心の病気(?)について納得したいのですが

レス19
(トピ主2
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心や体の悩み

アラフィフ

53歳、主婦です。

平成に入って間もなく、激務の日々の過労とストレスから心身の調子を崩して以来、
症状に変化はあるものの、依然として発病前の自分とは「別人」という
感覚から抜け出せません。

当初はめまいと鬱的な気分、疲れ易さが主な症状でした。疲れが溜まると、
身体を自由に動かせなくなることもありました。

その後鬱はかなり良くなったものの、めまいも時々起こり、疲れ易さに
一番悩んでいます。 遠からず、親の介護も始まるというのに、と考えると
暗くなってしまいます。

父は私の日頃の様子から察して、頼れないと思うらしく、ホームに入ると
言っています。
一昨年、父が骨折で入院した際も、毎日病院に会いに行くだけでもヘトヘト
でした。

このぐらい大丈夫、と頑張っては、ガクッと反動のように疲れやめまいに襲われ、
何日も寝込むという経験を何十回も繰り返しました。

他人とのお付き合いなどで無理をしてる間は、緊張感で疲れに気づかず、
自宅に帰った途端に、脱力感で何もできなくなったり。

発病当初と比べると、随分程度はましになっていったものの、半日ほどの仕事
とか、親戚の集まりなどに出ると、あとは倒れるように寝てしまう、
というくらいの体力の無さです。

心療内科を始め、漢方専門医、女性向けクリニック等、どこに行っても
自分がどうしていつまで経っても、(環境も立場も変わっても、) 完治しないのか、
すっきり納得のいくような言葉は頂けません。

血液検査の結果のような客観的な指標があれば、どんなにいいか、と思います

一旦自律神経が狂うと、脳内物質が変化して、元に戻らない、という説もあるらしいと
聞いたのですが、本当でしょうか?

ご自身の経験談、或いは医療関係の方からのご意見、お知り合いの話など
参考になること、お教え下さい。

よろしくお願いいたします。

ユーザーID:7840814129

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  • 更年期障害はどうですか?

    更年期障害と診断されましたか? 
    これに関しては血液検査でわかることですよね。
    更年期障害ならば、ホルモン補充療法を受けると改善されます。

    私の場合、53歳のときに、女性ホルモンの補充療法を受けても、ホットフラッシュ以外の不調が改善されず、倦怠感が強いため、甲状腺専門医を受診し、甲状腺ホルモンの数値を調べてもらいました。
    橋本病で経過観察中ですが、医師から「うつ病の疑いがあるので、精神科を受診するように」と言われたため、精神科クリニックでうつ病の治療を受けることになりました。症状は少しずつ改善しています。

    トピ主さんも医師の診断に沿って気長に治療を受けてくださいね。
    トピ主さんの場合、若いころから症状はあったということなので、今の症状に合った薬を処方してもらって服薬し、病気と共に生きていくと考えたほうがいいように思います。
    お大事になさってください。

    ユーザーID:9006923449

  • 感受性が強いのかな

    主さんは、数値で病気だとわかりたいんですよね。

    脳はどうですか?貧血とか、セロトニン不足とか色々出てきますよ。数値で出るかわかりませんけど。

    身体が変わったら、現状維持の仕方も変わると思います。

    食べるもの、運動量変わりますよ。

    私は、40代ですけどひしひしと感じます。

    ホルモン変化についていくのが辛いです。切り替えがはっきりわかるくらいです。

    目眩は、目が疲れても来ますよ。

    身体が冷たいと色々なところに支障がでます。

    あとは、感受性が強いのだと思います。

    スピリチュアル的に言うと、人の気をもらってきてしまうのです。

    友達はそれでいつも寝込んでました。

    別人という感覚を表現した主さんは、こっちよりかなとも思います。

    まあ、こういう場合は解決法はわからないのですが、自覚しておくと楽かな。とは思います。

    ユーザーID:2720461309

  • 更年期障害では

    女性クリックにも通った様子です。…年齢から更年期では。一番体力落ちる時です。なのに多忙な時ですね。誰しもが親の介護・子供の進学に本当に疲れる時です。疲れるたら睡眠と後は、軽い散歩はいかがですか。自身のペースで。暇な時にゆっくりと深呼吸したり、季節の木々・花々の移ろい感じるのもストレス解消になります。体力も段々と着いて来ます。気持ちの切り替えも大切です。

    ユーザーID:7891175023

  • 経験に学ばないの?

