お茶出しは女性の仕事?

レス155
(トピ主0
お気に入り139

男性から発信するトピ

コーヒーでいいいよ

こんにちは。

ウチの会社では来客へのお茶出しは女性社員の役割と決まっています。
暗黙のルールではなくハッキリと決まっています。
逆に男性はお茶出し禁止です、僕も一度出したら叱られました。

世論の影響なのか、
これはオカシイというのが女性社員の主流意見となり噴出してきました。

僕自身は別に男性がお茶出しをしても変ではないと思いますが、
色々な価値観のお客様がいますから、やはり男性がお茶を出すと「男にお茶出しを"やらせている"のか」という印象になるケースがあるらしく、このリスクは回避すべきという事です。
これはこれで正しい意見だと思います
お客様の価値観が違えば認められませんし。


どうしたらいいんでしょうね、これ。。

ユーザーID:3455144670

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数155

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 女性でいいんじゃないでしょうか?

    入社の面接時にそう説明してあるなら女性でいいんじゃないですかね。

    説明してないなら…
    その間にすべきだった仕事を、男性社員に限定して割り振ると決める、とか。
    それか、お茶出し手当てなるものを、お茶を出す可能性のある女性社員につける、とか。

    女性社員は、仕事の手を止めてお茶出しに行くんですよね?

    ユーザーID:0990382883

  • お客様がどんなお客か?

    男性でも女性でも、なんとも思わない。

    でも、ディーラーでの待ち時間で、女性の方が忙しくされてたとき、何人もいる男性社員が、何一つ手伝おうをしなかったのを見ながら、こんな会社で車を買うのは嫌だと思ったことがあった。

    そんな男女の役割分担とかいう考えに囚われて、お客のための行為を優先しない、という考えが垣間見える行為は、おかしい。

    ユーザーID:1288370546

  • 機械を買う

    紙コップをセットしてボタンを押すとお茶とか、コーヒーとか出る機械があるので、それを買う(レンタル?)
    それを運んで、お客様に出すだけなら、男性でもやってると思う。というか、私がいた昔の会社はやってましたよ。

    ちなみに今の会社はお客さんが来ないのでわかりませんが。
    今の会社にはコーヒーメーカーがあって事務員が粉を入れてコーヒーを作っておいて、あとはセルフで自分で入れて飲んでます。社長も。

    男性もやりやすいよう工夫は必要だと思うよ。
    お茶出しは女性の仕事かというより、その人がどんな仕事をしているか・・・一般事務や営業事務でサポート的な仕事だったらお茶出しも仕事だと思うよ。
    そうでなく、ただ単に男女だけの違いだったら、誰でもお茶出しができるよう工夫するべきだと思うケドな。

    ユーザーID:7875084936

  • 庶務のスキル

    一般的には、お茶出しは庶務の範疇に入る仕事でしょう。
    庶務担当者が、たまたま女性社員だった場合、
    お茶出しが女性社員の役割となってしまう実態は、まだまだ、あるのかもしれません。

    仮に庶務担当が存在せずお茶出しはそれぞれの業務担当者が必要に応じて対処するという体制なのであれば、男性社員がお茶を出すケースもあるでしょう。

    しかし「お茶出し」という仕事の意図を考えると、
    「お客様に心地よさを提供する」
    ことが目的と考えられます。
    そこで「誰が」お茶を出すことが顧客満足のレベルを上げることになるかと考えます。
    その結果「お茶出しスキルの高い社員」にお茶出しを担当させるのも、
    組織としての戦術となり得ます。

    トピ主は「お茶出しのスキル」すなわち「お茶を出すことでお客様に心地よさを提供する」技術を磨いてますか?
    磨いていないとしたら、男性社員がいつまでたってもお茶出しという仕事においては「使えない奴」という評価になっており、その結果、会社としては「お茶出しは女性社員の仕事」とせざるを得ない状況である可能性はありませんか?

    ユーザーID:6241486309

  • これね〜。

    うちの会社も基本女性が出してました。
    社長が言うには
    男が出すお茶なんか飲みたくないだろうから、だそうです。
    ま、いいんですよ、100歩譲って女性が出したお茶で仕事が上手くいくならね。
    でもね、だったらせめて片付くらいしてよって思ってましたよ、いつも。
    商談終って「あと、お願いね」じゃないだろ!って。

    女性にお茶出しをやってもらうなら
    男性はその後きちんと片付けるくらいのこと、出来ないの?

    ユーザーID:5269550428

  • じゃ、男子アルバイトはお水を出したらだめ?

    飲食店を経営しています。
    うちには男女のアルバイトがいますが
    当たり前にお客様にお水を出しますよ。

    同じ仕事をしてもらわないと困りますから。

    以前勤めていた会社も、男女問わず、たまに社長ですらお茶出ししていました。

    掃除も男女区別なく。

    今時、トピ主さんのような会社がまだあるんだとは知っていましたが、
    暗黙のルールではなく、「男性がお茶出し禁止」になっているなんて、
    絶対おかしいです。

    ユーザーID:0438891467

  • まぁ、未来は暗いね

    客は男性しかいないんでしょうね。そうでないと出てこない理屈ですからね。女性社員が訪ねてこない会社、珍しいのではないかな。どうしていないのかな。それはともかく。

    「男にやらせているなんて」と思う人もいるでしょうが、同様に「女性限定にしているなんて」と思う人もいるでしょう。いいかげん女性限定にするのが性差別にあたるという考え方が普及しているこの頃になってまで、そういう古い考え方に固執している会社って、仕事も前例主義で変化に対応できない会社なのでは、という判断をされている可能性も高いと思います。

    どちらのリスクを取るかですが、雑用は女性だけという古い考え方の会社同士でしか仕事をしてない会社って、将来性に不安を感じませんか。

    ユーザーID:5498537110

  • 女性にやってもらった方が物事がスムーズにいく

    お茶を出しする相手が男性の場合、ここはやはり女性にお茶だしをしてもらうのが一番ですよね。
    下心に関係なく、女性に出してもらった方がお客様の心が安らぎます。
    相手が女性の場合であっても、男性より女性の方が男性社員には聞きにくい事(例えばトイレの場所とか)でも聞きやすいと思います。
    それと同じではと思うわけです。

    「男にお茶だしをやらせているのか」というのは、男が入れたお茶なんか飲みたくないという事なのではと。
    少なくとも私は、男が入れたお茶より女性が入れてくれたお茶の方が良いですねー。

    ユーザーID:2629483373

  • 今は逆のリスクのほうが大きいと思います

    慣れます。
    男性もする光景に。

    ウチの会社でも昔は女性社員の役割でしたが、
    15年ほど前からでしょうか、男性もするようになり、
    今では男女かかわらず下のほうの人がやるという感じになっています。
    関係先も、そういうところが増えました。

    逆に、若手男性がいるのに中堅どころの女性がお茶出ししてくださったりすると、なんとなく居心地悪いです。
    こちらが恐縮します。

    少しイメージダウンでもあります。
    人種でも男女でもそうですが、差別を目にするのは、あまり気持ちのいいことじゃありません。

    確かに高齢者など差別意識を残している人たちには、男性のお茶出しはリスクかもしれませんが、
    それ以外の人たちに対しては、逆のリスクがあることも忘れないほうがいいと思います。

    時代の変化や、ポリティカリーコレクトを考えると、もう後者のリスクのほうが大きい気がします。

    時機を見て、変えたほうがいいと思います。

    ユーザーID:0589251331

  • お客様は神様です。

    私も『「男にお茶出しを"やらせている"のか」
    という印象になるケースがある』なら
    そのリスクは回避すべきだと思います。

    因みに私は女性です。

    もし主様の企業のお客様が前衛的な考えの持ち主で
    女性管理職がバンバンいらっしゃるようであれば
    そもそも上記のリスクは考えないものです。

    むしろ率先してお茶くみのジェンダーレスを進めるでしょう。

    考えると言う事は頭の固そうなお客様がいらっしゃるのです。
    勿論頭の固そうな筆頭は主様の会社の役員かもしれませんが(笑)

    女性も自分の仕事の手が止められるのが嫌だからなのです。
    そして何よりお茶くみをしても評価されないので。

    多分会社側が「いつもお茶くみありがとう」と称して
    女性社員に月に一度ケーキでもプレゼントすれば
    解決する問題ではないでしょうか?

    ユーザーID:5201015393

  • いろいろな価値観

    いろいろな価値観のお客様がいるのに、女性社員だけにお茶酌みをさせていたら「なんで男性社員はお茶酌みをしないの?」って怒り出すお客さんだっているかもしれないのに、何が正論なんですか。

    ていうか、たとえば貴方の会社は、課長が女性で社員が男性ばかりの場合は、課長がお茶を出すのですか?おかしいでしょう?

    ただし男性のお客さんは、女性社員がお茶を出したほうが喜ぶとは思います。女性のお客さんの場合は、男性社員がお茶を出せばいいんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:9943608584

  • お客様とて

    他所の会社のお茶出し係にまで指図する権限などございませんでしょ?
    何かおっしゃられたら『ジェンダーフリーが世の趨勢ですから。ははははは』くらい言って流せませんか?前時代の因習に従う事はないと思いますけれどねぇ。結局はお客様云々ではなく、トピ主さんの会社の上層部のお歴々の古いだけの話ですわね。

    30年も以前にわたしが社会に出た時、既に東京のいくつもの大手会社では、女性限定の業務ではありませんでしたよ。初めて男性(結構な年齢のオジサマ)がコーヒーを出してすすめて下さったときの新鮮な驚きと嬉しさは、今でもよく覚えて居ります。我が父親との差が情けなかったわ〜(笑

    会社のお偉いさん達がそのご家庭で亭主関白だろうと知ったこっちゃありませんけれどね。しかしながら、現在の日本では、学校でもジェンダーフリーを教育しているわけですから。

    会社は今の内から現代的慣習にシフトしていく方が、その将来も明るいと思いますけれどね。

    ユーザーID:3704163928

  • 時代遅れだなぁ。

     私は、某国産自動車販売会社に勤めていました。営業の仕事を覚える時の最初の業務の中にお客様へのお茶出しがありました。社長の方針でした。泣く子も黙る、厳しい厳しい社長でした。

     だから、40代ぐらいのおっさんでも営業職は上手にお客様や上司にお茶出ししていましたよ。お茶出ししなくてもいいのは、取締役の役員(部長)以上の方でした。

     トピ主さん、ドンマイです。あなたの会社が時代遅れなのです。

     男性職員へのお茶出しも禁止でした。飲みたければ自分で淹れろと。理由は、そんなことしている暇があったら仕事をしろ!とのことでした。

     男性職員へのお茶出しは、女性蔑視と言ってくれる男性職員もいました。


     
     トピ主さん、出世して「女性だけのお茶くみ禁止」を作ってくださいね。社内改革を期待しています。




     

     

    ユーザーID:2026054342

  • 誰がダメと言っているの?

    こんにちは。

    女性にだけお茶出しを強要している会社だと思われることに何かメリットがあるのかしら、外部の人から称賛して貰えるのかしら。しかし、お客は会社の規約ルールなんて知らないから、気にもしていないと推測しますよ。

    トピ主さんは、誰に叱られたのですか?
    男性のお茶出しに、具体的な悪評となっている事実があるのでしょうか。

    ダメと主張している方々は、外圧に弱いと思いますので、お客や取引先からの指摘などがあれば、コロリと変わるでしょう。
    例えば、御社は男性も女性も接客や仕事に分け隔てが無く良いですね、なんて言われたらどうかしら。。。

    ユーザーID:1140821562

  • 社内と社外で違う

    お客様相手であれば、社のイメージを守ることが優先だと思います。
    業種や業界にもよるかもしれませんし、客層にもよるでしょう。
    一概には言えません。

    女性社員がそれはおかしいと言うなら、会社の事情と彼女たちの意見を調整する案を彼女たちに考えさせればいいことです。
    何かを変えたいなら、変えたい人間が動くのが筋でしょう。
    女性の仕事とせずに総務の仕事とか庶務の仕事、秘書の仕事などと担当を決めてしまえばいいかもしれません。
    お茶くみも仕事の内だと。

    社内の人間へのお茶くみを女性社員にやらせているなら、それは問題だと思います。

    ユーザーID:4360282433

  • レスします

    そんな事で揉めるなら、対外的にお茶出しは女性にお願いしますが、代わりに男性のみでこれをやります、という業務を作っては如何でしょうか。
    業務終了時の流しの後片付けとかね。

    ユーザーID:0195902316

  • お茶を出すだけでなく

    昼休みの後で、湯呑みを洗うのも、女性の仕事っぽいですよね?
    15年前の職場で、この事で女性と男性が言い合いになり、しかし、男性責任者のひと言で、やはり女が洗え!という事になってしまいました。

    男女が完全に平等にはなりませんね。

    ユーザーID:7303485913

  • 難しいですね

    お客様にお茶を出す日本の「おもてなし」の文化は素晴らしいと思います。

    所作が美しい女性がお茶を出してこその「おもてなし」と言う人もいるでしょう。

    そういう意味ではお茶出しも立派な仕事。

    その分、女性の仕事の量や給料に反映させるべきだと思います。

    突然、お客が来られても手が離せない場合もあります。

    何時ころに何名が来られるから、と必要最低限の情報は伝えておくべきです。

    女性がお茶出しをやって当たり前だと会社側が考えているのであれば大きな問題だと思います。

    ユーザーID:0822178682

  • 時代も変わったというのに・・・

    時代も平成に入り30年近く経とうとしているのに、未だにお茶出しは女性(事務員)の仕事と思ってる人多いですね・・・。特に年配社員。いい加減にしてほしいです。

    うちの会社はお茶出し以外にも給茶機の水補充、応接室の拭き掃除、お手拭タオルの洗濯などの雑務が月1位で回ってきます。当番の人は1週間その雑務をやらなければいけません。

    お茶出しなんて対応する営業がしろ!って思ってしまいます。昔派遣された会社は専用のコインが使える自動販売機があって、来客があったら対応する営業がコインで買ってコーヒー出してました。このコインは勿論会社持ちで、ちゃんと管理されてました。なかなか良い制度だな〜と思ってました。

    いっその事、全ての会社が来客時のお茶は廃止!ってなればいいのにと思ってしまいます。

    ユーザーID:5449594699

  • 業務を与える=報酬も増やす

    > 男性がお茶を出すと「男にお茶出しを"やらせている"のか」という
    > 印象になるケースがあるらしく、このリスクは回避すべき

    そういう考え方であるなら、持って行き方さえ工夫して従業員に
    よく理解させる工夫が要るのでは?

