夫のお小遣いどうやって決めましたか?

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恋愛・結婚・離婚

りっじ

5月から新婚生活が始まります。
私は今はフルタイム勤務をしておりますが結婚を機に仕事を辞め、
パートタイムに切り替え扶養に入る予定です。
彼はお小遣い制でいいと言っているのでそうするつもりですが、
小町のトピックを読んでいると一言でお小遣いと言っても
皆様それぞれ決まり事を作っているようで、悩んでしまいました。
たとえば昼食代、理髪代をお小遣いの範囲内にするかどうか、などです。
こういう細かな決まり事は、どのように形成されていったのでしょうか?
結婚前にカッチリ決めましたか?それとも、随時作り上げていきましたか?
これから始まる新しい生活に期待もありますが不安もあります。
皆様のお話をぜひ聞かせてください。

ユーザーID:1423512961

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  • 話し合いました

    言葉だけより目に見える情報があるほうが理解しやすいと考え、家計関連の記事をネット上で探して、夫に見せながら話をしました。

    お小遣いは手取りの1割が目安らしい、家賃は何割、食費は何割、とりあえずこれに合わせてやってみようか?
    現実は記事の通りにはいかないだろうから、念のため最初は予備費を3万円くらい準備しておいて、半年くらい実際にやりながら調整していこう。

    こんな感じで話し合いました。

    お小遣いについては、まず1割と金額を決めて、そこから昼食代や理髪代を出せるのか?を考えました。
    基本的にお小遣いは自由に使えるリフレッシュ費用という考えで夫婦で一致していたので、生活する上で当然必要な物は全て家計からにしました。

    お小遣いから払うのは煙草代、飲み会代、趣味の物など、贅沢品や嗜好品に限定。
    ただし会社で強制参加の忘年会などは贅沢や趣味ではないので家計から助成する。

    夫婦で話し合ったのは、何を必要経費(家計)として何を小遣いから(贅沢、趣味)とするかです。

    ボーナスからの小遣いは何割かも話し合い、個人的な趣味嗜好の支出は月とボーナスの小遣いから支出できるようにしています。

    ユーザーID:5714224886

  • 昼食代は別でしょ

    普通は昼食代は別ですよ。お小遣いに昼食代含むなんて、旦那さんがかわいそうです。トピ主もパートではなく、正社員で働けば旦那さんも余裕あるんです。理髪代も別です。お小遣いって好きな物や趣味に使うんだと思うよ。自分はパートで稼ぎが少ないくせに、旦那さんに我慢を強いらないで下さい。長年少ない小遣いで我慢させられてる夫の怒りが爆発して、一気に離婚まで進む人達がいるんです。
    小遣いという言葉もおかしいです。自分で稼いだ自分のお金なのにね。

    旦那さんが稼いだお金は旦那さんの物です。扶養義務があるから、扶養してるだけです。勘違いしないで、トピ主もフルタイムで働いた方がいいですよ。

    ユーザーID:0385098873

  • 結局は、二人が納得できれば・・・。

    うちの場合。

    結婚すると決まった時点で、夫から
    「俺は金銭管理が苦手だ(あったらあるだけ使ってしまう)から、
    金銭管理はそっちに任せる。
    俺の小遣いは、毎月、手取りの10%にする」と言われました。

    で、実際に生活が始まってみると・・・。

    「散髪代をくれ」「ガソリン代をくれ」
    必要経費だというので別途渡しています。

    「昼食代/夕食代をくれ」
    一食750円計算で、実際に外食した回数分渡しています。
    実際は、朝食も毎回コンビニで調達しているし、間で飲み物などを買ったりするので、
    飲食代はもっとかかっているでしょうが、別途渡すのは昼夜のみです。
    足りない分は、小遣いから出してもらってます。

