日本人の映画鑑賞

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君の姓は。

話題

私は映画が好きで、よく映画を見に行きます。
それが高じて、海外でも映画館に行くチャンスがあると必ず行きます。
映画もお国柄が出るせいか、笑いのツボなど観客の反応もまちまちなのが面白いのが好きです。
日本と決定的に違うのが、歓声が多いという事です。
面白い時は笑う、悪役にブーイングする、素晴らしい時は拍手があるなど。。
日本は終始静かですよね。
最近だと「SING」とか人気がありますが、舞台がテーマなので手拍子くらいあってもいいのにと思います。
私語や食べ物の音、着信音などのマナーは言うまでもありませんが、
感情とかは出した方が映画ももっと面白くなるのにと思うのは私だけでしょうか?

ユーザーID:1481200898

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  • 好きにさせて

    >感情とかは出した方が映画ももっと面白くなるのにと思うのは私だけでしょうか?

    自分のタイミングで、自分の感情で見ています
    主さんがそう思うのならそれでも結構です。
    大声やオーバーアクションにならない程度にお好きにされたら良いとは思います。
    時々五月蠅い人も居ますが、それは勘弁してほしいものです。
    映画なので、拍手をしても演者には届かないし・・・
    思わず笑ってしまったり、涙が出ることもあります。
    いいじゃないですか、好きに見させてください。

    ユーザーID:2569330446

  • ん?

    そうしたいなら、どうごご自由に。


    別に他の人に求めなくて良いと思いますよ。

    ユーザーID:0660545882

  • 習慣だからなあ…

    どうなんでしょうね、感情豊かに見た方が面白くなるのかもしれないけど
    それを煩わしく思う人も同じようにいそうですし…
    ご存じのとおり日本では映画は静かに見る、というのが習慣。
    それが当たり前として根付いてますから、いくら楽しい映画を見ようとも
    そもそも「拍手をする」という発想自体出てこないです。
    拍手は日本では私語や着信音と同じようなマナー違反になるでしょう。
    海外で初めて違う上映方法を経験してこそ比較できるのでしょうけど
    そういう機会がなきゃ疑問にすら思わないのでは。

    現在は掛け声をかけたりみんなで歌ったり…というのがオッケー(というかそれを楽しむ)
    映画上映のイベントがありますよね。
    そういう風に映画を見たいという人もいると思うし、それはそれで楽しいと思います。
    でもそれはあくまで「イベントごと」であって、私は普段の映画は静かに見たいなあ。
    舞台で拍手があるのは変に思わないけど映像相手に手拍子ってなんか白けるし
    (リアルに演者がいるわけじゃないので)、拍手などで音声がききにくくなるのは嫌だし
    集中して見たいなと思っちゃいます。

    ユーザーID:0756104072

  • その国々でいいじゃない

    映画にヤジをとばしたり歓声をあげたり……する国もありますよね。
    盛り上がるし一体感もあるしで楽しいでしょうね。

    でも、静かな映画館も良いものだと思います。

    オーケストラやコンサートなど、人間相手ならある程度の表現(拍手なり称賛なり)は必要でしょうが、
    映画の場合はスクリーンが相手。
    感動も、感涙も、自分の内側に収めていいのではないでしょうか。
    感情を静かに味わうのも悪くないですよ。

    このトピに、いわゆる「欧米では〜」の意図はないことはわかっていますが、日本には日本の文化があります。
    それが悪習でない限り、外国の風習を取り入れる必要はないと思います。

    ユーザーID:9265528663

  • トピ主さんも書いてるじゃないですか

    お国柄、です。日本では公の場で感情を露わにするのはみっともない、という考えの方が多いので、その延長かな、と思います。

    だけど私の経験では、日本で映画を観に行っても、面白いシーンでは笑い声が聞こえますし、なんの映画か忘れたけど、最後の方で自然と拍手が起こった、というのも経験済みです。

    SINGは観ていませんが、手拍子をしなくてもリズムを取っている人もいるかもしれませんし、トピ主さんの主張は大きなお世話かと。

    因みに私が以前住んでいた台湾では、エンディング曲が流れてタイトルバックになると速攻でみんな退出します。日本映画は最後の最後におまけシーンがあることが多いので、残っている人は多かったですが、その他の国の映画はひどかったです。最後まで残っているのは大抵日本人(日本人好みの映画を見ることが多かったせいでしょうか)、もしくは西洋人ですね。

    映画はタイトルバックも含め最後まで見るべきだと思いませんか?と台湾の方に言っても無理だと思います。国民性かと。

    というわけで、トピ主さんは海外でなるべく映画を観るようにすればいいだけだと思います。

    ユーザーID:2524533767

  • まったく思わない

    歓声オーケーの発声上映会でも、みんなと違うところで大声や拍手をする
    人たちの存在が問題になっていることを知らないんですか?

