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乗り物酔いしやすいのに、ヨーロッパ旅行は無謀?

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生活・身近な話題

町子

初めまして。
友人が時々ヨーロッパ旅行に行っています。イタリアやフランス、イギリスの旅行写真を見せてもらうと街並みが本当に素敵です。わたしもいつかはヨーロッパに旅行に行ってみたいのですが、問題があります。私は乗り物酔いをしやすく、特に飛行機の長時間のフライトがダメです。学生時代に一度だけ家族でハワイ旅行に行ったことがあるのですが、行きに7時間ほど飛行機に載っていただけでも気持ち悪くなってしまい、トイレで吐いてしまいました。結局体調が戻るまで丸1日ホテルで寝込んでいました。それ以来、旅行は専ら国内旅行。韓国や沖縄にいったこともあるので、3時間ほどのフライトなら大丈夫なようです。ヨーロッパだと10時間以上は飛行に載っていますよね?やはり私のような乗り物しやすい体質の人間がヨーロッパ旅行など無謀でしょうか?

ユーザーID:1777660360

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  • 大丈夫ですよ!

    私も、以前トピ主さんと全く同じでした。初めて行ったオーストラリアで、長距離を経験し、死ぬかと思いました。
    でも、旅行好きだったので、気持ち悪くなりながらも、卒業旅行で初めて、イギリスとフランスに行き、それをきっかけに、色んな海外に行きました。

    今は、結婚してイギリスに住んでいます。

    お察しのとおりイギリスー日本は直行便でも12時間程です。でも、何回も日本に里帰りしている間に、何とも思わなくなりました。

    私がやっているのは、機内食は腹7分目に止める。ペットボトルのお水(お水がいいと思います)を持ち込んで、たまにちびちび飲む。
    定期的に運動もかねて、トイレ。
    後は、リラックスして音楽や映画を見たり、本を読んでいます。

    12時間もアッと言う間ですよ。

    ユーザーID:6487096007

  • 余裕を持った旅程なら

    なんとかなるかも?
    ただ、ヨーロッパ広いですからねぇ。

    何処を拠点にしてどういった観光をしたいのかですよね。

    私は乗り物酔いはしないのですが、とにかく疲れやすい。
    現地に到着した日は食事も取れなくなるほど疲労してしまいます。

    なので一般的に5泊8日のツアーないようでも7泊10日にして行きます。

    旅程に余裕を持って計画すれば何とかなるのではありませんか?

    ユーザーID:6224319272

  • 酔い止めの薬は?

     私もトピ主さんと同じ乗り物酔いしやすいです。
     列車は大丈夫ですが、バス、船(遊覧船もです)、飛行機は酔います。
     そんなときはトラベルミンなど酔い止めの薬を飲んでます。
     最近は長時間対応のものや水なしでも飲める薬がありますので、ドラッグストアに行って、薬剤師さんに聞いてみるといいですよ。
     

    ユーザーID:8571667905

  • 酔い止めか徹夜

    酔い止めを飲まないんですか?お医者さんに相談されてみては?

    私はヨーロッパやアメリカの長距離線に乗る前の日に徹夜します。
    というか、準備と荷造りで徹夜になるんですが(笑)
    搭乗前のラウンジで、飲めないお酒を少し飲みます。
    睡眠薬代わりです。
    搭乗後は機内で爆睡、飛行機の着陸の振動で目覚めます。
    帰りは疲れきっているので、座った途端にぐっすりです。

    ユーザーID:8955686584

  • 酔い止めは?

