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発言小町

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お茶出しは女性の仕事?

コーヒーでいいいよ
2017年4月7日 10:50

こんにちは。

ウチの会社では来客へのお茶出しは女性社員の役割と決まっています。
暗黙のルールではなくハッキリと決まっています。
逆に男性はお茶出し禁止です、僕も一度出したら叱られました。

世論の影響なのか、
これはオカシイというのが女性社員の主流意見となり噴出してきました。

僕自身は別に男性がお茶出しをしても変ではないと思いますが、
色々な価値観のお客様がいますから、やはり男性がお茶を出すと「男にお茶出しを"やらせている"のか」という印象になるケースがあるらしく、このリスクは回避すべきという事です。
これはこれで正しい意見だと思います
お客様の価値観が違えば認められませんし。


どうしたらいいんでしょうね、これ。。

ユーザーID:3455144670  


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タイトル 投稿者 更新時間
男だから力仕事、女だからお茶出しが均等法違反,に1票
みかん
2017年5月31日 16:46

まさにその通りです.

それに加えて重量物運搬の上限も法律で定められており(セイウチさんのレスに記載されている),今時重量物を支援するツールはたくさんあるので,女性という理由で重量物の扱いに困るようならば,別の理由でその会社は法律違反をしている可能性が大です.例えば20kgの荷物があったとして,移動させるだけならば私(女性)一人だけでも出来るんですよ.もちろん,台車を使用し,台車が移動できるルートを選びます.台車が通行できない箇所が職場で多く手で持ち上げる必要があるのならば,バリアフリーもなされていないということを示しているわけです.


本当にその会社でお茶出しが重要ならば,男女問わず入社後にお茶を入れるトレーニングでもすれば良いでしょう.もちろん「重要ならば」で,普通の会社で本当にそんなことをしているのならば効率の悪い会社という印象です.

ユーザーID:5119707935
茶道でも習ったらどうですか
yume
2017年5月9日 23:18

「女性にお茶を出してもらったほうが嬉しい」説、「女性の淹れたお茶のほうが美味しい」説および「女性の方がおもてなしが上手」説については、茶道の家元およびバリスタに男性が多くおられることから、それが性別によるものではないことが容易に証明できます。

一般には、トピ主と同様に「絶対女が出さねばならぬ、ということはない」という人が多いと考えられますが、問題はトピ主の会社の権力者の中に「絶対女が出すべきだ」という考えの人が何名かおられることですね。助平なのか単に習慣を変えることができないのかはわかりませんが、そういうタイプの人が実権を握って社員の意見を汲まないというのは、将来性のありそうな会社とは思いません。

もし、トピ主が普通にお茶出しをしたら、その会社の女性社員はトピ主に一目置くでしょうね。

ユーザーID:5976779713
ケースごとに。携帯からの書き込み
たのっじい
2017年5月6日 10:38

会社としては、「やらせている印象になるケースがある、そのリスクを避けたい」ということなので、「具体的なケース」をちゃんと全員にレクチャーして「この場合には女性がお茶出しをしてくれ」と明示すれば良いのではないですか?
レアケースなのか、よくあることかわからない例のリスクを理由に一律女性、なところが良くないのだと思います。で、それ以外は男女問わず、トピ主さんのようにできる態勢の人がやる。
お客さん側の考えは変えられませんが、社員については、講師を呼ぶなど一度「接客のマナーとしてのお茶の煎れ方、出し方」を男女問わず教えることが「女だからやらされる」「男なのにやらされる」との不公平感を払拭するのに有効かと思います。

ユーザーID:6549586474
誘蛾灯なら物だけど女性は人だ
ぺんぺん
2017年5月5日 10:01

ところで疑問なのですが、女性のみお茶出しをすることが本当に会社の利益に多大な貢献を
しているなら、お茶出しでお客を獲得出来る女性社員には成績の良い営業マンレベルに賃金で
応えてあげないとおかしいですよね。顧客獲得と女性のお茶出しにはさほど関連性がないから
女性は薄給なんですよね? それで女性社員は不満なんですよね?