    つまり「会社の応接の巧拙によって、我が社への評価が決まってくる
    ことがあるが、そのためにも、外来者がより高評価をしてくれやすい
    女性社員によるお茶出しをぜひ徹底していただきたい。女性社員は
    こうした業務を男性社員以上に負うわけですから、その為の手当を
    支給します」くらいの話になれば、みな喜んでやるんじゃないでしょうか。

    いや、よくわかりませんけどね。

    ユーザーID:0473114921

  • やっぱり女性の方が。。。

    私も女性ですが、お茶は女性が入れる方が自然と思っています。
    入れ慣れている男性ならそれはそれで良いと思いますが、
    慣れない手つきでカチャカチャするのは、危なっかしくて。

    ユーザーID:8941600363

  • 話し合えば良いんでは?

    これはオカシイというのが女性社員の主流意見なら、会社側と話し合えば良いのではないでしょうか。その決まりが変わらないなら、そのままで。

    私(女)は社会に出て20数年、お茶出しもコピーとりも嫌じゃなかったし、それについてはこだわるところじゃないんで、激しくどうでもいいです。議論することも不毛っていうか、それこそ時間の無駄。会社の方針に従います。

    以前の仕事で取引のあった日本で誰もが知るであろう某企業は、若手の男性社員が自社製品でお茶出してくれました。
    もう20数年前の話です。

    ユーザーID:2386277125

  • 今時!!!お茶汲み論争があるのか!!!

    どんな業界ですか?びっくりしすぎました。本気で聞いてます?

    「男にお茶出しを”やらせている”のか」なんて価値観のお客様が来られるのですか?男子厨房に入らずですか。そんなお爺様が来られたとしても、どんなリスクがあるのかさっぱりわかりません。

    むしろ、男性社員が偉そうに女性社員にお茶出しさせてる方が一般的にはよっぽど印象が悪いです。
    時代錯誤の古い体質の会社なのね。と思われるリスクの方が大きいでしょう。

    そもそも性別で仕事を分けることが、明らかなセクハラですよ?
    お客様の価値観に合わせるところじゃないでしょう。

    厚生労働省の均等法Q&Aを見てください。
    正解がはっきり示されていますよ。価値観の問題ではないです。

    お茶出しが女性社員の仕事としてハッキリきまっている。更に女性社員が不服としている。のであれば完全に均等法違反ではないですか。

    大丈夫ですか?あなたの会社も、あなたも。

    ユーザーID:7286759963

  • 当社では男性も行います。

    男性しかいない部署もある職場なので、男性がお茶出しもしてることもあります。

    ただ男性がお茶出しすると、非常に危なっかしいです。
    例えばお盆を使わずに、茶托やコーヒーソーサーがお盆替わりみたいな…中には、空の湯飲み(茶托なし)と急須ごと部屋の中に突入していきました。もちろん、お盆など使っていません。

    …見かけたときには既に遅し。

    お客様、どんな顔してたのでしょう?ちょっと恐ろしいですね。

    私は男性でもしっかりお茶出しのマナーが守れれば問題ないと思います。

    ただし、これだけは言わせて下さい。

    男性が入れたお茶よりも、女性が入れた(持ってきた)お茶の方が、旨いように感じると言うお客様もおります。若かろうが、いぶし銀だろうが、女性の手のものだと思うと、同じお茶でも繊細に感じるのでしょう。

    女性がお茶を出す、それもおもてなしの一つだと思いますよ。

    男性のお茶出し禁止は時代に反して良い傾向ではないとは思いますが、おもてなしと、臨機応変、この二つを考慮して、よく話し合って下さいね。

    ユーザーID:6724559723

  • 古い人だけ

    >やはり男性がお茶を出すと「男にお茶出しを"やらせている"のか」という印象に〜

    寧ろ女性にさせていないと、好感持てますけど。
    ただし、女の園という女性メインの仕事もあります。
    客室乗務員、保育士、看護師、ホステス、受付嬢、、
    男性でも就ける様にはなってきましたが、圧倒的に女の職場です。
    業種として連想すれば、なんとなく分かると思います。
    実は男性でも希望したい業種であるのに、本音として女性から反対されるケースがあります。
    男性保育士さんなんかはお母さんたちから偏見がありますが、意外と女性からお叱りを受けるようです。

    ユーザーID:9371503344

  • 客層にもよるけど

    もちろん、世の中には「男にお茶だしをさせているのか」という受け止め方をする方も一定数いるんでしょう
    でもトピ主さんのように、男性がお茶だしたとしても、別に自然に受け入れられるひとも多いと思います
    逆に私は働く中年女性ですが、明らかにもっと若く下っ端であろう男性もたくさんいるのに、中堅女性がお茶を出す場面には違和感を感じますけどね
    派遣社員さんだな、事務員さんだな、と明らかにわかる場合はなんとも感じませんが。
    もちろん客層によりますが、今時、性別による役割分担が「当然」と感じる人よりも、それに違和感を感じる人の方が多いのではありませんか。
    「古い固定観念から抜けきれられない会社なんだな」と受け止められるリスクもあると思います
    どっちが顧客として、あるいはビジネスの相手として大事なのか、という話だと思います

    ユーザーID:3075151095

  • 考え方次第です。

    確かに女性からお茶だしされる方が、違和感はありません。
    だけど今の時代、男性から出された時に「やらされている」と感じる人がどれほど居るのでしょう。会社でも社外でも、男性のお茶だしは普通にありますよ?

    私は女性だから、女性社員の気持ちはわかります。
    いま50代半ばですが、女性だからとお茶だしをさせられるのは、昔から嫌でした。
    逆に男性からお茶を出されると、私は新鮮で嬉しいです。

    女性だって責任ある仕事を任されています。
    時代とともに社会とともに、貴方の会社も変われば良いのでは?と思います。

    ユーザーID:2178837173

  • 女性に出してもらいたい

    34才既婚女性子持ち、総合職です。私も若い頃は、男女平等と思っていました。でも、お茶とかってなぜか女性に出してもらいたいと思うんですよ。しかもかわいい女性だったらお茶がうまい。

    スタバの店員さんは8割かわいい女性、2割格好いい男性ですよね。
    そういうことです。
    おじさんのお茶より、かわいい女性のお茶を希望する人が世の中は多いんです。

    ユーザーID:1569119979

  • たまには男性にお茶出しされたい

    私自身は、男性がお茶出しする会社には好印象を持ちますよ。
    女です。

    日系の大手航空会社は、CAがほぼ全員女性。今どき!
    「客室サービスは女性の仕事ね」と、性差による役割分担を押し付けられてるみたいで、実はすごく不快です。J**さんもA**さんも、早く気づいて。
    他社のフライトで上質なサービスを提供する男性CAに出会うと、ほっとします。

    「男ばっかり」も「女ばっかり」も、生物的に不自然。
    ナチュラルにいこうよ。

    ユーザーID:4151329965

  • 業界によるのかしら・・・

    私は、電機メーカーに勤めてます。
    自社でも、他社さんでも、応接室みたいな所は、女性がお茶を出してくれる事が多いですけど、某メーカーさんは男性が運んできましたよ。

    応接室ではなく、各フロアにある会議室みたいな所では、相手方のメンバーで一番若い男性が、紙コップのコーヒー(ベンダーでしょう)を持ってきてくれます。
    私の職場でも、一番若い人の担当で、男女関係ないです。

    たまに、課長クラスが嫌がって女性をわざわざ探したリしますけど、私は17年勤めて,、お茶出しは1回しかした事がないです。
    しかも、他部署で打ち合わせをしていたら、そこに来た客に対して出す人が居なかったらしく「悪いけど手伝って」と言われたケースです。なんで他部署でお茶出ししてんだ?と思ったので、記憶に強く残っています。

    ユーザーID:1296893968

  • 男性が

    お茶をだしたら 私は違和感感じます。女性の方がいいですわ。

    ユーザーID:1136051487

  • 30年前か!?

    会社の方針もわからんではないです
    旧来の価値観で、違和感持つお客さまもいるかもしれないし

    お茶だけじゃなく、再生産活動全般が、やっぱ男性には難しいんだよね

    だから少人数の職場では採用の際、最後の二人で迷うと女性って傾向も

    お茶どころじゃない
    安い給料で何でもやってくれるし、昇進頭打ちでいいし、状況変わったら居心地悪くして辞めさせればいいし、使う方としてはメリットしかないね

    終身雇用で職員がたくさんいた時代みたいに、のんびり役割分担なんかしてられないのだよ

    いやはや、タイムスリップしたのかと思った

    ユーザーID:8869427079

  • どうする事も出来ない

    トピ主には、会社のルールを変える力は無いでしょうから、
    女性社員の不満が爆発するのを眺めているしかないのでは?

    ただ、
    男性が出せば「男にお茶出しを"やらせている"のか」になるなら、
    女性が出せば「女にお茶出しを"やらせている"のか」になるでしょう。

    価値観が色々なら、後者もあり得る事なのに、
    どうしてお茶出しを女性に限定したのでしょうね。
    「女にお茶出しを"やらせている"のか」と思われる事は問題ない
    という判断なのでしょうが、どうしてそう判断したのか、
    判断の根拠に興味があります。

    これがリスク回避の為と言うならば、
    よほどリスク管理の出来ない会社だな、という印象です。
    リスク高めな会社ですね。

    ユーザーID:6065425421

  • そんな職場嫌だなあ

    一番簡単なのは、お客様をお迎えする本人の男性がお茶をお出ししながら挨拶する!

    よく恥ずかしくないですね、そんな時代から取り残された会社
    きっとそう長くないですね。すぐなくなると思います。

    ユーザーID:7420590786

  • うちは男性も出します

    男性に出していただいたこともありますが、
    私も、
    同行していた男性も、
    何も思いませんでしたよ。

    リスク回避って、
    無いリスクを回避する意味はあるんですか?

    ユーザーID:2226919012

  • リスク回避というのなら。

    >「男にお茶出しを"やらせている"のか」という印象になるケースがあるらしく、このリスクは回避すべきという事です。

    それをいうなら
    「今時、女性だけにお茶出しを"やらせている"のか」という印象になるケースの方が多いのではないでしょうか?
    それこそ、男性優位の会社なんだなと思われてしまうのでは?

    うちの会社は、私が入社した35年前の時点で、すでに「女子社員のお茶出し」はありません。
    そのグループのいちばんの新人(男性でも女性でも)がお茶出し担当です。

    男女雇用機会均等法ができる前から社内では男女差はありませんでした。

    そのせいか、世間での我が社の評判は高いですよ。

    ユーザーID:1812576318

  • 古くて・古い問題?

    こんにちは
    昔から議論されてますが、まだ目鼻が付きませんか?社員には自動給茶機を導入したとき
    一部から「お客様関係も・・」という声がありましたが、性役割の問題ではなく企業はお客さん第一で君の給料にはその分も入っている、と説明して納得してもらったことがあります

    お茶を辞めたら?ペットボトルにしたら?いろいろ取り組んでいるところもありましたよ。

    ユーザーID:3369126349

  • お茶出しが男女関係無かった車会社に決めました

    夫婦フルタイムの妻側です。

    先日車を買い替えようと、某最大手のディーラーに行きました。
    受付からお茶出しまで、雑用専門の女性が対応。
    営業マンは必死に夫にアピール。
    何度も、他社と比較してからというのに、家に帰れない雰囲気。
    子どもが泣き出してようやく解放。

    次にお星さまマークのディーラーに行きました。
    専用の受付もおらず、のんびりした感じ。
    妊婦さんの女性営業の方が対応されて、私たち2人に対してきちんと説明。
    雑用専門の女性もおらず、老若男女関係なく、お茶出し。
    特に購入を強烈にすすめてくるわけでもなく、楽しく試乗。

    すぐにお星さまマークの車購入を決めました。
    名義と自動車税は夫名義ですが、車代400万は私が払い、通勤で使うのも私。

    妻の私自身が新人時代、会議のお茶出しなどで理不尽な気持ちを味わったので、老若男女関係なくお茶出しする
    営業さんのところに決めます。私の中では重要なポイントです。

    ちなみに今の家も同じような理由で決めました。もちろん家自体も吟味しましたが。
    ちなみに家は、夫婦同額のキャッシュ、ローンなしで購入しました。

    時代と世代の嗜好を読み取るべし。

    ユーザーID:4507938487

  • もうすぐ無くなる

    「男にお茶出しを"やらせている"のか」

    まだ、女にお茶を出して欲しがるのは
    雑用は女に限る
    女が入れたお茶は美味い(料理人は男性が多いのにね)
    『女に傅かれたい男』が居る
    そんな男に媚びうる会社
    って所ですな。

    ま、私の若い頃は、男女平等は学校の建前だけで社会に出たら全く無関係でしたから、トピ主の様に男性がこういう発言をするようになり、やっとか・・と感慨深いです。

    そのうち古い頭が亡くなり、だいぶ変わるでしょうね。
    私の世代は年上の夫を持つ友人と、年下の夫を持つ友人では、かなり家庭内での待遇に差がありました。(勿論個人差もありますけど。)

    昔から私より5才下辺りから、意識の変革がありましたので。
    あと5年から10年でしょうね。

    ユーザーID:8086885159

  • 女性がする方が美しい

    女性がお茶を出したりする姿は、私はとても美しいと思います。
    同時に、男性が思いダンボール箱を持ち上げたり、扉を後者のために開けたりする姿は
    とてもたくましく、素敵だと思います。

    暗黙のルールだとか、社内の決まりごとだとかはわかりませんが、
    私(女性として)、女性がお茶を出してくれた方が嬉しいし、男性が扉を開けてくれた方がスッキリします。

    どうしても手が空いている女性がいない、だとか、何かしら事情があることもあるだろうし、
    ちょっとしたことで目くじらをたてる必要もないと思いますがね。

    来客があった→上司が「あー誰かお客様にお茶を」→女性社員「あ、私が入れますね」
    ってスムーズじゃないですか?

    ユーザーID:5165776710

  • 女性達がおかしい

    お茶くみは別に女性の仕事ではありません。男性がしても良いものです。
    しかしあなたの会社では女性社員の担当する「業務」として明確ですので、女性だから
    するもの、ではなくただの業務です。無論そういうものが業務になっているのは女だから
    お茶くみを、でしょうが、業務として明確にされていないのに自動的に女性がお茶くみを
    しなければならない、としているところよりよっぽど良心的です。逆に男性社員だけが
    している業務もあるでしょう。それは女には男のことはまかせられない、という差別的な
    ものが理由であってもです。女性達の不満が正当化出来るのはお茶くみ以外の業務について
    男女別が無く全く同分担なのに女性だけお茶くみ業務が上乗せされている、給料も男女同一
    なのではあれば不平等形態として主張が正当化出来ると思います。でも、違うのでしょう?

