虫嫌いな妻と生活できない

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(トピ主3
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セロリ

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  • 無知こそが最大の恐怖

    セロリさんの奥さんは、ただ単に虫の知識が乏しいだけだと思います。
    その為に虫に出逢うと、どう対処したらいいか判らなくなり、パニックで悲鳴を上げてると思いますよ。
    一度、時間を作って、二人で地元の虫を学んだらどうですか?

    ユーザーID:9039505995

  • 克服できます

    私も超が付くほど嫌いでしたが、抵抗はかなりつきました。
    クワガタ程度なら触る事が出来るようになりました。
    勿論好きにはなりませんが。
    自立心がなく、反射的に悲鳴を上げて両親や恋人に頼るタイプは無理なのかもしれませんね。

    ちなみに旦那はゴキブリが大の苦手で使い物になりません。
    ついでに潔癖症で下着を洗ったりも出来ません。
    ヘタレですが、私にとっては良い旦那なので離婚を考えたことはありません。

    ユーザーID:4481810995

  • 同情です。

    トピ主様、なんか世の中虫嫌いばかりですね。
    >そもそも虫を怖がる顔か
    笑ってしまいました。トピ主様のユーモアセンス伺えますね。

    私の妻はゴキは絶対にダメですが、幸いにもその他の虫にはある程度の耐性ありです。
    流石に私もハワイで巨大なゴキがこっちに飛んできたときは、ウワ〜ッ!でしたけど。
    しかしこんなに虫嫌いが多いのも潔癖症だらけの日本ならではじゃないでしょうか?
    母親が虫嫌いだから子供も虫嫌いになってしまうのも正に悪循環。
    幼少期から田畑で土をいじり、山で昆虫採取などしてればそこまでの虫嫌いにならずに済む
    でしょう。
    金切り声を聞かなくてはならないトピ主様に同情致します。

    ユーザーID:1617330093

  • 何が嫌なのか分からない。

    我が家は逆パターンで、妻の私が田舎育ちで虫は好きではないがなんとか退治でき、夫は都会生まれ都会育ちで虫が大の苦手。
    ムカデやゴキブリ、くもなどが出てくると夫は悲鳴を上げて飛び上がります。
    それこそソファやダイニングテーブルにまで涙目で飛び乗るほど。
    その都度、どれどれ?しょーがないなぁとか言いながら私がポイッとしています。

    周囲の人も夫の虫恐怖症を知っているため、義両親にはなぜか謝られ、友人たちには心配され、共通の友人にはもはや定番ネタとなるほど。

    しかし、何が問題なのか私には全く分かりません。
    苦手なもの、怖いものなんて誰にだってあります。
    我が家で言えば、虫駆除は私が出来るので私の担当。美味しいチャーハンが食べたい時は夫の出番。夫のチャーハンは私のより格段に美味しいので。
    できる人ができることをやればいいと思います。

    それに、恐怖心というのはなかなか消えないですよね。本能に根付いたものですから。
    怯えている人に慣れろというよりも、トピ主様が奥様の悲鳴に慣れる方がまだ近道のような。
    人を変えるのは難しいし、自分を変える方がまだ簡単ですからね。

    ユーザーID:7756581402

  • トピ主様がいるから

    叫ぶんですよ。いなければ叫びません。

    私、夫がいる時にGが出たらギャーギャー叫びますが一人の時だと冷静に対処してます。
    でもわざとじゃないんですよ。そうなってしまうんです。ごめんなさい。

    トピ主様が冷たいくらい冷静な顔で「叫ぶな。静かに呼べ。近所迷惑だ」とドスをきかせて
    言えば改まるかも。

    ユーザーID:2200653169

  • 難しんじゃないの?

