よーい どんぶり!

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生活・身近な話題

くるくるくるり

夕暮れが遅くなり、少しずつ暖かくなると、我が家の近くでも近所の子どもたちがたくさん遊ぶようになってきました。にぎやかだし、道路で遊ばれると車を運転していて怖いときもあるので、『困ったもんだ…』と思います。

でもあるとき子どもたちが車の来ないところでかけっこをしていて、スターター役の小学生の男の子が『よーい!どんぶり!』と叫んだのが聞こえたので、こちらは家の中でずっこけそうになりました。でも小さな子たちは普通に走り出したので、思わず夫と二人で大笑いしてしまいました。

我が家はもうそんな小さい子どもがいないので、流行りなのか、その子のオリジナルなのか分かりませんが、やっぱり子どもは可愛い!と思いました。それ以来、外から聞こえてくる子どもたちの会話に時々聞き耳を立ててしまっています。

道路遊びは困るのですが、それは別として、『子どもは可愛いな』と改めて思えるようなことがあった方おられますか?

ユーザーID:4181161046

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  • おにいちゃんおねえちゃんが一生懸命我慢しているところ

    抱きしめたくなりますね。しないけど笑
    そういう衝動にかられますね。

    で、若いお母さんがそれをフォローしたり
    感謝の言葉をかけてたりすると話しかけたくなりますね。
    あなた、いいお母さんねー、って。
    しないけど笑

    ああいう光景見ているとうちのおにいちゃん思い出します。
    今はもうおっさんですが!

    ユーザーID:4660706851

  • お菓子!

    そう、それは別として。

    幼稚園バスが私の仕事部屋の真横に停まります。
    バスを利用している子の中に「お菓子ちゃん」がいます。
    バスを降りると「ママ、お菓子ある?」「ママも一緒に食ようね」「ぎゅうにゅう飲もうね」「楽しみだね!」と、楽しそうにママと会話しながら帰っていくのです。

    が、ある日のお迎えはお父さんだった様子。このお父さんは子供をからかうタイプのようです。
    菓「パパ、お菓子・・」
    パ「ないよ!お菓子なんかないよ。お菓子ってなに?なにそれ食えんの」
    菓「あるよー!!」
    パ「パパ全部食べちゃった。もうないよ」
    菓「うわーん。帰る!!もう帰るー!」
    パ「は?帰ってる途中でしょ?」
    菓「やだー!バス乗るー!かえるー!!やだー!うわーん!」
    お菓子の無い我が家より、幼稚園に「帰りたい」お菓子ちゃん。

    ふざけかたのさじ加減と引きどころを知らない「パパ」にイラつき半分同情半分、なによりお菓子ちゃんのお菓子愛(というより「ママとのお菓子タイム愛」なんだろうな)を再確認した午後でした。

    ユーザーID:9762951866

  • 4歳児の息子にあっさり切り返された時

    海外小町です。子供とは日本語で接するようにしています。最近、日本語の語彙も増えて来て会話が楽しくなって来ました。そんな折、息子が言う事を聞かずに愚図っている時に、

    母親(私):「も〜う!〇〇君はまた言うこと聞かないんだから!」と言ったら、
    息子「も〜う!ママもホントにいつも言うこと聞かないんだから〜!」とあっさり切り返されたので思わず爆笑してしまいました。

    しかし、子供は良く親の言う事を聞いていますよね。気を付けなければ…

    ユーザーID:5448957893

  • タイムリーな!

    うちの息子(4歳)のお友達のお家へ遊びに行った時のこと。
    その子がDVDで「となりのトトロ」を見せてくれたのですが
    オープニングの「さんぽ」を大きな声で歌ってくれ、ほほえましくきいていると…
    ♪あるこう あるこう 私は玄関!
    …まだ散歩に出れないようで(笑)軽〜く「元気って歌ってるみたいよ」と
    訂正したものの、本人は「玄関だよ」と譲らないのでそのままに(笑)
    いつまでも玄関から出られない「さんぽ」の歌詞に大爆笑でした!