    ユーザーID:7819843576

  • 出される側が

    出される側が、男性に出されると気を遣うからです。
    女性にとっては不愉快でしょうが。

    逆に女性が重い荷物を持っていたら、皆嫌ですよね。

    むしろ、ペットボトルをそのまま出すなどであれば、誰が出しても変わらないので、
    最近はそういう傾向にありますね。

    ユーザーID:2220061919

  • お茶出しに価値を

     「男にお茶出しを"やらせている"のか」
    という発想は、お茶出しそのものが価値の低い仕事だと思われているということでしょうか。その道のプロになると、男性女性関係なくなるのにとても不思議です。

     いっそのこと、来客時のお茶出しに高い価値を認め、社内バリスタのような来客時の接待の人を置いてはいかがでしょうか。それが無理なら、作法の良い方に、お茶出しの手当てをつけて担当して頂くとか。

     手当があるならお茶出し希望の社員が出てくるかもしれないし、美味しいお茶で来客が増え商売繁盛するかもしれませんよ。

    ユーザーID:5969612793

  • トピ主が心配する話ではない

    会社には、各々の文化がありしきたりのようなものがある。
    トピ主は経営者では無い。ひとつの歯車でしかない。


    余計な事を考える必要なし。

    ユーザーID:9784030526

  • 性別というか職種?

     女性でも営業総合職で自身の顧客との打ち合わせでなら、お茶出しはしないでしょう。御社での状況次第とも思えます。

     御社の女性が全て一般事務の人だけならば、「お茶出しは女性の仕事」も成立すると思います。

    ユーザーID:6529579654

  • 男性社員は片付けなど他の雑用を

    私の元職場かと思いました。
    そういうのが嫌で辞めたわけではなく、夫の転勤で10年前に退職しました。

    比較的、年齢の高い
    お客様が多いのかな?
    普通の会社ではないので、上司も70歳前後の人が数人在籍されていました。
    お茶出しやコピーなど雑用は女性の仕事と思っている人がいますね。
    年上の女性社員(現在は60歳くらいになっている)もそういう考えの人がいましたよ。

    男性はお客様が帰られた後の片付けをするのはどうでしょう。
    男女比がわかりませんが、陶器でお茶を出しているなら、当番制で洗い物もするとか。

    雑用的な仕事はいろいろあると思うので、それを見つけて話合って、
    なるべく不満がなくなるよう調整するしかないと思います。

    でも同じ女性社員同士でも、する人しない人がいて、
    平等にはなっていないものですよ。

    不満は男性社員にも向けられるでしょうから、辛いところですね。

    ユーザーID:0081823470

  • 女性のほうがいいです

    男性ですが、私はお茶は女性にいれてほしいです
    正直男性の手で入れたお茶はあまり飲みたくないですね
    職業としてのマスターやウエイターなら何とも思わないのですけど
    もちろん料理人や寿司職人も何とも思わないので、特に根拠はなくあくまでイメージの問題なのですが、会社などではやはりお茶は女性にいれてほしいですね

    ユーザーID:9654905155

  • その理由や他の状況との兼ね合いに依る

    お茶出しが女性従業員の仕事になっている理由に依ります。
    「女性という性別それ自体が理由」ということになると、後述の観点を除いて合理性に欠けますので問題です。
    しかし、「事務および庶務として来てもらっている派遣社員にそういう仕事は割り振っていて、より時給が高い営業その他は時給に見合った仕事に時間を割くべき」というのがその理由であって結果的に派遣社員が女性ばかりだっただけっていうなら明らかに合理性はあります。

    他にあり得る話として、在庫搬送や製造工程の従事者は切削屑や溶剤が作業着に付着したりしているので着替えずして飲食物提供業務はしてはダメという話で、それが結果的には男性全員が該当してしまうのだとしても合理性があります。

    「女性という性別それ自体が理由」という場合でも、たとえばこういう観点があります。
    男性保育士に娘を任せたくないというクレームが報道されていましたが、それと同様に顧客側の希望がある場合です。
    男に配膳されたお茶なんてなんだか粗雑な入れ方してそうだし不愉快だ、と言い出す顧客がもしもいるならば、それを安易に踏みにじるのはビジネスとしてあり得ないことです。

    ユーザーID:2405331072

  • どんなリスクになるというのか?

    >>「男にお茶出しを"やらせている"のか」という印象になる

    このような印象を客が持つことで,何が問題になるのか教えてください.

    普通は訪問先で誰がお茶を出すのかなど,問題にならないはずです.女性ならば誰でも良いのですか?客人の要望を個々に聞き入れていたら「若い女性が良い」「**さんが良い」と言われたらそのように対処するのですか?そんな対応は接客でお金を設けている場所でやる話で,とぴ主さんの会社はその必要があるのですか?

    もっとまじめな話をすると,ハラスメント関連で誰が誰に命じているのか,気を付けたほうが良いでしょうね.上司が女性社員に命じているのなら,上司がハラスメント対象者となるだけですが,上司の意向を組んで(今流行りの「忖度」ですね),とぴ主さんが女性社員にお茶出しを命じているのなら,とぴ主さんが訴えられる対象となる可能性があります.

    ユーザーID:5119707935

  • 別に良いんだけどさ…

    ・まだお茶出してるの?って感じ。
    ・お茶って考えてみたら湯呑ちゃんと洗ってある?なーんて思わなくもない。昨今は家事ができない女性は当たり前にいるので。野菜を洗剤で洗ったりする人いるくらいだから、すすぎ足りなくて洗剤残りとかさ。正直ペットボトルの方がありがたい。

    ・女性の方がスムーズだし、雰囲気もいい。(はい勝手なイメージー。お茶の入れ方知らない人多いですが?)
    ・その時間、そのお茶出すために仕事が中断されて迷惑です。
    ・お客で来た身としては、古い体質の会社かなーと観察しちゃう。

    そのうちペッパーがお茶出すかもね笑
    会社で決まってるならやるしかないけど、お茶も仕事なら男女ご一緒で何ら不思議に思いません。
    ま、そういう体質がイヤで他の仕事がある女性はさっさと辞めるだけですが。

    しかし、やっぱりなんだか歪だ…。
    男と同等にバリバリやれと言われる上に、女としても上等でいろって無理ゲー…
    だったらもう少し家事をやってくれる旦那が増えたらいいなー。。。。手伝うんじゃなく主体的に。

    ユーザーID:5643527893

  • お茶出しで仕事を中断させる

    私が以前いた会社で、取引先に行ったとき先方の役職付の男性がお茶(紙コップに入ったもの、自動給茶機があるのだと思う)を出してくれて、一緒に行っていた上司が恐縮すると、
    「うちは、お茶出しの為に仕事を中断してもいいような仕事を女子社員にさせていないので」という返事でした。全く当たり前という感じで私はとても好印象でした。

    でも、私がいままで働いていた職場は全てお茶出しは女性でした。基本、女子社員ですが、お休みの時は同じ島の女性(アルバイト、派遣)に「ごめん、お茶お願いしていい?」と言っていました。

    男性が紙コップを両手に持ってくるのも結構いい景色ですよ。

    ユーザーID:0448216430

  • 分担は?

    昔、銀行でお茶汲みしてました。

    ある日一つ下の後輩君は忙しい私の様子を見て、素早くお茶を入れこう言いました。
    「むさ苦しい私がお出しするより、先輩の方が喜ばれると思いますのでお願い出来ますか?」と。
    気遣いが出来る子だと感心しました。
    銀行でお茶をお出しする様なお客様って、応接室にお通しする様な多少時間のかかる大口の取引先なので、当然それなりの地位・年齢の方が多いです。
    ご年配の男性なら若い女性の方が気分がいいでしょう。

    しかし女性であればイケメン君の方がいいかな?(笑)特にお姉様方には。

    まぁ女性が無難かな、とは思います。
    なので、かつての後輩君の様に、入れるのは男性、出すのは女性で如何でしょうか。

    ユーザーID:6173412483

  • したっぱが出す

    男とか女とか。。。
    またかという感じがします。
    私のいた会社では、基本的にはしたっぱの仕事でした。
    ただ、上下が硬直しているわけではなく、したっぱが忙しそうなら、手が空いている人が出していました。さすがに部長や課長はしませんが、係長はやっていました。あ、でも部長でもたまに出す人がいましたね。職場のチームワークがあって、お客様を男女の別なくもてなす気持ちがあって、今思うと良い会社だったんだなと思います。

    普通はしたっぱとは、男も女もいるものです。でも、一番下=女性という会社は、減ることはあっても増えることはない、つまり斜陽ですから、まあせいぜい頑張ってくださいと、生温かく返答しておきます。

    ユーザーID:2212596415

  • 会社の風土+業種の風土もある

    まだまだ、上司は男性という会社は多く、来客してくる相手が男性である確率が高い
    その会社では、女性にお茶くみをさせていて、男性にさせると自分の会社が否定されるように感じるとか
    もてなし、という点で不具合はあると思います。

    私は建設系にいたので、男性優位は顕著でした。
    女性は平社員しかおらず、主任以上は男性のみでした。
    フェミニストぶる男性と、本気で女性に仕事を教えてくれる上司とか、色々いました。
    私は設計部に居て、社員へのお茶出しは無しで給茶機、客へのお茶出しは部署に一人いる事務担当の女性です
    設計図面を描いている女性がお茶を出すことはありませんでしたので、その女性が納得していれば良い事でした
    しかし、女性だけの仕事もあって、シンクの掃除
    それは事務の女性が一人で大変だからと、他の女性の先輩が言い出して当番制にした、思いやりで始めたことらしく
    私も納得して、シンクの当番はやってました。
    決められたことだけやって、不備があったり、追加の仕事が出ても、事務の女性がフォローしてくれてました。
    こういう担当の人が部署に一人いると、不満が出にくい体制はとりやすいです

    ユーザーID:7116103647

  • 珍しいですね

    大きな会社では応接用の個室が並んでいて、
    受付があり、その方がお茶などを運んで
    くれますが、小さなオフィスではその様な
    専門部署がないので、打ち合わせをする人が
    各自でっていうのが一般的かと。

    うちでは来客用の水とお茶のペットボトルが
    冷蔵庫にあるので、それを各自が出すだけです。

    ユーザーID:3677011244

  • 自由で平等の場で理想や正義を論じているのではないのだから

    そもそも女性は男性より劣っているために
    より従属的でなければならないのか、
    というような話ではなく、
    単にお金を出して使役をしたい側と
    お金がほしくて使役される側の話なので、
    ある程度は、お金を出す側の意図が優先されて
    良い場となると思います。

    >どうしたらいいんでしょうね
    まずは女性陣側に、そこで雇用されているのは
    義務ではなく機会を与えられて自身で選択したものであり、
    これからも続けたいかを自問してもらっては。
    意外と
    「なんとなくしてきたけれど、ありえないわ」
    というような結論になるかもしれず、
    「そういえばそうだった。」
    と納得するかもしれません。

    ただ今の世の中では、より前時代的な印象を与える
    風習だとは思いますので、そのイメージを保ってよいのか
    世間にあわせて変えるべきなのかは、
    会社の方針として検討すべきなのではないでしょうか。
    普通は、社会の傾向にあわせて性別による区別は
    廃止にしていくものだとは思いますが、
    会社なんだからカラーを貫いても良いというか、悪くはないですし。

    結論を出すのは、特に今でなくてもよく、数ヶ月後でも
    数年後でもよいとは思います。

    ユーザーID:6879062153

  • 受ける側もまだまだだからねー

    うーん、お客様のご都合に合わせるのが一番かなーと。
    主さんの会社内の、ましてや一部の若造の「気持ち」の都合は、この場合
    後回しになるでしょうね。

    私は中年女性ですが、それなりの場所?それ専門の場所以外だと、やはり
    イメージが先行してしまいます。
    だから、飲食店ではなく、一般的な企業さんに行って、男性がお茶を出して
    くれたら「手ー洗ったんかい?」と思ってしまうんです。

    会社内だと、私の経験から行くと、やはり適性や能力で性差は生じますから、
    すみ分けはされていました。男性が掃除のときに重いごみを出しに行ったりね。
    下手な「平等主義」だと、逆に自分の首絞めるから、黙ってましたよ。

    「女性だからって!」という不満があるなら、男性と同じように上に行って
    変えるっていうのも手だよね。男女以前に、まだ下っ端だし。
    でも案外、上に行くにつれて、今の状況が合理的だったんだ・・・って思い
    知らされるかもしれないけど。

    まあ若いうちはキーキー威勢がいいもんです。
    上に立ちたいなら、自尊心を傷つけずに上手くいなせないとですよね。

    ユーザーID:0569481856

  • お客の立場で

    当方女性です。

    訪問先は学校。

    お茶を出してくれるのは、
    1)事務職員(男性)
    2)手の空いている男性教諭
    3)栄養士(男性)
    4)給食主事(女性)まちまちです。

    1)の方は、おおむね来客があるとわかっていて茶菓子も含め準備している。
    2)は、一緒に作業をした際に、作業後お茶休憩することになったので流れで。
    3)学校行事で大勢の来客がある
    4)同上

    2)以外は、職務担当ということもあり、そこに男女の差はありません。



    一方、勤務時代は、お客さまに対応する人がお茶出しするか、喫茶室に注文。
    ほかの仕事で男女差がないのであれば、男女かかわらずお茶出しするのが理にかなっていると思いますが、仕事で役割が異なるなら男女かかわらず仕事の割り振りにすぎないと思います。

    ユーザーID:9895872812

  • 逆のリスクも

    >やはり男性がお茶を出すと「男にお茶出しを"やらせている"のか」という印象になるケースがあるらしく、このリスクは回避すべきという事です。

    今は逆のリスクもあります。
    時代に遅れた価値観の会社、自己改革できない会社であると。

    お客さんの層にもよるでしょう。

    >世論の影響なのか、

    いえいえ、「男女平等の考えに基づいて」でしょう。

    もし保守的なお客さんが多く、男性がお茶だしをすることを好まれない可能性が高いなら、せめて片付けを男性がやることにしてはどうでしょうか。
    そこには言い訳の余地はありませんよね。

    ユーザーID:2026799935

  • 客層によるのかな

    トピ主さんの会社の中だけで考えると
    客層によるかなと思います。
    つまり、お客様の多くが男性で年配だったら
    お茶出しは女性の方がベターなのかもしません。
    後は偏見かもしれませんが地方の会社で、男性優位の考えが
    未だ根強い地域とかね。

    私の勤める会社では、男女関係なく
    同じ部署の人間がやることになっています。
    片付けは、接客した人間が行います。
    お茶だしさせたあげく、片付けとけが通じるのは部長以上だけです。

    あ、別の会社では、自分でお茶も出していたこともありましたよ。

    私個人の意見を言うと、どっちでもいいけど
    男女問わず清潔感のある若い人がいいなーという感じです。
    30代後半からの人にお茶だしされると恐縮する場合もありますし
    特に男性だった場合はギョッとするかもしれません。

    ユーザーID:7608405750

  • 会社で決まっているならそれで良し

    何でもかんでも男女平等!と声高に叫ぶ必要なし。
    それぞれの役割分担がありますから。
    お茶の準備や洗い物は女性の仕事、力仕事は男性の仕事。
    それが本来あるべき姿です。

    緊急事態の避難や救助される順番はお年寄り、子供の次は「女性」男性は一番後です。
    救助作業をする人は殆どが「男性」です。
    「何で女を先に助けるんだ!不公平だ!俺を先に助けろ!」と女性を押しのける男性が居たら・・・
    世も末だな。

    ユーザーID:1786420702

  • 「禁止」はいかがなものか

     男性が力仕事をしてくださる事も多いですからね。
    女性が「できるだけ」お茶を出すようにするのは
    自然なことかとは思います。

     ただし、女性が電話対応中だったり
    仕事中で手が離せなかったりという時に
    男性だからとお茶出ししないのはいかがなものかと。
    今時男性がお茶を出してくれる所なんてごまんとありますし
    「男が入れた茶なんか飲めるか!」なんて人もいないでしょう。

     うちの男性社員もお茶出ししないんですよねえ。
    私がいないとお客様は飲み物なしです。
    気が利かないのか、男だからと思っているのか・・・
    一度言ってみようと思っています。

    ユーザーID:8827637607

  • 女性の仕事だと思っています

    45歳女です。
    やりたければ男性がやってもいいけど、たぶん私が出したほうが喜ばれます。
    親切な男性はお客を見送ったあと湯呑を給湯に下げてくれますので、男性に求めるのはそれで充分です。
    電話が鳴っても取るのは基本女性ですし、疑問には思わないし今後もそうです。

    ハローワークの求人票の業務内容にわざわざ「お茶出し」と書かれています。
    これってなぜですかと職員に聞いたら「こう書かないと男性も応募しちゃう。欲しいのは女性だから」と返ってきました。

    ユーザーID:8015581257

  • 文句をいうお客さんもそのうち慣れる

    男性社員がお茶を出すのに文句を言う人なんてかなり少数派だとおもいますが、
    そんな少数派のこといちいち気にしないほうがいいです。

    トピ主さんのような男性がいてとてもうれしいです

    ユーザーID:5401793960

  • イケメンの男性にお茶出して欲しい!

