外国旅行中に財布をすられました(駄)

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旅行・国内外の地域情報

まみー

比較的治安の良い国で有名でしたので、景色の写真を撮っている時に
気がついたらお財布ごと盗まれてしまいました。

クレジットカードや運転免許証などすべて
入っていました。

今も落ち込んでいます。一緒にいた友人はパスポートをすられました。

海外で途方にくれています。命だけ無事だったのはよしとするしかないです。

お財布なので戻ってくる可能性はないと落ち込んでいます。参りました。

小町の皆さんも海外でこのような経験をされた方もいらっしゃるかな。

これから気候が良くなってくるので旅行に行かれる方はくれぐれも注意してください。落ち込んでいる自分に励ましの言葉をお願いします。

ユーザーID:7276554401

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  • 手抜きはOK、手抜かりはダメよ

    >クレジットカードや運転免許証などすべて入っていました。

    能天気ですね。普通はいくつかに分散しておくものです。

    >一緒にいた友人はパスポートをすられました。

    すられるようなところに入れておいたらすられますよ。
    すられないようなところに入れておきましょう。

    >落ち込んでいる自分に励ましの言葉をお願いします。

    免許証は簡単に再発行できます。
    クレジットカードも、電話して止めれば、被害は最小限度となり保険で補てんされます。
    実質の被害は「現金」だけですので、勉強代と思って諦めましょう。
    現地警察に届けて、盗難の書類のコピーを貰っておくと、確定申告で損失の控除ができることもあります。

    ユーザーID:5898275666

  • 友人、知人にぞろぞろ・・・

    パリの地下鉄で子供たちに囲まれて、えっ、なにこれ?と思っているうちにバッグから財布が消えていた友人。

    初イタリア、ローマのコロッセウムで興奮しながら階段を登っていたら、いつの間にかバッグから(以下同文。)後ろから昇っていた人が怪しかったそうです。

    スイスの列車で、網棚に老人(知人です)の荷物を載せてくれた親切な男性たち。スーツケースだけでなく手持ちバッグまで載せてもらったのが運の尽きで、気がついたらバッグから(以下同文)。

    本当に多いですね。
    あなただけじゃない。皆さんやられています。
    それと、皆さん、帰国後の報告会では、なぜか案外楽しそうに失敗談を披露してくれますよ。
    時間がたつと思い出になるみたいです。

    私は幸いまだ被害にはあっていませんが、イタリアで、大型カメラを構えて撮影に夢中になっている夫に近づいていった男。私が二人の間に体を入れようとしたら、すっといなくなりました。
    あれは怪しかったな。

    お互い気をつけましょうね。

    ユーザーID:9265406259

  • そんなことは 海外では日常です。

    日本は治安がいい!!
    でも
    置き引きやスリもあるよね。

    海外はその頻度が多い。
    日本人は平和に暮らしてるから わきが甘くて狙われやすい。

    我が息子 インドで着いたばかりの飛行場から初乗りタクシーで拉致。
    「さて 1万出して遠い場所まで乗っていくか、1万円出して近場のホテルに泊まるか」
    取りあえず 行きたかった場所が遠い1万の場所だったようで、しぶしぶ払ったとか。
    初の海外電話 「ボったくられた〜!!」の電話でした。

    その後 警戒したようで 
    日本人を見つけて ホテル探しをしたようです。

    初日 1万払ったのに(ぼったくりTAX)、10日目には500円で1泊できるホテル探していましたよ。

    でも 経験だけでもない。
    海外出張が日常の旦那 ホテルで頼んだタクシーでブリーフケースのスーツがごっそり抜かれていました。
    スーツケースに引っ掛けて 重さを確認していない旦那の落ち度もありますが・・・
    寒さもあり お願いしてすぐに車内に入ったとか。

    凄いですよね、サイズ合う人探すほうが手間と思うのですが。

    搭乗手続き時 違和感に気づいたとか。
    イヤイヤ 遅すぎでしょう。

    ユーザーID:3290147099

  • 落ち込んでいるところにカツですが

    スリに会いやすい人は1回では済まないのでお気を付け下さい。
    私の知人は複数回被害に遭う人と、全く合わない人の2派に分かれます。

    ユーザーID:2433863920

  • 次からは・・・

    ホテルにセーフティボックスあれば貴重品は持ち出さずに預けましょう。

    パスポートもほとんどの場合は写しで大丈夫です・・・ビザ延長するとかでなければ。
    クレカも2枚持ちにして、1枚は預ける方に入れておきましょう。
    外出時には不要な大金は持ち歩かない。