    ユーザーID:2921174853

  • ちびっこオレ様男子

    大学生の頃、地元の絵画教室で児童クラスの指導補助のアルバイトをしていました。
    初夏だったので、私は裸足の指にサーモンピンクのペディキュアをしていました。
    女の子たちは目ざとくそれを見つけ「先生の爪、かわいい!」とリップサービス。「えへへ、ありがと〜」と返す私。
    するとそれをききつけた年中さんのリョウくんから「せんせえ、俺は青が好きだから青にしてきてくれよ!」とリクエストが。
    「青ね、OK!」と安請け合いをしその会話は終わりました。

    そんな会話もすっかり忘れた夏の終わり、私はその日素の爪でうろうろしておりました。
    作業に飽き遊び始めたリョウくんに「リョウくん、次は絵の具で塗るよ」と声をかけた所、突然リョウくんが
    「先生!爪を青に塗るって約束したろ!俺は青が好きなのに!」と叫ばれてしまいました(笑)。
    先生、彼氏にもお化粧に文句言わせたことないのに!とおかしくなりましたが、
    強引な俺様男子に不覚にも少しキュンときてしまいまいした。

    早速安い青いマニュキュアを買って塗りましたが、リョウくん、もうすっかり興味を失っていたらしく
    ついに青い爪に気づいてもらえることはありませんでした。

    ユーザーID:2095274688

  • にゅーにゅー。

    母親と、幼稚園児くらいの男の子。
    毎度毎度、2人の兄にいいようにやられているらしい。

    私の前を歩いていたのですが、
    「○○にいと××にいみたいに
    大きくなりたい。急いでなりたい。
    パンチを上手にやりたい」
    と半泣きで母親に訴えている。
    「どうしたら、大きくなるの?
    にゅーにゅー?」

    (にゅーにゅー?)

    母「そうね、いっぱい牛乳飲んで
    いっぱい寝たら大きくなるかもね」
    「飲む、飲む、にゅーにゅー。
    にいちゃんたちより大きくなるんだ」

    牛乳かぁ〜!
    大きくなれよー(笑)。

    ユーザーID:4060995107

  • 冬の朝

    通勤途中の道で、早足で私を追い越していったピンクのランドセルの女の子。3年生くらいかな。


    小さな声で「がんばれがんばれ わ・た・し がんばれがんばれ わ・た・し!」って呟きながら歩いてた。


    事情は分からないけど、おばさんもあなたを応援したくなったよ。

    ユーザーID:0230972804

  • 保育園の騒音?も耳を澄ませば

    家の裏手に保育園ができました。

    送り迎えの車のマナーや騒音問題などで
    全国的にも保育園の新設はなかなか難しいと聞きますし
    実際、私の町内でも反対する声が上がっていたのですが
    いざ開園してみると、毎日子どもたちの声が聞こえるって
    なかなかいいものです。

    春先は、お母さんと離れたくなくてワンワン泣く大声や
    習いたての歌を調子っぱずれに歌う声など
    「うるさいなー」と思うこともありますが
    5月、6月と日が過ぎると楽しそうな歓声が増え
    秋ともなると元気いっぱいの大合唱が段々とそろってきて
    「あ〜、いつもズレてたガナリ声のあの子も音程が合ってきたな〜」
    なんてわかることも。

    今年もまた、やかましくてにぎやかな春がやって来るかと思うと
    思わず顔がほころびます。

    ユーザーID:5036269985

  • 娘の授業参観で

    パニック障害で辛かった時代、子供の授業参観にようやく行けた日がありました。

    教室の廊下で私を見つけた娘が、「ママ―、来てくれたの!」と私のももにしがみついてきました。一緒に遊んでいた仲良しのお友達も、「おばちゃん!」と反対側のももにしがみついてきたのです。

    ちょうどそこへ担任の教師がやってきて、ほほえましげに私たちを見ていました。すごく嬉しくて、いまもそのことを思い出しては幸せな気持ちになります。

    ユーザーID:3615063909

  • 男の子って…

    我が家の裏手の住宅地に、おそらく同じ歳と思われる男の子がいて、
    その二人は、3歳ぐらいの頃からいつも一緒に遊んでいました。

    その子たちが、小学校にあがったと思われる年の、夏休み。
    お昼にお互いにお母さんが迎えに来て、二人は
    「バイバイ!」を何度も繰り返し、最後は互いに叫び合いながら
    名残惜しそうに右と左へ別れていきました。

    これは、もしかして、どちらかが引っ越しでもしてしまうのか、
    あるいは、長い旅行にでもいってしまうのか。
    そう思っていたんですが……
    1時間後、二人はまたそろって遊んでました。
    翌日も、そのまた翌日も。夏休み中ずっと、一日も欠かさず。