    お客様が女性なら若い男性にお茶出してもらいたいですね。

    女性が出すことになっているのなら、きっとその会社では男性のお客様が多いのでしょう。

    >僕も一度出したら叱られました。

    そんなことで時間を潰して欲しくないと言うことでしょうか。
    業務内容が同じなら、男性もお茶出しして欲しいなあ。

    ユーザーID:0115387583

  • 時代は変わっているんだなぁ・・・と感動

    横ですが、、、
    ポトスさんのことばに少し感動してしまいました。

    「人々でも男女でもそうですが、差別を目にするのは、あまり気持ちのいいことじゃありません。」

    そう、それが普通の感覚なのですよね。

    皆さんのレスを読んでいると、確実に時代は良い方へ変わっていっているなぁと思います。

    ちなみに私は以前、幹部補佐だったので、当然お茶を出していましたが、私の前にその職についていた方は男性だったので、その男性がお弁当を配ったりお茶を入れたりしていました。

    ユーザーID:8054373479

  • 会社に無料の飲料自販機がありました

    もう10年以上前の話ですが、外資系の会社で紙カップのコーヒーなどの自販機があり
    社員への福利厚生も兼ねて、無料になっていました。

    例えば部長に来客があると、部長自ら案内がてら、お客様と一緒に自販機まで歩いて行き、好きな種類を選んでもらい、それを各自持って会議室へといった流れでした。
    歩きながらや飲料の選択をしたりしながら挨拶が始まるので、動きがあって、よいみたいでした。

    業種やお客様の種類によっても会社の雰囲気が違いますから、こんな社もありますよ、ということで。

    べつの会社、IT企業では、性別関係なく、近くにいる新人がお茶くみでした。

    また別の商社では、電話にでるのは女性と決まっていて、男性は、ほぼぜったい電話をとりません。

    本当にいろいろですね。

    ユーザーID:2333402943

  • 性別ではなく社歴で

    正直お茶出しは立場の低い者の仕事というイメージがあります。
    新入社員レベルの仕事ですね。
    なので若ければ男女どちらでもかまわないと思うんです。
    しかし応対している正社員より年かさの人がお茶を持ってきたらちょっと違和感があります。
    それが男性だった場合かなりの違和感です。

    性別関係なく、社歴の浅い者にさせる方が良いと思います。

    ユーザーID:9122303801

  • それも給料の一部です

    >ウチの会社では来客へのお茶出しは女性社員の役割と決まっています。
    >暗黙のルールではなくハッキリと決まっています。

    つまり、それは「業務」となっているのです。当然、従う義務がある。
    従えないなら辞めるしかありません。

    ちなみに、レストランとか男性が接客をするところは、欧米では珍しくありません(日本では珍しいですよね)。男性(ウエイター)がお茶(緑茶)はないけど紅茶コーヒーを出すのは当然とされています。それは、男女関係なく、業務と決まっているからです。


    >どうしたらいいんでしょうね、これ。。

    文句がある人はやめればいいのです。それ以外に、選択肢はありません。

    ユーザーID:7687467196

  • わぁ〜時代錯誤!

    思い出せば、10年前に勤務してた会社も、普通に男性がお茶出ししてましたね。
    その会社には、カンバンにしたいくらい若い、キレイ、可愛い女性がいましたが、ワサワサ忙しい姿しか浮かびませんね(汗)

    確かに20年以上前にお茶出ししてました。カビくさいですね(苦笑)

    総じてナンセンス、です

    ユーザーID:0746812030

  • 未だに男だ女だ、がそもそも時代錯誤

    >女性が入れた(持ってきた)お茶の方が…
    >若かろうが…、女性の手のものだと思うと…
    >女性がお茶を出す、それもおもてなしの一つ…

    ですね。

    逆に来客の送迎運転を女性にやらせるってのはどうなんでしょうね。コンパクトカーですら大きいと不安がる女性も少なくない事がココでも解ります。そもそも多くの女性が運転に苦手意識を持ち、デートでは男が運転することを当然と主張し、男じゃ考えもしないような不安を理由に友達すら同乗させることにいちいち金だ保険だ運転の労力がどうだと言ってるのが現実。正直迎えにこられた客だってコレじゃ不安に思うかも。

    逆に女性はそういう「男がやって当然」と考えてる業務を自分たちがしないことには何故文句を言わない?

    要するに男だから、女だからに拘るのは性差別を良く考えもしてないだけです。男女平等だからこそ、男でも女でも、出来る人、サービスとして適切な人がやれば良いだけのこと。そこにわざわざ古い価値観を無理やり持ち込んで「女にやらせるのは…、男にやらせるのは…」なんて議論をするのが時代錯誤。

    ましてや"男女平等を理由に"女性にお茶汲みさせず、男にさせるならソレこそ男女差別。

    ユーザーID:9875194347

  • お茶出しの目的を理解していますか。

    トピ主さん。お茶出しの目的を考えましょう。お茶出しは来客との商談を成功させるためであり、おもてなしと考えます。トピ主さんの会社はどのような方がいらっしゃるのですか。もし、来客が年配の女性なら若いイケメンの男性がお茶を出したら女性よりも商談が上手くいくかもしれませね。また、もし、トピ主さんが商談で訪問していた会社で、年配の男性が色だけ着いた不味いお茶を出してきたら、この商談は今後どうなると想像しますか。
    ですから、お茶をおもてなしの重要な要素と理解していない会社は、所詮その程度のレベルと相手から見下されます。

    トピ主さんは自分でやろうとする位なので、おいしいお茶の淹れ方は当然ご存知でしょう。もし、女性職員が繁忙で準備ができない場合はトピ主さんが給湯室で準備し、若い女性職員にお茶出しだけお願いしたらいかがでしょうか。

    ユーザーID:3905677111

  • 男性にやってもらう仕事もあるから

    お茶出しは女性がメインでいいんじゃないですか?

    高いところの作業とか、重い物の扱いとか
    男性が率先してやってくれたりしますから

    持ちつ持たれつ、ですよ

    ユーザーID:7848830374

  • 役割分担?

     以前お世話になっていた会社では女性がお茶出ししていました。規則というほどではないですが、私含めて皆なんとなく。

     その代わりといっては何ですが机、椅子、ロッカー移動など。力仕事や衣服の汚れそうなことは全面的に男性のみでした。

     正直、役割分担くらいにしか思ってませんでしたが。お茶出し嫌なら力仕事を男性諸君と一緒に同じくらいの能率でやればいいのでは?大抵の女性はお茶出し選ぶと思いますけれど。

    ユーザーID:1712883956

  • 今はペットボトルや給茶器の時代ですからね〜

    日本茶を茶葉から急須で淹れたり、コーヒーをサイフォンやペーパーフィルターで淹れるなら、おいしく淹れる技術が必要なので、家庭できちんと教わっている(であろう)女性が担当する、というのもわかるのですが、現代は表題どおりペットボトルをそのままお出ししたり、給茶器やコーヒーメーカーを使うことが多いと思います。それなら別に誰が淹れても同じですから、わざわざそのためだけに女性が出す必要性はないと思います。

    お客様が男性の場合女性が出したほうが場が和む、という意見がありましたが、商談や打ち合わせで訪問する場合、話を作り始めてさあこれからという時にお茶出しで中断されることがあるので、先方の担当者がお茶を持ってきてくれて、そのまま会議なり打ち合わせに入る、というほうが合理的で私は好きです。

    トピで不思議に思ったのは、男性にはお茶出しを「やらせている」と書いておきながら、女性にお茶出しを「やらせる」ことに疑問がないことです。会議や打ち合わせのメンバーではない人に雑用をやらせる、ということは男女の別無く疑問だと思わないのでしょうか?

    ユーザーID:1611798583

  • 問題を明確に

    女性だけがお茶出しをすることの、何が具体的に問題なのでしょうか?

    例えば、女性が全体の1割程度しかいなくて来客が多い会社でしたら、ごく少数の女性に過度の負担がかかって本来の業務に支障が出る、ゆえに問題だ、というのは理解できます。
    私はこれでした。職場唯一の女性だったため、実際1日に10組程度くる来客のお茶出しのために都度作業を中断するしかなく、効率が悪くて一人だけ残業するはめになっていました。20人にお茶を出す機会があって一人でやっていたら、むしろお客様(男性)が「お宅は女性をいじめる会社ですか?こんなに男性がたくさんいるのに女性一人に20人分のお茶運ばせるなんて信じられない!」と怒って手伝われそうになりました。

    「男性にやらせるなんて」という相手である可能性はありまが、そういう人はすでに現役世代ではごく稀です。
    お茶を出す男性が美しい所作で礼儀正しくふるまうことができれば、かえって女性より好印象になるでしょう。
    また、いつお客様にお会いするかわからない状況にあれば、男性でも身だしなみに気を付けるのではないでしょうか?

    ユーザーID:1827006531

  • 簡単です

    リスク回避云々が理由なら、片付けをなさってはいかがでしょうか?
    他にも備品の在庫チェックや湯沸かしなど、できる事は沢山ありますよ。
    それで叱られたら、トピ主さんがお勤めに会社は「非常に封建的な社風」と言う事になります。
    大変申し訳ないけど、私は封建的だと感じられる企業はゆるやかに取引量を減らしています。
    なぜなら「融通が利かない企業」だという印象が強いからです。

    ユーザーID:6931723817

  • 淹れ方、教えているのか?

    今の若い女性は十中八九お茶の入れ方がわかってないから任せられない。
    俺は美味しいお茶を飲みたいので自分で淹れる。

    ユーザーID:5099808684

  • 会社がそう定めている点が

    トピ主さんの文章やほかの方のレスを拝見すると、人によって、また会社、顧客、立場によっても価値観が異なるのことは当然というのは、ほぼ共通の認識といってよさそうです。
    そのもとだと、

    >暗黙のルールではなくハッキリと決まっています。
    >逆に男性はお茶出し禁止です、僕も一度出したら叱られました。

    と、多様な価値観の一つが「会社のルール」として規定されてしまっているのはやや違和感を覚えます。

    極端な視点だと、性別によって業務を差別化している、と見ることもできるかもしれません。

    (男女問わず)やるべきポジションの方がやる、というのが昨今だと思います。
    トピにあるようなリスクのあるお客様(?)的な方へも、男性が進んで動ける環境がないのは残念ですね。

    仕事第一でいらしたお客様に、何気なく口にしたお茶が美味しかった、いわれると、やっぱりうれしいものですよ。
    そんな「仕事」の楽しさも共有できるといいですね。

    ユーザーID:6408390221

  • お茶入れの経験値

    20代、30代女性で普段から家で急須でお茶を入れて飲んでいる人ってそんなにいるのかしら?
    私自身はもっと年齢がいっているけど日本茶を自宅用に買ったことがありません。
    頂き物をお客さん用に使うだけです。 
    むしろ年配男性の方がお茶入れの経験値が高く、美味しく入れられると思うけど。
    「女性が入れた方が美味しい」という口実のもとに人に押し付けているだけでは?

    ユーザーID:7668011319

  • 23年前から男性も入れます

    新入社員で入社した23年間から男性もお茶出しです。

    それも建設会社です。
    ガテン系の方達にも『ねーちゃんお茶出ししないのかよ?』と
    言われました(笑)

    社長が『これからの時代常識だ!!お前らよく覚えとけ』と
    言い放してました(笑)

    朝早く出社の時は社長がお茶入れてくれます。
    これは急いで現場に行くなと交通安全の為です。

    男性育休も以前からあります。
    でも、酒は注いで欲しいとは言ってますけど
    注ぎながら言い返してます(笑)

    小さな会社でも進んだことしていたと今でも思います。

    あなたが偉くなった時に、社風を変えれば良いことですよ。

    ユーザーID:2767609476

  • 23年前から男性も入れてます

    新入社員で入社した23年間から男性もお茶出しです。

    それも建設会社です。
    ガテン系の方達にも『ねーちゃんお茶出ししないのかよ?』と
    言われました(笑)

    社長が『これからの時代常識だ!!お前らよく覚えとけ』と
    言い放してました(笑)

    朝早く出社の時は社長がお茶入れてくれます。
    これは急いで現場に行くなと交通安全の為です。

    男性育休も以前からあります。
    でも、酒は注いで欲しいとは言ってますけど
    注ぎながら言い返してます(笑)

    小さな会社でも進んだことしていたと今でも思います。

    あなたが偉くなった時に、社風を変えれば良いことですよ。

    ユーザーID:2767609476

  • 不特定多数のお客様相手でない場合

    車のディーラーや飛び込みのお客、女性など一般のお客様が顧客の会社であれば、男性だろうが、どうでも良いと思いますが、

    事務所など、特定の顧客だけが来る会社の場合、圧倒的に男性の営業や担当者が多く、

    私も行った仕事先の男性からお茶を入れられたら、場合によっては恐縮し、いい気分にはなりません。

    これは会社の形態にもよると思います。

    例えばオープンな感じが好きな会社であっても、大切な顧客相手となれば多分女性が出すんじゃ無いですかね。

    男女平等は社内相手なら朝一番に来た人がコーヒー作るとか普通だと思いますが。

    トピ主は顧客相手のお茶出しを問いにしているので、それは女性の仕事として良いと思います。

    ユーザーID:5099050960

  • 男性もお茶碗を洗う当番に入れる

    私は女性ですが、やはり、お茶は女性が入れた方が美味しいと思います。
    そう思ってもらえることは女性にとって嬉しいことだと思います。

    しかし、お茶碗を洗う当番を決めるのには、男性も入れたらいいのです。

    先日、公務員の職場を見たら、男性が「今日はお茶碗を洗う当番だ」と言ってました。役席になるまでは、男性も平等にお茶碗を洗うそうです。

    ユーザーID:8313641327

  • 先祖返り

    まだこんなこと言ってるんですねぇ・・・。
    25年前に戻ったかのようだ、とここ最近思います。

    私が新卒で入社した時、これが問題になって給茶機を買い、
    接待する人が紙コップ等で出すことになったんですよ。
    社長面談のときは総務部長か社長秘書が出してました。

    会議はペットボトルのお茶。これも会議する人が用意する。
    コーヒーがいいとか言い出す人がいて、それなら持参してこいって話になり、
    用意するのが廃止されたり。

    25年前ですよ?