薄給職種しか女性には与えないから茶でも汲んでろという意味だと最初から昇級出来る職に
就かせないということで違反だし、女性がお茶を出すと利益が上がるなら利益の配分に
不均等があるということで、やっぱりトピ主さんの会社は良い会社じゃないですよね。

ユーザーID:0699375596
自分最強伝説(勘違い含む)携帯からの書き込み
華麗なるひらめ
2017年5月5日 7:06

皆さんのレスを読んでいて思ったのは…
時に力仕事も危険作業もして、お茶も出す自分最強だな
高級を寄越さない上層部に猛省を求めたい

たまに先生とか呼ばれて判子押す書類が山積みでサビ残当たり前で、接待で酌して新人教育してトイレ汚れてたら掃除してさ。なのになぜ高…(以下略)

間違いなく、私は差別されています
男並に働け、女として気働きせよの二重価値観に
家庭でもフルタイム共働きして、ワンオペで家事育児して。で、つぶれた

その失敗を今も全然生かしてない
誰が悪いかって、たぶん、私を最も差別しているのは他ならぬ自分自身なんだな

結果、茶をスマートにふるまうことさえできない男も、作業からなんだかんだと除外されたがる女もバカに見えてしまう

でも評価する層は片方しかしない連中だから、やっても損だし、へたすると嫌われるよ
その覚悟でやるならば、明日から君は私の同士だ

ユーザーID:8869427079
日本式の男女平等とは
既婚男性
2017年5月2日 10:30

従事する業務に制限のない人と、力仕事や危険な作業には従事できない人では、制限のない人の方が業績を上げる、この点において米国を始めとする西側先進国では女性は雇用の機会均等を求めてきた結果、給与面で男女平等を実現し、男女平等ランキングでは上位を独占、その道を選ばなかった日本は111位です。

女性だから力仕事も危険な仕事もできないが、軽作業において男性と女性は平等であるように男性が配慮し、お茶出しを男性も担当することが日本式の男女平等であるなら、結果として成果という面において男性優位の状況は変わらないでしょうね。

次に来るのは力仕事も危険な仕事も従事しないし、軽作業も男性の分担を求めるが、業績評価では男女平等であるように配慮するという日本独自のアファーマティブアクションでしょうか。

トピ主様の職場では低給料の一般職の女性がお茶出しに従事しており、高給の総合職の男性がお茶出しをしようとして、そんな生産性の低い業務に従事するなと叱責を受けたと推測しています。多くの女性が古臭い、時代に遅れた田舎の中小企業と馬鹿にされていますが、収益性と業務効率を考えた場合、合理的な行動であると思います。

ユーザーID:8835542295
男だから力仕事、女だからお茶出しが均等法違反なんだけど。
違法は違法。
2017年5月2日 1:08

女だからお茶出しと同じ様に、男だから力仕事も男女差別。

元気な女性社員と、腰痛持ちの男性社員、力仕事なら女性社員でしょ。
女だからお茶出しにこだわるなら、
男なら腰痛だろうがなんだろうが力仕事しろよ。ってなる。

男も、男だからの前に、力仕事出来ない人は配慮される。
もともと力が無いにしろ腰痛にしろ、個々の能力に応じた仕事を担当する。
危険だろうが力仕事だろうが、能力があって職務なら男でも女でもやるのが仕事。

男か女かよりその仕事が出来る能力があるかどうかの方がよっぽど重要。
お茶出しは出来るでしょ。

それに均等法は女性であると言う理由で雇用を忌避されないための法ですよ。
その均等法に守られてるから女性の雇用が忌避されるとは。無茶苦茶言いますね。

戦闘機のパイロットになるには相当な身体能力が必要だけど、
男でも女でも同じ高い基準に達していなければなれない。
そのような職務を希望する女性は、そのような高い身体能力がある。
出来る女性は少なくても、全ての女性が出来ない訳ではない。
女には出来ないだろうと言う差別意識で門戸を開かない事が差別。

ユーザーID:7286759963
本当の男女差別には反対しますが
ぺんた
2017年5月1日 20:48

例えば女性だから教育が受けられない
女性だからチャレンジする機会も与えるられない
などは許しがたいと思います。

しかし、都合よく「配慮」という弱者扱いを盾にした特権確保と、男女平等を織り交ぜるのは、大いに問題あると思いますね。
適正のない仕事につくための平等なんて、全員1位の徒競走みたいなまやかしですよ。