    夫に「あの別れは何だったのかな?」と聞いたら、
    「男の子って、そういうものだから」と。

    そういうものかどうかはわかりませんが、可愛かったです。
    いや、面白かった、かな。
    今はその子たちも、おそらく小学4年生ぐらい。
    一緒に外遊びする姿はもう、ほとんど見かけません。
    残念です。

    ユーザーID:1389769185

  • 電車の中で

    満員からはほど遠いけどど、まあまあ人の乗った電車の中で、年少さんくらいの女の子を連れたお母さんが周りに邪魔ならないくらいの小さな声で仲良く会話してました。

    お母さん「じゃ、ドラえもんの歌、歌って?」
    女の子「うん、いいよ。♪ ♪ ♪ ♪〜。はい、じゃあ次お母さんの番!」
    お母さん「え?んー、お母さんちょっと恥ずかしいなぁー、、、(でも歌う、、)♪あんなこっといいな、、」

    って、、ちょっと急ぎ足で恥ずかしそうに歌ってて、とっても和みました。

    ドラえもんで古い話だってばれますね、笑。

    ユーザーID:8913717939

  • トピ主です。

    中年さま、かぶきさま、レスをありがとうございます。またポチ投票をしてくださった方々もありがとうございます。

    中年さま ほんとにおにいちゃんおねえちゃん可愛いですね。色々理由はあるかもしれないけど、やっぱりおにいちゃん、おねえちゃんも妹や弟が可愛くて、自然に我慢するのかも?って思います。でも私はお姉ちゃんにちゃんとフォローしてきたのか、ちょっと心配になりました。

    かぶきさま お菓子ちゃん可愛いですね。からかいたくなるお父さんの気持ちが分かるような気がします。でも確かにお父さんたちは『ふざけかたのさじ加減と引きどころを知らない』ところってありますよね(笑)。「ママとのお菓子タイム愛」この言葉にかぶきさまの優しさを感じました。

    最近スーパー等でも本当に高齢者の方が多く、この国が超高齢化社会になるのを実感します。私も高齢者の方には敬意を持っていますが、でも家の周りで楽しそうに遊んでいる子どもたちを見ると、やっぱり『子どもは国の宝』と言われる通りだと思いますし、この子たちがこのまま健やかに育っていける、またお父さんお母さんが子育てしやすい社会であって欲しいと、柄にもなく願ってしまいます。

    ユーザーID:4181161046

  • よーい

    スカート!もあります。
    ドンブリやスカートでスタートしたら、はいフライング〜と言ってみんながギャハハ〜と笑う。
    というのを2.3回してからのヨーイドン!

    ユーザーID:5814262412

  • いい子だー

    マンションの子ども会の役員をしていたときに、午前中クリスマスの飾りつけをして、夕方暗くなってからライトがちゃんとついてるかなと確認しに行ってしばらく眺めていたことがあります。

    そこへ二人組の小学生の男の子が近づいてきて、「昼間サッカーしてたらボールあてちゃいました。ごめんなさい!」と頭を下げられました。「壊れてない?」とすごく心配そうで、やんちゃで有名な子たちなのに、こんなに素直に謝るんだ〜、かわいい〜とニタニタしてしいました。今は体の大きな中学生で、相変わらずやんちゃな感じですが、顔をあわせると、「あ、ども」と挨拶してくれます。かわいいです(笑)。

    ユーザーID:0893071312

  • トピ主です。

    引き続き、レスやポチ投票ありがとうございます。
    皆さんのレスを拝見させていただいて、どのレスにも思わず笑ってしまっています。

    まりこさま ほんと子どもは時々親がどきっとするようなことを言いますが、それだけすごいスピードで成長しているということかもしれませんね。海外での子育ては、私などには想像できないような大変さもおありかもしれませんが、お元気でお過ごしください。

    ころつさま 確かに大爆笑ですねー。思いこんじゃったのですね。でも玄関だけで散歩をしてくれたら、雨の日は親御さんも助かるかも?なんて、ちょっと思ってしまいました。一部歌詞は違っているけど(笑)、元気な『さんぽ』の歌が聞こえてきそうです。可愛いなぁ。

    おかりんさま リョウくんはおかりん先生に憧れていたのですね。叫ぶまでの間、密かにおかりん先生の爪をチラ見して、少し拗ねていたのかも?ちびっこオレ様男子はどんな少年、青年に成長していっているのでしょう。彼の初恋はおかりん先生かもしれないですね。

