お茶出しは女性の仕事?

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男性から発信するトピ

コーヒーでいいいよ

こんにちは。

ウチの会社では来客へのお茶出しは女性社員の役割と決まっています。
暗黙のルールではなくハッキリと決まっています。
逆に男性はお茶出し禁止です、僕も一度出したら叱られました。

世論の影響なのか、
これはオカシイというのが女性社員の主流意見となり噴出してきました。

僕自身は別に男性がお茶出しをしても変ではないと思いますが、
色々な価値観のお客様がいますから、やはり男性がお茶を出すと「男にお茶出しを"やらせている"のか」という印象になるケースがあるらしく、このリスクは回避すべきという事です。
これはこれで正しい意見だと思います
お客様の価値観が違えば認められませんし。


どうしたらいいんでしょうね、これ。。

ユーザーID:3455144670

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  • どっちでもいいや

    私は、女性ですが、雪かきするし、重い物も工夫して持つし、車のタイヤ交換もするし、稼ぎが
    良いので自宅はキャッシュで建てるし、家族も養ってますが、家事もします。

    でも、会社のお茶くみは、客で行った場合は男女どちらがしていてもどっちでもいいです。

    ただし、社則で女性のみすること、男性禁止と書いてあると聞かされると融通の効かない会社と
    評価します。また自分なら絶対に入社したくないですし、その会社で権限を持つ立場になるなら
    社則変えます。そもそもお茶を男女どちらが出すなんて社則に書く必要も感じません。

    トピ主さんがどうにかしたいなら、出世すると良いでしょう。

    ユーザーID:0699375596

  • 25年前のまま

    >日本はまだ25年前のまま止まっていますか

    その通りです。
    日本の女性は、お茶出しは「女性差別!」とか一人前の口は叩くけど、あなたの国(どこだか知りませんが笑)の女性が果たしている義務や役割からはいまだに逃げ回っています。

    「男女平等だからお茶くみは自分で」と言いながら、同じ口で「男だから〜はやって当然」「女なんだから〜は出来ない、させるな」みたいなご都合主義から、一歩も前に進んでいません。建設業やインフラ系の仕事は、現場仕事でなくてもいまだに女性はほとんどいません。

    ”お茶出しは女性がするもの”という観念が女性社員を不快にさせる、という意見もありますが、“重い荷物運びは男性がするもの”“危険な仕事は男性がするもの”という概念は大事に抱え、性別のみを根拠とした役割分担の押し付け意識は女性の方が圧倒的に高いのが現実です。ここ数年頻発した災害時でも、力仕事は無理にせよ、見回りや確認作業なども全て男性がしています。

    企業が「うちは男性でもお茶くみをするんです」と言えば女性は好印象かもしれませんが、「うちは女性でも危険な仕事をするんです」なら女性はキーキー騒ぐことでしょう。

    ユーザーID:3491960680

  • 法律違反だよ

    お茶くみを「女性だから」とやらせている会社は、
    男女雇用機会均等法違反です。

    女性が訴えたら会社が負けます。

    なので、それなりの規模の企業は、
    女性だから、というくくりでお茶出しさせることは
    人事部が基本やめさせています。



    「男にお茶出しを"やらせている"のか」というお客様が来るということで、
    大企業と言われるところではないんでしょうねえ。

    そういうお客様にどう対応するか。

    出してる方が、
    カラッと
    「そうなんですよー、うちは男も出すんです。
     中小企業なのに大企業の心意気ですよ♪
     これからの時代はこうですよ!」
    って気持ちで居ればいいんじゃないかと思います。


