結婚生活の安定化の秘訣

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  • 無理をしないことです…

    喧嘩をしない裏技をお教えいたします…

    家事の分担が出来たら、それぞれの持ち場から離れた作業を心掛けることです。

    相手が自分の前に立ちはだかれたら不快ですし、逆に相手の行く手を阻む場合もあります。

    家事をスムーズに片づけて、お出掛けする時間や語らう時間を多く作ることです。

    我が家の場合ですが、食事前に私が行う洗濯機の作動前の準備と私の身支度の時間は、主人に自室から出て来ないようにお願いしています。

    廊下ですれ違うなんて、邪魔でどうしようもありません(笑)

    ユーザーID:2278648416

  • 共感すること。

    この度は、ご結婚おめでとうございます。

    結婚して夫の残念だなと思ったところですが。共感力がないところ。子供が発達障害で、普通の事が中々出来ない。それどころか、普通の子がしないような事をする。そういう事を聞いて欲しいだけなのに、「子供だから仕方が無いだろ。」で全て一蹴され、一人で泣くしかない生活でした。

    ただ一言、「大変だったね。」「そんな事があったんだ。」「頑張ってるね。」と言ってくれるだけで、私の心は軽くなったのに。

    身も蓋も無い言い方ってあるけど、それって夫婦間では絶対言ってはいけないと思います。一気に信頼関係を壊します。よほど腹に据えかねた場合だけ。夫は年齢の割りに子供っぽくて、何か一つ言われると、十倍にして言い返そうとするほどの負けず嫌い。(実際は言い返すのも馬鹿らしくなるほどの内容でしたが)

    お互いが労わり合えれば、いつまでも仲良く出来ると思います。これが一方通行になった途端、信頼も尊敬もなくなり、ただ一緒にいるだけの関係になりますよね。

    トピ主さん、どうぞお幸せにね。

    ユーザーID:8447138524

  • 家事育児できるの?

    共稼ぎなら家事育児は半々で。

    家事育児が出来ない男や、共稼ぎなのに「家事育児は女の仕事」などと前時代的なことを言う夫の家庭は崩壊します。

    >これまで以上に楽しく幸せに過ごしたいと願っています。

    幻想は捨てて下さい。
    共同生活は、互いに何かを譲ったり我慢して生活していくものなのです。

    ユーザーID:6968718258

  • 私も30代(後半)で結婚しました

    お互いに30年以上も別々の人生を歩んできたわけですから
    価値観や常識が違うのは当たり前。・・・ということを常に念頭に置いておいてください。
    その上でとりあえず相手の意見や提案は受け入れたり試してみたりすること。
    新しい発見があるかもしれませんし、やはり自分には難しいと思うかもしれません。
    でもそれの繰り返しです。
    そして生活スタイルも強要しない事。
    このくらいですかねー

    ユーザーID:6769321332

  • 苦言

    婚生活の安定化のためには
    「これまで以上に楽しく幸せに過ごしたい」
    という今の自分の気持ちを棄ててしまうことです。

    ユーザーID:8152172309

  • 愛し続ける事

    「健やかなるときも、病めるときも、喜びのときも、悲しみのときも、富めるときも、貧しいときも、これを愛し、これを敬い、これを慰め、これを助け、その命ある限り、真心を尽くすこと」
    つまり、相手を愛し続けることです。
    「酔い潰れているときも、帰りが遅いときも、遊びに出かけているときも、稼ぎが少ないときも、競馬で万馬券とったときも、転んでケガしたときも、子供とケンカしたときも、お金を落としたときも、ゲームをしているときも、馬鹿にされたときも…」

    ユーザーID:5700820956

  • 良い生活習慣の維持と、親への意識改革(確認)

    この2つがあれば、夫婦間のトラブルの大半は避ける事が出来ます。

    周りの友人の例や、こうした相談などで見ると、互いの生活習慣の違いが結婚生活のトラブルの筆頭に来る事が多いです。
    例えば夫に対する妻の悩みで言うと、
    「歯を磨かない。風呂を嫌う、洗濯物を裏返したまま出す、手を洗わない」等々衛生観念に基づくものが非常に多いです。