    これで大体OKですが、トレッキングツアーなどで個室のカギがちゃちな南京錠しかない時は、カッコワルイの覚悟でマネーベルトにパスポート、現金、カードを入れましたね。

    ユーザーID:1560790540

  • お金でよかった

    私は家族に何かあったとき
    お金で済むことなら
    「お金で済むことでよかった、命じゃなくてよかった」
    と言います

    不幸中の幸いですよ

    ユーザーID:4218534342

  • 財布が戻ってきた 飛行機に乗って

    チェコですりに会いました。
    すぐ気が付いて、でも初日だったのでそのまま観光してホテルに戻ったら隣が警察でした。
    フリーの旅行です。
    そこで警察で事情を話して、管轄の警察にさらに移動。

    そこの署員に、英語はできない!
    と門前払いを食らうも粘って、調書を作成してもらいました。

    そしてなくした財布の盗難保険を帰国後 請求して、うん千円戻りました。

    と書くと簡単。ここまでがどえらい苦労!!

    そして一か月後くらいにチェコの日本大使館から電話が。
    私の財布が見つかったと。(現金とカードはなくなってました)

    送料が自費になるので、ユーロ小銭をかき集めてチェコに送って
    自分のお財布が飛行機に乗って戻ってきました。

    ちなみにその時私は60代。
    独力で、英語でやりました。

    そうそう、盗難カードを無効にするために現地の銀行にいって(親切な若者が銀行まで同行してくれました。見ず知らずの方ですが)
    銀行のカウンターの中に入って、電話を借りて銀行のサービスセンターの方と日本語でやり取りしたのも思い出です。

    ユーザーID:1520957101

  • 時間が思い出に変えてくれるさ

    やられました、パリでした。
    あの時ほど旅行保険のありがたみを痛感したことはないです。
    古かったとはいえブランドサイフだったので、中身以上の金額返ってきました。
    どうせ保険でカバーだと、警察署や大使館までタクシー使い放題だったし。
    緊急連絡したときの保険の電話応対の方が色々気遣ってくれて優しくて、泣きそうでした。
    (その節はありがとうございました)

    クレカ止めたのでその後の買い物は不便でしたが、
    まあ強盗でケガとかじゃないのでもう仕方ない!と開き直り。

    「私はサイフを盗まれました」と言いたくて
    「アイ ワズ ウォレット ストールン」
    私はサイフだった、盗まれた みたいな謎英語を口走ったことが悔やまれます。

    ユーザーID:0488991530

  • ファスナー付きのバッグ

    スリ被害は、よく聞きます。
    後ろからバッグの中に手を入れそうになったのを友人が発見し、とめたとか。
    または、集団でぐるりと囲まれたりとか。
    単独行動は避ける、バッグはファスナー付きにして、小脇に抱える。
    高価なものは持ち歩かない。
    観光だけなら、高価な服を着ないなどですかね。

    ユーザーID:4703781445

  • きをつけましょう

    海外在住、海外旅行も大好きです。

    今までパスポートや財布のスリにあったことはありません。

    取られやすいところに(ポケットなど)いれていたのでしょうか?

    写真を撮ることに熱中しすぎて私物管理を少し怠ってしまったのでしょうか?

    もしかしたらスキがあるのかも。

    次回からは、取られないようにいくつかに小分けにしたり、
    腹巻のような旅行用のグッズ(お金やパスポートを入れておくもの)を活用したりするのはどうでしょう?

    過去にはもうもどれないので、この経験をもとに何がいけなかったのか反省し、次回からはもっと気をつけるようにする!