    私は田舎の一軒家で育ちましたが、虫は苦手です。
    ダニも苦手ですので、ダニ対策は万全ですけど。

    虫が出ても「いちいち騒がない」で「そっと教える」
    その後はトピ主さんが対応するしかない。

    そもそも騒いだからって状況が一転することはない。
    というのを肝に銘じてもらう。

    トピタイの「虫嫌いな妻と生活できない」なら
    別居かマンションに引っ越すくらいしか対策がない。
    克服するかしないかなんて分からないよ。

    ユーザーID:9076385251

  • 克服はしていませんが…

    私も虫は苦手です。
    昔はよく「ギャアーー!!」と叫んでましたが、一度旦那から「いい大人が、虫くらいでギャアギャア騒ぐな!!」と怒られて以来、叫ぶのはグッと堪えるようになりました。
    グッと堪えて「虫がいるから取って〜」と可愛く夫を呼びます。
    虫が苦手なのは仕方ないし、旦那もそこは理解してくれているので快くやってくれます。
    主さんも、奥様が叫ばなければ平気ですか? だったら、「叫ばなくたって、言えば取ってあげるから」ってきちんとお話されたらどうでしょうか。

    ちなみに私が叫ぶのを我慢するようになったのは夫のためだけでなく、子供のためでもあります。
    私の「ギャアー!」を聞くうち、子供も私以上に虫を怖がるようになってしまって。
    それから態度を改めたので、長女も今ではさほど虫を嫌がりません。
    私の叫んでいた頃を知らない末娘に至っては、旦那の教育が良かったこともあり虫に対する抵抗はゼロ。
    最近では虫が出たら、夫よりもそばにいる末娘を呼ぶことの方が多いです。

    女同士話していて「ウチの旦那ゴキブリ苦手で〜」なんて聞くと「夫と結婚してホントに良かった♪」といつも思います。

    ユーザーID:8108350071

  • 対策取らないの?

    真夜中が嫌なら、寝る前に総点検とかしてあげれば?

    叫ぶのを許容しろとは言わないけど、傾向が分っているなら、
    まず回避策ではないの?

    誰だってね、感情的になる時くらいあるんです。
    奥さんが虫と遭遇した時が、そういう「制御の効かない時」なのでしょ?

    外で我慢するけど、トピ主の前で我慢しないのは、心を許している相手だからか、
    遠慮なんかしない相手だからだと思う。

    それとね、虫嫌い=ギャーと叫ぶ ではないのです。
    奥さんの叫びに悩まされてるのは分かりますけど、
    「叫ぶな」「虫嫌いを克服しろ」以外にも、
    叫びの回避策があるなら、そっちから着手すべきでは?

    トピ主だって、いきなり変わる事が出来そうにないよね?
    その点は奥さんも一緒なんだよ。
    叫んでる奥さんと、文句続けてるトピ主が、ダブって見えるんだよね。
    だから、奥さんに克服させる策も大事だけど、トピ主自身での対策も要ると思う。

    ユーザーID:6347707583

  • >トピ主様

    あなたも恐怖症について誤解しています。
    そして、奥様に大きなストレスを負う事を求めています。

    >たとえ妻でも、真夜中の寝静まった時に「ぎゃーーーーー」は怖いです。
    無言で後ずさりしてくれれば良いのですが・・・。
    一応、外出時には声を出すのは控えている様です。
    やれば出来るのです。

    ご自分で書かいてわかりませんか?
    外出時で声を出すのを抑えるのは「やれば出来る」ので
    はありません。
    結果的にはそう見えるでしょうが、その為には出会いそ
    うな場では常にビクビクし、実際に遭遇したら必死に悲
    鳴を押し殺す。
    これって相当なストレスですよ。
    それを最も長時間過ごし、リラックス出来るはずの究極
    のテリトリー、自宅でもやれと?
    そんな生活は長くは続きません。
    最悪、私も虫やだわ様の知人の様に別居から離婚になる
    でしょう。

    トピ主さんが悲鳴に恐怖を感じるのと同じくらい、奥様
    も虫に恐怖を感じているんです。
    「外出時みたいに家でも声を出すな!」と責めれば「あ
    なたこそ私の悲鳴に慣れてよ。聞き流せばいいでしょ!」
    か「そうしたいのに出来ないのに…わかってくれないん
    だ。もう無理」になりますよ。

    ユーザーID:5564637532

  • ギャー

    もう見た瞬間に出る声なのでなかなか自分じゃ止められないんですよ。

    条件反射ですね。 虫を見た=ギャー

    私もよくギャーギャー言ってます。近所迷惑でしょうけど、どうしようもない。

    ユーザーID:9361017902

  • 知り合いの話ですが

    旦那さんが転勤になり、引っ越した先がそれまでより自然の多い所だったため虫も当然たくさんいて、
    奥様が実家に帰ってしまい離婚になった夫婦を知っています。

    それまでの住まいも引き払い、奥様は仕事も辞めてしまっていたため、奥様の実家に帰ることとなったようです。
    転勤についていくことは納得していたけれど、まさかそんなに虫が多いとは思ってもみなかったそうです。