    出す方が、変に「男にださせて申し訳ない」と思うから、
    何にもかわらないんじゃないかと。


    >世論の影響なのか、

    とか書いてる時点で、トピ主も女性がお茶出しすればいい、
    と思ってそうですしね

    ユーザーID:1299674215

  • 女性です

    災害派遣にも行くし、重い荷物も持つし、タフな交渉もするし、深夜のビルに1人で当直勤務等もやります。別にそこに「男女での差」はないです
    そりゃ、力持ちの男性と比べたら、力仕事での貢献度は低いでしょうが、本業は頭脳労働ですし、力仕事なんて滅多にありません
    私は今、男性多数の職場でナンバー2ですが、手が空いている人がいなければ自分でお茶出すこともあります。
    さすがにその辺は柔軟に対応しますけど、部下を訪ねて来たお客様に課長がお茶出すって、お互いに居心地悪い面もあるでしょうから、それこそ気を使わせすぎないように気を使います
    今時、こういう働き方をしている女性も増えています。似たような境遇と思われる方からは似たようなレスがついてますよね。明らかに下っ端男性がいるのに、中堅女性がお茶を出す姿に違和感を覚える、と。
    役割の違いによる差ならともかく、明らかに「性別」のみで区別している点、「あくまでも女性」にこだわり、臨機応変に対応できない点、どちらも組織としてはイマイチだと感じます。
    引退間際の旧態依然感覚の方と当方と、ビジネスパートナーとしたらどちらの感覚に配慮するのが妥当なのかという話だと思います

    ユーザーID:3075151095

  • 全体を見てください

    それは違うと思います。 女性だからといって女性にお茶出しを強要するのは、れっきとした差別そしてイジメです。

    ”お客様は神様”という根底で対処するのもいい加減やめていていただきたい。不理屈なことをいうお客様にはそれなりの対処をしないと、大事なものを失うリスクがあると気付くべき。

    ユーザーID:5953889284

  • お茶くみは年功序列

    っていうか男女関係なく、新人さんか総務さんがやってたなぁ。
    同じ仕事&役職&立場なら男女差つけるのは意味わからないよね。

    でも性差を理由に男性が「配慮」として作業を担ってくれてることで、女性がその分作業軽減されるなら。
    女性が「配慮」としてお茶くみしても良いと思う。

    「配慮」は受け入れます。女性の権利です。
    でも、私は配慮しません。権利だけ主張します。
    だと、なんか調子いいなぁ良いとこ取りのずるい人って思う。

    ユーザーID:3640796661

  • でも、まぁ

    私が非効率な荷物運びましたするなら、より効率的にできる方に任せて、ニッコリ笑ってお茶だしでもするなぁ。

    仕事なんだから効率の問題だよね。

    愛想のない専門職員にお茶くみさせるより、他の仕事して貰った方が費用対効果が良い。

    男女関係なく、たまたま女性が営業「補佐」等、補佐の業務してるなら、その人の仕事。

    ユーザーID:3640796661

  • いやな会社ですね

    銀行、車のディーラー、ハウジング会社。
    お茶出しを主要な任務として雇われている女性がいる会社って、やっぱり女性に偏見があると思います。
    夫婦で訪問すると、妻の方は軽視されますよ。

    そんな会社で家なんか建てるのはイヤですね。

    ユーザーID:5976779713

  • 片付けは男性の仕事にする

    お茶出しを女性の仕事にするのは時代錯誤だとは言っても、
    時代錯誤のお客様がいらっしゃるならしかたありませんね。
    ならば、片付けは男性の仕事にしてはいかがでしょう。
    時代錯誤なお客様がいらっしゃるからといってお客様の目の届かないところまで
    「お茶」つながりで女性に丸投げする必要はないのではありませんか。

    ユーザーID:0091010626

  • 男女平等社会とは

    女性と男性では性差が体格や筋力、運動能力の差があります。
    これらは当たり前にある差なので、これを元にして当然の差をとやかく行ったら差別です。

    オリンピックでは、男女混合で金メダルを決定しません。

    子供を産む人間を一番と評価するシステムなら産まない男性は評価は常に下方にあります。

    先進諸外国でレディファーストの国だと男女平等を考えたときに当然のように体力差を
    考慮します。だから女性であっても居心地が良い会社があるのです。

    日本はレディファーストが無いです。それで、男性優位のまま男女平等を考えると
    全女性に男性化を求めてしまいます。これが間違い。これが少子化。

    真逆に考えて子供を産むのを第一とし、子供を産む可能性をその次とすると
    有無可能性が全く無い男性はいつでも下方です。
    という社会があったらどう思いますか?