ユーザーID:4409606164
なんか変じゃない?
ぺんた
2017年5月1日 20:41

話が脱線しまくってますが…
最前線で戦いたい女性兵士もいるけど筋力に劣るから、配慮しろって…
最前線で命をやりとりしてる戦ってる相手が配慮してくれるとでも思うのですか?
下手したら、弱い兵をフォローするために大きな危険を招く事もありますよね。
彼女達が「女だから弱くても許して欲しい」なんて言い訳してるとは思えません。

普通の職場とは環境違いすぎてなんですけど、それでも「仕事」であるなら、筋力が特に必要とされる職であって、それでも筋力が低い人が働こうと思ったら、それをフォローしうる他の事で貢献する努力は必要であると思いますよ。

スポーツ競技じゃないんですから。
会社はあなたの能力に対してお金を払ってるんですから。

私は女性で男性社会とどちらかと言われる業界で働いてますが「女性だから出来ない分も下駄履かして欲しい」なんて恥ずかしい事は思いませんね。
その力を使う作業は私には時間がかかるが、他人より技術を磨いてます。

ユーザーID:4409606164
でもそんなに力仕事って有りますかね?
tom
2017年5月1日 15:16

素朴な疑問なのですが、お客さんが来るって事はそこは営業部が
ある会社って事ですよね?
営業部にそれほど力仕事が必要な作業ってそんなにあるのでしょうか?
せいぜいコピー用紙やノベルティーグッズと言った仕事に関連するものが
月に数回あるかないか位では?
しかも、営業なら外出をしている可能性だってあるのだから、その
力仕事を本当に男性がやっているのでしょうか?
来客の頻度と力仕事の頻度がほぼ同じ位お互いがやっているのであれば、
性差による区別と言えるのかも知れませんが、それほど営業部の男性が
力仕事をすると言う印象は正直薄いですね。
届くコピー用紙等の備品は庶務担当が管理しているイメージが強い
ですし、業者が台車で運びいれれば社員がそれほど力仕事をする必要性も
ありませんから。

ユーザーID:4737477522
米国だけが総てではない
チョコBAR
2017年4月30日 10:26

何もかも米国が正しくて日本が間違っているわけではありません。米国にそんな男性優遇があったからといって、だから日本の女は泣き寝入りしろというのは乱暴です。

>2016年から米軍では戦闘部隊を含むすべての職務を女性に開放しましたが

弱い兵卒と一緒に戦うのは危険であると男性側が拒んできたのが良くないのです。最前線で戦いたい女性もいるのですから、それは受け入れなければなりません。ただ女性は体力的に男性と同じ様に戦う事はできませんから、そこには配慮が必要です。

>力仕事で男性に配慮を求めるのなら、軽作業では女性側が配慮し多く負担して初めて男女平等に近くなると思いますが、

男性優遇に凝り固まっているとそう思うのですかね?力仕事は男性にしかできないので配慮が必要で、配慮して初めて男女平等です。軽作業は誰でもできるので配慮は只の優遇です。

