部活をやる意味(バドミントン)

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生活・身近な話題

バドミー

4月で、中3になるものです。
私は、バドミントン部に入っています。
うちの学校は、すごく弱小校です。
男子はすごく強いんですけど、女子で1番強い人でも市で4位、団体では三位です。
市大会で、7位以内(ダブルス、シングルス)に入ると地区大会にいけるのですが、県大会ベスト4に入る強豪校もいるので、そこに全然入れません。

わたしは、部活内でいろいろあり、一時期部活に行っていませんでした。
部員がたくさんいるのですが、いちよう、団体戦メンバーでした。
ですが、もう一度部活にいきはじめ、3年間部活をやって地区大会に一度もいけないなんて悲しいと思い、現在は部活を頑張っています。
一時期部活に行っていなかったため、周りと差が開いてしまいましたがなんとか、真ん中くらいの実力までには上がることができました。
ですが、上位で団体戦メンバーにはなれません。 ランキング戦も今日行い、負けてしまいました。
(こんなの自業自得だと思われるかもしれませんが)

今までの先輩たちは、新人戦で地区大会へ 市総体で引退という先輩が多かったです。
ですが、私の代は部員が多いので組み合わせも悪く、ほとんどが上に行けません。

バドミントンは大好きです。
でも、3年間バドミントンをやって、地区大会に一度もいけないなんて、おかしいと思いますか? それは普通ですか?
勝てず、上にもいけずに3年間部活をやる意味ってあると思いますか?
それを考えると、すごく悲しくなってしまいます。

ユーザーID:6590996170

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  • それは自分次第

    勝てないのに部活をやる意味があるのか?

    じゃあ、そもそも部活動は勝つためのものなのでしょうか?

    全ての学校の、全ての部活の部員が、全員勝者であることなんてあり得ない。
    勝者がいれば敗者がいる。ごく当たり前のことです。

    たとえ今の部活では勝者になれなくても
    あなたの人生のとこかで、何か別のことで、活躍できる場面があるかもしれない。

    いつか勝者になりたければ、常に置かれた場所で努力するしかないのです。

    「努力できる」という才能があなたにあるか。

    勝てなくても、努力することが自分を磨き、鍛えることになるのだと
    そう思えるかどうかは、あなた次第です。

    ユーザーID:4637239645

  • 当たり前と言えば当たり前

    だって学校としては勝ちたいでしょう。
    だから強い人上手い人が試合に出られるのは当たり前。

    休んでいたのを今のところまで取り戻したのはすごいと思うし、努力もしたのだろうと思います。
    ですが、それと「試合に出られるかどうか」は別だと思います。

    >勝てず、上にもいけずに3年間部活をやる意味ってあると思いますか?

    トピ主さんにとっての部活をやる意味が「勝って試合に出ること」でしかないなら、無意味でしょうね。退部もいいと思います。
    勝ち負けでしか見られないというのは悲しいことだと思いますが、これは感じ方の問題だから…

    私は、チームメイトと協力したり切磋琢磨したり、練習方法を色々試して自分に向いたやり方を見つけたり、ということも「部活をやる意味」に繋がると思います。
    これだけ一生懸命やった、という経験は自信にも繋がるでしょう。
    トピ主さんが大人になって働きだしてからも役に立つスキルの種になると思います。

    ユーザーID:2756308283

  • 三年間やることに意味がある

    本文を要約すると、しばらく部活を休んでいて実力も落ちて、ラストシーズンに地区大会にも行けなくて部活をやる意味があるかってことですよね?

    地区大会に出られないことは、おかしくないと思います。
    もちろんレギュラーを勝ち取って、試合で勝ち進み、より大きな大会で輝くことに憧れると思いますが、三年間部活に所属してきて、勝つこと以外にたくさん学んだことがあると思います!
    体育会だと礼儀、努力の仕方、仲間との助け合いなどなど。

    三年間続ける意味はありますよ
    大好きなバトミントンに三年間打ち込むことに意味があると思います

    長くなりましたが、以上です
    部活頑張ってください

    ユーザーID:9943234038

  • 良い経験した

    中学から始めたんですね。
    私も中学から高校までバド部でした。
    地域によっても違いますが
    私が通う学校は市内大会ではなく
    地区大会が始めです。
    その上が住んでる県の東西を分けた地区大会
    その上が県大会です。

    私は部員人数が少なかったので、始めの地区大会は出ることができました。
    ですが、一勝もしていません。

    同じ学年の部員は、気に入らなかったダブルスのペアをやり
    引退試合の直前まで練習をサボりました。
    で、泣いてお詫びしながら試合のメンバーに入りたいと言いましたが、断った記憶があります。