    男女平等は男性優位の社会で男性化することを基準にしない方がよいですよ。

    災害時に男性ばかりが働くなんて文句言うのもくだらないです。
    災害に特化した訓練を受けた男女を配置すべきです。素人は男性でも女性でも出なく良いと
    すれば平等です。

    ユーザーID:0699375596

  • 女らしさの強要じゃなく業務でしょ?

    お茶くみを女の仕事にして何が悪いんでしょうか?
    お茶くみと書くからウエイトレスみたいなイメージが出たりするんですが、ただの
    接客業務の一環に過ぎません。朝昼、業務でも無いのに男性社員にお茶出しをしているのとは違う。
    一種の受付業務みたいなもの。男性、女性、どちらをその業務に就かせるかは
    社則で決めるのは自由です。そこは区別であり差別じゃない。
    何で差別だなんだと騒ぐのかね。都合よく何でも平等と声高に言い張るとその平等の
    モノサシは大抵、女性が男性のレベルに合わせるというもので、男性・女性の体力差、
    主婦だの母親だの介護時間ありだのの環境差も考慮した上での中庸を目指す、なんて
    ことは無いから男みたいに働けないじゃないかと低評価の口実にも出来てしまうのよ。
    つまりは結局男性側の主導になってしまうわけ。自ら墓穴掘ってどうするー。
    お客にお茶出しは接客業務という業務名にすれば立派に成立しますがな。

    ユーザーID:7819843576

  • トピ主さんの感覚が自然だと思う

    トピ文を読んだ印象だと、田舎の中小零細企業にお勤めな感じですね。

    >逆に男性はお茶出し禁止です、僕も一度出したら叱られました。
    トピ主さんがお茶を出したとき、来客した方は不快感を持たなかったと思います。
    というか、自分がお茶を出したら不快感を持たれると思ったら、トピ主さんもお茶を出さなかったでしょう。

    会社の規則で「男性社員のお茶出しは禁止」と決めているとか、アホじゃないかと思います。
    何かの理由で女性社員が不在にしていたら、お客様にお茶を出すこと自体が許されないことになります。

    >男性がお茶を出すと「男にお茶出しを"やらせている"のか」という印象になるケースがある
    そういう相手だけ女性社員がお茶出しして、普通の大半のお客様に対しては、常識の範囲で対応したらいいと思いますけどね。

    >どうしたらいいんでしょうね、これ。。
    って言っているということは、現在進行形で問題があるんでしょうね。

    ルールでダメっていうんだから、女性社員が見つからない場合は、
    「女性社員がいないので、お茶をお出しできません。」って言うしかないのでは?
    恐ろしいほどに間抜けな会社ですけど、仕方ないですよね。

    ユーザーID:2369345887

  • 気の利かない女性達なのでしょうね

    男性がお茶だししてるのに気にしないで自分がやらないなんて、かなり図太い女性でしょう。うわ、気がきかない女性が働いてる会社なんだな、あの彼女達は何様なんだろうなとか顧客に思われるのがリスクってことですよね?

    ユーザーID:0992142995

  • よく分からない女性上位思考を振りまかないで欲しい

    私も女性ですが…

    子供を産むのは女性ですが、女性だけで子供は産まれないでしょう。
    そんなものに上位も下位もない。
    男性も女性も敵じゃないのに、なんでこんな言い方をする必要があるのでしょう。