    >このぐらい大丈夫、と頑張っては、ガクッと反動のように疲れやめまいに襲われ、
    何日も寝込むという経験を何十回も繰り返しました。

    数回それを繰り返したら「その辺りが自分の限度なんだ」と学ぶと思います。
    トピ主さんは、自信過剰の完璧主義ですね。過去にすがり過ぎているとも言えるでしょう。

    素直に、自分の能力の低下を認めて、限界以内に行動量を抑えるようにしましょう。

    >心療内科を始め、漢方専門医、女性向けクリニック等、どこに行っても

    妻が、長らく同様な状況です。見ている私は、「その辺」でやめておけばいいのにとわかるのに、倒れそうになる迄ムリをし続けます。言い聞かせても、納得しません。頑固そのものです。
    さすがに、最近は少しセーブするようになり多少改善しましたが、改善が見えるとすぐに元の木阿弥へと向かいます。経験から学んでいません。
    トピ主さんも同じだろうと思います。

    ユーザーID:8670525493

  • 抜け出すのに必死になりますね

    私も40歳過ぎにすっかり同じ症状でした。
    急に朝から起きるのが辛くなり、ただの疲れだと思っていたのですが、次の日もそしてまた次の日も。しかし、辛いながらも頑張って頑張ってやっと心療内科へ行ったのは、かなり後になりました。

    心療内科で処方してもらった薬は、数年間、その間別の科へかかったり、整体へ通院したりしましたが、一向によくならず。
    やっと落ち着き始めたのが3年くらいたったころでした。

    今でもあれは何だったのか・・。すっかり元に戻るまでは、かなり時間がかかりました。心のストレス、自分で作ってしまったようにも思います。ただ、作ってしまう理由としても性格的なものがあるのだと思います。私は、自分でいうのも変ですがまじめさ、頑固さ、自分に厳しく、違ったことも嫌い、人に注意できないから自分で飲みこんでしまう、後悔をよくするなど、マイナス面ばかりでした。一旦沈むとなかなか浮かびあがらないのが原因だったと思います。でもできないんですよね、つぼにはいると。
    体のあちこちに影響がでてくるのは、ありえます。まず、ストレスを徐々になくすように原因をつきとめそれを削除したり軽減してください。

    ユーザーID:3311949524

  • それがあなた

    歳を重ねると、昔できたことができなくなりますね。
    私はもう鉄棒のさかあがりができないし、昆虫を触るのも抵抗があります。
    人間ずっと同じではいられないんですよね。
    風呂上がりにはクリームを塗らないと大変なことになる。
    髪も白髪が増えました。
    ケアすることでなんとか維持できるものは、そうしています。

    トピ主さんは複合的な理由から、心身ともに疲れやすい人になられたのですよね。
    まずそれを受け入れてみてはいかがですか。
    平成に入る前のトピ主さんと、それ以後のトピ主さんは、若さから違います。
    あの頃と同じように、というのはちょっと、厚かましいかもしれませんよ。

    人より少し疲れやすくなったけれど、ケアをすれば維持することは可能とのこと。
    なら、自分の体を理解して、だましだまし、のんびり付き合うしかないと思うのです。

    私は骨折をきっかけに、部位の可動域が狭まりました。
    二度と戻ることはないそうです。
    特に立居が大変です。
    歩くのも、20分もすれば動けなくなるくらい疲れます。
    けど、受け入れました。
    骨折をしたという事実が覆ることはありませんから、付き合っていくしかないんですよね。