    ユーザーID:7726772234

  • 自分も3回、他の人は数知れず

    90年代、ロンドンのホテルで部屋の掃除係に盗まれました。
    エリザベス女王も泊まったことがあるという立派なホテルで、部屋の鍵は
    かけて外出したんですが、ついつい財布を金庫に入れることをうっかりでした。
    部屋の鍵さえかければ大丈夫と思っていたが掃除係には勝てません。
    幸い入室記録がその掃除係だけでしかも犯罪歴がある女性とかでホテルから
    補てんされましたが。以降、貴重品は必ず金庫にしまうようにしています。
    パリでは外のテーブルでいすの背もたれにジャケットをかけていた友人が
    財布を盗まれました。当方もまったく気付きませんでした。
    会社時代の出張者の被害は文字通り数知れず、でした。
    カードやパスポートも手続きすれば再発行されますが、とにかく盗まれる
    のは気分が悪く、直後は落ち込みますね。
    退職し、70近くなった今では楽しくはないが愉快な思い出ですが。

    ユーザーID:9559937514

  • 治安が良いからスリなんです

    常識ですが、海外で治安が良い地域というのは、治安が良いからスリで済んでいるのです。
    治安が悪ければ強盗ですよ。

    海外でよく見かけますよ、バッグをたすき掛けにした事に安心してるのか、全くガードしていない方。
    写真を撮るのに夢中になってる人も危ないですねぇ。

    狙われる方は隙があるので何度でも狙われます。
    なので助言ですが、海外で持ち歩くバッグはなるべくファスナーが多いものにしましょう。大事なものは裏側のファスナーつきポケットに収納しましょう。スリも自分の手が相手の身体に当たってしまう可能性が大なのでそこは狙ってきません。

    ユーザーID:5305207423

  • 安全なところはない

    パリの地下鉄ですられそうになったことがあります。

    卒業旅行の最終日、空港に向かうために地下鉄の乗り換えで混んでいる通路で私がターゲットになったみたいです。
    連日の観光で疲れていて、全員俯き加減で歩いていたら気付かない間にリュックを開けられていました。

    半分以上開けられたところでたまたま顔をあげてそれに気付いた友達の「あっ」という声と、無理やり詰め込んだフランスパンのサンドイッチのせいで手を入れる隙間のないぎゅうぎゅうのリュックのおかげで助かりました。

    パスポートや現金カード類は首から下げて服の中に入れていましたけど、それでも財布を盗まれたら落ち込むでしょうね。

    10年以上前に行ったときには知りませんでしたが、数年前のこのときのパリの地下鉄では日本語で「スリに気をつけてください」とのアナウンスが流れていました。


    貴重品は鞄ではなく、身につけておかないと全て盗られると思わないとだめでしょう。
    手続き等面倒ですよね、がんばってください。

    ユーザーID:0072418831

  • 海外は何処も危険意識は持つ。

    個人・ツアー含めて20回海外へ行っているけど、基本は必ず守ります。
    観光地で写真撮りに夢中でカメラ持つのに両手を上げる行為はNGです。
    片方の手で撮り片方の手は必ずバッグの紐を握っています(バッグから手を離さない)

    現金は3か所に分散して、その日に使わないであろう金は首から下げる小さい袋物に入れて服の下側に(体寄り)隠します。
    ただでさえ日本人は狙われるので、貴金属などもつけない、華美な持ち物・服装(特に有名ブランド品など)などもしません。
    勿論財布も普通の安い財布を持参しています。

    これまで危険は無かったです。
    そして歩く時も常にバッグは(必ず斜め掛にして)片手で紐部分を握っています。
    日本では無いと言う危険意識は常に持っています。

    いくら治安が良い国と言っても、すりは横行していますよ、それを職業としている人たちはいると思うから。貧富の差は激しいと思いますよ。

    体に被害が無かっただけでも良しとしましょう。
    それにしても大変でしたね。

    ユーザーID:7254693101

  • 災難でしたね。

    海外渡航歴100回は余裕で超える私ですが
    一度だけ現金をすられたことがあります。

    中国のある地方都市の博物館でのことです。
    入場料を支払うのに、並ぶ前に
    入場料キッチリの現金をサイフから出して
    ポケットにいれてました。
    旅行専用のジャケットのポケットは
    もちろんジッパー付きです。