    接客される立場で言えば、だれが出してくれようと全く構いません。
    ウエイターが出そうがウエイトレスだろうが気にしないでしょ?

    むしろ担当が出してくれたり、新人が持ってきたりすると、時代に沿ったきちんとした会社だと思って、取引しようと思います。
    時代錯誤な会社との取引はリスクですから。

    ユーザーID:0724849214

  • 女性からの要望

    田舎の従業員50人程度の団体で働いています。
    数年前、「女性のお茶汲み廃止。自分の客に自分でお茶を出す」というルールが出来ました。
    しかし、男性に任せると茶碗の洗い方がすごく雑だったり(サっと水をかけて終了、なんていう人もいた)、布巾やスポンジをテキトーに使われることが多く、雑な人に指摘したり洗いなおしたりするのがストレスに。
    結果、女性からの声で「来客のお茶は女性が出す」と決まりました。

    大企業や都会のオフィスなら社内に専用談話室があったり、自販機を設置すれば解決するでしょうけれど、まだまだ昭和な企業組織は多いですよ。

    ユーザーID:5906978417

  • そんな会社じゃなくて良かった

    確かにクライアントの価値観に合わせるという考え方もありますね。

    うちは外資なので「お茶だしは女性の仕事」なんて口に出すだけでも、お客様からも軽蔑ものです。

    クライアントの価値観はそれぞれでしょうが、男性はお茶を出さない男性優位のやばい会社と軽蔑されているリスクもありますよ。トピ様の企業は、男性優位の会社と軽蔑されるリスクは無視して、古い日本人体質のクライアントを大事にしようという方針なのでしょう。女性の不満が噴出しているのに、変な会社ですね。そんな会社じゃなくて良かった。やはり自分に合った会社で働くということは大事だと思います。

    外資でも社長や重役は別です。ブランド陶器のカップに丁寧に入れたコーヒーを秘書がお出ししています。これは秘書の業務に入るようです。でも女性の重役に男性秘書が付く場合もあります。

    ユーザーID:0432472057

  • 私が客のときは、お茶は女性に出して欲しい

    >やはり男性がお茶を出すと「男にお茶出しを"やらせている"のか」という印象になるケースがあるらしく、このリスクは回避すべきという事です。

    そのとおりです。
    先日来、車を買うためにいくつもの店を複数回にわたって訪れましたが、全てのケースで女性が飲み物を持ってきました。あそこで男性が持ってきたら、値引きなんか関係なく、その店は真っ先に外していたと思います(笑)。

    女性がお客として言った場合は、お茶出しは男性に、それも若くてハンサムな男性にした方がいいですよ、暗黙のルールではなくハッキリと決めて(笑)。

    ユーザーID:7687467196

  • 差別では無く区別

    どうも履き違えている人が多いようですが、女だからお茶くみして当然、というなら
    そもそも『業務』にしないものです。自発的『気働き』というそれこそ気持ち悪い
    性差による決めつけで仕事として扱いもしない癖に当然視することの方が私なら
    反発します。でも『業務』なら別。その会社では女性社員の業務として割り振られているだけ。
    大昔、林真理子さんが「本当に平等になったら女性の方が困るよ」と発言していたことが
    あり、当時まだ若かった私は、何だよ、ソレ、と反発していましたけれど今なら凄く
    わかります。生理・主婦業・妊娠・育児など女性の方が男性並みに働けない機会が
    多く影響も大きい。にも拘わらず同一賃金同一業務量だと負担感が半端無い人も
    少なくないと思う。なので平等を謳われるとそれを逆手に取られ、出来ない女性は
    評価に値せず、ということすら生まれてしまう。世の中甘くは無いんですよ。権利を
    勝ち取るなら当然義務と責任も付きまといますから。お客様へのお茶出しを業務に
    していることは差別では無いですよ。

    ユーザーID:7819843576

  • なんせんす

    IT系小企業です。
    本社に常駐しているのは社長(50代男)、営業部長(40代男)、技術部長(40代女=私)の3名です。役職名はついていますが、営業・採用・経理など3人で分担しています。

    社長を訪ねて来客があれば、営業部長か私のどちらかがお茶をだします。
    営業部長を訪ねての来客なら、社長か私がお茶出しします。
    私への来客なら、社長か営業部長がお茶出しします。
    お茶出しして顔をつなぐのも仕事のうちです。

    社長がお茶出しするのには、取引先をすごく大事にしているというアピールだそうです。事実、気さくで腰の低い社長だと、評判はすごくいいです。そして、うちのような小さな会社は社長に信用があるのは重要なことで、営業部長や私の仕事もやりやすくなります。

    そもそも男女差の少ない業界なので特殊なのかもしれませんが、無駄にお茶出し要員の事務職女性に人件費をかけているより、合理的だと思っています。

    ユーザーID:6099270315

  • 当社はみんなお茶だしします。

    当社は特殊な業種の会社ですが、来客を取り次いだ人がだします。
    役職者も外国人も男も嫌がりもせずすぐに出してくれます。
    誰が入れてもクオリティの差が無いよう給茶マシンを使ってます。
    ちょっと自慢の社風です。

    ユーザーID:7506648399

  • お茶出しは、全くしても構わない。

    でも、片付けくらいはしたら?と思います。
    テーブルに湯のみのまま席を立ち、後はそのまんま放置は、
    お客の目は全く関係ないですよね。

    客を迎えて、商談。そのまま自分は自席で仕事に戻る。

    はあ?

    誰が、その湯のみ洗って、茶棚に片付けんの?
    そこまで気を遣うのが女の役目なの?
    誰が、テーブル拭くの?

    せめて、ありがとう。と言いながら、湯のみくらい自分で洗い場まで持っていって、
    片付ければいいのに。と思います。てか、片付けはあなたやれよ。
    なら、こっちは気を遣って、後はやりますから。と言うのに。

    その場で出来ないなら、出来なくてごめんね。と言えばいいだけです。
    なんで、それが出来ないかな。と思います。

    最初から最後まで、やりっぱなしだから、腹が立つんですよ。

    ユーザーID:8338813338

  • わかるなあ

    女性です。
    お茶出しなんて簡単な仕事であって、男性がやると危なっかしく感じるのは単に慣れていないだけに過ぎません。
    来客で男性が淹れたお茶を不味く感じる方がいるのは
    「この会社では男なのにお茶汲みなんかさせられるのか、かわいそうだ。
    我が社が真似したら嫌だからやめてほしい」
    と思うからです。
    業界によるでしょうが、この認識は根強いです。

    ユーザーID:6123738272

  • トピ主さん、ありがとう!

    トピを読んで「うん、難しい問題だよね〜」
    と思いましたが、皆さんのレスを見て私の中では解決しました。
    「お客さんがきたら、お茶を出すのは女性の仕事。」
    「お客さんが帰ったら、茶碗を洗い、拭き、片づけるのは男性の仕事。」
    お茶の濃さや熱さ、入れる量等も含め、女性ならば細やかな気配りもしてくれるでしょう。
    茶碗を洗ったり給湯室のシンクを掃除したりしていると、服が濡れたりするんですよね。
    女性の腰回りを冷やすなんて言語道断!
    これで解決ですね。

    ユーザーID:4788909135

  • おいしく淹れられる?

    男女で線引きするのは確かにおかしいですよ。
    一事が万事で御社内ではこのほかにも前時代的な女性に対する扱いがあるのでしょう。
    女性社員の不満はおそらく「お茶係問題」に凝縮されているのでは?

    ところで、トピ主はお茶を美味しく淹れらるのでしょうか?
    結構コツがいりますよ?
    来客時、お茶がまずいと何となく「自分は大切な客ではないんだな」という気持ちになるものです。

    トピ主の言う通りお茶は男女関係なく淹れられます。
    だからお茶を出す係は「お茶を美味しく淹れられる人」としたほうがいいでしょう。
    あと数年で古い頭の年長者も大量に退職していくでしょう。
    そうしたら男性でも「お茶出して」と言われる時代が来るのは必至です。
    とりあえず今は様子見でも、トピ主もおいしいお茶ぐらい淹れられるようになっていた方がいいです。
    おいしいお茶を自分で入れられるということは日常生活でも役に立ちますよ。
    ささいなことですが、毎日、一生、役に立ちます。

    ユーザーID:1092478464

  • 場合による

    私が以前いた会社もお茶出しは女性の仕事だったのですが、
    同じように揉めて、男性のお茶出しをやってみる事になったことがあります。
    …ダメでした。人によるんでしょうけど、男性のお茶出し下手!
    まず、お茶が満足に淹れらないし、話の間にサッとだせないし、こぼすし、
    茶器の選びかたもわかってなくて不揃いでだしたり、茶たく用意しなかったり
    コーヒーをマグカップで出したりしたので、そのうち女性陣があきらめました。
    注意しても「なんでそんな事にこだわるの??」って感じだったし。
    男性(特に若い男)は不作法だからやらせない、という場合もあるでしょうね。

    以前訪問した工場では、来客スペースに自販機(無料)がありました。
    効率的でいいな、と思いました。お茶のサーバーを設置してるところもありますよね。
    もしくは、女性社員が手を止めなくていいようにコピーやお茶出し、
    電話番等の雑務専用のパートさんを雇えばいいと思います。
    そもそも、来客用のお茶ってお待たせしない限りは、なくても困らないものだと思います。
    商談相手へのお茶はなしでいいと思う。会議の時はペットボトルにしたらいい。

    ユーザーID:3621180300

  • 社則でうたってるの?

    今までいた会社でお茶出しを強要された事はありませんし、
    男性も淹れていましたよ。もしくは、それが仕事の人がいました。
    私自身は、お茶出しにそんなに抵抗はありませんが。

    >「男にお茶出しを"やらせている"のか」という印象になるケースがあるらしく

    こんな事を言ったら、「いまどきお茶出しは女性と固定概念があるのか。古いなー」という印象になるケースはないんですかね。

    それこそ、いろんな価値観のお客様がいますよね。

    本当に上記が理由ならば、
    そういう考えを持っている取引先の人には、女性が出せばいいんですよね。
    あなたの会社の上の人が「お茶なんて、女がいれるもんだ」と思っているだけですよ。
    そして、後に続く人達も疑問に思っちゃいないんですよ。

    女性から問題提起として意見が出るのはいいんじゃないですか。
    上が決めているから、男だから、女だからを当たり前に思うのは考えるのを放棄しているだけですもんね。

    ユーザーID:7175573285

  • 横着ですがセルフでいかが

    応接室に冷蔵庫を置いて、各自好きな飲み物を選んで取ってもらうとか。
    かえって喜ばれそうな気がいたします。

    ちなみに自分は小さな会社のひとり事務員の為、お茶出しは全て自分がやっています。
    少人数ですから、ほとんど苦にはなりません。
    パソコンから離れて動くので、ちょっとした息抜きになります。

    ユーザーID:9697913180

  • 職種によりますよね

    企業間の取引先ならたぶん今どき、男性のお茶出しはけしからん!なんていう人殆どいなくなっていると、思うのですが。
    お客様が一般人を指し、それもご高齢の男性がメインだったら、職業上そうなるのも致し方ないと思います。

    ただ女性社員からおかしいという意見が噴出しているということは
    実際は、お客様が気にしているのではなく
    上司や経営者の頭が固くて、そうなっているという事はありませんか?
    もし、本当に業務上差しさわりがあるのなら、女性社員もそこらへんは了解しそうなものですが。

    ユーザーID:6855385621

  • 人間の営みは薄っぺらではない

    >お茶汲みを女性にやらせるのは古い体質
    >均等法違反

    ↑このような意の ご意見が複数寄せられている。
    当然でしょう。
    男女同権、男女同権、男女同権、…っと
    何度も刷り込まれてきたからね。

    しかし人間の営みは そんなに薄っぺらではない。

    昭和40年代。
    新入社員の研修旅行で、夕食時
    女子社員によるサービスが 当たりまえで、
    女子社員は 嫌がるどころか
    競って役をこなしていた。

    冷徹な男女同権よりも
    人間的温かみを感じるではないか。

    ユーザーID:6098232592

  • 女性社員はお茶くみするって、どこに書いてあるの?

    素朴な疑問です。

    >>>暗黙のルールではなくハッキリと決まっています。

    とありますが、女性に対してのみ、業務内容欄に「お茶くみ」って記載があるのでしょうか?
    他の方の例で、秘書さんが対応する、というのは業務内容として明確だと思うのですが、他の業種でお茶くみが明文化されている状況が思いつかないので、ぜひ教えてください。

    ユーザーID:5119707935

  • 2度目のレスです。

     いや〜ぁ、盛り上がってますね、お茶出し談義(笑)。

     私は、営業職の業務の一つなので男性も関係ないとレスした者です。

     読んでいて思いましたが、男女の仕事の役割について日本人はまだ固定観念があるなという感想です。

      また訪問先で飲むお茶にそんなにこだわる必要があるのかという印象です。お茶(経費)に金をかけるなら商品を値引きしてくれって思いますよ。まさか100g何千円もするお茶を使っているわけじゃないでしょ?そのお茶代も経費処理された範囲で会社は利益を出しているんでしょう? お店に行くときに無料のお茶を値踏みしています。あと、人件費もね。現在の仕事が経理なので、つい採算を考えてしまいます。

     それと前の職場に可愛らしい筋金入りのお嬢様が受付嬢をなさっていました。仕事に就くまでお皿洗いをしたことがないそうです。彼女が働いてしばらくしてお茶碗を住居用洗剤マイ○ットで洗っていたとわかりました。台所用洗剤を知らなかったそうです。
     
     だからね、男女関係なく家事は一通り経験したほうがいいいですよ。

    ユーザーID:4322699943

  • 変な会社

    トピ主さんの会社は部署で業務内容が決まっているのではなく
    性別で業務内容が決まっているんですね。
    そんなおかしな会社、初めて聞きました。
    組織体系も男性部と女性部なんですか?