    ユーザーID:8001477393

  • 身も蓋も無い事を……

    トピ主さん、すみません。身も蓋も無い事を書きます。

    たぶん病気の影響よりも老化の影響が大きいと思います。
    私は40代後半ですが、20代の頃のように活動するのは無理ですよ。

    平成に入って間もなく発病したということは当時20代ですよね。
    そして今は50代。
    >依然として発病前の自分とは「別人」という感覚から抜け出せません。
    言葉のあやで書いただけかもしれませんが当然だと思いますよ。

    >一昨年、父が骨折で入院した際も、毎日病院に会いに行くだけでもヘトヘトでした
    毎日行くなんて無茶しないでください。もっと自分を労ってください。
    あえて強調しますけどトピ主さんは50代なんですよ。
    40代後半の私でも毎日は行かないと思う。
    (病院から毎日の来院を指示されたなら仕方ありませんが……)

    >このぐらい大丈夫、と頑張っては、ガクッと反動のように疲れやめまいに襲われ、何日も寝込むという経験を何十回も繰り返しました

    「このぐらい大丈夫」と頑張る!?
    やめてください。もっと休んでください。
    トピ主さん真面目すぎです。私の怠け魂をわけてあげたい……

    ユーザーID:0545634207

  • とにかく無理せずに病と上手く付き合う

    初めまして。55歳・男性・会社員です。
    私も現在メンタル系の体調不良で半年以上の休職中です。
    仕事のストレスや過労を原因に、37歳で1ヶ月の休職、46歳で3ヶ月の休職、そして今回55歳で6ヶ月超の休職中です。
    なので、アラフィフさんのお気持ちや状況は凄く分かります。
    私の場合、加齢による気力・体力の衰えも痛感しており、前向きな意味で完治は諦めて、自律神経失調症と上手く付き合っていくことに決めました。
    過去2回の休職は復職ありきの前提で期間を区切って休んでいたため、復職後どうしても断続的に軽微な再発を繰り返していました。
    今回は、どうせ定年退職と還暦まで残り4年となったため、最悪の場合には解雇も覚悟のうえで開き直ることができました。
    今は毎日、どうしたら気楽に楽しく心身の負担なく生活できるかだけを考えてます。
    単なる私の経験談で申し訳ありません。

    ユーザーID:4714238662

  • 更年期障害

    を疑って、病院に行かれたら如何でしょうか?
    ホルモンバランスが崩れて今の症状が出ている
    のでは無いでしょうか?

    ユーザーID:6316400477

  • 精神的なことも影響していると思いますが

    甲状腺機能が正常に働いていないのではありませんか?
    東京の表参道に甲状腺の専門病院があります。
    全国から患者さんが診察に来ています。
    母が通っていますが、お薬は半年分いただいています。

    ユーザーID:3305594583

  • 迷う時期なのかもしれないですね

    母からは心の不調が出てからは顔色が悪いだけじゃなくて
    何もできなくなったしあなたが心が弱いから心を病むんでしょうがと言われ、
    症状についていくら説明しても、「こころの病気なんて昔はなかったはずだ」
    と全く理解すらしてもらえない状況が続いています。

    トピ主さんは一生懸命な心も滲んでいる文章を綺麗な言葉で綴られて
    いますので、詩を書いたり五行歌を描くことで、
    自分のココロを解き放つと少しでも楽になれるかもしれないですね。

    私も出口がないから死にたくなる気持ちが溢れ出す時が
    あります。でも、音楽を聴くことで苦しみを和らげるようには
    しています。コドモドラゴンの"HEMLOCK"とか
    LOVEHOLICの「Rainy Day」を聴きながら、
    柚子ジャムをお湯で溶かして作る柚子茶を飲んで、
    こころが軽くなれるように過ごします。

    ユーザーID:4694986852

  • 私もおんなじです

    40歳前後に仕事とリストラ、家族の病気、若年性更年期でうつ症状が出て2年間ほぼ寝たり起きたり。その後は少しずつ回復し、仕事も復帰して離婚、再婚、親の介護と続きましたが主さんと同じようにひどく疲れやすくなりました。元々何事にも全力投球タイプでしたが、そんな私的時代は終わったのだと割り切りました。親の介護でガクンと体調を壊して強く思ったことは「情に溺れず冷静な判断と感情の切り替え」を心構えとしなければ、でした。私達は全能ではないのですから、今の状況を受け入れ認めた上で前を向いて生きるだけではないでしょうか。しかし、本当に疲れがたまりますね 情けなや〜です 笑