ユーザーID:8713649343
力仕事で貢献できないならお茶出しで貢献すれば良いじゃない
セイウチ
2017年4月29日 12:57

男女不平等が法律で許容されている部分は仕方がないので除くとして、
その他の部分で完全平等を求めるのか、
それとも不平等と保護をセットで求めるのか選んで下さい。

例えば、良くやり玉に挙がる力仕事ですが、
女性だって荷物を全く持てないわけではありません。

例えば、男性が30キロ持てるところを20キロしか持てないといった程度の違いだけです。
その程度に応じて負担するのであれば、法の下では男女平等です。

でも、女性だから重いものを持つのは全部パス、というのであれば、
お茶出しくらい女性がやってよという主張には一定の合理性があると思います。

本当は、同じ給料貰うのであれば同じだけ負担するのが真の男女平等なんですけどね。

女性だからという理由で法に守られて負担が軽くなっている部分があるなら、
それを当たり前と捉えていると、やがて女性を雇用することが忌避されるでしょう。

そうならないためには、同じ給料でも女性が負担を軽くして貰っている部分を
別な形で補填するという「気遣い」があっても良いと思うんですよ。

その一例が、このトピに挙げられたお茶だしなのかな、という事になるでしょう。

ユーザーID:3920112549
「どうしたらいいんでしょうね、これ。」へのレス
さつき
2017年4月29日 2:17

トピ主さんの会社対象の「どうしたらいいんでしょうね、これ。」へのレス。


>男性がお茶を出すと「男にお茶出しを"やらせている"のか」という印象になるケースがあるらしく、このリスクは回避すべきという事です。

若い女の子がお茶をだすと、客先がいい気分になって契約を取れるのならば、若くて可愛らしい女の子に、お茶だしをさせたほうが会社の売り上げに寄与する。

取引先が、そういうちょろい会社ばかりならば、お茶だしを主な業務とする事務職(黒髪で清楚で可憐な美人)のパートを雇ったほうが、会社の売上は上がる、かもしれない。

色々な価値観のお客様がいますから、の色々の中にある、事務女性がニッコリしてお茶を出すのを不快に思うかもしれない客先に対しては、男性社員(役職下のヒラ)がお茶だしした方が、客先に対して印象がいいかもしれない。

トピの対象になっている会社は、恐らく中小企業。
アメリカも都会の大会社も男女平等も関係ない。
たかが、女性がお茶だしで、経営がうまくいくならば、そっちにした方がいい。業績が傾いても、男女平等も、アメリカも、大企業も助けてくれないのだから。

ユーザーID:2849201138
いろいろな価値観があるのですね。
au
2017年4月28日 22:39

 私自身は、誰がお茶出ししたかなんて、全然気にしないですけどね。気にする人もいるんですね。

 一番良いのは、一番お茶をおいしく淹れられる人が出すことかなと思います。お客様も、誰が出すのかではなく、おいしいお茶を飲めるほうが、喜ぶのではないかと思います。このお茶おいしいね、となったら、誰でもうれしいですから。

ユーザーID:1703403065
米国での機会均等
既婚男性
2017年4月27日 17:50

チョコBarさんがそれを差別的状況と認識されたとしても、米国では男性側ではなく女性側の要請で男女平等は機会均等の方向に進んできました。

2016年から米軍では戦闘部隊を含むすべての職務を女性に開放しましたが、弱い兵卒と一緒に戦うのは危険であると男性側が拒んできたものを、機会均等を求める女性側の要請に基づいた結果です。

力仕事で男性に配慮を求めるのなら、軽作業では女性側が配慮し多く負担して初めて男女平等に近くなると思いますが、この点はどのようにお考えなのでしょうか?

ユーザーID:8835542295
お茶だし担当の庶務さんを追加で雇えばいいでしょう携帯からの書き込み
2017年4月26日 23:32

トピ主さんがやったら怒られたのは、メッセンジャーボーイやバイト学生風でもない、バリッとスーツ着た総合職の営業担当者風の人物がやったからではないですか?
トピ主さんが、カフェ店員やホテルのボーイ風の出で立ちでお茶だしたら、別に何も言われなかったのでは?

今いる女性だって、庶務担当としてお茶だしや給湯室管理を専門にやるバイトやパートを新たに雇って、その人がやることになったら文句は出ないのでは?

女性がお茶くみはおかしい、となるのは、新人もベテランもいっしょくたに延々同じ仕事させてるからですよ。
そのなかで何人かは業務幅広げて肩書きついて、そうなった人はお茶くまないとなれば文句は出ないはずです。

同時に男性も新人は給湯室掃除やトイレ掃除させることですね。女性は新人は雑用するのに、男性は新人でも雑用なし、となれば差別ですから。
さらに、お茶くみは女性がいい、というお客様には女性の新人に対応させ、気にしないお客やフェミニストには男性の新人が対応すればいいでしょう。
そのぐらいうまくやらなきゃ。