    映画上映中のリアクションがどこまで許せるかは人それぞれ。
    わたしの感覚では、あなたのいう感情を表す行為は全部迷惑なので、
    あなたの主張には一切同意できません。

    ユーザーID:3174434795

  • 歓声も拍手も止めてね

    うるさいから。音楽を聴きたい人もいるから。
    歓声や突っ込みや拍手は家でDVDでやってください。

    DVDの無かった時代は、
    昔の東映ヤクザ映画では「待ってました健さん!」「後ろがヤバイよ!」とか、声がかかってましたけど。

    >面白い時は笑う、

    たしかに喜劇はみんなで笑ったほうが楽しいですよね。
    悲しいシーンではみんな泣いてくれたほうが、こちらも涙を拭きやすくなります。

    >悪役にブーイングする、

    私は悪役ファンですので、それだけは絶対に止めていただきたいです。

    >感情とかは出した方が映画ももっと面白くなるのにと思うのは私だけでしょうか?

    確かに素晴らしい作品のときは、最後に拍手が欲しいですね。
    貴方のいうところの“外国”では、最後に拍手はあるのでしょうか?
    途中で突っ込み入れるだけなら鑑賞の邪魔です。

    感情をストレートに出す出す外国人が素晴らしいと勘違いしないでください。それはそれ。
    感情を抑えたり他人を尊重する日本人の良さも認めてください。

    ユーザーID:3520857894

  • シングで拍手?家でやれ

    外国の国民性もあるから歓声をあげるわけで、だから映画も盛り上がるわけでしょう。

    日本は黙って鑑賞する国民性ってだけの話。
    カウボーイと武士なら、闘い方も立ち振舞いも根本から違うもんでしょう。

    何でもかんでも外国を引き合いに出してきて、困るよね。
    こういう国民性だから、暴動も起こさないんだよ。

    それから、日本の映画館は飲食を禁止していませんから。
    当然、飲食の音はマナー違反に当たりませんよ。

    ユーザーID:1186267375

  • バブル時代のお話です

    あれは、バブル真っただ中の80年代後半の渋谷の映画館でした。

    ケビン・コスナー主演の「アンタッチャブル」を観に行った時の事です。
    ストーリーの中で、ベビーカーが階段を落ちていく映像がスローモーションで映し出され・・・固唾をのんで見守るなか、見事ベビーカーが助けられた時には、観客席から拍手が沸き起こりました。

    後にも先にも、拍手が出た映画はあれだけです。ケビン・コスナーのかっこよさといい、しばらく私の中の映画No.1を独走していましたよ。久しぶりにDVD借りてこようかな。

    私も、感情を出したほうが映画は面白いと思うのですが、最近の日本はとかく「音」にうるさくなってしまい、難しいですね。

    ユーザーID:8881538447

  • モノによるけど

    うちの子供が小さかった時、アンパンマンとかドラえもん、ヒーローもの、ディズニーの映画に行くと、子供の観客たちがみんなで応援したり、泣いたり、怖がったり、大笑いしたりと、それはそれでとても楽しかったので、映画によってはいいと思いますけどね。

    でも基本的に、日本人って周りに迷惑じゃないかって考えるのが習性なので、大人が映画館ではじけろと言われても、難しいのではないでしょうか。

    私は昔から洋楽が好きなので、ロックのコンサートに行ってましたが、よく外国人のミュージシャンさんは「日本の観客が一番やりやすい」っておっしゃいますよね。リップサービスもあるのでしょうが、日本の観客はちゃんと曲を聴いて、ちゃんと反応してくれるって。お国によっては、ただ騒ぎたいだけのマナーの悪い観客も多いとか。そうなっちゃうのはイヤだなあ。

