してるし仲も良いし、幸せですよ。

    ユーザーID:2760152618

  • ごめんなさい。

    私も父の命日覚えていません。1月ということは分かるけど、何度確認しても日にちが覚えられません。普通に父とは仲が良かったのに、どうしてか自分でも分からないです。
    亡くなって、今年で8年です。流石に母にも聞けないので、今度こっそりお位牌を見てきて、どこかに記録しておこうと思っています。

    そんな私が言うのも何ですが、命日が言えなくても、別に『それってなにかおかしい』というようなものではないと思います。
    ご主人の本心は分かりませんが
    >「親父の子供に生まれて良かった」「尊敬している」
    本当にそう思っておられるなら、単純に数字として命日や何回忌というようなことを覚えているより、余程素晴らしいことだと思うし、亡くなった方も喜んでおられると思います。

    でもトピ主さんの言われる
    >私は何回忌とかも意味のあるものだと思っていますし亡くなった人はお坊さんのお経で亡くなった後行けるところに押し上げてもらっていくのだろうなと思っています。

    これも分からないではないので、ここは宗教観や価値観の違いということで納められては如何でしょうか。

    ユーザーID:2364877485

  • 価値観の違い

    トピ主さんは死後の世界があって、ご先祖様が天国て暮らしている的な考え方で、
    旦那さんは、死んだら機械の電源が落ちる的な考え方なのでしょうね。

    ちなみに私は後者の考え方ですが、お盆やお葬式は故人を思い出す場として、大切にしています。

    なんとなくですが、旦那さんが、親父を尊敬しているオレかっこいい的な感じが見え隠れして、イラっとしちゃうのかなと感じました。

    文章からのイメージなので、的外れでしたらすみません。

    ユーザーID:9611617395

  • うちの夫

    夫の両親はすでに鬼籍に入っております。
    命日、全然覚えていません。
    義祖母の命日も知りません。義母と同じ日なんですけどね。

    私の父や仲良くしていた私の弟の命日も覚えていません。
    誰の命日も興味がないようです。
    お墓参りは盆暮れには必ず行きます。
    お仏壇は宝くじを置く場所になっています。

    家族の中で私以外誰も命日を知りません。
    私が死んだら…お寺さんからのお知らせでしか気が付かなくなるんだと思います。

    ご主人の事、責めないでください。
    どちらが正しいとか別にいいと思います。

    ユーザーID:6473147268

  • 覚えていません

    誕生日なら覚えていますよ。
    物心ついたときから、何度も話題に上り、何度もお祝いしてきましたから。

    でも、命日は覚えていません。
    誕生日ほど何度も話題に上るわけでもなく、誕生日ほどの回数の法事を重ねたわけでもありません。

    戒名も覚えていません、私が馴染んだ名前ではありませんので。

    特に信仰はないので、お経によって亡くなった方の魂がどうとかいうのも、知識も興味もありません。

    ユーザーID:9825259513

  • えっと…

    主さんは、旦那さんに対して、
    「いつも亡くなったお父さんを尊敬してるとか言うけど、命日も知らないなんて、その気持ち、嘘なんじゃないの?」と、いちゃもんつけたいってことなんですかね?

    旦那さんからしたら、そう言われているように感じると思うのですが、
    相手の大事にしている部分に、価値観間違ってるだの何だの言って、夫婦関係壊れませんか?大丈夫ですか?

    そうなんだね。で済む話だと思いますが?

    ユーザーID:6902908405

  • 生き続けているんじゃないの?

    ご主人の心の中では。

    ユーザーID:5586598742

  • ご主人よりです。

    冠婚葬祭や儀礼的なものには
    懐疑的です。
    きちんとすればこちらの気持ちは
    落ち着き、他人にとやかくも
    言われません。

    しかし人生の本質を考えるとき、
    ご主人の考えを支持します。
    何も考えずに命日を覚えない人とは
    一線があるでしょう。

    ユーザーID:3675617850

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