    「職場の飲み会があるからくれ」「ゴルフに行くからくれ」
    遊びではなく仕事の付き合いだから小遣いではない、
    と言い張るので別途渡しています。

    私は、結婚したからといって、夫のお金を牛耳ってやろうという気もないし、
    共働きなので、上記のやり方で特に生活に困っておらず、異論はありません。

    強いて言えば、携帯代は家計ではなく小遣いにしてほしいですけど。
    ゲームをたくさんする人なので。

    ユーザーID:1962858554

  • TV等で

    一般的にお小遣いの目安は、給料の手取りの1割と言っていたので、うちはそうしています。
    ボーナスも手取りの1割渡したいところですが、まだ子どもにお金がかかる為、ボーナス時は、1割の3分の2くらいにしてもらっています。

    お小遣いは単純にお小遣いの用途で、散髪代、携帯代等は含んでいません。昼食代は、お弁当が持参できる時はお弁当で、持参が無理な時は500円を渡しています。煙草代はお小遣いに含みます。
    飲み会は、会社の歓送迎会等、仕事上必要な飲み会は、だいたい一次会でこれくらいの価格と考えて、会費5000を渡しています。それ以外の飲み会は、お小遣いから出してもらっています。

    ちなみにパート勤務の私のお小遣いは、夫の半分程度もらっています。夫にも了承もらいました。年に二度寸志が出るので、その中から1万円ずつもらっています。
    お化粧、美容院代はかなり節約して家計から。
    お小遣いは貯めて、普段着以外のおしゃれ着や、おでかけ用のバッグの購入や、友達とランチや飲みに行く時、ライブに行く費用、個人的に食べたいお菓子の購入、子ども達の物で、家計から出すほどでもないような物の購入に使っています。

    ユーザーID:4678230730

  • 意識改革を

    うちの主人は独身の頃、手取りが20万満たないのに、小遣い6万でした(実家暮らし)
    おいおい、って感じでしたが、現在は年収は上がったのに、小遣いは1万円(理髪代別、主にタバコ代、コーヒー代)です。
    これは私の努力?と思います。

    6万使っていた頃は、パチンコばかりしていましたが、結婚後に少しずつ減らしていきました。
    6万が相場か・・と思っていた私は、母から世間の平均値を聞かされて目が覚めました。

    主人もこれから生活費、将来の資金作り、子どもができたらどれだけいるかなど具体的に話し、パチンコにあまり行かなくなりました。
    あまりきつく言わず、事務的に伝える方が効果があると思います。

    小遣いの目安は、手取りの1割以下です。
    20万なら1万から2万。
    弁当持参、タバコ吸わない、飲み会なしの職場なら、1万円でも余ります。
    必要経費を把握したら、どれだけ持たせるかがわかります。
    ご主人に、貯めていく楽しみを持たせること、貯める目標を立てることで意識改革ができます。

    ユーザーID:6251943130

  • おめでとうございます

    新生活楽しみですね。
    私も昨年結婚、現在共働き中です。

    我が家は家計は2人で管理、それぞれお小遣い制です。

    我が家は、算定式を作っておりその月の収入によって上下します。

    1.夫の手取り基本給の1割。
    2.夫の手取り残業代の2割。
    3.妻の手取り収入(みなし残業代込み)の2割。

    1〜3を足して2人で分けてお小遣いとしています。
    基本の生活は夫の手取り基本給内で収まるように組んでいるので、夫の残業代と妻の収入は臨時収入とみなしていて、モチベーションアップのためにお小遣いへの割合を高めています。
    ボーナスも手取りの2割合を山分けです。

    これで毎月各々5〜6万ずつです。

    毎月月末に給料明細を見ながら計算しています。
    楽しいですよ。

    ユーザーID:6332872297

  • 結婚2年目、お小遣い制です。

    私の家もお小遣い制なので
    参考までに…

    ガソリン代込みで3万5千円を
    お小遣いとして渡しています。

    ↓お小遣いとは別のもの↓

    *お弁当なので、私が作れなかった&作りたくなかったとき1千円渡します。

    *理髪代は1.5ヶ月に1度くらいで
    3千円なので別に渡しています。

    *飲み会代は一次会の予算約5千円とみて、5千円のみ渡し、二次会代はお小遣いから出してと言っています。

    *服や靴もお小遣いとは別に渡しています。毎月は買わないので、3ヶ月に1度くらいで2万くらい。

    *仕事で着る服代も別に渡します。

    取りあえず今思いついたものです。
    うちの場合、最初から決めたのではなく、その時その時で決めていきました。

    ご主人がどのようなお金の使い方をするのか分かりませんが、最初のうちはお小遣いが足りなくなることがあると思います。半年くらいは様子見として、あまり怒らず追加してあげて下さい。だんだん慣れてお小遣いの範囲内でやりくりできるようになりますから。

    これから始まる新婚生活楽しみですね。
    お幸せに!!