    ユーザーID:1314336739

  • 昔でも

    高齢の人に聞くと、昔(第二次大戦が終わって間もなく)の日本の映画館でも、似たようなものだったそうです。
    例えば「駅馬車」の最後の方で、駅馬車がネイティブアメリカンに襲われて、あわや全滅と言う時に騎兵隊が助けに駆け付けたシーンでは、お客達が立ち上がって拍手をしたそうです。
    それが何時から静かになったのかは、不明ですが。

    ユーザーID:2912142670

  • いらない

    隣の人の歓声や手拍子を聞きたい理由がわかりません。映画は小説と同じで、その世界に入り込むものだと思っていて、観客同士で盛り上がるものだとは思っていません。

    私にとってコンサートも同じなので、演奏中の拍手・歓声・縦揺れ・横揺れ、すべてが邪魔です。だから、クラシック以外のコンサートには行かなくなりました。
    クラシックコンサートや芝居の舞台では、演奏や演技を邪魔せず拍手できるタイミングがありますが、映画には、そのタイミングがありません。映画館の状況がポップスのコンサートと同じになったら、映画館へ行くのも諦めます。

    ユーザーID:8975647958

  • 慣れてないから

    こういうのは慣れというか、文化的風土の違いだと思うので、私は映画に手拍子を入れたり一緒に歌ったりする事は求めていません。
    完全に静かにしろとは思わないので、びっくりする演出で「わっ」と声が出たり、痛そうなシーンで「いたた」と思わず口をついて出るくらいは自然なことだと思います。

    アナと雪の女王が流行った時、一部の映画館で一緒に歌うバージョンが上映されて大盛況だったそうですが、私は恐らくそのバージョンは選ばないでしょう。
    自分が正しく手拍子できるかドキドキしそうだし、周りでテンポが合っていない人がいるとそっちが気になってしまいそうです。

    アメリカやイギリスで素人さんが歌を歌う番組を見ていたのですが、歌い上げる部分に差し掛かると拍手は口笛が盛んに上がりますね。
    またスピーチも途中で歓声や拍手が上がる事があります。

    あれがあった方が歌ったり話したりしている方はやりやすいのかもしれませんが、傍から見ていると「ちゃんと聞けばいいのに」と思ってしまいます。

    逆にその国の人が日本の観衆を前にすると、じっと静かに聞いているのに戸惑うのかもしれません。

    ユーザーID:1224754803

  • 応援鑑賞の回が決まってますよね

    おそらく、この回は騒いでいいですよ。って決まってないと、迷惑かけそうで何もできないんでしょう
    だから、近頃は、メガホン持って応援して良い上映の回が決まっていて
    今度は極端ですが、すごい叫びだすような映画鑑賞がありますよね
    アナ雪で、みんなで歌うのが好評だったからなのかな?日本の映画鑑賞に1つ特徴が加わりましたね。

    ユーザーID:0875546735

  • 日本人はマナーを知っているから

    ブーイングとか拍手などで、台詞が聞こえないことがあるかもしれません。
    日本人ってマナーを心得ているので、比較的静かに鑑賞するのだと思います。

    舞台やライブ、演芸などは演じる側も観客の反応が分かる双方向のものなので、
    歓声や拍手があれば演じる側と見る側が一体となりますが、映画はあくまでも
    一方向なのですよ。映画好きの私としては、映画館では静かに見てほしいと
    思います。

    ちなみに、日本でも昔は今とはかなり違っていたようです。昭和一桁生まれの
    母から聞いた話ですが、昭和30年頃はスクリーンに中村錦之助や大川橋蔵、
    東千代之介が登場すると悲鳴や歓声があがったそうです。

    ユーザーID:1808855671

  • 私は嫌

    アナ雪で「一緒に歌うのもあり」となり、「この回はご一緒に歌っていただけます」なんてなりましたが、それが限界。その回を外せばいいだけですから。映画は個人的な娯楽だと思っています。一緒に見ている人はたまたま時間と空間を共有しただけですから、感情を共有したくはありません。

    日本でも面白ければ笑うし、悲しかったり感動したら涙するって普通ですよ?誰も「静かに見ないと迷惑だから」なんて抑えたりしていないと思いますが。他人に認知されるほど大仰にしないといけないものでもないと思いますし。トピ主は、映画の内容ではなく、その映画に参加できるかどうかで面白さを判断するんですか?まぁ、映画の楽しみ方は人それぞれですけど、手拍子ぐらいで面白さなんて変わりませんよ。

    10年ほど海外に居ました。映画も見ましたが、大袈裟なブーイングにはうんざりでした。

    ユーザーID:1183283342

  • 映画の内容や客層に依るのでは?