    離婚までしなくても…という声もあったようですが、
    旦那さんが仕事に行っている日中部屋の虫をどうしていいかわからず、半分鬱のようになってしまったそうです。
    お子さんもいなくてまだお友達もいなかった寂しさもあり、余計にそうなってしまったのかもしれませんね。

    結局、転勤はまだ終わらないし、自分はもうあそこには住めないと奥様から切り出され、
    それでも仕事を辞めて一緒に来てくれたこと、何もフォローできなかったこと、奥様の実家に迷惑をかけたこと等を鑑みて、
    旦那さんのほうが結構な金額を支払ったと聞いています。
    慰謝料とかではなく、本当に奥様のためにということです。嫌いで別れたわけではないからでしょうね。

    主さんのお宅はどうなるでしょうね〜

    ユーザーID:9935607086

  • ぜったい無理

    虫が嫌いなのって、理屈じゃないですよ…。
    怖いものは怖いです。
    家の外だって、虫がこちらに向かって飛んできたら叫びますよ。
    道に這ってるくらいなら、近寄らなければいいだけですが、飛んでくる虫はほんとうに怖いです。

    ちなみに、生まれ育った家は山の中で、ムカデ・ゲジゲジ・大蜘蛛なんでも出ました。
    でも慣れたりしません、ずっと怖いです。育った環境なんて関係ないんですよ。

    奥様、ギャーギャー言いながらも引っ越そうとは言わないんですよね?
    奥様なりに我慢されてるのでは?
    わたしだったらほんとに無理です、家を売って引っ越そうって言うと思います…。

    今は都内のマンションなので、虫はほぼ出ません。
    とても幸せです。

    ユーザーID:9776446348

  • 女性の虫嫌いは普通。

    私も娘も奥様と同じですが、それが普通だと思います。
    克服すべき異常であるかのように仰るのはいささか視野が狭いかと。

    むしろ、もし娘が虫が平気だったら心配してしまいます。高所平気症(高層マンションで育った子供が高所を怖がらない)のような…。

    ユーザーID:5017929810

  • ちょっとわかる気もします。

    トピ主否定派が多いですが、ちょっとわかる気もします。虫嫌いな女性多いですよね。
    私も好きではありませんが、世の中にぶりっ子っぼく大騒ぎする人が多くてげんなりします。
    私も苦手でひやっとしますが、あのまくし立てる叫び声を聞くと一気に冷めた気持ちになります。
    トピ主さんの奥さんは、別にぶりっ子とかではなく、本当に苦手なんでしょうが、毎回のあの騒ぎにウンザリくる気持ちはわかります。

    初めはどうにかしてあげようと思いますが、毎日何度もだと、シツコイって怒りがこみ上げますよね。

    お子さんが出来たら少しは変わるのではないでしょうか?
    母は強しです。
    叫んでなんていられなくなるのでは?

    ユーザーID:4132462767

  • 続き

    ハッカ油は、その匂いで虫が寄ってこなくなります。蜘蛛も蚊も、おそらくあらゆる虫に効果がありますよ。流しとか、ゴミ箱とかにも頻繁にスプレーします。
    ネットでハッカ油で調べてみてくださいね。
    値段もそこまで高くないし、奥様にも喜ばれると思いますよ。
    虫嫌いは、どんなに虫に遭遇してもなかなか慣れるものじゃありません。
    見れば見るほど恐怖心が募って身体が固まってしまいます。
    でもトピ主さんも、奥様の叫び声は相当なストレスですよね。わたしもかつて実家にいた時、その声よく聞いたので…
    殺虫剤ばかりだと害になるので、それ以外で虫が嫌いな香りとか調べてみてくださいね。
    因みにあのGは、珈琲の匂いが嫌いなようですよ。それからGを餌にしている蜘蛛は、Gがいないと出にくいみたい。
    あとムカデは、叩いたり殺虫剤で殺したりすると死ぬときにフェロモンのようなものを出してつがいを呼ぶので、そうゆう殺しかたはしないほうがいいです。熱湯をかけると、関節が収縮して一瞬のことなのでつがいを呼びません。