    押すな押すなのすごい混雑ぶりて、
    窓口に着いたときはポケットに
    入れてたはずの現金がなくなってました。
    日本円にして3000円くらい。焦りましたね。
    ポケットのジッパーは何事もなかったように
    閉じたまま。ナイフで切られた跡もない。
    あまりの鮮やかな腕前に感心すらしましたよ。

    いくら気をつけてもあちらはプロですからね。
    トピ主さんや私のように気がつかないうちに
    やられたってケースがほとんどでしょう。
    おっしゃるようにケガがなくて幸いです。

    パスポートの再発行には、写真が必要です。
    コピーはもちろんだけど、余分の写真を
    2枚持っていくことも忘れないで。

    ユーザーID:6122594047

  • 旅行で撮影する時の服装とバッグ。

    在米です。25年前から欧州、米国やエジプト、15ヶ国ぐらいは行きました。
    私はスリにあった経験ありませんが私が監視していたにも関わらず母の財布を
    1度だけすられたことがありました。

    私が思い出しても人と接触したのはトラムの乗り換え以外無かったはずです。
    凄いスリ技術だと思いました。パスポートは持ってませんでしたから盗難届け
    と現金だけです。

    私は観光旅行中はカバンをほぼ持ちません。ポケットが多いブルゾン
    やベストを着ます。そして、見えないように腹巻をいつも巻いています。

    運転免許証、クレジットカード2枚と現金数千円程度、カード入れの
    小さい財布しか旅行中は持ちません。

    財布も行く国に合わせて2つ以上持っていきます。

    いつも小銭入れ件空の財布を用意してます。あったら財布を私て逃げるためです。
    カメラは手首と首のストラップ、スマホはベルトに紐で固定、ケース入り。
    周りを見ながら背後に人が来ないか確認、それか素早く撮影して移動です。

    エジプトでラクダと馬に乗った時は現地男性に囲まれた経験がありその時、
    空の財布は役にたちました。

    釣やハンテングのベスト便利です。

    ユーザーID:2665898870

  • 同じツアーの方が被害に

    トピ主さんは、もう帰国されたでしょうか。
    気休めにならないかもしれませんが、現地在住の知人も被害にあうくらい
    スリは多いようですよ。

    私は地味な服装で背筋を伸ばし、早足で歩くためか
    海外でスリの実害はないのですが、毎度緊張して行動します。

    そのきっかけは、13年前に同じパックツアーのご家族連れが財布をすられたことです。
    たまたま耳に入ったので、それとなく添乗員さんにきくと、どうやら
    モンサンミッシェル修道院の入場料を払った先にある空中庭園のような回廊を
    見学中にスリにあったとのこと。
    その奥様は、ふたをかぶせるタイプの斜め掛けバッグでしたが、
    ストラップが少々長めで、確かに隙はある感じでした。

    幸いその方は財布を分けていて、ユーロの財布のみすられたようで
    円もカードもあり、なんとかしのげたようでした。
    落ち込んでいるかと思いきや、意外に元気一杯で、パリの夜の自由行動に
    張り切って出かけていきましたよ(添乗員の方がハラハラ)。

    当時の私には「入場料を払ってまでスリをしにくる人間」
    の存在が衝撃でしたが、ルーブル美など、すでに常識だったんですよね。

    ユーザーID:9290828543

  • イタリアでは家族ぐるみで泥棒だそうです

    女性添乗員さんの書いた本を読んだ事があります。その中にイタリア旅行の添乗員をしてた時、皆さんのスーツケースを預かってたんだそうです。(見守りですね)で、自分の席をスーツケース置き場のすぐ横にとって、夜行列車だったのでうとうとしてしまったらしいのですが、子供の賑やかな話し声で目が覚め、すぐ後からその両親らしい若いカップルが来て、奥さんが何かと話しかけてきて、少しの間話をしたのだそうです。そしてその家族は次の車両へと移り、添乗員さんはそこで再度うとうとして朝が来ました。旅行者の方々が起きてきて、スーツケースを取って自分の席へ・・・でも、一つ足りなくてやっと夕べの若い家族が、家族ぐるみの泥棒だったと気がついて、先輩添乗員から教えて貰った、イタリア人には気をつけるようにと言う言葉を思い出したと書かれてました。

    ユーザーID:6347015001

  • チェーン

    百均で買えるチェーンでバッグの手提げ部分とつないでおくといいですよ。

    なお、セイフティボックスを信用してはいけません。
    先進国の有名ホテルでも、中身を抜かれることがよくあります。

    ユーザーID:6966109673

  • いい勉強になりましたね

    なぜ、ネットで「海外旅行をするなら、ファスナー付の斜めかけ!」と言われているか、身に染みたのでは?