ユーザーID:1558160472
はて?
ニュートラル
2017年4月26日 15:44

大学からアメリカに留学し、そのまま就職して7年勤務。昨年日本に戻り、初めて日本の企業で働いています。

今の職場でも女性がお茶入れの役割を担っていますが、率直な感想を言うと、あれは女性が男女平等になることを嫌い、お茶等の軽作業を率先して担う代わりに、負担の重い仕事や責任の重さから免除してもらっている、ですね。

日本が男女平等に後れを取っていることは、アメリカでも有名です。同時に、日本の女性が男女平等を求めてはいるものの、それすら「いいとこ取り」でしかないことも有名です。
総合職の女性ですら(言葉ではなく意識の問題で)アメリカの男女平等の元で働くのは無理です。全く通用しない。「女だから」の甘えがあるし、成果主義になれば真っ先に切られるのは間違いありません。年功序列以上に、女性優遇に守られることが当たり前となり過ぎ、男性への依存が至る所に現れています。

まあ、お茶問題も男女平等の小さな一歩かもしれませんが、女性の意識を根本から修正しないと何も変わらないと思いますけどね。

ユーザーID:6848314354
そんなの決まっているわけがありません
チョコBAR
2017年4月25日 11:33

>力仕事だから男性なら出来るとも男性にしか出来ないとも決まっていません。

当たり前です。性別で決まっているわけではないけど、女性は生まれながらにして体力が男性より少ないので、結果的に性別で決まってしまうという事ですよ。だから性差を無視してしまうと差別になるのですよ。

>力仕事がときに必要になるような業務に就くものはその適性ありと判断されて就いているのですから、そこには男女の差は無くその仕事もしなければなりません。

そうしてしまうと生まれながらに力仕事ができない女性はその職業に就く事ができなくなり、それは差別です。

何故男性は女性を差別したいのでしょうか?不思議でなりません。

ユーザーID:8713649343
性別で業務を分ければ差別なので違法。一応、法令遵守も大事。
違法は違法。
2017年4月25日 2:06

男性だからこの業務、女性だからこの業務と分けることが差別です。
均等法違反です。
社則に記載なんかすれば一発アウトですよ。反論の余地はない。
そんな社則があればどんだけ無知な会社だってなるよ。

お茶出しは来客対応かな。
受付、秘書、営業補佐、庶務あたりに含まれる業務でしょう。

来客対応は女性社員の仕事です。は違法。
来客対応は受付の業務です。が適法。どの課でも社の自由。

ちなみに受付は女性社員に限る。も違法。

女性が出した方がイメージが、性的役割分担が効率的で、
なんてことは違法な男女差別であるが、自社の現状致し方ないという知識と意識は必要。
法の下の正論は正論。

男女平等はもうあたり前。
次のステップである多様な働き方を模索している時代。
男性が育休や介護休暇や時短勤務を取れる社会。

男女平等は過去の男性並みにバリバリ働けでは無く、個々の能力と希望に応じた働き方を目指すという事。
女性警察官は危険な前線に出る。男性保育士もいる。
性別に関わらずその職務に着きたければ、その機会は平等に与えられるべき。昇進のチャンスも平等に。
男女平等は結局男性にも働き方の選択肢が広がる。

ユーザーID:7286759963
少なくともアメリカ式のダイバーシティではそれは通用しない
鳳ヘッぴりバーン
2017年4月23日 6:32

>軽作業は誰でもできます。だから差別です。
>力仕事は男性にしかできません。だから配慮です。

違いますよ。
力仕事だから男性なら出来るとも男性にしか出来ないとも決まっていません。
力仕事ができるかどうかは各人の適性に寄ります。

力仕事がときに必要になるような業務に就くものはその適性ありと判断されて就いているのですから、そこには男女の差は無くその仕事もしなければなりません。
配慮とか一切いりません。
海外ではーとか言うかも知れませんが、この考えは実際にアメリカに本社がある外資系企業に於いてダイバーシティ教育の一環として教えられていた内容そのものです。
レクチャーしていたのはアメリカ育ちの日本人女性社員ですが、はっきりと「女性だから力仕事をさせないでください、と主張した女性社員が懲戒処分の対象となる」と言っていましたよ。

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