    まあでも虫はできたら殺さないほうがいいですね。
    旦那いわく、そうやって虫殺すからまた遭遇するはめになる。そうです。汗

    ユーザーID:3460186946

  • 私も虫苦手ですが

    実家が田舎だったので、大きな蜘蛛(掌くらいのやつ)がよく出ました。たまにムカデも出たし、そうゆうのを見るたびに「ギャーー!!」と叫んでいました。。1階の玄関横に自室があったので、家族のなかで一番虫に遭遇したと思いますが全然慣れることはありませんでした。
    結婚した今も、蜘蛛恐怖症です。
    今のアパートは実家ほどではないけれど、畑が近いせいか虫はたまに出ます。何故かやっぱり大きな蜘蛛出ます。(これは何かの因縁なのか)旦那はちょっと珍しいタイプで、そういう虫類が出ても怖がりもしないし、殺したりもしません。何もなかったような顔をしています。
    虫を殺すこと自体したくないみたいで、わたしがあまりにも怖がると、生け捕りにして外に逃がします。
    実家でかなり虫に遭遇していたので、蜘蛛以外の虫はそこまで恐怖を感じないのですが、
    殺すのは自分しかいないし、旦那はとにかく殺したくない人なので、虫は本当に家のなかに入ってきてほしくありません。
    なので、薄荷オイル(薬局に売っています、ハッカ油)を水で希釈したものを玄関や窓際にしょっちゅうスプレーしています。
    殺虫剤とは違って人間にはとてもいい匂いだし、 続きます

    ユーザーID:3460186946

  • 害虫を好む人はいませんが

    トピ主です。

    >そもそも虫を怖がる顔か

    チョット感情的になり、ジョークを交えて書きました。
    失礼しました。

    害虫を好む人はいないと思いますが、それでも見る度に「ぎゃーーーーー」は
    あり得ないです。

    たとえ妻でも、真夜中の寝静まった時に「ぎゃーーーーー」は怖いです。
    無言で後ずさりしてくれれば良いのですが・・・。
    一応、外出時には声を出すのは控えている様です。
    やれば出来るのです。

    今回のトピで、虫嫌いの方が沢山おられる事はよく分かりました。
    皆さん、「ぎゃーーーー」っと叫んでいるのでしょうか。
    近所迷惑にならないか、それも心配です。

    ユーザーID:6416358583

  • あなたに結婚は無理

    虫嫌いなことにかこつけて離婚したいだけでしょ?
    なんですか?飽きちゃったんですか?妻に。

    今時「靴を履いたら必ず虫が中にいつ」なんて家の方が稀ですよ。

    超ド田舎の夫の実家(一番近い高校に通うのに、公的手段がなく下宿を余儀なくされるくらいの田舎)ですら、結婚十年以上たちますがそんな目にあったことはありませんし、夫も幼い頃そのようなことはあったことがない、と言っております。

    もちろん虫はたくさんいますし、夫はよく遊んではいたみたいですがね。
    そんな状態で夫は虫が怖くありませんので、うちでは夫が虫は取ってくれます。

    ユーザーID:9694037074

  • 無理なものは無理

    都会育ちでもなく、田んぼや畑のある中で育ちましたが接することもなくなってから無理になりました。
    子どもが幼稚園に入ってから先生に言われたのは
    「虫を嫌いになるからお母さんはせめて表面上は怖がらないでください」でした。
    きゃーも言えず、かわいいねぇと震え声で持ち帰った蛙やカブトムシを褒めるしかありませんでした。
    思い出すだけでもゾッとします。
    可愛くなかったわけではありませんが、苦手なんですよね。
    で、日本の南の方か北のほうに引っ越すことになって、嫌いな種類の虫がいないという
    北国に引っ越しました。虫のいるいないは重要な要素でした。

    虫嫌いな人はたくさんいます。
    「嫌いなんだって、あほくさ」というトピ主さんは
    奥様が悲鳴をあげるほどのメにあっているのに守ってあげないんですね。
    「自分は平気」はなんの救いにもなりません。

    ユーザーID:0168432270

  • 少しは慣れなきゃ

    虫嫌いさんのトピ主妻擁護意見ばっかり目立ちますが。

    そりゃ今まで虫のいない環境にいたのだから最初は「ギャー」でも仕方ないですよ。
    でも「なれるなんて無理」と開き直っててどうするの。
    蚊やハエがいたって特殊な環境とは言えません。
    今までいなかったのが特殊なんです。