    ついでに言うと、ホテルのチェックイン時にスーツケースを盗まれたことがあるという記事を読んだことがあります。
    荷物が視界に入らないときは、必ず身に触れさせておくことです。

    あと、常に抱え込んでおくこと、かな。
    道を歩くときは車の通らない側にかける、とか。
    おかげで、口の開いたバッグだろうが、普通のショルダーだろうが今のところ被害にあったことはありません。

    なお、友人の話ですが、海外のホテルでお財布をむき出しにしたまま出かけたところ、盗まれたことがあります。
    小さいお財布にすべてを移していて、被害はサイフ自体のみですが。
    ルームメイクが終わっていたため、もう誰も入ってこないだろうと油断したとの事。
    自宅以外での貴重品の扱いは、慎重に。

    ユーザーID:7857414293

  • 参考までにどんなバッグをおもちでしたか?

    ヨーロッパに住んでします。
    シーズンを問わずが多いですが、
    イースターの休暇や、クリスマス、夏の観光シーズンなどスリ集団がヨーロッパの観光地を巡っています。
    窃盗集団です。
    複数人で犯行に及びます。
    スキのある人を見つけて、しばらく様子を見てあとをつけてきて、犯行に及びます。
    多分トピ主さんたちもずっとマークされていたのだと思います。
    ショックはあると思いますが、お金や手続きすれば済むもので良かったです。
    怪我したり、命をとられなくて本当に良かった。


    リュックやたすき掛けのショルダーが狙われやすいと思います。
    私の経験では深さのあるファスナー付き肩掛けかばんを脇で挟むのが一番狙われにくいと思います。
    左わきバッグぎゅっとはさみ、もちろんファスナーの取っ手は前にして、左手でバッグの柄の前側をぎゅっと握ります。
    今までこれでスリに合ったことはありません。
    それと、時々自分の後ろを振り返って警戒します。

    ユーザーID:5900390818

  • 訂正です たすき掛けではなく

    すみません、たすき掛けのショルダーではなく、斜めがけのショルダーバッグが狙われやすいです。

    ユーザーID:5900390818

  • 欧州はスリ、置引、ひったくり、米国は強盗が多い

    追記です。

    ・母が財布をスリにあったのはひまわりの絵を描いた有名画家の美術館
    近辺でした。

    ・もう少しでスリに合う寸前で阻止だったのは英国の緑と黄色ラインの
    地下鉄電車の中。

    ・母の知人は赤いラインの西の乗換え地点で鞄ごとひったくられた。

    イタリア編

    ・知人、鞄ごとひったくられてバイクで引きずられた。

    ・今年友人が彼氏とカウントダウンをする為にイタリアの空港で
    ホテルに電話してるうちに彼氏の荷物が全部取られた。
    仕事用のPC全部が無くなったらしい。

    友人の彼女は別の場所で休んでいて足の間に荷物を挟んでいたので
    大丈夫だったらしい。

    アジア編

    ・友人は香港で中国人2人組に話しかけられた。そして話してない相手に
    鞄からビデオカメラを盗まれた。

    ・世界の屋根に撮影に行った日本人カメラマンが顔面にスプレーをかけられて
    一瞬失明した瞬間にカメラを襲撃されたその瞬間にたまたま、側で観光してた
    英国人女性が大声あげて仲裁に入り犯人達は逃げて行った。
    カメラ機材は全部失ったが彼は命は助かり命の恩人の女性とその後結婚した。

    米国
    ひったくりと強盗の被害が知人は多かった。

    ユーザーID:2665898870

  • 海外では気を抜いちゃダメ

    カメラ・スマホ・財布・タブレット・パスポート…貴重品は全てリール式のキーホルダーでバッグに括り付けています。
    現金・カードは2つの財布に分けて。

    それ以外に、少額の紙幣と小銭をファスナー付きの小銭入れに入れて、そこからお金を払うようにしています。

    アジアはTシャツ1枚である事が多いので、ポーチに入れ、そのポーチのストラップはバッグに固定、ヨーロッパでは首からパスポートケース尾wぶら下げて服の中に入れてます。