    レディーファーストと女性の権利は別もの。
    か弱い女性として扉を開けて押さえてもらうのが権利なんてとんでもない。
    扉くらい開けれます。

    ユーザーID:3640796661

  • 男性はお茶くみ禁止なら…

    多忙な部長職の女性とヒマな新人男性しかいなかった場合には、どんなに忙しくても女性部長がお茶を入れなければならないのでしょうか?
    唯一の女性が、自分の担当の仕事で重要な商談中に、他の男性社員を訪ねて来客があったら、その女性は商談を中断して他の男性社員の客のためにお茶を入れなければならないのでしょうか?
    そして、女性が出払っているときには、お茶は出さないのでしょうか?
    どう考えてもおかしいですよね。

    「お茶くみは女性」に疑問を持たない人が想定している職場は、庶務担当や営業補佐的な立場の女性がいるのでしょう。
    そういう女性がお茶を入れるのは、「女性だから」ではなく「そういう立場だから」です。
    お茶くみは女性がいいから、という理由で、庶務に女性を置くのであれば、それはその会社の判断ですから自由にやればよろしい。
    でも、男性と同じ条件で仕事をしている女性が、女性だからという理由で常にお茶くみを強いられるのであれば、それは差別です。

    ユーザーID:4684587039

  • 少なくともアメリカ式のダイバーシティではそれは通用しない

    >軽作業は誰でもできます。だから差別です。
    >力仕事は男性にしかできません。だから配慮です。

    違いますよ。
    力仕事だから男性なら出来るとも男性にしか出来ないとも決まっていません。
    力仕事ができるかどうかは各人の適性に寄ります。

    力仕事がときに必要になるような業務に就くものはその適性ありと判断されて就いているのですから、そこには男女の差は無くその仕事もしなければなりません。
    配慮とか一切いりません。
    海外ではーとか言うかも知れませんが、この考えは実際にアメリカに本社がある外資系企業に於いてダイバーシティ教育の一環として教えられていた内容そのものです。
    レクチャーしていたのはアメリカ育ちの日本人女性社員ですが、はっきりと「女性だから力仕事をさせないでください、と主張した女性社員が懲戒処分の対象となる」と言っていましたよ。

    ユーザーID:2405331072

  • 性別で業務を分ければ差別なので違法。一応、法令遵守も大事。

    男性だからこの業務、女性だからこの業務と分けることが差別です。
    均等法違反です。
    社則に記載なんかすれば一発アウトですよ。反論の余地はない。
    そんな社則があればどんだけ無知な会社だってなるよ。

    お茶出しは来客対応かな。
    受付、秘書、営業補佐、庶務あたりに含まれる業務でしょう。

    来客対応は女性社員の仕事です。は違法。
    来客対応は受付の業務です。が適法。どの課でも社の自由。

    ちなみに受付は女性社員に限る。も違法。

    女性が出した方がイメージが、性的役割分担が効率的で、
    なんてことは違法な男女差別であるが、自社の現状致し方ないという知識と意識は必要。
    法の下の正論は正論。

    男女平等はもうあたり前。
    次のステップである多様な働き方を模索している時代。
    男性が育休や介護休暇や時短勤務を取れる社会。

    男女平等は過去の男性並みにバリバリ働けでは無く、個々の能力と希望に応じた働き方を目指すという事。
    女性警察官は危険な前線に出る。男性保育士もいる。
    性別に関わらずその職務に着きたければ、その機会は平等に与えられるべき。昇進のチャンスも平等に。
    男女平等は結局男性にも働き方の選択肢が広がる。

    ユーザーID:7286759963

  • そんなの決まっているわけがありません

    >力仕事だから男性なら出来るとも男性にしか出来ないとも決まっていません。

    当たり前です。性別で決まっているわけではないけど、女性は生まれながらにして体力が男性より少ないので、結果的に性別で決まってしまうという事ですよ。だから性差を無視してしまうと差別になるのですよ。

    >力仕事がときに必要になるような業務に就くものはその適性ありと判断されて就いているのですから、そこには男女の差は無くその仕事もしなければなりません。

    そうしてしまうと生まれながらに力仕事ができない女性はその職業に就く事ができなくなり、それは差別です。

    何故男性は女性を差別したいのでしょうか?不思議でなりません。

    ユーザーID:8713649343

  • はて?