    まさか所属部署に関係なく、女性というだけで本来の仕事を中断させて
    お茶出しさせてるの?

    そもそも決まっているということは職務内容かなにかの書面で
    明記されているのでしょうか。
    ただの昔からの慣習で男性がいまさらしたくないだけでしょう?

    お客様の手前、お茶出しは女性と決まっているなら、
    裏方仕事のお茶くみと食器洗いは男性の仕事にしたらどうですか?

    湯呑を用意し、急須に茶葉を入れお湯をそそぐ
    1分弱まって湯呑のお茶を入れる
    ここまでは男性の仕事

    湯呑をお盆に載せ、お客様にお茶を出す
    お客様に出したお茶をひき、給湯室に運ぶ
    ここまでが女性の仕事、お客様へのお茶出しですね

    給湯室の置かれた湯呑や使った急須を洗い、片付ける
    これも男性の仕事

    お客様にお茶を出すにはさまざな工程があるのだから
    お客様と接する表の仕事は女性、裏方の仕事は男性にしてしまえばいいんですよ。


    さあ、会社に提案しましょう!

    ユーザーID:1994791055

  • 経営者次第

    良くも悪くも、経営者が「お茶出しは女性」と決めているのならば、そうするしかないですよ。
    ここで、顧客でも社員でも無い部外者が「女性のお茶出しはけしからん」「男もやるべき」「時代遅れ」なんてことを書いても、何ともなりません。

    ユーザーID:4683406744

  • お茶くみが男女平等なら重大な責任のある仕事も男女平等に

    お茶くみが女性担当は、男女平等ではない、とおっしゃるなら
    会社の命運を左右する重要な交渉やノルマの達成、
    毎日深夜までの残業と、60歳定年まで必死に働く事も
    男女平等にしなければならない
    と私は思います

    ユーザーID:2911778849

  • 女性のお客さんは来ないの?

    フェミニストの方だったら、
    「女性にお茶出しをさせるなんて、女性差別!不愉快!」
    という感想もあるのでは。というか私はいつも思う。
    その辺の「女性にお茶出しをさせている」と不快に思うお客さんへの配慮は?

    また、「男のいれたお茶なんて飲みたくない」とか言ってますが
    私も香水くさい女性の淹れたお茶より、さわやかイケメンの淹れたお茶の方がいいです。

    どちらでもないなら、性別はどうでもいいです。

    ユーザーID:1809682998

  • お客様であれば理不尽なことでも受け入れなければならないのか?

    いくら客であろうが、よその会社のお茶出し人員にまで嘴を入れる方がどうかと思う。

    っていうかね、「お客様を不快にさせるから」って言ってる人は、それを言い訳として使っています。
    本当に不快になったお客様・不機嫌になったお客様がいたのかって話。
    ま、女性社員しかお茶出ししたことないから、検証できないのだろうけど。

    本当に文句を言われたとしたら。
    お客様の言うことは全て、どんな理不尽なことでも受け入れ、社員のことを顧みないような会社は、いずれ行き詰まりますね。

    ユーザーID:7607419482

  • 専業主婦の座が約束されていたからでしょうに

    >昭和40年代。
    >新入社員の研修旅行で、夕食時
    >女子社員によるサービスが 当たりまえで、
    >女子社員は 嫌がるどころか
    >競って役をこなしていた。

    そこで家庭的な所を猛アピールして、社内の出世頭を捕まえたり、上司から良い縁談の紹介を貰ったりと、その先には『永久就職』で有る専業主婦の座が約束されてたからでしょう。

    だから、競って役をこなしたんですよ。
    (こなすフリの女性もいたと思うけど)
    あの当時は、妻を働かせたら、夫は甲斐性がないと裏で言われた時代ですからね。

    今は、共働きが前提ですから、確かに『冷徹な男女平等』では有ると思いますけど。
    時代は変わったんですよ。

    今でも、お茶出ししたい人はすれば良いと思います。

    ユーザーID:0297846596

  • 性別で分ける業務担当

    「そんなの遅れている!」
    「いまどき、女性にお茶くみなんて!」

    という皆さんは、気付いていないだけです。
    大企業や外資系では、給湯室の掃除も社内の施設管理や警備員など、外注や専門部署にお任せしているでしょう。その外注スタッフって、掃除などは女性、施設管理は男性ではありませんか? これを差別だと思いますか?

    私は地元企業で働いています。
    全体の掃除は清掃会社の方がやってくれますが、日常の給湯室管理、お茶だしや会議後の片付けなども女性の仕事です。

    そのかわり、たとえば雪が降った日の雪かきを女性社員がすることはないし、重たい宅配便を女性が運んだり、女性が梯子に上って電球を替える事はありません。残業で女性社員だけが最後にならないようにと配慮されています。
    これらのあらゆる雑務を社内で回さなければならない会社では、男女差別ではなく、「軽作業は女性・力仕事は男性」という業務担当でしかありません。

    ユーザーID:2602719648

  • わかってください

    仕事に優劣があると考えてはいけないと思うのですが、”男にお茶出しをやらせているのか”という表現からしてすでに”お茶出し”という業務を軽く見ているというニュアンスを感じてしまうし、女性には不快な言い回しです。

    女性社員だけがお茶出しをしなくてはいけないという観念は大抵の女性社員に不快な思いをさせます。男性にはわからないかもしれませんが。

    誤解しないで下さい。”お茶出し”自体が面倒とか嫌いだとか言うのではありません。職場での”お茶出しは女性がするもの”という観念が女性社員を不快にさせるのです。その観念に基づいて、”仕事だと思って割りきろう”と考えるのはかなり難しいのです。セクハラとも考えられますから。

    女性社員は仕方なしにイヤイヤ我慢してお茶出しをするのです。顔で笑って心で泣きます。抵抗なくお茶出しする女性社員は少数派です。


    トピ主さんのように考えられる男性が多ければ女性にとっては平穏です。

    ユーザーID:5953889284

  • 男女平等

    昔、とある市役所で女性だけのお茶くみ反対活動が進んでいた時に、ある男性からこんな意見が出たそうです。お茶くみを男もやってもいいけど、台風の時の河川の水位確認のような外回りの危険な仕事は男性だけがやっている。今後、このような危険な仕事も女性が平等にやるのなら、お茶くみも男女平等にやるのに賛成するという意見が出て、この活動は沙汰やみとなったそうです。

    ユーザーID:8835542295

  • どう決めているの?

    「暗黙のルールではなくはっきり決まってます」って、どう決まっているのでしょうか?社則に「お茶出しは女子社員のみがすること」とでも記されているのでしょうか?それだ雇用機会均等法六条の一の業務の配分の公平性に反して違法だと思います。あるいは「お茶出しは一般職社員のみがすること」とあり、御社の一般職社員はすべて女性であるということなのでしょうか?

    なお、男性はお茶出しが下手でマナーも知らないという意見がありますが、多少の練習をすれば男女を問わずお茶出しはできるようになると思います。またマナーも秘書検定の本でも読んで貰って勉強してもらいましょう。若手男性だからといってマナーを知らなくていいはずがありません。

    ユーザーID:7798778732

  • 更に知ってほしいこと

    ピースです。2度目です。

    >色々な価値観のお客様がいますから、やはり男性がお茶を出すと「男にお茶出しを"やらせている"のか」という印象

    こういう価値観を持った男性は、ハッキリ言って気持ち悪い相手です。まるで女性社員をホステス扱いではありませんか。と多くの女性は感じます。

    取引が目的で他社を訪問して、誰がお茶出しをするかにこだわるのはおかしいと思います。

    ユーザーID:5953889284

  • 日本はまだそこですか・・・

    私も日本で働いていた時、お茶くみさせられましたよ。お客さんへのお茶くみだけではなく、同僚や上司の男性への朝と午後の2回プラス、いつでも要求された時のお茶くみ。ついでに山のような湯飲みやコーヒーカップの洗い物も。

    いやぁ、大卒資格で入っても、高卒のしかも後から入ってきた男の子にまでお茶出し。びっくりしましたね。「なんで?」ってこぼしたら、すっごい剣幕で「掃除もやらせろ!!」と聞こえよがしに言われましたね。

    あんまり頭の悪い男の人ばかりで、25年前に日本を出ましたよ。
    そりゃぁ、人種差別やら女性差別やらと色々ありますが、間違っても同僚のご機嫌伺をしながらお茶出ししたり、そのカップを洗わされたりしたことなんてないですわ。

    そうですか。日本はまだ25年前のまま止まっていますか。びっくりしつつも、そりゃぁ、あの人たちが変わるわけないわなぁと納得したりもします。

    ユーザーID:3454992159

  • 重大な責任のある仕事が男女平等なのは当たり前。

    必要な残業も当たり前。定年まで働けるのも当たり前。
    毎日深夜までの残業はその会社がブラックなだけ。

    何が言いたいの?
    女は判断能力や交渉能力が劣るとでも?腰掛けしかいないとでも?
    実際、日本の女性管理職のパーセンテージが低いのはそういう差別意識の産物。

    性別間の能力差より個体間の能力差の方がはるかに大きい。
    性別で分ければ明確な差別。業務で分けるのが分担。

    外注清掃はシルバー男性も多い。男はダメ?
    女でも配達業務なら重い荷物運んで当たり前。
    事務職でもカートに載せて運ぶ。
    女子だから力仕事出来ません。なんて言う女は昇進しない。
    男だからって腰の悪い人に力仕事はさせられない。だいたい男の上司は腰が悪い。
    力仕事は個々の能力の問題。能力以上の業務が出来ないのは男も女も同じ。

    お茶出しは訓練。銀行の札束数えるヤツと同じ。男女関係無い。
    千利休ぐらい手慣れてれば印象も良い。

    男女同権がすり込みなら男性優位もすり込み。
    儒教の思想であって日本古来の思想ではない。
    歴史の認識が浅い。

    なんか色々言いたくなった。
    日本には逞ましくてガサツな男と、かよわい気配り上手な女しかいないのか。

    ユーザーID:7286759963

  • 納得出来ないことによるストレス

    私(女)や知り合い女性の経験から言わせていただきます。

    日本的(古風)な企業と外資系企業と両方の就業経験をした女性たちを代表してのレスです。


    日本的な企業での経験では、釈然としない事が多々あり余計なことでストレスを感じます。

    外資系企業での業務内容はかなり過酷でも、男女・年齢に関係なく完全に平等です。そして、掃除やお茶出しは Do it yourself. の世界です。ビルの掃除は業者がします。特に仕事経験を積みたい女性にとっては何のわだかまりもないパラダイスのような環境でしす。皆ノビノビと仕事ができて爽快です。

    ユーザーID:5953889284

  • 差別と配慮を混同しています

    >掃除などは女性、施設管理は男性ではありませんか?

    掃除は差別です。施設管理は配慮です。

    >日常の給湯室管理、お茶だしや会議後の片付けなども女性の仕事です。

    差別ですね。男性にはお茶出しや片付けができないのですか?普段やらないからできないだけでしょう。

    >たとえば雪が降った日の雪かきを女性社員がすることはないし、重たい宅配便を女性が運んだり、女性が梯子に上って電球を替える事はありません。残業で女性社員だけが最後にならないようにと配慮されています。

    貴方も配慮と書かれています。つまりこれが配慮だと分かってるのですよね。

    >これらのあらゆる雑務を社内で回さなければならない会社では、男女差別ではなく、「軽作業は女性・力仕事は男性」という業務担当でしかありません。

    軽作業は誰でもできます。だから差別です。
    力仕事は男性にしかできません。だから配慮です。
    いい加減、配慮と差別の違いくらい理解したら如何ですか?

    ユーザーID:8713649343

  • 作業所では

    建築の作業所では、男性もお茶出してますよ。女性が居ても。
    っていうか、今はコーヒーとか飲み物とかリースの機械で簡単に入れられますから。
    それを投資できるか、また、その業界の風潮や社長などの意向による、としか言えない。
    少なくとも、他業界では、女性だけがお茶を淹れる、という風潮はもうなくなり始めてますが。

    ユーザーID:5499116070

  • 私は女だけど女性にお茶出された方が安心する

    車のディーラーに行くと、若くてキレイな女性がニコニコしながら
    待ってる間に飲み物はどうされますか?と聞いてくれます。
    可愛い子だなあ、ニコニコしてて話しかけやすそうと思って遠慮なくお茶を頼めます。

    じゃあこれが若いイケメンの男性だったらどうかっていうと、多分頼めないです。
    自分がおばさんである事を考慮しても、やっぱり異性の目が気になって遠慮しちゃうというか。
    女性からしたら同性の方が、男性からしたら異性の若い子の方が安心するんじゃないですかね?