    で、メインの斜め掛けバッグはファスナーをしっかり締め、ファスナーは簡単に開けられないよう安全ピンで留めています。


    安全ピンで留めたところで、外そうと思えば簡単に外せますが、旅行会社の方に、大勢観光客がにぎわっている所で、そんな面倒な対策をしている人ではなく、もっと呑気にしている人を狙う、安全対策に心尾w配っている面倒な人と思われた方が狙われにくいと言われました。

    リュックの時は、前で抱くように背負ったり、背中に回さなきゃいけない時は、百均の簡単なナンバーキーでファスナーが開かないように留めています。

    それでも安心はできませんけどね。

    ユーザーID:4057860460

  • スリで済むなら良いけれど

    人通りの少ない夜の道路や、治安の悪い地域では昼でも、手提げ鞄ごと引ったくられます。
    一度、抵抗して大声をあげたらみぞおちを思いっきり蹴られて、幸いこれといった怪我はしませんでしたがPC・パスポート・携帯・お財布他入った大きめの鞄をとられトラウマになり、しばらく外出できなくなりました。
    それ以来、リュックと上着内ポケットを使用、手提げ鞄は日本に帰国した時のみです。
    リュックは歩いている時のみ背中に背負い、電車内等では外して前に抱えますが、それでも万全ではないので、貴重品はなるべくコンパクトな形で分散して内ポケット、上着のボタンやファスナーは必ず閉めます。
    女性服には内ポケットの付いてない物が多いので、自分でファスナー付きの内ポケットを製作し縫い付けました。
    さすがに、胸元に手を突っ込んでくるスリはいません。

    これから海外旅行される方の為に、私が出会った&見聞きしたドロボーの例をいくつか。
    カフェで椅子の背もたれに掛けていた鞄や上着ポケットから盗られる。
    道を歩きながら携帯で電話してたら、向こうから勢いよく歩いてきた若者に携帯を引ったくられ(話し中でも)あっという間に走って逃走。
    TGVで網棚に鞄を上げて、本を読んでいたが、気がついたら鞄がなかった。
    重いスーツケースを持って駅の階段を上がる際、誰かが後ろからヒョイと手を伸ばしてスーツケースを持ち上げ手伝ってくれた。しかし同時にリュックの外ポケットに(たまたま)入れていた携帯を盗られた。感謝していいのか恨んでいいのか
    地下鉄でついウトウト居眠りをしてしまい、目が覚めたら襟首に付けていた七宝焼のブローチが消えていた。(これ最強)
    ホテルでエアコンの調子が悪く、受付に知らせておいた。たまたまその日に、水まわりの点検といって技術者風の男が現れ、風呂場の水道を出したり止めたり協力させられている間に、部屋の中にあった貴重品を持って逃走。

    ユーザーID:3793782564

  • スリで有名なプラハでもローマでも被害に遭わず。

    以前外資系に勤めていた際は、北米と日本を行き来し
    趣味の海外旅行では、アジア、ヨーロッパに主に行っております。
    ここ数年は毎年アジアかヨーロッパに仕事、あるいは観光で行っております。

    プラハとローマはスリが有名で
    現地に詳しい人には必ず「スリに気をつけろ」と言われていますが
    一度も被害に遭っていません。
    プラハは3回行って毎日のように地下鉄で移動していても、です。

    既出レスでは斜め掛けバッグは狙われる、との事ですが
    私が愛用しているのは、機内持ち込み兼用にしている
    大き目の斜め掛け、口はファスナーでしっかり閉まるタイプのバッグです。

    既出にもあったように、警戒しているのがわかる人は狙わないようです。
    私は、地下鉄では出来るだけ空いている車両を選び
    都市部なら5分間隔くらいで電車が来るので
    混んでいる電車は迷わず見送ります。
    乗り込むときも、あたりを見回し、身なりや人相をよく確認します。