    大学からアメリカに留学し、そのまま就職して7年勤務。昨年日本に戻り、初めて日本の企業で働いています。

    今の職場でも女性がお茶入れの役割を担っていますが、率直な感想を言うと、あれは女性が男女平等になることを嫌い、お茶等の軽作業を率先して担う代わりに、負担の重い仕事や責任の重さから免除してもらっている、ですね。

    日本が男女平等に後れを取っていることは、アメリカでも有名です。同時に、日本の女性が男女平等を求めてはいるものの、それすら「いいとこ取り」でしかないことも有名です。
    総合職の女性ですら(言葉ではなく意識の問題で)アメリカの男女平等の元で働くのは無理です。全く通用しない。「女だから」の甘えがあるし、成果主義になれば真っ先に切られるのは間違いありません。年功序列以上に、女性優遇に守られることが当たり前となり過ぎ、男性への依存が至る所に現れています。

    まあ、お茶問題も男女平等の小さな一歩かもしれませんが、女性の意識を根本から修正しないと何も変わらないと思いますけどね。

    ユーザーID:6848314354

  • お茶だし担当の庶務さんを追加で雇えばいいでしょう

    トピ主さんがやったら怒られたのは、メッセンジャーボーイやバイト学生風でもない、バリッとスーツ着た総合職の営業担当者風の人物がやったからではないですか?
    トピ主さんが、カフェ店員やホテルのボーイ風の出で立ちでお茶だしたら、別に何も言われなかったのでは?

    今いる女性だって、庶務担当としてお茶だしや給湯室管理を専門にやるバイトやパートを新たに雇って、その人がやることになったら文句は出ないのでは?

    女性がお茶くみはおかしい、となるのは、新人もベテランもいっしょくたに延々同じ仕事させてるからですよ。
    そのなかで何人かは業務幅広げて肩書きついて、そうなった人はお茶くまないとなれば文句は出ないはずです。

    同時に男性も新人は給湯室掃除やトイレ掃除させることですね。女性は新人は雑用するのに、男性は新人でも雑用なし、となれば差別ですから。
    さらに、お茶くみは女性がいい、というお客様には女性の新人に対応させ、気にしないお客やフェミニストには男性の新人が対応すればいいでしょう。
    そのぐらいうまくやらなきゃ。

    ユーザーID:1558160472

  • 米国での機会均等

    チョコBarさんがそれを差別的状況と認識されたとしても、米国では男性側ではなく女性側の要請で男女平等は機会均等の方向に進んできました。

    2016年から米軍では戦闘部隊を含むすべての職務を女性に開放しましたが、弱い兵卒と一緒に戦うのは危険であると男性側が拒んできたものを、機会均等を求める女性側の要請に基づいた結果です。

    力仕事で男性に配慮を求めるのなら、軽作業では女性側が配慮し多く負担して初めて男女平等に近くなると思いますが、この点はどのようにお考えなのでしょうか?

    ユーザーID:8835542295

  • いろいろな価値観があるのですね。

     私自身は、誰がお茶出ししたかなんて、全然気にしないですけどね。気にする人もいるんですね。

     一番良いのは、一番お茶をおいしく淹れられる人が出すことかなと思います。お客様も、誰が出すのかではなく、おいしいお茶を飲めるほうが、喜ぶのではないかと思います。このお茶おいしいね、となったら、誰でもうれしいですから。

    ユーザーID:1703403065

  • 「どうしたらいいんでしょうね、これ。」へのレス

    トピ主さんの会社対象の「どうしたらいいんでしょうね、これ。」へのレス。


    >男性がお茶を出すと「男にお茶出しを"やらせている"のか」という印象になるケースがあるらしく、このリスクは回避すべきという事です。

    若い女の子がお茶をだすと、客先がいい気分になって契約を取れるのならば、若くて可愛らしい女の子に、お茶だしをさせたほうが会社の売り上げに寄与する。

    取引先が、そういうちょろい会社ばかりならば、お茶だしを主な業務とする事務職(黒髪で清楚で可憐な美人)のパートを雇ったほうが、会社の売上は上がる、かもしれない。

    色々な価値観のお客様がいますから、の色々の中にある、事務女性がニッコリしてお茶を出すのを不快に思うかもしれない客先に対しては、男性社員(役職下のヒラ)がお茶だしした方が、客先に対して印象がいいかもしれない。