    お茶を出す側が男女差別!って叫ぶ気持ちは分かるけど、
    出される側のお客様の視点で見たら、女性が出した方が円滑だと思いますよ。

    長くお茶出しは女性の仕事とされてた時代があったせいで、お年寄り世代は女性が
    お茶を出すのが当たり前と思ってる人は多いし、何かと気の利く女性の方が合ってると思います。
    不備があった時、男性相手なら大きな声を出したりその場で怒鳴りつける人がいるけど、
    相手が女性だと些細な事なら声にしなかったり、ニコニコされて毒気を抜かれる人も居るんですよ。

    私なら、ニコニコしてお茶を出してくれる女性の居るお店に行きたいですね。

    ユーザーID:0189391060

  • でもさ

    お茶汲みでグズグズ言ってる女性社員って、達者なのは口だけで仕事は残念な人が多いですよね。

    できる女性はテキパキなんでもソツなくこなします。

    ユーザーID:2712819006

  • どっちでもいいや

    私は、女性ですが、雪かきするし、重い物も工夫して持つし、車のタイヤ交換もするし、稼ぎが
    良いので自宅はキャッシュで建てるし、家族も養ってますが、家事もします。

    でも、会社のお茶くみは、客で行った場合は男女どちらがしていてもどっちでもいいです。

    ただし、社則で女性のみすること、男性禁止と書いてあると聞かされると融通の効かない会社と
    評価します。また自分なら絶対に入社したくないですし、その会社で権限を持つ立場になるなら
    社則変えます。そもそもお茶を男女どちらが出すなんて社則に書く必要も感じません。

    トピ主さんがどうにかしたいなら、出世すると良いでしょう。

    ユーザーID:0699375596

  • 25年前のまま

    >日本はまだ25年前のまま止まっていますか

    その通りです。
    日本の女性は、お茶出しは「女性差別!」とか一人前の口は叩くけど、あなたの国(どこだか知りませんが笑)の女性が果たしている義務や役割からはいまだに逃げ回っています。

    「男女平等だからお茶くみは自分で」と言いながら、同じ口で「男だから〜はやって当然」「女なんだから〜は出来ない、させるな」みたいなご都合主義から、一歩も前に進んでいません。建設業やインフラ系の仕事は、現場仕事でなくてもいまだに女性はほとんどいません。

    ”お茶出しは女性がするもの”という観念が女性社員を不快にさせる、という意見もありますが、“重い荷物運びは男性がするもの”“危険な仕事は男性がするもの”という概念は大事に抱え、性別のみを根拠とした役割分担の押し付け意識は女性の方が圧倒的に高いのが現実です。ここ数年頻発した災害時でも、力仕事は無理にせよ、見回りや確認作業なども全て男性がしています。

    企業が「うちは男性でもお茶くみをするんです」と言えば女性は好印象かもしれませんが、「うちは女性でも危険な仕事をするんです」なら女性はキーキー騒ぐことでしょう。

    ユーザーID:3491960680

  • 法律違反だよ

    お茶くみを「女性だから」とやらせている会社は、
    男女雇用機会均等法違反です。

    女性が訴えたら会社が負けます。

    なので、それなりの規模の企業は、
    女性だから、というくくりでお茶出しさせることは
    人事部が基本やめさせています。



    「男にお茶出しを"やらせている"のか」というお客様が来るということで、
    大企業と言われるところではないんでしょうねえ。

    そういうお客様にどう対応するか。

    出してる方が、
    カラッと
    「そうなんですよー、うちは男も出すんです。
     中小企業なのに大企業の心意気ですよ♪
     これからの時代はこうですよ!」
    って気持ちで居ればいいんじゃないかと思います。


    出す方が、変に「男にださせて申し訳ない」と思うから、
    何にもかわらないんじゃないかと。


    >世論の影響なのか、

    とか書いてる時点で、トピ主も女性がお茶出しすればいい、
    と思ってそうですしね

    ユーザーID:1299674215

  • 女性です

    災害派遣にも行くし、重い荷物も持つし、タフな交渉もするし、深夜のビルに1人で当直勤務等もやります。別にそこに「男女での差」はないです
    そりゃ、力持ちの男性と比べたら、力仕事での貢献度は低いでしょうが、本業は頭脳労働ですし、力仕事なんて滅多にありません
    私は今、男性多数の職場でナンバー2ですが、手が空いている人がいなければ自分でお茶出すこともあります。
    さすがにその辺は柔軟に対応しますけど、部下を訪ねて来たお客様に課長がお茶出すって、お互いに居心地悪い面もあるでしょうから、それこそ気を使わせすぎないように気を使います
    今時、こういう働き方をしている女性も増えています。似たような境遇と思われる方からは似たようなレスがついてますよね。明らかに下っ端男性がいるのに、中堅女性がお茶を出す姿に違和感を覚える、と。
    役割の違いによる差ならともかく、明らかに「性別」のみで区別している点、「あくまでも女性」にこだわり、臨機応変に対応できない点、どちらも組織としてはイマイチだと感じます。
    引退間際の旧態依然感覚の方と当方と、ビジネスパートナーとしたらどちらの感覚に配慮するのが妥当なのかという話だと思います

    ユーザーID:3075151095

  • 全体を見てください

    それは違うと思います。 女性だからといって女性にお茶出しを強要するのは、れっきとした差別そしてイジメです。

    ”お客様は神様”という根底で対処するのもいい加減やめていていただきたい。不理屈なことをいうお客様にはそれなりの対処をしないと、大事なものを失うリスクがあると気付くべき。

    ユーザーID:5953889284

  • お茶くみは年功序列

    っていうか男女関係なく、新人さんか総務さんがやってたなぁ。
    同じ仕事&役職&立場なら男女差つけるのは意味わからないよね。

    でも性差を理由に男性が「配慮」として作業を担ってくれてることで、女性がその分作業軽減されるなら。
    女性が「配慮」としてお茶くみしても良いと思う。

    「配慮」は受け入れます。女性の権利です。
    でも、私は配慮しません。権利だけ主張します。
    だと、なんか調子いいなぁ良いとこ取りのずるい人って思う。

    ユーザーID:3640796661

  • でも、まぁ

    私が非効率な荷物運びましたするなら、より効率的にできる方に任せて、ニッコリ笑ってお茶だしでもするなぁ。

    仕事なんだから効率の問題だよね。

    愛想のない専門職員にお茶くみさせるより、他の仕事して貰った方が費用対効果が良い。

    男女関係なく、たまたま女性が営業「補佐」等、補佐の業務してるなら、その人の仕事。

    ユーザーID:3640796661

  • いやな会社ですね

    銀行、車のディーラー、ハウジング会社。
    お茶出しを主要な任務として雇われている女性がいる会社って、やっぱり女性に偏見があると思います。
    夫婦で訪問すると、妻の方は軽視されますよ。

    そんな会社で家なんか建てるのはイヤですね。

    ユーザーID:5976779713

  • 片付けは男性の仕事にする

    お茶出しを女性の仕事にするのは時代錯誤だとは言っても、
    時代錯誤のお客様がいらっしゃるならしかたありませんね。
    ならば、片付けは男性の仕事にしてはいかがでしょう。
    時代錯誤なお客様がいらっしゃるからといってお客様の目の届かないところまで
    「お茶」つながりで女性に丸投げする必要はないのではありませんか。

    ユーザーID:0091010626

  • 男女平等社会とは

    女性と男性では性差が体格や筋力、運動能力の差があります。
    これらは当たり前にある差なので、これを元にして当然の差をとやかく行ったら差別です。

    オリンピックでは、男女混合で金メダルを決定しません。

    子供を産む人間を一番と評価するシステムなら産まない男性は評価は常に下方にあります。

    先進諸外国でレディファーストの国だと男女平等を考えたときに当然のように体力差を
    考慮します。だから女性であっても居心地が良い会社があるのです。

    日本はレディファーストが無いです。それで、男性優位のまま男女平等を考えると
    全女性に男性化を求めてしまいます。これが間違い。これが少子化。

    真逆に考えて子供を産むのを第一とし、子供を産む可能性をその次とすると
    有無可能性が全く無い男性はいつでも下方です。
    という社会があったらどう思いますか?

    男女平等は男性優位の社会で男性化することを基準にしない方がよいですよ。

    災害時に男性ばかりが働くなんて文句言うのもくだらないです。
    災害に特化した訓練を受けた男女を配置すべきです。素人は男性でも女性でも出なく良いと
    すれば平等です。

    ユーザーID:0699375596

  • 女らしさの強要じゃなく業務でしょ?

    お茶くみを女の仕事にして何が悪いんでしょうか?
    お茶くみと書くからウエイトレスみたいなイメージが出たりするんですが、ただの
    接客業務の一環に過ぎません。朝昼、業務でも無いのに男性社員にお茶出しをしているのとは違う。
    一種の受付業務みたいなもの。男性、女性、どちらをその業務に就かせるかは
    社則で決めるのは自由です。そこは区別であり差別じゃない。
    何で差別だなんだと騒ぐのかね。都合よく何でも平等と声高に言い張るとその平等の
    モノサシは大抵、女性が男性のレベルに合わせるというもので、男性・女性の体力差、
    主婦だの母親だの介護時間ありだのの環境差も考慮した上での中庸を目指す、なんて
    ことは無いから男みたいに働けないじゃないかと低評価の口実にも出来てしまうのよ。
    つまりは結局男性側の主導になってしまうわけ。自ら墓穴掘ってどうするー。
    お客にお茶出しは接客業務という業務名にすれば立派に成立しますがな。

    ユーザーID:7819843576

  • トピ主さんの感覚が自然だと思う

    トピ文を読んだ印象だと、田舎の中小零細企業にお勤めな感じですね。

    >逆に男性はお茶出し禁止です、僕も一度出したら叱られました。
    トピ主さんがお茶を出したとき、来客した方は不快感を持たなかったと思います。
    というか、自分がお茶を出したら不快感を持たれると思ったら、トピ主さんもお茶を出さなかったでしょう。

    会社の規則で「男性社員のお茶出しは禁止」と決めているとか、アホじゃないかと思います。
    何かの理由で女性社員が不在にしていたら、お客様にお茶を出すこと自体が許されないことになります。

    >男性がお茶を出すと「男にお茶出しを"やらせている"のか」という印象になるケースがある
    そういう相手だけ女性社員がお茶出しして、普通の大半のお客様に対しては、常識の範囲で対応したらいいと思いますけどね。

    >どうしたらいいんでしょうね、これ。。
    って言っているということは、現在進行形で問題があるんでしょうね。

    ルールでダメっていうんだから、女性社員が見つからない場合は、
    「女性社員がいないので、お茶をお出しできません。」って言うしかないのでは?
    恐ろしいほどに間抜けな会社ですけど、仕方ないですよね。

    ユーザーID:2369345887

  • 気の利かない女性達なのでしょうね

    男性がお茶だししてるのに気にしないで自分がやらないなんて、かなり図太い女性でしょう。うわ、気がきかない女性が働いてる会社なんだな、あの彼女達は何様なんだろうなとか顧客に思われるのがリスクってことですよね?

    ユーザーID:0992142995

  • よく分からない女性上位思考を振りまかないで欲しい

    私も女性ですが…

    子供を産むのは女性ですが、女性だけで子供は産まれないでしょう。
    そんなものに上位も下位もない。
    男性も女性も敵じゃないのに、なんでこんな言い方をする必要があるのでしょう。

    レディーファーストと女性の権利は別もの。
    か弱い女性として扉を開けて押さえてもらうのが権利なんてとんでもない。
    扉くらい開けれます。

    ユーザーID:3640796661

  • 男性はお茶くみ禁止なら…

    多忙な部長職の女性とヒマな新人男性しかいなかった場合には、どんなに忙しくても女性部長がお茶を入れなければならないのでしょうか?
    唯一の女性が、自分の担当の仕事で重要な商談中に、他の男性社員を訪ねて来客があったら、その女性は商談を中断して他の男性社員の客のためにお茶を入れなければならないのでしょうか?
    そして、女性が出払っているときには、お茶は出さないのでしょうか?
    どう考えてもおかしいですよね。

    「お茶くみは女性」に疑問を持たない人が想定している職場は、庶務担当や営業補佐的な立場の女性がいるのでしょう。
    そういう女性がお茶を入れるのは、「女性だから」ではなく「そういう立場だから」です。
    お茶くみは女性がいいから、という理由で、庶務に女性を置くのであれば、それはその会社の判断ですから自由にやればよろしい。
    でも、男性と同じ条件で仕事をしている女性が、女性だからという理由で常にお茶くみを強いられるのであれば、それは差別です。

    ユーザーID:4684587039

  • 少なくともアメリカ式のダイバーシティではそれは通用しない

    >軽作業は誰でもできます。だから差別です。
    >力仕事は男性にしかできません。だから配慮です。

    違いますよ。
    力仕事だから男性なら出来るとも男性にしか出来ないとも決まっていません。
    力仕事ができるかどうかは各人の適性に寄ります。

    力仕事がときに必要になるような業務に就くものはその適性ありと判断されて就いているのですから、そこには男女の差は無くその仕事もしなければなりません。
    配慮とか一切いりません。
    海外ではーとか言うかも知れませんが、この考えは実際にアメリカに本社がある外資系企業に於いてダイバーシティ教育の一環として教えられていた内容そのものです。
    レクチャーしていたのはアメリカ育ちの日本人女性社員ですが、はっきりと「女性だから力仕事をさせないでください、と主張した女性社員が懲戒処分の対象となる」と言っていましたよ。

    ユーザーID:2405331072

  • 性別で業務を分ければ差別なので違法。一応、法令遵守も大事。

    男性だからこの業務、女性だからこの業務と分けることが差別です。
    均等法違反です。
    社則に記載なんかすれば一発アウトですよ。反論の余地はない。
    そんな社則があればどんだけ無知な会社だってなるよ。

    お茶出しは来客対応かな。
    受付、秘書、営業補佐、庶務あたりに含まれる業務でしょう。

    来客対応は女性社員の仕事です。は違法。
    来客対応は受付の業務です。が適法。どの課でも社の自由。

    ちなみに受付は女性社員に限る。も違法。

    女性が出した方がイメージが、性的役割分担が効率的で、
    なんてことは違法な男女差別であるが、自社の現状致し方ないという知識と意識は必要。
    法の下の正論は正論。

    男女平等はもうあたり前。
    次のステップである多様な働き方を模索している時代。
    男性が育休や介護休暇や時短勤務を取れる社会。

    男女平等は過去の男性並みにバリバリ働けでは無く、個々の能力と希望に応じた働き方を目指すという事。
    女性警察官は危険な前線に出る。男性保育士もいる。
    性別に関わらずその職務に着きたければ、その機会は平等に与えられるべき。昇進のチャンスも平等に。
    男女平等は結局男性にも働き方の選択肢が広がる。

    ユーザーID:7286759963

  • そんなの決まっているわけがありません

    >力仕事だから男性なら出来るとも男性にしか出来ないとも決まっていません。

    当たり前です。性別で決まっているわけではないけど、女性は生まれながらにして体力が男性より少ないので、結果的に性別で決まってしまうという事ですよ。だから性差を無視してしまうと差別になるのですよ。

    >力仕事がときに必要になるような業務に就くものはその適性ありと判断されて就いているのですから、そこには男女の差は無くその仕事もしなければなりません。

    そうしてしまうと生まれながらに力仕事ができない女性はその職業に就く事ができなくなり、それは差別です。

    何故男性は女性を差別したいのでしょうか?不思議でなりません。

    ユーザーID:8713649343

  • はて?

    大学からアメリカに留学し、そのまま就職して7年勤務。昨年日本に戻り、初めて日本の企業で働いています。

    今の職場でも女性がお茶入れの役割を担っていますが、率直な感想を言うと、あれは女性が男女平等になることを嫌い、お茶等の軽作業を率先して担う代わりに、負担の重い仕事や責任の重さから免除してもらっている、ですね。

    日本が男女平等に後れを取っていることは、アメリカでも有名です。同時に、日本の女性が男女平等を求めてはいるものの、それすら「いいとこ取り」でしかないことも有名です。
    総合職の女性ですら(言葉ではなく意識の問題で)アメリカの男女平等の元で働くのは無理です。全く通用しない。「女だから」の甘えがあるし、成果主義になれば真っ先に切られるのは間違いありません。年功序列以上に、女性優遇に守られることが当たり前となり過ぎ、男性への依存が至る所に現れています。

    まあ、お茶問題も男女平等の小さな一歩かもしれませんが、女性の意識を根本から修正しないと何も変わらないと思いますけどね。

    ユーザーID:6848314354

  • お茶だし担当の庶務さんを追加で雇えばいいでしょう

    トピ主さんがやったら怒られたのは、メッセンジャーボーイやバイト学生風でもない、バリッとスーツ着た総合職の営業担当者風の人物がやったからではないですか?
    トピ主さんが、カフェ店員やホテルのボーイ風の出で立ちでお茶だしたら、別に何も言われなかったのでは?