    少なくとも笑い声やおおっと感嘆する声なんかは普通に聞きますけどね。内容によってはすすり泣く声やスゲーって呟きも聞こえますよ。

    ユーザーID:9994400425

  • 思いません。

    映画は静かに観て欲しいです。
    感情は人によって違うのです。
    面白い場面で笑う位はいいと思いますけどね。
    拍手やブーイングはいらないです。
    ここは日本です。
    静かに鑑賞して欲しいです。

    ユーザーID:8622356558

  • 私も思ったが、まぁ良し悪しですな

    アメリカで映画を見た時、その自由っぷりに驚きました。 
    と同時に帰国して日本で観ると、あまりの静かさが逆に異様な感じがします。

    例えば、ロックのライブ物なんかでもシーーンとして観ていて「なんだかなぁー。せっかくなんだからノッて楽しめばいいのに」と思うし。

    でも、食べ散らかしたり、罵声系や私語(それも普通の声で)が多いのは、せっかくお金を払って見てるのに荒んだ?気分になり、やっぱりイヤでしたね。

    ユーザーID:0801572022

  • 同意です。

    私はあまり映画館には行きません。
    なぜなら、おっしゃる通り、静かすぎるからです。
    面白いシーンでは笑いたいし、涙するシーンでは鼻も垂れます。
    でも、クスクスくらいしか許されない、鼻なんかすすれない、あまりの静けさが怖い。。

    先日見たシングも、私はあのカメレオン?みたいなおばちゃんがツボで、面白くって面白くって出てくるたび笑えちゃって、娘と顔見合わせてクスクス笑ってたんだけど、娘のむこうの女子3人組は、まっすぐ前見てニコリともせず、、むしろむすっとすらしてる。私たちのクスクスがうるさいのかな?と、笑いをかみ殺してしまいました。

    いかにも作り手が笑わせたいシーンは確かにみんなドッと笑うこともありますが、お約束ですよね。
    映画ってもっとにぎやかに見たいなあと思うこと、あります。
    手拍子までは、日本人のメンタリティーでは無理だと思いますが、ただただひたすら静かに見ることがマナー、というのは違うんじゃ。と思います。

    ユーザーID:9635722864

  • 映画は基本静かに見たい

    映画によってイベントとして声出しOKのイベントがたまにありますよね。
    それはそれで楽しそうで、一度参加してみたいとも思いますが、ただしその場合は一度ちゃんと見たうえで、もう一度見たいという場合に限ります。

    びっくりして思わず声がでたり、笑ったりすることはありますが、それ以外で手拍子とか正直嫌ですね。
    気に入った映画は二度見たりしますが、少なくも初見は静かに見たいです。
    でないと、あれ今何言ったなんてことになるのがすごく嫌ですから。

    気になる映画は基本一人で見に行きます。

    ユーザーID:9203209637

  • 横です。

    今から40年前会社を辞めて田舎の実家に帰っていた時
    毎日が暇でよく映画館へ行きました。
    ある平日の雨の日、雨宿りのつもりで映画館に入りました。
    どんな映画が掛かっているかは二の次でした。
    それは「ジョニーは戦場へ行った」でした。

    第一次大戦に出征したジョニーは、戦闘で両手両足と顔面を失い病院に寝かされていました。
    出征前のシーンはカラー画面
    負傷後の病院のシーンはモノクローム画面
    客席は声を上げる人もなく飲食の音もなく、とても静かなまま映画は進行します。
    ラストシーンは、ジョニーの唯一の意思表示方法である首を振ってモールス信号を送る
    全身で「助けて」を連呼するものでした。

    エンドロールの間、誰一人席を立つお客さんはいませんでした。
    エンドロールも終わり、場内に照明が灯されても
    しばらくは腰を上げる人がいませんでした。

    ユーザーID:0866166343

  • トピ主です

    ご意見ありがとうございます。
    やはり想像通りと、聞くまでもなかったようです。

    相撲の力士は、ムカついても勝っても感情を表に出さないようです。
    日本人的、感覚なのでしょうか。
    しかしそれを見ている観客は、大の大人なのに座布団を投げたりマナーがなってないですよね。
    日本人も実は、感情を出したいんだと思います。