    ユーザーID:4633477348

  • 大会に出ることだけに意義があるのでは無いですよ。

    50歳の私。
    中高ずっとバドミントン部でした。

    関西の中学でしたが強豪校で、
    市大会では優勝から3位は全部うちの学校が独占。
    府大会もベスト4以内、全国大会も常連。

    でも、先輩後輩の上下関係も、筋トレや練習そのものも、それはそれは厳しかったです。
    今から思うと、よく死ななかったなぁ〜、って思うぐらい。笑

    でも強豪校ということでバド部は大人気で、
    私の代は入部希望者が約100人。
    そこから仮入部迄の体験入部の1週間で、あまりの筋トレのキツさに75人が辞めて行き、
    本入部まで残ったのはたった14人でした。

    私は1年生からずっとレギュラーでしたが、
    市大会は優勝が当たり前、全国大会への出場が大前提の練習はまさに地獄のように厳しいもので、
    プレッシャーも相当なものでした。

    それでも、バドミントンが大好きで、仲間も大好きだったから続けられました。

    高校は地元に公立新設校が出来、同じ中学の殆どがその高校へ。

    しかし新設校だしバド部は全然強く無かった。笑

    でも、大会のプレッシャー無しに純粋にバドミントンを楽しめた高校時代でしたよ。

    今でも息子とバドミントン楽しんでます。

    ユーザーID:4906030010

  • 生活・身近な話題ランキング

    一覧
  • 意味ありますよ。

    狭い視野で考えると、勝ちと負けで考えがちですが、これからの人生は白黒ハッキリするものもあればグレーなこともあります。

    私もバド経験者ですが、強いチームの練習方法をパクったり、それ以上の工夫をしたり何かしらの努力や工夫をするものです。そのプロセスが重要だったりするものですよ。
    バドを研究したことありますか?

    どちらにせよ、計画⇒実行⇒検証⇒確認を何事も行うことです。負けたらその検証をして、練習方法の確認、練習計画やプランを立てて、実行しているという仕組みです。
    大人になれば、このことはどこでも出てくることなので、上記に従って行動してみましょう!

    ユーザーID:3707300060

  • 中学校の部活って

    昔、中学生だったおばさんです。中学校でやってることは全部、勉強です。練習あるいは修業といってもいいかも。
    技術を身につけるためだけにやっているわけではありません。
    部活を通して学べることっていろいろあるんですよね。先生や先輩との接し方。仲間との協力、絆、連帯感。道具やコートを大切に扱うことや感謝の気持ち。
    返事や挨拶、自分から行動すること。継続して練習に取り組むこと、途中で投げ出さないこと、そしてその先には、技術面の向上もあります。

    市内や地区の大会で入賞しなければ意味がないなら、ほとんどの競技者にとって部活は意味がないことになってしまいます。

    でもそんなことは決してありません。
    私もトピ主さんと同じ、途中で部活を休んでいたことがあり、3年生ではレギュラーで試合に出られませんでした。

    でも中学生時代を振り返ると一番心に残っているのは部活の時間です。
    辛いこともあったけど、私はその競技がとても好きでしたので、部活の時間が大好きでした。

    今バドミントンを通して、トピ主さんは成長中なのです。勝つことの他にも学ぶことがたくさんあるはずなので、最後まで頑張って!

    ユーザーID:7245097292

  • 勝つことだけがすべてかな?

    高校生の親をしています
    少しだけ、厳しいことを書きますね

    我が子は中学生の頃、運動音痴にもかかわらず、創部間もない弱小卓球部に所属
    執念で個人戦の地区大会まで行った先輩がいますが
    それ以降は、個人も団体も地区大会に行った話は聞かないです
    強い人、強い団体が上へ進む、その現実は覆せません

    後輩にも負け越す、頼りない先輩でしたよ
    3年間、大会自体に出してもらった回数もほかのメンバーより少なく
    公式戦では、全大会を通して2勝が限界でした
    でもね、この人プレイを楽しんでたんです
    「同じやるなら、楽しんだ方が絶対いい」ってね
    諦めずに最後までやり遂げることの重要性を
    特に教えていないのに体感することで理解していたようですよ

    部活をやる意味を考えて、どうしますか?
    大会に行くことがすべてですか?
    大会に行けないなら、これまでの部活動は意味がないですか?
    だったら、退部しましょうか
    意味がないことを続けるのは、時間の無駄です
    受験勉強した方が有意義です

    続けたいのですか?
    だったら、諦めないでください

    ユーザーID:4030343121

  • 続けることに意義があります。

    試合メンバーに選ばれない、それはどの競技も同じだと思います。
    子どもはテニス部でした。見ていると、団体戦に選ばれないままに卒業していった部員がほとんどでしたね。
    ですが、メンバーに選ばれようが選ばれまいが部員は先輩後輩共に、成人した今も仲がいいですよ。
    部活の繋がりってすごいな、と帰宅部だった自分は思います。これって人生の宝物だと思うのです。

    部活は共に汗を流し、協力し合い、続けることに意義があると信じています。それが努力です。
    誰もがスターにはなれないですが、それでもその経験はいつか必ず役に立つ日が来ます。
    体力と集中力は相関関係がありますし、何よりも人間関係の勉強をたくさん重ねるからです。

    どうぞ、豊かな人生を過ごしてください。

    ユーザーID:1286772267

  • 考える

    これも世の中のことを考えるきっかけとなるでしょう

    勝敗のあること、全員が通過する事はできない関門があること
    部活の他にもこういうことは多々あります
    どのような気持ちでこういうことに臨むべきか
    考える事は無駄ではないです


    地区大会への進出は、必ずつかみとれるものではありません
    卒業せずに留年して、次の年に狙ったりできるものではないからです
    これは3年間という限られた期間の中で競争するものであり
    だからこそ、必ず勝てるとは限らないし、シビアなのです

    でもこれで、世の中の、人生の、勝負や競争ってものがどんなものなのか
    少しはわかったのではないですか?