    今いる女性だって、庶務担当としてお茶だしや給湯室管理を専門にやるバイトやパートを新たに雇って、その人がやることになったら文句は出ないのでは?

    女性がお茶くみはおかしい、となるのは、新人もベテランもいっしょくたに延々同じ仕事させてるからですよ。
    そのなかで何人かは業務幅広げて肩書きついて、そうなった人はお茶くまないとなれば文句は出ないはずです。

    同時に男性も新人は給湯室掃除やトイレ掃除させることですね。女性は新人は雑用するのに、男性は新人でも雑用なし、となれば差別ですから。
    さらに、お茶くみは女性がいい、というお客様には女性の新人に対応させ、気にしないお客やフェミニストには男性の新人が対応すればいいでしょう。
    そのぐらいうまくやらなきゃ。

    ユーザーID:1558160472

  • 米国での機会均等

    チョコBarさんがそれを差別的状況と認識されたとしても、米国では男性側ではなく女性側の要請で男女平等は機会均等の方向に進んできました。

    2016年から米軍では戦闘部隊を含むすべての職務を女性に開放しましたが、弱い兵卒と一緒に戦うのは危険であると男性側が拒んできたものを、機会均等を求める女性側の要請に基づいた結果です。

    力仕事で男性に配慮を求めるのなら、軽作業では女性側が配慮し多く負担して初めて男女平等に近くなると思いますが、この点はどのようにお考えなのでしょうか?

    ユーザーID:8835542295

  • いろいろな価値観があるのですね。

     私自身は、誰がお茶出ししたかなんて、全然気にしないですけどね。気にする人もいるんですね。

     一番良いのは、一番お茶をおいしく淹れられる人が出すことかなと思います。お客様も、誰が出すのかではなく、おいしいお茶を飲めるほうが、喜ぶのではないかと思います。このお茶おいしいね、となったら、誰でもうれしいですから。

    ユーザーID:1703403065

  • 「どうしたらいいんでしょうね、これ。」へのレス

    トピ主さんの会社対象の「どうしたらいいんでしょうね、これ。」へのレス。


    >男性がお茶を出すと「男にお茶出しを"やらせている"のか」という印象になるケースがあるらしく、このリスクは回避すべきという事です。

    若い女の子がお茶をだすと、客先がいい気分になって契約を取れるのならば、若くて可愛らしい女の子に、お茶だしをさせたほうが会社の売り上げに寄与する。

    取引先が、そういうちょろい会社ばかりならば、お茶だしを主な業務とする事務職(黒髪で清楚で可憐な美人)のパートを雇ったほうが、会社の売上は上がる、かもしれない。

    色々な価値観のお客様がいますから、の色々の中にある、事務女性がニッコリしてお茶を出すのを不快に思うかもしれない客先に対しては、男性社員(役職下のヒラ)がお茶だしした方が、客先に対して印象がいいかもしれない。

    トピの対象になっている会社は、恐らく中小企業。
    アメリカも都会の大会社も男女平等も関係ない。
    たかが、女性がお茶だしで、経営がうまくいくならば、そっちにした方がいい。業績が傾いても、男女平等も、アメリカも、大企業も助けてくれないのだから。

    ユーザーID:2849201138

  • 力仕事で貢献できないならお茶出しで貢献すれば良いじゃない

    男女不平等が法律で許容されている部分は仕方がないので除くとして、
    その他の部分で完全平等を求めるのか、
    それとも不平等と保護をセットで求めるのか選んで下さい。

    例えば、良くやり玉に挙がる力仕事ですが、
    女性だって荷物を全く持てないわけではありません。

    例えば、男性が30キロ持てるところを20キロしか持てないといった程度の違いだけです。
    その程度に応じて負担するのであれば、法の下では男女平等です。

    でも、女性だから重いものを持つのは全部パス、というのであれば、
    お茶出しくらい女性がやってよという主張には一定の合理性があると思います。

    本当は、同じ給料貰うのであれば同じだけ負担するのが真の男女平等なんですけどね。

    女性だからという理由で法に守られて負担が軽くなっている部分があるなら、
    それを当たり前と捉えていると、やがて女性を雇用することが忌避されるでしょう。

    そうならないためには、同じ給料でも女性が負担を軽くして貰っている部分を
    別な形で補填するという「気遣い」があっても良いと思うんですよ。

    その一例が、このトピに挙げられたお茶だしなのかな、という事になるでしょう。

    ユーザーID:3920112549

  • 米国だけが総てではない

    何もかも米国が正しくて日本が間違っているわけではありません。米国にそんな男性優遇があったからといって、だから日本の女は泣き寝入りしろというのは乱暴です。

    >2016年から米軍では戦闘部隊を含むすべての職務を女性に開放しましたが

    弱い兵卒と一緒に戦うのは危険であると男性側が拒んできたのが良くないのです。最前線で戦いたい女性もいるのですから、それは受け入れなければなりません。ただ女性は体力的に男性と同じ様に戦う事はできませんから、そこには配慮が必要です。

    >力仕事で男性に配慮を求めるのなら、軽作業では女性側が配慮し多く負担して初めて男女平等に近くなると思いますが、

    男性優遇に凝り固まっているとそう思うのですかね?力仕事は男性にしかできないので配慮が必要で、配慮して初めて男女平等です。軽作業は誰でもできるので配慮は只の優遇です。

    ユーザーID:8713649343

  • でもそんなに力仕事って有りますかね?

    素朴な疑問なのですが、お客さんが来るって事はそこは営業部が
    ある会社って事ですよね?
    営業部にそれほど力仕事が必要な作業ってそんなにあるのでしょうか?
    せいぜいコピー用紙やノベルティーグッズと言った仕事に関連するものが
    月に数回あるかないか位では?
    しかも、営業なら外出をしている可能性だってあるのだから、その
    力仕事を本当に男性がやっているのでしょうか?
    来客の頻度と力仕事の頻度がほぼ同じ位お互いがやっているのであれば、
    性差による区別と言えるのかも知れませんが、それほど営業部の男性が
    力仕事をすると言う印象は正直薄いですね。
    届くコピー用紙等の備品は庶務担当が管理しているイメージが強い
    ですし、業者が台車で運びいれれば社員がそれほど力仕事をする必要性も
    ありませんから。

    ユーザーID:4737477522

  • なんか変じゃない?

    話が脱線しまくってますが…
    最前線で戦いたい女性兵士もいるけど筋力に劣るから、配慮しろって…
    最前線で命をやりとりしてる戦ってる相手が配慮してくれるとでも思うのですか?
    下手したら、弱い兵をフォローするために大きな危険を招く事もありますよね。
    彼女達が「女だから弱くても許して欲しい」なんて言い訳してるとは思えません。

    普通の職場とは環境違いすぎてなんですけど、それでも「仕事」であるなら、筋力が特に必要とされる職であって、それでも筋力が低い人が働こうと思ったら、それをフォローしうる他の事で貢献する努力は必要であると思いますよ。

    スポーツ競技じゃないんですから。
    会社はあなたの能力に対してお金を払ってるんですから。

    私は女性で男性社会とどちらかと言われる業界で働いてますが「女性だから出来ない分も下駄履かして欲しい」なんて恥ずかしい事は思いませんね。
    その力を使う作業は私には時間がかかるが、他人より技術を磨いてます。

    ユーザーID:4409606164

  • 本当の男女差別には反対しますが

    例えば女性だから教育が受けられない
    女性だからチャレンジする機会も与えるられない
    などは許しがたいと思います。

    しかし、都合よく「配慮」という弱者扱いを盾にした特権確保と、男女平等を織り交ぜるのは、大いに問題あると思いますね。
    適正のない仕事につくための平等なんて、全員1位の徒競走みたいなまやかしですよ。

    ユーザーID:4409606164

  • 男だから力仕事、女だからお茶出しが均等法違反なんだけど。

    女だからお茶出しと同じ様に、男だから力仕事も男女差別。

    元気な女性社員と、腰痛持ちの男性社員、力仕事なら女性社員でしょ。
    女だからお茶出しにこだわるなら、
    男なら腰痛だろうがなんだろうが力仕事しろよ。ってなる。

    男も、男だからの前に、力仕事出来ない人は配慮される。
    もともと力が無いにしろ腰痛にしろ、個々の能力に応じた仕事を担当する。
    危険だろうが力仕事だろうが、能力があって職務なら男でも女でもやるのが仕事。

    男か女かよりその仕事が出来る能力があるかどうかの方がよっぽど重要。
    お茶出しは出来るでしょ。

    それに均等法は女性であると言う理由で雇用を忌避されないための法ですよ。
    その均等法に守られてるから女性の雇用が忌避されるとは。無茶苦茶言いますね。

    戦闘機のパイロットになるには相当な身体能力が必要だけど、
    男でも女でも同じ高い基準に達していなければなれない。
    そのような職務を希望する女性は、そのような高い身体能力がある。
    出来る女性は少なくても、全ての女性が出来ない訳ではない。
    女には出来ないだろうと言う差別意識で門戸を開かない事が差別。

    ユーザーID:7286759963

  • 日本式の男女平等とは

    従事する業務に制限のない人と、力仕事や危険な作業には従事できない人では、制限のない人の方が業績を上げる、この点において米国を始めとする西側先進国では女性は雇用の機会均等を求めてきた結果、給与面で男女平等を実現し、男女平等ランキングでは上位を独占、その道を選ばなかった日本は111位です。

    女性だから力仕事も危険な仕事もできないが、軽作業において男性と女性は平等であるように男性が配慮し、お茶出しを男性も担当することが日本式の男女平等であるなら、結果として成果という面において男性優位の状況は変わらないでしょうね。

    次に来るのは力仕事も危険な仕事も従事しないし、軽作業も男性の分担を求めるが、業績評価では男女平等であるように配慮するという日本独自のアファーマティブアクションでしょうか。

    トピ主様の職場では低給料の一般職の女性がお茶出しに従事しており、高給の総合職の男性がお茶出しをしようとして、そんな生産性の低い業務に従事するなと叱責を受けたと推測しています。多くの女性が古臭い、時代に遅れた田舎の中小企業と馬鹿にされていますが、収益性と業務効率を考えた場合、合理的な行動であると思います。

    ユーザーID:8835542295

  • 自分最強伝説(勘違い含む)

    皆さんのレスを読んでいて思ったのは…
    時に力仕事も危険作業もして、お茶も出す自分最強だな
    高級を寄越さない上層部に猛省を求めたい

    たまに先生とか呼ばれて判子押す書類が山積みでサビ残当たり前で、接待で酌して新人教育してトイレ汚れてたら掃除してさ。なのになぜ高…(以下略)

    間違いなく、私は差別されています
    男並に働け、女として気働きせよの二重価値観に
    家庭でもフルタイム共働きして、ワンオペで家事育児して。で、つぶれた

    その失敗を今も全然生かしてない
    誰が悪いかって、たぶん、私を最も差別しているのは他ならぬ自分自身なんだな

    結果、茶をスマートにふるまうことさえできない男も、作業からなんだかんだと除外されたがる女もバカに見えてしまう

    でも評価する層は片方しかしない連中だから、やっても損だし、へたすると嫌われるよ
    その覚悟でやるならば、明日から君は私の同士だ

    ユーザーID:8869427079

  • 誘蛾灯なら物だけど女性は人だ

    ところで疑問なのですが、女性のみお茶出しをすることが本当に会社の利益に多大な貢献を
    しているなら、お茶出しでお客を獲得出来る女性社員には成績の良い営業マンレベルに賃金で
    応えてあげないとおかしいですよね。顧客獲得と女性のお茶出しにはさほど関連性がないから
    女性は薄給なんですよね? それで女性社員は不満なんですよね?

    薄給職種しか女性には与えないから茶でも汲んでろという意味だと最初から昇級出来る職に
    就かせないということで違反だし、女性がお茶を出すと利益が上がるなら利益の配分に
    不均等があるということで、やっぱりトピ主さんの会社は良い会社じゃないですよね。

    ユーザーID:0699375596

  • ケースごとに。

    会社としては、「やらせている印象になるケースがある、そのリスクを避けたい」ということなので、「具体的なケース」をちゃんと全員にレクチャーして「この場合には女性がお茶出しをしてくれ」と明示すれば良いのではないですか?
    レアケースなのか、よくあることかわからない例のリスクを理由に一律女性、なところが良くないのだと思います。で、それ以外は男女問わず、トピ主さんのようにできる態勢の人がやる。
    お客さん側の考えは変えられませんが、社員については、講師を呼ぶなど一度「接客のマナーとしてのお茶の煎れ方、出し方」を男女問わず教えることが「女だからやらされる」「男なのにやらされる」との不公平感を払拭するのに有効かと思います。

    ユーザーID:6549586474

  • 茶道でも習ったらどうですか

    「女性にお茶を出してもらったほうが嬉しい」説、「女性の淹れたお茶のほうが美味しい」説および「女性の方がおもてなしが上手」説については、茶道の家元およびバリスタに男性が多くおられることから、それが性別によるものではないことが容易に証明できます。

    一般には、トピ主と同様に「絶対女が出さねばならぬ、ということはない」という人が多いと考えられますが、問題はトピ主の会社の権力者の中に「絶対女が出すべきだ」という考えの人が何名かおられることですね。助平なのか単に習慣を変えることができないのかはわかりませんが、そういうタイプの人が実権を握って社員の意見を汲まないというのは、将来性のありそうな会社とは思いません。

    もし、トピ主が普通にお茶出しをしたら、その会社の女性社員はトピ主に一目置くでしょうね。

    ユーザーID:5976779713

  • 男だから力仕事、女だからお茶出しが均等法違反,に1票

    まさにその通りです.

    それに加えて重量物運搬の上限も法律で定められており(セイウチさんのレスに記載されている),今時重量物を支援するツールはたくさんあるので,女性という理由で重量物の扱いに困るようならば,別の理由でその会社は法律違反をしている可能性が大です.例えば20kgの荷物があったとして,移動させるだけならば私(女性)一人だけでも出来るんですよ.もちろん,台車を使用し,台車が移動できるルートを選びます.台車が通行できない箇所が職場で多く手で持ち上げる必要があるのならば,バリアフリーもなされていないということを示しているわけです.


    本当にその会社でお茶出しが重要ならば,男女問わず入社後にお茶を入れるトレーニングでもすれば良いでしょう.もちろん「重要ならば」で,普通の会社で本当にそんなことをしているのならば効率の悪い会社という印象です.

    ユーザーID:5119707935

レス求!トピ一覧