    ユーザーID:1481200898

  • 黒澤明映画で

    40年ほど前、黒澤映画特集を映画館でやってました。
    「隠し砦の三悪人」で三船敏郎が馬に乗りながら両手を刀を持ち
    (馬の手綱は持たず足だけで体を支えている)
    敵に迫るシーンで、映画館内から拍手がわきあがりました。
    「用心棒」と二本立てで
    どちらの映画もラストには観客が総立ちで拍手していました。

    当時はあまりレンタルもなく、映画のビデオは高かったので
    遠くからもその映画を見たい人達が集まっていたと思います。
    皆で感動し一体感を味わいました。

    マナーを重んじて、他の人の邪魔にならないよう
    鑑賞するのが日本のお国柄だと思いますが
    同じ映画のファン同士ならそういうこともあるのだと思います。

    ユーザーID:6440940010

  • わかります

    日本人は空気を読む民族ですよね。

    私はどちらかというと、大げさというか、表現力豊かな方なので、
    マイケルジャクソンの「This is it」を見終わった時、ひとりでスタンディングオベーションをしていました。

    一人ポツンでした。

    ユーザーID:9371852857

  • 私は嫌

    面白いところで笑う、悲しいところでの小さなすすり泣きくらいなら
    いいですけど、ブーイングや拍手は要りません。
    トピ主さんのおっしゃるように、お国柄ですから、他の国に合わせる必要はないと思います。

    ユーザーID:2353029094

  • 私の感覚からすると…

    拍手や手拍子って、『相手のため』という感じなんですよね。

    感動した!という気持ちを拍手で演じ手に伝える、一緒に音楽に乗ってます!ということを演奏者に伝える。
    だから、画面に拍手しようとは思わないし思えない。

    多少の笑い声とかなら良いですけど、ブーイングとかあったら、煩いなぁと感じると思います。
    快適に映画が観られないなら面白くもなんともないです。

    『お国柄』尊重出来ませんか?

    ユーザーID:8944488014

  • 観客全員が同じ感情とはかぎらない

    >感情とかは出した方が映画ももっと面白くなる

     観客全員が同じ感情──という前提ですよね。
     そうでない場合は、気まずいだけならまだしも、険悪な雰囲気になるのでは?
     たとえば、ある人が拍手しているまさにその時、となりの席の人がブーイングしたら、喧嘩になるかも。

    >手拍子くらいあってもいい

     音を聴きたい、音楽を聴きたい、歌詞を聴きたい、せりふを聴きたい、そして「無音の『間』を味わいたい」……という観客がたくさんいます。彼らの鑑賞のじゃまはご遠慮ください。

     ちなみに、私が新宿で「この世界の片隅に」を見たときは、エンドロール後に大きな拍手が起きました。そういう形で感情を出すことには反対しません。ご自由に、おおいに、やってください。

    ユーザーID:6340246938

  • 弊害のほうが大きい

    はなさんがすでに指摘していますが……
    一部の国では鑑賞作法?がものすごく自由ですが、その代わり、食べ散らかしや罵声・私語も多いです。いわゆる“割れ窓理論”を思わせます。

    また、「みんなでワイワイ」系の映画で感情出すのを許容すると、どんどん(悪い意味で)広がるでしょう。シリアスな作品にも及ぶでしょう。

    テレビですが、広義の歌番組で、バラードなのに手拍子が入るシーンを何度も見ました。映画館があんなふうにはなってほしくない。

    ユーザーID:0101079814

  • ほとんどいません

    在米の男です。 映画良く見に行きますが、上映中に声をかけたり文句を言ったりと言う人は実際ほとんどいません。 そういう人がいると周りが迷惑そうにその人のいる方向を見ます。

    長年待たされた続編で、オリジナルの主要キャラクターが登場したときに拍手と言うのはありましたが、そのせいで肝心のせりふが聞こえなくて正直迷惑でした。

    ああいう場で平気で声を上げたりする人たちってやはりやや下品な感じの人が多いです。 どこに行っても一言多そうな感じの。

    やはり映画はその場を共有しているのではあっても個人個人楽しみたくて見に行くので基本は皆静に見ますよ。

    上映前の予告編でやや騒がしいことはありますけど、上映中に声を出す人はアメリカのこの地域では少ないです。

    ユーザーID:9171950070

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