    虫嫌いだから一生虫のいない環境で暮らせるとは限らないでしょう。
    若いうちはなんとかなっても年取ったらどうするの。
    病院だって老人ホームだって小さな虫くらいいるかもしれないでしょう。
    動かない体でギャーギャー叫びながら暮らすつもり?
    そのころは守ってくれる夫もいないかもよ。

    虫好きになれとは言いません。
    少なくとも自分の「ギャー」が迷惑だという自覚くらいしてください。

    ユーザーID:6007218249

  • 虫よりトピ主が嫌

    >虫くらい何処にでもいるのに・・・
    >妻の実家は高層マンションの上階で、生活の中に虫がいなかった
    言ってること違う。

    一歩出ればって、奥さんが騒ぐのは
    家の中に入ってきた虫限定でしょ?

    蚊やハエを好きな人なんて、ものすごく少数ですよ。

    虫が嫌いな奥様
    その奥様が嫌いなトピ主

    ただそれだけでしょ?
    どちらも克服は無理です、諦めましょ。

    ユーザーID:6153309749

  • レスでわかった、トピ主さんはモラハラ

    >そもそも虫を怖がる顔か

    ジョークのつもりですか。
    顔で好き嫌いが許せるのですか。

    オレの生き方に従えというワンマンな匂いがプンプンします。

    奥様は、虫をトピ主さんに投影しているのかもしれません…。

    ユーザーID:7349798987

  • レス読みました 愛していないのね

    <妻は何かと虫のいない環境で生活してきたと言いますが、一歩外に出れば虫くらい何処にでもいるのに・・・。

    私が今生活している環境(一戸建て)にも蚊もハエも殆どいませんよ。東京都品川区です。

    <そもそも虫を怖がる顔かと言いたいです。

    そもそも奥さまが嫌いなんですね。

    ユーザーID:2836572044

  • もう答えが出てるじゃん

    レスを読んだが、タイトルの「虫嫌いな妻と生活できない」
    が結論なわけね。
    だった最初に
    >どうしたら良いでしょうか。

    >この先、妻の虫嫌いは克服できるのでしょうか?

    に加えて「もう我慢出来ないから改善しないなら離婚する」
    も書けば良かったのにさ。



    >そもそも虫を怖がる顔かと言いたいです

    怖いと言ってる人間に、それも妻にこのセリフ。
    ただ「苦手、嫌い」じゃなく、毎回大きな叫び声を上げずに
    いられない程恐怖に怯える人間によく言うね。
    「若くて可愛い、あるいはか弱い美人なら許せるけど、おま
    え程度の面じゃ迷惑なだけだ。フザケンナ。黙るか、別れる
    かしてくれ!」ってか?

    だったらこの程度では離婚事由にはならないので、「離婚宣
    言→生活費を払って別居しながら相場より高い慰謝料提示し
    て交渉。上手く行かなければ調停を経て裁判」で3年を目処に
    離婚だね。
    まずは離婚専門の良い弁護士を探すことだ。

    ユーザーID:1051300390

  • トピ主、口悪いですね

    >そもそも虫を怖がる顔か
    あえて言う必要もないかと思いますが、別に顔によって怖がるわけじゃないでしょ。

    私も蚊は大嫌いです。血を吸われるなんて身の毛もよだちます。

    奥さんは外で虫を見ても叫ぶんですか?
    家の中で見るのと外で見るのとでは全く別の話で、家の中(自分の城)に入り込んだ気持ち悪い奴に対して恐怖心を抱いているのではありませんか?

    まぁ兎に角、トピ主さんが優しくない夫だということは分かりました。

    ユーザーID:8614758056

  • 克服できるかは夫次第

    一人暮らしとか、母になるとか、自分で何とかしなければならないシーンが
    増えると、多少克服できるものが増えると思います。

    私は北国のマンション育ちで虫嫌いですが、関東の庭付き一戸建てに引っ越し後
    色々な虫と格闘してきて、10年以上たって少々耐性がつきました。

    ただ、同じ家に住んでいて、自分は気にならないからと何もしない人間、
    そもそも気づかない(見えていない、見ようとしない)人間、
    気持ち悪いので何とかしたい家族を無視したりバカにする人間には
    ものすごく腹が立ちます。