    ユーザーID:0617733072

  • 同世代です。似てます。

    仕事のストレスから鬱発症。今50代半ばです。

    鬱になって10年以上、トピ主様と同じような状態でした。
    ずっと通院して投薬を受けましたが、どうにもならず。

    8年前に、たまたまHPをみて、転院。
    個人開業医の先生に診てもらい、
    処方が変わり、そして、
    今や寛解しそうです。
    減薬できそうです。
    鬱もこの数年、出なくなりました。

    がんばると翌日がくっとなるのは今でもあります。

    今のお医者様が8人目で、初めて納得のいく治療方針、見立てを
    していただけました。ちなみに、全部のお医者様、違う処方でしたよ。

    鬱、つらいですよね。

    良いお医者様に出会うことは大事、あきらめちゃだめ、
    ちゃんと合う投薬によって寛解可能、の
    一例にしていただければ幸いです。

    ユーザーID:4286054456

  • ウツ病克服者です

    お元気が出ない状態について原因探しをされているようです。
    体験から、アドバイスできればと思いますが、ワンノブゼブ
    として受け止めて頂きたく。

    一般的なウツ病は極度の疲労が原因です。トピ主さんの原因
    となったウツ病前後の疲れが未だ取れていないのではありま
    せんか。病気が回復するには病気になったと同じ程度の時間
    が必要と言われます。

    服薬で症状に明るさが見えて来た時、治ったと早合点して元
    の生活に返る方が多いですが、大事にしなければなりません。
    薄皮を剥ぐようにとか、三寒四温的な段階を経ながら回復へ
    の道程を辿ります。

    ウツ病は、頭脳の過活動が原因ですから、頭脳を休める事が
    大切です。目や耳から入る情報を出来るだけカットしましょう。
    (TV、スマホ、雑誌、新聞、電話、ネット、雑談、読書、旅行)
    ウツ病の最大の原因は、感情的思考です。感情的思考は百害
    あって一理もありません。

    日常生活を理性的に捉えるようにして、理性的に思考し理性
    的言動に努めるようにされてはと思います。軽い散歩などで
    体調調整と体調管理にお努めください。服薬継続大切!

    ユーザーID:5866689311

  • あきらめが肝心かも?

    平成になって29年。その分、体も脳も老化しているわけで、体調が改善しても、29年前の自分には戻れません。
     30代で、私は、自律神経失調か、慢性疲労症候群かと思う疲労感に襲われていました。うつとも言われましたが、自分では、体調さえ良くなれば私はうつではない、と考えていました。ある日、いますぐ体調が治ったとしても、すでに数年前より、脳は老化してしまっているということに気づき、元に戻ることはないと諦観しました。それから、前のようにならない自分をあきらめたら徐々に慣れて、水泳、ヨガなどを始め、50代のいまのほうが、30代の当時より疲れにくくなったと思います。
     50になったばかりのころも、記憶力や視力の衰えに、うつや不安が増しましたが、今は忘れっぽくなったことも平気になってしまいました。前の自分を忘れることで、適応し続けるのだと思っています。
     脳内物質が変化していて元に戻らないのが本当かどうか?老化の変化は誰にでも起こってるのだから、気に病まないほうが良い結果を生むと信じます。
     最後に、「鳥胸肉を食べると疲労が減る」と読み、毎食肉を食べたら効果がありました。
     

    ユーザーID:9961267722

  • 病気に関係なくそれが53歳の現実なのでは?