    ユーザーID:0947280071

  • 我が家はなんとなくスタートした

    夫があまりお金に拘らない人なので、あまり細かく決めずにスタートしました。
    月のお小遣いは総支給の1割程度です。
    また、夫個人の貯蓄も多からず少なからず持っているみたいです。

    お小遣いの使い道については事前に何も話し合っていませんでしたが、夫はその中から交通費(ほぼ徒歩ですが)と昼食代も出しています。
    黙っていたら自分の衣類や理髪代や医療費まで小遣いで出そうとするので、私から「ちゃんと請求するように!」と毎回逆請求(?)しています。

    最初にキッチリ決めるか、生活しながら決めていくかはトピ主さんとご主人の性格次第だと思います。
    我が家は成り行き任せでうまく行っています。

    ユーザーID:8203298903

  • それぞれだよねー

    基本のお小遣い額は、夫の希望を聞く→毎月の収支を見てその額が妥当か考える→夫と話し合い合意
    …というような流れですかね。
    うちの場合は夫の手取りの10%強です。給料が上がったらお小遣いも上げてます。
    小遣いの中に昼食代や晩酌用のビール代、散髪代などは含まれません。被服費も家計費から。
    飲み会代は自腹(足りない時は家計費からカンパ)、
    一緒に買い物に行った時に余計な商品が欲しいと言った場合(高価な晩酌用のおつまみなど)も自腹。
    要するに、生活していくのに掛かる必要経費は家計費から、趣味の出費はお小遣いから…ですかね。
    別に「こうしよう」と話し合って決めたわけではなく
    たとえばスーパーで「これ欲しいな」「必要ないよ。欲しかったら自分で買えば〜」
    というような流れでそうなったし、お小遣いが多いわけじゃなく、個人の好みで高い散髪代や洋服を
    希望するわけじゃないのでそれらは家計費から出してる…という感じで決まっていったかな。

    たとえば昼食代はお小遣いに+日に500円、それ以上かかるなら自分のお小遣いから…
    という感じでもいいし、その辺はお二人で話し合いを。

    ユーザーID:6258740207

  • レスします

    夫が稼ぎ手なら
    夫が決めるだけで
    あなたは口を出すべきでない

    夫が、月十万と言えば、十万


    たとえ手取りが二十万でも、
    旦那の小遣いは十万で、
    残りの十万で家賃や食費等、妻がやり繰りすればいいのです。

    パートは、専業主婦と大差ないので
    小遣いはゼロです。

    ユーザーID:5900171105

  • 夫が決めました

    毎週金曜日に一万円、と。
    ただし飲み会代、趣味関係のものは別で自由にカード使ってます。
    決めた当時は確か年収1300万位でした。
    それから15年経ち今は年収2800万ありますが、いまだにそのお小遣いでやってくれてます。
    この年収で小遣い月4万は偉いなーと思います。
    まぁでもカードで欲しいものがあれば自由に買っているので厳密には月4万ではないですが‥

    ユーザーID:2430486330

  • 最初に決めたけど、随時変更

    うち(正社員共働き)は結婚前に夫が「小遣いは手取りの3割」と決めました。
    お互いに自分の稼ぎから同じ割合でもらうのが平等でよいだろうという感じでした。

    小遣いには、生命・自動車保険、車関係(税金、車検、ガソリン代などすべて)、携帯代、昼食代、散髪代などを含みます。
    だから、3割も!と思われるかもしれないですが、本当の小遣いは少ないです。
    うちは車が必須地域で1人1台なので、自分の車の事は自分で…という感じでした。
    あとは、携帯代とか昼食代とか使い方は人それぞれですよね。
    こういう料金で文句を言われたくないし、言いたくないのでこれも小遣いから出して口出ししない事にしていました。
    散髪代も夫は千円カットだけど、私は美容院に行くので差があるので小遣いからにしました。
    その他にも夫はコンタクトなのでケア用品は小遣いから…など、個人的支出は小遣いからにしました。