    何度でも挑める試験や資格もありますし
    そういうものは、頑張れば必ずいつか手に入れる事ができます
    そういった違いはありますが、変わらないのは
    やるべき準備をしっかりした人が関門を突破できる、という事です


    今の部活は、地区大会に出られるかわかりませんが
    いける所まで頑張ってみましょう
    そして、人生にはまた次の勝負がまた待ち構えていますので
    今までの教訓を生かして次の勝負に挑みましょう

    ユーザーID:8609214971

  • 好きにすれば良い

    じゃあ聞くけど、他校だって地区大会に出られない選手は沢山いるはずだよね。
    だからこそ、市大会というものがありそこには勝者と敗者は必ず存在する。

    バドの個人戦の出場選手枠が所属学校毎に人数制限があるのかどうか分かりません。
    団体戦は代表選手だけになるのは分かるけどね。

    でもさ、自分のやっていたスポーツはサッカーだけど
    それよりは恵まれているんじゃないの?
    公式戦は出場選手登録できる人数から制限がある。
    更には先発11人、交代は3人まで。最高でも14人しか出場できない。
    そう、試合に参加できない選手も沢山いるわけです。

    スポーツは勝負の世界ですから、苦汁を舐める人が必ず出てきます。
    それは仕方がないことです。団体戦のメンバーも誰かは外れる。
    それで終わりで良いなら諦めて終わればよい。

    また逆の立場だったらどう思う?
    あなたが団体戦のメンバーで外れた同級生が次々と部活を辞めていったら…
    寂しいと思うなら部内で自分の価値を見出して頑張れ。
    負け組が去るのは追わないというなら、自分もその道を選択しても構わない。

    結局は後悔しない選択を自分でするしかない。誰か他人が決めることではないよ。

    ユーザーID:6509137778

  • 意味があるかないかは最後までやった者にしか分からない

    「アイツ、バドミントンは強くなかったけど、色々あったのに部活復帰して、頑張ってあがってきて結構すごいやつだったよね」と言われるか
    「アイツ、部のことさんざん弱小とかいって途中で部活やめたくせに、復帰したけどやっぱり続かなかったな。結局最後まで部活の中ひっかきまわしてくれたね。誰が一番弱小かわかってないね。」とバカにされるかのどちらかです。

    まあ周りはバドミントンがあなたレベルの人に期待なんかしてない。
    自分のことだけじゃなく教えて下さった方や部のみんなへの恩返しを考えたら?中学3年生でしょ?それが「3年間続ける意味」になるのでは?

    ユーザーID:7290832146

  • 娘は

    中学の時は一番下手なグループの一員で、練習試合にも連れて行かれませんでした。
    それが高校に入ると、同級生が4人だったので、部長にされてしまい、泣いて帰る日も。

    それでも市民大会で優勝したり、大学生の今は、やはりバドミントンサークルに入り、楽しそうですよ。

    うまい子たちだって結局、全国レベルのS学園にどこかで当たるから、県大会なんて滅多にいけない市ですけど。
    みんな弱音を吐かずに頑張っていましたよ。

    21対1で負けるような、試合です。
    上に行くなんて100パーセント無理な相手です。
    でも食らいついていましたよ。

    ユーザーID:0182440568

  • 勝ち負けだけじゃない

    今年中学を卒業した息子がバドミントンをやっていました。
    男子は一けたしかいないのに、選手にはいつも選ばれませんでした。
    たまにダブルスで試合に出たりはしていましたが。

    でも、たくさんのものを得ていましたよ。
    まず基礎トレーニングで筋肉がついて、ひょろひょろの体がしっかりしました。
    持久力がついて、体力もアップしました。
    女性でも成長期に運動することは、健康な体を作る上で大切なことです。
    体づくりのためだけに、部活をやってもいいくらいです。

    それから、バドミントンを通じて友人ができました。
    受験が終わってから、しょっちゅう公共の体育館を借りて、友達と打ちに行っています。受験した学校や、合否など、何も話さないんですって。シャトルを打ち合うだけで楽しいみたいです。

    卒業時は、弱い先輩だったのに、後輩からうまかったとか、優しかったとか、いろいろメッセージをもらっていましたよ。

    また、オリンピックなど観戦していても、バドミントンの面白さはもちろん、他の競技でも、難しさや技のすごさがわかるようです。

    結果にかかわらず、すべての経験があなたの財産です。

    ユーザーID:7680768854

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