    あるいは「物を食べる際にクチャクチャ音を立てる、食べ方が汚い、偏食がひどい」等の食習慣に関するもの。
    こうした事は、それまでの親によって習慣付けられたもの或いは親は教えたつもりはなくとも、子供のそういう悪習慣を放置した事によって起きます。

    次に、よくある嫁姑問題。
    これを回避するのは至難の業ですが、息子自身が意識をしっかり持てば、意外にトラブルを回避する事も出来るものです。
    まず、自分の親に「我々の家庭はそれまでとは全く異なる別所帯だから、他人と付き合うくらいの気持ちで礼儀と節度を持って接して欲しい」という事を、親を刺激しないようにうまく言うのです。
    具体的には、突然訪問しない、ましてや合鍵など持たせない、親の家への訪問を強いない等々です。
    頑張って下さい!

    ユーザーID:4911132997

  • 思いやりが大切

    無理しない程度に奥様を変わらず思いやる事が大切ではないでしょうか。
    例えば何かしてもらって当たり前ではなくありがとうと感謝をあらわすとか。
    一緒にお出かけしたりお互いに会話をよくしたりコミュニケーションが大切だと思います。

    ユーザーID:9600404078

  • 30代と言えば


    そろそろ青年期の柔軟性を失い、我が強くなるというか、よく言えば完全に大人になり、分別がつく、悪く言えば頑固になってくる時期かと。

    そういう2人がすり合わせようとすると、却って大変だよ。そこで言いたい。すり合わせない。

    半分以上を双方の個室で過ごす。でも新婚だから寝室は一緒でないと。最初からそれが別では、離婚の危機となる。

    必ずしも食事は一緒でないとという観念を捨てる。食べたい時が美味い時。その時間はそれぞれの筈。

    リビングでいつも2人で並んでソファでTV見て、とか案外疲れる。相手に合わせない、休みたい時に休む。

    休日は必ず2人で、モールへ行くとか外食とか、結構疲れ、実はさほど楽しくない。必ず2人が外出の際はペアでという固定意識を捨て去る。

    互いに楽なのが一番良い。長続きの秘訣。

    ユーザーID:7672609225

  • おめでとうございます

    ご主人とうまくやっていく秘訣は、ご主人のご両親を大事にすると、夫婦生活上手く行くとおもいます。
    母の日、 父の日などプレゼントするとご主人喜ばれます私がしているのは、パッチワークが趣味で手作りしてバックを贈ったり、父の日には、好物の明太子を贈ります。
    自分の両親にはこっそりが秘訣かな
    末長くお幸せに♪

    私まで嬉しく思いました ありがとうございます

    ユーザーID:9141623269

  • 書籍から教わったこと

    ご結婚おめでとうございます。そうですね、結婚生活は
    長いです。なので、いろんなことがあるのではないかと。

    そんな時、破綻の方向に考えないキーワードがあります。
    それは「自分の結婚相手は、相手のご両親が大事に育
    てられた大切な人である」と言うことです。

    この言葉を思い出すことができれば、どんなことがあっ
    ても、相手の方を大事にすることになるのでは。

    二人の関係では、相手を一人の人格として、リスペクト
    する気持ちが大切と思います。どうかお幸せに。

    ユーザーID:1265416109

  • 「これしかない」の、夫婦安定の秘訣です。

    正に、これしか有りません。

    「夫婦ともども、相手の価値観を認める事」これだけです。

    100%相手の言う事を容認する、鵜呑みにするとは違いますよ。
    「ああ、そういう意見もあるな、確かに」と認める事です。

    これさえ出来れば、違う意見や価値観で有ったとしても
    話合うなり、折衷案を出すなり、それが無理なら別行動をするなり殆どがスムーズに行くのです。

    例え、夫婦が
    異なる金銭感覚、異なる支持政党、異なる趣味、全く違う生活習慣であったとしても、
    ある程度はクリア出来ますよ。

    ユーザーID:4746406908

  • 妻も同等の収入

    お互いに同等な収入。
    相手にあまり期待しない。
    夫婦ではなく自分だけの時間を作る。
    介護は自分で行う。
    子供は作らない。
    離婚の場合の契約を明記する。
    ローンで不動産購入しない。
    重要な連絡事項はメール。
    相手の苦手なタイミングを知る。