    乗り物酔い、辛いですよね。
    自分も乗り物にとても弱いので、イギリス旅行の時は参りました。
    着陸のため下降時に最悪のピーク。さらに空港から市内まで車で確か30分くらいかかるので
    ホテルに着いた時にはベッドに倒れこんでしまいました。
    評判の良かった「アネロン」という酔い止め薬を飲むようになってからは、苦痛から解放されています。
    もしまだお試しでなかったらなかなかオススメですよ。とても眠くなりますが。

    ユーザーID:1479336828

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  • 工夫の余地はある

    まずは酔い止めの薬を服用する。

    時間に余裕があるのならば南周りで行き、途中の国で飛行機を乗り換える。
    もっと余裕があるのならばシベリア鉄道を利用する。

    乗り物酔いは辛いですね。
    飛行機の場合はいつ揺れるのか、どの程度揺れるのかも分からないのが不安要素ですね。
    トピ主さんの場合はなるべく搭乗時間を短くするのがいいかと思います。
    途中で乗り換えてなるべく一度の搭乗時間を短くするのがいいでしょうね。

    ユーザーID:9557905141

  • 3時間いけるなら、次は6時間、そして次はと試す

    少しづつ、移動を長時間にして慣らして(試して)いけばいいと思う。

    遠目のアジアOKなら、オセアニア、北米あたりから。

    睡眠が入るフライトなら、眠剤を貰って寝てしまうって手も試してみたらと思います。

    酔い止めを使った事がないなら、使ってみてどうかも試してみる事。

    いきなりのヨーロッパは、さすがにお勧めしません。

    旅程が自由な一人旅なら、寝込んでもOKなのでそれもありかとは思うけど、
    体調が悪いのに一人で動くのは、きついし、治安面でもお勧めしません。

    まあ、英語がすっと出て、ホテルのドアまでタクシー使うとか対処できるなら、
    トライしてみてもいいでしょうけど。

    行けると信じてステップアップしていきましょう。

    ユーザーID:4845987186

  • 自己判断でしか・・・

    その辛さは本人しか分からないのだし、それを乗り越えれれば行けば良いのでは。他人がどうのこう言うことでもないし・・・

    酔い止め薬で効けばよいけど・・・それも無理なら諦めるしか。

    人間ってトラウマもあるだろうけど、思い込みもあるし、意外と大人になれば解消されることもあるかも。

    ユーザーID:8625051640

  • どうしても行きたいなら、工夫の余地はあるのでは?

    貴女の体調は他人にはわからないとしか言いようが無い。
    しかしどうしても行きたいなら工夫の余地はあるかも?

    昔とは体質が変わってさほど酔わなくなっているかもしれないし、酔いの程度はその時の体調にも大きくかかわる。一度酔ったことで不安が増し、それが酔いやすさを増す原因になっている可能性も?

    「三半規管を鍛えるために毎日前転運動する」とか、酔い対策によいと言われることを色々試み、短時間ならだいじょうぶだったことで自信をつけて「私はだいじょうぶ」と自己暗示に掛ける。酔いにくいように体調管理を万全に。

    万一酔った時のために日程に余裕を持って行き、丸一日倒れ込んでも後の日で楽しめるようにするとか。

    とにかく原因考えて対策練って、自信をつけて自己暗示に掛け酔いにくくする努力を、日程など万一酔った時の対策も万全にということで乗り切れば?

    酔うのは時間ではなく、その時の揺れなどに関係するのではと思います。近場でだいじょうぶなら大丈夫の可能性も。揺れれば短いフライトでも酔う可能性はあると思います。

    ユーザーID:1910750115

  • お金と時間に余裕があるならば

    短時間フライトが大丈夫なら、乗り換えを繰り返して数日かければ到着しますね。
    日本→東南アジア→中東→東ヨーロッパ→目的地 みたいな。

    シベリア鉄道で陸路と言う手段もありますが、飛行機に酔うのなら列車はもっと
    ムリでしょうかね。 それかクルーズ船とか。

    結局飛行機で直行便が一番割りがいいですが、酔うならムリしない方が良いですよ。
    12時間ものフライトを気持ち悪いまま過ごすなんて辛すぎます。

    ユーザーID:5357589177

  • 程度がわかりませんが

    酔う程度がわかりませんが、妻と息子が酔い易い体質です。
    酔い止めを飲んで圧迫靴下をはいて何度か欧州に行ってますが少なくとも吐いたことはないです。
    圧迫靴下は酔い止めと関係あるかどうかわかりませんが。
    むしろ普段乗り物酔い等せず、欧州も何度か行った親戚が短時間のアジア便で吐いたことがあります。
    恐らく仕事の疲れが溜まっていたのでしょう。