    トピの対象になっている会社は、恐らく中小企業。
    アメリカも都会の大会社も男女平等も関係ない。
    たかが、女性がお茶だしで、経営がうまくいくならば、そっちにした方がいい。業績が傾いても、男女平等も、アメリカも、大企業も助けてくれないのだから。

    ユーザーID:2849201138

  • 力仕事で貢献できないならお茶出しで貢献すれば良いじゃない

    男女不平等が法律で許容されている部分は仕方がないので除くとして、
    その他の部分で完全平等を求めるのか、
    それとも不平等と保護をセットで求めるのか選んで下さい。

    例えば、良くやり玉に挙がる力仕事ですが、
    女性だって荷物を全く持てないわけではありません。

    例えば、男性が30キロ持てるところを20キロしか持てないといった程度の違いだけです。
    その程度に応じて負担するのであれば、法の下では男女平等です。

    でも、女性だから重いものを持つのは全部パス、というのであれば、
    お茶出しくらい女性がやってよという主張には一定の合理性があると思います。

    本当は、同じ給料貰うのであれば同じだけ負担するのが真の男女平等なんですけどね。

    女性だからという理由で法に守られて負担が軽くなっている部分があるなら、
    それを当たり前と捉えていると、やがて女性を雇用することが忌避されるでしょう。

    そうならないためには、同じ給料でも女性が負担を軽くして貰っている部分を
    別な形で補填するという「気遣い」があっても良いと思うんですよ。

    その一例が、このトピに挙げられたお茶だしなのかな、という事になるでしょう。

    ユーザーID:3920112549

  • 米国だけが総てではない

    何もかも米国が正しくて日本が間違っているわけではありません。米国にそんな男性優遇があったからといって、だから日本の女は泣き寝入りしろというのは乱暴です。

    >2016年から米軍では戦闘部隊を含むすべての職務を女性に開放しましたが

    弱い兵卒と一緒に戦うのは危険であると男性側が拒んできたのが良くないのです。最前線で戦いたい女性もいるのですから、それは受け入れなければなりません。ただ女性は体力的に男性と同じ様に戦う事はできませんから、そこには配慮が必要です。

    >力仕事で男性に配慮を求めるのなら、軽作業では女性側が配慮し多く負担して初めて男女平等に近くなると思いますが、

    男性優遇に凝り固まっているとそう思うのですかね?力仕事は男性にしかできないので配慮が必要で、配慮して初めて男女平等です。軽作業は誰でもできるので配慮は只の優遇です。

    ユーザーID:8713649343

  • でもそんなに力仕事って有りますかね?

    素朴な疑問なのですが、お客さんが来るって事はそこは営業部が
    ある会社って事ですよね?
    営業部にそれほど力仕事が必要な作業ってそんなにあるのでしょうか?
    せいぜいコピー用紙やノベルティーグッズと言った仕事に関連するものが
    月に数回あるかないか位では?
    しかも、営業なら外出をしている可能性だってあるのだから、その
    力仕事を本当に男性がやっているのでしょうか?
    来客の頻度と力仕事の頻度がほぼ同じ位お互いがやっているのであれば、
    性差による区別と言えるのかも知れませんが、それほど営業部の男性が
    力仕事をすると言う印象は正直薄いですね。
    届くコピー用紙等の備品は庶務担当が管理しているイメージが強い
    ですし、業者が台車で運びいれれば社員がそれほど力仕事をする必要性も
    ありませんから。

    ユーザーID:4737477522

  • なんか変じゃない?