    ユーザーID:8694061959

  • 安定に限って言えば

    お金、という単語がまず頭に浮かびました。
    お金は物事を解決するのにもっとも汎用性があり、実際的ですので。

    それ以外ならば、普通にお二人の価値観が同じで尊敬信頼しあう、というところでしょうか。

    ユーザーID:0925023866

  • 自分を出さない

    小町など人生相談板を眺めれば分かるでしょうけど、
    自分の人生だのキャリアだの老後だのは忘れることです。

    夫婦、家族、親族といった集合における役割を担う存在についたことを自覚する。

    親御さんから全てを与えられ自由気ままに振る舞った個体の存在からは脱却する。

    今度は自分が夫婦、家族、親族といった集合に尽くす番です。
    もし、これから自分の人生だのキャリアだの老後だのを考えることがあったら、それは結婚生活が破綻しだした時で、逃げの思考にはいるときでしょう

    ユーザーID:3909533857

  • 十人十色

    激しい喧嘩をしながらも、仲のいい夫婦。
    全く喧嘩のない、穏やかな夫婦。

    まあ、色々な形がありますよね。
    どんな形になるかは、やってみないと分かりません。
    楽しみですね。

    いずれにしても、価値観が似ているといいですね。
    あとは、お互いに思いやる気持ちがあれば長続きするのかな。

    ダークな部分では、相手の地雷を知ることでしょうか。。
    これが1番重要かもね。
    結婚25年のアドバイスでした。

    ユーザーID:7571242554

  • では、コツを二つだけ

    1.約束をしない。
     お小遣いを幾らにするとか、出勤時に必ずハグをするとか、約束事を作らないようにします。
     約束をすると、それによって相手を責めたり、自分を縛ったりすることになります。これでは、ビジネスの契約と同じです。家庭が、外の社会にはない寛ぎの場である為には、ビジネスモデルを持ち込んではいけません。

    2.不満は、一度だけ言い、繰り返さない。
     どうしても相手に不満を持つ場合があります。その不満を述べた時、言い足りなかったとか、相手がよく理解していないのではないかと思い、念押ししたくなります。しかし、簡潔に一度述べるだけにしましょう。

     もちろん、約束しないことも、念押ししないことも、人間に不安を与えます。実は、その不安に耐える潔さを持つことが、幸せな結婚生活を実現する秘訣です。

    ユーザーID:3251186223

  • ぜひ幸せになってください。

    私の経験ですが、まず夫たる自分が偉ぶらないこと。何事もはじめが肝心ですので
    自分たちはどういう家庭、家族になりたいのか、をお相手の方としっかり話し合ってください。あとは家事全般のあれこれをビジネスと思って適切に処理してくださいね。

    ユーザーID:1304680258

  • 動線を守る

    平等と言えども、家事を多くする方が自由に動き回れるように、
    家事をあまりしない人は邪魔にならないように動線を守ることです。
    誰かも書いてますが、ぶつかったら不快なのです。
    ぶつからないような動きの中に私物を配置する。
    それだけでも全然違います。

    ユーザーID:6713608357

  • 思いやりと我慢!