    「飛行機 酔わない方法」等で検索するといろんな方法がありますので良いと思った方法を試してみれば良いでしょう。
    幾つかのサイトで共通するのは「酔わないと思いこむ」ことですね。

    東京からなら英国に直行便で行きたいところですが、直行便は12時間半、ヘルシンキやモスクワなら10時間強なので、あえて乗継便を選び、中継地点で休憩を入れて行くのも良いかと思います。

    ユーザーID:8865916503

  • 機内食を食べない

    飛行機って独特の乗り物酔いになりますよね。
    だからと言って、ヨーロッパを見ずに一生を終えるのはあまりに勿体ないです。
    私の飛行機酔い対策は、搭乗前に空腹のうちに酔い止め薬か睡眠導入剤を飲み、ひたすら眠る、です。
    機内食を食べると特に気持ち悪くなるので、眠り続けるか、自宅からグラノラバーやベーグルなど食べ慣れたスナックを持って行く。
    それでも酔ったらミントを舐める。

    酔うことを前提で、ゆったりしたスケジュールを組んだらいかがでしょう?

    ユーザーID:1579128307

  • 私も

    わかります。
    私も子どものころから酔いやすい体質で、20代、30代はよかったのですが、40代になってから、またひどくなりました。
    座席の前のポケットの袋、家族の分も含め全部使い切り、トイレにあるのを持ってきて、それも使い切り・・・。周りの席の方にも申し訳なく、毛布を頭からかぶって、袋をかかえてました。降りてからは丸一日寝たきり状態・・・。

    私の場合、海外在住なので、日本に里帰りするのも、どんより気分でした。市販の酔い止めの薬も効かないし。

    ところが、ですよ。
    主治医に相談したところ、薬を処方してくれ、これが効いたのです。
    4回のフライトで、飛行機酔いゼロ!
    たぶん、体質に合っていたのだと思います。

    辛さはわかりますが、一生、旅行の楽しみをあきらめてしまうのはもったいないなあと思いますよ。
    お医者さんに相談して、強めの薬を処方してもらうことはできないですか?

    ユーザーID:4915164262

  • やめて下さい

    成田ーパリだと往路が13時間半です。羽田からでも1時間早い程度です。
    ハワイに行く時よりは揺れませんが、嘔吐恐怖症としては13時間半の密室で近くの席の人が気持ち悪そうにしているのは耐えがたいものがあります。

    予想外の不調なら仕方ありませんがわかっていての不調は同行者だけでなくCAや同乗者にも迷惑です。

    席で吐くのとトイレで吐くのとでは大違いだけど、機内のトイレは数も少なく狭くて換気もできないので、トイレで吐いたとしても迷惑はかかります。

    また、パリ等1つの都市に滞在するのならいいですが、イタリヤ縦断やドイツ横断となるとバスツアーになりますが、バスは大丈夫なのですか?

    ユーザーID:8446065862

  • わかります!

    旅行に行きたくても、
    道中を考えると気が重くなってしまいます。乗り物苦手です。7

    子供が生まれて、
    やはり子供も乗り物に弱く悩んで
    結局見つけたものはシーベルトです。
    手首バンドで乗り物酔いの
    つぼを刺激するものです。

    乗り物酔いしやすい子供は成人しましたが、シーベルトと乗り物酔いどめの薬でかなりうまくいったようです。

    個人で差があるとは思いますが、
    試されるのもいいかもしれません。

    ユーザーID:2492059205

  • 行かない、行けない

    私も乗り物、弱いです。

    日本の航空会社のCAさんは本当にサービスが行き届いていて、気分が悪くなったと伝えればそれはそれは手厚い見守り体勢を敷いてくださいます。でも外国の会社の飛行機はそこまでのサービスは期待できません。以前、唯一の海外旅行の岐路でひどい飛行機酔いをしてCAさんに薬をお願いしたのですが、生返事で最後までなんの対処もしてくれないまま放置されました。

    友達と一緒だと乗り物酔いで迷惑や心配をかけるし、一人旅だと気分が悪くなった時に自分の状態を充分に伝えられずつらい思いをするのは目に見えているし、だから私だったら行かないし、行けないです。安易に「がんばって行ってみれば?」などとは言えません。