    でも、結婚1年後に保険を見直したタイミングで保険は家計から…と変えて、同時に小遣いも2割にしました。

    最初に決めても実際に生活してみないとわからない事もあります。
    生活をしながら、その都度見直せば良いと思いますよ。

    ユーザーID:9849674432

  • 話し合いを

    ほんと人それぞれ。

    ご主人が毎月いくら欲しいのか知ってる?

    ユーザーID:8418417622

  • 夫婦それぞれだと思うのですが

     既婚男性です。私の場合は、昼食代、理髪代、雑誌など本代、軽い飲み代コミコミで小遣いです。(非喫煙者)これだと、節約が利きますので、自由になるお金が増えるのです。
     洋服代や、歓迎会や忘年会などの費用は別です。

    ユーザーID:2180767592

  • 湯水だったのを締めました

    毎月の小遣い、というより生活代、はすべてコミコミです。
    昼食、散髪、喫茶、外で買う新聞・雑誌、休日の交通費などなど…夫が使う金額です。
    手取りの2割程度。
    平均より多目かもしれませんが、飲み会なども含めます。
    これ以外は一切渡しません。
    スーツ、靴、鞄など仕事で不可欠なものは、別途ボーナスから出します。

    バブルの頃、好きなだけ下ろしていたのを、話し合いで決めました。
    私も家計管理がしやすく、夫も計画的になりました。

    ユーザーID:9165989206

  • まず彼に聞けば?

    お小遣い・・・いくらもらうつもりなのか彼に聞けばどうですか?

    昼食代理髪代・・お小遣いの範囲って それは必要経費でしょ?
    仕事場所によって 昼食代なんて相場があるでしょうしね。
    我が家は夫の希望でお弁当持参ですが 外で食べるとなると一食1000円程度になりますから その分お小遣いにプラスになりますね。

    理髪代も必要経費でしょ? これもお店によりけりですので 今までいくらぐらいかかっていたのか 彼に聞かなければわからない事では?

    あとはお付き合いの幅や年齢なども考えて 彼と一緒に決めていけばどうですか?

    カッチリ決めるのは 無理があると思いますよ。
    人それぞれですから 大まかに決めてあとは夫婦で作り上げていったらどうですか?

    ユーザーID:9720371654

  • 手取りの一割

    普通は、収入手取りの一割らしいです。
    30万手取りなら、3万がお小遣いです。

    でも、確かにどこまでって難しいですよね。

    うちの場合は夫がほとんど趣味にお金を使わない人なので、お小遣い自体がないんですよ。
    週1漫画雑誌を買うくらいで、多分それは家計とごっちゃです。
    ひょっとしたら私の知らないところで趣味のものを買っているかもしれませんが、それは独身時代の貯金からだと思います。
    昼食はお弁当、理髪代は家計からです。コンビニなどでのちまちました買い物も家計から。ほとんど食品なので食費扱い。
    つきあいゴルフや飲み会費用も、最低限しか出ていないので「交際費」です。

    私はパート程度の仕事をしていますが、今のとこ夫の収入だけで生活に困らないので、それを家計に入れておらず、お小遣いという形にしています。とはいえもちろんほとんどは貯金して、将来のためです。
    あと、自分の医療費や里帰りの交通費にしています。
    家計貢献してないので、家事は分担せず、基本私です。(でも手伝ってくれます)
    高額なオシャレ着などは独身時代の貯金から。