     タイトルの通りです。
     私はアラフィフのバツイチで再婚しました。
     今の妻とは一回り以上離れており、妻は初婚です。
     一度目の失敗から相手の立場を思いやることと多少のことは我慢することで、今では仲良く楽しく暮らしています。
     昔「寛容と忍耐」と言った政治家がいましたが、夫婦円満の秘訣もこの辺だと思いますね。

    ユーザーID:2761565340

  • はい、ダウト。

    >これまで以上に楽しく幸せに過ごしたいと願っています
    ここがまず勘違い。結婚したからには自分が楽しく幸せになろうと思ってはいけません。
    自分一人、幸せになりたければ単身でいるべき。

    ユーザーID:9025410900

  • 楽しい結婚生活の秘訣

    (1)何でも話し合って常に意思疎通を図る

    (2)他人を変えることはできない。自分の考え方を変える

    (3)デリゲーション(権限移譲)を実行する

    (4)「結婚前は両目で、結婚後は片目を閉じる」を実践する

    私も30代で結婚したのですが、夫・私ともに一人暮らしの生活が長かったので、お互いに「自分のやり方」が決まっていました。結婚生活は他人が一緒に暮らすことですから、自分の価値観ややり方に固執せず、相手の価値観を認め、お互いにとって一番良いやり方を見つけるのが大切かと思います。

    また、何かを一旦相手に任せたら、多少口出ししたいと思っても権限委譲することも大切です。これは、仕事上でも同じことが言えますよね。

    ユーザーID:2422351297

  • コミュニケーションの質を高める

    思い込みはなるべく捨てて目の前の相手をちゃんと見る。
    聞きにくいことであってもわからないことは早目に聞いておく。
    普段の何気ない会話、仕事への思い、好きなこと、将来のこと…お互いを知るための、どんなコミュニケーションも大切に。
    たくさん話せばいいというものでもないし、何も話さずただそこにいるだけの時間もいいのだけれど。それでも。

    今、相手を大切に思っているその気持ちをこれからも言葉や行動で伝え合っていけるといいですね。
    結婚二十数年目の私が大事にしていることです。

    ユーザーID:0383315361

  • 半分共同、残り半分自由に

    お互いバツイチでしたが、

    30年以上別々に生きてきたということは、お互い自分の世界があります。

    一緒に行動できる部分と、そこはお互い別々に行こうじゃないか、という部分があって当然だと思いますし、それを尊重した方がいいと思います。

    若い頃の結婚は、お互い自分の色に染めたり、混ざり合ったりということがある程度可能でしたが、自分はこうだという部分がある今は、グレーもよし、が居心地がいいと思います。

    ということで、今結婚20年目です。

    映画や本の好みが全く違うので別々に見るが、たまに相手につきあう。
    見るテレビ番組も全然違うのでテレビは2台、でも時々同じ番組が良いときがある。
    ファッションも二人一緒だとあれ?って感じだけど、無理に変えさせようとしない。
    旅行先は最近合うようになりました。

    でも、喧嘩もほとんどせずに、楽しくやっていますよ。

    ユーザーID:1086125402

  • トピ主です1

    レスを投稿してくださった皆様ありがとうございます。
    長い結婚生活の実感を伴うものなど、重く響く言葉をこんなにもたくさんいただけるとは正直想定外でした。心より感謝申し上げます。

    恥ずかしながら、私はこれまで女性との交際があまり長続きしませんでした。学生時代や独身時代にお付き合いは人並みにしていたつもりですが、最長で1年ほどで、毎回キレた彼女に突然振られるというケースばかりで女性不信になりかけました。
    今回は結婚に至る交際となりましたが、交際期間は半年も無く、不安が無いと言えば嘘になります。今度こそ失敗するわけにはいかないので、皆様のご助言を胸に刻みます。

    引き続き宜しくお願いします。

    ユーザーID:8656916538

  • 円満のこつ

    結婚おめでとうございます!