    ユーザーID:2407029816

  • 飛行機、船、バスは酔いやすいよね

    飛行機で北京から日本までは3時間くらいなので大丈夫でしょう。
    北京から列車でイギリス、フランス、イタリアや他の欧州圏へ行くことが可能です。
    列車は乗り物酔いしにくいと思いますが、不安なら3時間ずつ下車して観光や宿泊する計画を立てましょう。

    ものすごく時間のかかる行程ですが、列車旅行は景色が見られるし、トイレやお風呂もあるし、ベッドがある席も選べて横になれるし、限界になれば割とすぐ下車できることなどが利点です。
    (日本→中国→モンゴル→ロシア→欧州各国)

    あと、同じように飛行機を乗り継いで細切れで行く方法です。
    例えば日本→北京(中国)→ウルムチ(中国)→カザフスタン→モスクワ(ロシア)→欧州各国

    これなら最長でも5時間くらいのフライトじゃないでしょうか?
    ちなみにウルムチとカザフスタンはお勧めです。安い、おいしい、異国感たっぷりです。
    もう欧州周らないでロシアで遊んだら帰ってきてもいいくらいだと思いますが(笑)、ロシアはサンクトペテルブルグへ絶対行ってください!!
    でもロシア行くんだったらやっぱりついでにバルト三国も行ってみて!!
    …ってもう多すぎ。

    ユーザーID:2263680586

  • 飛行機用耳栓

    気圧の変化で耳が違和感を感じると、気分が悪くなることがあります。
    気圧コントロールをする飛行機用の耳栓を使うと、かなり緩和されますよ。始終しておく必要はなく、離着陸時や気流が乱れてシートベルト着用サインが出た時などに使うと有効です。

    また、体を締め付ける服を避け、襟が詰まった服やスカーフをしないことや、ブラも外し、パンティや靴下も緩めがいいですよ。

    乗り物酔いの薬は、丸1日効果があるタイプではなく、酔ってからでも効く短時間用をお勧めします。酔わなかったら飲まずに済むし、酔ってからだとしても数時間で効果が切れるので、体の負担になりません。

    ユーザーID:0059286000

  • 迷惑をかけないのであれば

    周りに迷惑をかけないのであればいいのではないでしょうか。
    バスは大丈夫ですか?
    ツアーだと現地の観光はバスになりますが、大丈夫ですか?
    飛行機をよく利用しますが、国内線、国際線ともに隣席の方が酔って、かなり辛そうなことが何回かありました。
    気の毒ではありますが、こちらも寛げませんでした。
    子供だったらともかく、大人だったら早めに対処して、周りに迷惑をかけないで頂きたいです。

    酔い止めも病院で処方してもらうと良いと思います。
    以前、風邪で医者にかかった時、点滴中に急に気分がわるくなったので、看護師にそう伝えたところ、酔い止め薬を点滴に追加されました。
    しばらくすると気分の悪さが無くなり、猛烈に眠たくなりました。
    さすが、医師の処方する薬はよく効きます。

    ユーザーID:3580971314

  • 酔い止めの薬を

    やはり酔い止めの薬を使うのが一番です。

    睡眠導入剤を勧める方がいらっしゃいますが、一番揺れる離着陸時や乱気流の時は必然的に起きていなければならないし、後ろの人が食事をする時は座席を倒せません。また、真ん中や通路側だと、隣の人のトイレその他で席を立つ必要性が出てきます。

    今はいろいろなタイプの酔い止めが出ているので、ネットで情報を調べた上で、薬局で相談するといいと思います。

    ユーザーID:1455412715

  • 同じく

    私も乗り物酔いが酷いです。
    覚悟を決め、初めて新婚旅行で海外へ行きましたが、思い出は乗り物酔いの事ばかり(汗
    行き先はバリでした。直行で7時間くらいかな〜。酔い止めを飲んだけど効果なく、座席もあまり倒せなかったので往復苦しみました・・・
    フラットシートにできるクラスなら最高だけど、かなり奮発ですね。
    思いつく事は、寝不足状態にして即寝る、いい香りのハンカチを持っていくくらいかなぁ。
    機内食も口に合うものだけに。もったいない精神で完食しないほうが良いです笑
    ヨーロッパ、憧れです!私の分まで行ってきてください!