    私は52歳の健康体ですが
    いつもと違うことをするとガクっときますよ。

    お父様のお見舞いに毎日通うなんて
    私もたぶんガックリ疲れて何もできなくなりそうです。

    会社勤めは長年の経験があるし
    ルーチンなのでそんなに疲れないんです。
    「会社筋肉」みたいなのが発達してるんでしょうね。

    新陳代謝も衰えているので
    ちょっと休んだくらいでは
    復活もしません(笑)。

    あんまり考えこまずに
    微妙に体力をつけるよう
    毎日運動をしてみるとかはいかがですか?

    たとえば朝起きてウォーキングをしてみるとか。
    ちょっとずつ歩ける時間が増えてくると
    自信もわいてくるような気がします。

    もし可能ならワンコを飼って
    朝一緒にお散歩をするとか
    楽しみを見つけるのもいいですね。

    無理せずお大事に。

    ユーザーID:3769497306

  • もともとそれが自分の仕様

    あまりにも状況が似ているのでレスします。
    47歳、女性です。

    いわゆる『易疲労感』ですね。
    人に会ったり話をしたりするとその後でスイッチOFF、みたいな。

    私は発症が2001年。当初に比べるとだいぶ回復はしたものの、ある程度のところから足踏み状態で。
    これ以上は病院とか薬とかではどうにもならない。ここが私の『普通』なのかなと思っているところです。
    周りの人の『普通』とはかなり違いますが。

    バリバリ仕事をしていた時期もありましたが、そもそもあれが無理だったのかもしれない。
    そのまま走っていたら命にかかわるようなことになっていたかもしれない。これで済んでよかったのかもしれない。
    とか思うことにして。

    世の中には仕事も家事も育児も頑張ってる人がたくさんいるけれど、自分はそれができる種類の人ではないのだと、なんとなく納得しています。

    諦めているとも言いますが。

    諦めて受け入れるもよし、立ち向かって戦うもよし。

    ハタから見ていると甘えにしか見えなかったりもするので、厳しい意見もあるかもしれませんが、気にしなくていいと思います。分からない人には分かりません。

    ユーザーID:1017788844

  • 暖かいお言葉、ありがとうございます

    字数制限のため、時系列上ちょっと不正確かも、と思いつつ、トピを
    立ててしまい、すみません!

    頑張っては、ガックリ寝込む、というのは多分発病後10年くらいの間のことだったかと
    思います。その後は抜き差しならない用事以外では、疲れることを想定して、
    行動しています。

    今では午前中に幾つか用事を入れたら、あとは2〜3時間休息、という毎日です。

    諦めていた出産をして、「お母さん」と呼んでくれる子供がいることに今でも感動
    するし、それだけで十分なのかもしれません。

    ただ、子供の卒業式のような行事の時にまで自分のパワー切れを怖れてばかりの
    日々で、申し訳ないやら、情け無いやらで…。

    数年間ホルモン療法も受けましたが、擬似生理(?)の時の出血が酷くて、やめることに。

    今は漢方の女性外来のお薬と、睡眠導入剤、安定剤などを飲んでいます。

    若い頃の体力どころか、現在80代の両親より疲れ易いです…。

    「本来の私じゃない。」という思いが、発病時からずっと消えません。

    でも、人によっては、更年期を抜けた途端、「大阪のオバちゃんみたいに」
    元気が炸裂すると聞き、それを心の支えにしています。

    ユーザーID:7840814129

  • 続きです。

    直前のレスでは、自分のことばかり書いてしまって、すみません。

    怪我をなさったり、お仕事を休まざるを得なかったり、公私両面で
    悪戦苦闘という方々など、ご自身の体験を書いて下さり、本当に
    ありがとうございます。

    多くの人が、思うようにいかない現実を受け入れつつ暮らしているんですよね。

    「こんな筈ではなかった。」と思わない努力をしようと思います。

    一生、バリバリ働いて、(おそらく独身で) 誰にも頼らず生きていく!と何故か
    小さな頃から決めていました。

    子供は親の思い通りになどいかない、というのは大分納得しつつありますが、
    自分の心と身体も思い通りにいかないことを、受けとめて、暮らしていこう、
    という気持ちになってきました。

    皆様、ありがとうございました!

    ユーザーID:7840814129

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