    さらに、どうしても避けられない人ごみでは
    斜め掛けバッグを前にして、ファスナーを手でしっかり握っています。
    (トレヴィの泉近くに宿泊した際は、毎日前を往復しましたが
    この方法で通過し、一度も被害に遭いませんでした。
    地下鉄でバチカンにも行きましたが、被害に遭っていません)

    最近は個人旅行ばかりでツアーではないので気づきましたが
    現地で見かける日本人ツアー客って全身から「日本人」丸出しです。
    (日本人だから、当たり前ですが…)
    それが、犯罪者の格好のカモになってしまう理由なのだと思いました。

    服装やおもむきから、日本人風ではないようにふるまいます。
    化粧も濃いめ、服装も欧米人女性をイメージして
    大きな花柄や、夏場なら露出を多めにします。
    Tシャツジーパンの旅行者ファッションは身につけません。

    そのため、日本人に見えないので狙われにくいのもありますね。

    ユーザーID:9453134271

  • 時々後ろを振り向きながら警戒

    未遂の経験ですが、パリの地下鉄で自分のマフラーの裾を私のカバンにかけて手元を隠しながらチャックを開けようとしていたスリがいました。私がすぐに気がついたら慌てて手を引っ込めました。怖ーい顔でにらんでやりましたが、平気な顔で知らんぷり。美人の女の子でした。ドア付近は要注意ですね。

    街を歩いている時は時々後ろを振り返り、怪しいヤツがいないかチェックします。エスカレーターなどに乗る前も後ろをちょっと険しい目でギロリと。そのおかげか危険な街の観光も無事に過ごせていると思っています。
    皆さんも後ろをギロリを、ぜひ。

    ユーザーID:2004617601

  • もう無い!

    日本からミラノに着いた初日のことです。空港からミラノ中央駅までタクシーに乗りました。車内で妻に国際電話があり、話終わらないうちに駅についてしまいました。支払いと後ろに積んだスーツケースの受け取りを夫に任せて電話を続けました。
    夫は2個のスーツケースを往来の邪魔にならないよう、3mほどタクシー乗り場から移動させましたが、そのわずかな間に財布をすられました。運転手がスーツケースをおろすために先に降りてしまったので、路上でお金を払ったために財布の所在を見られたんでしょうね。両手がスーツケースでふさがっていたし、カモだったんでしょう。
    ショックでしたがパスポートは無事だったのでそのままミラノから鉄道でチンクエテッレに移動しました。チンクエテッレでは、特急停車駅から一駅ローカル線に乗り換えが必要でした。やってきた電車はホームと電車のデッキにかなり段差があり、妻が先に電車に乗って夫からスーツケースを受け取りました。そしたらなんと、夫がスーツケースを持ち上げているときに、小学1年生くらいの女の子が、夫の鞄に手を突っ込んでいるではないですか。でも残念でした。もうお財布ないから。女の子は夫を突き飛ばして逃げていきました。スーツケースなど大型の荷物を扱うときはみなさんもご注意を。

    ユーザーID:9253142201

  • あらら

    私は割と用心深いタチなので、旅先ではファッションより防犯をメインに服装を選んでいます。

    ハットの内側に隠しポケットを縫い付けて、予備のクレカと2万円くらいの現地通貨、パスポートのコピーを入れています。ハットはあごひも付きで飛ばされないよう、常にあごにかけています。

    またバッグはボディバッグやウェストポーチを斜めがけし、背中ではなく前に。財布はチェーンでウェストポーチの内側のチャック穴などに繋いでいます。パスポートと予備のデビッドカード、スーツケースの鍵と日本円は首からかけるタイプの軽いポーチを服の中に。夏なんかは汗でひどいですが、旅先のトラブル処理の面倒臭さを思えばね。

    次回から、もう少し用心深く準備して下さいね。

    ユーザーID:2710974378

  • 1か月前

    スペインバルセロナでスリに逢遭ました。

    ぼーっと写真を撮っている隙に、バッグの中に入れていたスマホが…。
    ただ、貴重品全てに百均のリールをつけていたので、バッグが引っ張られてすられた事に気づきました。
    バッグを引っ張り返したら、スマホ捨てて逃げて行きました。

    100均の伸縮リール、案外役に立ちますよ。

    ユーザーID:4057860460

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