    旦那様がそこそこお金遣う人なら、ちゃんと上限決めた方がいいと思います。

    ユーザーID:5713613450

  • ざっくりと

    ご結婚、おめでとうございます。

    我が家も、結婚当初、夫がお小遣い制でいいと言ってきたので、
    結婚十数年経った今も、お小遣い制です。

    お小遣いに含むものとしては、
    昼食代(月半分ぐらいはお弁当持参)、散髪代、バス代です。

    きっちり決めたわけではありませんが、
    渡した分で払えると言っていたので、含むようになりました。

    あとは、足りなくなった時や、何か必要そうなら言ってもらって、
    その都度、欲しい金額を聞いて渡しています。

    趣味の物を、ネットで買い物をしていることもありますが、
    それほど大きくない金額なら、家計から払い、
    大きな金額の時は事前に一言申告してもらっています。


    あまり足りないと言ってこず、ギリギリで過ごしていることもあるので、
    大丈夫かな〜?と思った時は、念のため、
    夫の口座(気づくと、いつも空っぽ・・)に振り込んでおいたりもします。


    まずは、どこまで含むかを話し合って決めて、
    お金の使い方のパターンを様子見することをお勧めします。

    ユーザーID:0721569890

  • したことない

    規制されるとかえって無駄遣いしたくなるのは私だけでしょうか。
    我が家はお互いに金銭的な規制が全くありませんが、無計画な消費で貯蓄や生活に困ったことも全く無いです。

    前から不思議だったんですが、家庭の財産の総量って決まっているじゃないですか。
    常時現状を把握して予測をたてておかないと、結局困るのは自分じゃないですか。
    お小遣いにしないと使いすぎちゃうとか、お小遣い上げてとか、旦那に内緒で高い買い物とか、なんでそういう発想になるのかわかりません。

    例えば企業なら、「経理のことは考えたくないです。とりあえず給料をください。経営状態など知ったことではないです。でも賃金は上げてください。運営資金が足りなくても、とりあえず賃金は上げてください。ただ、倒産はいやです。」
    こんな経営者いやです。

    ユーザーID:0769906042

  • 細かく書きますよ〜

    昼食代は500円まで家計費。それ以上は小遣いから出す。
    出張先での夕食は1食1000円まで。それ以上は小遣い。
    衣料品:仕事で着るスーツは家計費。下着やパジャマも私が勝手に買うので家計費。私服で自分が欲しいものは小遣い。
    日用品:共用で使う物は家計費。自分専用のシャンプーや整髪料などは小遣い。
    美容院代は小遣い。各自の飲み会も小遣い。夫婦二人で参加した飲み会は家計費。
    会社での香典は小遣い。結婚式のご祝儀は高額なので家計費。

    あとは夫が提出したレシートを私が「昨日スーパーで買った中のチョコは一人で食べたでしょ?これは経費でおちません」のように審査する。

    これらは私が提案して夫と相談して決めたことです。
    最初からガチガチに決めたわけではなく、出費の度に「これはどこからお金がでるの?」と今でも話し合っています。

    ただうちの小遣いは変動制。
    お互いの収入を合わせた金額から、貯蓄や生活費などを差し引いた額を手取り比で分配します。残業すればするほど小遣いも増える仕組み。なので小遣いからへそくりも充分可能。
    これが一律〇万円と決めてたらたぶん反発くらっているでしょう。

    ユーザーID:0527365230

  • 頻度と単価

    頻度と単価の高いものは明確にしとかないと駄目でしょ。
    というか、そういうのはスッと目録に上げられるでしょ?忘れてたとならない。

    逆に言えば、年に一度とか、有っても誤差範囲のような軽微なものは徐々にでもいい。
    例えば理髪代、毎月行くような人なの?ほっとけば半年も行かないの?
    半年も行かないなら家計適当な所に確保しておけばいい。
    何でその髪型で毎月って思うならお小遣いでとかさ。

    昼食代も、毎日で定額ならそういう項目で確保する。
    自分でお店の選択とかできる職業ならお小遣いでも良いけど、基本は一日いくらを渡すとかでもいいかもね。

    飲み代とか、頻度も金額も予測が難しいものは先に決めましょう。
    こう思ってたのにお小遣いからだった、もう会社の人に言ったのに、友人と約束したのにとなると、夫婦間の問題が外も巻き込み、断る後ろめたさも相まってイライラが募る。