    話が脱線しまくってますが…
    最前線で戦いたい女性兵士もいるけど筋力に劣るから、配慮しろって…
    最前線で命をやりとりしてる戦ってる相手が配慮してくれるとでも思うのですか?
    下手したら、弱い兵をフォローするために大きな危険を招く事もありますよね。
    彼女達が「女だから弱くても許して欲しい」なんて言い訳してるとは思えません。

    普通の職場とは環境違いすぎてなんですけど、それでも「仕事」であるなら、筋力が特に必要とされる職であって、それでも筋力が低い人が働こうと思ったら、それをフォローしうる他の事で貢献する努力は必要であると思いますよ。

    スポーツ競技じゃないんですから。
    会社はあなたの能力に対してお金を払ってるんですから。

    私は女性で男性社会とどちらかと言われる業界で働いてますが「女性だから出来ない分も下駄履かして欲しい」なんて恥ずかしい事は思いませんね。
    その力を使う作業は私には時間がかかるが、他人より技術を磨いてます。

    ユーザーID:4409606164

  • 本当の男女差別には反対しますが

    例えば女性だから教育が受けられない
    女性だからチャレンジする機会も与えるられない
    などは許しがたいと思います。

    しかし、都合よく「配慮」という弱者扱いを盾にした特権確保と、男女平等を織り交ぜるのは、大いに問題あると思いますね。
    適正のない仕事につくための平等なんて、全員1位の徒競走みたいなまやかしですよ。

    ユーザーID:4409606164

  • 男だから力仕事、女だからお茶出しが均等法違反なんだけど。

    女だからお茶出しと同じ様に、男だから力仕事も男女差別。

    元気な女性社員と、腰痛持ちの男性社員、力仕事なら女性社員でしょ。
    女だからお茶出しにこだわるなら、
    男なら腰痛だろうがなんだろうが力仕事しろよ。ってなる。

    男も、男だからの前に、力仕事出来ない人は配慮される。
    もともと力が無いにしろ腰痛にしろ、個々の能力に応じた仕事を担当する。
    危険だろうが力仕事だろうが、能力があって職務なら男でも女でもやるのが仕事。

    男か女かよりその仕事が出来る能力があるかどうかの方がよっぽど重要。
    お茶出しは出来るでしょ。

    それに均等法は女性であると言う理由で雇用を忌避されないための法ですよ。
    その均等法に守られてるから女性の雇用が忌避されるとは。無茶苦茶言いますね。

    戦闘機のパイロットになるには相当な身体能力が必要だけど、
    男でも女でも同じ高い基準に達していなければなれない。
    そのような職務を希望する女性は、そのような高い身体能力がある。
    出来る女性は少なくても、全ての女性が出来ない訳ではない。
    女には出来ないだろうと言う差別意識で門戸を開かない事が差別。

    ユーザーID:7286759963

  • 日本式の男女平等とは

    従事する業務に制限のない人と、力仕事や危険な作業には従事できない人では、制限のない人の方が業績を上げる、この点において米国を始めとする西側先進国では女性は雇用の機会均等を求めてきた結果、給与面で男女平等を実現し、男女平等ランキングでは上位を独占、その道を選ばなかった日本は111位です。

    女性だから力仕事も危険な仕事もできないが、軽作業において男性と女性は平等であるように男性が配慮し、お茶出しを男性も担当することが日本式の男女平等であるなら、結果として成果という面において男性優位の状況は変わらないでしょうね。

    次に来るのは力仕事も危険な仕事も従事しないし、軽作業も男性の分担を求めるが、業績評価では男女平等であるように配慮するという日本独自のアファーマティブアクションでしょうか。

    トピ主様の職場では低給料の一般職の女性がお茶出しに従事しており、高給の総合職の男性がお茶出しをしようとして、そんな生産性の低い業務に従事するなと叱責を受けたと推測しています。多くの女性が古臭い、時代に遅れた田舎の中小企業と馬鹿にされていますが、収益性と業務効率を考えた場合、合理的な行動であると思います。

    ユーザーID:8835542295

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