    ユーザーID:4181161046

  • トピ主です。

    レスやポチ投票ありがとうございます。楽しくなったり、またちょっとうるっとしてしまうレスをいただき、本当にありがとうございます。

    ゆきうさぎさま 彼はお兄ちゃんたちにいいようにやられて悔しい思いをしているけど、お兄ちゃんたちは弟が泣いたり怒ったりするのが可愛くて、ついついやってしまうのでしょうね。でもお母さんはそんな末っ子がとっても可愛いのでしょう。頑張って、毎日にゅーにゅー飲んでるかな?

    ありさま 寒い朝に呟きながら歩いている女の子。彼女なりに何かを頑張っていて、自分で自分を励ましているのですね。私も応援したくなります。彼女の頑張りが、その何かに通じますように…。

    よるくまさま 保育園の新設の問題は、無関係のものには中々どちらともいえない感じなのですが、よるくまさんの仰るようなこともあるのですね。騒音等が嫌だと仰る方に無理強いは出来ないだろうし、責めることも出来ないと思いますが、願わくば、皆がよるくまさんのように思えるような社会になれるといいですね…。そして私の娘が入園したばかりのとき、毎朝毎朝泣いていたのを思い出しました(笑)。

    ユーザーID:4181161046

  • トピ主です。

    引き続き、レスやポチ投票ありがとうございます。

    南の風さま 私も少しパニック障害があり、思うように行動できない自分にイライラするときもあります。なので、そのときの南の風さまのお気持ちが分かるような気がします。娘さんはお母さんの姿が見えて、本当に嬉しかったのでしょうし、お友だちは友だちの嬉しさが自分のことのように思えたのかな。お身体大切になさって下さい。

    manaさま ほんと可愛くて、面白いです!お母さんたちは『何やってんだか』って感じだったんでしょうかね(笑)?そうして成長していった二人は、今は室内で一緒にゲームしているかもしれないし、一緒に遊ばなくなっているかもしれないけど、でも心のどこかにいつまでもお互いが残っていて欲しいですね。

    シバさま その状況は確かにちょっと恥ずかしいのに、でも娘さんのリクエストに応えるために、小さな声で、急ぎ足で歌うお母さんを想像すると、私までほのぼのします。そんなお母さんに育てられた娘さんもきっと優しい女の子に成長するのでしょうね。我が家の娘たちは成人していますが、今も時折家族でドラえもんの映画を見ていますよー。

    ユーザーID:4181161046

  • 赤ちゃん、やめました宣言

    ファストフードのお店に入ったところ、
    隣の席にお父さんと男の子が来ました。
    お父さんが赤ちゃん用の椅子を取りに行こうとしたら、
    「お父さん、ぼく、先週で赤ちゃんやめたの」
    「え?」
    「普通の椅子で食べられるの」
    「そうなの?」

    「赤ちゃんって自分でやめるものなのか?」と思いつつ
    ちらっと見たら、まだろくにテーブルの上に顔が出てない
    小さい男の子が、必死で澄ました顔をして
    ポテトを取ろうとしていました。
    「坊や、無理するなよ…」と思ったけど、
    早く大きくなりたい年頃なんでしょうね。可愛かったです。

    ユーザーID:7744353297

  • トピ主です。

    レスをありがとうございました。

    パンダさま なるほど!そういう流れになっていたのですね。私の見た子どもたちはフライングにはならず、そのまま走っていたので、不発に終わったということですね(笑)。教えていただき、ありがとうございます。

    ほっこりさま やんちゃな感じの子たちも可愛いところがたくさんあるのでしょうね。でも中々素直になれなくて突っ張ってしまうのでしょうか。成長して素直に自分を出せるようになれたら、その子たち自身も楽になれる部分があるのかもしれませんね…。

    ユーザーID:4181161046

  • トピ主です。

    ぴゃーさま レスありがとうございます。遅くなって申し訳ありません。
    私は子ども用の椅子に座る方が人気なのかと思っていました。でも確かにある意味、あの椅子は赤ちゃんの象徴(?)なのかもしれませんね。一生懸命、背筋も首筋も伸ばしてポテトを食べる男の子が目に浮かびます。ほんと、可愛いですね。

    ユーザーID:4181161046

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