    ユーザーID:2895104239

  • だからさ・・・

    あのさ、それを夫婦で話し合うんでしょ?!
    ここで聞いてどうするの・・・意味ないじゃん。

    だいたい、あなたの夫の必要経費を全く書いていないんですから、どうやって決めるもなにもないでしょ?
    散髪代だって、理容室にいくのか美容院に行くのかで、金額も違うでしょ?
    お弁当なのか、社食なのか、外食なのか?
    趣味などお金のかかるものがあるのか?
    同僚との飲み会は?
    そもそも、今まで独身時代にどのくらい自由に使っていたのか?
    そういう情報がなければ何も決められませんよ。

    各家庭で違うのは、それぞれ個人によって使い道が違うからです。
    あなたの家の場合、収入と必要経費がわからなければ、答えようがありません。
    もっと論理的に考えましょう。


    うちはお小遣いはありません。
    夫は無駄遣いするタイプではないし、むしろ少しでも安くすませようとする人なのでお小遣いは決めていません。
    自分の口座から必要なお金をおろして使っています。
    といっても、せいぜい社食でお昼を食べ、たまに散髪する程度。
    飲み会も年に数回、コンタクトはまとめ買い。
    夫が個人的に使うのはせいぜいこのくらいです。
    服は一緒に買いに行きます。

    ユーザーID:8280203175

  • 2万5000円前後を渡しています

    横浜の45歳同士の夫婦です。
    手取り28万前後です。

    小遣いは本人が自由に使えるものと考えています。

    理髪店が面倒らしく、スポーツ刈りな頭を自分でバリカン使ってます。
    私は弁当を持たせています。
    外回りの際は、安いラーメンか駅蕎麦を小遣いから。
    家で飲むお酒は家計から出します。
    会社の忘年会や歓送迎会なども家計からです。

    子供が大学に入った3年前に1万減らして今の額にしました。
    フル勤務だった私が病気退職でパートに切り替えたからです。
    子供が卒業したら増額予定です。

    「酒代も含めた額を渡そうか?」と聞いても嫌がります。
    酒代だけで月1万円台前半で、収入に比べて贅沢です。
    含み額を渡されると上手く使えなくて損すると考えてるみたいです。

    ユーザーID:1209983523

  • 何故?

    あなたが何故決めるのでしょう?夫の稼ぎから夫が小遣いを持っていくのですから、妻のあなたが決める必要はありません。従えばいいだけ。扶養されるのでしょ?あなたが決める立場ではないのに、勘違いしないで。

    ユーザーID:1989853671

  • 生活水準の切り下げが必須

    トピ主さんが扶養範囲の仕事に変わることで、2人の生活は独身時代より確実に貧しくなります。
    今まで普通だった生活費の使い方は、結婚後は大変な贅沢となります。

    収入が減る分、どの部分の生活水準を切り下げるか、誰がどれだけ我慢するかが、家計運営のスタートです。
    小遣いの議論は大事ですが、基本認識として、生活が貧しくなる意識を共有することが大事です。

    ユーザーID:4176130744

  • 夫も合意、というかせざるを得ない

    結婚以来ずっと、共働き時代も専業になった後も、妻管理の小遣い制です。

    昼食、携帯、理髪、冠婚葬祭、医療(マッサージと健康食品は除く)、車関係費(アクセサリー類除く)、被服費(アクセサリー類除く)、家で飲食するお酒やお菓子は別です。夫婦間のプレゼントもありません。

    金額は3万になったり2万5千円になったりです。ボーナス加算は年2回、1回6万円です。手取り収入は24〜28万円です。

    多い額とは思いませんが

    ・略式とはいえ田舎の嫁入りであり、人生設計や生活基盤を夫側に合せている事
    ・実家の資産や親の状況にかなりの差がある事(私の方が有利)
    ・私があまりお金を使わない事
    ・夫の希望で家や農機具にお金がかかっている事