    ユーザーID:5633233285

  • 列車やバスは?

    飛行機のことだけ考えていましたが、列車やバスも相当揺れますよ。

    日本と違って荒っぽい運転手が多いし、列車やバスそのものの乗り心地が悪いです。欧州先進国でも道がガタガタの所はあるし、椅子が異常に堅い、背の高さが違うから背もたれの首の位置が合わない、など。
    全般的に乗り物酔いをするなら、飛行機よりもバスや列車の方がキツイと思います。

    ユーザーID:0059286000

  • 欧で乗り物酔い薬がない時はコーラです

    薬以外に、こちらでは炭酸類を勧められます
    炭酸飲料の含有成分が、酔い止めに似た効果があると証明済です
    吐き気止めには生姜が良いと言われ、ジンジャークッキー等を食べなさいと言われる事もあります

    乗り物酔いをし易いと言う事は、三半規管(耳の奥にある器官)の弱さが原因の可能性があります
    耳鼻科系に不安や問題があるなら治療をし、主治医に乗り物酔いについて相談してみては?

    問題がない場合、三半規管(平衡感覚)は多少鍛える事が出来るので「三半規管+鍛える」等のキーワードで検索すると、色々な訓練方法が見つかると思います
    フィギュアの選手等はクルクル回る練習等を繰り返し、人より優れた平衡感覚を養います
    飛行機にそこまで必要ありませんが、平衡感覚を鍛えて損はない(加齢による眩暈等も軽減できる)のでお勧めです

    機内で:
    窓際に座り遠くを見る(下を向いて読書等は避ける)
    頭が揺れないようにする
    空腹・満腹を避け、飴・チョコ等で血糖値を保つ
    衣服は緩め
    過剰に心配しない・楽しい事を考える
    肩・首回りの凝りをほぐし血流を保つ
    アロマ
    寝る
    等も効果があります

    いつか欧州に遊びに来てください

    ユーザーID:9068981170

  • ご自分を追い詰めないように

    以前ボートダイビングですが同乗になったご夫婦がお揃いのブレスレットの様なものをしていたので、それが何か聞いたら「シーバンド」だと教えてくれました。ツボを刺激して乗り物酔いを緩和するものだそうです。当然個人差はありますがそういうものを試してみるのもいいかもしれません。

    あと体調管理は必須ですね。寝不足だったり風邪気味だったりすると普段乗り物酔いをしない人でも気分が悪くなることがあります。量に気をつけて消化の良いものを食べたり、ゆったり目の洋服を着たり。あと心配になることはわかりますがあまり思い詰めてもストレスになって悪い結果につながりやすいと思います。ストレスに感じることなくリラックスできればいいのですが…

    いちど耳鼻科を受診されてはいかがでしょうか。ご自分なりの対策と必要があれば処方薬をもらって乗り物移動時の不快感をコントロールできるようになれば自信にもつながっていくと思います。

    ユーザーID:0519863939

  • 医師に相談してみて

    近場から慣らしてみるというのもありでは。

    乗り物酔いの市販薬よりも、医療機関に相談して、お薬を処方してもらう方をお勧めします。自分も調子がよくない中、長時間搭乗しなければいけないことがあった時、軽めの薬を出してもらいました。搭乗前に飲むと眠くなり、ぼーっとしていましたが、おかげで大丈夫でした。

    10年ほど前、フランスからの帰り便で(外国エアライン)気分を悪くした若い女性がギャレー近くで仮椅子に座らされていました。(薬をもらったかどうかはわかりませんでした。)

    簡単にはいかないのでしょうが、どこか体を休める場所はないものか
    ちょっとかわいそうでした。このような場合、日本の会社のほうが優しく対処してもらえるかも、と思いました。

    まずは体力をつけて、いろいろ試してみてください。うまくいきますように。

    ユーザーID:5177719085

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