    うちの夫、私の実家の母がこのタイプです。

    ハエや蚊に関していえば、網戸の目を細かいモノに取り換え、
    網戸とサッシの隙間等も虫が入らないような隙間テープをつけ、
    ドアや窓は短時間でも開けっ放しにせず、侵入してもすぐに退治できるように
    虫ごとに薬剤や忌避剤を使う、といったことである程度防げるけれど
    トピ主さんのように非協力的な夫がいたら、そういう努力も
    してくれなそうで、一緒に暮らすのが嫌になるのは時間の問題。
    克服以前にさようならかも。

    ユーザーID:5617159803

  • 蚊やハエもダメって…

    いくら高層マンションに住んでて虫が出なかった生活をしていたとしても、外に出たら虫なんていくらでもいそうだけど…どうしていたんでしょうね…外でも1回1回悲鳴をあげているのでしょうか?
    虫除け対策商品は色々販売されているので、とりあえずそれで対策してみてはどうですか?

    ユーザーID:9223973510

  • 異文化同士での生活は難しい

    私も虫好きの父の影響で、田舎で育ったので虫は平気なのですが、会社の同僚の女の子たちはみんなトピ主さん妻みたいで、ちょっとした小さなハチとかで天地がひっくり返るかの如く大騒ぎします(笑)。そういう環境でみんな育ってないようです。その場合は「虫が怖いという顔」でなかろうとなんだろうと怖いものは怖いので、こちらが大丈夫とか言っても説得力ないです。
    少しずつ慣れて行ってもらうしかないと思います。それまではトピ主さんが騎士になって「大丈夫だよー」と言って助けてあげれば株がアップすると思います(笑)。

    ユーザーID:8158056188

  • お墓参りには行けてるの??

    相談者様御夫婦の お互いの実家側のお墓参りには 奥様は行けてるの??
    普通は小高い山みたいな場所にお墓が有りますが
    奥様は自分側のお墓さえ行った事無いの??
    夏場だと蠅や蚊 ミミズやダンゴ虫なんて ザラに居ますよ

    私の娘(今年成人式迎えた20歳)も 如何にも現代っ子らしく
    お墓参りに行くと 其等の虫に対して ギャーギャー大騒ぎしていますよ
    私が虫対策してますよ(笑)
    娘は「何でそんなに平気な顔して 虫殺せるの??」と 真面目な顔して言い乍ら逃げ回ってます

    相談者様宅も 奥様が虫嫌いなのを承知の上で 公園近くに家を買った以上
    多分相談者様の確信犯的な行動だと思うので 虫対策は自分ですべきです
    なので此の場に相談内容として載せるのは如何なものか?? 筋違いと言うものですよ
    ※何故奥様実家に同居しなかったのか??
    ※何故「敢えて」公園近くの物件だったのか??
    ※お互いのお墓参りは行ってる(行けてる)のか??
    (お盆 春+秋のお彼岸=計3回/年)
    上記3つ(※印)の質問に 「是非」回答願います
    興味本意乍ら 「是非」聞きたいです

    ユーザーID:2321194031

  • 2度目です

    「甘えだ」「男の子が出来れば治る」とは
    本当に虫が怖い人の言い分ではありません。

    私も同じ事言われてきました。
    子供もいる、夫にはいつも頼れない、そう思い、
    必死に努力し、最大限工夫してきました。

    でもダメでした。
    恐怖で台所にも立てなくなり、実家の母を呼び寄せ、
    一ヶ月間、私は抗不安薬を飲みながら寝込みました。
    本気で死を考えました。
    私がいなくなれば、引っ越しなんて無理をさせず、
    みんなでこの家にこのまま住める、母も家に帰す事ができる。
    一時は悲しませるかもしれないが、その方が結果的に
    みんな前を向いて進めるようになるのでは。
    子供もいるのに馬鹿な事を本気で考えました。

    今は虫のほとんど出ない家に暮らしています。
    なのに、暖かくなると、当時の記憶がフラッシュバックして、体が恐怖に震える事もあります。
    また恐怖症が再発するのでは、それが怖い。
    でも、夫や子供たちが私の気持ちに最大限寄り添い、理解してくれるので頑張れています。

    お願いだから、自分は怖くないからと、
    奥様の気持ちを無視して「たかが虫くらいで」なんて言わないであげて下さい。
    家族の無理解、それが一番辛いんです。

    ユーザーID:5742573788

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