    などから、夫は文句を言える立場ではありません。

    匿名様の仰るような事を夫が主張するなら、私は「親の事は実子」を貫きます。そうなれば困るのは夫と夫親です。「カネの事は全部お前に任せ従うので、親の事を助けてほしい」と言われています。

    ユーザーID:6587847137

  • それぞれの形があると思います

    ウチは、共働きですが、お小遣いの制限はもうけていません。

    お互いに先ず6万ずつを目安に振り分ける。
    残りは家計として管理。

    交際が重なったり、不足した場合は家計から補填、その購入品(被服や必要な品なら)を家計購入に振替えます。
    昼食代はこみが基本ですが、時間がある時にはお弁当も作ります。

    お互いあまり必要以上使わないというか、使いすぎかもってなるほどの娯楽や散財をしないし、信頼しあってるんで、制限は設けていませんよ。


    あまった分で、スイート10買ってもらったり、私は夫に贈り物もしますし、予備予算的な意味合いもあるんで、貯まった分で温泉いったりもします。
    (海外旅行は家計から予算決めて行ってます)

    バイクの買い替えを急に決めて、手持ちを先に払ってきたから、残り50万すぐ持ってくって言われたときは、さすがに笑いましたけどね。
    (時間外手数料かかったけどおろしました)

    各夫婦の理解しあえる、気持ちのよい形がベストだと思いますよ。

    制限があって苦しい話はよく聞きますが、それは、稼ぎと生活のバランスを考えない夫婦や、家計を握る人が、強権を振りかざしてるからそうなるんだと思います。

    ユーザーID:8055428675

  • 無制限です

    小遣い制度ではなく、(共稼)二人とも無制限です。

    しかし、二人ともブランド物にも興味がなく、趣味趣向も経済観念も似たような物なので、無駄遣いする事もないし、適度に貯金もあるし、一度もお金の事で喧嘩になったり問題になった事はありません。

    必要な物はどうしても買わなければいけませんし、自分で稼いだお金は自分で好きに使いたいですよね。

    ユーザーID:1160551473

  • 最悪その支出がゼロでも死なない・社会人として困らない費用

    こういう話題になると、「小遣いは手取りの一割」という話がまことしやかに登場しますが、
    それなら「小遣いの範囲はここからここまで」という情報とセットでないとおかしいですよね。

    でも、小遣いで賄う範囲は家庭によってバラバラで、スタンダードがない状況です。
    予算だけ決まっていて、その予算で賄う費目が決まっていないと言うことは普通はあり得ません。
    それだけ取ってみても、一割と言う数字に合理性がないことは明らかです。

    さて、広辞苑には、小遣いは「雑費に充てる金銭、自由に使える私用の金銭」とあります。
    だったら、最悪その支出がゼロでも死なない・社会人として困らない費用のみを小遣いと定義すべきです。

    昼食代・理髪代はもちろん、会社絡みの付き合い費は雑費ではなく仕事上必要経費なので全部家計から。
    もちろん、仕事で必要なスーツ代、書籍代なども必要経費なので家計から。

    純粋な趣味の費用(家族にとっての恩恵がゼロであるもの)、コーヒーや飴やガム、
    (吸う人は)タバコ代は雑費なので小遣いで良いでしょう。
    もっとも、外回りする人は飲み物は一定額経費だと思いますけどね。

    ユーザーID:0552123717

  • お小遣い制にしないということはないのですか

    私の周りでお小遣い制の男性はいません
    皆馬鹿じゃないのですから自分の給料と家族の費用考えて使いますよ
    それにこの額と心遣いになったら、その中を全てつかいがちになるきがします
    好きなだけ自分の度量で決められるとなると考えてつかうとおもいますよ

    会社でもお小遣い制の男性はイマイチの評判の人がおおいです(つまり出世していない)
    お小遣いの人は飲み会の参加もきまったものだけですし、後輩へのおごりもなく、女性たちへの心遣いもなし…

    そんな男性も本音の部分では迷惑かけた事務の方に本当はきちんとお礼したいけど、お小遣いが…なんて聞くとかわいそうになりますよ

    ユーザーID:1078606536

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