    我が家は夫婦二人暮らし、子供はいません。

    興味深いトピをありがとうございます。なぜ我が家がうまくいっているかを
    振り返ってみました。最初はぎすぎすすることもあったので。

    二人暮らしがスムーズになったのは
    1LDK→3LDKに引っ越してから。
    各自個室は贅沢だけど、良いですよ〜。
    1LDKではイライラして耐え切れず引っ越し。
    スペースが狭い共同生活は、イライラします
    キモです。

    私は料理は得意で、夫は美味しい手作り料理が好き。
    でも私は洗い物が大嫌い。それに気づいた夫が
    洗い物を全部やってくれるようになりました。
    洗い物がないと思えば、品数を増やして凝った料理も
    苦にならず、夫もハッピー。
    ただし、夫が水をジャージャー流しっぱなしで洗っている
    水道代は私持ちですが、文句を言わずに「ありがとう」←キモ。

    家事分担は、毎日、ありがとう、上手だね、助かる、と伝える。

    相手が好きなことを好きになる努力する。

    相手が大事にしているコト、モノは絶対に否定せず、
    褒める。なんでも基本褒める、です

    相手の幸せと自分の幸せを5分5分で大切にする。

    お幸せに!!

    ユーザーID:1904369274

  • 男性より

    1.料理はおいしかったら素直に褒めて、また、作ってとお願いする。
    2.トイレ(小の時)は絶対に汚さない。洗面所(髭そりの後)はきれいに水洗いをする。
    3.できる家事はやる。
    4.妻の体調が悪い時に気付いてあげ、いたわる。
    5.妻が美容院に行った日は気付いてあげる。
    6.何があっても親・兄弟・友人よりも妻を選ぶ。

    ユーザーID:3970710047

  • 老婆心さんに同意

    私も重要なのは「夫婦間で取引しないこと」だと思います。
    我々は小さな頃から「1もらったら1返そう」と教えられて育ちますが、
    結婚生活ではこの発想は捨てたほうがいいと思います。

    妻は私のために色々やってくれますが、
    その都度「借りひとつ」とカウントしたりしません。
    逆に自分が妻のために何かしても「貸しひとつ」なんてカウントはしません。
    感謝はします。しますが、それは個々の働き、貢献についてではなく、
    存在そのものに対する感謝です。

    貸してる不満も借りてる負い目も感じない。等価交換など目指さない。
    平等や公平は常にわかりやすいですが、必ずしも夫婦の最適解とは限りません。
    家庭は学級会ほど単純なものではないからです。

    相手の喜びを自分の喜びとする。
    両者がこれに合意さえしていれば、
    取引の不均衡で心がささくれ立つことがありません。
    老婆心さんが1でおっしゃってることは、まさにその通りだと思います。

    ユーザーID:9819000081

  • 長続きさせたいなら

    ありがとうとごめんなさいは素直にいう。
    立ってトイレ(少)したいなら、トピ主さんがトイレ掃除担当をする。掃除するときは壁も拭くこと。
    お互いの家事のやり方に文句言わない。
    丸掃除で角に埃があったら、拾って捨てる。
    自分が忙しい時は、相手も忙しいと思う。
    トピ主さんが仕事で忙しければ、相手は仕事プラス家事をして忙しいからね!

    ユーザーID:0365743659

  • 言葉を出し惜しみしない

    結婚23年50歳代で共働き子供なし、8年半前より完全分離型二世帯住宅にて
    夫の両親と同居している長男の妻です。

    自分以外の人と共同生活をするわけですから、
    最初は積極的にコミュニケーションを取るように心がけましょう。
    千里眼ではないので、言葉にして相手に伝えないと、本当の処は判りませんから。

    結婚当初は誤解、勘違いの連続です。
    これくらい相手はもう解ってるだろう、は生活に慣れた頃に陥りやすい悪いパターン。
    洗濯物を取り込んでくれてなかった、シンクに朝出勤したままの状態で食器が残ってる、
    とか小さな“喧嘩の種”が目に付くようになるので。(笑)

    お互いの生活ペースや仕事の繁忙期に合わせた調整が一通り落ち着くのに、1年程かかります。
    2年目になれば、去年はこんな感じだったな、と経験値も蓄積するからです。

    「おはよう」でも「ありがとう」でも何でも良いので、
    言葉にして自分の気持ちや考えを伝えるように意識してみて下さい。

    因みに「悪い言葉」は慎重に「良い言葉」は遠慮なく、がポイントです。
    お幸せにね。(笑)

    ユーザーID:8671288205

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